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6月16日(火) 炎の魔銃 | |
| GM | では、6/16(火) 朝です。 |
| 清十郎 | 一応、確認するが、例の裏闘技場はいつ行ってもやってるのか?
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| GM | はい。君がやりたいといえば、偶然にw
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| 清十郎 | いたせりつくせりだな、今日の夜行ってみよう(笑
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| GM | 詩織「あー、昨日いい忘れたが 修学旅行のレポートを提出するように」 |
| 清十郎 | 「言い忘れるなよ!」
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| 紫苑 | 「いつまででしょう?」
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| GM | 詩織「五分以内」
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| 紫苑 | 「さすがに無理があると思います」 いいつつ、書き始めるか。 |
| 宇佐美 | 「・・・」 いそいで書き始める |
| GM | 詩織「実は修学旅行前に言うべきことだったしな」
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| 紫苑 | と、いうか書式とプリントは・・?w
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| 宇佐美 | レポートなんてA4に書くものだろ?
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| 紫苑 | 「レポート用紙でいいですか?」
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| GM | 詩織「おっと、用紙もあったが職員室に忘れてた。まあいい」
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| 清十郎 | 「よくねえ!?」(笑
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| 宇佐美 | 「ですね」
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| 悠一 | 「あの、ボクはどうしたらいいですか?」>先生
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| GM | 詩織「転校生は書かなくてもいいぞ。 一人分あたしの負担が減る」 |
| 悠一 | 「は、はぁ」(汗)
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| 紫苑 | 「先生」
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| GM | 詩織「なんだ、鷹羽」
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| 紫苑 | 「プリントがないと、後で書き直しをさせないといけないため、 余計に手間がかかると思います。 私が取りにいくので、書く猶予も与えてもらえませんでしょうか?」 |
| 悠一 | 「あ、それならボクが取りに行くよ」
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| GM | 詩織「ち、仕方ない。おい、柳と榊も手伝ってやれ。 期限は今日の放課後までだ」 |
| 紫苑 | むしろこれは榊の仕事・・w
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| 清十郎 | 「まぁ、荷物持ちくらいはするけどな」
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| GM | 榊「おーらい。俺が持ってくるから転校生はいいって」
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| 悠一 | 「いやけど、することないしさ(苦笑) 手伝わせてよ、何もしないの嫌なんだ」 |
| 紫苑 | 「どうせなら校内の確認ついでに一緒に行ってはどうですか?」
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| 宇佐美 | 「ですね」
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| 紫苑 | 「二人でいく必要性はありませんが、いかない理由でもないですし」
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| GM | 朝のHRだけどねw
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| 清十郎 | 休み時間と昼休みを使って、 帰りのHRまでにやれ、と言ってるんだろう(笑 |
| 悠一 | 「それじゃ榊君行こう」
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| GM | 榊「おう。転校生も変わった奴だよな」
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| 悠一 | 「よく言われるよ」(苦笑)
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| 清十郎 | で、件のレポートだが、どう処理する気だ(笑
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| GM | では、みなさん授業の合間に レポートを書きながら一日を過ごしました。 |
| 宇佐美 | ほほむ
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| GM | えーと、記録技能?w
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| 清十郎 | あるか!(笑
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| 宇佐美 | ないなあ
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| 紫苑 | さすがに記録技能はないなー
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| GM | 知力−2でいけますw>記録
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| 宇佐美 | 銃器技能あたりで代用できないかなあ?
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| 悠一 | どう代用するつもりだお前は
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| GM | 何の関係がw>銃器
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| 悠一 | えーとじゃあGM、ボクは変わりにシナリオ書いてていい?
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| GM | シナリオも構いませんよ。
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| 悠一 | ん、じゃ完成度を高めよう (ころころ……)0成功 |
| GM | 今一w
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| 悠一 | あくまでもオーソドックスにか
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| 清十郎 | (ころころ……)-1失敗。 ん、まぁ、頑張った方だろ、私は(笑 |
| 紫苑 | (ころころ……)-1、あ。チョッと失敗
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| GM | 清十郎並ですかw
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| 紫苑 | そういわれると傷つきますw
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| 清十郎 | 傷つくな、私が傷つくわい(笑
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| 紫苑 | だって、知力の差が5だぞw
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| 宇佐美 | (ころころ……)-4失敗ぐはっ!? フェイトつかって振りなおしますw |
| GM | フェイトねえ!w
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| 悠一 | ゲーム違うでしょ(汗)
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| 宇佐美 | おかしいなあ、
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| 悠一 | おかしくないから(汗)
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| GM | ではみなさん、レポートではCPを得られなかったようですね。
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| 悠一 | そういえば今日も噂の人はいないのか
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| 紫苑 | うわさ?
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| 悠一 | まだ会った事ないや
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| 紫苑 | 誰だ?
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| 清十郎 | いや、流石にきっと居る。
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| 悠一 | え
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| 清十郎 | 居るんだが、見えないだけだ(笑
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| GM | ああ、計都?w
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| 紫苑 | 計都なら中の人がいないから
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| 悠一 | 幽霊か?(汗)
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| 紫苑 | いるけどいない状態なだけというかw いるかもしれないけど リアクションとれないから、あきらめれw |
| GM | あとでさかのぼって出会いをやるからw
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| 清十郎 | レポートの判定も、いつか別の日にやるだろう(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | ヤツはちゃっかり良いのを書くねw
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| 紫苑 | きっとねw
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| 悠一 | まぁすすめよw
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| 宇佐美 | でしょうねw
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| 悠一 | で、今は放課後?
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| GM | はい。ではレポートが放課後に回収されました。
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| 宇佐美 | 「はうう・・・」涙目
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| 悠一 | ボクだけないけど、修学旅行行ってないし
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| GM | では、放課後の行動宣言どうぞ。
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| 宇佐美 | 部活
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| 悠一 | あ、ちょっと稲葉に話しかけるよ 「稲葉ってバイトしてるんだ?」 と昨日料理研究部に行ったことを話す |
| 宇佐美 | 「はい、一応してますよ」
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| 悠一 | 「何のバイトしてるの?」
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| 紫苑 | はーい。町ぶらつくので、静馬先輩に会いたいです!w 鍛錬ついでにぶらつくって意味ですがw |
| GM | 何その指定w
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| 清十郎 | そんなにジュニアが好きか(笑
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| 紫苑 | 中の人は代々大好きだ!w
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| 悠一 | 鷹羽さんにはどう絡めばいいか分からないや(汗)
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| GM | 清十郎はどうしますか?
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| 清十郎 | ん、裏闘技場には夜行くとして、とりあえず部活に行くさ。
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| GM | はい。承りました。清十郎の部活は略しますねw
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| 清十郎 | おーらいだ。
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| 悠一 | ていうか武道をやってる人間が、 そんなの行っていいのか?(汗) |
| 清十郎 | 気にするな、私の基本は狩野流だが、 そこは虎眼流並に危険だ(笑 |
| 悠一 | ごめん、シグルイは知らん
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| 清十郎 | 名前を知っていれば充分だ(笑
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| 紫苑 | しぐるいって分かるだけ十分かとw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、えーと。 稲場から処理しましょう。 |
| 宇佐美 | はいな
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| GM | 悠一と稲場が教室で残って話をしていると、 フェレットが入ってきて稲場の肩に上ります。 |
| 悠一 | フェレット?
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| 宇佐美 | 「あ、こらっ」
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| 悠一 | ああ、使い魔だっけ?
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| 宇佐美 | ですね
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| GM | ラウム「魔法少女出動や!今度は校内やで!」 こそこそ。 |
| 宇佐美 | 「と、ごめんね。急用ができました」
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| 悠一 | 「え、あ、うん?またね」
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| 宇佐美 | 「それではまた」 パタパタ、着いていく |
| 悠一 | あのフェレット何だろうと思いながら見送ります おかしいな、全然普通じゃないよ(汗) |
| GM | 悠一フェードアウト?w
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| 悠一 | カメラがどっちに行くか次第だけどね
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| GM | じゃあ、キャー!と廊下の方で悲鳴が。 もとい、ガシャーンと、何かが割れる音が。 |
| 悠一 | GM質問、それボクは聞こえる?
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| GM | はい。
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| 悠一 | じゃ走るよ
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| 清十郎 | ああ、遂に暗部に足を踏み入れたか…… しかも、よりにもよって、マジカルの(笑 |
| 悠一 | 暗部って学校だよね!?(汗)
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| 宇佐美 | ああ、合掌
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| 紫苑 | 転入3日目でか・・・
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| 悠一 | いや二日目です 日曜は普通はカウントされないでしょ ◆ ◆ ◆ |
| GM | ああ、稲場はちょっと姿を消しててくださいw
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| 宇佐美 | うん
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| GM | では、悠一は、校舎裏に来ました。
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| 悠一 | 校舎裏かぁ
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| GM | で、いちゃついてるカップルがいたんですが。
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| 悠一 | は、はい?>カップル
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| GM | その上に、何か奇妙なものがあります。
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| 悠一 | 奇妙なもの?
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| GM | えーと。おおきなつららですね。
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| 悠一 | ……なんで? 今六月だよねぇ(汗) |
| GM | で、そこからなにかが飛び出して、がしゃーんとガラスが割れる。
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| 宇佐美 | げっ、アイツかw
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| 悠一 | え、なに、これって人為的災害!?(汗)
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| 紫苑 | いやー、あんまり人、ではないなぁw
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| GM | 女子生徒「きゃー!?」 男子生徒「なんだこれー!」 わたわた。 |
| 清十郎 | まったくもって、なんだこれ、だな(笑
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| 悠一 | 「な、なにこれ…とにかく逃げて!」 と2人を逃がそうとする |
| GM | 悠一はちょっと意志判定どうぞw
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| 悠一 | 知力だっけ?
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| GM | 知力+意志の強さですね。
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| 悠一 | 失敗したくないなぁ (ころころ……)-2、orz |
| GM | げ、恐怖判定ですよこれw
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| 清十郎 | 異常な現象に対するSANチェックと思えばいい(笑
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| 悠一 | ボクはどうなります?
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| GM | 更に3Dどうぞ。
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| 悠一 | (ころころ……)15、出目たけぇ(汗)
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| 清十郎 | 高いな(笑
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| GM | 1D分間意識を失うw (ころころ……)2分! |
| 悠一 | 発作が!(泣)
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| GM | だねw
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| 悠一 | 役にたたねーorz
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| 紫苑 | よかったね、魔人学園には 足を踏み入れたようで踏み入れてないw |
| 清十郎 | ああ、気絶してるからな(笑
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| GM | では、やつの登場を目に焼き付けてから気絶してくださいw
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| 悠一 | やつってなんだろ
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| 宇佐美 | 変身済みでOK?
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| GM | OKです>変身
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| 宇佐美 | ではニードラーで最大限に狙いをつけます
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| GM | ラウム「ウサミン!影からこっそりねらっとるなんて 魔法少女ちゃうやろー!」 |
| 宇佐美 | 「学び舎の中での悪行三昧! マジカルウサミンが成敗してくれるっ! ・・・(小声で)でいいんですか?」 |
| GM | ラウム「OKやでー!そらー、いったれやー!」
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| 宇佐美 | 狙いはつけたままでw
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| 清十郎 | 逆光の元、声が聞える。
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| 悠一 | なんか色々突っ込みたいし、 行動したいけど気絶してるから何もできない… |
| 清十郎 | どこかで聞いたような、でも何故か誰かは解らない声が(笑
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| 悠一 | 「……稲葉?」ガク
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| 宇佐美 | 気付いちゃダメーw
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| 紫苑 | アレを彼と認識するのはだいぶ難しいと思うなw
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| 悠一 | 甘い、第六感で気づいてくれるわ!(ぉぃ
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| 紫苑 | それはどっちかってーと、直感じゃないかw
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| 悠一 | まぁ冗談だけどね
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| 清十郎 | 魔法少女は顔をさらしても、 誰だか解らない理論に保護されている(笑 |
| GM | 知力判定して、成功度が高いと疑念を抱くけどねw
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| 悠一 | 知力判定はどのタイミングでやるんだろ
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| GM | この後、稲葉に遭ったタイミングですw
如月学園校舎裏 vs 歪・飛びツララ |
| 宇佐美 | では3射
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| GM | 距離は5m。修正は−4としましょう。
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| 宇佐美 | (ころころ……×3)-2、-3、0、グハッ!
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| GM | 一発ですかw
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| 宇佐美 | うん
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| 紫苑 | しかし、どうでもいいんだが、魔法・・・?w
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| 悠一 | 普通に銃だよなぁ…?
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| GM | えーと、不意打ちだったし、命中で。 ダメージどうぞ。 |
| 宇佐美 | (ころころ……)出目1で3点刺し。
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| GM | かきーん!
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| 清十郎 | 相変わらず、1がよく出るニードラーだ(笑
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| 紫苑 | 絶対にその銃整備不良w
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| 宇佐美 | 「何、はじかれた!?」
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| GM | ラウム「こ、今度の敵は固そうや!」
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| 宇佐美 | 「ですね」
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| GM | ではここからイニシを振りましょうか。 (ころころ……)4 |
| 宇佐美 | (ころころ……)1
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| GM | 勝ってしまったw
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| 清十郎 | 今日も、私の出番か?(笑
|
| 宇佐美 | w
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| GM | ではとびつららは、ふよふよ2m移動して。 うさみんにツララを飛ばしてきます。 |
| 悠一 | 暇だ、何も出来ない…
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| 宇佐美 | ごめんよ、アウェイクンはまだとってないんだ
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| GM | 気絶してなかったら何かできたのかなw 3mで−1、移動で−2、と。 (ころころ……×4)あ、全弾外れw |
| 宇佐美 | げ、連射(ラッシュ)能力で劣っているだと!?
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| GM | ウサミンの周囲につららが次々突き刺さります。
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| 清十郎 | 恐ろしい、4連射だ(笑
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| GM | ラウム「こ、これは…逃げた方がええんちゃう?」
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| 宇佐美 | 「とりあえず、こちらに注意を向かせただけでもよしとしましょう」
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| GM | ラウム「おおう、一般人なんて放っておけばええのに!」
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| 悠一 | いっそ何か目覚めたりしないかなぁ(笑)
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| 紫苑 | 気絶してなさいw
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| 悠一 | えー
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| GM | 目覚めたいの?w
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| 紫苑 | 転入して3日目でw
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| 清十郎 | 悪魔の囁きに耳を貸してはいけない(笑
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| 悠一 | だって、こいつの行動原理は 何かをしたい、誰かを助けたいだよ? 何でも出来ない、困ってる人がいる、 というこの反対状況は凄く辛い |
| GM | 契約する?w
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| 悠一 | 契約?w
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| 清十郎 | ああ、転校2日で(笑
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| GM | まあ、とりあえずウサミンの行動どうぞー。
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| 宇佐美 | とりあえず3発
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| GM | あ。距離修正−1まで下がってます。
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| 宇佐美 | ほかには?
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| GM | 特になし。
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| 宇佐美 | では3発 (ころころ……×3)0、0、-2、2発当たり! |
| GM | かいひー (ころころ……×2)あたりです。 |
| 宇佐美 | ダメージ(ころころ……)出目1で3点。
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| 清十郎 | 1て(笑
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| 紫苑 | 本当1が多いw
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| 宇佐美 | 2発目(ころころ……)7点刺し!
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| 悠一 | 2発目はでかいぞ
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| GM | 一発目かきん、二発目少し通りました。
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| 宇佐美 | 「流石に硬い!」
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| GM | ラウム「しかもなんかダメージボーナスなさそうやー!」
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| 紫苑 | こまかっw
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| 清十郎 | メタ言ったぞこの使い魔(笑
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| GM | ではとびつららん、行きますね。しゅかかかっ! (ころころ……×4)0、2、-5、4……3発当たりそうです。 |
| 宇佐美 | 一回目は後退避け 目標8で(ころころ……)回避 |
| GM | おおう。
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| 宇佐美 | 2回目はブリンク (ころころ……)0成功、って、出目怖いな |
| 清十郎 | 出目が怖いな(笑
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| 宇佐美 | 朦朧としないですむか・・?w 感覚(ころころ……)-4失敗、朦朧! |
| 紫苑 | GM。GM、ゆーのダイス変えない?w
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| GM | ん?
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| 紫苑 | 平均的に全員悪くなる、貴方のダイスw
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| GM | 幻想ですw
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| 紫苑 | いや、違うだろ・・・w
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| 宇佐美 | 3回目避け 目標5で(ころころ……)-7、流石に。 |
| 清十郎 | 1発食らったな。
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| 宇佐美 | うん
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| GM | では一発だけ。 ダメージ1Dで(ころころ……)5点刺しです。 |
| 宇佐美 | ぐ、3点貫通で6点来た
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| 紫苑 | あの世が見えるw
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| GM | 転倒判定ですね。
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| 宇佐美 | 転倒(ころころ……)-5、ひぎぃ
|
| 清十郎 | 死が見えてきたな(笑
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| 宇佐美 | ブリンクで頑張ってファンブルを出すかw
|
| GM | しかも朦朧w
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| 宇佐美 | うん、防御性能上げないとなあ・・・
|
| 清十郎 | GM、私が登場するか、他の契約者が出ないと、 死にかねんぞ?(笑 |
| 紫苑 | えーあー、やなやな、れっつごーw 突撃だ、死ぬw |
| 清十郎 | 確かにな(笑
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| 紫苑 | 紫苑じゃダメージ出せないしw
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 契約させろー!w
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| GM | 契約するの?w
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| 悠一 | します、ペルソナー!(マテ
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| GM | 本当にいいの?w
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| 悠一 | いいよ
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| 清十郎 | ああ、来て早々、暗部に突入か。
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| 紫苑 | えー、じゃあ、おいらから一言 やなやなのようになってはいかんよ・・・w |
| 宇佐美 | ですねw
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| 清十郎 | まて、どういう意味だ!(笑
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| 紫苑 | 最近、どんどん剣に毒されてるw もとからだとしても、余計にw |
| 悠一 | 仲間だからいいんだよ
|
| GM | では、朦朧とする中で。 ウサミンにツララが刺さって、転倒します。 |
| 宇佐美 | 「そん、な・・・」
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| 悠一 | 「ぐ……」 眠い |
| GM | 苦しんでいる姿を見て、何を望みますか。
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| 悠一 | 炎を
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| 清十郎 | 激情。
|
| 悠一 | 狂おしく
|
| 清十郎 | 力ない自分への憤怒。
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| 紫苑 | ああ。怒り=炎連想かw
『 … … を、 しな さい 』 |
| 悠一 | 何かを出来る自分を
『 力が 欲しい のなら 』 |
| 悠一 | 誰かを助けられる力を
|
| 清十郎 | 誰かを守れる能力を
『 契約を、しなさい 』 |
| GM | 誰とも知れない声が、貴方の中に響きます。
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| 悠一 | 「する」 迷いなく選び、欲し、望む |
| GM | 赤光!
|
| 悠一 | 「何も出来ない自分は嫌だ!」
|
| GM | 悠一は気付けば立っています。
|
| 悠一 | ウサミンの前に立つ、庇うように
|
| 紫苑 | またぱんぴーが一人になりましたw
|
| 宇佐美 | ごめんよw
|
| GM | その手には、灼熱を纏う一丁の拳銃。 『ここに契約は完了しました。 力を振るいなさい、マイマスター』 |
| 悠一 | 拳銃?それが与えられたものか
|
| GM | はい。とりあえず、技能レベル16で何かが撃てます。
|
| 紫苑 | 何かw
|
| 悠一 | 何かか
|
| 清十郎 | ……いいな、随分理性的だな、そっちは(笑
|
| 宇佐美 | これ、実はARMSっぽい展開になるんじゃないw?
|
| GM | いいねえw
|
| 清十郎 | その場合、私はナイトポジションなんだが(笑
|
| 紫苑 | w
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 銃を構える、目の前にいる何かに
|
| GM | 撃てます。
|
| 悠一 | 撃たない
|
| GM | とびつららは、空中にいます。 今度は悠一を撃ってくるつもりでしょうね。 |
| 悠一 | 「撃つなら撃て」 そいつを睨みつける 力を得たからって、それをすぐに振るうのは駄目だ そう思う心がボクにはある |
| 清十郎 | ……おい、今私は物凄い勢いでダメだしされたか?(笑
|
| GM | 気にするなw
|
| 悠一 | え、あ、ごめん清十郎そんなつもりはないよ(汗)
|
| 紫苑 | まあ、間違っては無いと思うけど。時と場合かねぇw 今殺されそうになってるとなんともいえないw |
| 清十郎 | 状況が違うしな(笑
|
| 紫苑 | やなやな、ダメージくらって死にかけだったもんねw
|
| 清十郎 | 私は、その時HP1だった(笑
|
| 宇佐美 | こちらものこり3さ
|
| 紫苑 | 今までくらったダメージは、グリフォン相手に1点のみでしたw
|
| 悠一 | 「誰か知らないけれど、ボクは今何かが出来るんだろう。 それをくれてありがとう」 |
| GM | 『何故撃たないのですか?』
|
| 悠一 | 「ボクが迷ってるからだ」
|
| GM | では順番的に、ウサミンは朦朧から回復判定どうぞ。
|
| 宇佐美 | HTだっけ?
|
| GM | です。
|
| 宇佐美 | (ころころ……)-4失敗
|
| GM | ウサミンは朦朧としたままですね。
|
| 宇佐美 | たおれてね まあウィザードがタイマン張る次点で負け確定なわけだがw |
| GM | ではとびつらら。しゅかかかっ!
|
| 悠一 | ウサミンを庇うよ
|
| GM | 一射目(ころころ……5,6,6)ふぁんぶるw
|
| 紫苑 | ふぁんぶーw
|
| GM | ファンブル表(ころころ……)14 えーと、武器が飛んでいく? 落ちないから1dダメージ。 1D-3(ころころ……)出目6で3点、いたあ!w |
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | あはははw
|
| 悠一 | 「帰れ!痛いことなんかするなよ!!」
|
| 清十郎 | 気迫に押されて撃ちそこなったんだな(笑
|
| GM | 気を取り直して二射目以降! (ころころ……×3)4、-4、-2、あれ、一発だけ?w |
| 清十郎 | 空気を読んだダイスだな(笑
|
| 紫苑 | w
|
| GM | 回避しますか?
|
| 悠一 | 受ける
|
| GM | 受けるんだw
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| 悠一 | 覚悟がないんだよ今のボクは 何かしたい、何かができる力をもらった けれどただそれを振るったんじゃ駄目だ と思う心はあるんだ、後は覚悟がないから |
| GM | そうだね、えーと…… それなら、射撃で迎撃ということになるけど。それでいいですか? |
| 悠一 | いいよ
|
| GM | では目標値11です。
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| 悠一 | 18レベルだっけ?
|
| GM | いえ、16レベルですね。清十郎は素で鍛えてますからw
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| 悠一 | 清十郎?
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| GM | 受けとかは、そこから数字を算出するんです。
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| 清十郎 | あれは私の基礎能力だ(笑
|
| 紫苑 | うん。素でいけるねwやなやなだとw
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| 悠一 | まぁ清十郎は規格外だし
|
| 紫苑 | そのとおりだw
|
| 清十郎 | 規格外言うな(笑
|
| 紫苑 | しかし、この学校規格外が多くてなw 魔法少女もいるけどw |
| 悠一 | んじゃ16で(ころころ……)成功!
|
| GM | では撃ち返し成功で。 打ち出した炎の弾丸が、ツララを押し切ります。 |
| 清十郎 | やはり炎の弾丸か。
|
| GM | とびつらら「……!」 炎の弾丸が当たり、若干解けるつらら。 |
| 宇佐美 | 目標値11では?
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| GM | まあ、目標値11でしたが、演出でw
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| 清十郎 | 覚醒時のビジュアルシーンでは 誰しも実力以上の能力を振るうもんだ(笑 |
| GM | 『今です、マイマスター。トドメを』
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| 悠一 | 「…………トドメ、か」
|
| 紫苑 | あれはとどめささんといけない種類だぞーw
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | この間はそこまでやらなくてもいいかもしれないのを、 銃で打ち抜いてたが。 |
| 悠一 | 後ろをちらりと見る、貫かれたウサミンを
|
| GM | まだ朦朧としてますねw 『イエス。敵に一片の情けも必要はありません。 全てを燃やし尽くしましょう』 |
| 悠一 | 「分かった」 銃を敵に構え、引き金を引き絞る |
| GM | 目標値15です。 判定どうぞ、距離修正を忘れてたw |
| 悠一 | 「バイバイだ」 (ころころ……)0成功! |
| GM | 回避を試みますー (ころころ……)あたりー、ダメージは3Dです。 |
| 清十郎 | 高いな、おい(笑
|
| GM | 清十郎のは切りじゃないw
|
| 悠一 | (ころころ……)7点
|
| GM | えーと。とびつららは、 炎ダメージがまず二倍になるから…うん、−1。 |
| 宇佐美 | おお
|
| GM | (ころころ……)転倒はしていません。 気絶判定(ころころ……)-3失敗・・・あれ、気絶?w |
| 宇佐美 | w
|
| GM | 魔法生物が気絶ってなんだろうw
|
| 紫苑 | 眠るんなら、おかしくはないんじゃ?w
|
| 宇佐美 | 朦朧判定降っていい?
|
| GM | どうぞ。
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| 宇佐美 | (ころころ……)1成功
|
| 紫苑 | あ。よかった封印できるw
|
| 宇佐美 | OK,では一言
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| GM | タイミングいいねえw
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| 宇佐美 | 「 封印! 」
|
| 悠一 | 「え?」
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| 宇佐美 | 倒れたまま、呟く
|
| GM | では、とびつららがしゅるしゅると。 ウサミンの魔法ステッキに吸い込まれていきます。 後には、生徒が持ち込んだであろう つららの滴だけが残りました。 |
| 宇佐美 | 「あり、がとう。」
|
| GM | ラウム「ウサミン勝利やー!てか何もんやあんたー!」 と、コスチュームをつけたイタチが、悠一に。 |
| 宇佐美 | コイツも変身するのかw
|
| GM | ウサミミに?w
|
| 紫苑 | いたちがうさみみ・・・・
|
| 清十郎 | マスコットも服を着るのはCCサクラの伝統だ(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | そうだねw
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| 悠一 | 「え、ボクは……星久保悠一だけど……」
|
| GM | ラウム「ちゃうわ、その火傷確定しそうな銃やねん!」
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| 悠一 | 銃はまだある?
|
| GM | あります。
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| 悠一 | 「よく、わかんない…」
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| GM | 『我が名はゾディアック。 以後よろしくお願いします、マイマスター』 |
| 悠一 | 黄道十二宮かい
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| 清十郎 | ゾディアック、そうするとサソリのエキスで 「スコーピオン」とか撃てるわけか(笑 |
| GM | すかーれっとにーどる!w
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| 宇佐美 | あじゃぱー!
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| 紫苑 | ?
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| GM | さておき、ここで悠一の膝から力が抜けます。 がくり。 |
| 悠一 | 眠り?
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| GM | いえ、生命力が尽きた感じですね。
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| 悠一 | 意識はあるのかなぁ
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| GM | まあ、死にはしませんが、眠りそうです。
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| 悠一 | んじゃまぁ、眠りますよ、ドサ
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| GM | はい。HP0ですしねw
◆ ◆ ◆ |
| GM | で、ウサミンはどうします?
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| 宇佐美 | あらら。とりあえず瞬間移動を自宅行きで
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| GM | はい。
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| 悠一 | クラスメイトがよく分からない拳銃持ったまま倒れてますが(笑)
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| GM | いえ、拳銃はもう消えますw あとは、純銀のライターが残りますね。 |
| 悠一 | ライター!?
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| GM | 銀のライター?wなんだそれw
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| 清十郎 | 自分で言うなや(笑
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| 紫苑 | 学生がライター持つなー!w
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| 清十郎 | いや、私も黒いナイフを持ち歩いてるけどさ(笑>学生がライター
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| 紫苑 | おまえら!w
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| GM | そういう紫苑だって三節棍持ち歩いてるじゃないかw
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| 紫苑 | 護身用です、乙女は危険がいっぱい。
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| 清十郎 | 犯罪者の群れか(笑
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| 紫苑 | 君らと違って直球で危険じゃないわいw
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| 宇佐美 | っそんな!? 私なんかせいぜいケブラー繊維のチョッキと ニードラーを持ってるだけです |
| 紫苑 | ニーどらーのどこが危険じゃないんだw
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| 宇佐美 | どこが危険だというのだ
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | では移動しますw
|
| 悠一 | ボクは放置か(汗)
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| 宇佐美 | ごめんよ、まだ治療できないの
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| 清十郎 | じゃあ、誰もがいなくなった所で登場していいか? 星久保を拾いたいんだが(笑 |
| GM | んー…どうする?悠一。
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| 清十郎 | 私に拾われたく無いなら、 気絶する前にフェレットの尻尾をつかんでくれ(笑 |
| 悠一 | ん、いいよ好きにして
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| GM | ウサミン側か、清十郎側、どっちがいい?w
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| 悠一 | いやよく分からないし
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| 清十郎 | なんだその選択肢(笑
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| 悠一 | このまま放置でもいいよ?
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| 清十郎 | 放置は、さすがに私の性格的にできん。
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| GM | じゃ、清十郎の希望を汲みましょう。
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| 宇佐美 | では消えていよう
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| 紫苑 | ああ、今なら夢オチにできないこともないかw
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| 悠一 | まぁ寝てるだけだし
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| GM | えーと。清十郎が先輩のところから部活に行く途中 物音がして校舎裏に行くと、悠一が倒れています。 |
| 悠一 | 今は何も教えなくていいよ ボクは多分自分から突っ込んでいくから |
| 清十郎 | 「これは……なんだ、ナニがあったってんだ?」
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| GM | うん、ガラスが割れてたり血が飛び散っていたりしますw
|
| 清十郎 | では、とりあえず、倒れている星久保を発見する。
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| GM | 星久保の手には、純銀のライターがにぎりしめられています。
|
| 清十郎 | 「星久保!? おい、どうした、大丈夫か!」
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| 悠一 | 「……すぅ」 寝てます |
| 清十郎 | えと、怪我は無かったんだっけ?
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| GM | 怪我はないですね。
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| 清十郎 | じゃあ、ショックを受けて例の発作が出たんだろうな、と判断。 「てことは、ショックを受けるような何かがあった、ってことか……」 おもむろに携帯を取り出し、最近覚えた番号に連絡。 |
| GM | どっち?w
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| 紫苑 | 先輩ではさすがになかろうw
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| 清十郎 | 非日常代表の亡霊だ(笑 よいしょ、っと星久保を抱えながら、片手で携帯を持つ。 |
| GM | グレイ『どうした、珍しいな』
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| 清十郎 | 「私も詳しくはわからないが、 また校内で何らかの事件が起こったらしい。 ……破壊痕と血が広がっている」 |
| 宇佐美 | 主に宇佐美のですw
|
| 紫苑 | w
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| GM | グレイ『またか…わかった、調査しよう』
|
| 清十郎 | 「私が来た時には、その場には 巻き込まれたらしい生徒しか居なかったが、 また「契約者」が暴走した、なんて事になったら教えてくれ」 |
| GM | グレイ『わかった。 では言っておくが、二日前にも同じようなことがあった。 俺が行ったときには、もう痕跡しか残っていなかったがな』 |
| 清十郎 | 二日前?
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| 悠一 | 二日前って…日曜じゃん
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| GM | あ、ごめん、4日前だw
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| 清十郎 | 随分飛んだなおい……って、まて。 話の流れからすると、ひょっとして前回のか? |
| GM | いえ、この街のことでしょうね。 グレイは北海道なんか行ってないしw |
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | だよな、わざわざ北海道まで来たのかと思った(笑
|
| GM | グレイ『シンと鬼徹は修学旅行で留守だったので言いそびれたがな』
|
| 清十郎 | 「ふむ、まだまだこの街の夜は深い、ということか。 では、何かわかったら教えてくれ」 |
| GM | グレイ『わかった。目撃者に処置は必要か?』
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| 清十郎 | 措置……記憶の封印とかか(笑
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| GM | まあそうだねw
|
| 悠一 | もしくは消される?
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| 清十郎 | 安心しろ、曲がりなりにも守る側だ(笑
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| GM | そう?w
|
| 紫苑 | 意味が微妙にずれてるw
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| 清十郎 | 「こいつの事は少しは知っている、なんとか誤魔化すさ」
|
| GM | グレイ『わかった……また今度、こちらに来てくれ。 話したいことがある』 |
| 清十郎 | 「ああ、では近いウチに」
|
| GM | じゃあ、そっちは一端切りましょうか。。
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| 清十郎 | ぴ、と携帯斬って。
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| 悠一 | 斬りやがった!
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| 宇佐美 | w
|
| GM | ざくり!w
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| 清十郎 | 違う!(笑
|
| 紫苑 | w
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| 清十郎 | とりあえず、星久保は保健室に連れて行くか。
|
| GM | じゃあ、稲場の方に場面映していいでしょうか。
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| 清十郎 | おーらいだ。
|
| 宇佐美 | おう
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | さて、稲葉は病院に行くかw
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| GM | 怪我してるしねw では、また例によって病院です。 |
| 宇佐美 | 「失礼、します」
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| GM | 応急処置を受けて、5点回復します。
|
| 宇佐美 | おお
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| GM | 医者「とりあえず応急処置は行ったが、 まだ充分とは言えないね。入院していくかい?」 |
| 宇佐美 | 「いえいえ、あとはなんとかなります」
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| GM | 全快ではないですよね?
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| 宇佐美 | 1点だけ
|
| GM | その程度なら、一日休息を取れば回復しますね。 では、治療費5000円です。 |
| 紫苑 | べらぼーに高いw 保険きかないのか!w |
| 宇佐美 | さすがに保険入っててもコレくらいは取られるだろうに
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| 紫苑 | えー・・・そうか?
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| GM | 刺し傷ですしねえ。
|
| 紫苑 | 刺し傷とかはしたことないからなぁw
|
| 宇佐美 | まあ私もわからんけどw
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| 清十郎 | そして、また会社のもみ消しが(笑 サングラスの黒衣の秘書が 「坊ちゃんは怪我などしなかった、いいですね?」 というコンボ(笑 |
| GM | で、稲場は学校に戻るんですよね。
|
| 宇佐美 | ですね
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| GM | 放置してる子がいるしw
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| 清十郎 | そのまま放置(笑
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| 宇佐美 | 学校に帰る
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| GM | じゃあ保健室で合流しましょうか。
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| 清十郎 | 病院行って治療受けて、とんぼ返りして保健室か(笑
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| GM | 消毒臭くなりそうw
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | 「あ、こんにちは」
|
| 悠一 | ボクはまだ寝てるだろうなぁ
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| GM | では、保健室のベッドに悠一が横たわっています。
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| 清十郎 | 「ん? 稲葉じゃないか、どうしたんだ? 今の時間は部活中じゃないのか?」 そういう私も本当は部活中(笑 |
| GM | まあ非常事態ですからw
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| 清十郎 | 誤魔化す、と言った以上、起きるまで待たないと(笑
|
| 宇佐美 | 「すこし、暴漢に襲われまして・・・連絡は入れてきました」
|
| GM | 暴漢!?w
|
| 清十郎 | 「暴漢だと!? 校内でか!」
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| 宇佐美 | 「いえ、忘れ物を取りに帰る途中で」
|
| 清十郎 | 「近所にそんな危険な奴が……」
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| 悠一 | GM,自分はいつ起きれます?
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| GM | んー、ルール的にはかなり厳しいんですが。 ここは起きてもいいですよ。 |
| 悠一 | んーならこのまま寝ときますよ、生命力0だし
|
| GM | ああ、計都がいればw
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| 紫苑 | 計都便利w
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| 悠一 | 便利アイテム化されてんなぁ(汗)
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| 清十郎 | そうな、奴がいれば寝てる間に治せたのに(笑
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| GM | まあ、ここでしばらく休息すれば、回復しますからおきれますよ。
|
| 悠一 | ん、じゃすっと眠そうに目を開いてみる
|
| 清十郎 | 「稲葉、そいつはどんな奴だ? 特徴は?」
|
| 悠一 | 「ツララ…?」
|
| 清十郎 | と、稲葉を問い詰めていると、星久保が起きる、と。
|
| 宇佐美 | 「あ、起きたみたいですね」
|
| 悠一 | 「んぅ…」 眠そうに目をこする |
| 清十郎 | 「ん、大丈夫か、星久保?」
|
| 悠一 | 「あれ、清十郎? 稲葉も…あ、保健室……また寝てた?ボク」 |
| 清十郎 | 「お前、また発作を起こしたみたいだぞ? 変な夢でも見たか?」 |
| 悠一 | 「どうだろ…ボクの発作、あまり夢は見ないというか覚えれないし」
|
| 宇佐美 | 「と、一旦家に帰りますね」
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| 清十郎 | なにしに来たんだ稲葉ーーーー!!!(笑
|
| GM | 様子を見に来たんでしょうw
|
| 宇佐美 | 無事は確認したw
|
| 紫苑 | w
|
| 悠一 | 「あ、稲葉ごめんね」
|
| 宇佐美 | 「何でしょうか?」
|
| 清十郎 | 「暴漢」
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| 悠一 | 「え?」
|
| 清十郎 | 「とやらがうろついているかもしれん、 家の人に来てもらったらどうだ?」 |
| 悠一 | 「暴漢!?」
|
| 紫苑 | 男が暴漢にあうのか・・・・切ないな・・・w
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| GM | まあ、可愛いからw
|
| 宇佐美 | 「先ほどおそわれまして」
|
| 悠一 | 「え、でも稲葉……ああ、そうだね送ろうか稲葉」 とベッドから降りようとする |
| 清十郎 | まぁ、稲葉なら女の子に間違えられて、という言い訳も(笑
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| 紫苑 | w
|
| GM | だから痴漢撃退用アイテムが必要なんだねw
|
| 宇佐美 | うん
|
| 紫苑 | というか、紫苑会った事が無いという事実はいったい・・?w
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| 宇佐美 | w
|
| GM | オーラじゃない?w
|
| 紫苑 | オーラ!?
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| GM | 危険物オーラがw
|
| 悠一 | まぁ会っても撃退できるだろ?
|
| 紫苑 | いやー。手を出してこない限りはさすがに何もしないから スタンガンとかいきなりだとさすがに危険ですよ?w |
| 悠一 | とりあえずボクは稲葉を送ろうとするけど
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| 清十郎 | 「とりあえず、星久保も落ち着け、帰るなら私も一緒に行くから」
|
| 宇佐美 | 「あ、ありがとうございます」 ペコリ |
| 悠一 | 「え、あ、うん」
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| 清十郎 | というか、私の中の認識では、お前じゃ二重遭難の危機だ(笑
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| 悠一 | 酷いなぁ、別に方向音痴じゃないよ?
|
| 清十郎 | 方向音痴は鷹羽だ(笑
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| GM | 暴漢に遭うと眠るw
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| 悠一 | 眠るのは確立の問題だ
|
| GM | まあ、初対面があれでしたからねえ。
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | あ、ライターに気づけるかな、起きた時に
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| GM | 気付けますね。
|
| 悠一 | 「あれ?なんだこれ」
|
| 清十郎 | 「ん、なんだ、ライターか?」
|
| 悠一 | 「こんなの持ってたっけ…?」 ライターを観察する GM,ボクはライターにどんな印象を持ちますか? |
| GM | 今は普通のライターですよ。 ただし、なんとなくつながりを感じます。 |
| 悠一 | ふむ、じゃしばらく観察した後、ポケットに入れときます
|
| 宇佐美 | では家についたでOK?
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| 悠一 | じゃ3人で仲良く帰ろうか
|
| 紫苑 | 男同士の友情〜
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| 悠一 | たこ焼きでも買い食いする? 時々たこの入ってないたこ焼きがでるオクトパクシーで |
| 清十郎 | 本来なら、多分ここに狩馬も入るな(笑
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| 紫苑 | 女NPC同級生一人なんぢゃぁー!w
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| 宇佐美 | 「どうせですし、家でお菓子でも食べていきます?」
|
| GM | じゃあたこ焼きで500円ねw
|
| 悠一 | うひゃw
|
| 清十郎 | ぎゃあ、出費が(笑
|
| 紫苑 | あ。良心的だw
|
| 悠一 | 3人で分けようぜw
|
| 紫苑 | 銀○こおいしいよねw
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 「たこ焼き食べてってもいい?」
|
| 清十郎 | 6個入りを2個ずつな(笑
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| 悠一 | ボクが出すよ
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| 宇佐美 | 自分のは出すよw
|
| 清十郎 | すまんな、ほとんど先輩用に金を使いまくって、金欠なんだ(笑
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| 宇佐美 | 「昨日焼いたクッキーがあるのですよ」
|
| 悠一 | じゃ帰り道でたこ焼き食べて、稲葉の家でクッキー食べて帰ろうか
|
| 紫苑 | 贅沢だw
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| GM | 太りそうw
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| 悠一 | 高校生らしいじゃん
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | おう、そうして稲葉と星久保の住所をゲットだ(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | そして、私は一人寂しく区外の家に自転車で帰る(笑
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| 宇佐美 | 学校から3分ほどのとこにあるアパートなり
|
| 悠一 | ボクはそこそこ離れた所にある一戸建てかな
|
| 清十郎 | 学校の最寄り駅から電車で1時間の距離にある一軒家だ(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | そうか、悠一の従姉を用意しないとw
|
| 悠一 | どんな人だろ
|
| GM | やはり原作に沿って陸上部ですかねw
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| 紫苑 | 原作?
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| 悠一 | ……ああ、GMはカノンのイメージでボクを捉えてるのか?(汗) それじゃ不思議なジャムを作る叔母さんがいそうだなー(遠い目) |
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | わからんw
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| 清十郎 | 晩飯に紅しょうがが出てくるんだな(笑
|
| GM | それは何か違うw
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| 清十郎 | おでん種を拾ってくるんじゃないのか(笑
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | なんかよく分からないのと契約しちゃったなぁ
|
| 紫苑 | よくわかってりゃいいもんじゃないだろ!w
|
| 悠一 | 面白いからいいけどw
|
| GM | あ、そうだ。 悠一は、10CP払ってください。 |
| 悠一 | 先生、ありませんよ(汗)>10cp
|
| 清十郎 | 足りない分は、存在を削る必要がある(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 存在を削っても構わないですよ。
|
| 悠一 | う、うーん
|
| 清十郎 | ご利用は計画的に(笑
|
| GM | 契約者はこれがあるからねーw |