| 悠一 | 悠一はこのままのキャラで大丈夫だろうか 稲葉と若干被ってる感じもあるが |
|---|---|
| GM | 病気キャラとして?w
|
| 悠一 | 病気キャラを前面に押し出すつもりは最初なかったんだが 滅茶苦茶前に出てきちゃったからなぁ汗 |
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | まぁ、突然眠る以外は普通だから!(汗)
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 問題が火力!
|
| 宇佐美 | こちらも普通ですよ?
|
| 悠一 | 嘘つけ銃持ち、てかキミが一番強いだろ(汗)
|
| GM | そんなことはない、困ったことにw
|
| 悠一 | なんでさ?
|
| GM | 知らない方がいいですよw
|
| 紫苑 | NPCにいたっては、生身で凌駕している人がいるしなw
|
| 悠一 | (遠い目)
|
| 紫苑 | まあ、彼らはCPあるから、の一言だがなw
|
| 悠一 | まぁとにかく火力が気になるんだ
|
| 清十郎 | 戦闘は火力ー!(笑
|
| 紫苑 | あんたはもうちょい一般人になれw
|
| 清十郎 | 一般人じゃないか、一番まともに恋してるぞ(笑
|
| 悠一 | ううん(苦笑)
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | 何を言うか、私のキャラだってそうだよ!w しかもまだ一般人の範囲ですw |
| 悠一 | ボクはなんて言えばいいんだ?(汗)
|
| GM | バンピーですねw
|
| 悠一 | まぁ超能力、しかも発火能力欲しいなんてボク言ってるしなぁ(汗)
|
| 紫苑 | そんなパンピーはおらんw
|
| 清十郎 | 一般人とは程遠い発言だ(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 知力11で超能力はつらいよーw
|
| 悠一 | そこは成長させるさ
|
| GM | さて。 それじゃ、普通の学園やりますか? |
| 悠一 | お、まじ?
|
| GM | まじです。
|
| 悠一 | さあ、やろう!
|
| GM | 満々だw えーと、日曜日の次月曜日ですね。何日でしたっけ? |
| 清十郎 | 15日の月曜じゃないか?
|
| 紫苑 | 日数は忘れたw
|
| 悠一 | 15日だね
|
| GM | じゃあ15日で。
|
| 宇佐美 | おお
6月15日(月) |
| GM | 6/15(月) 如月学園、朝のHRですね。 |
| 清十郎 | で、たしか星久保が転入してくるんだったか。
|
| GM | ですね。
|
| 清十郎 | ……しまった、担任と会わせるのを忘れてたな(笑
|
| GM | 今から会うw だいたい、詩織教諭は休日出勤なんてしないでしょうw |
| 悠一 | ん、担任は女性だったか確か
|
| GM | はい。1−A、担任、狩野詩織教諭ですね。 外見は、黒髪を背中まで伸ばした吊り眼の女性。 30代後半、美人です。担当教科は科学と数学。 |
| 紫苑 | うちの担任は・・・まあ・・・容赦はないがまともだよ。 4番目くらいにw 横暴だけどw |
| GM | 詩織「さて、甚だしく面倒なことだが。 またしても転校生だ、貴様等」 |
| 宇佐美 | 「おお」
|
| 紫苑 | 「……なぜ我がクラスだけなのでしょう……?」 首かしげ |
| GM | 詩織「入って来い、あーと、転校生B」
|
| 清十郎 | 「ちょっと待て、ついこの前も稲葉が転入したばかりだろ!」
|
| GM | 詩織「全くだ」
|
| 宇佐美 | 「偶然では?」
|
| 紫苑 | 「別段問題はありませんが……」 首傾げつつ |
| 悠一 | 「え、ええと入っていいんですよね?」(汗)
|
| GM | 詩織「呼んだだろうが。さっさとしろ」
|
| 悠一 | 「すいません、失礼します」ガラ
|
| GM | というわけで、男子生徒が入ってきました。
|
| 清十郎 | では、予想はしていたので「よぅ」と片手を上げておこう。
|
| 宇佐美 | 「あ、こんにちは」
|
| 悠一 | 「あ、清十郎に稲葉」 嬉しくなって微笑む |
| GM | では自己紹介をどうぞ。
|
| 紫苑 | 「あら」←聞いてない
|
| GM | 無視?w
|
| 清十郎 | さぁ、奇抜な自己紹介でクラスに溶け込むんだ!(笑
|
| 紫苑 | 難しい事をw
|
| 悠一 | 「星久保悠一です、青陵高校からやってきました。 趣味は読書と音楽鑑賞です、よろしくお願いします」ぺこり |
| GM | 榊「畜生!なんで転校生がかわいい女の子じゃないんだ!神よ!」
|
| 悠一 | 「え、あー男でごめんね?」(苦笑)
|
| 宇佐美 | 「それはこちらの台詞でしょうか?」
|
| 清十郎 | 「気にするな、奴は疲れているだけだ」
|
| 悠一 | 「そう、なんだ?」
|
| 清十郎 | ……これ、稲葉の時も同じ台詞をいったな(笑>疲れている
|
| 紫苑 | クラスメイト、今女の子一人なのよねー名前ありってw
|
| GM | 榊健太。短髪小柄の、アホの子です。
|
| 悠一 | うん、リプレイ読んだ、キングで委員長なんだよね
|
| 紫苑 | なんと彼は0点を3/5科目の確立で取りましたw
|
| 悠一 | 4つじゃなかったか?
|
| GM | いや、4/5ですw
|
| 紫苑 | 4だっけ? どっちにしろ、のびた君並だw |
| 清十郎 | 唯一0点じゃなかったのも20点だ(笑
|
| 悠一 | まぁ可哀想な子なのは知ってる
|
| 清十郎 | まぁ、その点では星久保は優秀だな、 総合計得点は鷹羽より上だ。 |
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 言わないけどな
|
| 紫苑 | 出目よかったからなぁw ファンブルしなければ勝ってたやい!w 多分レベルだけどw |
| 清十郎 | 出目よかったら私だって追試じゃねえやい(笑
|
| GM | 知力9はねえw
|
| 紫苑 | や。私のはファンブルが普通の目だとして 微妙なラインだったかなlっていう話w |
| GM | 詩織「あー、自己紹介は終わったな。 なんか知り合いみたいだからあのへんの席に行け」 |
| 清十郎 | 「アバウトだな!?」
|
| 悠一 | 「はい、ありがとうございます」
|
| 清十郎 | 「ま、何はともあれ、よろしくな星久保」
|
| 宇佐美 | 「宜しくお願いしますね」
|
| 悠一 | 「よろしくみんな」
|
| 清十郎 | この場で絶対に発言しないはずの無い男がいない。 ……きっと、奴は欠席なんだ(笑 |
| GM | そうだねw
|
| 悠一 | 居ないのが至極残念だ
|
| 紫苑 | 「よろしくお願いしますね。星久保さん」
|
| GM | 氷室「よろしくお願いします、星久保君」 と。おかっぱの女生徒がぺこり。 |
| 悠一 | 「よろしく」会釈
|
| 清十郎 | ちなみに氷室は、全てにおいて平均で、剣道部に所属する猛者。 ……そして鳴神鶴子先輩に心酔する百合の人だ。 |
| 悠一 | 百合なのか(汗)
|
| GM | 百合ではない!w
|
| 紫苑 | 百合じゃなくてもああいう子はおるよw
|
| 悠一 | 「こっちは授業どれぐらい進んでるのかな」
|
| 清十郎 | 「ま、おいおい解っていくだろう」
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | さて、どうしよう
|
| GM | 特になければ授業に入りますよ。
|
| 悠一 | そういえば勝手に違う高校の名前言っちゃったけどいいのだろうか
|
| 紫苑 | いいんじゃない?どうせ前の学校なのだし
|
| 清十郎 | いいよ、県外から来たんだろう、きっと(笑
|
| GM | 他高校は、旧暦で統一してあるけどねw
|
| 清十郎 | 県内の高校は、なぜか皆月の名前だから(笑
|
| 悠一 | そうなのか
|
| GM | さておき。授業ですね。 授業終了しました、放課後です。 |
| 紫苑 | はやっw
|
| 悠一 | 早いなぁ(汗)
|
| GM | HRでイベントがありましたからねw
|
| 紫苑 | 月曜はバイトー
|
| GM | あ、そうだ。日曜終わったから、色々清算しないと。
|
| 悠一 | 清算? んーああ、そうだGM |
| 紫苑 | 計都いないし後日でもいいのでは?
|
| GM | OK で、なんでしょう。>悠一 |
| 悠一 | いや晶先生なんだけど
|
| GM | はい。
|
| 悠一 | シナリオ、軽く作ってきたことにしたいんだけどいい? あらすじやプロットみたいな感じで |
| 清十郎 | 星久保は、未だに同人に同情しているのか(笑
|
| 紫苑 | w
|
| GM | 吟遊詩人技能あたりで判定ですかねw
|
| 清十郎 | あれが仕事を溜めて苦労しているのは自業自得だぞ(笑
|
| 紫苑 | 確かにw>自業自得
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | まぁ、確かに星久保は「これ」という技能を持っていないし、 読書という趣味があるから、方向性は間違っていない。 |
| 悠一 | 今から取得していいですか?>技能
|
| GM | いいですよ、難度は並ですね。
|
| 悠一 | あい、それじゃ11Lvで取得、判定してみますね (ころころ……)-5失敗。 |
| 宇佐美 | ああ
|
| 悠一 | orz
|
| GM | できなかったようですねw
|
| 清十郎 | ま、そういう事もある(笑
|
| GM | まあ、もう一晩かけるとかあるからw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、午後の行動宣言をお願いします。
|
| 悠一 | はぁ…じゃ心残りだが今日はどうするかなぁ
|
| 清十郎 | 星久保は同人の所に「助っ人です」と言いに行くのか?
|
| 紫苑 | バイトでーす
|
| 宇佐美 | 月曜ならばバイトさ
|
| 紫苑 | 今日は生徒会長がいます!
|
| 清十郎 | なお、私は宣言するまでも無いが先輩にお土産を渡しに行くぞ(笑
|
| 紫苑 | その前に登場判定じゃない?w>やなやな
|
| 清十郎 | そうなんだよなぁ(笑 (ころころ……)6、よし! 居る! |
| 紫苑 | いるなw 最近いなかったから、その反動かで眼がえらいいいなw |
| 宇佐美 | 後援者(ころころ……)だめ
|
| 清十郎 | 稲葉の後援者は居ない方が多いしな。
|
| 紫苑 | 当然だろ、6はw
|
| GM | ううむ、なかなか新しい痴漢撃退用アイテムが渡せないw
|
| 悠一 | 痴漢?(汗)
|
| 清十郎 | 痴漢撃退用に銃を渡すな、後援者よ(笑
|
| 紫苑 | w
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 銃じゃないよ、まだ市販されてないw
|
| 宇佐美 | ただの近未来の銃です
|
| 紫苑 | 乙女は武装はただの杖ですよ。ええ。 まだ技能持ってないけどw |
| GM | で、悠一はどうしますか?
|
| 紫苑 | 部活動めぐりしたらどう?
|
| 悠一 | 校内をうろついてみるかな 考えてみたけど、部活出来る自信がないんだよね(汗) |
| 紫苑 | 文芸部とか、そっち方面じゃないとだめだよねー 絵画・・・・もきついだろうし、吹奏楽も辛そうだよね。 |
| 清十郎 | いっそ、漫画研究会に行くか?(笑
|
| 悠一 | んーまぁ、とりあえず学校うろついてみる 何かはしたいと思ってるから |
| 紫苑 | 個人で何かを作るようなのならいけそうw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、順番に処理していきましょう。まずはワグナリアから。
|
| 悠一 | あ、そうかバイト……余計に無理だよorz
|
| GM | 灰谷「ああ、お帰り紫苑ちゃん。お土産は君自身かいブラボー!」
|
| 紫苑 | 「?」首かしげてきょとん
|
| 悠一 | …どこに行っても変態ばかりかこの世界は
|
| 宇佐美 | 「お久しぶりです」
|
| 紫苑 | 「お久しぶりです」ぺこり
|
| GM | 灰谷「ああ…お久しぶり」がっくり
|
| 紫苑 | 「はい。お土産にお菓子を買ってまいりましたので 後でお食べください」 やんわりと微笑んで |
| 清十郎 | まともな奴もいるぞ、優柔不断だったり押しに弱かったりするが(笑
|
| 紫苑 | いやー、今のところ紫苑は生徒会長一本ですよw
|
| GM | 憂巳朗「帰還したか。五体満足のようだな」 と、超美形文武両道生徒会長のウェイターが出てきます。 |
| 紫苑 | 他に超美形は一人だけどw
|
| GM | 幼馴染がw
|
| 紫苑 | 「狩野先輩」 心なしかワントーン高く 「お久しぶりです。先輩もお元気そうで」 心なしかうきうきとしか弾んだ口調。 |
| GM | 憂巳朗「ああ。特に問題はない」
|
| 紫苑 | 「それはとても良い事です」
|
| 宇佐美 | 「それはよかったです」
|
| 悠一 | 超美形かぁ
|
| 紫苑 | しかし、いまだに名前は覚えてもらえていない私、しくしく
|
| 清十郎 | 新人A(笑
|
| 紫苑 | 切ない事ですw 今度勝負でも挑むか……黒帯になったらw |
| GM | 浦島「あはは…稲場君も鷹羽さんも修学旅行だったんだよね」
|
| 紫苑 | 「浦島先輩もお久しぶりです」ぺこり
|
| GM | 浦島「どう?楽しかった」
|
| 紫苑 | 「はい。美しい風景がとても心に残りました。 少々ハプニングもありましたが」 |
| 清十郎 | 優柔不断筆頭も今日のシフトか。
|
| 紫苑 | わーい。豪華だなー。月曜日w
|
| GM | ま、久しぶりだったのでw
|
| 紫苑 | 個人的には灰谷さんも好きです。 好きですが、静馬先輩のがもっと好きですw |
| 宇佐美 | 「色々とありましたが楽しかったです」
|
| GM | 憂巳朗「無駄話は程々にして仕事をするべきだな、新入AB」
|
| 紫苑 | 「はい。そうですね」 こくりと頷いて 「では、着替えて参ります」 といって着替えてきますー |
| 宇佐美 | 「ではボクも」 同じく着替えに |
| GM | と、こんな感じでバイト先は過ぎていきました。終わり!
|
| 紫苑 | うーい
|
| 宇佐美 | はいな
◆ ◆ ◆ |
| GM | では次、清十郎。
|
| 清十郎 | おーらいだ。 例によって例の如く、保健室に。 (こんこん)「失礼します」 ガラガラガラ。 |
| GM | 白十「いらっしゃい。何日かぶりだね。くく」
|
| 清十郎 | 「ええ、お久しぶりです、あ、お茶入れますね」
|
| 悠一 | 清十郎、ボクも出てきてもいい?
|
| 清十郎 | ああ、そうだな紹介しよう。
|
| 悠一 | じゃ出るね
|
| GM | どうぞ。
|
| 悠一 | 「清十郎ー?」ガラ
|
| 清十郎 | 「おっと、来たか星久保」
|
| GM | 白十「おや、噂の転校せいかい? くく」
|
| 悠一 | 「あ、いた…えと、はじめまして」
|
| 清十郎 | 「もうご存知でしたか、ウチのクラスに転入した星久保です」
|
| 悠一 | 「保健室の先生には 挨拶しとかないといけないから来たんだけど、いる?」 |
| GM | 白十「ああ、保険の教師なら今留守にしてるんだ。 残念だったね、くく」 |
| 清十郎 | 「過分にも、保健室に先生が居たのを見た事がない」(笑
|
| 悠一 | 「それ保健室として機能してるの?」(汗)
|
| 清十郎 | 「星久保、昨日ちょっと話したか、こちらは白十真理先輩だ」
|
| 悠一 | 「清十郎の想い人だっけ?」
|
| 清十郎 | スパーン!
|
| 紫苑 | w
|
| 悠一 | 「ったぁ!?」
|
| GM | 白十「おや、誰から聞いたのかな? ふふ」
|
| 悠一 | 「せ、清十郎…?」涙目
|
| 清十郎 | 「その思った事をすぐ口にする癖は直した方がいいぞ、いや本気で」
|
| 悠一 | 「あ、ご、ごめん(汗) 想い人じゃなくて恋人だっけ?」 |
| 清十郎 | スパパーン!!
|
| 悠一 | 床に潰れる
|
| 清十郎 | 「失礼しました、先輩……あ、今日はぬるめにしておきました」 湯のみ差出し。 |
| GM | 白十「ふふ、清十郎君。今日は少々過激だね」
|
| 悠一 | 「う、うぅ…ご、ごめん清十郎……」 床に潰れたままほろほろ |
| 清十郎 | 「気にしないでください、 久しぶりに先輩の顔を見れたので舞い上がっているんです」 |
| 紫苑 | 正直もちだっけ?w
|
| 悠一 | うん、正直もち
|
| GM | そうか…w じゃあ、お土産をどうぞ。 |
| 清十郎 | 「とりあえず、先輩は校内の事に限らず色々と物知りだから、 何か聞きたい事があったら着てみるといい」>星久保 |
| 悠一 | 「う、うん」
|
| GM | 白十「改めて。ボクは白十真理。しがない情報屋さ。くく」
|
| 悠一 | 「あ、えと星久保悠一です。 よろしくです、先輩」 |
| GM | はい。挨拶済みましたね。
|
| 清十郎 | 面通しは終わった(笑
|
| 悠一 | うん、しかし本当に保健室の先生おらんのか(汗) 事情は通したかったんだがなぁ |
| 紫苑 | 今まで、一度も出た事はないなw 先輩は出てもw |
| GM | まあ、そのうち用意しますから待ってくださいw
|
| 悠一 | 「それじゃボク行くね」
|
| 清十郎 | 「ん? お茶は飲んで行かないのか?」
|
| 悠一 | 「い、いいよ」
|
| 清十郎 | 「まぁ、用を済ませたら私も部活に行くが…… とりあえず、また明日な、星久保」 |
| 悠一 | 「うん、また明日」 手を振って出て行くよ ガラガラガラ |
| GM | 白十「うん、ちょうどいい温度だね」ずるずる
|
| 清十郎 | 「それはよかった、とりあえず先輩」
|
| GM | 白十「なんだい? ふふ」
|
| 清十郎 | ボックスから櫛を取り出し、 「お土産をお渡しがてら、久しぶりに梳かせてもらいますよ、 どうせ私が居ない間、そのままにしていたでしょう?」 |
| GM | 白十「ふふ、一種のセクハラかい? 構わないけどね」
|
| 清十郎 | 「セクハラのつもりでしたら、もっと凄い事をしますよ」
|
| 紫苑 | らぶらぶ(ぼそぼそ
|
| 悠一 | うむ、あれ以上居たら馬に蹴られてたな
|
| 紫苑 | うむ、竹刀で天誅の可能性もあったがw
|
| 悠一 | もう天誅は食らった
|
| 清十郎 | 「……とりあえず、こちらをどうぞ」 と、中位の包み袋から熊のぬいぐるみを取り出す。 |
| GM | どうぞ。
|
| 清十郎 | 「まずは、こちらは熊牧場で入手した、 名前が余りにもオモシロすぎたぬいぐるみ「I'm BOSS」です」 |
| GM | 白十「いいセンスだ。気に入ったよ」
|
| 清十郎 | 口にパイプを咥えた不敵な面構えの熊のぬいぐるみ、 実は少し欲しい(笑 |
| 紫苑 | w
|
| GM | 欲しいのかw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 「次に、こっちは五稜郭で手に入れた名前入りのストラップです。 先輩の携帯、あまり装飾が無かったでしょう?」 五方星の形をしたストラップ、 MARI とネームが入っている。 |
| GM | 白十「ああ、ボクは装飾に意味を見出さない人間だからね。 けれど、他人の意思を拒むほどの主体もない。いただこう」 |
| 清十郎 | 「最後は、少々高い買い物でしたが、私的には一番のオススメです」 と言って、取り出したオルゴールボールをコロコロと転がしてみせる。 |
| GM | 白十「なにかな?」
|
| 清十郎 | 一つ一つ職人の手作りで作られたオルゴールボールは、 一つとして同じ音色を奏でる事無く、澄んだ金属の演奏を響かせる。 |
| GM | りん、りん… 白十「これは…オルゴールボールだね」 |
| 清十郎 | 「大切な人を癒してくれる、という表現がされていまして、 ほとんど衝動的に買ってしまいました」 苦笑しながら、櫛を動かす。 |
| GM | 白十「高かっただろう?」
|
| 清十郎 | 「先輩が喜んでくれるなら、値段以上の買い物です。 まぁ、安かったとは流石に言えませんけどね」(苦笑 |
| GM | 白十「ふむ…」 ころころ りん…りん… |
| 清十郎 | りん、りん……
|
| GM | 白十「自在に曲を奏でるにはまだ遠そうだ。 たしかに、退屈を癒すにはいい道具かもしれないね」 |
| 清十郎 | 「喜んでくれたなら幸いです」
|
| 紫苑 | ころころ鳴らすだけで勝手にメロディになるから 楽しいよ。アレw |
| 清十郎 | ささ、と最後の一漉きを終える。 「はい、髪も綺麗に整いました」 |
| GM | 白十「そうだな、これだけ貰うばかりなのもなんだ。 ボクからもお返ししよう」 ごそごそ。 |
| 清十郎 | 「お返しが欲しくて買ってきたわけではないですけど……なんです?」
|
| GM | ベッドの下から、木刀が。
|
| 清十郎 | ゴツイな(笑 「先輩、いつもベッドの下に木刀置いてるんですか?」(笑 |
| GM | 赤樫で作られた木刀のようですね。銘が掘ってあります。 白十「明露。君のために探してみたんだ、一応上物だよ」 |
| 悠一 | ……色気のない贈り物だなぁ(汗)
|
| 紫苑 | 本人は多分一番使うと思うよw>木刀
|
| 悠一 | 言っとくけど、普通の学生は木刀は本来必要ないぞ?(汗)
|
| GM | 扱い的には、上質の木刀です。
|
| 清十郎 | 「先輩が、私のために? はぁ……物を貰う以上に、そっちの方がちょっと嬉しいですね」 |
| GM | ダメージは増えませんが、耐久力が増しています。 防護点4、耐久力12 |
| 清十郎 | ほほう……ああ、師範の一撃にも耐えそうだ(笑
|
| 紫苑 | そこがポイントか・・・?w
|
| GM | 白十「それから、君の特技でお金を稼げる話があるんだけど、 どうかな? ふふ」 |
| 清十郎 | 「おや……それは願ってもない申し出ですけど、 構わないんですか?」 正直、お金が無くて困ってはいたけど(笑 |
| GM | 白十「ああ、ボクも頼まれていたからね。 見世物みたいなものだと思ってくれ」 |
| 清十郎 | 「先輩の頼まれ事でしたら、なおのこと喜んで。 私の腕を使わせてください」 |
| GM | では、場所を教えてくれます。
|
| 清十郎 | で、どこの裏闘技場だ?(笑
|
| GM | よくわかりましたねw
|
| 悠一 | ぶう
|
| 清十郎 | 今の表現で解らないとでも(笑
|
| 紫苑 | w
|
| GM | 白十「先方にはボクから連絡しておくよ。くく、頑張ってくれ」
|
| 清十郎 | 「ええ、先輩の名前に恥を欠かせないよう、全力を尽くします」
|
| 紫苑 | 健全なバイトしようよ!w
|
| 清十郎 | さて、と……茶器と櫛を片付け、 「それじゃあ、私は部活に行って来ます」 |
| GM | 白十「ああ。今日も精一杯生きるといい」
|
| 清十郎 | 「ええ、先輩も。それでは、失礼します」 ガラガラ。 フェードアウト。 |
| GM | はい。
◆ ◆ ◆ |
| GM | さて、次の日入りますか?
|
| 清十郎 | ん? 星久保はもう何もしないのか?
|
| GM | おおっとw
|
| 清十郎 | 一応、先輩に面通しはしたが(笑
|
| GM | 何かに遭いたいと?
|
| 清十郎 | エンカウントか?(笑
|
| GM | えと、悠一、どうします?
|
| 悠一 | ん、んー
|
| 紫苑 | まともな人はもう求めるな、これだけいっておくw あ、二人性格がまともな人はいるかw |
| 悠一 | とりあえず校内を歩いてみて 困ってる人がいたら助けたい |
| 清十郎 | 正義の味方だ(笑
|
| GM | すごいのが来たねw
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | いやまぁ、暇人なだけだよ? 何かしたい、けれど部活をまともにできないから |
| GM | うむ。とりあえず、困っている人はいませんでした。
|
| 悠一 | そ、そっか
|
| GM | 明日になれば、困ったヒトがでてきますから。
|
| 悠一 | 明日か
|
| 宇佐美 | 料理部に、入らないか?
|
| 悠一 | あ、じゃ覗いてみようっと 稲葉が入ってるのは知ってるし、食堂だっけ? |
| GM | おおっと、浦島がいねえw
|
| 清十郎 | 稲葉もバイト中だ(笑
|
| GM | 女子部員「いらっしゃーい」 と、女子部員が出迎えてくれますね。 |
| 清十郎 | 知り合い0で女子の海に(笑
|
| 紫苑 | うむw
|
| 悠一 | 「え、ええとお邪魔します(汗) あ、あの稲葉は?」 |
| GM | 女子部員「稲場君なら今日はいないよー。バイトだったっけ」
|
| 悠一 | 「稲葉バイトしてるのか…」 当てが外れたなぁ |
| GM | 晶「あ、昨日の転校生!」 もぐもぐ。 |
| 悠一 | 「あ、晶先生」
|
| GM | 晶「晶ちゃんと呼びなさいー」
|
| 悠一 | 「え、ええとでも先生ですし(汗) すいません、シナリオまだ出来てなくて」 申し訳なさそうに |
| GM | 晶「んー、いいよー。お兄ちゃんもいるしねー」
|
| 紫苑 | そういや、公務員って、 趣味で同人即売会に出展も不可なのかな |
| GM | 少なくとも、部員の活動という蓑をかせてるから平気ですねw
|
| 悠一 | 「あ、あの、何かしたいとは思うんで、出来たら持って来ます」 いいのかな、大丈夫かな、恥ずかしいな、 ていう気持ちでそう言います |
| GM | 晶「漫研部入部希望者はっけんー、やっほう」
|
| 清十郎 | 料理部の見学に来て、違う所に捕獲されそうだ(笑
|
| 悠一 | 「あ、いや、入るのは……ごめんなさい」しょんぼり
|
| GM | 晶「んー、そう?」
|
| 悠一 | 「ボクは迷惑かけるから…」
|
| GM | 晶「なになに?どんな設定? 闇組織に追われてるとか? 不治の病とか?」 |
| 宇佐美 | 後者が地味に当てはまってるのか?
|
| GM | あとは、呪われた剣を持ってるとかw
|
| 悠一 | 「どちらかと言うと後者です」(苦笑)
|
| GM | 晶「ふーん、へー…不治の病、美少年……ネタになるかも」
|
| 悠一 | 「い、いやあのー」(汗) どうしたものか(汗) |
| GM | 晶「まー、リアルじゃそれなりに頑張ってねー。 先生もがんばるからさー」 |
| 悠一 | 「は、はいありがとうございます」
|
| GM | 晶「休憩しゅうりょー、修羅場へカムバックー!」 ひょいっと立ち上がっていってしまいます。 |
| 悠一 | 「出来ることがあればお手伝いします」にこ
|
| GM | まあ、このぐらいで。いいでしょうか。
|
| 悠一 | うん
◆ ◆ ◆ |
| GM | じゃあ翌日に飛ばしますね。
|
| 悠一 | ああ、GM
|
| GM | はい。
|
| 悠一 | 夜のうちにシナリオに挑戦してみていい?
|
| GM | いいですよ。吟遊詩人で判定ですね。
|
| 悠一 | (ころころ……)0成功か(汗)
|
| GM | まあ、良くある話ですね。
|
| 悠一 | うん
|
| 清十郎 | オーソドックスと言おう(笑
|
| GM | というか、脚色の出来が今一とか、そんな感じで。
|
| 紫苑 | w
|
| GM | 良くある話は、悪いわけじゃないからw
|
| 紫苑 | 王道は大事だw
|
| 悠一 | んーまぁとりあえずこれで持っていってみよう |