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6月14日(日) 学校案内 | |
| 清十郎 | 学校案内はどうするんだ? なんだったら、日曜にでも学校に来るが? |
| GM | じゃあそれで?w
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| 清十郎 | 何は無くても、先輩に面通しはするべきだろう、 情報量がダンチだ(笑 |
| 悠一 | 制服買いに行かないと。 ブレザーですか?学ランですか? 因みに前の学校のは違うのにします |
| 清十郎 | 特に決まっていなかったと思うが、学ランかな?
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| GM | ガクランらしいです。
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| 悠一 | じゃ昨日はブレザーで来てたのか
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| GM | しばらくは制服そのままじゃないの?w
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| 悠一 | 前の学校のまま!? あ、そうかすぐ出来ないもんね |
| GM | で、日曜に学校案内しておきますか?
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| 清十郎 | じゃあ日曜日……ちょっとお茶を入れてくるので、 その間に名取と邂逅を済ませておくとかしててくれ(笑 |
| GM | 父? 息子?娘?w
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| 悠一 | ど、どうやって会えばいいんだろ 制服の発注したら明日の学校の準備してると思うんだけどなぁ |
| GM | えーと、制服代はいくらだっけか…まあ、いいか。
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| 紫苑 | 制服代払った記憶ないやw
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| 宇佐美 | 同じくw
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| 清十郎 | 私はあるぞ、5000円だ(笑
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| 悠一 | とりあえず制服の発注しに街に出ようか 私服で音楽聴きながら出かけます |
| 清十郎 | 引き裂かれて血まみれになったからな!(笑
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| 悠一 | 何があったの?!(汗)
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| GM | 気にしないほうがいいですよw
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| 清十郎 | 日常を歩みたければ気にするな(笑
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| 紫苑 | そういやそんな過去もあったなw
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| 宇佐美 | ですねえ
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| 清十郎 | さて、戻ってきたわけだが、街に出るのか?
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| 悠一 | うん、制服の発注しに
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| GM | どう考えてもすれ違いですねw
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| 悠一 | 学校に出かける用事ないもん(汗)
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| 清十郎 | じゃあ、服屋の前ででもぶつかるか?(笑
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| 悠一 | 因縁つけられる?!
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| 清十郎 | 私は、お茶葉を買いに出しに来ただけだ(笑
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| 悠一 | あ、いいよ、ぶつかろう
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| GM | よし、不良軍団を出そうw
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| 悠一 | えええ
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| 清十郎 | ああ、そう来たか、それもオモシロそうだ(笑
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| 悠一 | じゃGM,ダイスで決めようよ
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| GM | ダイスですか…
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| 清十郎 | 私とGMで振り合って、高い方がぶつかるということで(笑
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| GM | よしw (ころころ……)9、おっとw |
| 清十郎 | (ころころ……)9、ああ、同時!?(笑
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| 悠一 | あいこかよ
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| 紫苑 | 同時w
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| GM | 同時にぶつかった?w
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| 紫苑 | 同時にぶつかるのか
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| 悠一 | ああ、そうなるか!w
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| 清十郎 | どうやってだ!?(笑
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| 紫苑 | どんだけぼーっとしてるんだ三組ともw
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| 宇佐美 | w
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| 悠一 | 「あうっ!す、すいません」
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| GM | 不良A「ああ?なんだ兄ちゃん、ぼさっとしてんじゃねえよ!」
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| 清十郎 | 発作か?(笑
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| 悠一 | あ、ここで発作?
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| GM | 不良B「おい、なんだ、どうしたよ」
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| 悠一 | 服の発注をして家に戻る途中で
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| 宇佐美 | にーどらーを撃ち込んだらひどいことになるだろうなあw
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| GM | 不良A「いや、こいつがさあ…」
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| 悠一 | にーどらー?
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| 清十郎 | おい、そこの危険少女(笑
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| 宇佐美 | 一応男だw
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| 紫苑 | あの、それふつーに銃刀法違反っつーかつかまるぞw
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| GM | 気にしないことです、普通の生活を歩きたいならw
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| 宇佐美 | ですね
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| GM | 不良C「そういや金ないよなあ。お小遣いもらっておっか?」 と。不良三人組が悠一を囲みます。 |
| 悠一 | 「え、ええ?そんな事言われても」 眠りそうだなぁ |
| GM | 意志判定ですね。
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| 清十郎 | 緊張で発作が出るのか(笑
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| 悠一 | ナルコレプシー自体が感情が誘因になるらしいから こういう緊張状態ででも起きそうではある |
| GM | ですね。
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| 清十郎 | では、緊張が高まりきる前に、足元に転がってくる物がある。
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| GM | 不良A「あ?」
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| 清十郎 | パッケージに包まれたままの、お茶の缶。 コロコロコロ。 |
| 悠一 | 転がってきた先を見てみます
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| GM | 当然、不良も見ます。
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| 清十郎 | 「おっと、大事なお茶を落としてみれば、 飛んだ時代錯誤のやからがいるじゃないか」 |
| 悠一 | 清十郎聞きたいんだけど、キミの格好は?
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| GM | 私服なんでは?
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| 悠一 | いやどんな私服なんだろうなぁと
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| 清十郎 | 片手にビニール袋、片手に竹刀袋を持った、 ジーンズに薄いジャケット、かな? |
| 悠一 | ああ、普通の私服だけど…なんで竹刀…
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| GM | 不良A「なんだてめえは!」
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| 清十郎 | 「おい、違うだろう?」
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| GM | 不良B「ああ?」
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| 清十郎 | 「貴様は個人情報を聞いているのか? 私の住所を聞いているのか? 私の職業を聞いているのか?」 |
| 悠一 | 「あ、あの大丈夫ですから」 お茶の缶を拾って渡す |
| 清十郎 | 「いいや、そんな瑣末ごとじゃないはずだ……ああ、ありがとう」 受け取りつつ、竹刀袋をポンポン、と叩く。 |
| 悠一 | う、なんか嫌な予感が
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| GM | 不良C「なに言ってんだてめえ!」
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| 清十郎 | 「もっと重要なカテゴリーがあるだろう、 一言で言おう……私は貴様らの敵だ」 GM、抜き打ちで寸止めでも試みたいが。 |
| 悠一 | GM,清十郎を抑えます(汗)
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| GM | イニシ振ろうかw
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| 悠一 | 「お、落ち着いてください〜」(汗)
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| 清十郎 | ふっふっふ、私は弱者に義務感があり、 3人で一人を囲むような卑怯者に狭量だ(笑 |
| 紫苑 | そこにいきなり通りかかってみようか、紫苑w
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| 清十郎 | 自体が悪化しそうな予感が(笑
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| 紫苑 | さらに大混乱必死w
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| 悠一 | う、うわん(汗)
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 大丈夫。紫苑は常識人です。基本的にはw ・・・抜けてるけどw |
| 悠一 | お、おかしい服を買いに来ただけなのに
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| GM | 不良A「てめえ、ふざけんじゃねえぞ!」 と。不良ABCは一斉に警棒を抜きます。 |
| 清十郎 | おい、武器持ってんのかこの不良ども(笑
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| 悠一 | 警棒…頭がくらくらしてきた
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| GM | ちなみに不良ABCは如月学園の制服を着てますから、 侮らないほうがいいですよw |
| 清十郎 | ああ、侮れねえ(笑>如月学園の制服
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| 紫苑 | まあ、確かにw 出ていい?w |
| GM | いいけどw
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| 宇佐美 | ここはマジカルな姿で出るべきかw
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| 清十郎 | やめておけ、自体が悪夢に変わる(笑
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| 紫苑 | 「……何を白昼堂々、道端でやっているんですか」 冷たい声で。君らの背後からw |
| GM | 不良B「なんだこの女?」
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| 悠一 | 「え、あ、あの逃げて」(汗) 女の子が声かけてきたので注意を呼びかけます(汗) |
| 紫苑 | 「何をしているのかと、聞いているのです」 淡々とした無表情な顔で ちなみに、紫苑、携帯を手に持っておりますw |
| 悠一 | 「あの、喧嘩しないで下さい」おろおろ
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| 紫苑 | で、ぱしゃ 写真ゲット(笑 |
| 悠一 | ………… もう駄目だー!(泣) |
| 紫苑 | 「さて。証拠はこれでよいとして。 何をしているのですか。貴方がたは」 |
| 悠一 | 頭を抑えてます
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| 清十郎 | ……おい、その写真には私も映ってないか?(笑
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| 紫苑 | (素敵な笑顔
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| 清十郎 | やべえ(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | 不良C「この女…俺らをなめてやがるな」
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| 紫苑 | 「……やなやなさん。事情をどうぞ」
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| 清十郎 | 「何をしているはコッチの台詞だ、 危険だから下がっていろ鷹羽」 |
| GM | 紫苑にも一名、向かい合います。
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| 紫苑 | 「危険?何が危険なのですか?」
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| 悠一 | GM
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| GM | はい。
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| 悠一 | …紫苑に向かう不良をとめます
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| 紫苑 | 別にとめなくても平気といや平気だけどねw
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| 悠一 | そう思えるわけないでしょうがや?!(泣)
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| 宇佐美 | ですねw
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| GM | 不良C「ああ? なんだてめえ。 まさか止める気か?俺の気のせいだよな?」 |
| 紫苑 | まあ、普通はねw
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| 清十郎 | まぁ、知らんだろうが、あの女は武装しているぞ(笑
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| 紫苑 | 失敬な、ちょっと太ももに仕込み杖があるだけですよw
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| GM | しかも柔道の黒帯ですw
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | まだ14だから、ぎりぎり黒じゃないはずw
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| 悠一 | 「暴力は駄目です、落ち着いてください!」(汗)
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| 清十郎 | 仕方ない、あまり虎の威を借りたくはなかったが、 要対象が平和的解決を望んでいるらしい。 |
| GM | 不良C「今更なに言ってんだ、すっこんでろ!」 どん、と悠一を突き飛ばす。 |
| 紫苑 | 「………」むか
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| 悠一 | 踏ん張ります
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| GM | お、がんばるね。
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| 悠一 | お人よしなんで
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| GM | では意志判定してもらいましょうか。
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| 悠一 | えーと、どれ?>意志
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| GM | 知力+意志の強さです。
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| 悠一 | (ころころ……)−1失敗・・・orz かっこわる |
| GM | というか、発作がw
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| 悠一 | あ、発作のほうか?!
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| 紫苑 | 眠くなるんだっけー?
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| 清十郎 | そうすると、突き飛ばされて、 急に気絶したように見えるわけか(笑 |
| 悠一 | ああ、うん倒れるね
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| 紫苑 | ああ、そっちか
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| GM | そういうことにw
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| 悠一 | 突き飛ばされてそのままバタッと
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| 宇佐美 | 当たり所が悪いようにも見えるのかw
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| 紫苑 | 「―――!」
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| 清十郎 | 「貴様等、無法はそれ位にしておけ…… 狩野道場では実戦稽古の相手をいつでも募集中だ」 |
| 悠一 | すいません、そこのお侍様倒れてる人がいるんですが(汗)
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| 紫苑 | 「……」
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| GM | (ころころ……)最低2分ほど気絶してもらいましょうか。
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| 悠一 | うわん
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| 清十郎 | 2分後には全て終わっている、安心して寝ていろ(笑
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| 悠一 | GM,2時間ぐらいにしてもらっていい?(泣)
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| GM | いいよw
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| 悠一 | ていうか本来はこれよりもっと長かったりするしね(遠い目)
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| 紫苑 | きっ、とえーとCだっけ?w つかつかとCの腕つかみます。 |
| GM | 不良C「ああん?」
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| 紫苑 | 「……正当防衛です」 そのまま投げていい? |
| GM | 判定どうぞ。
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| 紫苑 | てい(ころころ……)ぎりぎり成功?
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| GM | (ころころ……)なげられた!
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| 紫苑 | 「……」 AとBをにらむ。 |
| GM | (ころころ……6,5,6)も、朦朧だw
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| 紫苑 | ふぁんぶる?w
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| 悠一 | ひでえ
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| 清十郎 | 柔道家め、後から来ていいところを持っていきおった(笑
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| GM | 不良C「ぐはっ!?」ぴよぴよ。
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| 悠一 | ていうか不良達も倒れた奴なんか気にもしないのか(汗) ここは無法街なのか(泣) |
| 宇佐美 | w
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| GM | 紫苑の行動がね・・・w
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| 紫苑 | いや、先に敵対してる人どうにかせんとw
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| 清十郎 | 君は出会う人間を間違えた……武闘派二人に会ったから(笑
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| 紫苑 | 人を突き飛ばしたので正当防衛です(きぱっ
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| 宇佐美 | w
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| 悠一 | うう(泣)
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| GM | ちょっと反応判定してみましょうか。
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| 清十郎 | その前にGM、一個いい? あの「狩野道場」は悪名で構わんが、名声かなにか無いのか?(笑 |
| 紫苑 | 悪名w
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| 宇佐美 | www
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| 清十郎 | だって、師範がアレだぞ(笑 敵に回したら殺される、とか警句はないのか(笑 |
| 紫苑 | でも知ってる人・・・いるのか?
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| GM | いえ、知る人ぞ知る、ですからねえw
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| 紫苑 | というより、それくらいなら狩野先生の名前出したほうが早いんじゃw 担任狩野、1-Aの○○だ。とかw ある意味きくとおもうw |
| GM | こいつらが剣道家なら、恐れおののいたでしょうがw
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| 清十郎 | ち、せっかく平和的解決をしてやろうと思ったのに(笑
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| 紫苑 | そんな気はそもそもない人です。えへw
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| GM | 反応判定(ころころ……)敵対的反応:士気判定の場合、NPCは逃走する。
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| 悠一 | なんで転校二日目でこんなことに…
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| 紫苑 | 学校が普通じゃないからw
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| 清十郎 | というか、鷹羽も止めに来たなら、 定番の台詞を言えばいいのに(笑 |
| 紫苑 | 人を突き飛ばせて気絶させるような人には 痛い目見せないといけません。 が、紫苑の言い分ですw |
| GM | それは誤解ではw
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| 宇佐美 | w
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| GM | 不良ABC「ちくしょう、覚えてやがれっ!」 と、不良ズは逃げていきますね。 |
| 紫苑 | 「古典的な台詞ですね」
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| 清十郎 | 「いいからとっとと行け……おい、大丈夫か?」 ようやく見知らぬ少年に向かう。 |
| 紫苑 | 「応急手当をしましょう…… とりあえず、どこか休める場所に……」 私も近づきます |
| 悠一 | えーでは近づいたら分かります、寝てます 「う、うぅん……」 |
| 清十郎 | 「学校が近いが、保健室にでも連れ込むか?」
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| 紫苑 | 「そうですね。ではそうしましょう。彼をお願いしてもいいですか?」
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| GM | どうしても保健室に行きたいのか、君はw
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| 悠一 | 保健室でボク何されるんだろ…
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| 清十郎 | ち、違うぞ、学校案内が本筋だからだ!(笑
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| 紫苑 | 休みの日って保健室、基本あいてないよね
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| 悠一 | 開いてるはずがないが
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| 紫苑 | 日曜の学校いったことないからなぁw
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| 清十郎 | 部活動の生徒のために、何人か先生はいるぞ?
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| 悠一 | けど、保健室は開けないと思うんだが…まぁGM次第か
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| GM | 空いてると思いますよ。部活動もありますしね。
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| 紫苑 | 基本的に夏休みくらいしが休みの日に学校いかないもんでw
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| GM | まあ、保険の先生は詰めてなくて。 勝手に使え状態かもしれませんが。 |
| 清十郎 | そもそも、保健の先生いないだろ(笑
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| 紫苑 | それはそれでどうなんだろうかw
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| 清十郎 | 「ともあれ、地面に寝かして置くわけにもいかん、運ぶぞ」
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| 紫苑 | 「はい。お願いします。手伝いますね」
◆ ◆ ◆ |
| GM | では学園へ。
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| 紫苑 | 扉とかは私があけましょう。 おんぶしてるでしょうしw |
| 宇佐美 | 「あ、こんにちは」
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| 紫苑 | 「あら。稲葉君」
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| GM | 出たーw
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| 紫苑 | 別セッション平気か?w
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| 宇佐美 | ちょっと口だす程度ならば
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| 紫苑 | 無理せんようになw
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| 宇佐美 | 「ボクも体が弱いもので」
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| GM | フェレットがちょろちょとついてきます。稲葉の。
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| 清十郎 | 番外編なのに一気に来たな、 というか本人が目を白黒させているが、大丈夫か(笑 |
| GM | 二時間気絶らしいw
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| 清十郎 | 二時間も担ぎっぱなしは嫌だぞ、やっぱり保健室に寝かそう(笑
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| 紫苑 | 「でもなぜ、学校に? 休日ですけど、ご自宅のが設備よいのでは?」 |
| 宇佐美 | 「こっちのほうが気に入ってますし」
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| 紫苑 | 「そうですか?」
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| 清十郎 | 「とりあえず、ドアの前で止まらないで通してくれないか。 早く横にさせてやりたい」 |
| 紫苑 | 「あ。そうですね」 がらがらと、全開にして |
| GM | では保健室です。誰もいませんね。
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| 清十郎 | ……ち。
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| GM | 舌打ちしないw
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| 紫苑 | 「応急手当ならできるのですが……」 考え込み |
| 清十郎 | 「美月先生でも呼んで来るか? 体育教師なら気付けもできるだろう」 |
| 悠一 | この辺で起きるべきか?
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| GM | 構いませんよ。
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| 宇佐美 | 「と、起きそうですよ?」
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| 清十郎 | 「ん、おい、大丈夫か?」
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| 紫苑 | 「あら?」
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| 悠一 | 「ん、んぅ……?」
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| 宇佐美 | 「この人は・・・他校生ですか?」
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| 紫苑 | 「さぁ?」首かしげ
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| 清十郎 | 目が覚めると、見知らぬ天井、 危険分子2名、見知らぬ美少女1名が顔を覗いている。 |
| GM | おっと、一人増えてますねw
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| 紫苑 | 美少女私だよ!w
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| 悠一 | 「ふぁ……あ、あの、おはようございます」 少し欠伸をもらし、ご挨拶 |
| 清十郎 | 「ああ、おはよう」
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| 紫苑 | 「道で絡まれたあげく、突き飛ばされて気絶していたようです」
|
| 宇佐美 | 「あらら、それはタイヘンですね」
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| 悠一 | 「ああ…多分発作です、それ」(苦笑)
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| 清十郎 | 「発作? なにか持病持ちか?」
|
| GM | ちなみにこの空間、魅力的が3人美声が2人いますw
|
| 清十郎 | 私だけ普通だ(笑
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| 悠一 | 「ナルコレプシーって言う病気なんです、突然眠っちゃうんですよ」
|
| 宇佐美 | 「それはタイヘンですねえ。 ボクも持病があるのですよ・・・」 |
| 紫苑 | 「持病……?大丈夫ですか? 病院に連絡したほうがよさそうですね」 |
| 悠一 | 「ああ、大丈夫ですよ、いつものことなんで。 ・・・あの、ここはどこですか?」 |
| 紫苑 | 「ここは保健室です」
|
| 宇佐美 | 「如月学園の保健室だよ」
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| 悠一 | 「如月…あ、昨日試験受けたとこだ」
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| 清十郎 | 「急に意識を失ったからな、休める所と思って運びこんだ」
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| 悠一 | 「そうなんですか、ご迷惑をおかけしました」ぺこり>清十郎さん
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| 紫苑 | いいながら、携帯取り出す 「いつものこと、といって放置するのが一番危険なんですよ?」 |
| 悠一 | 「いやでも、行ってもどうしようもないんで」
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| 紫苑 | 「頭をどこかぶつけたかもしれませんし……」
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| 悠一 | 「定期的には行ってるんで、その時に診てもらいますよ」
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| 清十郎 | 「試験、ということはやっぱりここの生徒なのか? と、ひょっとして先輩か?」 1年は昨日は修学旅行中のはずだから(笑 |
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 「いえ、ボクは一年ですけど。 昨日、編入試験を受けたんですよ」 |
| 紫苑 | 「あら?そうなのですか……?」 とふと時計を見て |
| 清十郎 | 「んん? ってことは転校生なのか」
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| 悠一 | 「はい、皆さんはここの生徒なんですか?」
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| 紫苑 | 「―――大変」 顔を青くして |
| 清十郎 | 「ん、どうした鷹羽?」
|
| 紫苑 | 「ごめんなさい。私、道場の買出しにもともと出てたのです。 気がついたらもうこんな時間。 早く買い物を済ませていかなければ……」 |
| 悠一 | 「あ、それはお時間をとらせてしまってすいません」
|
| 紫苑 | 「ごめんなさい。では、また後日お会いいたしましょう」
|
| 清十郎 | 「ああ、また明日な」
|
| 紫苑 | いって、たったたーと走ってさりまーす 休憩終わって狩なのでw |
| 悠一 | いってら(苦笑)
|
| 清十郎 | 行って来い(笑
|
| 悠一 | 「ご迷惑をかけてしまいましたね…」
|
| 清十郎 | 「忙しい奴だな……さっきの質問だが、 私たちは全員1年A組の生徒だ」 |
| 悠一 | 「そうなんですか、同じクラスになれたらいいな」
|
| 宇佐美 | 「それにしてもタイヘンでしたね」
|
| 悠一 | 「いえ、元は自分の不注意が原因でしたし」(苦笑)
|
| 清十郎 | 「迷惑と思うようなことじゃないさ、というかすまなかったな」
|
| 悠一 | 「そんな、助けようとしてくれたんですよね?ありがとう」にこ
|
| 清十郎 | 「いや、平和的に解決しようとしている所にしゃしゃり出て、 むしろこじれさせた、すまん」 |
| 紫苑 | 一番こじらせた人は風のように去っていきましたがw
|
| 悠一 | 「あれ、けど一年は修学旅行では?」
|
| 清十郎 | 「修学旅行は、昨日の夕方に空港に戻って終了した」 と、思い出したようにビニール袋からお茶缶を出す。 「せっかくだ、一杯飲んでいくか? 稲葉も」 |
| 悠一 | 「はい、頂きます」
|
| 清十郎 | なれた手つきでポットに水をいれ、スイッチオンでお湯に。
|
| 宇佐美 | 「あ、ボクも用意しますよ」
|
| 清十郎 | そして、なぜか戸棚から茶器一式を取り出して、 湯飲みを人数分用意する(笑 |
| GM | そろそろ茶を入れる技能を習得してもらおうかw
|
| 清十郎 | いいぞ、お茶に専門化した調理なら取ってやる(笑
|
| 宇佐美 | 調理で良い? (ころころ……)1成功 |
| 清十郎 | だが、今回は稲葉の達成値で勘弁してくれ(笑
|
| GM | いやあ、専門技能だろうw>茶を入れる
|
| 紫苑 | せ。せんもんかぁ?w
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| 宇佐美 | ですね、調理でいいかと
|
| 清十郎 | お茶にしか使わん!(笑
|
| 悠一 | お茶を入れている清十郎の後姿を見ながらぽつりと語り始める 「平和的に解決できたか、分かりませんでしたし… 助けようとしてくれたことはやっぱり嬉しかったです」にこっ …なんかヒロインみたいになってないか? |
| 清十郎 | 絡まれた所を助けられる、という状況が既にヒロインだ(笑
|
| 紫苑 | 唯一の女キャラは人投げたしなw
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 安心しろ、投げてるとこ見てない
|
| 紫苑 | それもそうかw 別に見られてもあんま気にしないけどw |
| 宇佐美 | こっちも外見は女の子だw
|
| 清十郎 | 「ま、志は立派だ……ほら、熱いぞ」 と、湯飲みを渡す。 |
| 宇佐美 | 「っとと、お茶ですよ〜」
|
| 悠一 | 「志ですか?ありがとうございます」 受け取る |
| 清十郎 | 「だが……ああ、私は剣道部に所属しているのだが、 その立場から言うと、ああいう勘違いした輩は、 一度懲らしめないとまた同じ事を繰り返すと思うぞ?」 |
| 紫苑 | 懲らしめたよー(ぼそぼそ
|
| 清十郎 | 黙れ柔道家(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | いってることがちがーうw
|
| 悠一 | 「あ、ああ、そういうことですか。 ボクはそんな大層な事は考えてませんよ。 痛いことは嫌だなってだけです」(苦笑) |
| 宇佐美 | 「なるほど・・・」
|
| 悠一 | 「どうしようもない時はボクだって戦いますよ?」
|
| 宇佐美 | 「わかりますよ」
|
| 清十郎 | 「痛いのは誰だって嫌さ、だがそれを知らん奴が多すぎる」 ずず、とすすりつつ、やや遠い目。 |
| 悠一 | 「そう、かもしれませんね」ずず
|
| 宇佐美 | 「そうですね・・・」 お茶をすする |
| 悠一 | 平和だ…
|
| 清十郎 | 「そういう輩が「過ぎた力」を持つから、こっちが苦労をする」(ぼそっ)
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| 悠一 | 「?」
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| 清十郎 | 「いや、気にしないでくれ、たんなる愚痴だ」 苦笑しつつ、自分の湯飲みをシンクに落とす。 |
| 宇佐美 | 「あらら」
|
| 悠一 | 「あ、あの」
|
| 清十郎 | 「ふぅ……あ、そういえば名乗っても居なかったな、 私は柳清十郎だ、よろしくな」 |
| 宇佐美 | 「ボクは稲葉宇佐美です。宜しくね」
|
| 悠一 | 「あ、星久保悠一です、よろしく」
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| 清十郎 | 「ちなみにさっきまで居たのは鷹羽というが、 まぁ縁があったら自分で自己紹介してくれ」 |
| 悠一 | 「はい、分かりました」
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 「それじゃボク帰りますね」
|
| 宇佐美 | 「それではまた会えたらいいですねっ」 ニコっと笑いかける |
| 悠一 | 「同じクラスだと嬉しいな」
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| 清十郎 | 「ん、ああ、引き止めて悪かった、用事でもあったか?」
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| 悠一 | 「あ、いえ、帰ってる途中だったんです、 用事はなかったんですけど」 |
| 紫苑 | 気弱系が増えたなー・・・w
|
| 宇佐美 | w
|
| 見学者Hi | w
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| 悠一 | うるさいなぁw
|
| 紫苑 | 変人、強気、気弱系二人、容赦なし、変な取り合わせw
|
| 見学者Hi | 後何が入れば面白そうかのう。
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 普通系だボクは! 今はほら、知り合ったばかりの人だし(汗) |
| 紫苑 | 持病もちは普通違う!w
|
| 悠一 | 親が死んだせいだもん!
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| 紫苑 | 紫苑だって母親は死んでますw
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| 清十郎 | 今は居ないが、狩馬も兄貴が死んでるな(笑
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| 悠一 | 第一突然眠るだけだし
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| 清十郎 | 充分危険だ(笑
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| 紫苑 | 危険だと思う、特に車の運転とかw
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| 清十郎 | 道路で急に寝たらどうする(笑
|
| 紫苑 | まあ、今は平気だけどさw
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| 悠一 | ああ、うん、ナルコプレシー持ちは免許とれない
|
| 清十郎 | そうだろうな。
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| 紫苑 | だよねー
|
| 悠一 | 自転車も本当は駄目なんだけど 車が通らない道を通ってる! |
| 清十郎 | 「何も無いなら、少し校内を見ていくか? 先生に許可を取ったら、案内をしてやるよ」 |
| 悠一 | 「えと、それじゃお願いします」
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| 清十郎 | 「ああ、じゃあとりあえず職員室に行くか。 ……あ、湯飲みはシンクに落としておいてくれ、後で洗う」 |
| 悠一 | 「はい」 言われたとおり落としておく |
| 清十郎 | 「稲葉はどうする?」
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| 宇佐美 | 「もう少しゆっくりしてからいきますね」
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| 清十郎 | 「そうか、ではまたな」
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | なにはともあれ、職員室に行く。 GM、誰か濃いのを出せ(笑 |
| 紫苑 | 名取先生でw
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| 清十郎 | よし、終わった(笑
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| 紫苑 | 静馬先輩強く希望w
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | どうでもいいけど、最近彼は、らんまの響リョウガだっけ? に見えてきてならないw |
| 清十郎 | 爆砕点決!
|
| GM | えーw
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| 悠一 | 一体どういう先生なんだ(汗)
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| 紫苑 | いや、今のは息子だから関係ないよw 親は・・・ ・・・・・・・・・・気にするな(笑顔 |
| 清十郎 | ま……会えば解る(笑
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| 宇佐美 | ですね
|
| 清十郎 | というわけで、職員室だ。
|
| GM | じゃあ名取先生でw
|
| 清十郎 | (こんこん)「失礼します」 ガラガラガラ。 |
| 悠一 | 「失礼します」続いて入る
|
| GM | 中は閑散としたものですね。 あ、そうだ。名取先生いないじゃん。 |
| 悠一 | え、なんで?
|
| 清十郎 | ふむ、流石に休日か。
|
| GM | 弓道部顧問ですからね。
|
| 悠一 | ああ、そうか
|
| 清十郎 | ああ、部活中か。
|
| 紫苑 | ちゃんと見てるのか。えらいな。
|
| GM | 休日は射撃の監督をしていますよ。
|
| 悠一 | 射撃…
|
| 紫苑 | ・・・・むしろ嬉々としてやってるかw
|
| 清十郎 | いや、奴は基本的に真面目だ(笑 存在が異様なだけで(笑 |
| 紫苑 | とある王子様?w
|
| GM | そうだね、いるとしたら宗一郎先生かな?
|
| 悠一 | まともな先生?
|
| 紫苑 | あ。一番まともな先生だw
|
| 悠一 | おお
|
| 紫苑 | というかあいらぶせんせいー!w
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | うわ、いいのかGM、まともな奴しか合わせないで(笑
|
| 紫苑 | ちなみに、美月先生とは夫婦だw
|
| 悠一 | ああ、昨日の先生の
|
| 清十郎 | 「ああ、成瀬先生がいたか」
|
| GM | 「ん?清十郎君か。どうしたのかな?」
|
| 悠一 | 「え、成瀬先生?」
|
| GM | きこ、と椅子を回転させて向かい合ってくれます。
|
| 悠一 | 「成瀬先生って女の先生じゃ?」>清十郎
|
| 清十郎 | 「ん? ああ、そっちの成瀬先生の旦那だ」
|
| 宇佐美 | 「ですね」 うしろから |
| 悠一 | 「そうなんだ、うわ!?」 後ろ |
| 清十郎 | 「こちらは成瀬宗一郎先生、英語の担当だ」
|
| GM | 宗一郎「美月に用事なのかな? だったら、校庭にいると思うけど…」 |
| 悠一 | 「あ、いえ、昨日試験監督をした先生が 成瀬美月先生だったので気になって」>宗一郎先生 |
| 清十郎 | 「先生。こっちは昨日、編入試験を受けた という生徒なのだが、校内を案内しようかと思う。 休日だが、うろつきまわって構わないだろうか?」 |
| 宇佐美 | 「ボクもおなじくです」
|
| 悠一 | 「見学してもいいですか?」
|
| GM | 宗一郎「特にかまわないよ。 むしろお礼を言いたいぐらいだ。 それじゃ清十郎君、よろしく頼むよ」 |
| 悠一 | 「ありがとうございます」一礼
|
| 宇佐美 | 「ありがとうございます」
|
| GM | 宗一郎「担任の狩野先生にはこっちから伝えておくよ」
|
| 宇佐美 | 「わかりました」 ぺこりとお辞儀をして |
| 清十郎 | 「ああ、一応、見回ったあと戻ってくる。 図書室に鍵が掛かってるとか、そういう時は頼むよ先生」 |
| GM | 宗一郎「ああ、いいよ。それじゃ星久保君、楽しんでくれ」
|
| 清十郎 | にっ、と笑って、職員室を出る。
|
| 悠一 | ぺこりとお礼します
|
| 宇佐美 | 「いえいえ、どういたしまして」 ニコリとわらう139cm |
| 悠一 | ……139cm?
|
| 紫苑 | あれ?そんな小さかったんだ というかそれ倭人症レベルじゃないか・・・?w |
| 清十郎 | 一見美少女の男、稲葉宇佐美は小柄な少年である(笑
|
| 紫苑 | 発育悪すぎw
|
| 宇佐美 | まったくですw
|
| 清十郎 | まぁ、病気持ちだしな、気にしないでおこう。
|
| 宇佐美 | なにせ薬を欠かすとHPにダメージがくるw
|
| 紫苑 | HPダメージだから怖いよねぇw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では職員室を後にしました。
|
| 清十郎 | 「さて、先輩がいないから 保健室に行っても仕方ないとして、 一応使いそうな施設を案内しよう」 |
| GM | ではどこに?
|
| 悠一 | 職員室を後にして、稲葉さんをじっと見る
|
| 清十郎 | と、なにかあるか?
|
| 悠一 | 「えっと…同級生なの?」
|
| 宇佐美 | 「ボクは1年ですよ?」
|
| 悠一 | 「ああ、でも女の子だったら普通なのかな…」
|
| 清十郎 | 実に解りやすい、初見ならやっておくべき会話だ(笑
|
| 宇佐美 | 「?」首をかしげる
|
| 紫苑 | 女の子でも小さすぎるよw
|
| 悠一 | 「いやでも小さすぎ…?」(汗)
|
| 清十郎 | 「星久保、稲葉はれっきとした男だぞ」
|
| 悠一 | 「え゛」
|
| 宇佐美 | 「ボク男ですよっ!?」
|
| 悠一 | 「え、男だったの!?」
|
| 宇佐美 | 両手をバタバタ振りながら
|
| 悠一 | 胸ペタ
|
| 宇佐美 | 「ひゃう!?」
|
| 悠一 | 「あ、本当だ」
|
| 宇佐美 | 「ななな、何をするですかっ!?」涙目
|
| 悠一 | 「ご、ごめんね勘違いして」
|
| 清十郎 | 「星久保、それは間違った時は犯罪だ。 ……そして稲葉、紛らわしいから悲鳴を上げるな」(笑 |
| 悠一 | 「あ、いや、その、ご、ごめん」(汗)
|
| 宇佐美 | 「あ、はい・・・」
|
| 悠一 | 「稲葉さんかわ…えーと、綺麗だし 小さいから女の子かなと勘違いしちゃったよ」(苦笑) |
| 清十郎 | 「まぁ、気持ちは解らんでもない」
|
| 宇佐美 | 「はうう・・・」
|
| 清十郎 | 「さて、どこに行くか……そうだな、学食に行ってみるか。 お前の方が詳しいだろう、案内してくれ稲葉」 |
| 宇佐美 | 「学食は向こうですね〜」 言いつつ向かう |
| 悠一 | 「学食…弁当は駄目なんですか?」
|
| 宇佐美 | 「いや、いけますよ」
|
| 清十郎 | 「いや、基本的には私も弁当だが、行くこともあるだろう?」
|
| 悠一 | 「そっか、あ、ボクは多分学食になると思います」
|
| 宇佐美 | 「ボクは一応弁当持っていきますけど、ここで食べてます」
|
| 清十郎 | 弁当を忘れた時とか、落とした時とか、使うかもしれんしな。
|
| 紫苑 | その場合、紫苑は、無駄にした自分への戒めに、食べずにすごすw
|
| 清十郎 | それはお前だけだ(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | ・・・紫苑、誰と食べてるんだろうなぁ……w 女友達って氷室しか出てないから、いないのよね |
| 清十郎 | 狩馬じゃないのか?(笑
|
| 紫苑 | その可能性はあるなw
|
| GM | そうだねw
|
| 清十郎 | というか、狩馬と私は一緒に食っているだろうが(笑
|
| 悠一 | ボクは誰と食べるんだろうなぁ
|
| 紫苑 | そして氷室はきっと、先輩と一緒に食べてると思うので クラスで一人黙々と食べているかもしれないw |
| 清十郎 | 狩馬、榊、私は三人一緒だな、多分(笑
|
| 悠一 | まぁまぁそれじゃ食堂についたかな?
|
| GM | はい、つきました。
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | 「ここですね」
|
| GM | さすがに…休日まで料理部は活動してないでしょうw
|
| 清十郎 | 「ここの学食は安くて美味い。 ……らしい、食ったことはないが」 |
| 悠一 | 「へえ、そっか楽しみだなぁ」
|
| 清十郎 | 「あと、料理部の連中が実験的に作った料理が、 通常の半額で食べられる」 |
| 悠一 | 「金欠な時に助かりそうだね」
|
| 宇佐美 | 「ですね」
|
| 悠一 | 「料理部の料理は美味しいの?」
|
| 清十郎 | 「それは稲葉に聞いてくれ」(笑
|
| 宇佐美 | 「すくなくとも、先ほどのお茶程度には」
|
| 清十郎 | 「現役料理部員は謙虚だな」
|
| 宇佐美 | 「まだ未熟ものですから」
|
| 悠一 | 「稲葉さん料理部なの?」
|
| 宇佐美 | 「はい、そうですね」>稲葉さん
|
| 悠一 | 「へぇ、女の子らし……じゃなくて、 ええと料理できるって凄いね」にこ(汗) |
| 清十郎 | 「星久保もなにか部活をやるつもりはあるのか?」
|
| 悠一 | 「部活かぁ、前の学校じゃ帰宅部だったけど 何かしようかなぁ…ああ、けど発作があるしなぁ」(苦笑) |
| 清十郎 | 「発作があるから部活を諦めるんじゃなくて、 発作の時に周りに誰も居ない事も心配しろよ?」 |
| 悠一 | 「眠るだけだから、危ない場所に居ない限りは大丈夫だよ」
|
| 宇佐美 | 「気をつけてね?」
|
| 悠一 | 「問題なのが何かしてる時に眠ることだから」(苦笑)
◆ ◆ ◆ |
| GM | では食堂の次はどこに?
|
| 清十郎 | 「さて、そうすると後で部活棟の方も見に行くとして。 ……じゃあ、図書室にでも行って見るか」 といっても、図書室にはイベントらしいイベントは無いんだが。 ……あ、漫画研究会が出没することがあるか(笑 |
| GM | それは素直に慢研に行けw
|
| 悠一 | 「本読むの好きなんだ、ここ本一杯ある?」
|
| 清十郎 | 「試験後の追試習慣にはゾンビで埋まるほど、 参考書などは揃っているぞ」 |
| 宇佐美 | 「らしいですね」
|
| 悠一 | 「参考書はいいや」(苦笑)
|
| 清十郎 | 「まぁ、一般の図書館レベルではあるだろうから、 何かを<調査>したくなったら来て見るのもいいかもな」 |
| 悠一 | 「そっか」
|
| 清十郎 | 妖怪の生態とか、弱点とか(笑
|
| 悠一 | どういう学校だよ(汗)
|
| 清十郎 | ただの例え例え(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | じゃまぁ図書室に来て見ました、開いてる?
|
| 清十郎 | 開いてなかったら成瀬を呼ぶだけなんだが(笑
|
| GM | まあ・・・閉じてますw
|
| 宇佐美 | あらら
|
| 清十郎 | まぁ、誰も居ないなら来てもしかたない。
|
| GM | ですね。
|
| 悠一 | 「閉まってるね」
|
| 清十郎 | 司書とかの新キャラが増えると、処理が大変だしな(笑
|
| GM | わざわざ開くほどじゃないかとw
|
| 悠一 | 「明日覗いて見るよ」
|
| 清十郎 | 「さすがに休日はしまってるか…… それじゃあ、いよいと部活棟に行ってみるか?」 |
| 宇佐美 | 「ですね」
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「例えば弓道部とか弓道部とか弓道部とか、 漫画研究会とか、入るのはオススメしないが、 見ておいた方がいい」 主に顧問を(笑 |
| GM | 特に集中w
|
| 宇佐美 | 「そうなのですか?」
|
| 悠一 | 「なんでそんなに弓道部を推すの?」(汗)
|
| 清十郎 | 「ちなみに弓道部の顧問は名取で、漫研は雨宮だ」
|
| GM | 弓道部、行ったこともないのにw
|
| 清十郎 | 阿呆、武道館なんだから剣道部は、きっと隣りだ(笑
|
| 悠一 | 別館になると思うよ、弓道場所取るし
|
| 清十郎 | 特徴的な音が響くんだよ、断続的に(笑
|
| 悠一 | …それ弓道じゃないんじゃ?
|
| GM | 射撃ですよ?
|
| 清十郎 | 弓道だ……まぁ、行けば解る。
|
| 宇佐美 | ですね
|
| 悠一 | 「2人はどこに入ってるの?」
|
| 宇佐美 | 「料理部ですね」
|
| 清十郎 | 「さっきも言ったが、剣道部だ」
|
| 悠一 | 「ああ、そっか、さっき言ってたね。 それじゃ見学させてね」 |
| GM | まあさておき。剣道部ですね。
|
| 悠一 | 活動してるの?>剣道部
|
| 清十郎 | 今日は休みだろう、というか毎週日曜は休みのつもりだったんだが(笑
|
| GM | 剣道場は空いてますけど。今日来てるのは有志だけですね。
|
| 宇佐美 | ほほむ
|
| 清十郎 | ああ、立派な先輩方だ(笑
|
| 悠一 | 活動してたら、清十郎はサボってるんだなぁと思いますよボクは
|
| 清十郎 | 私もそう思う(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 「清十郎はサボりなの?」 因みにボクは思ったことは口にしたり、行動に出す人間です |
| 清十郎 | 「私は、修学旅行明けだからな」
|
| 悠一 | 「ああ、そっか」
|
| 清十郎 | ふぅ……誤魔化せた(笑
|
| GM | しかし巫女は神社にいるしお供も神社にいるだろうから …部長ぐらいかな? |
| 清十郎 | 「とりあえず、挨拶だけしていくか……部長!」
|
| GM | 「清十郎か。どうした、出るのか?」
|
| 宇佐美 | 「し、失礼します」
|
| 悠一 | 「失礼します」 少し不安そう |
| GM | と、がっしりした体格の糸目の青年が出てきます。
|
| 清十郎 | 「いえ、今日は見学者を案内しているので。 ……こちらが、剣道部の部長を務めている来栖先輩だ」 以下二名に紹介。 |
| 悠一 | 「ええと、明日から編入します星久保悠一です」ぺこり
|
| 清十郎 | 「部長、こっちはクラスメイトの稲葉、 そっちは転入生の星久保です」 |
| GM | 部長「そうか。俺は剣道部部長の来栖新之助だ。 清十郎をよろしく頼む」 |
| 宇佐美 | 「宜しくお願いしますね」
|
| 悠一 | 「あ、えと、はい」ぺこり
|
| GM | 部長「ああ。では俺は部活に戻るが、いいか?」
|
| 清十郎 | 「ええ、お手数をおかけしました」
|
| GM | では剣道場は以上でしょうか。
|
| 清十郎 | 「今日は居ないが、女子剣道部には 全国大会に優勝している猛者がいる。 ……一応ウチの剣道部は強豪だな」 |
| GM | ああ、剣道場では男女ともに活動してますね。
|
| 悠一 | 「へえ…ねえ剣道って面白いの?」
|
| 清十郎 | 「己を高める、という意味なら武道は概ね楽しいものだ。 ……剣道は道具を使用する分、日常との切り替えが容易いしな」 |
| 悠一 | 「そう、なんだ?」 よく分からない |
| 清十郎 | いや、私はいつも竹刀を持ち歩いてるがな(笑
|
| 宇佐美 | 「なるほどぉ」 コクコクと頷く |
| 悠一 | 「剣道って突然眠っても大丈夫なのかな?」 我ながら凄い質問だ |
| 清十郎 | 「試合中に眠ると命取りになる、 これは全武道に共通だが……鍛えるっていうなら、大歓迎だ」 |
| 悠一 | 「じゃあ試合するのは難しいんだね」(苦笑)
|
| 清十郎 | 「試合に絶対出なきゃいけないわけじゃない、 ただ型をとるだけでも充分大変だしな」 |
| 悠一 | 「そっか」
|
| 清十郎 | 「あとは、剣舞や、そういった動作のほうに進めば、 倒れても迷惑になることはないさ。 さ……とりあえず、次に行こうか」 |
| 悠一 | 「でも剣道するなら清十郎と戦ってみたかったな」微笑
|
| GM | やめとけw
|
| 悠一 | ただのお話ですよ、気にしない
|
| 清十郎 | 「ふ、やめておけ、私はいつでも全力(攻撃)だ」(笑
|
| 悠一 | 普通の友達ならこんな会話するんじゃない?
|
| GM | 清十郎は常に全力攻撃しかしませんからねw
|
| 悠一 | ああ、それは駄目だな
|
| 紫苑 | ほぼ確実にやられるw
|
| 悠一 | 「もしそんな時になったらお手柔らかに」(苦笑)
|
| 宇佐美 | バーサークもないのに
|
| GM | 命知らずかw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 今まで、多くの戦闘をしてきたが…… 全力攻撃以外の攻撃はほとんどしてないな(笑 |
| 悠一 | 素でバーサーカーかこいつは てか普通の学園でなんでそんなに戦闘を |
| 清十郎 | ああ、この前、修学旅行の北海道で、 部位狙いでクリティカルして熊の腕を切り落としたか(笑 |
| 悠一 | うおーい!?
|
| GM | なちゅらるぼーんばーさーかーw
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | クマ牧場でねw
|
| 清十郎 | まさかクリティカルが出るとは思わなかった(笑
|
| 悠一 | クマ牧場そんなこと許さないよ!?
|
| 紫苑 | 普通の熊じゃなかったから大丈夫w あと、今日だって戦闘あったじゃないかw 一方的だったがw |
| 悠一 | 寝てたから知りません!(汗) もういい!次!次行こう!!(汗) ◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | とりあえず……当初の目的どおり、奴の姿を見せておくか。
|
| GM | 弓道場ですかw
|
| 清十郎 | 隣りの弓道場に行こう。 「いいか、星久保」 |
| 悠一 | 「何が?」
|
| 清十郎 | 「何を見ても取り乱すな……己を強く持て」
|
| 悠一 | 「え、う、うん?」
|
| 宇佐美 | 「ですね・・・」 沈んだ声で |
| 清十郎 | さ……行こうか(笑
|
| 悠一 | 「な、何があるの?」(汗)
|
| 清十郎 | 「……行けば解る」
|
| 宇佐美 | 「ですね」
|
| 紫苑 | まともじゃない人、ナンバーワン が、いるところw |
| 宇佐美 | 一番、そして私の編入試験で出た人
|
| 悠一 | 「……ボク、発作起こしたらごめんね?」
|
| 清十郎 | では、弓道場。
|
| GM | はい。
|
| 清十郎 | ああ……扉を開けるのが怖い(笑
|
| 悠一 | 聞いたボクも怖いよ(汗)
|
| 清十郎 | だが、そうも言ってられん、意を決して開く。 「失礼する!」 ガラッ! |
| 宇佐美 | 「失礼・・・します・・・」
|
| GM | 手前半分では、的に向かって 弓を引いている生徒が何人かいますね。 |
| 悠一 | それを見て、「なんだ、普通じゃないか」と思ってます
|
| 宇佐美 | 奥では?
|
| GM | 奥では、マンターゲットに射撃をしている生徒が何人かいます。
|
| 清十郎 | おい(笑
|
| GM | ばんばん。
|
| 宇佐美 | まてw
|
| 悠一 | ………… GM |
| GM | なに?
|
| 悠一 | ちょっと表の看板を確認しに出てもいいかな? 射撃してる生徒を見て、扉についてる筈の名前を…… 【 弓 道 部 】 |
| 悠一 | …………
|
| 紫苑 | 弓・・・?w
|
| 悠一 | 「……ねえ、清十郎」
|
| 宇佐美 | 「ね?」
|
| 悠一 | 「奥の生徒が使ってるの弓に見えないんだけど」(汗)
|
| 清十郎 | 「何も聞くな……失礼する、名取先生はいるか?」
|
| GM | では顧問が出てきます。
|
| 宇佐美 | でたw
|
| 悠一 | ど、どんな顧問なの?
|
| GM | 腰にガンベルトを吊った、40代の中年男性です。
|
| 悠一 | ガンベルトから目が離せません(汗)
|
| GM | 和馬「何の用だ。賞金首でも出たか」
|
| 悠一 | 「しょ、賞金首?!」
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 「編入生の校内見学だ」
|
| 悠一 | 「ね、ねえ清十郎この人先生なの?」
|
| 清十郎 | 「ああ、歴史担当の名取先生だ」
|
| 宇佐美 | 「ですね」
|
| GM | 和馬「早撃ちに最も必要なのは腕前ではない…勇気だ」
|
| 悠一 | 「え、ど、どういう意味?」 もうパニックです |
| 清十郎 | 「気にするな……意味なんてない」(笑
|
| 悠一 | GM
|
| GM | なんでしょう。
|
| 悠一 | 発作判定していいですか?(遠い目)
|
| GM | いいですよw
|
| 宇佐美 | 「あの、大丈夫でしょうか・・・?」
|
| 悠一 | (ころころ……)耐えたようだ
|
| GM | 耐えてますねw
|
| 悠一 | 寧ろ耐えたくなかった…
|
| 清十郎 | 意志を強く持て(笑
|
| 悠一 | 「だ、大丈夫……」
|
| 清十郎 | 「だから言っただろう、己を強く持て、と」(笑
|
| 悠一 | 「我慢できないものだってあるんだよ清十郎」(遠い目)
|
| 宇佐美 | 「ボクの、編入試験のときの先生でした」
|
| 清十郎 | 「それはともかく、見学いいか? 名取先生」
|
| GM | 和真「銃口と目標の間に立つな。それだけだ」
|
| 清十郎 | 「なら、むやみに銃口を向けるな」
|
| GM | では顧問はいってしまいます。 生徒の指導に戻りました。 |
| 悠一 | 「弓道部って変な部なんだね…」
|
| 清十郎 | 「間違えるな星久保……変なのは教師だ」
|
| 悠一 | 「…そ、そうか」(汗)
|
| 清十郎 | 「さて、アレを見た後でなお、 弓道部に入りたいというのなら、見学して行くか?」 |
| 宇佐美 | 「ですね」
|
| 悠一 | 「え、えーと…発作起きて倒れた時に 銃口の前に行きそうだからやめとくよ」(汗) |
| 清十郎 | 「そうか……では、次に行こう、 文化棟の漫画研究会のところだ」(笑 |
| GM | 稲葉の方が用があるんじゃw>弓道部
|
| 悠一 | なんで?
|
| 清十郎 | 踏み込むと不幸になるぞ(笑
|
| 悠一 | な、なんで(汗)
◆ ◆ ◆ |
| GM | では文化棟です。 しかし漫研しか行くところはないのねw |
| 悠一 | 他に部活ないのか(汗)
|
| 清十郎 | 美術部にもよるが、狩馬は退部したしな。
|
| 悠一 | なんでまた?
|
| 宇佐美 | いまはまだw
|
| 清十郎 | ……いろいろ、な(笑
|
| 悠一 | ? そう
|
| GM | いろいろw
|
| 清十郎 | 他の部活は、言い出せば出来る。 例えば、神の一手を目指すといえば、 囲碁部が出来る、とかな(笑 |
| GM | できてもいいけどNPCが大変だw
|
| 悠一 | けど考えてみたけど 運動部はやっぱり難しそうだねボクは 走ってる途中に発作が起きて寝たら大怪我しそうだし |
| 清十郎 | ああ、水泳部は絶対あるな。 地下に温水プールがあるし、施設的に(笑 |
| 悠一 | 水泳も難しいと思うよ、泳いでる最中に眠ったら、溺れるし
|
| 紫苑 | おぼれるねぇ
|
| 清十郎 | まだ細部は決まってないから、在るといえば大抵の部活はあるぞ(笑
|
| 悠一 | とりあえず漫研行こう
|
| GM | はい、では修羅場です。
|
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 修羅場?(汗)
|
| 紫苑 | ここが一番、寝ても安心。 あ。いや安心じゃなかった、墨汁こぼしたらやばいw |
| 清十郎 | いや、寝れない(笑
|
| 悠一 | 叩き起こされそう、起きれないのに(汗)
|
| GM | 教師「あー!イラスト引き受けすぎたー! 本稿が全然進まなーい!」 と。ちびっこい教師が絶叫してます。 |
| 清十郎 | ……とりあえず、開ける、ぞ?(笑 ガラガラガラ。 |
| GM | では、なぜか部員がほぼそろっている漫研です。
|
| 悠一 | 「失礼し、ま、す…?」
|
| 清十郎 | 「失礼しま……」
|
| 宇佐美 | 「失礼します」
|
| GM | 教師「いいところに来たね助っ人!」
|
| 悠一 | 「え?え?」
|
| 清十郎 | 「さようなら」
|
| GM | がしり。
|
| 清十郎 | ガラ……ッ!?
|
| GM | 教師「待って!?いきなり!?」
|
| 悠一 | 「あ、あの?」
|
| 清十郎 | 「では、次は美術部に行こうか、あっちは比較的普通の先生だ」
|
| GM | 教師「今度のテストに色付けてあげるからさ〜」
|
| 悠一 | 「え、この人先生なの? 生徒かと思った」 と見下ろしつつ |
| GM | 身長は150切ってるぐらいですね。たぶん、20代でしょう。
|
| 清十郎 | 「目を合わせるな、食われるぞ」
|
| 悠一 | 「え、食べられるの?!」
|
| GM | 教師「ん? 君は見ない顔だねー。だれだれー?」
|
| 清十郎 | 「取り込まれるのは確かだな。 ……先生、こちらは編入生の星久保です」 |
| 悠一 | 「明日編入する星久保悠一です」ぺこり
|
| 宇佐美 | 「宜しくお願いしますね」
|
| GM | 教師「へー、そうなんだ。トーン張れる?」
|
| 悠一 | 「トーンってなんですか?」
|
| GM | 教師「ちっ」
|
| 悠一 | 「え、あの、すいません」(汗) 舌打ちされて怒られたのかと思った |
| 清十郎 | 「先生、助っ人なら狩馬に頼めばいいでしょう。 ……だから、その手を離せ」(笑 |
| 悠一 | 「あ、あの」
|
| GM | 教師「ああ、いーよいーよ。入部希望? だったら見てのとおり大歓迎だけどー」 ぱ、と手を放す。 |
| 悠一 | 「困ってるなら助けませんか?」 と清十郎に言う |
| GM | 教師「いーこというね、悠ちゃん!」
|
| 清十郎 | 「全員目の下にクマ作って栄養ドリンク片手にしてる連中をか」(笑
|
| 悠一 | 「余計助けないと不味いと思うんですけど」(汗)
|
| 宇佐美 | 「それもそうですね」
|
| GM | 晶「そうそう、私は教師の雨宮晶。晶ちゃんって呼んでねー」
|
| 悠一 | 「晶先生」
|
| 清十郎 | 「奴らのは自業自得だし、素人は邪魔になるだけだ」
|
| 悠一 | 「そうなんですか?」 今度は先生に聞いてみる |
| GM | 晶「そんなことないよー、人手が足りないのー、夏まで」
|
| 清十郎 | 「予定をしっかり組まないからそういう事になる」
|
| 悠一 | 「な、夏までですか?随分先の長い話なんですね」
|
| GM | 晶「ううん、あっという間だよー。マジで!」
|
| 悠一 | 「あっという間なんですか」
|
| GM | 晶「あれよあれよと言う間にねー。 予定がどんどんねー。しまいには印刷所の人にねー」 |
| 清十郎 | とりあえず、星久保に耳打ち。 (こそっ)「もし、途中で寝て原稿をダメにしたら、 ……殺られるぞ?」 |
| 悠一 | 「え、あ……先生すいません、ボク手伝ったら… 余計邪魔になりそうだから…すいません……」 居場所が見つからないなぁ… |
| 宇佐美 | 「ボクも、差し入れくらいしか・・・」
|
| 清十郎 | 「後で稲葉が差し入れをくれると言うんだ、諦めろ先生」
|
| 悠一 | 凄く暗くなってます 物凄く申し訳なさそう |
| GM | 晶「そうー?じゃあ差し入れよろしくねー」 晶教諭は特に気にしたようするもなく、 あっけらかんと作業に戻っていきます。 |
| 宇佐美 | 「では待っててくださいね〜」パタパタ
|
| 清十郎 | 気持ちは解るが、ここは染まるぞ(笑
|
| 悠一 | 染まる気はないんだけど、困ってる人は助けたくなるんだ
|
| 清十郎 | いい事を教えよう、漫研は全員女子だ。
|
| GM | 晶「あ、じゃあシナリオ書ける? シナリオライターの方、やってる暇がなくてねー」 |
| 悠一 | 「シナリオ…?」
|
| GM | 晶「攻略キャラは4人でねー、相手さんの要望はファンタジーねー」
|
| 悠一 | 「攻略キャラ?ファンタジー?」 清十郎を見てみる あれ、漫研だよね? |
| 清十郎 | 「……先生、とりあえず、作品をこいつに見せてみたらどうだ?」
|
| 悠一 | 「漫画じゃないんですか?」
|
| GM | 晶「ああ、それはわたし個人のバイ…ごほんごほん。 知人の手伝いでねー」 |
| 悠一 | 「は、はぁ」(汗)
|
| 清十郎 | 「先生、教師の副業は犯罪だぞ」(笑
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| GM | 晶「あくまで知人の手伝いだからだいじょうーぶー。 それじゃ、これ、うちの同人誌余りねー」 ぱさ、と。 |
| 悠一 | 「あ、ありがとうございます」 受け取ります |
| 清十郎 | 「私はいらんぞ」(笑
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| GM | 中年男性同士の絡みを描いた同人誌ですね。
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| 悠一 | ピキ 「あ、あの、こ、これは…?」(汗・赤) |
| 清十郎 | 「……星久保、これを手伝いたいか?」
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| 悠一 | 「え、えと…困ってる人は助けたいんだけど……」 凄く困った顔をしてる |
| 清十郎 | 「何度も言う……困っているのは自業自得だ」
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| GM | 晶「ちえっ、しゃーない。またお兄ちゃんにたのもっかなー」
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| 悠一 | 「いや、その…えー……」(汗)
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| 清十郎 | ファミレスの店長にか!? 迷惑この上ないな(笑
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| 悠一 | 「し、シナリオっていうのもこういうのですか?」(汗)
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| GM | 晶「あ、そっちはノーマルだから」
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| 悠一 | 「の、ノーマル?」
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| 清十郎 | 「星久保、深みに嵌まる前に立ち去る方がいい。 ……ええい、稲葉はまだ戻らんのか」(笑 |
| GM | 晶「そうだねー、ベタではケモミミ、姫、戦士、 町娘、魔族ってとこかなー。うわー、あまりにベタすぎ」 |
| 悠一 | 「ケモミミ…姫…戦士…町娘…魔族…魔族?」 律儀にメモし始める |
| GM | 部員「先生、そこはやっぱり 幼馴染の少年ルートを入れるべきでは・・・」 |
| 悠一 | 「幼馴染の少年…?」
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| GM | 部員「いえ、それより王様ルートを…」
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| 清十郎 | 「ええい、星久保、もう行くぞ!」 がしっ、と星久保の腕を掴み、引き摺るように去ろう(笑 |
| 悠一 | 「あ、え、えと考えてみますね」>晶先生
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| 宇佐美 | 「ま、まあお疲れ様です」
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| GM | はい、漫研退出ですね。
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| 清十郎 | ここは魔窟だ(笑
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| GM | おおむね。深く相手にしない方が身のためですw
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| 悠一 | そう言って清十郎に引きずられて退室しましょう シナリオだけは考えてみますよ、助けたいと思ったから ◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 「なんかこの学校凄いね」
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| 清十郎 | 「ま、色んな意味で変人が多いしな。 ……あと、いろいろ自由だし」 さて、大体まわったかな? |
| GM | ですね。
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| 清十郎 | より正確には、人(NPC)のいそうな所は回った(笑
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| 悠一 | 「部活、何か出来るといいんだけどな」
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| 宇佐美 | 「でも結構いい学校ですよ」
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| 悠一 | 「うん、楽しみだよ」にこ
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| 清十郎 | 「じゃあ、改めてよろしくな、星久保」
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| 宇佐美 | 「宜しくお願いしますね、星久保さん」
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| 悠一 | 「よろしく清十郎…ってそういえば、 ごめん名前で呼び捨てしてるや」 |
| 清十郎 | 「なに、構わんさ」
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| 悠一 | 「稲葉さんもよろしくね」
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| 宇佐美 | 「宜しくね」
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| 清十郎 | 「同じクラスになれるかは解らんが、 困った時は1−Aに来るがいい。 もしくは剣道部か保健室にいると思う」 |
| GM | まあ同じクラスになるんですがw
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| 清十郎 | わかっとるわい(笑>同じクラス
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| 悠一 | 「保健室は、ボクも利用するだろうな」(苦笑) 編入前にもう利用しちゃったし |
| 清十郎 | 「ま、お前の利用は私の利用とは違うだろうが、な」
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| 悠一 | 「清十郎はなんで保健室に?」
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| 清十郎 | お茶道具一式があることに疑問を抱かなかったのか?(笑
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| 悠一 | あ、そういえば
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| 清十郎 | 「あそこにはな、主が居るんだ」
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| 悠一 | 「主?」
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| 清十郎 | 「保健室のヌシ…… ま、会うこともあるだろうが、今度紹介するさ」 |
| 悠一 | 「う、うん?」
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| 清十郎 | 今日は日曜だから先輩来てないんだよーーー!!(笑
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| 宇佐美 | 「あ、聞いたことはあります」
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| 清十郎 | というか、稲葉は編入試験の時に 狩馬に連れられて会ってるだろ(笑 |
| 宇佐美 | あ、そういえば
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| 清十郎 | ま、解りやすく言うと、「情報屋」の先輩が保健室に居るんだ。 何か聞きたい事があったら訪ねるといい。 |
| 宇佐美 | ですね
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 「それじゃ帰るよ、明日会えたら」
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| 清十郎 | 「ああ、それじゃあ明日な」
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| 宇佐美 | 「それではまた明日ですね〜」パタパタ
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| 悠一 | 手を振って家路につきます
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| 清十郎 | こっちは自転車を駐車している所に向かって。
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| 悠一 | クリップ型のヘッドフォンをつけて音楽を聴きながら 今日は色々あったなぁと帰ります |
| GM | じゃあ、この辺で終了しましょうか。
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| 宇佐美 | ですね
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| 悠一 | うい
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| GM | お疲れ様でした。
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| 悠一 | お疲れ様ー
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| 清十郎 | お疲れ様。
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | しかし
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| 清十郎 | うん?
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| 悠一 | 随分と清十郎に依存したなぁ(汗)
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| 清十郎 | 私は、本来はこういうキャラだ(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | 貢君かとw
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| 清十郎 | ツッコミと戦闘と先輩LOVEばかりしているイメージだが、 弱者救済の侍が基本なんだ(笑 |
| 悠一 | 途中で「あれ?ボクのキャラ特徴で 『依存症:清十郎』だったっけ?」と思ってしまった |
| GM | そんな特徴はねえ!w
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| 悠一 | ボクはただ弱いつもりはないんだけどなぁ 自分でやっててそう思うぐらい依存してる感じがしたんだよ(汗) |
| GM | いえ、弱いですね。戦闘能力がw
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| 清十郎 | 能力値が平たいしな(笑
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| 悠一 | 戦えないことはないんだけどなぁ 今回は戦う以前だったし |
| 清十郎 | 私は敏捷15なうえに、刀18LVだ(笑
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| 悠一 | ああ、それは規格外だよバケモノ
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| 清十郎 | 化け物言うな(笑
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| GM | まだ人間ですよw
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| 清十郎 | まだ、って言うな!(笑
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| 宇佐美 | w
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| 悠一 | 少なくとも眠らなかったら 不良とは渡り合えたと思うよ? |
| 宇佐美 | おいらもせいぜい1d+2の刺しを 一ターンに3発ぶち込めるだけだw |
| 悠一 | いやそれ充分だし、怖いよ、ていうか使っていいの?(汗)
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| 清十郎 | 如月学園の不良だからな…… 警棒持って、杖15LVとか言い出しても私は驚かん(笑 |
| 宇佐美 | ですね
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| GM | いいません、せいぜい技能レベル12ですw 短剣技能ですしね。 |
| 悠一 | …鍛えるか
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| 清十郎 | 一般生徒は本当に一般人なんだが…… どうも規格外が一部いてな(笑 |
| 宇佐美 | w |