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6月9日(火) 放課後 | |
| 紫苑 | では、先輩のいるうちにぃー
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| GM | どうぞ。
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| 紫苑 | こんこん
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| GM | 白十「いらっしゃい、紫苑君。ふふ」
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| 紫苑 | では、がらがらとあけて 「こんにちは。白十先輩」ぺこり |
| GM | 白十「今日は何かな、紫苑君」
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| 紫苑 | 「あの……うさみみんって知っています?」 首かしげて |
| 清十郎 | ……物凄いバカっぽい台詞だ(笑
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| 紫苑 | こっちも困惑気味だからw
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| GM | 白十「ふむ…ボクも寡聞にして物を知らないからね。 幼児番組まではカバー外だよ」 |
| 紫苑 | 「ですよね。……昨日、その特撮になぜか巻き込まれまして。 映像になるのかしら……程度に」 |
| GM | 白十「それは奇運なこともあったものだね。 他には何かあったかい?」 |
| 紫苑 | 「最近のロボットは実に高性能で。 でも、暴走でもしてたのかしら? まあ、その関係で、怪我を少しだけおったんですよね」 |
| GM | 白十「大丈夫かい?」
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| 紫苑 | 「はい。かすり傷ですから。 無事に撮影も終わったようですし。―――ああけど……」 考え込み |
| GM | 白十「なにかな?」
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| 紫苑 | 「―――いえ。アレは彼が口にしないので。 家庭の事でしょうし。お気になさらず。 それで本題なのですが……折りたたみ式で、 かつ金属探知にひっかからない、できたら強度のある杖、 というの、手に入るでしょうか?……杖術的なのを」 |
| GM | 白十「突然風向きが変わった気もするけど、 そうだね…ちょっと待ちたまえ」 |
| 紫苑 | 「はい」
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| GM | 白十「既成品では、折りたたみ式の特殊警棒。 これは短杖の一種だね」 |
| 紫苑 | じーっと見てる
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| GM | 白十「あるいは、折りたたみ式のヌンチャクもある。 これはフレイルだね」 ずらずら。 |
| 紫苑 | 「できたら太ももあたりに隠し持ちたいのですが……」
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| 清十郎 | 犯罪者がいる(笑
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| 紫苑 | 何を言う人には使わないよw 人には柔道で十分だからw |
| GM | 白十「この二つなら可能だよ。折りたためばポケットにも入るからね」
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| 紫苑 | 「なるほど。おいくらくらいでしょうか?」 杖技能でつかえるのん?ぬんちゃくとかふれいるとか |
| GM | えー、警棒は短杖。ヌンチャクはフレイル技能ですね。
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| 紫苑 | 短杖って杖技能とは別扱い?
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| GM | 別ですね。技能なし値は杖−2。 てか、トンファー持ったほうがいいね、それならw |
| 紫苑 | 別に覚えないといけないんだよなぁw ああ。でもとんふぁーいいなー父上教えてくれるかなぁw |
| GM | そうだねー。三節杖を、伸ばさないで使うなら。 杖で使ってもいいんじゃないかな。 |
| 紫苑 | 受動とかダメージとかクォータースタッフ扱いでいい? それではさすがにだめ? 受動っていうか長さ?やなやなの剣みたいな |
| GM | いえ、それでいいです。長さ2、振り+2/叩き、 値段は60ドルですね。 |
| 紫苑 | 6万?
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| GM | 6000
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| 清十郎 | ようは、vs怪異の時に防御手段が欲しいわけだな。
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| 紫苑 | それもありますが、何かを破壊するのが楽かなってw えーっと、6千円で買って、隠し持ちが可能? |
| GM | 可能です。
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| 紫苑 | 組み立てに準備杖とかいる?
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| GM | 準備/三節棍技能で、1ターンで組めます。 ばねを仕込んだものは、準備が不要です。 |
| 紫苑 | えーっと、ばね仕込んだのだとお値段いくら?
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| GM | だいたい2.5倍ですから、15000円でしょうか。
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| 紫苑 | じゃあ、そっちにします。 それで1ターンだけですむ? |
| GM | ですね。 正確には、スカートのすそから出した瞬間に組める。 |
| 紫苑 | わーい、金属探知は大丈夫でしょうか?w
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| GM | おっと、ばねを仕込むとダメですねw
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| 紫苑 | がーん・・・護身用ですって言い張れるかなぁ?w
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| 清十郎 | 張れるかい(笑
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| 紫苑 | えー、利用としては護身用なのにw まあ、そのとき考えようw では一万五千円っと、まだお金に余裕があるなぁ……w |
| GM | ライトケブラーでも買う?w
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| 紫苑 | そこまで自分が危険なところに 足いれかけてるっていう実感がないからw |
| GM | そうかw
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| 紫苑 | えーっと後先輩に聞く事はー・・・
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| 清十郎 | 私としては、買う? の一言で仕入れられる先輩こそ心配だ(笑
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| 紫苑 | いやー、もう何でもありかなーとかw こっちとしても、折りたたみ杖が本人から手に入るとは思ってなかったからw |
| 清十郎 | 私も、ゴトゴト出されるとは思わなかった(笑
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| 紫苑 | お店でも紹介されるかと思っていたのにw
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| GM | そうだね、ここで銃器を聞くのは恐ろしすぎるよねw
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| 紫苑 | なので、気にしない事にしたのですw
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| GM | 護身用ですよw
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| 紫苑 | えーっと、静馬先輩の事はー、 木曜あたりうっかり町歩いてて会いたいなーと思いつつ、 当分先だからいいとして |
| GM | 木曜、修学旅行w
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| 紫苑 | ああ。日曜に帰ってくるんだっけ、じゃいいやw
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| 清十郎 | 旅の空だ(笑
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| 紫苑 | いつか会おうw
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| 清十郎 | 今のところ、接点無いがな(笑
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| 紫苑 | そうなのよ、だから会えなくて切ないw とりあえず今ぱっと浮かぶのは買い物だけか |
| GM | じゃあもういい?w
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| 紫苑 | 「白十先輩、ありがとうございます。 ―――正直、店を紹介されるかと思っていたのですが」 苦笑して |
| GM | 白十「なに、ボクもか弱い女性だからね。護身用具は必須なのさ」
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| 紫苑 | 「なるほど。それは確かに必須ですね。私も護身用ですし」
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| GM | 白十「ああ、そういうことだね。くく」
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| 紫苑 | 「では、お邪魔いたしまして申し訳ありませんでした。大変助かりました」
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| GM | 白十「ああ、そうだ。代わりと言っては難なんだけど」
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| 紫苑 | 「はい?―――あ。お礼してなかったですね」
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| GM | 白十「この用紙の記入に協力してくれないかな?」
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| 紫苑 | 「?それは?」 用紙を見ます。 |
| GM | 清十郎、計都の名前が書かれたプロフィール用紙を渡されます。
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| 紫苑 | 「?」 小首かしげ。 |
| GM | 白十「最近情報の需要があってね。まあ情報屋としての一環さ」
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| 紫苑 | 「需要があるのですか。この二人。 ……計都の欲しがる人が……なんて趣味の悪い」 |
| 清十郎 | あれで一応「超美形」だぞ、私は知らんが(笑
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| 紫苑 | 中身の事いってるんですw
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| GM | 白十「なに、外見と実績という奴さ。ふふ」
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| 紫苑 | 「なるほど。確かに計都は外見だけなら…… やなやなさんも頑張っておりますし。 でも、計都はともかく、やなやなさんの事は 直接先輩が聞いたほうが早いのでは?」 |
| GM | 白十「自己申告は入れないのが情報屋としての趣味なのさ。 主観ほど偏っている見方はないからね。くく」 |
| 紫苑 | 「なるほど。確かにそのとおりですね。 では、お役に立てるかどうかは分かりませんが、書かさせていただきます」 かきかき やなやな、後先考えない戦い方の人。努力家。 その情熱を少しでも勉強に向けてもらいたい。 |
| 紫苑 | とか、書いておきますw
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| 清十郎 | 好き勝手書かれているな(笑
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| 紫苑 | 間違ってはいないと思うけど?w
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| 清十郎 | 遺憾ながら正確だ(笑
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| 紫苑 | だろうw
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| GM | また期末でひどいことに…w
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| 清十郎 | 言うな(笑
計都は、顔はきれいだけど、変人。たいていの事をそつなくこなす。 努力はあまりしていない。歌と絵がすごい腕前。 |
| 紫苑 | ってところか
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| 清十郎 | オチがないな(笑
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| GM | いい情報ですw
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| 紫苑 | 最初にオチがいってるからw>変人 あ、最後に 時折おかしな行動をとる奇人。 |
| 紫苑 | と書き足しておいてw
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| 清十郎 | 時折まともになる、じゃ無いのか(笑
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| 紫苑 | 幼なじみとしては普通の人だと思っていたいじゃないか・・・w 変人の時点でアレだがw |
| 清十郎 | 現実を直視しろ(笑
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| 紫苑 | (視線をそらす 「―――こんなところでしょうか」 |
| GM | 白十「ああ、的確な情報だと思うよ。どうもありがとう。ふふ」
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| 紫苑 | 「はい。では、ありがとうございました」
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| GM | ではおわり、ですね。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、放課後行きましょうか。
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| 清十郎 | 9日火曜だから、時間的にはザクが大活躍した日の放課後だな。
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| GM | 午後の行動宣言ですね。
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| 計都 | バイトさー。
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| 清十郎 | あー、そういえば私もバイトを探してるんだったな。 ……なにか適当に先輩に斡旋してもらうか。 |
| 紫苑 | 先輩にあってきたよーw
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| 清十郎 | 私は朝にそうそう会ったよ(笑
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| GM | 清十郎はどうします?部活休んで街に遊びいく?
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| 清十郎 | いいや、明日会いに行こう、今日は狩野道場に修練に行く。
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| GM | はい。
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| 清十郎 | 日にちをずらせば、髪を梳きに行く口実ができるしな。
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| GM | 計算してるw
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| 計都 | はぁー。骨抜きにされとるw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では計都から処理しましょう。
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| 計都 | はい。
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| GM | バイトですけど。特に何かしますか?
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| 計都 | 特に何もしませんよ。
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| 清十郎 | 前回は細々と情報収集してたがな(笑
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| GM | じゃあ、結構時間たってから。成瀬先生が様子を見に来ます。
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| 計都 | 「いらっしゃいませ……って成瀬先生。どうもこんにちわ。」
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| GM | 成瀬「こんにちわ、狩馬君。アルバイトは順調かな?」
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| 計都 | 「えぇ。まぁ、そこそこには。」
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| GM | 成瀬「それは良かった。ルミナ君ともうまくやってくれてるみたいだね」 店員「こんにちわ、叔父さん」 |
| 計都 | 「えぇ。一緒に働く以上、仲良くするのは当然ですから。」
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| GM | 成瀬「じゃあ、少し画材を見て行っていいかな?」
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| 計都 | 「どうぞ。ごゆっくり。」 何できたんだろ?まさか部長のためじゃないよなー? |
| GM | いえ、バイトを斡旋した以上、様子を見るのは教職として当然では?w
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| 清十郎 | バイト先は身内の所だしな。
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| 紫苑 | 成瀬せんせーーーーっ!w
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| 計都 | そこまで真面目な良い先生だとは…… つい裏があるかも?と思ってしまったぜw |
| 紫苑 | 計都ー! 成瀬先生をそんな眼でみるなー!w
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| 清十郎 | まぁ、裏がある奴が多いからな(笑
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| GM | では成瀬宗一郎はゆっくり時間をかけて、 消耗品系の画材を少量買っていきますね。 |
| 計都 | ふむ。成瀬教諭も絵を描くのかな?
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| GM | たしなみ程度、かもしれませんけどね。
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| 計都 | 「ありがとうございましたー。」
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| GM | 店員「ありがとうございました」 成瀬「うん、また来るからね。それじゃ頑張って」 |
| 計都 | 「はい。ありがとうございます。」 頭を下げる。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | 店員「真面目な人だよね」 と、軽く苦笑。 |
| 計都 | 「悪いことではないと思いますけど?」
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| GM | 店員「もちろん良い人ですけどね。 私が高校生のときも、何かと声をかけてくれましたから。 親類とか関係無しに」 |
| 計都 | 「本当に良い人なんですね。先生としても、一人の人としても。」にっこり。
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| 清十郎 | あそこまで清廉潔白だと、逆に裏があると疑ってしまいそうだ(笑
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| 計都 | だろう!w
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| 紫苑 | 私の愛しい先生になんてことを!w そこに正座なさい。新しく買った杖で活をいれてあげます。 |
| 清十郎 | はっ、何を言うかと思えば、先輩など裏の方が多いんだぞ(笑
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| 計都 | むしろ裏のない人間のほうが少ないんだぞ?w
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| 紫苑 | 私は裏なんぞありませんw
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| GM | 店員「真面目すぎる感はありますけれど、 教師は天職だと思いますよ。あるいは警察官とか」 |
| 清十郎 | 検事とか裁判官とか。
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| GM | まんまだw
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| 計都 | 「うーん。成瀬先生が犯罪者を追いかけたり、 って言うのはあんまり想像できませんね。」苦笑。 |
| GM | 店員「かもね。美月叔母さんの役ですね、そういうのは」
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| 清十郎 | まてぇー、と走り回る姿がアッサリ浮かぶな、嫁は(笑
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| 計都 | そしてアイアンクローw
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| GM | まあ、こんな感じの雑談で過ごした、終わり、でいいですかね。
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| 計都 | 良いですよ。
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| GM | はい。普通の学園ですね。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では清十郎
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| 清十郎 | おう。
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| GM | 狩野道場ですね。
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| 清十郎 | 「たのもう」
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| GM | 将厳「道場破りか」
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| 清十郎 | 「外門下です、というかいい加減声くらい覚えてください」
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| GM | 将厳「ちっ。まあいい」
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| 清十郎 | まぁ、なんにせよ……正直、前回生死の境を垣間見たからな、 今日は大人しく端っこの方で木刀を振ってるぞ(笑 |
| GM | 本当にねw
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| 清十郎 | 生きてるのはリアル奇跡のたまものだ(笑
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| 紫苑 | w
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| GM | さて、誰と話したい?w
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| 清十郎 | 会話は決定なのか……珍しいところがいいな。
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| 計都 | だとすると美樹だっけ?あの子じゃない?
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| GM | だね。エンカウント率低い。
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| 紫苑 | すごいねw
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| 清十郎 | 妹だったか……中学生?
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| GM | では美樹ということで。
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| 紫苑 | ああ。先輩を好きかどうかリサーチするようにw ←念波
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| 清十郎 | ああ、血の繋がりはないんだったな、強大なライバルと言う奴か。
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| 紫苑 | こくり というか、目下の目標は生徒会長に名前を覚えてもらう事、だけどw |
| 清十郎 | 呼ばれてるじゃないか、新人A(笑
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| 紫苑 | 名前違うw
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| GM | 名前名前w
◆ ◆ ◆ |
| GM | えーと。美樹は家事をしがてら、ちょくちょく道場に顔を出してますので。 話しかけるのは簡単ですよ。 誰か軽い怪我をすれば救急箱として呼ばれますし。 |
| 清十郎 | 話しかける理由がないんだがな……例によって拙者でも怪我させるか?
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| GM | ひでえw
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| 紫苑 | w
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| GM | じゃあ、試合しますか?w
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| 清十郎 | いや、技能はほぼ互角だし、今日は私が負けたんだろう。 試合形式にすると、傷が深くなるし(笑 |
| GM | たしかにw
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| 清十郎 | 切磋琢磨してこそライバルよ(笑
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| GM | では、手を強く打ち据えられました、という感じで。
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| 清十郎 | 「くぅ……流石にやるな」
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| GM | 玲「ふむ…なにか考え事でもあるのか。剣に迷いがあったぞ」
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| 清十郎 | 「迷いか……心当たりはないでもないが、 それで鈍る剣でもない、実力だろう」 |
| GM | 玲「美樹殿!来てくれないか!」
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| 清十郎 | 手をプラプラ、木刀で打ったら下手すると骨逝くぞ。 まぁ、前回は頭蓋が逝きそうになったわけだが(笑 |
| GM | というわけで、ワンピースの中学生が救急箱を持ってきます。 美樹「……大丈夫ですか? えーと…」 |
| 清十郎 | 「ああ、手間をかける……何度か会っているが、 名乗るのは初めてか? 柳清十郎だ」 |
| GM | 初対面、ですよね。
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| 清十郎 | お互い、顔くらいは見た事があるだろう。
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| GM | 美樹「石津美樹です、よろしくおねがいします。 それじゃ怪我の方を見せてください」 |
| 清十郎 | 「大した傷ではない、テープを貸してくれれば自分で固定するさ」
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| GM | 美樹「生兵法は怪我を悪化させますよ。いいからみせてくださいっ」 怒られます。 |
| 清十郎 | 「ふむ、では世話になろう」
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| GM | (ころころ……)では7成功ほど。
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| 清十郎 | 今日も出目がいいな、GM(笑
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| GM | 毎度のことですねw
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| 清十郎 | テキパキとテーピングされて、しっかり手当てされてしまった。
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| GM | 美樹「はい、終わりですよっ。怪我には気をつけてくださいね」
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| 清十郎 | 「上手いものだな、なかなか手馴れている」
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| GM | 美樹「ありがとうございます。 少しでもみんなの手助けができればと思って始めたんですよ」 |
| 清十郎 | 「なるほど感心だ、その心遣いはありがたく思う」
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| GM | 美樹「お兄ちゃんも昔から怪我が多かったですから…」
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| 清十郎 | 「お兄ちゃんというのは、会長のことだったか?」
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| GM | 美樹「あ、お兄ちゃんの学校の人だったんですね。はい、そうですよ。 あんまり生徒会長って感じじゃないですけどね、お兄ちゃんは」 |
| 清十郎 | 「そうだな、会長は飄々としていて、あまり人を導くという感じではないな」
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| GM | 美樹「お姉ちゃんのほうが、人気があるみたいですよね」
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| 紫苑 | え?w
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| 清十郎 | 「お姉ちゃんとは、鳴神先輩か? ……よもや、狩野教諭ではないよな?」 |
| GM | 美樹「あ、そうです。詩織お姉ちゃんじゃなくて、鶴子お姉ちゃんの方です」
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| 計都 | 副会長のほうが学力はともかく、人望はありそうだしな。
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| 清十郎 | 「あの人はまた別格の人気だろう、私のクラスメイトにもファンがいるぞ」
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| GM | 美樹「そうですか。お姉ちゃんは綺麗です……からね」
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| 計都 | もしかすると氷室のことも知ってるかな。
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| 清十郎 | 「まぁ、それでも会長は我が校の顔だ。 ……私の友人にも、会長を憎からず思っている女子がいるしな」 まぁ……鷹羽の場合は、顔の良い人間全て憎からず思っているだろうがな(笑 |
| 計都 | いや。一人だけ違うw>紫苑
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| 紫苑 | 失敬な、中身も大事だいw
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| GM | ふむ、それなりに会話したし、清十郎は知力判定してみてくださいな。
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| 清十郎 | だから私に知力を期待するなと言うのに(笑
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| 紫苑 | 気合です
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| 清十郎 | (ころころ……)-3失敗だ。
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| GM | さっぱりですね、笑顔が似合う少女ですw
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| 紫苑 | 憂いを帯びてるとかそういうのをわかんないのね・・・
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| 清十郎 | ま、兄をどう思っていようと、美人の姉に複雑な感情を抱いていようと、 私には関係がないしな。 |
| 紫苑 | ちっ。使えない男(ぼそり
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| 清十郎 | 使えない男呼ばわりかい(笑
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| GM | これだから知力9はw
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| 計都 | タイミングからすると鳴神先輩に何か含むところがありそうだね。
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| 紫苑 | ああ。そっちならいいです。 ←ひどい
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| 計都 | 愛しのオニイチャンが取られないか不安なんだろう。
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| 清十郎 | 会長に向ける感情分、横に立つ鳴神先輩に 複雑な思いがあるんじゃないのか?(笑 |
| 紫苑 | ああ。なるほど。やっぱり敵かっ!w きしゃー!w |
| 清十郎 | 威嚇するな、どうどう(笑
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| 紫苑 | 少しくらいいいじゃないですかw
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| 清十郎 | 「さて、それでは私は修練に戻る。手当て、すまなかったな」
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| GM | 美樹「はい。お体には気をつけてくださいねっ」 と、ご飯の支度に戻って行きます。 |
| 清十郎 | ふむ、この会話だけでは掴みきれんが。 まぁ……私には関係ないしな(笑 |
| 紫苑 | きー!w
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| 清十郎 | 会長の周囲の女性事情に興味は無い(笑
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| GM | 自分で行けw
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| 紫苑 | 聞きにいく前に名前覚えてもらわないとw
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| 清十郎 | さておき、そんなところか?
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| GM | ですね。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、この日しゅーりょー
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| 清十郎 | 9日火曜終了、翌10日水曜日。
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| GM | 木曜日が修学旅行ですけどw
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| 清十郎 | 明日にはもう修学旅行か(笑
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| 計都 | はやいなぁw
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| GM | 準備してるんだろうかw
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| 紫苑 | してるんじゃない?宣言はしてないがw
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| 清十郎 | 行き先の予定は立ってるし、大丈夫だろう(笑 |