R-031      6月9日(火)


        




      6月9日(火) 放課後




紫苑    では、先輩のいるうちにぃー

GM    どうぞ。

紫苑    こんこん

GM    白十「いらっしゃい、紫苑君。ふふ」

紫苑    では、がらがらとあけて

   「こんにちは。白十先輩」ぺこり

GM    白十「今日は何かな、紫苑君」

紫苑    「あの……うさみみんって知っています?」

   首かしげて

清十郎    ……物凄いバカっぽい台詞だ(笑

紫苑    こっちも困惑気味だからw

GM    白十「ふむ…ボクも寡聞にして物を知らないからね。
      幼児番組まではカバー外だよ」

紫苑    「ですよね。……昨日、その特撮になぜか巻き込まれまして。
   映像になるのかしら……程度に」

GM    白十「それは奇運なこともあったものだね。
      他には何かあったかい?」

紫苑    「最近のロボットは実に高性能で。
   でも、暴走でもしてたのかしら?
   まあ、その関係で、怪我を少しだけおったんですよね」

GM    白十「大丈夫かい?」

紫苑    「はい。かすり傷ですから。
   無事に撮影も終わったようですし。―――ああけど……」

   考え込み

GM    白十「なにかな?」

紫苑    「―――いえ。アレは彼が口にしないので。
   家庭の事でしょうし。お気になさらず。
   それで本題なのですが……折りたたみ式で、
   かつ金属探知にひっかからない、できたら強度のある杖、
   というの、手に入るでしょうか?……杖術的なのを」

GM    白十「突然風向きが変わった気もするけど、
   そうだね…ちょっと待ちたまえ」

紫苑    「はい」

GM    白十「既成品では、折りたたみ式の特殊警棒。
      これは短杖の一種だね」

紫苑    じーっと見てる

GM    白十「あるいは、折りたたみ式のヌンチャクもある。
      これはフレイルだね」

   ずらずら。

紫苑    「できたら太ももあたりに隠し持ちたいのですが……」

清十郎    犯罪者がいる(笑

紫苑    何を言う人には使わないよw
   人には柔道で十分だからw

GM    白十「この二つなら可能だよ。折りたためばポケットにも入るからね」

紫苑    「なるほど。おいくらくらいでしょうか?」

   杖技能でつかえるのん?ぬんちゃくとかふれいるとか

GM    えー、警棒は短杖。ヌンチャクはフレイル技能ですね。

紫苑    短杖って杖技能とは別扱い?

GM    別ですね。技能なし値は杖−2。
   てか、トンファー持ったほうがいいね、それならw

紫苑    別に覚えないといけないんだよなぁw
   ああ。でもとんふぁーいいなー父上教えてくれるかなぁw

GM    そうだねー。三節杖を、伸ばさないで使うなら。
   杖で使ってもいいんじゃないかな。

紫苑    受動とかダメージとかクォータースタッフ扱いでいい?
   それではさすがにだめ?
   受動っていうか長さ?やなやなの剣みたいな

GM    いえ、それでいいです。長さ2、振り+2/叩き、
   値段は60ドルですね。

紫苑    6万?

GM    6000

清十郎    ようは、vs怪異の時に防御手段が欲しいわけだな。

紫苑    それもありますが、何かを破壊するのが楽かなってw
   えーっと、6千円で買って、隠し持ちが可能?

GM    可能です。

紫苑    組み立てに準備杖とかいる?

GM    準備/三節棍技能で、1ターンで組めます。
   ばねを仕込んだものは、準備が不要です。

紫苑    えーっと、ばね仕込んだのだとお値段いくら?

GM    だいたい2.5倍ですから、15000円でしょうか。

紫苑    じゃあ、そっちにします。
   それで1ターンだけですむ?

GM    ですね。
   正確には、スカートのすそから出した瞬間に組める。

紫苑    わーい、金属探知は大丈夫でしょうか?w

GM    おっと、ばねを仕込むとダメですねw

紫苑    がーん・・・護身用ですって言い張れるかなぁ?w

清十郎    張れるかい(笑

紫苑    えー、利用としては護身用なのにw
   まあ、そのとき考えようw
   では一万五千円っと、まだお金に余裕があるなぁ……w

GM    ライトケブラーでも買う?w

紫苑    そこまで自分が危険なところに
   足いれかけてるっていう実感がないからw

GM    そうかw

紫苑    えーっと後先輩に聞く事はー・・・

清十郎    私としては、買う? の一言で仕入れられる先輩こそ心配だ(笑

紫苑    いやー、もう何でもありかなーとかw
   こっちとしても、折りたたみ杖が本人から手に入るとは思ってなかったからw

清十郎    私も、ゴトゴト出されるとは思わなかった(笑

紫苑    お店でも紹介されるかと思っていたのにw

GM    そうだね、ここで銃器を聞くのは恐ろしすぎるよねw

紫苑    なので、気にしない事にしたのですw

GM    護身用ですよw

紫苑    えーっと、静馬先輩の事はー、
   木曜あたりうっかり町歩いてて会いたいなーと思いつつ、
   当分先だからいいとして

GM    木曜、修学旅行w

紫苑    ああ。日曜に帰ってくるんだっけ、じゃいいやw

清十郎    旅の空だ(笑

紫苑    いつか会おうw

清十郎    今のところ、接点無いがな(笑

紫苑    そうなのよ、だから会えなくて切ないw
   とりあえず今ぱっと浮かぶのは買い物だけか

GM    じゃあもういい?w

紫苑    「白十先輩、ありがとうございます。
   ―――正直、店を紹介されるかと思っていたのですが」

   苦笑して

GM    白十「なに、ボクもか弱い女性だからね。護身用具は必須なのさ」

紫苑    「なるほど。それは確かに必須ですね。私も護身用ですし」

GM    白十「ああ、そういうことだね。くく」

紫苑    「では、お邪魔いたしまして申し訳ありませんでした。大変助かりました」

GM    白十「ああ、そうだ。代わりと言っては難なんだけど」

紫苑    「はい?―――あ。お礼してなかったですね」

GM    白十「この用紙の記入に協力してくれないかな?」

紫苑    「?それは?」

   用紙を見ます。

GM    清十郎、計都の名前が書かれたプロフィール用紙を渡されます。

紫苑    「?」

   小首かしげ。

GM    白十「最近情報の需要があってね。まあ情報屋としての一環さ」

紫苑    「需要があるのですか。この二人。
   ……計都の欲しがる人が……なんて趣味の悪い」

清十郎    あれで一応「超美形」だぞ、私は知らんが(笑

紫苑    中身の事いってるんですw

GM    白十「なに、外見と実績という奴さ。ふふ」

紫苑    「なるほど。確かに計都は外見だけなら……
   やなやなさんも頑張っておりますし。
   でも、計都はともかく、やなやなさんの事は
   直接先輩が聞いたほうが早いのでは?」

GM    白十「自己申告は入れないのが情報屋としての趣味なのさ。
   主観ほど偏っている見方はないからね。くく」

紫苑    「なるほど。確かにそのとおりですね。
   では、お役に立てるかどうかは分かりませんが、書かさせていただきます」

   かきかき


やなやな、後先考えない戦い方の人。努力家。
その情熱を少しでも勉強に向けてもらいたい。



紫苑    とか、書いておきますw

清十郎    好き勝手書かれているな(笑

紫苑    間違ってはいないと思うけど?w

清十郎    遺憾ながら正確だ(笑

紫苑    だろうw

GM    また期末でひどいことに…w

清十郎    言うな(笑


計都は、顔はきれいだけど、変人。たいていの事をそつなくこなす。
努力はあまりしていない。歌と絵がすごい腕前。



紫苑    ってところか

清十郎    オチがないな(笑

GM    いい情報ですw

紫苑    最初にオチがいってるからw>変人
   あ、最後に


時折おかしな行動をとる奇人。



紫苑    と書き足しておいてw

清十郎    時折まともになる、じゃ無いのか(笑

紫苑    幼なじみとしては普通の人だと思っていたいじゃないか・・・w
   変人の時点でアレだがw

清十郎    現実を直視しろ(笑

紫苑    (視線をそらす

   「―――こんなところでしょうか」

GM    白十「ああ、的確な情報だと思うよ。どうもありがとう。ふふ」

紫苑    「はい。では、ありがとうございました」

GM    ではおわり、ですね。



    ◆ ◆ ◆



GM    では、放課後行きましょうか。

清十郎    9日火曜だから、時間的にはザクが大活躍した日の放課後だな。

GM    午後の行動宣言ですね。

計都    バイトさー。

清十郎    あー、そういえば私もバイトを探してるんだったな。
   ……なにか適当に先輩に斡旋してもらうか。

紫苑    先輩にあってきたよーw

清十郎    私は朝にそうそう会ったよ(笑

GM    清十郎はどうします?部活休んで街に遊びいく?

清十郎    いいや、明日会いに行こう、今日は狩野道場に修練に行く。

GM    はい。

清十郎    日にちをずらせば、髪を梳きに行く口実ができるしな。

GM    計算してるw

計都    はぁー。骨抜きにされとるw



    ◆ ◆ ◆



GM    では計都から処理しましょう。

計都    はい。

GM    バイトですけど。特に何かしますか?

計都    特に何もしませんよ。

清十郎    前回は細々と情報収集してたがな(笑

GM    じゃあ、結構時間たってから。成瀬先生が様子を見に来ます。

計都    「いらっしゃいませ……って成瀬先生。どうもこんにちわ。」

GM    成瀬「こんにちわ、狩馬君。アルバイトは順調かな?」

計都    「えぇ。まぁ、そこそこには。」

GM    成瀬「それは良かった。ルミナ君ともうまくやってくれてるみたいだね」

   店員「こんにちわ、叔父さん」

計都    「えぇ。一緒に働く以上、仲良くするのは当然ですから。」

GM    成瀬「じゃあ、少し画材を見て行っていいかな?」

計都    「どうぞ。ごゆっくり。」

   何できたんだろ?まさか部長のためじゃないよなー?

GM    いえ、バイトを斡旋した以上、様子を見るのは教職として当然では?w

清十郎    バイト先は身内の所だしな。

紫苑    成瀬せんせーーーーっ!w

計都    そこまで真面目な良い先生だとは……
   つい裏があるかも?と思ってしまったぜw

紫苑    計都ー! 成瀬先生をそんな眼でみるなー!w

清十郎    まぁ、裏がある奴が多いからな(笑

GM    では成瀬宗一郎はゆっくり時間をかけて、
   消耗品系の画材を少量買っていきますね。

計都    ふむ。成瀬教諭も絵を描くのかな?

GM    たしなみ程度、かもしれませんけどね。

計都    「ありがとうございましたー。」

GM    店員「ありがとうございました」

   成瀬「うん、また来るからね。それじゃ頑張って」

計都    「はい。ありがとうございます。」

   頭を下げる。



    ◆ ◆ ◆



GM    店員「真面目な人だよね」

   と、軽く苦笑。

計都    「悪いことではないと思いますけど?」

GM    店員「もちろん良い人ですけどね。
      私が高校生のときも、何かと声をかけてくれましたから。
      親類とか関係無しに」

計都    「本当に良い人なんですね。先生としても、一人の人としても。」にっこり。

清十郎    あそこまで清廉潔白だと、逆に裏があると疑ってしまいそうだ(笑

計都    だろう!w

紫苑    私の愛しい先生になんてことを!w
   そこに正座なさい。新しく買った杖で活をいれてあげます。

清十郎    はっ、何を言うかと思えば、先輩など裏の方が多いんだぞ(笑

計都    むしろ裏のない人間のほうが少ないんだぞ?w

紫苑    私は裏なんぞありませんw

GM    店員「真面目すぎる感はありますけれど、
      教師は天職だと思いますよ。あるいは警察官とか」

清十郎    検事とか裁判官とか。

GM    まんまだw

計都    「うーん。成瀬先生が犯罪者を追いかけたり、
   って言うのはあんまり想像できませんね。」苦笑。

GM    店員「かもね。美月叔母さんの役ですね、そういうのは」

清十郎    まてぇー、と走り回る姿がアッサリ浮かぶな、嫁は(笑

計都    そしてアイアンクローw

GM    まあ、こんな感じの雑談で過ごした、終わり、でいいですかね。

計都    良いですよ。

GM    はい。普通の学園ですね。



    ◆ ◆ ◆



GM    では清十郎

清十郎    おう。

GM    狩野道場ですね。

清十郎    「たのもう」

GM    将厳「道場破りか」

清十郎    「外門下です、というかいい加減声くらい覚えてください」

GM    将厳「ちっ。まあいい」

清十郎    まぁ、なんにせよ……正直、前回生死の境を垣間見たからな、
   今日は大人しく端っこの方で木刀を振ってるぞ(笑

GM    本当にねw

清十郎    生きてるのはリアル奇跡のたまものだ(笑

紫苑    w

GM    さて、誰と話したい?w

清十郎    会話は決定なのか……珍しいところがいいな。

計都    だとすると美樹だっけ?あの子じゃない?

GM    だね。エンカウント率低い。

紫苑    すごいねw

清十郎    妹だったか……中学生?

GM    では美樹ということで。

紫苑    ああ。先輩を好きかどうかリサーチするようにw ←念波

清十郎    ああ、血の繋がりはないんだったな、強大なライバルと言う奴か。

紫苑    こくり
   というか、目下の目標は生徒会長に名前を覚えてもらう事、だけどw

清十郎    呼ばれてるじゃないか、新人A(笑

紫苑    名前違うw

GM    名前名前w



    ◆ ◆ ◆



GM    えーと。美樹は家事をしがてら、ちょくちょく道場に顔を出してますので。
   話しかけるのは簡単ですよ。
   誰か軽い怪我をすれば救急箱として呼ばれますし。

清十郎    話しかける理由がないんだがな……例によって拙者でも怪我させるか?

GM    ひでえw

紫苑    w

GM    じゃあ、試合しますか?w

清十郎    いや、技能はほぼ互角だし、今日は私が負けたんだろう。
   試合形式にすると、傷が深くなるし(笑

GM    たしかにw

清十郎    切磋琢磨してこそライバルよ(笑

GM    では、手を強く打ち据えられました、という感じで。

清十郎    「くぅ……流石にやるな」

GM    玲「ふむ…なにか考え事でもあるのか。剣に迷いがあったぞ」

清十郎    「迷いか……心当たりはないでもないが、
   それで鈍る剣でもない、実力だろう」

GM    玲「美樹殿!来てくれないか!」

清十郎    手をプラプラ、木刀で打ったら下手すると骨逝くぞ。
   まぁ、前回は頭蓋が逝きそうになったわけだが(笑

GM    というわけで、ワンピースの中学生が救急箱を持ってきます。

   美樹「……大丈夫ですか? えーと…」

清十郎    「ああ、手間をかける……何度か会っているが、
   名乗るのは初めてか? 柳清十郎だ」

GM    初対面、ですよね。

清十郎    お互い、顔くらいは見た事があるだろう。

GM    美樹「石津美樹です、よろしくおねがいします。
      それじゃ怪我の方を見せてください」

清十郎    「大した傷ではない、テープを貸してくれれば自分で固定するさ」

GM    美樹「生兵法は怪我を悪化させますよ。いいからみせてくださいっ」

   怒られます。

清十郎    「ふむ、では世話になろう」

GM    (ころころ……)では7成功ほど。

清十郎    今日も出目がいいな、GM(笑

GM    毎度のことですねw

清十郎    テキパキとテーピングされて、しっかり手当てされてしまった。

GM    美樹「はい、終わりですよっ。怪我には気をつけてくださいね」

清十郎    「上手いものだな、なかなか手馴れている」

GM    美樹「ありがとうございます。
      少しでもみんなの手助けができればと思って始めたんですよ」

清十郎    「なるほど感心だ、その心遣いはありがたく思う」

GM    美樹「お兄ちゃんも昔から怪我が多かったですから…」

清十郎    「お兄ちゃんというのは、会長のことだったか?」

GM    美樹「あ、お兄ちゃんの学校の人だったんですね。はい、そうですよ。
      あんまり生徒会長って感じじゃないですけどね、お兄ちゃんは」

清十郎    「そうだな、会長は飄々としていて、あまり人を導くという感じではないな」

GM    美樹「お姉ちゃんのほうが、人気があるみたいですよね」

紫苑    え?w

清十郎    「お姉ちゃんとは、鳴神先輩か?
   ……よもや、狩野教諭ではないよな?」

GM    美樹「あ、そうです。詩織お姉ちゃんじゃなくて、鶴子お姉ちゃんの方です」

計都    副会長のほうが学力はともかく、人望はありそうだしな。

清十郎    「あの人はまた別格の人気だろう、私のクラスメイトにもファンがいるぞ」

GM    美樹「そうですか。お姉ちゃんは綺麗です……からね」

計都    もしかすると氷室のことも知ってるかな。

清十郎    「まぁ、それでも会長は我が校の顔だ。
   ……私の友人にも、会長を憎からず思っている女子がいるしな」

   まぁ……鷹羽の場合は、顔の良い人間全て憎からず思っているだろうがな(笑

計都    いや。一人だけ違うw>紫苑

紫苑    失敬な、中身も大事だいw

GM    ふむ、それなりに会話したし、清十郎は知力判定してみてくださいな。

清十郎    だから私に知力を期待するなと言うのに(笑

紫苑    気合です

清十郎    (ころころ……)-3失敗だ。

GM    さっぱりですね、笑顔が似合う少女ですw

紫苑    憂いを帯びてるとかそういうのをわかんないのね・・・

清十郎    ま、兄をどう思っていようと、美人の姉に複雑な感情を抱いていようと、
   私には関係がないしな。

紫苑    ちっ。使えない男(ぼそり

清十郎    使えない男呼ばわりかい(笑

GM    これだから知力9はw

計都    タイミングからすると鳴神先輩に何か含むところがありそうだね。

紫苑    ああ。そっちならいいです。 ←ひどい

計都    愛しのオニイチャンが取られないか不安なんだろう。

清十郎    会長に向ける感情分、横に立つ鳴神先輩に
   複雑な思いがあるんじゃないのか?(笑

紫苑    ああ。なるほど。やっぱり敵かっ!w
   きしゃー!w

清十郎    威嚇するな、どうどう(笑

紫苑    少しくらいいいじゃないですかw

清十郎    「さて、それでは私は修練に戻る。手当て、すまなかったな」

GM    美樹「はい。お体には気をつけてくださいねっ」

   と、ご飯の支度に戻って行きます。

清十郎    ふむ、この会話だけでは掴みきれんが。
   まぁ……私には関係ないしな(笑

紫苑    きー!w

清十郎    会長の周囲の女性事情に興味は無い(笑

GM    自分で行けw

紫苑    聞きにいく前に名前覚えてもらわないとw

清十郎    さておき、そんなところか?

GM    ですね。



    ◆ ◆ ◆



GM    では、この日しゅーりょー

清十郎    9日火曜終了、翌10日水曜日。

GM    木曜日が修学旅行ですけどw

清十郎    明日にはもう修学旅行か(笑

計都    はやいなぁw

GM    準備してるんだろうかw

紫苑    してるんじゃない?宣言はしてないがw

清十郎    行き先の予定は立ってるし、大丈夫だろう(笑


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