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6月10日(水) | |
| GM | 6/10(水) 朝のHR 詩織「さて、明日は修学旅行だが準備はできてるか餓鬼ども」 |
| 紫苑 | 「はい」
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| 計都 | 「相変わらず凄い言い様ですね。」苦笑。
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| 清十郎 | 「荷造りは済んでいる」
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| GM | 詩織「おやつは300円まで。バナナはおやつに入らない」
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| 清十郎 | 「どこの遠足か!」(笑
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| GM | 詩織「ちっ、ノリの悪いヤツめ。誰かこの条件で修学旅行をしないのか」
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| 紫苑 | 榊君なら・・・っ!
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| GM | 榊「なにその視線!?」
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| 紫苑 | あるいは計都なら・・・っ!w
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| 清十郎 | 「期待にこたえてやれ、それで丸く収まる」(笑
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| 計都 | 「え?美味い棒30本セットしっかり持っていくよ? しかも納豆味。微妙だね!」 |
| 紫苑 | 絶対途中でぺったんこだw>うまいぼう
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| GM | 詩織「バカは放置するとして。私の責任になるから事故には気をつけろよ」
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| 清十郎 | 「普通に気をつけろと言えんのか!」
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| 計都 | 「ツンデレなんだよ。やなやな。」w
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| GM | で、あとは移動の時間確認をして終了ですね。
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| 紫苑 | っていうか飛行機だから途中気圧でやばくね?W
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| 清十郎 | 言うな(笑
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| 計都 | 空港までの時間に食い尽くすんだよw
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| 清十郎 | オヤツの意味がねえ(笑>食い尽くす
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| 計都 | おやつは現地調達だ!w
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| 紫苑 | 意味ねー!w
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| GM | では授業風景がそれでいいとして。
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| GM | 放課後の行動宣言をしてもらいましょうか。 そして稲葉がいないけどいいのかなw |
| 清十郎 | 放課後の行動で止めておいたらどうだ?(笑
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| 紫苑 | 私はバイトなのでいいですけど。
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| GM | どうせ紫苑はバイトでしょw
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| 紫苑 | あ。その後父上に杖習いにいってますw シーンなくてもかまいませんがw |
| GM | 清十郎と計都は何かしますか?
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| 清十郎 | 何はなくとも先輩に会いに行って、 その後で放課後怪奇倶楽部に行って鬼徹と会話。 |
| GM | 日課かw
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| 計都 | 神社で一人歌いまくる。 何かやるべきことがあったような気がするけど、まあ良いか。 |
| 清十郎 | おい(笑
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| 紫苑 | うぉいw
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| GM | いいのかw
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| 計都 | 仕方がない。忘れちゃったんだからw
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| 清十郎 | 本能の赴くままに行動しとるな(笑
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| GM | じゃあ計都からやろうかw
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| 計都 | 人目をはばかるようにして歌う。以上w
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| 紫苑 | はやっw
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| 清十郎 | 誰か登場してやれ(笑
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| GM | 神社ならエンカウントする人がいますよ?w
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| 計都 | なに!?だ、だれだ!
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| GM | アキ「あ、げぼくBだ!」 わらわら子供が寄ってきます。 |
| 清十郎 | ああ、子供(群れ)が現れた(笑
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| 計都 | 「また会ったね。アキちゃん」にっこり。
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| GM | アキラ「またうたってるんですか? ひまなんですか?」
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| 計都 | 「暇なのかもしれないし、そうでないかもしれない。」
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| GM | 奏子「むしょく…」
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| 計都 | 「ははは。これでも一応高校生さ。」
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| GM | アキ「おやじじゃーん!」
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| 計都 | 「うん……まぁ、確かに昔より年を取ったことは確かだね。」
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| GM | アキラ「アキ、まだ20になってないんだから。オヤジ呼ばわりはないだろ」 奏子「20すぎたらおじさん・・・?」 |
| 計都 | 「じゃあ後五年したら僕も立派なおじさんかぁ…… あんまり実感がわかないな。」 |
| GM | まあ、そんな感じで子供と戯れていた、ということでいいでしょうか。
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| 計都 | 良いですよ。
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| GM | そのうち氷室と静馬が迎えに来ますけど、略。
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| 清十郎 | 略された(笑
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| 紫苑 | せんぱぁーいw
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| 清十郎 | 名取Jrはつくづく苦労症だな(笑
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| GM | では清十郎ですね。
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| 清十郎 | ああ、何につけても登場判定。
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| GM | ああw
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| 紫苑 | 毎度おなじみw
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| 清十郎 | (ころころ……14)
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| 紫苑 | おや
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| GM | おや
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| 清十郎 | ぎゃあああああ(笑
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| 紫苑 | またいない、めっずらしーい
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| GM | 最近出席率が低いね。
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| 紫苑 | かわいそうに修学旅行だから当分会えないねw
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| 清十郎 | シクシクシク……やはり、頻度を上げるべきか(笑
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| GM | え、15以下に?w
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| 計都 | そこまで!w
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| 清十郎 | ええい腹だたしい、 それじゃあ予定を繰り上げて倶楽部で鬼徹を解放するぞ! |
| 紫苑 | w
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| GM | はいな。
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「起きやがれ、ナマクラ!」
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| 紫苑 | 八つ当たりだ!w
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| GM | 鬼徹『ヒャッハー!お呼びかい、マイマスター!』
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| 清十郎 | 「貴様に一応確認しておきたい事がある」
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| GM | 鬼徹『なんだい? 3サイズは10.10.10だぜ?』
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| 清十郎 | 「貴様は金属探知機にひっかかるのか?」
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| GM | 鬼徹『金属探知機? ああ、今のまんまじゃかかるだろうな』
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| 清十郎 | 「また契約しろとか言い出すんじゃあるまいな?」
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| GM | 鬼徹『そりゃそういう契約をすりゃあな…』
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| 清十郎 | 妖怪には機械に映らない限定が(笑
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| GM | ああ、あったねw しかし、妖力を発揮するには解放してないといけないんじゃ?w |
| 計都 | つーかさ。そこまでせんと修学旅行にすら行けんのかいw
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| 清十郎 | それが問題だ(笑
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| 計都 | 機械には写らないが目には映る危険物w
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| 紫苑 | 確か離れていても引かれあうっていってたから 適当においておけば向こうにいつの間にかくるんじゃない?W |
| 清十郎 | 私の方が引っ張られたら困るだろう(笑
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| GM | そりゃ、ベヘリットレベルですよw>引かれ合う
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| 紫苑 | べへりっと?
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| 清十郎 | ああ、気づくと戻ってくるのか(笑
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| 計都 | いっその事海にでも沈めておけば?w
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| 清十郎 | そうだな、きっと波に乗って北海道に先乗りするか(笑
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| 紫苑 | w
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| GM | グレイ「……訓練中か」 と、グレイファントムが来ます。 |
| 清十郎 | 「む……ああ、あんたか」
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| GM | グレイ「ああ。気にするな」
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| 清十郎 | そういえば、鬼徹の声って外部に漏れるのか?
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| GM | いえ、清十郎だけです。内部の声ですね。
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| 清十郎 | つまり、盛大な独り言か(笑
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| GM | まあねw
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| 紫苑 | あっやしぃーいw
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| 清十郎 | 「ちょうど良かった、本人に聞くより先人の知恵に縋ったほうがよさそうだ」
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| GM | グレイ「なんだ。契約要項でも悩んでいるのか」
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| 清十郎 | 「金物を持って飛行機に乗るとしたらどうすればいいと思う?」
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| GM | グレイ「……」
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| 清十郎 | ……なんて低レベルな悩みだ(笑
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| 紫苑 | 切実ではあると思うがw
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| GM | グレイ「荷物に隠すか、金属探知機を突破するか、だな」
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| 清十郎 | 「真面目な回答ありがとう……確かにそうなんだが、 仮の姿でも小刀かナイフのようでな、荷物でもチェックされそうだ」 |
| GM | グレイ「どうしても手放したくないなら、手を貸すか?」
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| 清十郎 | 「わざわざ手を煩わせることでもない、自力で何とかしてみるさ。 ……貴様(鬼徹)が呼べば飛んでくるような 便利な機能を有していれば速いんだがなぁ」 ぺしぺし、叩いてみよう。 |
| GM | グレイ「召還機能か。器物使いなら、あって困る能力でもないな」 鬼徹『契約を結ぶか?』 |
| 清十郎 | 「……言って置くが「白昼のUFO! 空飛ぶ日本刀!?」 なんて記事はゴメンだぞ?」 |
| GM | 鬼徹『飛行能力じゃねえよ!』 妖力的に表現すると、門ですね。 |
| 清十郎 | ほほう、それは便利な……いや、限定仕様なんだな。
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| GM | ですね。契約者の元に行くだけ。
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| 清十郎 | 本体(鬼徹)しか使用できず一通か。 異界の鞘、という感じだな。 |
| 計都 | まぁ、やなやな自身が妖怪なわけじゃないからねー。
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| GM | 呼べば来るのは魔剣使いの基本ではw
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| 清十郎 | 魔剣よ来い! は夢のシチュエーションだ(笑
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| 紫苑 | w
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| 清十郎 | 「良いだろう、契約を結ぼう。 ……ついては、魂の額なんだが、幾らかまからんか?」 |
| 紫苑 | 商売になってるw
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| GM | 鬼徹『しけたこと言ってんじゃねえマイマスター!』
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| 清十郎 | 「貴様、この前さんざん血を吸っただろうが、ツケておけ!」
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| 計都 | あぁ、なんてセコイ会話なんだw
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| 紫苑 | w
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| 清十郎 | 自分で言うのもなんだが、生々しい会話だ(笑
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| 紫苑 | つーか血をすわせたってw
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| 清十郎 | 悲壮感皆無だな(笑
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| GM | んー、瞬間もつけて2CPかな?
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| 清十郎 | ふむふむ。
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| GM | 有効距離は1km。 移動速度は10m/sですが、亜空間を通ってきます。 |
| 清十郎 | まぁ、基本は小徹で持ち歩くし、緊急措置用だしな。
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| GM | 呼びかけは心の声でOK。
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| 清十郎 | 「よし、その条件で契約を結ぼう、良い買い物をしたな」
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| GM | 鬼徹『ひゃっはあ! しけてるが魂は確かに頂いたぜ!』
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| 清十郎 | 「しけてる言うな! 長期的に見れば、少しずつの方が多く搾り取れるんだ、覚えておけ!」 |
| GM | グレイ「新しい契約を結んだようだな」
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| 清十郎 | 「ん、ああ。召喚という奴だ、緊急用だがな」
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| GM | グレイ「昨日の契約者だが」
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| 清十郎 | 昨日の、というと根暗な友達光線か?
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| GM | グレイ「彼は学内での虐めに対抗するために契約者としての力を求めた」
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| 清十郎 | 「守るべき物があったということだろう、力を求める理由としては充分だ」
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| GM | グレイ「そして契約者としての力に依存するようになっていき、 自我のほとんどを売り渡してしまった。 ゆえに、周囲の状況も判断できなくなっていたわけだ」 |
| 清十郎 | 「惜しむらくは計画性が乏しかった事だな。 基本切り売りなのだから、得よりも損をしない事の方が大事だろうに」 |
| GM | グレイ「そうだな。 もっとも、現状全てを異能によって 打破しようとしたがるものだがな、契約者というのは。 徹底的に道具として扱うのは、むしろ少数派だ」 |
| 清十郎 | 「理解しておけばいい、たった一つの事でいいんだ。 契約者は、人でしかない、ということを」 |
| GM | グレイ「そうだな。その通りだ」
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| 清十郎 | 「まぁ、古来より悪魔と契約を結ぶのは人ならば、 悪魔をだまくらかして得だけ取るのもまた人だ」 |
| GM | グレイ「さて、用件は済んだ。今日はこれで失礼しよう」
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| 清十郎 | 「ああ、私も去るさ。 ではな、それなりに生きることだ」 |
| GM | グレイ「……」
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| 清十郎 | 振り返ることなく、去る。
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| GM | ではシーン終了?
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| 清十郎 | で終了。
◆ ◆ ◆ |
| GM | ああ、魔法少女のシステムについて、説明しておきたいんでした。
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| 計都 | 恋をしてないと魔法が使えない、とかw
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| 紫苑 | いやな魔法少女だなぁおいw
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| GM | しゃらっぷw じゃあ、放課後を使って、魔法少女システムの説明をさせてもらいましょうか。 |
| 宇佐美 | OK
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| GM | では訓練ということで。
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| GM | 場所はどこがいいでしょう。採石場?
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| 宇佐美 | ですね
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| GM | ラウム「ほな、改めて魔法少女としての特訓やなー」
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| 宇佐美 | 「な、何をすれば・・・?」
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| GM | ラウム「ほな、まずは魔法少女らしく」
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| 宇佐美 | 「は、はあ」
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| GM | ラウム「射撃訓練からやな」
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| 宇佐美 | 「こ、これですね。」
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| 紫苑 | ……魔法少女の特訓で、射撃の訓練……?w
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| GM | というわけで、マンターゲットが用意されます。
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| 宇佐美 | 距離は?
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| GM | うむ。それを解説ですね。 ラウム「いま、人間大の的が2mにあるんや。 この時点で、射撃修正は±0や。 距離が3mになると、命中に―1。 距離が1mになると、命中に+2の修正があるでー。 また、目標が移動してたり、 小さかったりすると当たりにくくなるんやでー」 |
| 宇佐美 | 「ほほう」
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| GM | ラウム「とりあえず撃ってみー」
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| 宇佐美 | 目標12(ころころ……)-1失敗、1発なのではずれたか
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| GM | ラウム「おっと、はずれやなー。 ちなみに、ウサミンの銃は連射3〜なので、 一秒に3発撃てるんやでー」 |
| 宇佐美 | 「なるほど、秒速3発ですね」
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| GM | ラウム「せやけど、フルオートはできんから、 一回ずつ引き金をひかなあかん。 具体的には、3回判定やな」 |
| 宇佐美 | ほほむ
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| GM | ラウム「あと、銃には反動ちゅうもんがあって、 1秒間にたくさん撃とうとすると、二発目以降に反動がかかるんや。 この場合反動は―1やから。 2発目にー1、3発目に―2の修正がかかるんやでー」 |
| 宇佐美 | 「なるほど、以前のグリフォン戦のときはルールミスしてたわけですね」
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| GM | ラウム「せやなー」
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| 計都 | 言うことがさっきからメタよ?w
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| 紫苑 | めためたーw
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| 宇佐美 | 「今度から気をつけます」
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| 紫苑 | まぁでも、そうじゃなかったら確実に誰かが死んでいたよね。アレw
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| GM | ラウム「ほな改めて撃ってみよかー」
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| 宇佐美 | 3発(ころころ……×3)2、−1、3です。
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| GM | ラウム「二発当たりやなー」
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| 宇佐美 | 「ということは刺しの1d6+2が2回ですね」
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| GM | ラウム「ちなみに装填ルールはせえへんでー。 その銃、弾数100やからなー」 |
| 宇佐美 | 「ですね」
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| GM | ラウム「狙いについて、ちょっとやっとこうかー。 一行動費やして、狙いをつけると。 武器の正確さだけ、命中修正がつくんやでー」 |
| 宇佐美 | 「正確さは1ですね」
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| GM | ラウム「あと、割と重要なんやけどー。 歩いたり走ったりしながらも、銃は撃てるでー。 一歩歩きながら銃を撃つと―1の修正、 走りながら銃を撃つと−2の修正やー」 |
| 宇佐美 | 「ただ、狙いがつけられないですね」
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| GM | ラウム「せやなー。せやけど下手な鉄砲もなんとやらやー」 では射撃についてはこんなところでいいでしょうか。 |
| 宇佐美 | OK
◆ ◆ ◆ |
| GM | ラウム「ほな、次は魔法少女らしく、魔法についてやるでー」
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| 宇佐美 | 「というよりも、本来はこちらがメインのはずでは?」
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| GM | ラウム「マジカルステーッキ!」 ポンッ! |
| 宇佐美 | 「っと、これは?」
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| GM | ラウム「前にも使った、ウサミンステッキや」
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| 宇佐美 | 「どのような能力でしょうか?」
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| GM | ラウム「とりあえず妙な取っ手がついておるんで、 トンファー技能か短剣技能で扱えるでー」 |
| 宇佐美 | 「ほえ〜」
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| GM | ラウム「これで殴る場合は、叩き/振り+1のダメージや」
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| 計都 | いきなり撲殺講習!?W
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| GM | ラウム「で。魔法的な性能やけど。 まず、次元の歪みモンスターを封印できるんや。 これは前にもやったやろ」 |
| 宇佐美 | 「ですね」
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| GM | ラウム「具体的には、モンスターのHPがマイナスになった状態で、 手に持って、『封印』と叫ぶんやな。 で、ここからが新機能なんやけど」 |
| 宇佐美 | 「?」 首をかしげる |
| GM | ラウム「ステッキに封じたモンスターの能力を 一部使えるようになるんやでー」 |
| 宇佐美 | 「ほえ〜」
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| GM | ラウム「具体的には、その能力に応じた魔法が魔化された扱いやな」
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| 計都 | グリフォンということは、空を飛べるようになるのかな?
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| GM | ラウム「グリフォンの場合は、『飛行』やなー。 また、モンスター1匹ごとに。 1点の専用パワーストーンが内蔵されてる扱いになるんや」 |
| 宇佐美 | 「なるほどぉ」
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| GM | ラウム「今んところ、『飛行』にしか使えないエネルギーが3点やなー」
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| 宇佐美 | 「なるほど」
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| GM | ラウム「まあ、論より証拠や。使ってみー」 ちなみに、パワーは15です。 |
| 宇佐美 | 「あの、飛行はあるのですが、 専用だと自分のエネルギーからまかなえないので・・・。」 3点では足りないというか・・・。 |
| GM | ラウム「杖の魔法は、自分の体力…魔力をまわすこともできるでー」
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| 宇佐美 | 「了解です」 では石から3点、自分から2点で 「フライトッ!」 |
| GM | では杖から翼が生えます。 ラウム「やはり魔法少女が飛ぶのはお約束なんやなー」 |
| 宇佐美 | 「ですねえ」
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| 計都 | これから飛ぶのは少女じゃないけどなw
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| GM | ラウム「あと、杖の魔法は。維持のペナルティがかからんでー。 ダメージ食らっても解除されんし、 本体が別の魔法を使うのは自由やでー」 |
| 宇佐美 | 「なるほどぉ」
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| GM | ラウム「せやけど、難点もあるんや」
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| 宇佐美 | 「どんなのですか?」
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| GM | ラウム「まず、杖を片手に持っておらんと、杖の魔法は使えんのや」
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| 宇佐美 | なるほど
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| GM | ラウム「次に、杖の魔法は他のモンスターを封じても、 一度に一種類しか使えんのや。 杖の『飛行』を使ってる間は、他の杖魔法は使えんのやな」 |
| 宇佐美 | 「なるほどぉ」
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| GM | ラウム「まあ、それは他のモンスター封じてからでええな。 ここまでで質問あるかいなー?」 |
| 宇佐美 | 「いえ、特に」
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| GM | ラウム「まあ、こんなところやなー」 |