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6月3日(水) | |
| GM | では翌日、6/3(水)
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| 清十郎 | そういえば前回から水泳の授業が始まったが、 稲葉はちゃんと水着買ったか?(笑 |
| 宇佐美 | 幾ら? 値段がわからんw
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| 清十郎 | ゴーグルとか含めて4000円だったかな?
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| GM | ですね。
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| 宇佐美 | ありがとうございます
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| 紫苑 | ひどいわ、女子、5500円だったのにw 布地の差か!w |
| 宇佐美 | w
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| GM | そうですw さらにそういえば、清十郎の傷跡の件をやっていなかったので。 体育の授業風景をやりましょうか。 |
| 清十郎 | あ(笑
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| 紫苑 | ああw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | というか更に増えたぞ、一昨日の戦闘で(笑
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| 計都 | あれ?直さなかったっけ?
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| GM | 本人の希望により、残ったらしいw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | じゃあ、最初の一撃の奴だけ残そう。
◆ ◆ ◆ |
| GM | ああー、それから昨日から衣替えですね。忘れてた。
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| 清十郎 | ああ、お陰でダメージが増えたよ(笑
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| 宇佐美 | 「なんか、すごい傷跡があるのですが・・・大丈夫ですか?」
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| 清十郎 | 「気にするな、野獣に裂かれただけだ」
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| GM | 榊「うおー、ほんとだー!かっけえ!」 わらわら。 |
| 紫苑 | まだ更衣室かな?
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| GM | いえ、授業中ですw
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| 計都 | 「榊君。人の傷跡をそういうものじゃないよ。」
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| 清十郎 | 見た目、五本、か……の爪の痕が斜めに奔っているからな。 熊戦後の鷹村状態(笑 |
| GM | 氷室「野獣……熊?」
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| 計都 | 「皆もほら!そんなに注目しない。」
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| 清十郎 | 「そういうな狩馬、気になるのは仕方ないだろう」
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| 紫苑 | 「……(怪訝そうに)………やなやなさん」
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| 清十郎 | 「ん、なんだ鷹羽? お前も気になるか?」
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| 紫苑 | 「……夜、出歩いてて……とかじゃないですよね?」
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| 清十郎 | 「何を馬鹿な事を、街中に こんな爪跡を残すような野犬でもいるとでも思うか?」 |
| GM | なにその具体的なw
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| 計都 | 「日中野犬に襲われるのも変な話だと思うけど?」苦笑。
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| 宇佐美 | 「この爪痕は・・・(ころころ……)・・・狼あたりかなあ・・・?」>爪痕
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| GM | 氷室「ニホンオオカミは絶滅しましたよ」
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| 紫苑 | 「………」じーーーーーーとやなやなの目を見る。
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| 清十郎 | 「これは、昔私が山に篭っていた頃に受けた物だ。 ……ほら、すっかり治っていて、古い傷だと解るだろう?」 あえて、視線は合わせずに自分の傷を見ていよう。 不自然じゃないように(笑 |
| 計都 | 「柳君は武士だからねー。」 話を適当にあわせる。 |
| 紫苑 | 「……目を見なさい」
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| 清十郎 | 「最近受けた傷なら、こんなにしっかり治っているわけないじゃないか、なぁ皆?」 と他のクラスメイトに。 |
| 紫苑 | 「………」(口調がうそ臭い……)
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| 清十郎 | やかましい(笑>うそ臭い
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| 紫苑 | だって、うそ臭いんだもんw
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| GM | 榊「そりゃそうだな!」 信じた。 |
| 紫苑 | 榊くーん!w
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| 清十郎 | まぁ、榊だしな(笑
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| 計都 | 榊はこうでないとw
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| 計都 | 「紫苑ちゃん?」
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| 紫苑 | 「なんですか?」
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| 計都 | 「誰にだって触れられたくないことはあるものだよ。 それも過去のこととなると、ね?」 |
| 紫苑 | 「………ならばそういうことにしておきましょう」 (……計都も絡んでるのかしら……? この間いきなり倒れたことといい…… 性格が変わった事といい……怪しい……) |
| 清十郎 | あと、常識的に考えて、街中で襲われたと考えるよりは 山で襲われたと言った方が信憑性もあろう。 言わんかや、傷は治ってるわけだしな。 |
| 紫苑 | うん。信憑性はあるんだけどさ。 計都が「誰にだって〜」とか言ってる時点で なんか余計うそ臭いんだけど・・・w |
| 宇佐美 | 「それでも、気になってしまうのが友達というものではありませんかっ?」 おどおどと |
| 清十郎 | 「おいおい稲葉、これは随分古い傷なんだ、 心配してもらうような事じゃないさ」 |
| 計都 | 「本当に友達なら。 聞かれたくないことを察してやるべきだと思うけど?』 |
| GM | 美月「ほらほら、みんな!授業を始めるよっ!」 ぱんぱん。 |
| 宇佐美 | 「失礼しました・・・。」 シュンと |
| 清十郎 | 「気にするな、ほら先生が待ってるぞ」
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| 計都 | 「そうだね。行こうか。」すたすた。
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| 宇佐美 | 「あ、はいっ」
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| 紫苑 | (……そろそろ暖かくなりましたし、夜ロードワークしてみますか。 ……とりあえずはこの間の計都の倒れたところに行って……) ◆ ◆ ◆ |
| GM | はい。そんな授業風景がありました・。
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| 紫苑 | はやっw
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| 清十郎 | ま、泳いでる情景を流しても仕方ないしな。 水泳大会があるにしても、当分先だろうし(笑 |
| GM | いきなり銃器で武装した不審者が乱入してきて欲しいの?w
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| 紫苑 | 銃器ってw
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| 清十郎 | いらんわ(笑>不審者
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| 紫苑 | 泳いでいようw 目標14(ころころ……)4成功。 |
| 清十郎 | 目標14(ころころ……)5成功、ふむ、普通に泳げているな。
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| 計都 | 一応振ってみるかw 目標12(ころころ……)5成功。 |
| 宇佐美 | 「はうっ」
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| GM | 出目がw
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| 計都 | なんだか水泳に関しては上げなくてもいい気がしてきたw
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| 清十郎 | 貴様は大抵の技能で大丈夫だろうが(笑
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| 宇佐美 | コポコポ・・・・・
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| 清十郎 | って、溺れてるぞ、おい!(笑
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| 紫苑 | うわぁw
|
| 計都 | 「稲葉君。そう言えば君は泳げないんだったね?」 手を引く。 |
| 宇佐美 | 「ふぇ、あ、はい・・・。」 恥ずかしげに |
| GM | 敏捷9ですしねw>稲葉
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| 計都 | 「恥ずかしがることはない。 誰にだって欠点はあるものさ。この僕にも、ね?」 にこにこ。 |
| 紫苑 | とりあえず、計都が面倒見てるならいいやー、 と、ばっしゃばっしゃ泳いでるw |
| 清十郎 | せっかく溺れたんだから、定番のイベントを起こせばいいものを(笑
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| 紫苑 | するの、美月先生だけどなw
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| GM | いや、計都ですw
|
| 紫苑 | 計都なのかw
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| 計都 | 俺か!w
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | やはりセットか(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | では。放課後に入りますね。
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| 紫苑 | 放課後ーバイトーバイトー、今日は先輩がいるー♪
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| 清十郎 | ま、今週は真面目に部活だ……また週末決算の時にもらえないと困る(笑
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| GM | では放課後の行動宣言をお願いします。
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| 紫苑 | バイトー。ちょっぴりうきうき気分で生徒会長が今日はいるから!w
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| 計都 | 公園にでもいって、路上ライブでもしようかな。
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| 宇佐美 | では料理部に
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| GM | えーと。紫苑にはちょっとイベント。
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| 紫苑 | ほぇ
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| GM | そこから済ませましょう。
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| 清十郎 | ワグナリアか?
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| GM | 浦島先輩が放課後会いに来ますね。
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| 清十郎 | おお、そっちか。
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| 紫苑 | おや
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | 「こんにちは。浦島先輩」ぺこり
|
| GM | 「こんにちわ。ええと…今からバイトだよね? 歩きながらでいいんだけど、話できるかな?」 |
| 紫苑 | 「はい。かまいません」 ・・・なんだろう、今、逆の立場になってない?W PCとNPC、空気がw |
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | それはな、私と先輩の様子を逆転した感じだからだ(笑
|
| 紫苑 | なるほどw<逆転
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| GM | ではてくてくと歩きながら。
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| 紫苑 | 「……昨日は場の空気を汚してしまい、申し訳ありません」 まっすぐ前を向きながら、言います。 |
| GM | 浦島「ええと、あれは・・・・・・・こっちが謝ることだよ。 部活動なんだもの。希望するなら、やっちゃいけないわけがない」 |
| 紫苑 | 「いえ。当然のことだと思います。……過去に被害者がいたのですから」 少し、目を伏せて。 |
| GM | 浦島「……料理、まだ勉強する気はある?」
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| 紫苑 | 「そうですね。 ―――けれど、私は誰かが不快な思いをしてまでしようとは思いません。 自分でまたがんばろうと思っています」 |
| 清十郎 | 推定過去『仮入部の時に作った料理が顧問の教師を病院送り』
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| 紫苑 | うるさいw>推定過去
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| 宇佐美 | www
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| GM | 浦島「そっか。ならさ」
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| 紫苑 | 「はい?」
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| GM | 浦島「仕事終わってから、ファミレスの厨房借りるとか。 店長さんにおねがいしてみるよ。 それなら、誰にも迷惑はかからないと思うから」 |
| 紫苑 | 「……いえ。そこまでしてもらうわけには……」
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| GM | 浦島「いいよいいよ。可愛い後輩が困っているんだからさ!」
|
| 紫苑 | 「それに、最近夜は物騒ですし、先輩が心配です」
|
| GM | 浦島「あはは、大丈夫。俺頑丈だからさ」
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| 紫苑 | 頑丈なだけですか・・・先輩・・・w
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| 清十郎 | 主に胃腸が(笑
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| 宇佐美 | w
|
| GM | 浦島「だからほら、鷹羽さんは何も心配しないでいいからさ」
|
| 紫苑 | 「頑丈だから、というものでもないとおもいますよ?」
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| GM | 理論的ではない安請け合いですね。
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| 紫苑 | 本当にw (……先輩は、本当に良い人ですね。……迷惑だろうに……) |
| GM | 浦島「それで…どうかな」
|
| 紫苑 | 「―――それでは、一度だけご好意に甘えさせていただきます」 やんわりと微笑んで |
| GM | 浦島「そ、そう。良かった。 これで断られたらどうしようかと思ったよ。あはは」 |
| 紫苑 | 「申し訳ありません」ぺこり
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| GM | 浦島「じゃあ、一緒に行こうか」
|
| 紫苑 | 「はい」
◆ ◆ ◆ |
| GM | では紫苑は一度切って。 稲葉の方を処理しましょう。 |
| 宇佐美 | はいな
|
| GM | 浦島先輩は今日はいませんね。
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| 宇佐美 | 「こんにちは。」
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| GM | 「きゃー!」「稲葉君だー」 女子部員達が手取り足取り教えてくれます。 |
| 紫苑 | もてもてw
|
| 計都 | 良かったなw
|
| 宇佐美 | 「浦島先輩はどこに・・・?」
|
| GM | 「浦島君? 今日はバイトだよね」
|
| 宇佐美 | 「あ、そうですか」
|
| GM | 具体的には。火水木土、たぶん。
|
| 宇佐美 | 「ワグナリア、でしたっけ?」
|
| 計都 | ヘイヘイサミー。君の勤務先の名前を忘れかけてどうするんだいw
|
| 宇佐美 | いや、浦島先輩の
|
| 計都 | ああ。そっちか。
|
| GM | 「そうだよー、学校の近くのファミレス」「今日寄ってこうか?」「どうしようかー」
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| 宇佐美 | 「土曜日に同じシフトでしたので。」 ニッコリと微笑みつつ |
| GM | じゃあ、ここで。
|
| 宇佐美 | ほむ
|
| GM | ふらふらと、女子生徒が学食に来ます… あ、料理部は学食で活動してますからね。 |
| 清十郎 | 編入試験のとき、稲葉も来たな。
|
| GM | すると、料理部員が一斉に引きます。 ずざざざ。 |
| 計都 | ターミネーターカw
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | およ?
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| GM | 当たりですw
|
| 宇佐美 | (え、あれ、あれえ!?)
|
| GM | 女子生徒「圭太……は来てないよね。ふう」
|
| 紫苑 | ああ
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| 清十郎 | ああ、幼馴染の方か。
|
| 紫苑 | 幼馴染の人w
|
| 清十郎 | 昨日の再現のような情景だ(笑
|
| GM | 女子生徒「あの女の子、誰だったのかしら…料理部の子じゃないわよね」
|
| 紫苑 | あの女の子? ……ああ嫉妬かw
|
| GM | 外見描写。赤っぽい長髪にアンテナ。 顔立ちは元気系で魅力的。二年生です。 |
| 清十郎 | よし、他の生徒が及び腰なんだ稲葉よ、 いらっしゃいませ、と言ってくるのだ(笑 |
| 宇佐美 | 「いらっしゃいませ」
|
| GM | 「ん? ええと……料理部の新入部員?」
|
| 宇佐美 | 「あ、はい。そうですっ」
|
| GM | 「そうなんだ。この時期に珍しいね」
|
| 宇佐美 | 「先週に編入してきたばかりでして」
|
| GM | 「へえー、転校生なんだ。それで美少年って、なんだかできすぎだよね」
|
| 宇佐美 | 「え、ええ!? そんなことないですよ!?」 容貌は魅力的ですしw |
| 清十郎 | 大丈夫、私は魅力的ですらない(笑
|
| 計都 | 暗に自分も美少女だとw>魅力的
|
| GM | 「えーと…料理部に優柔不断っぽい男がいるんだけど、知ってる?」
|
| 宇佐美 | 「・・・浦島先輩ですか?」 不安げに |
| 清十郎 | 優柔不断っぽい男で通じちゃったぞ、どうする先輩(笑
|
| 計都 | 元々男が一人しかいないからじゃないか?w
|
| 宇佐美 | いや、紫苑さんとのやり取りでw
|
| GM | 優柔不断だからw 「うん。私は圭太の知り合いの、成瀬メイ。よろしくね」 |
| 清十郎 | というか、成瀬えええええええっっっ!!!!(笑
|
| 計都 | ほら、やっぱり出て来たw
|
| 紫苑 | わぁ。先生の娘だ!w
|
| 宇佐美 | 「あ、ボクは稲葉宇佐美と申します。 これからも宜しくお願いしますね」ニッコリ |
| GM | やっと出せたw
|
| 紫苑 | w
|
| GM | メイ「んー、可愛い可愛い」なでなで。
|
| 宇佐美 | 「ふぇっ!?」
|
| GM | メイ「宇佐美君、もてるでしょ? 可愛いもんねー」
|
| 宇佐美 | 「そ、そんな!?」
|
| GM | メイ「あはは、照れない照れない」
|
| 宇佐美 | ま、まずい! ニヤニヤがとまらねえッ!?
|
| GM | リアルでかw
|
| 紫苑 | w
|
| 宇佐美 | 「ちょ、ちょっと、ふぇー!?」
|
| 清十郎 | 当然だが、年上に弄ばれるタイプだな(笑
|
| 宇佐美 | ですね
|
| 紫苑 | あっはっはw
|
| GM | メイ「ふふー。ちょっとスッキリ」
|
| 計都 | 助け舟欲しい?w
|
| 紫苑 | 計都、少し、自重しなさいw
|
| 計都 | OKw
|
| 紫苑 | 人のこと言えないけどw私もw
|
| 宇佐美 | ですね、これを見ていてお楽しもうと思わないのかw
|
| 計都 | OKOK。PLの望みどおりの展開なら首は突っ込まないさw
|
| 清十郎 | 貴様は神出鬼没過ぎだ(笑
|
| 計都 | それが売りですからw>神出鬼没
|
| 清十郎 | いつかゴルゴに撃たれるぞ。 ちなみに遠まわしに、登場の度に私の背後に立つなと言っている(笑 |
| 紫苑 | じゃあ、忍び技能をとって、堂々と背後に回ろうw
|
| GM | メイ「……ふう」
|
| 宇佐美 | 「そ、それで、浦島先輩に何の用でしょうか?」1
|
| GM | メイ「んー? いや、いないのはわかってたんだけどね。 用も特にないの。あるほうが珍しいかな」 |
| 宇佐美 | 「あら、それでは何か食べていきます?」 ニッコリ |
| GM | メイ「うん、おねがいしちゃおうかな。 う、でも最近ちょっと心配かな…」 |
| 紫苑 | ダイエットかw
|
| GM | 大変なんですよw
|
| 清十郎 | 苦労してるな(笑
|
| GM | じゃ、稲葉から特に行動がなければ、ここで切りますね。
|
| 宇佐美 | 「では軽めのでいいですね?」
|
| GM | メイ「あはは、そうしてくれると助かる、かな。何とは言わないけどね」
|
| 宇佐美 | (ころころ……)−3失敗、ふぁんぶってはない指先切った
|
| 紫苑 | あららw
|
| GM | ぶはあw
|
| 宇佐美 | 「はうぅ〜」 涙目に |
| 清十郎 | 血を混ぜる事で、黒魔術的な反応が(笑
|
| 計都 | そして魔法ファンブル表へw
|
| GM | せんわw
|
| 紫苑 | 魔法ファンブルはあたしだろうw
|
| 清十郎 | そんな特殊なのは一人で充分だ(笑
|
| 紫苑 | あと、成瀬先輩もありそうだがw
|
| GM | メイ「だ、大丈夫? ほら、見せてみて」
|
| 宇佐美 | 「え、あ、はい・・・。」
|
| GM | 成瀬メイが、包帯を巻いてくれます。
|
| 宇佐美 | 「あ、ありがとう、ございます・・・。」
|
| GM | しっちゃかめっちゃかに。 例えて言うなら、パイナップル>包帯 |
| 紫苑 | ぱいなっぷるw
|
| 清十郎 | ああ、なるほど無器用なタイプか。
|
| GM | メイ「……ごめん、私不器用で…」
|
| 宇佐美 | 「いえいえ。」
|
| 清十郎 | まぁ、未知の神秘から料理を混沌に変えるよりは、救いがある(笑>不器用
|
| 紫苑 | ひどいw>未知の神秘
|
| 宇佐美 | 「助かりました。」 ニッコリと笑顔で |
| GM | メイ「良かった。じゃあ私が代わりにつくるから」
|
| 清十郎 | エイメン(十字
|
| 計都 | AMEN。
|
| 紫苑 | がんばれ、宇佐美w
|
| GM | がちゃがちゃ。
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 既に料理の音じゃねえ(笑
|
| 紫苑 | 卵の欠片は絶対入ってるねw
|
| 計都 | 食器を動かす音、だと良いなw
|
| 宇佐美 | 「ありがとうございます」
|
| GM | ちなみに、他の部員の姿は既にありません。
|
| 紫苑 | あ。逃げてるw
|
| 清十郎 | 逃げたか(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | メイ「よし、できた! 簡単なものだけど、いいよね!」
|
| 宇佐美 | 「あ、はいっ!」 力強く即答 |
| GM | どしゃり。
|
| 清十郎 | 重量感のある音だな(笑
|
| 計都 | あんかけかなw
|
| GM | ではどうぞ。 見た目、不確定名という感じです。 |
| 宇佐美 | アイテム識別かな? それともセージチェックですかな?
|
| 清十郎 | 微かに振動し「タベテ」と懇願する(笑
|
| 宇佐美 | こええw
|
| 計都 | そうか……管理人さんと同レベルかw
|
| GM | セージチェックをお願いします。インスピレーション有効です。
|
| 清十郎 | ゲームが違う、ここはSANチェックだろう(笑
|
| 宇佐美 | 「それでは頂きます」
|
| GM | では魔法ファンブル表を張り切ってどうぞw
|
| 清十郎 | ああ、一周回って同レベルか(笑
|
| 宇佐美 | (ころころ……)9番、1点ダメージ。
|
| GM | 血を吐いたw
|
| 紫苑 | 1点ダメージ多いなw
|
| 清十郎 | きっと、割れたガラスが混ざってたんだな(笑
|
| GM | 純粋に味やも知れぬw
|
| 宇佐美 | こらえる、意思判定 (ころころ……)6成功。 |
| 清十郎 | 耐えた、というか飲み込んだ(笑
|
| GM | おお、衝撃の1点を入れても成功してますね。
|
| 清十郎 | 普通は吐き出す威力の料理を完食したか(笑
|
| 宇佐美 | 「ありがとうございます」
|
| 紫苑 | どっちのが性質悪いかな。 見た目は完璧、材料も普通。 なのに魔法にでもかかったかのようにやばいもの。 かたや、ふつーに大失敗料理。 |
| 清十郎 | 本人に自覚が無い分、どっちも迷惑だ(笑
|
| GM | メイ「ん。どういたしまして。私の料理も少しは上達したかな」
|
| 宇佐美 | 「上達も何も、以前のを食べていませんから」 アハハと力なく笑う |
| GM | メイ「前はねー、ほんとにひどかったんだけど。圭太に結構教わってね」
|
| 宇佐美 | 「そうなのですか・・・。」
|
| GM | 全く上達していません。
|
| 紫苑 | 先輩、可愛そうに・・・w
|
| 清十郎 | 先輩もな、哀れにも二重の蟻地獄に囚われなくても(笑
|
| GM | そういう星の下に生まれてきたんですよ!w
|
| 紫苑 | 何を言う。ちゃんと紫苑は遠慮したよ!w
|
| GM | じゃあ、稲葉が根性見せたあたりで剣道部に移りましょうか。 いいですか? |
| 宇佐美 | OK
◆ ◆ ◆ |
| GM | 清十郎は今日も剣道部で汗を流しました。以上。
|
| 紫苑 | はやっw
|
| 清十郎 | おおい! いや、まぁ、いいんだけどな(笑
|
| 紫苑 | まあ・・・イベントないとな、私のバイトも似たようなもんだしw
|
| 清十郎 | いいんだ、先輩いないし、日々修行さ(笑い
|
| 紫苑 | 最初のが本音にしか聞こえないw
|
| 清十郎 | 解っているなら、指摘するな(笑
|
| 紫苑 | やだなぁ、するから楽しいんじゃないかw
|
| 清十郎 | 否定はせん(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | 計都は歌の練習ですか?
|
| 計都 | ですね。>練習
|
| GM | 超能力倶楽部に無意味にいったりはしない?w
|
| 計都 | 無意味と言われると行く気が失せるなぁw
|
| 清十郎 | どうせイベントらしいイベントは前半やりつくしたしな、 後半は日常組がなにかアクションするだろう(笑 |
| GM | では歌の練習しました、終わりですね……あ。
|
| 紫苑 | うにゅ?
|
| GM | あー、歌の練習はどこでやるんでしたっけ。
|
| 計都 | 公園ですが?
|
| 清十郎 | 中央東公園か?
|
| 計都 | 神社でも良いけど。
|
| GM | 条件には合いますね…やっておきましょう。
|
| 清十郎 | 中央東公園ったら、鳴神先輩のロードワークの途中だがな(笑
|
| GM | いや、部活部活w 計都が歌の練習をしていると、3人組の子供が寄ってきます。 |
| 計都 | 「ん?なにかな君達。」 腰をかがめて目線を合わせる。 |
| GM | 幼女A「なにうたってるんだー」
|
| 清十郎 | 改めて見ると不思議な表記だな「幼女A」(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 組み合わせは、幼女幼女幼児
|
| 計都 | 「んー。何を歌ってたんだろうね?」 苦笑する。 |
| GM | 幼女Aと幼児Aは双子みたいですね。顔立ちがそっくり。
|
| 紫苑 | いいな。双子w
|
| GM | 幼児A「わからない?」
|
| 計都 | 「うん。何と話に歌ってたからね。 何を歌っていたか、よく思い出せないな。」 |
| GM | 幼女K「……うたうのが、すき?」
|
| 計都 | 「うーん。少なくとも嫌いじゃないかな。君は?」
|
| GM | 幼女K「・・・・・・あんまり」
|
| 計都 | 「そう……君の声は綺麗なのに……残念だね。」
|
| 紫苑 | 子供にたらし台詞だ!?w
|
| 計都 | たらしいうな!w
|
| GM | 生まれてから死ぬまでかw
|
| 清十郎 | 光源氏計画だな(笑
|
| GM | それは、黙ってない人がいますよw 幼女A「あたしは気にいらないわー!」 幼児A「アキは馬鹿だから気にしないでいいよ」 |
| 計都 | 「そう。君の名前はアキちゃんか。いい名前だね。」
|
| GM | 幼女K「う…」 そそくさ、と隠れます。 |
| 計都 | 「君達の名前は?」
|
| GM | 幼女A「アキよっ!」 幼児A「アキラ」 幼女K「……知らない人に名前教えちゃいけないって、お兄ちゃんが…」 |
| 計都 | 「確かに。じゃあ名乗らなくても良いよ。 名前なんて知っていても知らなくてもたいしたことじゃないからね。 ちなみに、僕の名前は計都だ。」 |
| GM | アキはガキ大将っぽい子ですね。ヒザに絆創膏とかつけてます。 アキラはおとなしいけど冷静なタイプ。 幼女Kは人形のような可愛さがありますが、ビビリです。 |
| 清十郎 | なんとも解りやすい三人組だな。
|
| GM | アキ「ここらはあたし達の縄張りよっ! 勝手に使ってるんじゃないわよ」
|
| 計都 | 「そうだったの?それは知らなかったな。」
|
| GM | アキラ「アキは自信過剰すぎて頭がおかしいから気にしないでください」
|
| 清十郎 | 双子に売られたぞ(笑
|
| GM | アキ「アキラてめー!」 とっくみあい。 |
| 計都 | 「まぁまぁ。一体どうすれば僕にも使わせてくれるかな?」 二人の喧嘩を止めつつ、聞く。 |
| GM | アキ「んー、どうしよう。子分は間に合ってるし」
|
| 清十郎 | 子供に使いっぱにされるぞ(笑
|
| GM | アキ「奏子のスカートをめくれとか?」 幼女K「な、なんでっ!?」 アキ「なんとなく」 |
| 計都 | 「ははは。さすがに僕の年の人間がやるとなると洒落にならないなぁ。」
|
| GM | アキ「そうなんだ…いいこと聞いたわっ」
|
| 計都 | 「そうか。君の名前は泰子ちゃんなんだね?」 なんでKなんだろ?w |
| GM | かなこ、とよみます。
|
| 計都 | スーパードクターなのかとw
|
| GM | 違いますw
|
| 紫苑 | に?
◆ ◆ ◆ |
| GM | じゃあ、そのあたりで奏子の保護者が来ます。
|
| 紫苑 | さて。誰が兄かな、姉でもいいが、氷室かなーw
|
| 清十郎 | なにせ、世間は狭いから(笑
|
| GM | 「家の奏子に手を出すヤツはどこのどいつだああ!!」
|
| 紫苑 | 榊っぽい?
|
| 清十郎 | 初っ端の台詞が痛いぞ(笑
|
| GM | いえ、バンダナで目つきが悪い…w
|
| 紫苑 | 静馬だったw
|
| 清十郎 | 属性に「シスコン」がプラスされたな(笑
|
| 紫苑 | ええ、苦労人+シスコンw
|
| GM | アキ「あ、家来3号!」 静馬「誰が家来だ!」 |
| 紫苑 | ひでぇ!w
|
| 計都 | 「どうも。如月学園1−Aの狩馬計都です。」
|
| GM | 静馬「そして俺は自己紹介を求めたわけじゃねえ!」
|
| 計都 | 「では現金ですか?あいにく手持ちが……」
|
| GM | 静馬「カツアゲでもねえよ!」
|
| 紫苑 | この間しかけたくせに・・・w
|
| GM | アキ「幾ら持ってんの?」 静馬「そしてするな!」 |
| 清十郎 | おい将来が激しく心配だぞ、このガキ(笑
|
| GM | 静馬「ああ……なんで俺の周りにはこんな連中しかいねえんだろう…」
|
| 紫苑 | つっこみますたーw
|
| 計都 | 「あ、100円しかありません。缶ジュース一本すら買えませんね。」
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| GM | 静馬「それは貧乏すぎるぞ」 アキ「ちっ、しけてるわね!」 |
| 計都 | 「冗談です。本当はちゃんと120円持ってます。」
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| GM | 静馬「それでも少ないと思うぞ…」
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| 清十郎 | 貴様、昨日は最初から奢られる気だったな(笑
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| 計都 | ふっふっふ。何のことかな? 奢ると言い出したのはやなやなだったように記憶しているが?w |
| 清十郎 | まぁ、な……いくらか無言の要求があった気はしないでもないが(笑
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| GM | さておき。 静馬「で、だ……あー」 計都を見て何かを悩んでるようです。 |
| 紫苑 | 悩む?
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| 計都 | 「苦労なさっているようですね?」にこにこ。
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| GM | 静馬「その一端を担っている自覚があるなら笑顔をやめろ」
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| 計都 | 「ならやめます。」無表情。
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| GM | 静馬「………お前ら、このおにいちゃんに何かされたか?」 アキ「べつにー」 アキラ「アキが勝手に因縁つけただけだよ」 奏子「……ううん」 静馬「まあ、別になにもしてないならいいけどよ…狩馬計都ってたか」 |
| 計都 | 「はい。そうですが?」
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| GM | 静馬「お前…最近何かあったか?」 曖昧な聞き方をしてきます。 |
| 清十郎 | 曖昧に答え返すのが礼儀だな(笑
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| 計都 | 「お?と言うことは貴方も後ろ暗いところのある人間ですか?」 ニタァ、と笑う。 |
| 紫苑 | にたぁってw
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| 計都 | いかん。これじゃ俺悪役w
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| 清十郎 | 何を今更(笑
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| GM | 静馬「……ガキどもの前で話すようなことじゃねえな。 善良な輩って、わけでもねえみたいだしな。 おら、ガキども。もう行くぞ」 アキ「なんであんたがしきんのよー!」けりけり |
| 計都 | 「そうですね。最近は幼馴染体罰を喰らったり、 貴方のお父さんに撃たれたりで大変でしたよ。」 |
| GM | 静馬「親父のことは言うな!?」
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| 清十郎 | 反応が顕著だ(笑
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| 紫苑 | 素敵だわw
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | 「それはさておき。 結局僕はここで歌を歌っていても良いんでしょうか?」 |
| GM | 静馬「ああ、好きにしろ。誰にも迷惑かけないんならな」
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| 計都 | 「ジャイアンだったら迷惑ですね」
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| GM | 静馬「てめえは破壊音波でも発生させるのかよ!」
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| 清十郎 | いずれ、な(笑
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| 計都 | 「破壊音波……出来たら凄いですねぇ。興味ないですけど。 あ。せっかくだから聞いていきません?僕の歌。」 |
| GM | 静馬「いらねえよ。俺は見るだけで充分だ」 では切りましょうか。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | えーと、ワグナリア店内。
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| 清十郎 | そこは、混沌の支配する魔王の城。
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| 紫苑 | 失敬な、まともに作ってるよ!w
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| 宇佐美 | w
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| GM | 紫苑のバイト時間は7:30までですので。 それ以降に厨房の一角を借りる感じですね。 ちなみに、許可は下りたみたいです。 |
| 紫苑 | いいのか?そんなことやって・・・・ 「……本当によろしいのでしょうか」 |
| 清十郎 | 店長が、アレ、だからな。
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| 紫苑 | ああ。そういややる気なかったなあの人w
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| 清十郎 | 優柔不断で押しが弱そうだから。
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| GM | まあ、色々ありますから。 浦島「うん、ちゃんと事情を話してお願いしたら大丈夫だってさ」 |
| 紫苑 | 「そうですか……大変申し訳ありません。ありがとうございます」
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| GM | 浦島「あはは、俺も仕事中だからあまり教えられないけどね」
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| 紫苑 | 「あ。そうですね。申し訳ありません」
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| GM | 浦島「いや、鷹羽さんがパフェとか作れるようになれば 店にとってもプラスなんだからさ。気にしないでいいよ」 |
| 紫苑 | 「はい」
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| GM | というわけで料理のレッスンですね。
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| 紫苑 | ・・・・・ところでGM。私のイメージだと、彼女の料理はですね
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| 宇佐美 | おお
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| GM | はい。
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| 紫苑 | 全部まともなんですけど。見た目というか手順、材料共に。 スレイヤーズでもまともにやってるのに、 はずしてはいけないポイントとかいうのをこなしたけっか、 もったりとしてこくのない料理が出来上がったりするんですが というか、よく考えたらそれ以上でした。この料理。 ダメージ食らうw |
| 宇佐美 | うん
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| GM | 何を言いたいんですかw
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| 紫苑 | 改善する余地はあるのでしょうか、とw
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| GM | ありますよ。
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| 紫苑 | あるんだ! じゃあ、いそいそと準備しようw
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| GM | 目標は、君が10CP支払うことですから。
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| 清十郎 | 具体的だな(笑
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| 紫苑 | そんな。ステータスを捨てろといわれた!w
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| 宇佐美 | そこはよりエグく改造して兵器として
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| 紫苑 | 「……では、今日は何からしましょう?」
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| GM | 浦島「そうだね、まずは料理用語から勉強して行こうか」
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| 紫苑 | 「はい」
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| GM | という感じで今日のレッスンは終わりましたとさ。
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| 紫苑 | ういっす
◆ ◆ ◆ |
| GM | では水曜日清算しましょう。
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| 紫苑 | はーい
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| 宇佐美 | はいな
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| GM | えーと、成瀬メイと仲良くなった稲葉に2CP。 歌の訓練をした計都と、レッスンを受けた紫苑に0.5CP。 以上ですね。 |
| 宇佐美 | はいな
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| 紫苑 | じゃあ、その0.5を貯蓄しておくか・・・w
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| 清十郎 | 0.5ずつだと、いつになることか(笑
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| 紫苑 | 20回だなw
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| 宇佐美 | 大丈夫、0ではないw
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| 紫苑 | その前に先輩が投げ出しそうだw 物覚えはいいほうなんだがねぇ・・w |
| 清十郎 | 一月持てばいいほうだろう(笑
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| GM | いや、彼は慣れちゃってるから…w
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| 紫苑 | そっかー、それを幼なじみに発揮してあげようよ。先輩w
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| GM | さておき。
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| 清十郎 | さておかれた(笑い
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| 紫苑 | 可愛そうな成瀬じゅにあ。 ・・・女だとなんかジュニアって違和感あるな。 あれなんていうっけ? |
| 清十郎 | なんていうのかね?
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| 紫苑 | 成瀬ぷち?
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| GM | 名前を呼んでやれw
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| 紫苑 | 忘れた、女キャラだし・・・(視線をそらして
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| 清十郎 | 五月だ。
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| 宇佐美 | メイだw
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| GM | せめて、成瀬娘とw
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| 清十郎 | 成瀬二世。
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| 紫苑 | 2世もなんか男っぽいなぁw
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| GM | えー、さておき。
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