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6月4日(木) | |
| GM | 6/4(木)に入りましょうか。
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| 宇佐美 | おう
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| 清十郎 | はいはい。
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| 紫苑 | うーい
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| GM | 朝にやることがなければ、授業風景に入りますね。
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| 紫苑 | まあ、ないかな
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| 宇佐美 | ですね
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| 清十郎 | まぁ、今日は特に無い。
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| 宇佐美 | そういえば次のテストはいつですか?
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| 紫苑 | 7月かね
◆ ◆ ◆ |
| GM | 詩織「さて。以前にも伝えていたとおり、来週には修学旅行だが」
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| 紫苑 | したか?!w
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| 清十郎 | 「おおい、聞いてないぞ!」
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| 宇佐美 | 「同じく、です」
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| 紫苑 | っていうか私たち1年生!?w
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| GM | 詩織「おいおい、思い出してみろ」
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| 紫苑 | 「……修学旅行というのは高校は二年なのでは……?」
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| 清十郎 | というか、来週!? 展開速すぎ(笑
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| GM | と、ここで回想シーンに入る。
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| 紫苑 | 回想シーン!?w
―――― 一ヶ月前 |
| 清十郎 | はっ、回想シーンでいい様に歴史を作る気だ!(笑
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| 宇佐美 | かいそうできねえw
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| 紫苑 | ひでぇよ。先生!wどこまで横暴なんだ!w
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| 宇佐美 | 編入してきたの先週だぞ!?
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| 清十郎 | 1ヶ月前は、プレイすらしてないぞ(笑
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| 計都 | 一年生でやるのは林間学校とかじゃないのか?w
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| GM | いや、この学校は1学年1回あるw
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| 紫苑 | 学年一回なんだ
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| GM | 詩織「さて。6月には修学旅行があるが。どこに行きたいとか希望はあるか?」
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| 清十郎 | 「それは希望して行けるようなものなのか?」
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| 計都 | 「熱海」
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| 紫苑 | 「北海道」
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| 清十郎 | 「沖縄だな」
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| 紫苑 | 見事に真ん中、上と下
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| 宇佐美 | 「ドイツ」
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| 紫苑 | 宇佐美。まだいないんだろう!?w
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| 清十郎 | おい、一人ブルジョワが居るぞ(笑
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| GM | 詩織「では北海道だな」
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| 紫苑 | あ。意見が通ったw
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| 清十郎 | 「おおい!? なんだその決定!?」
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| 紫苑 | 先生の事だから聞いておいて流して京都とかいいそうだったのにw
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| GM | 詩織「いや、もう決まっていたわけだが。聞いたことに意味はないぞ」
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| 清十郎 | 「意味がないなら聞くな!」
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| 紫苑 | 「では、勘があたりましたか」
ぽわんぽわんぽわん。 |
| GM | で、回想シーン終了。
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| 紫苑 | 同じだった、やることはw
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| 宇佐美 | 「?」
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| 紫苑 | 「………」 頭に手を当てている |
| GM | 詩織「言っただろう?」
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| 紫苑 | 「……ええ。いっていましたね」
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| 清十郎 | 「異議あり! 実行委員から何も聞いていないぞ! 移動先のルートやらなんやら!」 |
| 宇佐美 | 「そうなのですか?」
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| 紫苑 | 実行いいん?
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| GM | 詩織「実行委員は委員長だ」 榊「あー…そういえば!」 |
| 紫苑 | 「……」 じーっと榊を見る |
| 清十郎 | 「……」
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| 宇佐美 | 「…?」 純粋な目で見つめる |
| GM | 榊「補習でそれどころじゃなかったんだ!」
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| 紫苑 | 「……」 はあ、と、ため息。 |
| GM | 詩織「やれやれ。3日間何もできなくてもあたしは知らんからな」
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| 計都 | 何でこんなヤツが委員長にw
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| GM | それは君等が薦めたんだw
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| 紫苑 | きめたのは・・・確かやなやなとかだったと思うw
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| 清十郎 | 立候補だ(笑
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 清き一票を送ったじゃないか、お前たちも!(笑
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| 紫苑 | 記憶にはないw
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| 計都 | いや。俺はあだ名つけただけだしw
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| 紫苑 | ログにはあるかもしれないがw
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| 清十郎 | 政治家か!(笑
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| 紫苑 | 政治家がまかり通るなら私が通っても問題ないはず!w
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| 清十郎 | どんな暴論だ(笑
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| 紫苑 | 先生よりは暴論じゃないと思うな!w
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | 「先生、日程はいつでしたっけ?」
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| GM | 詩織「来週の木金土だな」
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| 紫苑 | 「では、今日の帰りにでもバイト先に連絡しておきましょう」
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| 宇佐美 | 「あうう、バイトの方に連絡しないと〜」
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| 清十郎 | 「学校行事となれば、部活は普通に休みだしな」
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| 紫苑 | 「榊君」
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| GM | 榊「お、おう」
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| 紫苑 | 「昼休み、10分休み、使ってある程度の要項を決めますよ。 手伝うので、忘れないでくださいね」 |
| GM | 榊「おう!」
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| 宇佐美 | 「わかりました」
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| 紫苑 | 「切ない修学旅行が送りたくない方は、お手伝いお願いいたします」
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| 清十郎 | 「まぁ、他のクラスの委員にリサーチした方がいいだろうな、被るのもやむない」
◆ ◆ ◆ |
| GM | というわけで昼休み。
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| 紫苑 | えーとGM、図書館ってパソコンある?
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| GM | ありますよ。
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| 紫苑 | じゃあ、図書館でパソコン使っていろいろ調べましょうか、観光地検索
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| 宇佐美 | ちょっと後援者の判定 (ころころ……)6、お |
| 紫苑 | おやw
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| 計都 | で、でた!w
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| GM | 出たw
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| 清十郎 | じゃあ私は、まともな情報屋としての会い方をするのは 久しぶりな気がするが、先輩に情報を聞きに行く(笑 (ころころ……)うん、居る。 |
| GM | というか、情報屋をなんだと思っているのかw
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| 清十郎 | 情報屋としての先輩の出番はテストが終わったら終了したしな。
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| 紫苑 | うんw>出番
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| 清十郎 | 後は純粋に感情の問題だ(笑
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| 紫苑 | 計都は一緒にきますか?
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| 計都 | いくー。
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| 紫苑 | それともランデブーの邪魔しにいきますか?w
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| GM | えーと。
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| 紫苑 | じゃあ、後援者、先輩、図書館、でいきますか?
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| 清十郎 | 順番に処理していこう、誰からだ?
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| GM | ねえ、後援者に何を求めるの?w
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| 紫苑 | さぁ? パンフレットを集めてきてね、とか?w
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| 清十郎 | というか、この場合の後援者って誰だ?(笑
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| 宇佐美 | いい宿泊施設とかですなw
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| 紫苑 | いや、まて、宿泊地って学校できめるんじゃないのか?w
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| GM | ドイツに変更とかできるけど?w
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| 計都 | テコ入れじゃない?w
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| 宇佐美 | INABAグループですが?
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| 清十郎 | 宿泊施設は学校指定だ(笑
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| 紫苑 | われわれの調べるべきは、行く観光地とかのリストアップじゃないのか?w
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| 宇佐美 | 圧力をかければいいのさw
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| GM | なにしろ国際的大企業ですからw
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| 紫苑 | 修学旅行費が高くなりそうだから、おやめw
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| 宇佐美 | まあ出るかどうかだけ確認しただけですからw
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| 紫苑 | せっかく出たのはもったいないがw
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| 計都 | 呼んだだけーw
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| 紫苑 | 意味ねぇ!w
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| 清十郎 | なにせ6以下だからな、次はいつ出るかわからんが(笑
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| 紫苑 | そういう時ばかり着てくれると切ないよねw 6だと早々出ないけどw |
| 清十郎 | ちなみに先輩は12以下だ(笑
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| 紫苑 | にばーいw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 必要とあれば登場頻度を上げる事も視野にいれている(笑
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| 紫苑 | さらにあげんのかw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では後援者から処理しましょう。
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| 宇佐美 | 「とりあえず、観光所を探しましょう」
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| GM | リストアップされてきますね。
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| 紫苑 | ああ、どっちかってーと宇佐美に調べてもらいたいのは・・・ 隠れた名所・料理屋だなぁw |
| GM | ああw
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| 紫苑 | ネットじゃヒットするか怪しいからw
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| 宇佐美 | ではそれをw
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| GM | では普通にリストアップ。
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| 清十郎 | 下位会社に問い合わせる、ご当地情報(笑
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| 紫苑 | 社員から有力な情報ゲットするとお小遣いがもらえるとかw
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| GM | 魔界の牧場、大雪山おろし、えーと他には何があるんだろう。
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| 清十郎 | 魔界て(笑
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| 紫苑 | 魔界の牧場・・・いてみたーいw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | よく解らんが、そのご当地情報はあんまりにもアンダーすぎないか?(笑
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| 紫苑 | さぁ?w
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| GM | 網走刑務所、札幌死刑台、ワグナリア支店、等ですね。
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| 紫苑 | 刑務所はちょっと。死刑台もちょっと・・・w
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| 清十郎 | ワグナリア支店は置いておけ(笑
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| 紫苑 | 今の羅列された中だと支店が一番マシなんだぞw
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| GM | でもあの支店を出していいのかな?w
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| 清十郎 | クラーク教授は見に行かないのか? 名物教授が動物の解剖してるぞ(笑
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| GM | さておき。概ね名所はリストアップされました。
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| 清十郎 | まぁご当地情報がアップされたらしい
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| 宇佐美 | 「え、と。 北海道の〜〜付近での隠れた名店とかありますか? 修学旅行ついでに市場の開拓なども」 |
| GM | では、それも教えてもらったということで。ワグナリアとか。
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| 宇佐美 | さて、これらを整理するのかw
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| 清十郎 | ワグナリアは名店か?(笑
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| 紫苑 | ・・・・隠れた名店?w
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| 清十郎 | 名物店、なのは確かだが(笑
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| 紫苑 | 名(物)店
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| 宇佐美 | 両方ですw
◆ ◆ ◆ |
| 計都 | 熊牧場なんてのもあるんだな。
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| 紫苑 | くまくまー
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| GM | で、次は白十先輩ですかね。
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| 清十郎 | (こんこん)「失礼します」 ガラガラガラ。 |
| GM | 軽く省略。
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | うむ、省略された(笑
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| 紫苑 | はやいw
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| GM | 毎度毎度描写していたらキリがないので、 違うクラスの日程表をゲットできました。 |
| 清十郎 | いや! とりあえず、他の情報はさておき聞いておきたい情報がある!
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| 紫苑 | お土産なにがいい?w>聞きたい情報
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| 清十郎 | 「お土産はなにがいいですか?」(笑
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| 紫苑 | あたったw
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| 清十郎 | ち、読まれた(笑
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| GM | 図星だw
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| 清十郎 | というか、むしろ実はこっちが本命だ(笑
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| GM | 白十「食べ物以外が好ましいかな。後は君に任せるよ。ふふ」
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| 清十郎 | 「わかりました、楽しみにしていてください」
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| GM | 来週の木曜なのにw
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| 清十郎 | というわけで、本筋とは関係ないが「違うクラスの日程表」を入手した。
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | あと、これは裏側の予想なのだが、 先輩は色盲だけじゃなくて味覚も消失してるんじゃないかな、と。 |
| 紫苑 | それっぽいね、実は目も見えなかったりしてね
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| 清十郎 | だから、私は観光地の「オルゴール館」をプッシュする。
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| 紫苑 | ああ。いいね。いったわ。そこ
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| GM | 行ったのかw
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| 紫苑 | うん
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| 清十郎 | 実は、私(PL)も高校の時に行った(笑
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| 紫苑 | 高校は沖縄だったw
|
| GM | じゃあ3日のうち1日はオルゴール館ですね。
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | 後はーああ。函館の夜景やけいw 人混むしさっむいけど、きれいだったよー |
| 清十郎 | ああ、例の百万ドルの夜景か。
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| 紫苑 | うん。あたしはすぐに飽きたけどな! まあ、きれいではあった。 |
| 清十郎 | 情緒もへったくれもない感想だな(笑
|
| 紫苑 | あたしにそんなもん求めてる人はいないからいいのw
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| 宇佐美 | ああミリオンダラーな夜景は見たなあ
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| 清十郎 | まぁ、芸術家たる狩馬がいるし、どこかに日程の夜に組み込むか。
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| 計都 | あれ?何泊何日だっけ?
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| 紫苑 | 3日っていってたから、二泊三日?
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| GM | そうです。
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| 清十郎 | 木金土だっけ?
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| 紫苑 | 木曜〜土曜だっけね
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| 清十郎 | ラーメン横丁は別にいいか?
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| 紫苑 | 夜景見るんなら、昼間あいてるんじゃない?>横丁 横浜のならいったかな。博物館だけど あ。牧場いこうよ。魔界の牧場 |
| 宇佐美 | いいねえ
|
| 清十郎 | あと有名どころといったら、五稜郭か?
|
| 紫苑 | あー。そこいったけど、つまんなかったw
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| 清十郎 | ああ、確かに面白い所じゃないな(笑
|
| 紫苑 | そこの最上階で1000円で名前刻印してもらった指輪を買ったw
|
| 計都 | 柳君は新撰組には興味ないのかな?w
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| 紫苑 | あれ。新撰組って北海道もあるん?
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| 清十郎 | 土方は北海道五稜郭で死んだ。
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| 計都 | そうそう。
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| 宇佐美 | ほむう
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| 紫苑 | へー
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| 清十郎 | というか、他に五稜郭に意義はない。 あそこは新撰組最後の戦場だ、異論は認めん(笑 |
| 紫苑 | そなのか
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | えーと、候補が・・・牧場、夜景、オルゴール館、横丁、ごりょーかく? 午前と午後に分ければいけるかな? 一個夜景だから夜じゃないといけないし |
| 宇佐美 | ですねえ
|
| 計都 | あー。一ついくごとに一回行動が潰れるとなると、 4回行動できるとして4つだねぇ。 |
| 紫苑 | えーと ・一日目、牧場、終わり ・二日目、ごりょーかく、よこちょう、やけい ・三日目オルゴール館&お土産探し? |
| 清十郎 | まぁ、大体そんな感じか。
|
| 宇佐美 | OKかもね
|
| 計都 | 異議なーし。
|
| 紫苑 | じゃあ、そんな感じでみんなにもらった情報検討しつつ、 図書館スタートということでw |
| 清十郎 | というか、ゲーム的な情報を真剣に検討してしまった(笑
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| GM | はい。
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| 清十郎 | なんというか、他のクラスの日程表とかまるで必要なかったな(笑
|
| GM | というか、それで決定でいいんじゃ?w
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| 清十郎 | ああ、もうこれでいいだろう(笑
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| 紫苑 | 「―――では、一日目はクラス行動の後、牧場。 二日目、午前中に五稜郭、午後にラーメン横丁他、夜に函館の夜景、 三日目、オルゴール館含むお土産探し、でよろしいですか?」 |
| 清十郎 | 「ああ、その方向で進もう。 他のクラスと被ることも無いし、素直に回れるだろう」 異議もないようだし(笑 |
| 紫苑 | 「まぁ、メインを一つ、午前と午後で絞っておけば 他に目移りしてもいけると思います」 沖縄だと、結構行くところあるんだけどねw 島とか、動物園とか鍾乳洞とか 「では、榊君」 |
| GM | 榊「おう、先生に出してくるぜ!」
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| 紫苑 | 「お願いしますね」
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| 宇佐美 | 「お願いしますね」
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| 清十郎 | という訳で、一応来週の修学旅行は形になりそうだな。
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| 計都 | やることがなくなったw
|
| 紫苑 | 「今のうちの詳細の地図とか調べて起きますね」
|
| 宇佐美 | 「手伝いましょうか?」
|
| 紫苑 | 「そうですね。手伝ってくれると助かります。稲葉君」
|
| 宇佐美 | 「はい。」 笑顔で |
| 紫苑 | 「ありがとうございます」 ふかぶか礼 |
| 宇佐美 | 「いえいえ。」
|
| GM | では、このあたりで。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、放課後、行動宣言をどうぞ。
|
| 清十郎 | というわけで、今日も部活だ。
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| 宇佐美 | 部活ですね
|
| 紫苑 | んー計都にでも声かけるか
|
| 計都 | おう?ではかけられる。
|
| 宇佐美 | バイト先にはもう連絡したでいいかな?>修学旅行
|
| 紫苑 | ああ。それはお願いしたいな。私も<バイト先に連絡
|
| GM | いいですよ。
|
| 紫苑 | じゃあ、素直に計都に声かけよう
|
| 計都 | ん?誰から処理されるんだ?
|
| 清十郎 | 纏めると、私と稲葉は部活、鷹羽が狩馬に声をかける、と。
|
| GM | まあ、声をかけるだけの人から処理しましょう。
|
| 清十郎 | 昨日の様子からすると、私の部活は一言で終わるがな(笑
|
| 紫苑 | やなやなかw
|
| GM | おや、そっちから?w
|
| 紫苑 | ん? あ。違うのか
|
| 清十郎 | いや、どうせ部活→終わり、なら先でも後でも一緒だがな(笑 特にイベントがないなら、部活に行った、で終わりでいいぞ? |
| GM | あ、そうそう。グレイファントムから呼び出しがあったっけw
|
| 計都 | おぉい!w
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | ごふっ!(笑
|
| 紫苑 | わぁw
|
| 清十郎 | 大イベントじゃねえか(笑
|
| 紫苑 | うんw
|
| GM | 清十郎だけです。たいしたことじゃないんですが。
|
| 紫苑 | あ、銃刀法違反で修学旅行にきてつ、もっていけないよ?w 金属反応、が正しいかもしれないけどw |
| 清十郎 | はあっ! しまった、小徹は小さいながらも刃物だ(笑
|
| GM | そりゃまあw
|
| 宇佐美 | 飛行機に「INABA」とか書いてあったら嫌だなw
|
| 紫苑 | あはは、それはありそうw>書いて
|
| 清十郎 | ま、まぁ、いい……では、どっちを先にやる?
|
| 紫苑 | まあ、グレイさん。どうぞw
|
| 清十郎 | ということだ、GM。
|
| GM | はいな。
◆ ◆ ◆ |
| GM | ではメールで呼び出しがあったので、雑居ビルですね。
|
| 清十郎 | (こんこん)「失礼する」 ガチャ。 |
| GM | グレイ「来たか、鬼徹」 普通の青年、グレイファントムだけが待っています。 |
| 計都 | 普通の青年のところに、激しく違和感がw
|
| 清十郎 | 逆だな、普通に見えるように迷彩してるんだろう。 「また何かあったのか?」 |
| GM | グレイ「いや。そういうわけじゃない。 以前は緊急で、契約者の心得を教えていなかったからな。 俺は一応、指導役でもある」 |
| 清十郎 | 「苦労していそうだな、従順に従うものだけでもないだろうに」
|
| GM | グレイ「大きな問題ない。聞かないのは自由だし、 俺に危害を与えるほど無駄なことはないからな」 |
| 清十郎 | まんま亡霊みたいな事を言い出したぞこの正体不明(笑
|
| GM | グレイ「さて。何度も言っているが、今のお前は契約者だ。では契約者とは何か」
|
| 清十郎 | 「解りやすく頼む、私はあまり物覚えがよくない」
|
| GM | グレイ「悪魔と契約し、望みを果たすための力を振るうもの。それが契約者だ」
|
| 清十郎 | ぺるそなーーーーー!!!(笑
|
| 紫苑 | ああ。P3か
|
| GM | グレイ「その媒介を、契約書という。お前の場合は、そのナイフだな」
|
| 清十郎 | 「ふぅん? そうすると、他の奴は違うのか」 と、小徹を取り出して。 |
| GM | グレイ「ああ、契約書の形状と性質は、契約者それぞれで大きく異なる」
|
| 清十郎 | 「察するに、その能力に応じて形が決まるんだろうな」
|
| GM | グレイ「加えて、契約者と契約書は一心同体。 離れることはできないし、書が傷つけば契約者も傷つく」 |
| 清十郎 | おおい(笑 「そういえば、常に持ち歩いていたが……引き離すことは出来ないのか?」 流石に、風呂場にまでは持って行ってないぞ(笑 |
| GM | グレイ「離してもいずれ戻ってくるだけだ。多少の距離は保てるがな」
|
| 清十郎 | なら、空港のゴミ箱に放り込んで搭乗すれば、勝手に手元に戻ってくるか(笑
|
| GM | グレイ「そして、契約、についてだ」
|
| 清十郎 | 「ふむ、便利なのか不便なのか……で、続きを頼む」
|
| GM | グレイ「今のお前はそれと契約を結んでいるわけだが、 さらに契約を強化することができる」 |
| 清十郎 | 既に強化したという報告は言ってないのか(笑
|
| GM | いや、話の順序だからw
|
| 紫苑 | w
|
| GM | グレイ「更なる契約によって、契約者は更なる力を得ることができる。 代償は、己の魂だ」 |
| 清十郎 | 「……魂、な」
|
| GM | グレイ「もっとも、それは既に身に染みているようだな。 魂を全て失えば、破滅だ。 また、魂の代わりに肉体を代償として支払う契約もある」 |
| 清十郎 | 「肉体? 例えばどういうことだ?」
|
| GM | もっと契約したい、でもCPは払いたくない という贅沢な貴方に紹介するパックです。 |
| 清十郎 | 贅沢か? というか契約したいって(笑
|
| GM | えー、通常。契約強化はCP、つまり魂を売り払って行うわけですが。
|
| 清十郎 | 表現に抵抗があるが、まぁその通り。
|
| GM | 肉体を売り払って契約強化もできます。
|
| 清十郎 | ごふっ(笑
|
| 紫苑 | 肉体?w
|
| 清十郎 | で、具体的にはどういうことか(笑
|
| GM | たとえば、片手だったら−10CPの特徴ですから。 10CP分の契約ができるわけですね。 |
| 紫苑 | 片手ってそっちのがつらいよw
|
| 清十郎 | 日常生活で片手がいきなりなくなったら大事だろうが(笑
|
| 紫苑 | せめて精神的な不利な特徴とかw
|
| GM | 実際は、その肉体損失を補うための妖力も会得するので、 ちょっと効率は落ちます。 |
| 紫苑 | w
|
| 清十郎 | つまるところ、ガッツ現象を起こせばいいわけだ。
|
| GM | 片腕を売り払って、覚醒中は妖力の片腕を生やす、 という感じになりますね。 |
| 清十郎 | 覚醒時以外は隻腕か(笑
|
| 紫苑 | ふつーにつらいってw
|
| GM | そうです、あ、リストはこんな感じになっています。
○ 契約者・代償リスト 片腕−20 片手−10 片目−15 近視−10/−25 遠視−10/−25 痙攣発作−30 血友病−30 言語障害−25 視覚障害−50 色盲−10 色素欠乏−10 死の秒読み−50/−75/−100 性的不能−5 聴覚障害−20 痛覚過多−10 難聴 −10 歩行障害−15/−25/−30 味覚消失−5 |
| GM | いじょう! ばしばし契約しましょう。
|
| 紫苑 | 先輩とおそろいで、色盲にしたら?w
|
| 清十郎 | 先生、死の秒読みが入っているのはちょっと(笑
|
| GM | 寿命を売り払ってるわけですねw
|
| 清十郎 | −100って、卒業前に死ぬんだけど(笑
|
| 紫苑 | w
|
| GM | 死にますねw まあ、契約者のオプションだと思ってくれればいいです。 |
| 清十郎 | まぁ、もしもの時は味覚消失、色盲、難聴、ってところか。 言いたくは無いが、色盲と片手が同じCPってのが納得いかん(笑 |
| GM | 仕方ないじゃない、仕様なんだからw
|
| 清十郎 | まぁな(笑
|
| GM | グレイ「以上の通り。力を求めることは破滅に繋がる。 かといって、何も求めないならば、 そもそも契約者になどなりはしないだろうが、な」 |
| 清十郎 | 「緊急避難だった……のは確かだがな、その後を望んだのは私の意志だ」
|
| GM | グレイ「用件は以上だ」
|
| 清十郎 | 迫り来る爪の一撃と、先輩の姿が脳裏を一瞬交差する。 「他の契約者がなにを求めているかは知らないが…… 先日のように、人を襲うというのなら、私は止めるぞ?」 |
| GM | グレイ「ふん……そうか。俺も少しは楽ができそうだ」
|
| 清十郎 | 「情報があったら連絡をくれ、それ以外では私は未だ学生だ」
|
| GM | じゃあ、ここで切りましょうか。
|
| 清十郎 | おーらいだ。 順調に魔人学園してるな、私は(笑 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では紫苑と計都、どうぞ。
|
| 紫苑 | はーい。
|
| 宇佐美 | おうさ
|
| 紫苑 | 帰り際に 「計都」 |
| 計都 | 「ん?なんやぁ紫苑。ワシになんか用かいな。」
|
| 紫苑 | 「……頭でも打った?」
|
| GM | 突然方言にw
|
| 計都 | 「第三人格っちゅーヤツや。んで?何かようかいな?」
|
| 清十郎 | そのまま通すのかい(笑
|
| 紫苑 | 「……」 はぁぁぁ、と深くため息 |
| 計都 | 「いや。やめろっつーんなら止めるけどよ。」
|
| 紫苑 | 「好きになさい。ところで今日何か予定ある?」
|
| 計都 | 「はっはっは。清々しいほどない!」
|
| 紫苑 | 「なら、久しぶりに一緒に帰りましょう」
|
| 計都 | 「ん?あー。考えてみると確かに久しぶりだなー。」
|
| 紫苑 | 「……少々言いたい事があります」
|
| 計都 | 「いいぜ。羊のようについていってやる。」
|
| 紫苑 | 「なぜ羊」
|
| 計都 | 「なぜか羊。」
|
| 紫苑 | 「……まぁ、いいです。いきますよ」
|
| 計都 | 「おうよ。」
|
| 清十郎 | なんか、会話が変な方向に進んでるぞ(笑
|
| 紫苑 | なんか、下僕と主になりつつあるよな。会話の流れがw まあ、てくてくと。歩きましょうかw 「……計都、とりあえず、まず言いたいことがあります」 |
| 計都 | 「何だ。愛の告白か!?」
|
| 紫苑 | 「……何を戯言を?」
|
| 清十郎 | このやりとりも懐かしいな(笑
|
| 紫苑 | だいぶw
|
| 計都 | 「はっはっはー。だって俺様超美形だし?」
|
| 宇佐美 | w
|
| 計都 | と、そらしてどうするそらしてw
|
| 紫苑 | 「……携帯に変なメール送るのやめてくださる?」 じと目 |
| 計都 | 「OK。分かった。じゃあな。」あっさり。
|
| 紫苑 | 「まだあります」 首根っこつかんで |
| 計都 | 「なんでぇ。まだあんのか。」
|
| 紫苑 | 「今度は江戸っ子風ですか」
|
| 計都 | 「行けるところまで。」
|
| 紫苑 | ・・・うん。私と計都が組むと、いちいち、つっこみがはいるから長いわw
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | 「まあいいですけど…………ねぇ、計都」
|
| 計都 | 「何だ?」
|
| 紫苑 | 「少し前、突然倒れたわよね」
|
| 計都 | 「ああ。美しく華麗にな。」
|
| 紫苑 | 「それから、貴方、変わったわよね」
|
| 計都 | 「今は元通りじゃねぇか。」 ニヤニヤと笑う。 |
| 紫苑 | 「……そうじゃなくて、私が言いたいのは……」
|
| 計都 | 「俺が男前になったと?」
|
| 紫苑 | 「違います」 きぱっと即答 |
| 計都 | 「そりゃ残念。」 肩をすくめる。 |
| 紫苑 | 「君、何かあったの?」 立ち止まって計都の目をじっと見つめて |
| 計都 | 見つめ返す。 「色々あった。 稲葉が転入してきて、美術部を退部した。」 |
| 紫苑 | 「うん―――でも、その前、よね?君が変わったの」
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| 計都 | 「んー?確かに一時期へんだったかも知れねぇけど。今は前の状態だろ?」
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| 紫苑 | 「……ぱっと見はそうだけど……違うじゃない。 昨日のプールの時もそう。……やなやなさん、なんだか変な感じだったし。 ―――君もなんだか含んだような言い回しだったし」 |
| 計都 | 「んー?そうやったっけ?」
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| 紫苑 | 「ええ……何か、あったの?」
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| 計都 | 「だから色々あったんだって。 やなやなが剣道の大会で優勝したり、俺がコンクールで金賞取ったり。」 |
| 紫苑 | 「………」 少し寂しそうな目をしてじっと見る。 |
| 清十郎 | 思えば波乱万丈な日々だな、日常も(笑
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| 紫苑 | うむw
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| 計都 | 「う。その眼には弱いなぁ」w
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| 紫苑 | 「…………」
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| 計都 | 「なぁ……紫苑。」
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| 紫苑 | 「何?」
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| 計都 | 「夜はあんまり出かけないほうが良いぞ。 トレーニングだったら俺が手伝ってやるから。」 微笑む。 |
| 紫苑 | 「……夜に何かあるの? この間もそう。私が一人で行こうとしたら、お守り、っていってた。 ―――どうして? 痴漢程度、私、自分でどうにかできるわよ?」 |
| 計都 | 「……。紫苑が大切だから。こういう理由じゃダメか?」
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| 紫苑 | 「………教えてはくれないのね」
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| 計都 | 「教えたら首を突っ込んできそうだからな。紫苑は。」
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| 紫苑 | 「危ない事なのなら当然です。 大切な人を危ない目にはあわせたくありません」 |
| 計都 | 「紫苑。前にも行ったと思うけど、 俺は紫苑には普通の幸せをつかんで欲しいといったよな。」 |
| 紫苑 | 「?そうね?」 きょとんとして |
| 計都 | 「今、俺が知っていることを話すだけでも、普通からは大きく遠ざかってしまう。」
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| 紫苑 | 「普通から遠ざかる?」
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| 計都 | 「だから、紫苑には話せない。」
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| 紫苑 | 「意味が分からない」
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| 計都 | 「分からなくて良い。分からなくて良いことなんだ。」
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| 紫苑 | 「よくない」
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| 計都 | 「どうしてさ。大したことじゃねぇだろ。」
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| 紫苑 | 「あるよ。 君が普通の幸せ、手に入れないっていう事なのでしょう?それは。 私が知ると普通でないのなら」 |
| 計都 | 「俺は覚悟してるから良いんだよ。」 また微笑む。諦めたかのように。 |
| 紫苑 | 「………」 予備動作なしで平手打ちぱーん |
| 計都 | 「!いってぇ!」
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| 紫苑 | 「君がそういう風にするのなら。私にも考えがあります。 ―――話は以上です。では、また明日」 いっててくてく歩いてく |
| 計都 | 「紫苑。」
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| 紫苑 | 立ち止まるだけ、振り返らない。
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| 計都 | 「……体に気をつけろよ。」 搾り出すように言う。 |
| 紫苑 | 「君こそ、気をつけなさい。いろいろと。 普通ではないのでしょう?」 いって、また歩き出します。 退場。道に迷いつつ |
| 計都 | 立ち尽くす計都。でエンドかな?
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| 紫苑 | うい。うん。やっぱ、あたしと計都だと長いわ
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| 計都 | 無駄話炸裂するからねw
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| 紫苑 | うむ。君がぼけて、私が律儀につっこみいれるから長い長い。
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | ごめんね。稲葉w
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| 計都 | ごめんよ、うさみみんw
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| 宇佐美 | いえいえ
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| 紫苑 | と、いうわけでGM〜、シーンいったん終わったよー
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| 宇佐美 | ではアッシですかな?
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| GM | はーい。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 稲葉の料理部ですが。
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| 宇佐美 | はい
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| GM | 特に何か起こすつもりが鳴ければ、 晶ちゃんが来るぐらいで終わりますが、どうしましょう。 |
| 宇佐美 | 晶ちゃんが来る方向で一つw
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| GM | はいはい。
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| 宇佐美 | あとはせいぜいメンバーに成瀬メイのクラスなどを聞く程度
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| GM | 晶「こんにちわー、いらっしゃいー、 おひとついかがー、どうもゴチになります!」 |
| 宇佐美 | 「あ、晶先生。こんにちは」 ニッコリ |
| GM | 晶「ご飯頂戴こんにちわー」 すたすた。 |
| 宇佐美 | 「今日はご見学ですか?」
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| GM | 晶「うん、そう。教師として部活動が正しく運営されてるか ―――どうかはどうでも良くておなか減ったから」 |
| 宇佐美 | 「な、なるほど・・・。」
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| GM | 晶「そうなんだよね。いろいろDVDとか買っちゃったから。 先生は金欠なわけですよ。夕ご飯代わりです」 |
| 宇佐美 | 「あらら」 すこしだけ苦笑い |
| 計都 | さすが同人。
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| 宇佐美 | 「そういえば昨日着ていらした成瀬メイさん ってどこのクラスの方でしょうか?」 |
| 紫苑 | 聞くのかw
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| GM | 晶「ん? メイちゃんに興味あるの? あの娘は高いよー。 中身はともあれ、黙ってれば可愛いからねー」 |
| 紫苑 | ともあれって、先生、どこまでも正直w
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| 宇佐美 | 「先日料理を頂きましたので、そのお礼をしようと思いまして。」
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| GM | 晶「ああ、そうなんだ。よく死ななかったね」
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| 宇佐美 | 「は、はあ・・・。 まあ、かなり独特な味はしましたが・・・。」苦笑 |
| GM | 晶「えーと。メイちゃんのクラスだよね。知ってるよー」
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| 宇佐美 | 「あ、そうですか。ありがとうございます」
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| GM | 晶「……」
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| 宇佐美 | 「?」 首かしげ |
| GM | 晶「先生はおなかが減ったなー」
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| 宇佐美 | (ころころ……)4成功。 「これでもいかがですか?」 |
| 紫苑 | そういや、部活は部活動費、取られるんだろうか・・・剣道は道具・・・あ、でも借りてるからいいのか
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| GM | 晶「おお、ありがとねーウサちゃん。 メイちゃんのクラスは2−Aだよー」 |
| 宇佐美 | 「ありがとうございます。」ペコリ
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| 紫苑 | うさちゃんw
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | バニースーツを着てくれ!w
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| 紫苑 | 待て、痛いから!w
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| GM | そこで発想がバニースーツ?w
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| 宇佐美 | いや、無駄に似合うぞw
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| 紫苑 | 上半身はセーフとしてだな、それ以外がやばいから!w
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| GM | いや、バニースーツ談義はいいw
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| 宇佐美 | ですな
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| 紫苑 | うむ、そうねw
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| GM | 晶「ところで、ウサちゃん。メイちゃんにアタックするの?」
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| 宇佐美 | 「?」首かしげ
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| GM | 晶「しないのかー。じゃあウサちゃんから矢印はなし、と」かきかき
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| 宇佐美 | 「何の話ですか?」首かしげ
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| 計都 | ん?結構狙ってる奴がいるのか?
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| GM | 晶「あー、ただのネタだから気にしないで。校内恋愛関係図」
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| 宇佐美 | 「あ、そうですか・・・ってふぇえ!?」赤面
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| GM | 晶「あー、それにしても給料日までどうしよう。 お兄ちゃんのところにたかりにいこっかなー」 と、晶ちゃんは去っていきます。 |
| 宇佐美 | 「……」プシュー
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| 計都 | 晶ちゃんにもいじられるとは……とことんヒエラルキーが低いですねw
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| 宇佐美 | ふふふ
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| GM | 喜んでるw はい、終了! |
| 宇佐美 | はいな
◆ ◆ ◆ |
| GM | あ、そうだ、6/4の行動は終了ですが。 稲葉のところにお届けものがあります。 |
| 宇佐美 | はいな
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| 計都 | お?ついに来たか?
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| GM | 『修学旅行に行くと聞いて護身用に用意しました』
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| 宇佐美 | 「これは・・・?」
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| 紫苑 | 護身用が悪魔?w
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| 清十郎 | いや、ないから(笑
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| 宇佐美 | 箱を開ける
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| GM | 防弾ベストと
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| 紫苑 | 護身だなw
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| GM | おもちゃの銃が入っています。
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| 宇佐美 | 「・・・…これ、は・・・?」
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| 清十郎 | おもちゃの銃 = 改造エアガン(電話帳が打ち抜ける脅威の威力!)
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| 宇佐美 | 嫌な予感がするからベランダに出てから ダンボールに向けてひきがねをひいてみる |
| GM | しゅぱしゅぱ ダンボールに小さな穴が開きました。 |
| 宇佐美 | 「・・・・・・。」 ガクリとうなだれる |
| 清十郎 | 所詮はおもちゃか(笑
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| 計都 | 普通にボディガード雇ったほうがよくね?w
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| GM | いや、頻度稀になっちゃうからw>ボディガード
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| 宇佐美 | ちなみにデータはどないな?
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| GM | ベーシックの セカンドチャンス標準システム(服の下につけれる防弾ベスト)と |
| 紫苑 | ダンボールに穴が開くだけちょっと強いじゃないかw
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| 清十郎 | 実はよく見てみると、ダンボールを貫通後、コンクリートにめり込んでいたり、とか(笑
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| GM | ニードラーです
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| 計都 | おおー。
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| 宇佐美 | オートマチックのニードラー、01N?
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| GM | です。
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| 宇佐美 | 了解です
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| GM | 『防弾ベストを装備した悪漢向け護身用具、試作品。 使用方法は対象に向かって引き金を引くだけ!』 と書いてあります。 |
| 計都 | 荷物検査とおるのかな?通るんだろうなぁ……。
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| 紫苑 | 一番怪しいのは小徹だろうw
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| 清十郎 | 言うな(笑
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| GM | 重量は0.45kg、脅威の軽さですしね。 まあ、これはどっちかといえば紫苑向け装備なんですけどね…w |
| 紫苑 | あぇ?w
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| 計都 | ん?射撃技能をガンマンに習えと?w
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| 清十郎 | ああ、手近に師匠がいたな(笑
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| 紫苑 | あたしむけってどういうことだ?
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| GM | いや、稲葉は魔法少女と化すからねw
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| 清十郎 | 護身用なら、無力な人類が持つべき、ということか(笑
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| 紫苑 | ああw
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| 清十郎 | ほら、北海道で熊に襲われた時とか(笑
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| GM | では、これで6/4を終了しますね。
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| 紫苑 | 熊かー、おじいちゃんが投げたっていうニュースあったなーw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | このGMの事だから、熊がサケブーメランとか投げてくるかもしれんし(笑
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| 宇佐美 | うん
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| 紫苑 | ぶーめらんw
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| 計都 | ええ!?そうなの!?>ブーメラン
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき。CPですが、特にない、かな?
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| 清十郎 | イベントはあったが、特に行動はしてないしな。
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| 宇佐美 | ううう、聞くだけじゃダメなのね、さすがに
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| GM | ですね。ああ、浦島圭太にCPを進呈しないとw
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| 紫苑 | 先輩にかいなw
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| 清十郎 | NPCかい(笑
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| GM | 積極的な行動、ですから。
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| 清十郎 | いいんだ、今週はちゃんと部活に出てるから、週間CPが入るはずだし(笑
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