R-022      6月2日(火)


        




      6月2日(火) 




GM    では、6/2(火)を始めましょう。

清十郎    おーらいだ。

宇佐美    OK

紫苑    はい

GM    えー、授業前に特に何かする人はいますか?

宇佐美    絡める人もいないので普通に授業を受けます

紫苑    あー、うん、やなやなにちょっとw

清十郎    うえっ、コッチに来るのか?

計都    なにぃ!なら俺も柳を呼び出そうかな?w

GM    無意味に対抗すなw

清十郎    私は、朝っぱらから先輩の所に行こうかと思ってたのに(笑

計都    いいよ。放課後呼び出すからw>柳

紫苑    ってあ、いうんだったら月曜だったじゃん、ち。
   昨日はお楽しみでしたね、とか某ゲームのせりふみたいのを
   言おうと思ったのに!w
   すっかり忘れてた!w
   正確には先輩と楽しめました?だろうけどw

宇佐美    w

清十郎    というか、援護射撃してやった恩を知りもせず(笑

紫苑    知らんもんw<援護射撃
   つーかだな。お祈りしてあげただろう! 100円かけてw

清十郎    ああ、50円は自分の分だろ(笑

紫苑    なんのことやらw
   まあ、さておいて。んー。放課後でいいかな。朝だと迷惑だろうし
   と、いうわけで私も普通に授業を受けます

宇佐美    放課後は部活を探そう

清十郎    バイトと部活を掛け持つのか……無茶な(笑

紫苑    バイトとかぶらない、日程のにしておきなよ?w>バイトとかけもち

宇佐美    うん

紫苑    運動部は絶対無理だけど・・・まあ、しないだろうからいいかw

宇佐美    部活でもしないと人と絡めないのさー!



    ◆ ◆ ◆



GM    そうそう、詩織先生から朝のHRで通達があります。

清十郎    ん?

宇佐美    ほほう

計都    静馬がついに学年ダウンか?

清十郎    落ちる男、か(笑

紫苑    ・・・いやん。そんなこというと
   静馬に熱烈アタックしたくなるじゃないか!w>学年ダウン

GM    するなw

宇佐美    w

紫苑    熱烈アタックするなと!? ひどいわぁw

GM    いや、学年ダウンが…まあいいw

   詩織「あー、今日は避難訓練がある。
      授業中に放送があると思うから、適当にやれ」

   では授業開始とします。

紫苑    はーいw

宇佐美    はいな

清十郎    完全に飛ばされたが、まぁいいとしよう。

計都    やなやな……素で不幸を持っているのか?w

清十郎    言うな(笑

GM    おっと、朝から会いに行くん?

紫苑    今日は登校してるのかな。先輩w
   なんかほぼ毎日いるけどw



    ◆ ◆ ◆



GM    では3dを振ってくださいませ。

清十郎    (ころころ……)居るらしい(笑

GM    で、朝から押しかけるんでしょうか>清十郎

清十郎    朝の休み時間は短い、10分しかないからな。
   心情的には、ちょっと行って、顔が見たいだけなんだ。
   ほら、つい昨日、実質人を殺したわけだから。

GM    はい、どうぞ。

清十郎    (こんこん)「失礼します」

   ガラガラガラ。

計都    おお。奇遇。俺もそのことについて話があったのだ。>人殺し

GM    二人同時に?w

紫苑    あれ?殺しかけて、ただけじゃないのか

宇佐美    いや、後で死にました

清十郎    ああ、あの後、死亡判定で死んだよ、あの浮浪者。
   私の付けた傷が、原因で。

GM    変身が解けて、生命力が下がりましたからね。

紫苑    あらら。なむー

GM    ではどうぞ。

清十郎    というわけで、本人としては何でもない振りをしているが、
   無性に先輩の顔が見たくなってやってきた。

GM    白十「いらっしゃい。ふふ」

清十郎    「おはようございます、先輩」

   テクテク、慣れた様子でお茶を入れる。

GM    白十「朝からボクのところに来るなんて、何かあったのかな?」

清十郎    「何かあった……っていうと、
   ちょっと一言じゃ話せないような事がありました。
   ……どうぞ、熱いですよ」

   湯飲みを差し出し。

GM    白十「ありがとう。熱いね」

清十郎    「考えないようにして、考えなきゃいけないことで……
   色々悩んだら、無性に先輩に会いたくなってしまって」

計都    地獄のように熱く、悪魔のように黒く、天使のように純で、恋のように甘い。

清十郎    それはコーヒーだ(笑

GM    茶だw

計都    ありがとうw

GM    それとも、人間の味かw

清十郎    「朝から押しかけて、すみません」

GM    白十「構わないけれど。ボクには情報収集以外に能はないよ?」

清十郎    「能とか、力なんかじゃ計れないところで、先輩は私に元気をくれていますよ」

GM    白十「そうかい? まあ。
      君が自分で考え、自分で決断し、自分で行動するといいさ」

清十郎    「自分で考え、自分で決断し、自分で行動する……当たり前の事ですね」

GM    白十「ボクは傍観者に過ぎないからね…ふふ。君にも事情を聞かされていないしね」

清十郎    「話してしまうのは簡単なのですけど、
   全部ぶちまけるにはプライドが邪魔をしてしまいまして」

   つい、と指先を先輩の髪に寄せる……ただ、決して触らない。

   「なんでしょうね? ココくらいは、強気で居たいというか。
   ……見栄を張って居たいというか」

   すみません、と言って手をひっこめる。

GM    白十「ボクには無縁の感情だね。ふふ」

清十郎    「そうでしょうか……ああ、そろそろ授業が始まるので、私はもう行きます」

GM    白十「ああ。今日も生きるといいよ」

清十郎    「ありがとうございます……では、また」

   ガラガラガラ。

GM    では、そういうことで。

清十郎    ……うん、先輩がこっち側だと知らないから、
   巻き込まないよう打ち明けられない(笑

GM    くくくw

紫苑    可愛そうな男w

清十郎    いいんだ、知らないからこそ、私の中で先輩は日常の象徴なんだ。
   ……いや、非日常そのものだけど(笑

紫苑    w

計都    あぁー。狩馬元の狩間だったら遠慮なく行くのにw



    ◆ ◆ ◆



GM    では授業を開始しましょうか。

清十郎    おーらいだ。

宇佐美    はいな

GM    3時間目、国語

清十郎    同人の授業か。

紫苑    防災訓練か

宇佐美    w

GM    晶ちゃんが、あーだこーだと小さな体を駆使して授業をしている最中。

   放送『これより避難訓練を開始する』

清十郎    無駄に断言したこの口調は(笑

紫苑    (そういえば朝、言っていましたね)

宇佐美    (そろそろ、かな)

清十郎    (ん、始まったか)

計都    (早く授業終わらないかな)

GM    放送『状況は。校門から銃器で武装した不審者が侵入。
      無差別射撃を繰り返している、ものとする。規定に従い避難を開始せよ』

計都    が、ガンマーン!w

清十郎    おい、緊急事態にも程があるだろ(笑

紫苑    (……とある先生が脳裏に浮かんだのはなぜでしょうか……)

GM    晶「最近の事件対策らしいねー。それじゃみんな席を立ってー」

紫苑    「……」

   がた、と立ち上がる。
   そういやこの間、確かにそんな事件があったなw

計都    あー。相次ぐ発砲事件ってヤツか。

清十郎    とはいうものの、銃器で武装した職員に迎撃に行かせた方が早くないか?(笑

宇佐美    「・・・・・・」

GM    そこで教室の扉が開き、
   顔の下半分をスカーフで隠した不審な男が入ってきます。

宇佐美    w

清十郎    はええよ! 校門のはずだろ!(笑

GM    天井に向けて発砲。

紫苑    「……」(怪しさ爆発)

宇佐美    「……」

計都    「……本物かな?」

紫苑    手近な椅子に手をかけつつ、考え中

宇佐美    (こ、これは一体・・・・・・)

GM    不審者「…貴様らは人質だ。抜きたければ抜け」

清十郎    ガンマンじゃねえの、この犯人(笑

紫苑    だとおもうなーw>抜きたければ抜け

清十郎    一般の不審者は「抜きたければ抜け」とは言わん(笑

GM    訓練ですからw

計都    いや、もしかしたら、と言う可能性を考えただけw

GM    晶「降参します!」

紫苑    はやっ!w

宇佐美    w

清十郎    「はええよ! いや、正しいんだけどな!」

宇佐美    「ですね」

GM    晶「大人は邪魔だろうから解放してー」

清十郎    「おい! 聖職者!」(笑

計都    「こういうときは机の下にもぐるんだっけ?」ガタゴト。

紫苑    「考え中です」
   (私が人質に取られたら、外に向いてる隙をついてとか。
   ……できるかしら。本物だと危険ですよね)←考え中

GM    じゃあここで榊が立ち上がる。

   榊「ま」

   ずきゅーん!

   ばたり。

紫苑    はやっ!w

宇佐美    w

紫苑    「!」

   えーとペイント弾?w

GM    ゴム弾を食らったようです。

紫苑    ゴムかw

清十郎    「おおい! 今、明らかに何か言おうとしたぞ!」

GM    不審者「一秒の半分の世界だ」

清十郎    「いや意味わからん!」

計都    「まぁまぁ。柳君落ち着いて。」

紫苑    「……人質は一人のほうが効率いいですよ。逃げやすいですから。
   ……委員長が倒れてしまったので、か弱い一般女子という事で
   私が人質になりましょう」

宇佐美    「いや、それならボクが・・・。」ガクガク

計都    「紫苑ちゃんも落ち着いて。稲葉君もね?」

宇佐美    机の下に隠れた奴が何を言うかw>落ち着いて

GM    不審者「そうだな…稲葉宇佐美。お前が外部との連絡役になれ」

清十郎    なんで不審者が生徒の名前知ってんだよ(笑

紫苑    がんばれしょーねん

計都    じゃあなw

GM    不審者「まずは水と食料だ。40人分用意させろ」

宇佐美    「は、はい・・・。」

   いいつつ外出

紫苑    「多いですね」

GM    不審者「立てこもりの場合、人質の人数が命綱だからな」

紫苑    「そうですね」

清十郎    「早速一人打ち落としてるがな」(笑

紫苑    「逃亡するのでないのなら。しかし、立てこもるのなら、
   何か相手にさせたい事があると思いますが。目的はなんでしょう?」

GM    不審者「俺は如月市に宇宙人の存在を認めさせるために立てこもりを起こした。
       ―――という設定だ」

宇佐美    w

清十郎    「設定言うな!」

紫苑    「なるほど。それはきわどい設定ですね」

計都    「宇宙人……火星人かな?金星人かな?」

清十郎    「鷹羽も普通に返すな!」

紫苑    「つまりは犯人は精神状態が普通でないという事ですね」

清十郎    「おい、異常者扱いされてるぞ」(笑

GM    不審者「INABAインダストリーの地下を捜査させ、
       解毒剤を入手することが目的の一つだ」

宇佐美    ちょ

清十郎    いきなり生生しくなったぞ、おい(笑

計都    THE・ひぐらし!w

紫苑    「それは面白そうです。
   その情報を外の人は知って?」w

GM    不審者「当然、知らない」

紫苑    「では、内部からその情報を入手し、
   どうにか外へ流す必要があるということですね」

GM    というわけで、誰か何かしますか?w

紫苑    んー、とりあえず、犯人の近くに常にいます。
   隙見つけたら、腕でもひねろうかと。

宇佐美    私は戻ってきていいのかな?

GM    いいですよ。

宇佐美    「どうやら、用意するのに時間が掛かるとのことらしいです・・・。」

   帰ってきて

計都    「面倒くさいから、僕は早々にリタイアさせてもらうね。」

   ドアに手をかけて外出。

紫苑    「あ。計都」

清十郎    おい、普通に帰るな(笑

GM    当然、撃たれますねw

紫苑    撃たれたらしいw

計都    「うわー。と言うわけで僕は死にました。」

   手を上げて降参。

GM    不審者「そうだな」

紫苑    「やる気がないですね」

計都    「怠惰だからね。」w

清十郎    「それ以前に、設定に無理がある」

GM    不審者「なお、死亡者数は教師の考査に影響する」

清十郎    おい(笑

宇佐美    w

GM    晶「ひどっ! えええー!」

紫苑    考査? ああ。晶のかw

GM    査定ねw

宇佐美    うん

清十郎    最初、問答無用に榊を撃ち殺した気がするんだが(笑

紫苑    と、いうわけでいいつつ、犯人の近くにいて、
   虎視眈々と相手を倒せる機会をうかがってますのでw<GM

GM    はいはいw

   晶「みんなー、一致団結して不審者を撃退しよー」

宇佐美    「先生、それだと犠牲者がたくさん出ることになります」

清十郎    「その際に撃ち殺された生徒分はさっぴかれる訳だがな」

GM    晶「しまったー!」

紫苑    「分かりました」

   じゃ、晶先生が言った瞬間、組んでいいですか?w>GM

GM    ではイニシを振りましょうかw

紫苑    うい

清十郎    こんな所で(笑




    教室 vs 不審者(名取)




紫苑    (ころころ……)4

GM    (ころころ……)4、戦術足して5。

紫苑    ち、ぎりぎり負けたw

清十郎    (ころころ……)4で5、ち。

紫苑    つーか、皆出目が同じってw

宇佐美    (ころころ……)1

GM    おっと、清十郎と同じですか。
   では、抜き勝負しますか?

清十郎    銃と剣、どっちが強いか勝負だ!

GM    準備技能で判定して。成功度の高かった方が先に抜ける>早抜き勝負

清十郎    準備技能なぞないぞ(笑

宇佐美    W

紫苑    さようならやなやなw

GM    あるでしょw

清十郎    あ、あった。

紫苑    なんだw

清十郎    使わんから忘れてた。

紫苑    w

清十郎    流派の主技能だ、15あるぞ。

GM    では、勝負!

清十郎    (ころころ……)8成功!

GM    (ころころ……)3成功、だああ!

清十郎    「遅いッ!」

紫苑    w

宇佐美    w

清十郎    竹刀を振りぬいたポーズで(笑

GM    拳銃がはねとびました。

計都    「早いね。」

   弁当を食ってる。

紫苑    後の行動はあるん?

GM    不審者「…この俺が、早撃ちで敗れるとは、な」

清十郎    「人数の分、心理的にこちらが優位だったからな」

紫苑    ないなら後ろからつかむけど。

GM    いえ、ガンマンとして戦意喪失しましたw

宇佐美    w

紫苑    容赦ないという性格上、投げたかったけど
   ・・・やめておくか、先生だしw

GM    不審者だよw

紫苑    わかった、じゃあ、投げるw

清十郎    おい(笑

紫苑    「はい。それではごきげんよう」

   えーと、判定いる?w←投げる気満々

GM    いらないですw

紫苑    じゃ、どーんと、いきなり背後からつかんで投げ飛ばしたw



    ◆ ◆ ◆



紫苑    「……ふぅ。すっきり」

計都    「よかったね晶ちゃん。撃たれたのはたった二人だよ?」

清十郎    撃たれた一人が何言ってやがる(笑

宇佐美    「そのうち1人は自発的に打たれてましたよ」

GM    放送『状況終了。これにて避難訓練を終了する。各生徒は教室に戻りたまえ』

紫苑    教室から移動してねぇー!w

宇佐美    w

清十郎    「犯人確保……どんな訓練だ」(笑

GM    放送『なお、雨宮晶教師は2点マイナス』

清十郎    おい、この放送どっかで監視してないか!(笑

計都    もしかして榊のせいで真っ先にこの教室が狙われたのか?w

宇佐美    w

紫苑    不幸もちだったな。彼はw

GM    晶「うわあーん!次の時間なら良かったのにー」

紫苑    「先生。思っても口で言っては、さらに響くかと」

宇佐美    「ですね」

GM    まあ、そんなことがありました。



    ◆ ◆ ◆



GM    では放課後です。

紫苑    浦島先輩の教室へ向かうー

清十郎    今日は部活だ。

宇佐美    バイトと日程が被らない部活を探す

清十郎    料理部とか?(笑

宇佐美    まあ料理部にでも失礼しましょうか

GM    いや、事前に申告してれば大丈夫だから、日程はw

紫苑    先に趣味を優先しないのかw

計都    やなやなにくっついていようかと思ったが。
   ……せっかくだから美術部を退部しようかな。

紫苑    退部!?w

宇佐美    w

紫苑    いきなりどうした、あんた、金賞取ったのにw

計都    バイトしねぇとやべぇ……それだけさw

清十郎    バイト代が必要になったか。

宇佐美    こちらなんて絡みの幅がないんだよ!?

紫苑    計都、退部じゃなくて休部にしたら?w
   諸事情によりとかいって大会の絵は出します的でも
   さほど問題ないイメージあるけど。
   つーか、顧問の先生がとめそうだけどw

宇佐美    うん

清十郎    そもそも、この二週間の間、一度でも部に顔をだしたっけか?(笑

GM    いや、ほとんど来てないから、すでに幽霊状態じゃないかなw

紫苑    なんだ、やめなくても平気じゃんw

計都    一度だけ出したがw

清十郎    そのくせ、大会では金賞を取る……やっかまれそうだな(笑

宇佐美    ですねえ

紫苑    やなやつだな、しかも顔が超いいしw

計都    「天才様は俺たちとはそりが合わないってさ」てな感じなんだなw

清十郎    天才肌で、芸術的センスの持ち主で、超美形……

紫苑    うん。やっかまれるなw

清十郎    むしろやっかまれろ!(笑

宇佐美    w

紫苑    あ。嫉妬が入ったw

GM    やっかんでるw

宇佐美    さておき、どうしますか?

計都    退部する。コンクールには自主的に絵を出すことにするよ。

清十郎    ケジメをつけるか。

紫苑    でもさ、バイトやっててまた金賞とったら、やってられないよね。部員w

宇佐美    w

清十郎    嫌がらせのようだな(笑

紫苑    まあ、うん。出すときは匿名とかでどうにかこうにか!w

GM    まあ、退部は特に問題ありません。

清十郎    もともと、美術部員誰も出て無いしな(笑

計都    全くだw>美術部員

紫苑    まあ、さておこうw
   えーと、部活にいく人(退部とか、探し含む)が三人
   私が浦島先輩に会いにいく、でFAかな?

宇佐美    ですね

清十郎    なんだ、結局全員部活棟か

宇佐美    w

紫苑    私は教室だから、まだ部活棟いかないw

清十郎    先輩は、そのまま料理部に行くだろうがな(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    では計都から処理しましょう。

清十郎    まぁ……では、初登場にして退部シーンという美術部から始めるか。

宇佐美    w

計都    初じゃないって!一回は顔を出したって!w

GM    教師「そうか…これからも絵は描くのかな?」

清十郎    教師に名前すらないような部活だしな(笑

宇佐美    w

計都    「はい。これからも絵は描き続けるつもりではいます。」

GM    教師「そうか…まあ、人には何であれペースというものがあるからね。頑張りたまえ」

計都    「ありがとうございます。」

紫苑    名前がないから、まともなのか。
   それとももとより、数少ないまともな教師だったのか・・w

計都    一礼して、柳君のところに行こうかな。

清十郎    私は部活だから、武道場だな。

GM    ですね。



    ◆ ◆ ◆



GM    次は清十郎を処理しましょう。

清十郎    一心不乱に剣を振るう、何も考えないよう、また考えを整理するように。

GM    氷室「柳君。一手手合わせ願えないでしょうか」

清十郎    「構わんが……女子部はいいのか?」

紫苑    あ、先輩のリベンジだw

清十郎    おいおい(笑

GM    氷室「許可は得ています」

清十郎    「解った、ではお相手願おう」

GM    かなり目を爛々とさせてますねw

清十郎    おいおい!(笑

紫苑    たまとったらぁ! という感じ?w

GM    そんな感じですw

紫苑    あーあw

清十郎    まぁ、また戦闘するのも面倒だ、技能値の即決でもするか?

GM    わかりました。
   目標15(ころころ……)6成功。

清十郎    目標16(ころころ……)4成功、ぐ、負けた。

GM    あ、一本先取w

清十郎    「くっ……!」

GM    氷室「どおー!」

紫苑    技能はほぼ互角w

清十郎    出目は悪くなかったんだがな、では、二本目!

GM    しゃー!
   (ころころ……)1成功。

清十郎    気合が空回りしてるぞ(笑
   (ころころ……)7成功。

   「小手ぃ!」

GM    氷室「くう…!」

清十郎    ほぼ互角だな、本気で。

紫苑    出目勝負だなぁw

清十郎    では、最終戦!

GM    氷室「参ります!」

清十郎    「推して通す!」

GM    (ころころ……)2成功。

清十郎    (ころころ……2,3,1)よし!

紫苑    またクリティカルしたw

GM    うわーw

清十郎    「めーん!!」

GM    氷室「くっ!」

紫苑    気のせいかさ、試合するとたいてい一回は出さないか?w

清十郎    同じ確立でファンブルが出るから、あまり嬉しくない(笑

紫苑    w>ふぁんぶる



    ◆ ◆ ◆



GM    氷室「ありがとうございました」

清十郎    「ありがとうございました。
   ……少し、勝とうという気が強すぎなのではないか? 動きが単調だったぞ」

   うん、毎度の事ながら私が言うこっちゃないな(笑>動きが単調

GM    氷室「そうかもしれません……けど、貴方に言われたくはないです!」

紫苑    本当だw

GM    同じことを思ったようですねw

宇佐美    w

清十郎    仕方ないじゃないか、全部の試合、一の太刀で勝ってるんだから(笑

計都    フェイントとファーントしかしないからねぇw

清十郎    ある意味、剣道としては異質だがな(笑

   「私は、これで勝ちを拾ってきた……だが、氷室。
   それは本当にお前の戦い方か?」

GM    氷室「いいえ…気が逸りすぎていたのは自分でもわかっています。
   私もまだまだ未熟でした」

清十郎    「……嫌な噂がある」

GM    氷室「?」

清十郎    「女子部は鳴神先輩の一本チーム、他はただのファンの集まりだ、という物だ」

   いや、多分事実だけどな(笑
   いま、私が言っているのはデタラメだが。

紫苑    まあ、真面目にやってる人もいるけど、氷室とかw

清十郎    「言わせておいていいと思っているか、お前は?」

GM    氷室「……たしかに、鶴子先輩は女子剣道部の一員ではありません。
      あの人の強さは、次元が違います。
      私たちはただ、その強さに憧れているだけなのかもしれません。
      …たしかに、その通りですね」

清十郎    「憧れているだけで……お前ほどの強さは手に入るものなのか?」

   言いたくないが、接戦だったぞ(笑

紫苑    15だからなw

宇佐美    w

清十郎    「努力して、その腕を磨いてきたんだろう?
   鳴神先輩に追いつくために、横に並ぶために、追い抜くために」

GM    氷室「鶴子先輩と比べずにはいられないのです。
      …それでも、私にはあの人の強さの限界すらわからない。
      それが天分、というものなら。私はそれでも、構いません」

清十郎    「強さに限界なんてない、先輩も、私も……そして、お前もだ」

   具体的にはCPがある限り(笑

紫苑    メタだよw

清十郎    「諦めることが足を止めている……まだまだ、お前は努力できるだろう?」

   テン、と床を竹刀で突く。

   「再戦は、いつでも受け付ける……私は、立ち止まる気はないぞ?」

GM    氷室「ありがとうございます。ですけど。
      そこまでの熱病を、私はきっと持っていません。
      他にもやりたいことは色々ありますから」

清十郎    「……そうか」

GM    氷室「けれどそれはそれとして。再戦は、またいずれ」

清十郎    「ああ、楽しみにしている」

   軽く手を振って、再び一人稽古に戻る。



    ◆ ◆ ◆



計都    「お見事だったね。やっぱり君は追い込まれてからのほうが強くなるのかな?」

   ぱちぱちと拍手しながら、壁を背にしてたっている。

清十郎    「……昨日も思ったが、そうアッサリ背後を取るな」(笑

   ジト目で、素振りを続けながらそちらを見る。

計都    「ははは。気にしないでおくれ。
   昨日の件で話しがあるんだよ。……やなやな。」

清十郎    「何の用だ? ここには貴様が描きたくなるような題材は……そっちか」

   ぶん、と振り下ろし、ふぅ、とため息。

計都    「悩んでないかい?」

清十郎    「悩んでいるな」

   一息、再び素振りを繰り返す。

計都    「仕方がないよ。あの時は命をかけた勝負だったからね。気にすることはない。

   と、「僕」は言うけどね。」

清十郎    「"貴様"は、自ずと違う意見らしいな」

計都    「俺はもうちょい別の結末があっても良かったような気がすんぜ。」

清十郎    風切り音が、規則正しく繰り返される。

   「貴様の思い描いた結末だとどうなった?」

   そちらを見ずに、問う。

計都    「……誰も死なず。それでもって、あの浮浪者のワンちゃんが
   俺たちの仲間になってくれてる、て感じかな。」

清十郎    「なるほど、絵に描いた餅だな」

   馬鹿にする様な口調、さりとて視線は一点のゆるぎなく。

   「だが、結末はどうだ?
   奴は何人もの人を食い殺し、私は死に掛け……そして、奴を殺した。
   殺さずに、戦闘能力を奪う方法もあっただろう。
   ……だが、私はそれをしなかった、何故だと思う?」

計都    「さぁな。人が殺してみたかったんじゃないか?」

清十郎    「怖かったからさ」

   自嘲気味に、笑う。

計都    「ほう。やなやなにも幽霊意外に怖いものが、ねぇ。
   後は先輩に去られることぐらいだと思っていたが。」

清十郎    「まったくだ、私も驚いている。
   ……技が上手く行かない事が怖かった、
   逃がすことでまた誰か襲われるのが怖かった。

   ……なにより、殺されるかも知れず、怖かった」

計都    「やなやな……。」

清十郎    「自分が死ぬかも知れない事に比べると
   ……他人の命は軽くなるんだと、初めて知った」

計都    ぐー。

GM    あんぱーんち!

計都    SEだw

宇佐美    w

清十郎    「そして……私は、自分が死なないために先輩を…………おい」(笑

計都    「何だやなやな」w

清十郎    「人が珍しくシリアスに心情を語っとるのに、なんだそのSEはっ!!」

計都    「それはそれ。これはこれだ。のんべんだらりとしていても腹は減るんだよ」w

紫苑    ああ。おなかが減ったのかw

清十郎    「貴様は常にのんべんだらりとしてるだろうが!
   ……というか、人の告戒をのんべんだらりと聞くな!!」

計都    「いいか、やなやな。この世には本音と建前と言うやつがある。」

清十郎    「人類文化民的社会においては建前の方が優先するんだよ! 空気読め!」

計都    「俺のような奇人変人の類で、性格のねじくれたやつがまともに話を聞くと思ったか!」

清十郎    「少しでも思った私が愚かだったと身に沁みているわい!!」

紫苑    計都、計都

計都    ん?

紫苑    昔の面影が消えてるよ。最近、明らかに戻ってるw

清十郎    ああ、奇人・狩馬が表に出てきてるな。

計都    戻してるんだよw

紫苑    戻る原因あったのかw

計都    友達の前ではな。

清十郎    CP消費して、買い戻してるんだな(笑

計都    「なぁ、やなやな。その様子だと先輩にも相談してないんだな?」

清十郎    「相談できると思うか?
   『私は自分の身の可愛さに、先輩が死にそうでも
   見捨てるかも知れなくて怖いです』と?」

宇佐美    ああ、わかるなあ

紫苑    うん。魔人学園だw

清十郎    「人を殺したのは……結果だ。
   受け止めなきゃいかん事だとは思うが、そこまで淀んではいない」

計都    「ふむー。かっこつけたいお年頃ですにゃー」

清十郎    「結果的に人の命よりも自分の命を優先した……次もそうなると考えると、な」

GM    普通の学園ですw

紫苑    命のやりとりとか、普通の学園ででねぇよ!w

清十郎    まったくだ(笑

宇佐美    ですねえ

計都    「まぁ、なら一個だけ言っとくぜ?」

清十郎    「聞こう、奇人の妄言でも一聴の価値はある」

計都    「やなやなは恋人を見捨てられるほど人間腐ってないぜ。」

紫苑    恋人に格上げされた!w

清十郎    「……恋人、か」

計都    「ついでに困ったときには俺がいることを忘れるなよ?
   あー。腹減った。」

清十郎    「……はぁ……よもや、貴様に頼らねばならん時がこようとはな」

計都    「何でもかんでも抱え込んじまおうとすると、重すぎて耐えられなくなるぜ?」

清十郎    「支えるだけの力はあったつもりだったんだが、な」

計都    「無理すんなって。お前は人間何だからさ。」

清十郎    ひゅん、と竹刀を振るい、部長の方へ歩を進める。

   「外で待っていろ、早退してくる」

計都    「おうよ。」

清十郎    「ラーメンの一杯くらいはおごってやる、店を選んでおけ」

   言い捨て、そのまま部長に早退を告げ、着替えて街へ。
   という辺りかな?

計都    「ふ。やはりお前は心の友だ、やなやな。」

清十郎    「飯を奢ったことで心の友に格上げされても、な」

   肩をすくめ、行くか。

宇佐美    w

GM    じゃあ、そろそろ終わりでいいですかね。

清十郎    おーらいだ。
   狩馬の方に、他に言うことはないか?

計都    「……少なくとも、兄さんみたいにはさせないよ。絶対にな。」ぼそり。

清十郎    その発言は、聞かなかったことにしよう>兄さんみたいに



    ◆ ◆ ◆



GM    では料理部のほうに移りましょう。

紫苑    がんばれー

清十郎    ああ、普通の学園組。
   魔人学園組はこれから街にラーメン食いに行くから、よろしく(笑

計都    何かあったよな。何屋だったかな?w

GM    なんだっけ、みそらーめんw

清十郎    めんま屋じゃないか?(笑

宇佐美    「入部希望なのですが〜」

   テクテクと

GM    「いらっしゃーい」「ほんとー?」「あー、このまえの男の子だー」

   わらわら。

宇佐美    「あ、お久しぶりです」ペコリ

紫苑    ざ・女の花園w

清十郎    浦島先輩、肩身狭いだろうな(笑

計都    まぁ、一度見学してるからサミーは知られてるはず。

宇佐美    ですねえ

GM    「大歓迎だよー」「もうすぐお菓子できるから座って待っててねー」

   浦島「あはは…ようこそ、料理部へ」

宇佐美    「あ、この前の・・・。」

計都    つーか良く考えてみるとこれで三回目か?
   浦島とサミーが顔を合わせるの。

宇佐美    かも

GM    だね。

宇佐美    「あっ・・・こ、この前は絆創膏ありがとうございますっ・・・!」

   思い出して

GM    浦島「ああ、気にしないでいいよ。仕事仲間なんだしさ」

   にこにこ。

   そのあたりで、紫苑?

紫苑    たどり着けるかしら・・・w

GM    校内で!w

紫苑    浦島先輩の教室へさまよって、たどり着いたらもう部活いったよといわれて

紫苑    またさまよう羽目にw

GM    浦島「これからもよろしくね」

   にこにこ。

宇佐美    「宜しくお願いします」

紫苑    じゃ、こんこん、とノックがなります。

宇佐美    「おや?」

清十郎    借金取りのノックの音か(笑

紫苑    借金てw

GM    「どうぞー」「また入部希望者?」「晶ちゃんじゃない?」

紫苑    がらがら。

   「―――失礼します。浦島先輩はいらっしゃりますか?」

宇佐美    「あ・・・」

紫苑    ・・・ぴしぃ、とか空気が固まりそう?w

宇佐美    「こんにちは」ペコリ

紫苑    ブラックリストw

清十郎    ある意味、借金取りより恐ろしい存在か(笑

GM    「クッキングジェノサイダー!?」

紫苑    「………」

計都    へんなあだ名がw

清十郎    デスパウダーじゃないんだ(笑

宇佐美    「?」首をかしげる

GM    浦島「ああ、鷹羽さん。こっちこっち」

紫苑    「……いえ。やはり、やめておきます。
   他の方の迷惑になりそうですから」

GM    浦島「いやいやいやいやいや!」

計都    ぴろりろりろ。メール着信。

紫苑    誰の?>めーる

計都    『一生災害級はマジでやばいって。』紫苑へと。

紫苑    「………」

   メール見て。

GM    浦島「みんな…食えとか言わないから、お願いします!」

清十郎    浦島先輩、フォロー下手だな(笑

宇佐美    「?」首をかしげる

GM    部員「……まあ、クッキングターミネーターもいるしね」

紫苑    たーみねーたー……ああ。フォローする人か。浦島先輩w

宇佐美    w

GM    というわけで、使用許可が下りました。隅の調理台でやってください。
   2m以内立ち入り禁止で。

紫苑    「……先輩。やはり、他の方の迷惑になります」

GM    浦島「いやいやいやいや!」

紫苑    「ご好意、無にして申し訳ありません」

GM    浦島「迷惑とかそんなんじゃないから! ほら、みんなもね!」

清十郎    ……先輩、大変だな。
   ジュニアとは別方向で苦労人の匂いが(笑

紫苑    「―――ならば、言い換えましょう。
   私が気になります」

GM    浦島「うっ…」

   しおしお。

計都    ぴろりろりろ。メール着信。

   『勇気を持て。お前も前に進め。』

紫苑    「-……」

   メール見て、返信。

   (『後で道場に着なさい』)

清十郎    むしろ、そのメールは浦島先輩にこそ必要だな(笑>勇気を持て

紫苑    「皆さん。ご迷惑をおかけして申し訳ありません。
   浦島先輩、大変ありがとうございます」

   やんわりと微笑んで

GM    浦島「う、うーん…」

宇佐美    「なら今度、ボクの家でやってみます?」

紫苑    「いえ。大丈夫です。父上に教えを請います。
   それに稲葉君は見学に来たのでしょう?
   ならば、皆さんと仲良くするべきです。
   新入部員になるかもしれない貴方を、
   皆さんも楽しみにしているようですし」

宇佐美    「そうですか・・・」

   シュンとなる

紫苑    「自分で言ったのに、大変申し訳ありませんでした」

   ふかぶかとお辞儀して

GM    では去る、と。

紫苑    「皆様、ごきげんよう」

   と、いうわけで退散〜家で柔道の鍛錬でもしようw

計都    脱兎w



    ◆ ◆ ◆



GM    紫苑が去るとほっとした空気が漂いますね。

紫苑    だろうなぁw>ほっと

GM    浦島「うーん…鷹羽さんのこと、なんとかならないかなあ…」

清十郎    料理部は完全にアウェイだな(笑

宇佐美    「なにか、あったのですか?」

計都    ホントだよw

清十郎    部員A「君は知らないから……
       どうして、ウチの部の顧問が今この場に居ないのか」

GM    うわw

宇佐美    「は、はあ、何が、あったのですか・・・?」

紫苑    なにやったんだ。紫苑!?w

清十郎    部員B「貴方も、間違っても彼女の作る料理を食べちゃダメよ?」

紫苑    わぁ、ひどいw

宇佐美    「それは、どういう?」

   ちょっと睨むような感じで

清十郎    部員C「思い出すだけでも恐ろしい。
       ……色取り取りの光と爆発が口の中を襲ったのよ」(笑

紫苑    口の中で、起こる光と爆発w
   不思議な料理だ、材料普通なのになぁw

GM    浦島「みんな、ひどいじゃないか!
      彼女は好意でやってくれてるのに、そんな言い方はないだろ!」

   ……と、言いたくていえなかった浦島圭太。

宇佐美    www

紫苑    へたれだ・・・w

GM    浦島「…ごめん、稲葉君。俺やっぱり、鷹羽君ともう少し話してみるよ」

宇佐美    「あ、はい。わかりました」

清十郎    よしよし、浦島先輩が責任感を感じてくれれば作戦通り。

紫苑    作戦どおりかぁ?w

清十郎    ハッキリ言おう、朴念仁よりは優柔不断の方がましだ(笑

GM    何の作戦だよw

宇佐美    w

紫苑    静馬は?w

計都    全くだw

清十郎    ジュニアはなぁ……これ以上苦労させるのが可哀相というか(笑

GM    あのねw

紫苑    ひどい。それって、紫苑が苦労させるってことじゃいか!w

清十郎    親に親友という、家にも学校にも心休まる場所がないんだぞ(笑

宇佐美    w

GM    じゃあ、料理部はここで切りましょうか。

紫苑    宇佐美の分やらんの?

清十郎    稲葉も、縁があるなら浦島先輩に絡むんだ(笑

GM    いや、普通に料理するだけだしw
   稲葉から特にアクションはしますか?なければ6/2は終わりますよ。

清十郎    巻きに入ったな(笑

宇佐美    ではまだ夜に出歩くのはやめておきますw

計都    やめておけ。退治されるぞw

宇佐美    いや、やっぱ被害者という形でw

GM    ああ、そうだ、稲葉は後援者を取ったんですよね。

宇佐美    ですね、まれですが

清十郎    おお、そういえばそんな物が。

GM    3dしてみたください。

宇佐美    (ころころ……)14

計都    でねぇなw

GM    うむ、さすがに出にくいw

宇佐美    6以下ですからね

清十郎    まぁ、先輩の出席率が異常なんだって(笑

計都    なんて言ったって、一回しか失敗してないからなw

清十郎    それも、私が居ない時(笑



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