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5月20日(金) | |
| GM | というわけで、翌日。
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| 計都 | 「うーん。よく寝たぜー。」 登校。 |
| GM | 榊「……俺は悟ったよ。 テストの点数なんて世界に比べれば小さなことだよな」 |
| 清十郎 | 「うー、先輩の教えがぐるぐる回っている。 ……なにか、普通の解と違うような??」 |
| 紫苑 | 「……お薬飲んだし今日は大丈夫……」(ぶつぶつ
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| GM | 氷室「おはようございます。がんばりましょう」
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| 清十郎 | 十人十色だ(笑
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| GM | 周りの生徒も十色ですねw
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| 紫苑 | 「そうね。頑張りましょう」
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| 計都 | 「些細なことも、蟻の一穴といって大切なことなんだよ?」 キングに追い討ち。 |
| 清十郎 | 「ま、世界に影響しない、という意味では正しいがな」
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| GM | 榊「テストの点数で人間の価値は決まらない!」
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| 計都 | 「ま、ちゃっちゃと終わらせちゃおうか。」
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| 紫苑 | 「……そうだ。計都。お願いがあるの」
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| 計都 | 「と、なに?」
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| 紫苑 | 「柳君でも榊君でもいいわ」
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| 清十郎 | 「ん、どうした?」
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| GM | 榊「ん?」
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| 紫苑 | 「―――ちょっと思いっきり投げさせてもらえないかしら? 精神統一したいの」w 真面目な顔でw |
| 清十郎 | 「どんな精神統一か!」
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| 計都 | 「OK!受けて立つぜ!」
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| 清十郎 | 「立つな!」
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| 紫苑 | 「柳君だって、素振りしてるじゃない、同じだわ」
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| 清十郎 | 「いや、それはそうなんだが」
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| 計都 | 「家族の危機だぜ?助けるのが当然。」
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| GM | えー、じゃあそろそろ予鈴がなりますよー。
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| 紫苑 | 「ありがとう」 といって、思いっきり投げる |
| 計都 | 「げはー!……良い投げだったぜ。」
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| 清十郎 | 「く……確かに、クラスメイトの危機だ、ドンと来い!」
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| 紫苑 | 「では、遠慮なく」 と、柳もぽーいっ!w |
| 清十郎 | 「ぐはぁ!」
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| GM | 氷室「ふう…リラックスはしているみたいですね」
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| 紫苑 | 「同じ過ちは二度も踏みません」
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| 清十郎 | 最近は、二度投げでデフォだろうしな(笑
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| GM | 榊は隠れている。
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| 清十郎 | 「ま、まぁ、いい、ガス抜き、にはなった、さ」
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| 紫苑 | 「……助かりました」 といって、二人に手を差し伸べて微笑むw |
| 清十郎 | 「お互い、頑張ろう」
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| 計都 | 「当然のことをしたまでさ」
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| 紫苑 | 当然なのか!w
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| 計都 | 人を助ける、これ当然のことね。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、チャイムと共に。名取和真教諭が入ってきます。
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| 清十郎 | ガンマンか、つまり歴史だな。
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| 紫苑 | ガンマンの息子が気になるw
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| GM | 和真「(カンニングを)やりたければ、やってみろ」 腰のガンベルトに手をかける。 |
| 計都 | 「おはようございます!軍曹殿!」
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| 清十郎 | 「馬鹿! 奴はシェリフだ!」
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| 計都 | そうだねw>シェリフ
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| GM | というわけで、一時間目:歴史
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| 紫苑 | はーい、もうすでに技能はオール12、関係ないw
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| 清十郎 | 平均的に高いやつめ(笑
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| 紫苑 | 投げてすっきり (ころころ……)1成功、うむ。成功 |
| GM | なかなかですね。
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| 清十郎 | (ころころ……)-4失敗、ううむ、出目悪いなぁ。
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| 計都 | (ころころ……)2成功、おっと、一番歴史がよさそうだ。
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| 紫苑 | おのれw
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| GM | なにかw
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| 清十郎 | だからよう、こいつ、勉強まじめにして無いくせに(笑
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| GM | おっと、榊も振っておこうかw (ころころ……)-5失敗。 |
| 清十郎 | 榊、お前はいつも私より1下なのな(笑
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| 紫苑 | 氷室は?w
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| GM | 氷室は振らないw
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| 紫苑 | 逃げた!w
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| GM | 優等生ですからw
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| 計都 | 優等生め!w
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| 紫苑 | 私だって優等生だよ?! オール12だよ!?w
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| 清十郎 | 超人め(笑
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| GM | 超人違うw
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| 紫苑 | まあ、あえてダイスでw
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| 計都 | そこ!貶めようとしない!w
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき、二時間目:国語 晶「はーい、みんなお疲れ様ー。 これが最後のテストだからねー」 |
| 清十郎 | 国語か……先輩の教えが効いてくるな。
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| GM | 晶「頑張って死のうねー」
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| 清十郎 | 「死ぬんかい!」
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| 紫苑 | 「死にません」
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| 計都 | 「あんたがくたばれ!」
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| GM | 晶「はい、テスト中はしごげんきーん」 まあチビ教師はさておき。 |
| 紫苑 | 読書は好きです。 (ころころ……)5成功、うむ。成功w 英語と国語だけ良い成績っぽいなー。 |
| GM | 文系w
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| 紫苑 | そうすると・・・・文章問題に強いのか?w 物理ファンブルだったしなぁw |
| 清十郎 | 先輩、ご加護を! (ころころ……)-2失敗、おお、そんなに悪くない! |
| 計都 | (ころころ……)-4失敗、おっと、死んだ。
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| GM | おやw
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| 清十郎 | そして、初めて貴様に勝った!(笑
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| 紫苑 | w
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| 計都 | 悲しくないかw
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| 清十郎 | おう、実は悲しかったな(笑
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| 紫苑 | まあ、気持ちは分かりますw
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| GM | で、先輩の山の当たり具合を判定してくださいな。15で。
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| 清十郎 | (ころころ……)7成功、先輩すげえ(笑
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| GM | うわあw
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| 紫苑 | とてもw
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| GM | うーん、100は100以上上がらないw
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| 紫苑 | あははw
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| 清十郎 | 先輩のお陰で、国語だけが凄い優秀だ……個人授業が効いたか(笑
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| GM | さかきー(ころころ……)-6失敗、榊…w
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| 紫苑 | 榊君・・・w
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| 清十郎 | 触れてやるな(笑
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| GM | ちなみに榊は、先輩修正足してません。
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| 清十郎 | うわ(笑
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| GM | だって、昨日は帰って寝たしね…
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| 計都 | 「かかか!可哀そうにな」w
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| 清十郎 | 「哂ってるようにしかきこえんわ!」(笑
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| 紫苑 | 「次は体育ですね……あんまり力はないのよね……」ため息
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| GM | はい、これにて筆記テストは終了です。
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| 清十郎 | 長い地獄だった(笑
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| GM | リアルなw
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| 清十郎 | 学生時代を思い出した(笑
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| 紫苑 | ファンブル出すとはおもわんかあったなぁ・・・w
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| 計都 | 全くだw
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| 紫苑 | でも、ファンブルは事故って事にしたら 一応優等生のレッテル?は守れそうなんだよなw 数学は-1で済んだしw |
| GM | まあ、一応失敗度は計算してるから…w>ファンブル
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| 計都 | 客観というのが問題なんだがなw
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| 紫苑 | まあ、見た目の問題、というやつだな!w>客観
◆ ◆ ◆ |
| GM | 3時間目:体力測定、です。
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| 計都 | さぁて。体育測定だー。なつかしー。
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| 紫苑 | はーい、体操着に着替えましょう。
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| 清十郎 | ジャージか(笑
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| GM | みなさん体操着に着替えてグラウンドに集合ですね。
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| 紫苑 | 「………体力測定は苦手なんですよね……」
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| 清十郎 | 「ふ、学力テストが終わった今、私は自由だ!」
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| 計都 | 「めんどいなー。」 傘を差しつつ。 |
| 紫苑 | 「傘、差してあげましょうか?計都」
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| 計都 | 「いや、良いよ。痛そうだし……。」
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| GM | 美月「みんなっ!テストお疲れ様っ!もう一ふんばりだからねっ!」 と。ポニテに赤いジャージの美月先生が檄を飛ばします。 |
| 計都 | 「まけてもらえません?」
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| 紫苑 | 「なせばなります」
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| GM | 美月「じゃあまずは、100m走からだっ! コツは、とにかく走ること!」 |
| 清十郎 | 「コツでもなんでもないぞ」(笑
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| 計都 | 「気合・努力・根性・熱血ですね。」
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| 紫苑 | 「コツはあれです。 ひたすら、足を前に出せば良いんだろ、的な感じで」w |
| 清十郎 | 「運動にコツはあるんだぞ、だーっとな!」
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| GM | えーと、各自移動力を出してください。 (生命力+敏捷力)/4+ランニング/8=移動力となります。 |
| 紫苑 | えーと基本が5.75、ランニングのボーナス足すと6.75
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| 清十郎 | ランニング分を足して移動力は7だ。
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| 計都 | 技能足して6,5.
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、まず、紫苑のタイムが12.9。
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| 紫苑 | 早いなぁ・・・w
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| 計都 | お、早い。
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| GM | 清十郎が12.5
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| 清十郎 | ほう。
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| GM | 計都が、13.4になります。
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| 計都 | 怠惰のなので手を抜いちゃいそうだなぁ。
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| GM | 特に判定はないですw
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| 紫苑 | 大分遅かったな。計都wいや、十分早いんだがw
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| 清十郎 | 「ち、惜しいな、11秒まで行きたかったんだが」
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| 紫苑 | 「……走り込みの成果はあったかしら……」
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| 計都 | 「うーん。もう汗はかきたくないなぁ。」 傘を差しつつ。 |
| 清十郎 | 傘さしながら走ったのか?(笑
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| 紫苑 | ジャージ着てろw>傘
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| 計都 | まぁ、100mくらいならw
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| 紫苑 | まあ、吸血鬼みたいにすぐ焼けるってわけじゃないけど、 それでもやばいだろうw |
| 清十郎 | フード付きの特注ジャージとか。
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| 計都 | まぁ、競技時以外はずっと傘さしてます。 「うー、太陽がなんだコノヤロー!」 |
| 清十郎 | ちなみに私は、短パンTシャツの古き体操着スタイル(笑
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| 計都 | 純白のジャージw
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| 紫苑 | Tシャツにハーフパンツw
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| GM | ちなみに、一般生徒は16.7ですからね。
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| 紫苑 | うわっ!w早すぎだおまえら!w
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| 清十郎 | お前もだ(笑
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| 計都 | こいつら超人だなw
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| 紫苑 | ちなみに他の人たちは?w 氷室さんと榊君w |
| 清十郎 | 氷室は何気に早そうだな……委員長は、まぁ、なぁ。(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | 美月「みんな、走り終わったかなっ! じゃあ次は砲丸投げだよっ!」 1kg砲丸がごろごろと用意されます。 |
| 紫苑 | 「……か弱い乙女には苦手な分野です……」
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| 清十郎 | 「遠投でも記録出すぞー!」
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| GM | みなさん、今度は体力と投げ技能レベルを提出してくださいな。
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| 紫苑 | 体力9。技能ナシw
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| 計都 | 体力8で、投げ技能8。
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| 清十郎 | 体力11、投げ12。
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| GM | えーと では、紫苑22.5m 計都23.3m 清十郎32.5m となりました。 |
| 紫苑 | 技能ナシでも結構飛ぶな。
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| GM | どすんどすん。
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| 紫苑 | 「……腕力もない男に負けました……」 少し遠い目 |
| 計都 | 「まぁまぁ。コツがあるんだよー。」
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| 紫苑 | 「………次は勝ちます」
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| 計都 | 「次か……良い言葉だね。」 微笑み〜。 |
| 清十郎 | 「何を張り合ってるんだ、そこは」(笑
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| 紫苑 | 「底辺の争いです」きっぱり
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| GM | ちなみに平均は25mとなります。
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| 清十郎 | ……32mか(笑
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| 計都 | えぇ!?マッスルグランプリにでもでるつもりか!?やなやな!
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| 紫苑 | 氷室がどれくらい飛ばせたのかが気になる。
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| GM | ひむろんですか…実は体力あまりないんですよね。 だから25m程度でしょう。 |
| 紫苑 | 氷室め!w
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| 清十郎 | 平均できたな氷室(笑
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| 紫苑 | というか、女子と男子の距離に普通差が出るものなんだけどな!w
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| 清十郎 | 安心しろ、平均よりは高いんだから(笑
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| 紫苑 | 本当はw
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| 計都 | やなやなはなw>平均より
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| 紫苑 | 我々は、25m飛んでないですw
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| 清十郎 | 男子平均が25なら、女子は22くらいだろ(笑
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| 紫苑 | 普通ならな、でもガープス男女の差がないからさぁw
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| 計都 | 不思議な学校だw
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| 紫苑 | とりあえず当座の目標は氷室に勝って、優等生の座を・・っ!w いや、今でもある程度優等生ですがw |
| 計都 | 優等生だな、我々から見ればw
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| 紫苑 | まあ、騒ぎは家庭科以外起こさないしw
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| GM | えーと、点数計算したのでつぎいきます。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 美月「じゃあ、最後は走り幅跳びだからねっ! きばれー!」
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| 紫苑 | 技能はないぜー!w
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| 計都 | 技能無しで、敏捷は12。
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| 清十郎 | 跳躍もある、運動では負けんぞ!(笑
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| 紫苑 | 技能ナシ。敏捷13
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| GM | これは判定になります。
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| 清十郎 | む。
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| GM | 体力が基本値になるので、そっちも宣言してください。
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| 紫苑 | 9!w
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| 計都 | 8!w
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| 紫苑 | 実に底辺の戦いだw
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| 清十郎 | 体力11、跳躍は13だ。
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| GM | さ、跳びなさいw
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| 清十郎 | 判定どうやんだ?(笑
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| GM | 跳躍判定です。
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| 清十郎 | 跳躍なんて普段使わんからな(笑
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| GM | 成功度を出してください。
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| 清十郎 | (ころころ……)7成功だ。 くっ、この目が学力テストで出てくれれば!! |
| 紫苑 | 知らんw
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| 清十郎 | いや、キャラが立つからいいんだけどな(笑
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| 紫苑 | えーと、技能ある人は技能として・・ 技能ナシ値はいくつだっけ |
| 計都 | 技能無しは体力か敏捷となってるけど?
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| 紫苑 | じゃあ、敏捷がいいな
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| 清十郎 | 私、敏捷の方が技能より高いんだが(笑
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| 紫苑 | 大丈夫、きっと技能ナシ値の分修正くるw ……あれ。技能ナシ値なんにもかいてねぇー!w |
| GM | ないねーw
|
| 清十郎 | 詐欺だー(笑
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| 紫苑 | 詐欺だなぁw
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| 計都 | そうなんですよね。
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| 紫苑 | まあ、敏捷で判定いきますが、GMそれでOK?
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| 計都 | カールルイスを作るためですね。跳躍技能。
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| GM | いいですよ。ルール的にw
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| 紫苑 | ういっすw
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| 清十郎 | く、理不尽だがルール的には正しい(笑
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| GM | ちなみに
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| 紫苑 | はい?
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| GM | 清十郎は585cm跳びました。
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| 紫苑 | うわw
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| 清十郎 | 5m……6mにやや届かず、か。
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| 紫苑 | ほっぷすてっぷじゃーんぷ (ころころ……)4成功です。 |
| GM | 紫苑、420cm!
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| 計都 | (ころころ……)7成功。
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| 清十郎 | おい(笑
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| 紫苑 | うう。なんだろう、天災肌になってる!w ずるい!w |
| 計都 | 「ひゃっほー。」 ダレながら飛ぶ。 |
| 紫苑 | おもっきり、私、秀才タイプじゃないか!w
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| GM | いえ、それでも計都405cm
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| 清十郎 | ああ、体力の修正か。
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| 紫苑 | おや?15cm勝ってるw
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| 計都 | だらだら。
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| 清十郎 | 天才、秀才、運動バカ、と三種揃ってるんだな(笑
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| GM | ちなみに平均は420cmですね。
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| 紫苑 | 私平均w
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| 清十郎 | よし、全部平均以上(笑
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| 紫苑 | 「……ふぅ。やはり、もう少し運動にも力を入れないと……」
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| 清十郎 | 「まだまだ精進が足らん、次はもっと上を目指す」
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| 計都 | 「いやー。結構上手く飛んだつもりだったんだけどねー。」 ばさりと傘を差す。 |
| 紫苑 | 「日陰へいったら?」>計都
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| 計都 | 「えー?」>紫苑
◆ ◆ ◆ |
| GM | 美月「えー、それじゃみんな。テストと体力測定お疲れ様!」
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| 紫苑 | 「お疲れ様です」
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| 清十郎 | 「ようやく終わったなぁ」
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| GM | 美月「月曜日には結果が出るから、今日と土日はゆっくり休みなよっ!」
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| 計都 | 「長かったー。」
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| 清十郎 | 「長い戦いだった!」
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| GM | 榊「終わったー!俺たちは自由だー!」
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| 計都 | 「でも!俺たちの戦いはこれからだぜー!」
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| 紫苑 | 「はい。復習と予習と体力づくりに専念します」>ゆっくり休み
|
| 清十郎 | 「……本気でこれかららしいぞ」
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| 計都 | 「はぁ……絵、どうしよ。」 題材が決まってない。 |
| 紫苑 | 「さて。私はそろそろバイトを探さないと。 ……あ、でも物理は補習かも……」(少し暗い顔 |
| GM | 氷室「ふう。良い結果が出てるといいんですけれど」
|
| 紫苑 | 「そうですね。精一杯やりましたし」
|
| 清十郎 | 「よし、これで部活禁止は解かれたな! 練習に入っていいんだな!」
|
| GM | ところで今日(金曜日)の午後はどうしますか?
|
| 紫苑 | 「あら。やなやなさん」
|
| 計都 | 「うーん。やなやな、見学して良い?」
|
| 紫苑 | とりあえず、走りこみしつつ、打ち上げしたいなぁとかw
|
| GM | 走りこみは無理だw
|
| 計都 | やなやなについていく。
|
| 紫苑 | 「先輩と花火やらないんですか?」
|
| 清十郎 | 「ん? なんだ、見学したいのか? とりあえず、今日は部活はないぞ?」 |
| GM | はい。今日はないですね。
|
| 計都 | 「んー。まぁ、なんかアイディアをでないかなー?と。」
|
| 清十郎 | 「あっても今日は休みだ! 先輩との花火をアダやおろそかには出来ん」 |
| 紫苑 | 「氷室さんと榊君もどうですか? 夜というか夕方から我が家で花火をやるのですけど。 少々季節外れですが」 苦笑しながら |
| GM | 榊「おおー! もちろん行くぜ!」
|
| 計都 | 「花火は夜にやるものだよ。季節は関係なし!」
|
| GM | 氷室「よろしいんですか?」
|
| 紫苑 | 「はい。花火も大勢のが楽しいですから」
◆ ◆ ◆ |
| GM | ま、夜になるまでちょっと間がありますし。 ここで一度解散しましょうか。 |
| 清十郎 | そうだな、ではこの空き時間、何かするか?
|
| 計都 | では、ちょっとふらふらしようかなー。
|
| 紫苑 | ええ、0.5でいいので走りこみしていいですか?w あと0.5で技能あがるんすよw |
| GM | そんな日々鍛えてるの?w
|
| 紫苑 | ええ、テストがいまいちだったからw あと、地味に計都に負けて気になってるw |
| GM | では紫苑は走り込みを許可します。
|
| 紫苑 | わーいw
|
| 清十郎 | 鷹羽が走りたいのは解ったが、狩馬はどうする?
|
| 計都 | んー。先輩に会いに行く、ってのもアリかな?
|
| 紫苑 | ちゃんと時間と場所を教えてあげてくださいね。 計都とやなやなさん |
| 清十郎 | そうか、じゃあそっちは狩馬に譲ろう。
|
| 紫苑 | 一緒にいかないのかw
|
| 計都 | いや!予定があるなら譲らないで!w
|
| GM | 清十郎、3dふりなされ。
|
| 清十郎 | ? まぁ、とりあえず今日の事をきちんと誘うつもりだっただけだが。 (ころころ……)居るようだしな。 |
| GM | いるようですねw
|
| 紫苑 | 毎回いるなw
|
| 清十郎 | 本当に、登校率のいい保健室登校だ。 そして、ココの所ほぼ毎日放課後に先輩に会いに行ってるな(笑 |
| 計都 | 全くやw
|
| GM | 日課かw
|
| 計都 | では。計都、清十郎の順で会いに行きましょう。OK?
|
| 清十郎 | OKだ、それなら一緒に行こう。
|
| 計都 | いや!一緒では意味がないのだ!
|
| 清十郎 | うん?
|
| 計都 | ふっふっふーw
|
| 清十郎 | なんか内緒の話があるのか(笑
|
| 計都 | まぁ、大したことではないさw
|
| 清十郎 | わかった、じゃあ部活の活動シートを見てきたってことで、 少し遅れていく、そんな感じでどうだ、GM?(笑 |
| GM | いいですよ。
|
| 紫苑 | がんばれー、迷子になりつつ走ってるから!w
|
| 清十郎 | しまった(笑
|
| 計都 | しまった!w
|
| 紫苑 | 大丈夫。きっと紫苑の携帯は父上がGPS機能で補足可能!w
◆ ◆ ◆ |
| GM | では計都から処理しましょう。
|
| 計都 | 「やっほー。遊びに来たよー。」
|
| GM | 白十「おや、いらっしゃい。ここのところ毎日だね。 ボクの人気も捨てたものではないようだ。ふふ」 |
| 計都 | 「ふふふー。先輩は人気者なんですよー? 美しいものに惹かれないものはいません!」 |
| 清十郎 | 超美形が何か言ってる(笑
|
| 紫苑 | 刺してしまえw
|
| GM | 白十「君が言うと説得力が皆無に聞こえて素晴らしいことだ。 新たな発見ですらあるね」 |
| 計都 | 「それは良かったですねぇ。」
|
| 清十郎 | 先輩も、直球で酷いな、素晴らしい(笑
|
| 計都 | 「と、時間がないかもしれないんだった。 先輩、いや真理。ちょっといいか?」 じりじりと近づく。 |
| GM | 白十「呼び捨てかい? まあなんだい?」
|
| 計都 | 「そりゃー!」 後ろ手に櫛を抜いて、髪をすく! |
| 清十郎 | ああ(笑
|
| 紫苑 | そういやぼさぼさだっけ、気になっていたのねw
|
| GM | 白十「おっと」 梳かれます。 |
| 計都 | 「そのぼさぼさ頭が気になっていたんじゃー!」 すきすき。 |
| GM | 白十「ボクは特に気にならないんだけどね」
|
| 清十郎 | 普通にすいたらほつれが痛いぞ(笑
|
| 計都 | 「気にする人もいますよー。俺とかね。 そ〜し〜て〜。でれっで。紫苑の服〜。」 懐から引きずり出す。 |
| GM | 白十「ふむ?」
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| 計都 | お洒落なのを。
|
| 清十郎 | いつの間に(笑
|
| 計都 | 何時の間にか、だw
|
| GM | 窃盗ではw
|
| 清十郎 | 強奪してきたな(笑
|
| 紫苑 | 殺
|
| 清十郎 | 殺 と書いて シャア と読む(笑
|
| 紫苑 | せめて袋から出しなさい!w
|
| 清十郎 | ああ、本当だ! 懐から出してる(笑
|
| GM | 頭おかしいですねw
|
| 紫苑 | あと、下着とか見たかもしれないので後で締め落とします。
|
| 清十郎 | 普通に変態だ、というか幼馴染でも洒落にならんぞ(笑
|
| 紫苑 | 背筋の凍るような笑顔であとで締めます。父上とともにw
|
| GM | 白十「これはなんだい?」
|
| 計都 | 「ほら。急いで着るんだ!俺は立ち去るから!」 廊下へと逃走。 |
| GM | 逃げるの?w
|
| 計都 | やなやなが来る前になw
|
| 清十郎 | で、廊下に出たところで私とバッタリ(笑
|
| 計都 | 頑張れw
|
| 紫苑 | 着替えハプニングデモするつもりかw
|
| 計都 | 「幸運を祈る!」 敬礼をして立ち去るw |
| 清十郎 | 「……なんだ、あいつは?」(笑 本当に(笑 とりあえず、逆に考えるんだ、今なら流石に脱いでないだろ(笑 (こんこん)「失礼します」 ガラガラガラ。 |
| GM | 白十「どうぞ」
|
| 紫苑 | 返事の前にあけてた!w
|
| 清十郎 | いつもそうなんだから、今回だけ待ったら変だろ(笑
|
| GM | 保健室のベッドに半身を起こした先輩。 その横にハンガーにかけられた私服があります。 白十「いらっしゃい、清十郎君」 |
| 清十郎 | 「今、バカが走って行きましたが、何か粗相でもしましたか?」
|
| GM | 白十「そうだね、ボクの髪をとかしてくれたよ。 それからその服を着る様に言っていたが、 ボクは今の服で充分だからね、置いてある」 白十先輩は学校指定のジャージです。 |
| 計都 | ちぃ!おしゃれDOKIDOKI大作戦が!
|
| 紫苑 | w
|
| 清十郎 | 「ああ……なるほど、それで先輩、髪降ろしたんですね。 いつもそうしてればいいのに」 きっと日本人形のように綺麗だろうに(笑 |
| GM | 白十「はは。ボクの外見など特に拘る意味はないからね」
|
| 清十郎 | 「あと、服ですか……というか、 あのバカは何処からこんな服を手に入れたんでしょうね」(笑 |
| GM | 白十「私物じゃないのかな?」
|
| 清十郎 | 「個人所有ですか!? ……着ないで正解ですよ、それ」
|
| 紫苑 | 道に迷って、いきなり走りこみの途中現れて良い?w
|
| GM | どうぞw
|
| 紫苑 | やなやないい?w
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| 清十郎 | ああ、是非、奴に処刑宣言を(笑
|
| 紫苑 | では、突然窓ががらがら、と開く音とともに。
|
| 計都 | 窓はダメだ。
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| 清十郎 | まて、窓はダメだ!(笑
|
| 紫苑 | そういやそうだ、じゃ、扉ががらがら、でw 「なぜ私の私服がそこに」 |
| 清十郎 | 「とおうっ! 鷹羽か、唐突だな!」
|
| 紫苑 | 「いえ。先ほど、走りこみしてたらなぜか学校にきてしまたので。 まぁいいかと、走っていたら保健室の方向から 走り去っていく計都を見かけたので。先輩に何か粗相でもしたのかと」 |
| 計都 | そんな認識かw
|
| GM | 白十「おや、いらっしゃい紫苑君」
|
| 紫苑 | 「こんにちは。先輩」ぺこり
|
| 清十郎 | 「粗相、というほどの事はない、と思うが」
|
| GM | 白十「なに、髪を梳かしてくれて私物の服を置いて行っただけだよ」
|
| 清十郎 | まぁ、女子に服を押し付けるのはどうなんだ、 と思わなくもないが……しかも盗品(笑 |
| 紫苑 | 「なるほど。それでそこの私の私服が……」 絶対零度の声。 |
| GM | 白十「おや、紫苑君の私物だったのか」
|
| 紫苑 | 「そうですかそうですか-……うふふふふ……」 ぽきぽき指鳴らす。 |
| 計都 | (遠くの計都)「ひぃ!何か寒気が!」
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| 清十郎 | 「なるほど、これは鷹羽の服なのか」
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| 紫苑 | 「……はい。私の私服です。 所でなぜ服を彼は置いていったのですか?」 |
| 清十郎 | 「先輩に着てもらおうとしたらしいぞ」
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| GM | 白十「ふむ。ボクの服装に対して嫌悪感があったか、 その私服に対して特殊な思い入れがあるかどちらかではないかな」 |
| 清十郎 | 特殊な思いいれは拙いだろう(笑
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| 計都 | 無いよw>思い入れ
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| 紫苑 | 「―――ふむ。それ自体は計都がやった事にしては良いことです。 先輩。常々言おうと思っていたのですが……ジャージ姿はあんまりです」 |
| GM | 白十「ふむ、そうかな? 学校で許可された服装の中では機能的だと思うけれどね」 |
| 紫苑 | 「動きやすさという観点でしたら其の通りです。―――が。 女性というものは常に美しくあるべきなのです」 |
| 清十郎 | 女子同士の会話に入っていけず、少し離れて立つ私(笑
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| 紫苑 | 「なので、髪をぼさぼさの状態、 いつもよれよれのジャージ、 というのは私からも許せません」 |
| GM | でも、それはPLの指定だったんじゃないか!w
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| 紫苑 | 私知らないそれw>髪ぼさ
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| 計都 | おれもw
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| 清十郎 | うむ、今の状況はばっちこいだ(笑
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| 計都 | 狙ってたの?w
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| 清十郎 | うん? 髪がどうこう、は知らんぞ?
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| GM | ああ、髪は、ノリですw 白十「ふむ……機能的なんだがね」 |
| 紫苑 | 「機能的でも、です。美しくあるべきです。 ……と、いうわけでやなやな君」 |
| 清十郎 | 「……で、なんだ、鷹羽?」 おずおずと(笑 |
| 紫苑 | 「はい。先輩を連れ出してください。 タクシーでも呼んで。ワンメーターでつけますから。 先輩は私の家で着替えです。 ドレスアップです。 女は常に美しくあるべきなのです」 |
| 清十郎 | 「いやいやいや、昼間に外を歩かせるのは拙いだろう」
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| 紫苑 | 「なせばなります。多分」
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| 清十郎 | 「…………鷹羽、ちょっと」(ちょいちょい手招き
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| 紫苑 | 「はい?」近づく
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| 清十郎 | 「(こそこそ)これを聞くのは失礼かもしれんが……サイズは合うのか?」(笑 ちなみに、小声といいつつ、先輩には聞えるだろう密室の常(笑 |
| 紫苑 | w
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| 清十郎 | 予想だが! 先輩の方が絶対に細い!(笑
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| 紫苑 | んー。あー?紫苑は普通に細い方だけど 先輩は病弱のレベルっぽいしなぁw |
| GM | しかし、身長は高そうだ…w
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| 紫苑 | でもさ、一ついいかい?w
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| 清十郎 | なんだ?
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| 紫苑 | 大きいのを細い人が着る分には、多少ぶかっとしてても平気だぞ?w 先輩のを私が着る、ならまた話が違うかもしれないがw |
| 清十郎 | おお、そういえば……問題ない、のか?(笑
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| GM | 趣旨に合うの?w>美しく
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| 紫苑 | それを偽装するのが女ですw 「先輩のが細身ですが、 私の服を先輩が着る分には問題はないかと思いますが」 |
| 清十郎 | これで腰が緩くて、胸が苦しかったら王道なんだがな(笑
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| 紫苑 | Cあるから、先輩がD以上あることになってしまいますw
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| 清十郎 | うん、それは流石にアンダーが細すぎだ(笑
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| 紫苑 | ええ。明らかにやばいです。いろいろと。それはw
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| GM | まあサイズはさておきw
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| 紫苑 | 「と、いうわけで、もう少し日が暮れてからでいいです。 タクシーを呼んで連れ出してください。 うちの前についたら連絡ください。 これ、うちの番号です」 とメモ渡し |
| 清十郎 | 「あ、ああ? わかった?」 戸惑いつつ受け取り(笑 |
| 紫苑 | 「それでは、服はやなやな君。持ってきてください。 私は走りこみの続きをしてきます」 ぺこり。そしてまた廊下を歩いて外出て走り出すw |
| 清十郎 | 「……素で持ち歩くのか、これ」(笑
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| 紫苑 | ……礼儀正しいんだか正しくないんだかw
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| 清十郎 | 「……嵐のような女だな、あいつは」(笑
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| GM | 白十「元気のあるのはいいことさ。ふふ」
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| 計都 | それでばったり出くわすのが王道かな?w
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| GM | 本当に走りこみにいったの?w
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| 紫苑 | ええ、走りに行きましたw
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| GM | 地獄にw
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| 紫苑 | きっと帰れるさ!w ちなみに、道に迷うよくあるパターン1。 道路にあるポスター(アイドル・芸能人系) につられて道をどんどんそれるから。ですw |
| 清十郎 | アグリナかお前は(笑
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| 紫苑 | だって、頭はいいから道は覚えていそうじゃないか!w
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| 清十郎 | 「まぁ……私も先輩が着飾るのは賛成ですね」
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| GM | 白十「ふむ…どうやら君たちは、 どうしてもボクに外見を装飾してほしいみたいだね」 |
| 清十郎 | 「髪を降ろしただけでも雰囲気が明るく見えます。 ジャージより、華やかな服を着たほうが、きっと楽しいですよ?」 |
| 計都 | 狙いは別にあるけどね。
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| GM | 白十「まあ、ことさら反対するような理由もないね。お手柔らかに頼むよ」
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| 清十郎 | ちょっと、特に意識してないんだけど、先輩の髪のほつれをちょいちょい、と直す。 「はい、綺麗に着飾った先輩を、私も見て見たいです」 |