R-004      5月19日(木)


        




      5月19日(木)




紫苑    じゃあ、次の日ですかね?w

GM    ですね。
   (ころころ……)あw

紫苑    ?

清十郎    ん?

GM    榊「おはよう…」げっそり。

清十郎    ああ、生命力判定か(笑

GM    ちょっと、風邪を引いてしまったようですね、徹夜でw

計都    なんだ。風邪を引いたのかw

紫苑    あらら

GM    やばい、基準値がw

紫苑    「……榊君。テスト前なのに徹夜ですか?」

GM    榊「うう、休んだ方がいいってわかってたんだけど、つい不安で…」

清十郎    「体調管理も勉強のうちだぞ」

GM    氷室「なんというか、典型的ですね…」

紫苑    すっと、榊のおでこに手をやって

   「……無茶はいけませんよ?
   辛くなったらちゃんと先生に言ってくださいね?」

計都    「うんうん。」

   わけも分からず頷いている。

GM    榊「ありがとー…ずず」

紫苑    「ポケットティッシュでよかったらどうぞ」

GM    周りにも、何人かげっそりした生徒がいます。

紫苑    うーんw ←夜走ってた人

GM    あと「俺全然勉強やってねえ!」と言い合っている生徒がw

紫苑    あー。いるいる、なんかすげー懐かしいw
   で、いってる奴ほど実はやってあるw

清十郎    そいつは絶対勉強してる(笑

計都    「うーん。絶対いるよねぇ。」

紫苑    あるいはやってなくても何とかなる人w

清十郎    羨ましい話だ(笑

計都    やってなくて、特に成績を気にしない人w

GM    まあ、結果は神のみぞ知るw

紫苑    「言うくらいならすればいいのに……」w

清十郎    「ともかく、後は本番だ!」



    ◆ ◆ ◆



GM    というわけで、そろそろ1時間目です。

紫苑    ういーっす、運命のお時間ですw

GM    きーんこーんかーんこーん。

清十郎    カリカリカリカリ!

GM    1時間目:英語

紫苑    「(先生に教わったのだから良い成績残さないと……)」w

清十郎    「(英語……鷹羽のノートを思い出せ、私!)」

計都    「(んー。ここはヤンキー・ゴーホームかな?)」

GM    それでは各自、英語の技能判定をどうぞ。

紫苑    はーい、12です!
   英語。成瀬先生、大好きです。
   (ころころ……1,2,2)うしw

GM    げええw

清十郎    愛が(笑

見学Hi    (愛にあふれてます(笑))

紫苑    愛が通じたw

GM    振る代わりに、出目を固定してもいいかと思ったけど
   つまらないのでやめておきますw

紫苑    w

計都    なんてことしやがる!w

紫苑    他は固定でもいいよ?w
   英語さえよければ私に悔いはない!w

清十郎    後は野となれ山となれ!
   (ころころ……)-5失敗、ぐはぁ!

紫苑    野になったなw

GM    ああ…w

見学Hi    w

紫苑    というか、私のノート・・・w

清十郎    すまん、活かせなかった(笑

計都    (ころころ)-1失敗、ん。平均よりチョイ下かな?

GM    ちょっと悪い程度ですね>計都

清十郎    随分、成績に差が出たな(笑

紫苑    私、満点?(わくわくw

GM    まあ、テストの結果は。出るのは後なのでw

紫苑    ちw

清十郎    素で怖ぇ(笑

紫苑    「-……ふぅ」
   (先生が親切に教えてくれましたし……結構できたかしら……?)



    ◆ ◆ ◆



GM    二時間目:数学

紫苑    赤点じゃなけりゃいいw

清十郎    「(数学だけは絶対にコケられん! あと物理!)」

紫苑    もう他はどうでもいいw

GM    狩野先生が来て、わかってるな?という感じで一瞥していきます。

紫苑    「-……」

計都    「おっす!」

清十郎    こっち見んな(笑

GM    では、数学技能の判定どうぞ。

紫苑    ういっす

清十郎    というわけで、行く!
   骨は拾ってくれ!
   (ころころ……)-6失敗、悪くなったああああ!!(笑

GM    …さよならw

見学Hi    (土葬にします? 火葬? それとも宇宙葬?(笑))

清十郎    鳥葬にしてくれ(笑

紫苑    ちょうそうのが苦しいと思うw

見学Hi    ((笑)それは予想外だー!)

紫苑    れっつごー
   (ころころ……)-1失敗、あ。失敗w
   さすが愛のない教科w

計都    (ころころ)0成功、お、ピッタリ。

見学Hi    (おおー)

紫苑    おめw

清十郎    うう、なんでだー(笑

GM    ちなみにテスト中、3人カンニングがばれてそのまま戻ってきませんでした。

紫苑    わぁw

計都    「先生〜!愛してるよ〜。」

清十郎    「ええい、叫ぶな!」

GM    狩野「ゴミの日に出されてしまえ」

計都    「あぁ、そんな冷たいところも素敵だ。嘘だけど。」

GM    では続けて。



    ◆ ◆ ◆



GM    3時間目:物理

清十郎    「(……私はもう、一歩も引けん)」

紫苑    勉強したのは役に立つかなー?
   (ころころ……6,6,5)あ。ファンブルw

GM    おおいw

紫苑    えへw

GM    まさか紫苑がw

紫苑    きっと、途中でおなかでも痛くなったのかと。
   で、途中で辞退w

GM    ファンブルだしねw

紫苑    うんw

清十郎    神様仏様沖那様ー!
   (ころころ……)-2失敗。

紫苑    おしいなw

計都    (ころころ……)0成功、ピッタリ。

清十郎    少しはましになった、っておい!(笑

紫苑    なんだ、あんたは、ダメな所だけちゃんと成功ってw

GM    なんか計都がコンスタンスにw

清十郎    なんて奴だ、歌ってたくせに(笑

紫苑    私なんて愛のない教科は素敵にやばいのにw

計都    「ははは。愛故にすらすらと〜」w

清十郎    「く……憎しみで人が殺せたら」

紫苑    友達が腹痛訴えてテスト中戻ってこなかったのにそれか!w
   ひどい奴らだ!w

清十郎    仕方ないじゃないか、こっちは死活問題だ(笑

計都    帰ってきたら声を掛けるよ、それくらいはするw



    ◆ ◆ ◆



GM    では悲喜交々を交えながら。1日目のテスト終了です。
   午前中だけですね。テストは。

紫苑    「……物理が何もできずに……」

   少し暗い顔

清十郎    「……よう、体調は大丈夫か」

   メッチャ暗い顔(笑

紫苑    「……?ああ、はい。ちょっと乙女的にいろいろあれでしたので。
   すみません。ご心配おかけしました」ぺこり

計都    「あー。紫苑。体調はダイジョブ?」

紫苑    「大丈夫です。薬もらいましたから」

計都    「そうか。良かった良かった。」

   安堵した笑み〜。

紫苑    「……ありがとう。
   ……でも、物理が……」ため息

GM    テストが終わると、生徒達はお互いに
   『あの答えどうした?』『全然自信ねえ!』
   とか言いあってます。

清十郎    ああ、私の回答、ほとんど合ってねえ!(笑

計都    「うーん。まぁ、そこそこだねぇ。」

紫苑    「大丈夫です。私は始まってすぐに腹痛で退室しましたから
   ……問題ほとんど解いていません……」

清十郎    「うああ、ここ×かよ、÷だと思ったのに!」

GM    あ、ごめん、今から追加しよう、白十先輩情報の修正。

清十郎    おお!

紫苑    ああ、くれるの?w

清十郎    光明が!(笑

紫苑    振りなおしないなら個人的にはいらないやw
   いっそファンブルなら諦めがw

清十郎    たとえ1でも+修正が欲しい(笑

紫苑    というかよく考えたら、出目でファンブルだから修正もらっても変わらないなw

GM    清十郎は技能レベル15で判定してください。

清十郎    なんと!? 先輩ありがとう! 頑張って!
   (ころころ……)3成功。

GM    成功度/2が+されます。物理と数学に2回分です。

清十郎    ぐはっ!

GM    今のが物理で。

見学Hi    (切り上げなら物理がかろうじて成功?)

GM    もう一回どうぞ。

清十郎    よ、よかった。
   先輩、12成功してください!(笑
   (ころころ……)7成功、ああ、惜しいけど凄い!(笑

GM    むう・・・物理が+10点、数学が+30点ですか。

見学Hi    (切り捨てっぽいw)

清十郎    く、あとは平均しだいか。

紫苑    大丈夫。燦然と輝く0点ぽい、私がいます、ここにw

清十郎    お前が大丈夫じゃないじゃないか(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    ええと、では午後の行動選択ですね。
   まあ、猛勉強会でしょうがw

紫苑    何CPくらいもらえるのかなー

GM    寝る直前まで勉強すれば2CPはあげます。

紫苑    じゃあ、そうします。ファンブル出したからなぁ
   徹夜にはならないんですよね?

GM    ならないです。徹夜すれば更に稼げますがw

清十郎    山は越えた、明日はなんだっけ(笑

紫苑    文学と歴史

計都    先輩はいるかなー?

GM    あと、先輩に関しては。清十郎が3dをふりなさい。

清十郎    どっちもどっちだなぁ……とりあえず、先輩にお礼を言いに行くか(笑

紫苑    柳のキャラなのに、計都のがよく会いに行くという不思議w

清十郎    うん、今回は私も行くぞ。

GM    あ、そうそう、榊の分も振っておかないと。
   えいご(ころころ……)-7失敗。
   すうがく(ころころ……)-6失敗。
   ぶつり(ころころ……)-3失敗。

紫苑    教えたのにw

清十郎    委員長(笑

紫苑    榊くーんw

GM    死んだなw

清十郎    委員長、全滅か(笑

紫苑    いや、成績はほぼ同じだったがw

清十郎    全て私より悪いぞ(笑

GM    榊「・・・・・・・・・」

   机に突っ伏して死亡中

計都    「キング。がんば!」

   超笑顔w

清十郎    その笑顔が(笑

GM    榊「計都…俺はもうダメだ。キングはお前が継いでくれ…がくり」

計都    「だが断る!」



    ◆ ◆ ◆



清十郎    とりあえず、先輩はいるかな?
   (ころころ……)あ、居るらしい。

GM    登校率高いな、先輩w

紫苑    あははw

清十郎    「鷹羽、先輩にお礼言いに行くけど、お前もくるか?」

紫苑    「……あ、そうですね。行きます」

   何ももらってないけどw

清十郎    というわけで、例によって先輩の所に来たわけだが。

GM    では。保健室。

計都    「せ〜ん〜ぱ〜い。遊びに来ましたよ〜。」

清十郎    (こんこん)「失礼します」
   ガラガラガラ。

GM    白十「おや、いらっしゃい。
      テスト中だというのにこんなところに来ていていいのかい?ふふ」

計都    「あーそーぼー。」

清十郎    「とりあえず、この馬鹿は置いておいて(突き)、お礼に来ました」

GM    白十「一年生の物理と数学は今日終わりだったね。
      少しは役に立ったかな? くく」

計都    「えぇ。もうばっちりですよー。」

清十郎    「先輩のお陰で、(天文学的な確率で)運がよければ
   赤が回避できるかもしれません」

GM    まあ榊はどう足掻いても無理だけどね…w

紫苑    「……先ほど振りです」←保健室きたらしい

清十郎    「鷹羽が少し体調を崩してしまったようですが、それ以外は順調です」

GM    白十「それは良かった。
      ふふ、ボクの存在意義も捨てたものではないみたいだね」

清十郎    いいえ、貴方が生命線です(笑

紫苑    w

GM    リアルすぎるw

計都    切ないw

GM    白十「それで今日は歴史かい?それとも国語が入用かな? ふふ」

計都    「存在意義ねぇ……。そんなの必要なのかな?」(ぼそり

GM    ちなみに白十先輩は全教科15レベルですね…ルール的にw

紫苑    羨ましいw

清十郎    「いえ、今日はお礼を言いにきただけですので、特に困ってはいませんよ」

   実は死ぬほど困ってるけど(笑

GM    喉から手が出るほど欲しいだろうにw

   白十「無理はいけないよ? ふふ」

清十郎    「まぁ、この後輩にも、少しは格好つけさせて下さい」

GM    白十「では、こんなボクのところに長居せず。
      君たちは君たちの青春に努力したまえ」

紫苑    「先輩。少し早いですけど……テストが終わりましたら
   一緒に花火でもいかがでしょうか?
   幸いうちは広いですから。騒いでも問題ありませんし。
   確か去年のが残っているはずです」

GM    白十「ふむ……夜で、体調がよければね」>花火

清十郎    「おお、いいな。なんというか、テストが終わったら、
   何でもかんでも打ち上げたい気分だし」(笑

紫苑    「では、万全に整えて」にっこり

計都    「昼間の花火はせつないよねー。」

   試したことがあるらしいw

紫苑    「計都……」(苦笑

GM    落下傘とかねーw

紫苑    切ないなw

清十郎    「ふぅ……後顧の憂いを断つか、先輩」

GM    白十「なんだい?」にやにや

紫苑    「?」

清十郎    「格好の悪い後輩ですが、やはり現代文の過去問をください」

紫苑    「………」ため息

GM    白十「実に格好悪いねえ、君は。くく」

清十郎    「なんとでも。先輩もいらっしゃるなら、
   少しでも気が晴れた状態で楽しみたいですからね」

紫苑    「柳君。積極的ですね」

計都    「まぁまぁ。素直なのがやなやなの良い所だから。」

GM    では、用意してあった国語のプリントをくれます。
   ぱらりーん。

清十郎    「? なにがだ?」
   受け取りつつ。

紫苑    「なんでもありません」

清十郎    分けがわからないまま、?を飛ばす私(笑

計都    ニヤニヤしながら見てる俺w

GM    白十「では若人達よ、青春を燃焼させたまえ」

   にやにや。

紫苑    淡々としてるけど少し微笑ましく見てるw

清十郎    ええい、ニヤニヤするな!(笑

計都    「……燃え尽きました。」

   突然がっくりとうな垂れる。

清十郎    「それでは、失礼します!」(ずるずるずる

紫苑    「ともあれ、勉強いたしましょうか」

計都    「まてまて!俺にも休暇をー!」

清十郎    「却下ならやろう」

GM    では、保健室はこれくらいで。



    ◆ ◆ ◆



GM    一度教室に戻って、マイペースに自習していた氷室と、
   榊の死体を回収して道場ですね。

紫苑    ええ。

清十郎    死体言うな(笑

GM    てか、榊はもう違う意味で保健室に叩き込んだほうが良くない?w

清十郎    というか、病院行け、風邪引いてたろ(笑

GM    じゃ、榊は病院行けと言い含めて帰らせる、と。
   ペルソナ3なら、保険の先生に見てもらえば一発なのにw

清十郎    あれはヤバイ薬だから(笑

計都    「あ、どうせならここで勉強しねぇ?」提案。

紫苑    「学校でですか?」

清十郎    「学校だと、あんまり残れないぞ?」

計都    「いや、ここなら先輩からも教えてもらえるだろ?」

紫苑    「でも教科書は家にもって帰ってしまってますし」

清十郎    テスト期間だからな、私のもないだろう。

計都    「む。それもそうか。ではやなやな。俺の教科書貸すから残れ。」

清十郎    「というか、なんだそりゃ?」

紫苑    「先輩の事?」

計都    「そうそう。きっと一人で退屈だろうし。」

紫苑    「……そうね。なら、私と計都の教科書を持ってくれば
   何人かなら勉強できるかもしれないし……どうします?」

清十郎    「ふ、む……まぁ、先輩の迷惑になる気もするが」

   そんなん関係ないほど成績よさそうだけど(笑

GM    期待値ならオール100点ですからねw

紫苑    私は悔いはない!w
   英語だけはよかったから!w

計都    「それにこうした方が良い様な気がしないか?」

   紫苑に向かって、にやり。

紫苑    「?」(きょとん

計都    「分からないなら分からないでいいさ!それも青春!」

清十郎    「……そうだな、いっそ先輩に教えてもらうのもありか。
   というか、それだったらお前達も一緒の方がよくないか?」(笑

紫苑    「静かな方が勉強ははかどるかと思って」

計都    「いやいや。俺はコンクールに出展する作品を完成させなきゃいけないから。」

清十郎    正論っぽく聞えるな……昨日は勉強中に謳ってる奴がいたけど(笑

計都    ふふ〜んw

清十郎    そいつは間違いなく赤回避なのがなおムカつく(笑

紫苑    w

GM    出目でw

計都    まぁ、まだ2教科残ってるから、あと体育なw

清十郎    「わかった、そういうことなら先輩に甘えることにする」

計都    「おうおう。思いっきり甘えて来い。」(にやり

清十郎    意味が違うと思うぞ、貴様と私の甘えるじゃ(笑

紫苑    「じゃあ……私、今教科書とかとってくるわね。計都」

計都    「あいよー。」

紫苑    「教科書、貸して頂戴ね?勉強できなくなるから。
   じゃあ、今取ってくる」

   といって、方向音痴なんですが一人でいかせないでー!W

GM    氷室「そうですね……では紫苑さんに御一緒させていただきます」

紫苑    「はい。では一緒に私の家までは行きましょうか。
   体育のテストもありますし、軽くランニングもかねて」

GM    氷室「ですね」←文武両道

紫苑    どこまでもキャラが被ってる!w

GM    いや、何かが違うからw

清十郎    いろいろと(笑

GM    データ的には君が容貌に費やした分を、
   魅力的に留めて剣術を学ばせた感じだーね>かぶり

清十郎    なんだかな(笑

紫苑    彼女も剣術なのかw

清十郎    じゃあ、私は保健室に戻るか。

計都    「若いっていいなー。」

紫苑    「計都。君も走るわよ」

計都    「りょーかい。」

紫苑    ではたったったーと走っていくとw
   で、計都に教科書配達させておこうw
   私じゃ迷ってしまうw

計都    その通りだなw



    ◆ ◆ ◆



GM    で、保健室に戻ると。

清十郎    おう。

紫苑    先輩は帰っていた?w

GM    白十「おや、どうしたのかな、忘れ物かな?」

清十郎    ああ、それもありえるな……っと、いた(笑

GM    先輩、日が暮れるまで残ってますからw

   白十「それともボクに愛の告白かい?くく」

清十郎    「ああ、いえ、ご迷惑じゃなければ、先輩に勉強を教えてもらおうかと」

GM    白十「おや、個人授業を望みかい? それは高くつくよ。ふふ」

清十郎    「覚悟していますよ。お手柔らかに」

   では、先輩の寝てるベッド脇に椅子を持ってきて、
   腕机の上で勉強するか(笑

GM    では先輩の個人授業ですがw

清十郎    「先輩には世話になりっぱなしですね、いつかでっかくお礼しますよ」

GM    そうですね、なんというか。
   通常の考えとは何か異なったルートから答えを導き出すやり方ですね。

清十郎    ああ、天才タイプか(笑

計都    アインシュタイン式?

紫苑    頭の良い奴め!w

GM    いえ。大学レベルでやるような理論をダウンサイジングしてる感じです。

計都    なるほど。

GM    まあ、清十郎には全くわからないんですがw>ダウンサイジング

紫苑    ふっ・・・・←よくわかってない

清十郎    そらそうだ(笑

GM    あれ、何か違う?いや答えあってる、という程度w

清十郎    「先輩、やっぱり頭いいですね」

   よく解らんが、私一人じゃ解けないしな(笑

GM    白十「頭がいいというのは褒め言葉にはならないんだよ?くく」

清十郎    「そうですか? 私なんかは、頭がよくないですから。
   ……相対的ですが、優秀なのは良いことなんでは?」

計都    ん?今のセリフ、計都的にはひっかかるかも。>褒め言葉

GM    白十「なに、ボクはただの奇形さ。
      こうして誰かに物を教えてようやくだ。ふふ」

計都    それもひっかかるなー。

清十郎    「奇形? よく解りませんが、先輩は美人だと思いますけど」

GM    多分、先輩自身もわかっていることですね、
   というかキャラ被るなw>ひっかかり

計都    かぶってるのかw

GM    思考がねw

計都    誰とだw

GM    白十「お褒めに預かり光栄だね、ふふ。
      でも、人間なんて一皮向けば知れたものじゃない。
      外見なんてそんなものさ」

清十郎    「誉め言葉じゃない、というのなら先輩。
   私の感謝で感じてください、先輩にはとても感謝していますよ。

   ……花火、楽しみですね」

GM    白十「ボクの一番好きな趣味は花火を見ることでね。
      楽しませてもらってるよ、ふふ」

清十郎    「??? まぁ、楽しみにしててください?」

計都    楽しみにさせてもらうよ、が正しいのでは?w

GM    いえ、合ってますw
   花火とは君たちのことですからねw

計都    ええのか。ということはそういうことかw
   花火のようにドン!と開いてパッ!と散る運命ですw

清十郎    さて、とりあえず、特になければそろそろシーン切るか(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    えーと、そろそろCP処理に入っていいのかな?w

紫苑    いいよーw

GM    では、夜まで勉強とかなにかしていたとして。
   合計2CPを差し上げます。

清十郎    おお!

計都    凄い成長だw

GM    成長期ですからw
   ここから徹夜すれば更に1CPだよーw

清十郎    いらん!(笑

計都    徹夜はねぇーw

清十郎    徹夜なぞしたら榊の二の舞だ(笑

紫苑    えーと、文学と歴史にそれぞれいれて12だ

清十郎    よし、歴史も国語も8LVになった。

GM    計算によると、この学校の卒業生は
   軒並み150CPを越えてしまうんですが、まあどうでもいいよねw

紫苑    いいよw

計都    超人養成学校か、ここはw

GM    ゆとり教育ではないようだw

見学Yo    ついでにいえば1cpって200時間の勉強に相当するらしいですねw

紫苑    きにするなw>200時間

清十郎    詰め込みすぎだ(笑



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