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5月20日(金) 夜 | |
| 清十郎 | という辺りで、ここはシーンを代えておくか(笑
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| GM | そうだね、夜にしようw あ、鷹羽には未使用CP0.5をプレゼント。 |
| 紫苑 | わーい
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| 計都 | 締められて死んでますw
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| 紫苑 | ああ。計都はね、ぐるぐるに縛られて 大根と一緒に軒につるされていますw |
| 計都 | 「きゃー!いや!助けてー!おろして!大根のように!」
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| 清十郎 | じゃあ、充分に日が落ちた頃に先輩を連れてタクシー……たった1kmを(笑
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| GM | えーと、呼び出し1000円、距離290円になります。 いや、1300円にしようかw |
| 清十郎 | ううむ、痛い出費だが、先輩のためだ。
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| 紫苑 | そして首謀者の私は払わない。
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| 清十郎 | 酷い話だ(笑
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| 紫苑 | ふふ
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| 計都 | なんて非道!
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| 紫苑 | なんのことやら、紫苑は少なくともそんなこと考えてもいない!w
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| GM | しかもさ…先輩は歩いて登下校してるんだから、 別にタクシーは要らないんだよ?w |
| 紫苑 | いいんです。タクシーですw
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| 清十郎 | ああ、夕日が少し残るといかんしな。
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| 計都 | ん?登校時はどうしてるんだろ?
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| 清十郎 | どうせ、先輩は早朝と日が暮れてからしか登下校しないだろうし。
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| GM | 日が上る前に来ればいいw
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| 清十郎 | な?(笑
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| 紫苑 | GM、それ、早朝なんてレベルじゃないからw
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| 計都 | おお!すげぇ早起きだ!w
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| 紫苑 | 早起きなんてレベルでもねぇー!w
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| 清十郎 | ちなみに、今の季節(冬)でも5時過ぎには日が昇るぞ(笑
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| 計都 | はぁー。用務員さんも大変だw
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| 清十郎 | 夏なんて、4時には雀が鳴き始める(笑
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| GM | じゃあ雨合羽着てくるんでしょ!w
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| 清十郎 | 遮光窓の車で登校しなさい(笑
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| 紫苑 | 毎日そうすりゃいいだろうw>かっぱ
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| 清十郎 | まぁ、だから保健室登校なんだがな。
◆ ◆ ◆ |
| GM | まあ、さておき、道場でいいでしょうか。
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| 清十郎 | ああ、では道場で。 ミノムシの釣り下がった(笑 |
| GM | 榊と氷室もきますね。
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| 紫苑 | ミノムシは無視して構いませんw
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| 計都 | 「あ、よう!もう着たのか。」挨拶。
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| GM | 榊「お菓子たくさん買ってきたぜー! 鷹羽ー、立て替えておいたから払ってくれよー」 |
| 紫苑 | 「では割りかんで……ああ。違いました。計都が払ってくれるそうです」
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| 清十郎 | 「とりあえず、先輩は奥へどうぞ……鷹羽! 先輩連れてきたぞ」
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| 紫苑 | 「ありがとう。やなやな君」
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| GM | 氷室「こんばんわ。お招きいただきありがとうございます」
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| 紫苑 | 「氷室さん。先輩をちょっと着飾りたいから手伝ってもらえるかしら?」
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| 計都 | 「えぇ!?その前に降ろしてくれよ!」
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| 紫苑 | 「嫌」 冷たい視線でジト目 |
| 計都 | 「けちー。」
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| 紫苑 | 「罰です。そしてお菓子のお金も払ってください。罰ですので」
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| 計都 | 「ま、そのくらいならお安い御用さ。」>罰
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| 清十郎 | 「とりあえず、委員長。お菓子の袋持ってこっち来てくれ、飲み物入れようぜ」
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| GM | えーと、花火セットとお菓子を足して、各自2000円の出費ぐらいでしょうか。
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| 紫苑 | GM、計都が払ってくれるそうなので計都だけ1万くらいの出費?w
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| GM | うむ。そうなりますねw
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| 計都 | そこまで!?w
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| 紫苑 | じゃ、走いう事でw
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| 清十郎 | 大出費だな、おい(笑
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| 紫苑 | 男が二言は格好悪いですよ?w
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| 計都 | うおー!冬コミ気張るぞー!w
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| 清十郎 | まだ始まったばかりなのに(笑
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| 計都 | ま、いいんだけどね。
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| 紫苑 | 売り子してあげるからw>冬コミ
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| 清十郎 | 会場内は長物禁止なんだよな、竹刀が持っていけないじゃないか(笑
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| GM | 本当に、バイトが必要だw
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| 紫苑 | そしてバイトにいける人が一番金を使っていない不思議w
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき。 白十「さて、ボクはどうすればいいのかな?」 |
| 清十郎 | ああ、先輩のシーンなら私はおらんな(笑
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| 紫苑 | 「はい。こちらに来てください。 カーテンは閉めてありますから安心してくださいね」 |
| GM | いや、着替えは省略しようよw
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| 紫苑 | うん。移動したら、それでシーンカットでいいよ?w
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| 清十郎 | OKOK、ではミノムシの前に全員集合か。
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| 紫苑 | ええ。ミノムシはそのままで。
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| 計都 | 「はふー。何か良い構図ないかなー?」 つるされたまま回転し始める。 |
| 清十郎 | 言い加減、降ろさないとドッチか血が降りるぞ(笑
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| GM | はい。各自バケツを持って。
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| 紫苑 | ちなみに、お菓子以外も父上が軽くご飯作ってくれました。
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| GM | 照明は道場と家の明かりでいいでしょう。
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| 紫苑 | 「私もお菓子作りました。よかったらどうぞ」
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| GM | 榊「わーい!」ばくばく。
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| 清十郎 | 榊(笑
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| 紫苑 | 「……」 期待に満ちた眼で見つめるw |
| GM | 榊「げばあっ!?」
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| 計都 | 「あーあ。死んだか。」
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| GM | ばしゃーん。 池に浮きました。 |
| 紫苑 | 「……?」首かしげ
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| 清十郎 | 「……あまりに美味くて、泳ぎたくなったんだろう」
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| 紫苑 | 「榊君、大丈夫?」 ずるずる池から引き出して 「起きてる?大丈夫?」 軽く頬ぺたぺたやって |
| 清十郎 | ゲボッ、と口から鯉がピチピチと(笑
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| GM | 氷室「……一体なにを作ったんですか、鷹羽さん」
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| 紫苑 | 「ただのクッキーですよ?」首かしげ
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| GM | 榊「い、いきわかれたせんぱいー…がくり」
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| 紫苑 | 「??」
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| GM | 三途の川に行ってしまっているようです。
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| 清十郎 | 「お前、家族でもなんでもなく、先輩と生き別れたのか」(笑
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| 計都 | 「生き別れなら三途の川の向こうにはいないねぇ。」
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| 紫苑 | 「とりあえず、私、榊君を介抱してきますね」 よいしょっと背中におんぶ 「……やなやな君。運ぶの手伝ってくれます?」 |
| 清十郎 | 「ああ、気がきかなくてスマン」 よいしょっと。 |
| GM | そろそろ白十先輩がくるんじゃ?w
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| 紫苑 | もういると思ったよw>先輩
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| GM | おっと、えーと、服装はなんだ!
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| 紫苑 | うむ。手足があまり出てはいけないと思いだな、着物だw
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| 清十郎 | そう来たか(笑
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| GM | 白十「ふふ。紫苑君の料理、噂に違わぬ代物のようだね」
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| 紫苑 | 「噂ですか?」きょとん
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| 清十郎 | 「やっぱり知ってましたね、先輩」 はぁ、とため息。 |
| GM | 白十「ボクはこれでも顔が広いのさ。意外だろうけどね、ふふ」
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| 清十郎 | まぁ、伊達に情報屋じゃないか(笑
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| 計都 | 「もう噂になってるのかー。これは先が思いやられるねぇ。」
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| 紫苑 | 「なんで噂なのでしょう……?」首かしげ
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| 清十郎 | とりあえず、委員長は奥の部屋に安置しておこう、 GMの処理が一人分減るし(笑 |
| 紫苑 | うむw
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| GM | まあ、スケープゴートが減るというか、立派に役目を果たしたというかw
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| 清十郎 | 残りは全部狩馬に食わせよう(笑
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| 計都 | まぁ、味覚消失だし?w
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| 紫苑 | 「っと、榊君が風邪ひいちゃいますので、いきますね。皆さんはお楽しみください」 では、ついでに濡れたので紫苑も着替えてきます。w |
| GM | では花火ですね。
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| 清十郎 | ……おい、私は着替えがないぞ(笑
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| 紫苑 | 大丈夫です、先ほどの仕返しとばかりに 計都の部屋からジャージを拝借してきますw |
| GM | いや、道場の胴着でも借りたらどうでしょうw
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| 紫苑 | そういや胴着くらいはありますね、柔道着w じゃ、それを貸し出します。洗濯済みの。 父上のなので、ちょっとぶかっとしてると思いますがw |
| 清十郎 | まぁ、ジャージにしろ道着にしろ、多少のサイズの違いは問題にならん(笑
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| GM | で、そろそろ花火を進めていいでしょうか。
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| 清十郎 | はーい。
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| 紫苑 | ああ、はい。どうぞ、GMw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では各自好きな花火を持ってはしゃぎまわってくださいなw
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| 紫苑 | ああ。そうそう、いい加減可哀相なので、 両手両足は縛りつけたままですが、計都を下に降ろしておきますw |
| 清十郎 | それ、意味あるのか?(笑
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| 紫苑 | さかさまじゃなくなった!w 両手が目の前で組んでいても大丈夫だよ!w 花火は持てる!w |
| 計都 | 「はー。ミノムシって辛いんだなー。うんうん。」 悟った。 |
| 紫苑 | 「……線香花火……」うっとり
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| GM | 計都の上で?w>線香花火
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| 紫苑 | いや、ちゃんと離れてやりますよ?w>線香花火
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| 清十郎 | 「広いと、花火を思い切り振れるからな、こういう! 真似も出来る!」 高速で火の出る花火を振って、残光で字を書く。 |
| 紫苑 | そして下駄がやなやなにアタック!w 「……危険です」←投げた |
| 清十郎 | 「ぐはっ! き、距離はとったじゃないか」
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| 紫苑 | 「そういう問題ではありません」
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| GM | 氷室「危ないですし、風情がないですよ」
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| 清十郎 | でも、あれ本当に綺麗だぞ(笑
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| 計都 | 試したのかw
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| GM | ひむろんも、紫苑と一緒に線香花火をやってます。
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| 紫苑 | 「そうです。花火はじっくり見つめるのが醍醐味です。 ←線香花火好き 先輩も線香花火いかがですか?それとも、手持ち花火のがいいですか?」 |
| GM | 白十「ふむ。ボクも清十郎君のようにやってみようかな」 手持ち花火に火をつけます。20連と書いてある。 |
| 計都 | ごろごろとたいひー。
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| GM | 白十「こう振るんだったか」
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| 清十郎 | 「先輩、もう少し端を持ってですね……」(笑
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| 紫苑 | 「……先輩、火傷しますよ?」 頭に手をやってため息。 |
| GM | 白十「まあ、何事も試しだろう?」
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| 清十郎 | 好奇心ありそうだしな、先輩(笑
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| 紫苑 | 「……はぁ」(ため息。 (まぁ、楽しんでいただけてるのなら幸い……なのかしら?) |
| GM | で。点火すると、先端からぼひゅぼひゅぼひゅ! と火の玉が飛んでいきます。 本来は打ち上げ花火だったようですw |
| 清十郎 | 「ぎゃああああああ!!!」(笑
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| GM | ああ、じゃあ清十郎集中ということで片が付きました。w
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| 清十郎 | だって、正面から見ないと綺麗に見えないじゃないかああああ、ぐはああああ!!
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| 紫苑 | 「やなやな君っ!?」w
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| GM | 白十「おや?」
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| 計都 | 「おお、やなやな。男前になったなー。」
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| 紫苑 | 「大変っ!たぁっ!」 柔道で池に投げ飛ばすw |
| 清十郎 | 「だ、だいじょう、うどわあああ!」(ばっしゃーん!
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| 計都 | 消火だ消化w
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| GM | 白十「くく、応急処置が必要のようだね」 と、針と糸を取り出す。 |
| 紫苑 | 「ごろごろ回ってくださいね。全部消火して、火傷を冷やさないと……」 ばしゃばさ一緒に池にはいって水かけてるw |
| 清十郎 | 「ごぼごぼごぼ……そ、の針といどで、なにをする、つもりごぼか?」(ぶくぶくぶく
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| GM | さておき。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 花火の騒ぎはこんなところでいいでしょうか。 計都何もしてませんがw |
| 計都 | 歌でも歌おうか?w
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| 清十郎 | そういえば、何か企んでたんじゃないのか?
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| 紫苑 | 紫苑のクッキーでも食うか?w
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| GM | まあ何もしてないといえば榊もなにもしてませんがw
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| 清十郎 | それはいつもの事だ×2(笑
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| 計都 | では、紫苑のクッキーをバリバリ食いつつ、先輩に話しかけようかな?
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| GM | どうぞ。紫苑、魔法ファンブル表振ってあげなさいw
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| 紫苑 | はーいw
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| 清十郎 | 毒を食みながら話しかけるのか(笑
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| 紫苑 | 毒違う!w
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| 計都 | 「ふー。先輩楽しいですねー。」
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| 紫苑 | てい!w (ころころ……)9 |
| 計都 | 効果なに?w
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| 紫苑 | 呪文が完全に失敗する
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| GM | お菓子が完全に失敗する?w
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| 清十郎 | いつもの事だ(笑
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| 紫苑 | 術者は1点ダメージ
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| 清十郎 | この場合は食ったひとだな(笑
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| 紫苑 | そのまま普通にダメージかな?w
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| 計都 | ふ、普通のクッキーだ!
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| GM | まあそうだね、ってダメージ受けてるってw
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| 清十郎 | やっぱり毒じゃねえか(笑
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| GM | 白十「計都君もなかなか楽しそうだね。ふふ」
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| 計都 | 「ぐぶぅ!」吐血w
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| 紫苑 | 毒じゃないもん、少なくとも! 材料は全てレシピどおりだ! 追加素材はないっ!w なのに、ああなる。不思議だw |
| 清十郎 | そうだな、材料が安い分、コストの安い化学兵器だ(笑
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| 紫苑 | 失敬な!w
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| 計都 | 「いやー。中々楽しいですよ。」 口からだらだら血を溢れさせつつ、にっこりw |
| 紫苑 | こわっw
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| 清十郎 | 狩馬、どんどんキャラが……いや、もともとか(笑
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| 紫苑 | うんw
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| GM | 白十「内臓疾患に気をつけたほうがいいだろうね。 さておきなんだい?」 へび花火をつつきながら。 |
| 紫苑 | 先輩・・・w
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| 清十郎 | ああ、あるよね、うにょうにょ(笑
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| 計都 | 「先輩は……この世界。どう思います? 楽しいですか?明るいですか?」 |
| 清十郎 | 一歩間違うと宗教のような台詞だ(笑
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| 計都 | きにすんなw
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| GM | 白十「明度で言うなら明るく暗い。 一瞬の輝きはいつか終わるものだからね。ふふ」 |
| 計都 | 「ふっふっふー。まるで先輩がしんじゃうみたいな言い方ですねー。」
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| GM | 白十「まさか、死ぬなんてあり得ない。ふふ」
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| 計都 | 「その答えを聞いて安心しましたよ。」
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| GM | 白十「計都君はどうかな? いつかは死ぬつもりかな?」
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| 計都 | 「ええ。いつか人の身をやめて、神になるつもりです。」ニヤニヤ。
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| 紫苑 | いつかは誰だって死にますよーって計都・・・w
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| 清十郎 | 宗教宗教宗教(笑
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| 計都 | ニヤニヤと笑いながら。
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| GM | 白十「素晴らしい。影ながら応援してるよ、精進してくれたまえ」
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| 計都 | 目は真剣です。
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| GM | ふふ。という感じで。
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| 計都 | 「それはどうも。そのときは先輩のお力添えもしていただきたいですねー。」
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| GM | 先輩はネズミ花火を一つずつつけ始めてます。
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| 清十郎 | 同時に点火しやがった!(笑
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| 紫苑 | 計都。頑張って避けたまえw
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| GM | 白十「ボクはただの引きこもりだよ。 もしも君に力を添えるものがあるとしたら、 それは運命というものだろうね」 しゅるしゅる、ぱん。しゅるしゅる、ぱん。 |
| 計都 | 「僕は神になる男です。運命なんてもの、操って見せますよ。」
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| 清十郎 | 「ギャー! なんだ、なんだネズミ花火! うおおおお!!!」
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| 紫苑 | 普通の学園なのに、普通の学園じゃないw
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| 計都 | そんなの始まる前から決まっていたことじゃないかw
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| GM | 白十「さて、そうかもしれないね。 運命に勝てるものを、神を呼ぶのかもしれないね。 人間は運命に対して無力だからね。ふふ」 |
| 計都 | 「そうですね。否定はしません。 だから、僕は神になる。 神になって彼を唯一無二にして、至高の存在にする。 そのために僕は行動する。 全ては彼のために。」 |
| GM | 白十「頑張ってくれたまえ。ふふ」
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| 計都 | 「えぇ。せいぜい頑張らせてもらいますよ。」
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| 清十郎 | ……誰だ?
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| 紫苑 | 彼?
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| 計都 | 死んだ兄貴。
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| 紫苑 | 兄貴死んだのか!
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| 清十郎 | そんな設定が(笑
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| 計都 | 入学式のときに言っていたじゃないか。
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| 紫苑 | 忘れた!w
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| GM | 言ってたっけw
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| 紫苑 | 二人で寸劇みたいのでなんか誰か身内が死んだっぽいのはあったがw
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| 清十郎 | 死んだ兄貴! あれ、冗談じゃなかったのか!(笑 |
| 計都 | 冗談じゃねぇですよ?
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| 清十郎 | というか、そういう設定でありながら生徒会長をゾンビ呼ばわりしてたのか!(笑
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| GM | いや、ゾンビは関係ないw
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| 計都 | ま、そこはノリということでw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、一通り済んだなら。九時ぐらいに花火会はお開きということでいいですか?
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| 紫苑 | はい。いいですよー
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| 清十郎 | 先輩を送ってから帰るぞ、氷室は……非情に不安だが榊に頼む(笑
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| 紫苑 | 私が送りますw
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| GM | いや、逆じゃw 紫苑が送ったら帰りどうするのさw |
| 紫苑 | また走りこみだw
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| 清十郎 | お前は一人じゃ帰れないから却下だ(笑
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| 紫苑 | 大丈夫! いつかはおうちにつくよ!w
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| 計都 | 「縄を解いてくれー。新しい趣味に目覚めてしまったらどうするんだ?」 ごろごろー。 |
| GM | 計都を解いてやれw
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| 紫苑 | 「……仕方ありませんね」 紐を解く |
| 清十郎 | まだ繋がってたのか(笑
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| 計都 | 「ふぅ、ふっかーつ!」
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| GM | 白十「ふむ、新しい趣味とは何のことかわかるかい? 清十郎君」
|
| 清十郎 | 「あー、いや、う、その……先輩には無縁のことだと」(笑
|
| 紫苑 | 「次、やったら今度は柔道の投げ技係りですからね。門下生との」>ジト目
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| 計都 | 「へーい。今度からはしないよー。」
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| GM | 榊「うう……あれ、花火は?」
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| 清十郎 | ああ、一番哀れな男が(笑
|
| 紫苑 | 「あ。榊君。おはようございます。すみません。 適当にタオルをかけただけで。お風呂入りますか?」 |
| GM | 榊「い、いや、なんかよくわからないけど もう時間だから帰るよ…お疲れ様」 |
| 紫苑 | 疲れきってるw
|
| 清十郎 | 哀れな(笑
|
| GM | なにもしてないのにw
|
| 計都 | 「あ、そうだ。先輩。ハイ、これ。」 500円ほどのおもちゃの指輪を。 |
| GM | 白十「ん? なんだい?」
|
| 計都 | 「ははは。お返しのお返しですねー。」 と笑いながら、小声でささやく。 「これで貸し一つ、ですよ?」 |
| GM | 白十「ふむ。貸しを作るのは趣味ではないのだがな。近いうちに返すとしよう」
|
| 計都 | 「ええ。いずれまた。近いうちに僕に借りを返してください。」
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| 清十郎 | 狩馬が何か企んでいるようにしか見えん(笑
|
| 計都 | くくくw
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| GM | 氷室「あの、私は一人で大丈夫ですけれど…腕に憶えもありますし」
|
| 紫苑 | 「氷室さん。女性が夜一人で歩くのは感心いたしません。 なので誰かと同行するべきです」 |
| GM | 氷室「けど、柳さんは先輩についていくわけですし、 鷹羽さんについてきてもらっても…」 |
| 清十郎 | 「女の一人歩きには変わらんな」
|
| 紫苑 | 「……では父上を貸し出します」
|
| GM | 氷室「い、いえ、それは結構です」w
|
| 紫苑 | 「? 父上では何かご不満ですか? 計都よりはマシだと思いますが。父上は立派な方ですよ?」 |
| GM | 氷室「あの、それでしたら狩馬君で我慢しますから…」
|
| 清十郎 | 何気に酷いこと言ったぞ(笑>我慢します
|
| 紫苑 | 「そうですか……でも、心配ですし、私も着いて……」
|
| 計都 | 「うーん。ならみんなで行こう。」
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| GM | 白十「では、近いうちにね」
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| 計都 | 「ええ。近いうちに。」
|
| 清十郎 | 「明日と明後日は適度に休めよ……と、先輩の家、そっちでしたっけ?」
|
| GM | 白十「ああ。こっちだよ。ふふ」
◆ ◆ ◆ |
| GM | 整理しましょう。 榊は一人で帰る、白十は清十郎が送る。 氷室は計都と紫苑で送る、でいいですか? |
| 計都 | いいですよ。俺は。
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| 清十郎 | そして狩馬は帰り道、ランニングに付き合わされる、と(笑
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| 計都 | ひーw
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| 紫苑 | うむ。走りこみじゃー、打倒やなやなw
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| 清十郎 | 無茶言うな、基礎体力が違うわ(笑
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| GM | 基本値が違うからw
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| 紫苑 | 志は大きくw
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| 計都 | 同じCP分の相手を打倒てw
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| GM | では、処理していきましょう。
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| 紫苑 | じゃ、ラブカップルの方からでw
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| GM | では、まずは清十郎の方から。
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| 清十郎 | 今の表現でなぜこっちか(笑
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| 紫苑 | ラブカップルで確定だね! 認知完了!w
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| 清十郎 | まぁ、ちょうど先輩に言いたい事はあったしな(笑
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| GM | 家を出て歩いていきます。
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| 清十郎 | 普通に半歩斜め後ろを歩いて行きます。
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| GM | 方向としては、学校をはさんで反対側みたいな感じですね。
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| 清十郎 | ふうん……ああ、先輩、もうジャージだよな(笑
|
| 紫苑 | いえ、着物貸してますw
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| GM | ジャージにしようよw
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| 紫苑 | 明日受け取るといってあるので、 いちいち着替えるの面倒なんだぞぅw |
| GM | では着物です。
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| 紫苑 | 大丈夫。普段着用の着物、あと、着物はサイズ関係ないしw
|
| 清十郎 | どんなんだ(笑
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| 紫苑 | んー。振袖みたいに華美じゃないって事かな>どんなんだ
|
| 清十郎 | しかし、ジャージで出かけて着物で帰るって、なんだそりゃ(笑
|
| 計都 | ひぃ!新しい都市伝説になりそうだ!w>着物 怪奇!闇を歩く着物吸血鬼!w |
| GM | 白いしw
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| 清十郎 | ま、まぁ、いい……GM、先輩は少しは楽しんでくれたかな?
|
| GM | 嘘発見で判定どうぞ。
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| 清十郎 | あるか(笑
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| 紫苑 | それは暗に楽しんでないといいたいのか!w
|
| 清十郎 | あ、でも先読みで代用できたっけ?(笑
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| GM | まあ、普段と変わらないように見えますねw
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| 清十郎 | 普段と変わらないのが嘘なら、逆に凄い楽しんだのかもな(笑
|
| 紫苑 | ああw
|
| 計都 | ホントはうきうきというヤツかw
|
| 清十郎 | まぁ、私の知力じゃ推察はできん(笑
|
| 計都 | 凄いへこんでたりしてなw
|
| 清十郎 | その場合、原因は貴様だ(笑
|
| 計都 | ま、そんな気もする。>原因
|
| GM | えーと、先読み−3がウソ発見になりますね。
|
| 清十郎 | うわ、出来るんだ(笑
|
| 紫苑 | するんかw
|
| 清十郎 | と言っても……いや、そうだな。 「先輩、途中色々ありましたが楽しかったですね」 |
| GM | 白十「そうだね、みんな楽しんでいたようだ。ふふ」
|
| 清十郎 | みんな、か。 うん、じゃあ、それを頭から信じておこう、嘘発見はしない。 |
| GM | 白十「おっと」
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| 清十郎 | 「どうしました?」
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| GM | 白十「ここまででいいよ、清十郎君。もう家はすぐそばだ」 30分くらい歩いた地点ですね。 |
| 清十郎 | 「家の前までお送りしますよ。 角を過ぎたら変質者、なんてなったら困ります」 |
| GM | 白十「くく、心配性だね、君も。 でも本当にすぐ近くだから問題ないよ。 変質者に襲われたら君の名前を呼ぶしね。 それに、あまり人に家を見られたくないんだ。 野生動物のような性分なんだろうね」 |
| 清十郎 | 「そうですか……まぁ、こんな時間に 女性の家に押しかけるのも非常識ですからね」 |
| GM | 白十「ああ。今日は感謝するよ。 紫苑君や他の皆にも伝えておいてくれたまえ」 |
| 清十郎 | 「携帯、今も持ってますよね? もしもの時はとにかく逃げて、 すぐ連絡してください、5分で駆けつけます」 |
| 紫苑 | お金持ちの家かなー。 先輩、良いとこのお嬢様名イメージがするw でもめかけの子とかw |
| 計都 | 黒猫のせいだろw
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| 紫苑 | 元ネタは知らんのだw
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| 清十郎 | 「それじゃあ、先輩。また来週、保健室でお会いしましょう」
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| GM | 白十「ああ、おやすみ。清十郎君」
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| 清十郎 | では、少し歩いて、と思い出して振り返ります。 「せんぱーい!」 |
| GM | 白十「なんだい?」にやにや。
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| 清十郎 | 「鷹羽が押し付けちゃいましたが、その着物、似合ってますよー!」
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| 紫苑 | 押し付けてないもんー!w
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| 計都 | いや。押し付けてただろw
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| GM | 白十「そうかい? 謝辞は取っておくとするよ」
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| 清十郎 | 「今度、曇りの日か、雨の日、一緒に出かけましょう! そんで、今度は洋服を買いに行きましょうよー!」 |
| GM | 白十「それはデートの誘いかな? 清十郎君」にやにや
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| 紫苑 | やーい。ラブコメーw
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| 計都 | ははは、うらやましいなぁw
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| 清十郎 | 「デー…………ト、の誘い、なんでしょうか、 いや、まぁ、なんていうか……」(ごにょごにょ |
| 紫苑 | 青春っていいですね。計都。
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| 計都 | 良いですな。紫苑。
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| 紫苑 | 私も新しい恋を探さないと……w とりあえずは生徒会長かしら……w |
| 計都 | おう。頑張れ。
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| GM | 白十「ふふ。断言できるようになったら、また聞かせてもらうよ」 白十先輩は角に消えます。 |
| 清十郎 | 「うう……それじゃあ、おやすみなさい!」 声だけかけて、取り合えず帰ります。 うう、断言するにはまだ早い。 ……先輩の気持ちもあるし、歩み寄らないと。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | えーと、ではもう一組の方に移りましょうか。
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| 清十郎 | じゃあ、私は折り畳み自転車を組み立てて、そのまま帰る(笑
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| 紫苑 | 持っていたのかw
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| 計都 | さて。俺のためにもせいぜい利用させてもらうか。
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| 紫苑 | 利用?>計都
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| 計都 | すまん。今ちょっと本音がw
|
| GM | では氷室かなえの家についたところから。
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| 紫苑 | ういっす
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| 計都 | ういー。
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| GM | 氷室「鷹羽さん、狩馬さん。どうも申し訳ありません」
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| 紫苑 | 「いえ。気になさらず」
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| 計都 | 「いやいや、どーってことないよ。」
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| GM | 氷室の家は集合住宅、マンションのようですね。
|
| 紫苑 | まあ、そういうのが普通だw
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| 清十郎 | 道場の娘が普通を語るか(笑
|
| 紫苑 | 普通ですw
|
| 計都 | だからこそ、じゃない?w
|
| GM | 氷室「今日はありがとうございました。 楽しかったです。月曜日から頑張りましょう」 |
| 紫苑 | 「はい。では、月曜にまたお会いしましょう。おやすみなさい」 ぺこり |
| 計都 | 「んー?何か俺は頑張る予定があったような?」
|
| 紫苑 | 「予定?何かあったの?」
|
| 計都 | 「まぁ、いいか。おやすみー。」
|
| 清十郎 | 大会だろ(笑
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| 計都 | ですねw
|
| 紫苑 | うちの子は知らないしw
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| 清十郎 | まぁ、同じ穴の狢なんだが(笑
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| GM | では、氷室と別れます。
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| 紫苑 | じゃあ、てくてくと歩きながら、当然のように道をそれつつw
|
| 計都 | 「ふぁぁー。俺たちもさっさと帰って寝るかー。」
|
| 紫苑 | 「そうね」 すたすた←道それていく |
| 計都 | 「と待て。だから逸れるな、ってーの。 ほら、こっちから帰ったほうが早いんだよ。」 |
| 紫苑 | 「? 何からそれてるんですか?君が人の道から?」w
|
| 計都 | 「いずれ神になる男だからな」w
|
| 紫苑 | 「神?何をバカなことを」
|
| 清十郎 | 素で返された(笑
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| 紫苑 | そりゃ素だろう。この子ならw
|
| 計都 | 「そうかなー?まぁ、良いけどね。 紫苑には普通の幸せをつかんでもらいたいし。」 てってけてってけ。 |
| 紫苑 | 「?普通の幸せ、手に入らないの?計都は」
|
| 計都 | 「ん?俺はほら。やりたいことがあるし?」
|
| 清十郎 | 貴様、やりたい事が見つからないキャラじゃなかったのか(笑
|
| 計都 | 見つかったんだw
|
| 清十郎 | 第1回目でか、素晴らしい設定返しだな(笑
|
| 計都 | 具体的には決まってないけどね。
|
| 紫苑 | 「やりたい事?見つかったの?」
|
| 計都 | 「んー。まぁ、ぼんやりと、だけどね。」
|
| 紫苑 | 「ぼんやり?」
|
| 計都 | 俺だって唐突に思いつくとは、思わなかったさw
|
| 紫苑 | 「何をしたいの? ―――いつも計都は、何も言わないで、 いるだけだから。気になる」 |
| 計都 | 「ん。ぼんやり。」
|
| 紫苑 | 「ぼんやり?」 ←率先してやりたい事したいことを言ったり行動する人。
|
| 計都 | 「神を越えた存在にしたい人がいる。」
|
| 紫苑 | 「神を超えた存在?」
|
| 計都 | 「その人のために、俺は神にならないといけない。」
|
| 清十郎 | 新世界の神になるんだな(笑
|
| GM | ノートはどこだw
|
| 計都 | 俺も探してるw
|
| 紫苑 | 首傾げて 「意味が判らない」 |
| 計都 | 「そう。唯一無二にして、至高の存在。 誰にも到達できない境地。」 |
| 清十郎 | ヤバイな、段々狂気に陥りつつある(笑
|
| 紫苑 | 「宗教でも始めるの?」
|
| 計都 | 「宗教はあんまり好きじゃないなぁ。」
|
| 紫苑 | 「私もあまり好きではないわね。 誰かに頼るのではなくて、 自分自身の力で乗り越えるから意味があります」 |
| 計都 | 「うん。そういう意見もあるだろうね。」
|
| 紫苑 | なんかリアリストと、夢想家の会話にしか聞こえないw
|
| 計都 | 狂気に陥ってるなぁ。計都w
|
| 清十郎 | 一般人と電波と言っても、今は違和感無いぞ(笑
|
| 紫苑 | 「計都の言いたいことがよくわからない」 少し困惑した感じに。 |
| 計都 | 「だろうね。俺もまだぼんやりとしか分かってないから。」
|
| 紫苑 | 「そう……」 てくてくと隣を歩きながら。 「―――好きなことをすれば良いと思う」 |
| 計都 | 「するよ。俺は躊躇わない。」
|
| 紫苑 | 「君が道を外す時は私がしっかり、投げてあげるから」
|
| 計都 | 「……そのときはお手柔らかにね?」
|
| 紫苑 | 「んー……やる時はヤルつもりでやらないと。 と母上が申しておりました」 少し悪戯っぽく微笑んで |
| 清十郎 | 「ヤル」 → 漢字変換 → 「殺る」
|
| 紫苑 | いやん。変換しちゃ☆(ドロップキック
|
| 清十郎 | ぐふっ。
|
| 計都 | 「俺は……いや、僕は前へと進むべきなのだろうか?」 空を見上げる。 |
| 紫苑 | 「進むべきだと思う。 人は進んで進んで進化してきた生き物だから。 止まっていては意味がないわ。 命は短い。だからこそ、精一杯前へ進まないと」 |
| 計都 | 「……ふ、ふははははははは! それで心が決まったよ! ありがとう!紫苑ちゃん!」 ふと、昔の呼び方で。 |
| 紫苑 | 視線をそらして。 「……別に、お礼を言われる事じゃない」 |
| 計都 | 「うん?まぁ、いいじゃない。僕がお礼を言いたいんだから。」
|
| 紫苑 | ねぇ。
|
| 計都 | ん?
|
| 紫苑 | 普通の学園なのに、何だろう? このファンタジー世界でラスボス直前、 みたいな会話というか空気というかw |
| 計都 | 確かにw
|
| 清十郎 | 決戦前に、死亡フラグ立ててるんだろ?(笑
|
| 紫苑 | あるいはピ○ロ、勇○の村を滅ぼす前夜みたいなw
|
| GM | 紫苑が○ザリーかw
|
| 紫苑 | 「……早く帰るわよ」 顔を見ないようにしてすたすた歩いていくw もちろん道それながらw |
| 計都 | 「と、待ってよ!紫苑ちゃん!そっちは家に帰る道じゃないよ!」 手を引っ張って、正しい道に戻す。 |
| 紫苑 | 「こっちでいいの」 無視してすたすた。顔をあんまり見たくないらしいw ◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | ……で、こいつらはどの口で人をラブコメと呼ぶんだろうな(笑
|
| 紫苑 | これのどこがラブコメなんだ!w
|
| 計都 | 全くだw
|
| 清十郎 | 正しい幼馴染の恋愛だろう(笑
|
| 計都 | いや?正しくないよ?
|
| GM | えーと、お話が一段落ついたなら ちょうどいいので、ちょっとしたイベントを起こしますね。 |
| 計都 | ん?
|
| 清十郎 | お?
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| 紫苑 | イベント起きるのか!?w
|
| GM | まあ一応w
|
| 紫苑 | どうぞw>イベント
|
| 清十郎 | むしろ、イベント用意していた事に驚きだ(笑
|
| GM | 計都、知覚判定どうぞ。
|
| 紫苑 | 計都だけなのかw
|
| 計都 | 知覚って、知力だよね?
|
| 紫苑 | うん、修正の特徴なければそれだけ
|
| GM | そうです。
|
| 計都 | 修正無しですよ。 (ころころ……)3成功。 |
| 清十郎 | 3成功か。
|
| GM | じゃあわかりますね。
「うええええん……」 「うええええん……」 |
| 計都 | 「ん?声?」
|
| 紫苑 | あれ。私はなしですか
|
| GM | はい。紫苑にはさっぱりぷーです。
|
| 紫苑 | 「……」←すたすた歩いていくw
|
| 清十郎 | ……これは、アレか?(笑 ひょっとして、アレなのか!?(笑 |
| 計都 | 「ねぇ。何か声が聞こえない?紫苑ちゃん。」
|
| 紫苑 | 「―――?声?」 ぴたりと止まって振り返る 耳を澄ますけどどうですか?>GM |
| GM | 紫苑はさっぱりふぁっきんです。
|
| 紫苑 | 「聞こえませんが?」
|
| GM | あ、一応、知覚判定どうぞ。
|
| 紫苑 | ういっす まあ、クリティカルでもしろっていわれてる気がするw (ころころ……)0成功、うむ。ダメっぽいなw通常成功w |
| 清十郎 | 成功はしたな。
|
| GM | さっぱりですね。
|
| 計都 | 「でも、聞こえるんだ。多分、こっちのほうから。」 声のする方向に進んでみる。 |
| 紫苑 | 「……あ。計都」 といいつつ、ため息をついてから着いていく。 |
| 清十郎 | アレかあああ! 居なくてよかったあああ!(笑
|
| GM | 清十郎はさっきから何を絶叫してるんだw
|
| 計都 | え?何か知ってるの?
|
| 清十郎 | 私の不利な特徴を見よ(笑
|
| GM | そういえば恐怖症がw
|
| 紫苑 | ユの付く人じゃないかといってるんじゃないかとw
|
| 計都 | ユ○ウス!?
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| 紫苑 | ユリ○ス違うw
|
| 清十郎 | ユリウスが居たら驚きだ(笑
|
| 紫苑 | Gから始まる生き物でもいいがw
|
| 計都 | ジャイアント馬場!?>G
|
| GM | こわ!?
|
| 清十郎 | そら怖いわ(笑
|
| GM | 夜道にジャイアント馬場が。
|
| 紫苑 | w
|
| 清十郎 | ホラーだそれは(笑
|
| 計都 | えーと、で何かいます?
|
| GM | で。計都はもう一度知覚判定どうぞ。
|
| 計都 | と、では。 (ころころ……)0成功、む。 |
| GM | おっと。
|
| 紫苑 | ぎりぎりw
|
| 清十郎 | そのタイミングがまた(笑
|
| GM | ではまず、夜道に異常なものは特に見当たりません。 声も聞こえなくなりました。 |
| 計都 | もう一度耳を澄ましてみるけど?
|
| 紫苑 | やなやなが気になるものだとすると・・・。 紫苑は・・・ありえません。とかいって一刀両断しそうだw |
| 清十郎 | うはああああ、居なくてよかったああああ(笑
|
| GM | ただ、先輩からもらったおもちゃの指輪が、幽かに振動しています。
|
| 紫苑 | おやw
|
| 清十郎 | やべえ、お守りが(笑
|
| 計都 | 「これは一体?」 手にとってみてみるよ? |
| 紫苑 | 「どうしたの?」 手にとってるのを覗き込みましょう |
| 計都 | 震えが強くなる方向とかない?
|
| GM | ……あれ?w
|
| 紫苑 | ん?
|
| GM | 二人とも近くにいるんですよね。ほぼ密着状態。
|
| 紫苑 | まあ、わりと。 あんまり異性っていう感情ないからな。計都。 何かあったとしてもどうせ投げ飛ばせるし、という心があるw |
| 計都 | 意識としては、家族かな?
|
| 紫苑 | なので別に近いことになんら抵抗はない、大体好色だしw 結局最後はそこに落ち着く不思議w>好色だし |
| GM | ではその瞬間……紫苑から見て。計都が棒立ちになります。
|
| 紫苑 | 「……?」 計都を見る |
| GM | 計都から見て、肩から脇腹にかけて灼熱の感覚が走ります。
|
| 紫苑 | 計都が?
|
| GM | つまり、計都が斬られました。
|
| 紫苑 | うおう!?w
|
| 清十郎 | おい、普通の学園だよな(笑
|
| 計都 | 「がっ!……これは!?」
|
| 紫苑 | 「計都?」
|
| 計都 | 着られた箇所を押さえて、うずくまる。
|
| GM | 切られた部分から、計都から見て血が噴出し、 意識がやみに飲まれていきます。 計都、知覚判定どうぞ。 |
| 計都 | 「くそ……僕は、まだ死ぬわけには……。」 (ころころ……)5成功。 |
| GM | おおいw
|
| 紫苑 | 「計都?計都っ!?どうしたのっ!?」 ひざをついた計都に駆け寄る感じで。 |
| GM | 紫苑から見て、何もいません。
|
| 清十郎 | つまり、幻痛か。
|
| 計都 | ん?そうなのか。
|
| GM | ですね。
|
| 清十郎 | 鷹羽にしてみれば、急に硬直し、 狩馬にしてみれば、斬られたような幻痛……霊の追体験?(笑 |
| GM | 計都には出血はありません。外傷も。
|
| 紫苑 | 「変な物でも食べたのっ!? それとも、変な薬にでも手を出しちゃったの!?」w ……あ。変なものは食べたなあw |
| 清十郎 | それ、両方お前の食事であがなえるな(笑
|
| 紫苑 | おかしいなw>両方
|
| GM | で。計都が意識を失う寸前に受けたイメージは。
|
| 計都 | 「はっ!はぁ……はぁ、はぁ……。」 切られたイメージの所をさすってる。 |
| GM | 黒刃の西洋剣。細い足。老猫。
|
| 清十郎 | なぁ……普通の学園だよな(笑
|
| GM | これはガープス普通の学園ですw
|
| 紫苑 | せいちゃん、普通の定義って知ってる? 平均値なんだよ?w |
| 計都 | 一人は狂気に陥ったがw
|
| 紫苑 | だから、ここの世界の普通がきっとコレなんだよ?w
|
| 清十郎 | 解ってた、解ってたさ……少しは戦えるように作ってよかった(笑
|
| GM | では、申し訳ないんですが。計都は意識を失います。
|
| 清十郎 | ああ、演出で気絶した。
|
| 紫苑 | 「計都っ!計都っ!?」
|
| 計都 | 「く、は……。」 ばたんきゅー。 |
| 紫苑 | うーん。とりあえずよいせっとおんぶして 迷走して帰るか、病院。どっちか目に入った方にいくw |
| 清十郎 | そして……帰れない(笑
|
| GM | 帰れないw
|
| 紫苑 | いつかは着きます、きっとw
|
| GM | 素晴らしいですね、方向音痴w
|
| 紫苑 | 多分その前に父上が電話してくると思うけど、帰りが遅いってw
|
| 計都 | 「ははは!ざまねぇなぁ!?はははははは。」 何処からか声がw |
| 紫苑 | お前を心配してるんだろーがー!w(すぱーん
|
| 清十郎 | ううむ、私の居ない間に、そんな事態が(笑
|
| 計都 | 普通の学園ですよ?w
◆ ◆ ◆ |
| GM | ではそれなりに落ち着いてから、夜が明けます。
|
| 紫苑 | 病院か我が家にはたどり着けたでしょうか?w
|
| 清十郎 | たどり着けなかったら困るわ(笑
|
| GM | 病院に行くと「疲労じゃない?」といわれますから、結局我が家ですねw
|
| 紫苑 | では我が家でw えーと、計都の家は家族構成どんなだっけか |
| 清十郎 | 兄貴は死んでるらしい。
|
| 紫苑 | 普通に両親いるんだっけ?
|
| 計都 | 居ますよ。今は家族三人。
|
| 紫苑 | じゃあ、自宅の方に普通につれていったほうがいいですね。
|
| 清十郎 | 急に倒れましたー → 今度は何を食べさせたの!?(笑
|
| 紫苑 | 無理矢理は食べさせた事はないよ!w どうぞ、と進めるけど、+5修正の笑顔でw |
| GM | 我妻由乃状態じゃないんだねw>自宅
ノートの切れ端『我妻由乃(がさい ゆの)』 未来が解る「未来日記」の所有者12人が「神」の座を賭けて殺しあう『未来日記』ヒロイン(?)。 美人で成績も良く皆の憧れであるが、実は主人公・天野雪輝のストーカー。 そのぶっ飛んだ行動・言動からヤンデレの代表格としてしばしば語られる。 ネタバレのため詳しくは語れないが、その自宅は一般公開できない"ヤバさ"を多量に孕んでいる。 |
| 紫苑 | 心配なので計都の部屋で看病というか見張りといかしてましょう。 どうせ寝ようと思ったら窓あけて部屋に戻れるしw 窓を開けると行き来できるという設定になってるからw |
| 清十郎 | 幼馴染の特権だな(笑
|
| GM | 計都は朝になると目覚めますから心配する必要はないですよ。
|
| 計都 | 「う、う〜ん……。あれ?ここは……僕の部屋? あれ?僕は突然切りつけられて、それから……あれ?」 目が覚めたら混乱中。 |
| 紫苑 | えーと今日は学校お休みでしたよね?
|
| GM | オヤスミです。
|
| 紫苑 | 「おはよう」 と、隣で眠たそうな顔で椅子に座ってる紫苑がw |
| 計都 | 「あ、おはよう紫苑ちゃん。……もしかして倒れた僕を運んできてくれた?」
|
| 紫苑 | こくり、と頷く。
|
| 計都 | 「それに、寝てもいないんじゃ?」
|
| 紫苑 | こくり、と頷く。
|
| 計都 | 「ごめん。ありがとう。」 深々と頭を下げる。 |
| 紫苑 | 「……」 すたすた歩いてカーテンのしまったままの窓の鍵をあける。 がらがら 「寝る。あとで起こして」 |
| 計都 | 「あ、うん。わかった。」
|
| 紫苑 | 窓から自分の部屋へ移動。 ベッドの上にばたりw |
| 計都 | 「ありがとう……」 もう一度、紫苑に向かって頭を下げる。 |
| 紫苑 | 「Zzzz」
|
| 計都 | 切られた所を確かめてみるよ。
|
| GM | 特に傷跡は残っていません。
|
| 計都 | ん。了解です。
|
| GM | さて、紫苑は風邪を引きますね。 一日ちゃんと休まないと敏捷と知力に−1です。 |
| 紫苑 | 生命力判定ナシー?w
|
| GM | おっと、生命力判定w
|
| 紫苑 | 若いって素晴らしい
|
| GM | 若いっていいね!
|
| 清十郎 | 徹夜を乗り切る生命力(笑
|
| 紫苑 | まあ、ファンブルしそうですが。この空気だとw (ころころ……)-2失敗、うむ。失敗だね!w |
| 清十郎 | ああ、でも失敗した。
|
| GM | 風邪ですw
|
| 計都 | 看病に行こう。僕のせいだし。
|
| 紫苑 | そして邪魔とか言われるw ついでにうなされながら 「素直な君は気持ち悪い。いつもに早く戻りなさい」 とか言ってると思うw |
| 計都 | 「ふふふ。もう、戻れないかもね?」
|
| 紫苑 | 「……気色悪い……あ。試合が……お弁当もっていかないと……」
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | というかGM、夜が明けての土曜日は、 剣道部の大会じゃなかったか(笑 |
| GM | そうですよ? 清十郎には関係ないですからw |
| 紫苑 | うむ。応援しにいきたかったので行きますw お弁当持って。素敵な出会いを求めつつw |
| GM | まあ、剣道部は次回やるとして。
|
| 清十郎 | うは(笑
|
| GM | 計都は1d降ってみてください。
|
| 計都 | (ころころ……)4、不吉だw
|
| 清十郎 | 死か(笑
|
| GM | えーと。もう一回どうぞ。
|
| 計都 | (ころころ……)4。
|
| 紫苑 | 死w
|
| GM | うーんw
|
| 紫苑 | GM、どうしたの?
|
| 清十郎 | 本気で死か?(笑
|
| GM | いえ、なんの能力に目覚めるかのダイスだったんですが。
|
| 紫苑 | 能力ときたか!w
|
| GM | 決まりましたよ。判明するのは次回にしましょうw
|
| 紫苑 | 次回か、何が起きるんだろうw
|
| 計都 | え?気になるー!w
|
| GM | まあ、バラバラの実よりはマシだよね…w
|
| 計都 | ゴムか!?w つーか、何で「ワンピ」ネタ!?w |
| GM | 例えの問題ですが、あれが一番わかりやすかったからです。 あと好きだし。 |
| 紫苑 | うむ。面白いよね。 ぜひ人魚になりたい今日この頃。 |
| 清十郎 | 羽が生えたりするんだ(笑
|
| 紫苑 | 鳥人間もいいな!w
|
| 計都 | な、何か納得いかない能力がつきそうだったがw
|
| GM | だから最初に、悪魔の実を食べるとしたら何を食いたいのかとw
|
| 計都 | あとで「創造」って言いましたよ!?w
|
| GM | ああ、そういえばw
|
| 紫苑 | 私何っていったかなぁ・・・・記憶がないw
|
| 計都 | しかも俺だけでしたよ!その質問!
|
| 紫苑 | そういやそうだったな、おめでとう。PC1!w
|
| 清十郎 | 決まってたんだな、PC1(被害者)(笑
|
| 計都 | い、いやだー!w
|
| 紫苑 | 大丈夫、私は影のごとく空気な小石やるから!w
|
| GM | まあ、望んだ実が食べれるとは限らないよね…キリンとかw
|
| 清十郎 | 何を言う、奴はキリンでいいんだ!(笑
|
| 計都 | ここはやなやながPC1だろ!普通!w 狂気の世界に旅立ったPC1ってどんなだー!?w |
| GM | やなやなには別の試練があるから大丈夫です。
|
| 紫苑 | おめでとう、やなやな!w
|
| 計都 | おめでとーw
|
| 清十郎 | というか、試練あったのか(笑
|
| 紫苑 | なんかさ、無関係なのに一番割り食いそうなの気のせい?w紫苑w
|
| 清十郎 | 何か言ったかPC2(ヒロイン)(笑
|
| 紫苑 | 一方的な被害者な気がしますw
|
| GM | なに、奇天烈な能力がほしいの?w
|
| 紫苑 | いや。いいです。CPさえくれればw ヒーリング能力ならもらってもいいよ! 超能力で!w |
| 計都 | あ、「救済」もいいなぁ。
|
| GM | あからさまに治癒狙いな概念w
|
| 紫苑 | いや、ヒロインらしくしようかなーって・・・w ほら攻撃担当はすでにいるから これ以上攻撃能力増やしても見せ場奪うしw |
| 清十郎 | 奪われる、唯一の活躍場を(笑
|
| 紫苑 | まあ、唯一でもないんだけどな。やなやなだとw
|
| 清十郎 | そうかな、今のところ運動でしか役に立ってないが。
|
| 紫苑 | 先輩がw ともあれ、まぁ、そういうわけでかぶらないカテゴリにしただけだw |
| 清十郎 | よし、火を吐け(笑
|
| 紫苑 | スプレーとライターで代用可能だ!w>火をはけ
|
| GM | わかった、銃を撃てw
|
| 紫苑 | よし!ってマテ!w>銃
|
| 計都 | つーかさ、普通の学園だよね?w
|
| GM | これはガープス普通の学園です。
|