R-063      6月23日(火)

GM    6/23(火)

紫苑    朝のホームルーム?

GM    ですね。
      まあ、明日は水泳大会だ、というだけで特に連絡事項はないんですが。

清十郎   明日は水泳大会か。

悠一    ああ、いよいよ明日か

宇佐美   だね

律     水泳の授業が無きゃあカナヅチってのはバレねぇが、当日なんだよな(笑)

悠一    今日も水泳の授業ある?

GM    ありますよー>水泳

悠一    水泳大会で歪み登場とかあったりしてな(笑)

GM    おお、海のモンスター・・・マハチノあたりか(笑)

紫苑    死ぬ死ぬ!(笑)

宇佐美   かてねえ(笑)

清十郎   マントでも作る気か(笑)

悠一    誰もシャストア信者いねえだろここに(笑)

律     あと、マハノチだろ、マハチノって何だ(笑)

GM    おっと(笑)
 

紫苑    では、がしっとやなやなさんの首根っこを掴みます。
      「やなやなさん」
      制服の襟を掴む……あ。背後からね(笑)

清十郎   「……鷹羽、その声をかける時に首根っこを掴む癖はどうにかしておけ」

紫苑    「父の教えなので。なかなか取れません。―――それはさておいて。
       本日放課後、時間おありでしょうか?」

清十郎   「ふむ……普通に部活に行くつもりだったが、なんの用だ?」

紫苑    「はい。どうしてもやなやなさんが必要なのです。
       具体的には、自分の力を試したいのです」

清十郎   「…………正気か?」

紫苑    「正気ですよ。私が冗談言った事ありました?
       明日、狩野先輩と同じように手合わせをするのです。
       ―――簡単に倒されては手合わせしていただくのも気がひけます。
       なので、少しでも鍛錬を積みたいのです」

GM    攻撃力跳ね上がってますよ(笑)

清十郎   「言って置くが、今の私は竹刀でもダメージ振り1D+3とか言うぞ」(笑)

宇佐美   メタなことを(笑)

律     メタ言うなサムライ(笑)

紫苑    「別にかまいません。死にさえしなければ」
 
 
 

GM    では授業に入りますねー
      美月「さあ、水泳大会は明日だよっ!」

律     今日もあんのか!?(笑)

悠一    だって大会前日だよ?
      昨日沈没しちゃったからまともに泳ぎたいんだ!(泣)

清十郎   明日の大会で存分に泳げ(笑)

律     泳げるかっ!(笑)

悠一    頼むから起きるな発作!(汗)

GM    美月「今日も頑張って泳いで、明日はもっと泳ごうっ!」

清十郎   最近出番多いな美月先生(笑)

紫苑    プールだからな(笑)

GM    明日も出るしね(笑)

悠一    「発作…発作起きるな頼むから!」(汗)

律     「Ha。精々頑張るこったな」壁際。

紫苑    「やなやなさん。今日も勝負としますか?」

清十郎   「よかろう、今日も勝負だ」

紫苑    「はい。では昨日と同じく、100m自由形で」

悠一    「清十郎、ボクも勝負だ!」

紫苑    「星久保さんもですか?分かりました。ではいきましょう」

宇佐美   (ころころ……)おぼれた

清十郎   いつも通り溺れた奴がいるな(笑)

律     「馬鹿か、あのモヤシは」
      呆れて見てるか(笑)

計都    (ころころ……)む。同じく。

宇佐美   よう、同士

清十郎   狩馬も堕ちたぞ(笑)

悠一    GM,発作判定する?(汗)

GM    してください(笑)

悠一    (ころころ……)よし、抑えれた!

GM    今日は起きてますね。

清十郎   スタート台で寝始めたらどうしようかと思ったぞ(笑)

紫苑    水泳15(ころころ……)5成功ー。

清十郎   技能的には負けてるんだよな。

紫苑    水泳14(ころころ……1,1,2)おっと。

宇佐美   ちょ(笑)

GM    はや!(笑)

紫苑    クリティカルされた!(笑)

律     クリットしたな(笑)

悠一    (ころころ……)ぐあ!?

宇佐美   よう、同士

律     溺れたな(笑)

悠一    う、うわん(笑)

清十郎   3人のどざえもん(笑)

紫苑    「……(ぷはっ)今日は負けましたね。
       ―――あら?星久保さんは……?」

律     「また溺れてやがるな、あの三人は」

清十郎   とりあえず仕方ない、途中で沈んだ星久保を拾って帰るか(笑)

悠一    「あう、あうあう!!?」
      バシャバシャ、普通に溺れた

清十郎   「ええい、暴れるな、足はつくだろうが!」

悠一    「普通に溺れるのは久しぶりなんだ!!?」

清十郎   「いつも発作で溺れてんのか!?」

紫苑    「大変」
      計都と宇佐美を助けよう(笑)

宇佐美   (笑)

律     「Ha、嬢ちゃんもサムライも律儀なこった」

GM    美月「稲葉君、ほらしっかりっ!」
      ぐいぐい。

宇佐美   「あ、ありがとうございます・・・」

紫苑    計都だけですんだらしい(笑)
      「ほら、計都。早くきなさい」

計都    「むぅ。昔は泳げたのになぁ……。」

清十郎   「とりあえず岸に帰るぞ、ほれ、素直に曳航されれろ」

悠一    「く…放課後特訓だ!!」
      只今星久保悠一は燃えております
 
 
 

紫苑    「―――洲檜さんは泳がないのですか?」
      計都をひっぱりつつ

清十郎   「そういえば、州檜は昨日も見学だったな?」

紫苑    「せっかくの授業ですし、泳いだらいかがでしょう?」

律     「……Ha。人間、泳げなくても死にゃしねぇよ」
      横目に逸らしつつ。

悠一    「ん?律さん泳げないの?」

律     「(ぎっくぅ!!)」

紫苑    「それとも体調でも崩していらっしゃるのですか?」
      (あ。そうだわ……)ひっぱってる計都に
      「計都。お願いがあるのだけど」

計都    「ん?何?」

紫苑    「体調、で思い出したのだけど、今日放課後あいているかしら?」

計都    「あー。バイトの時間までなら良いぜ?」

紫苑    「あ。バイトだったの。じゃあ、いいわ。無理しないでも」
      そういや、昨日の焼けど、まだ微妙に跡のこってそうだな。紫苑(笑)

計都    「……紫苑……何があった……?」>火傷のあと
      愕然とした表情で。

紫苑    「気のせいです。
       ちょっとお風呂の温度と間違えていれてしまっただけです」
 
 
 

悠一    「もしかしてカナヅチ?
       それなら明日の大会棄権させてもらうように先生に言っておかないと…」

清十郎   よし、いけ星久保、貴様の天然パワーで州檜を連れて行くんだ(笑)

律     「H、HA!な、何を言ってやがる、い、要らねぇ世話だ」
      横を向きつつ冷汗だらだら。

清十郎   放課後特訓なんて、友情を深めるには充分なイベントじゃないか(笑)

紫苑    (笑)

悠一    「汗凄いけど、図星?」小首かしげ>律さん

宇佐美   「まあ、泳げないのならば無理する必要も無いと思いますよ」

律     「な……いいじゃねぇか、其処まで言うなら行ってやる!」
      プールまでずんずん歩き、ばしゃーん!

悠一    「律さん…あー!?」

紫苑    「?」振り返る

律     (帽子だけ)ぷかー。

紫苑    ツンデレ風味だ(笑)

清十郎   ああ、ドン・キホーテがいる(笑)
 
 
 

宇佐美   DEX−4で判定ですね、水泳技能なし値(笑)

律     判定しねぇ、自動失敗で良い(笑)

清十郎   ああ、浮かんでこないな(笑)

悠一    助けに行きます、ばしゃーん

紫苑    「大変っ!」

計都    「本当か?本当なんだな!?」
      肩をつかんで揺さぶる。

紫苑    と、追いかけようとしたけど、揺さぶられていけなーい(笑)
 
 

悠一    なんか2つ修羅場ができてるなぁ

清十郎   我関せず(笑)
 
 

紫苑    「だ、大丈夫だってば、それより洲檜さんがっ!」(笑)

計都    「うるせぇ!俺には紫苑の方が大切だ!」

紫苑    「っ!?」

悠一    狩馬が告白してる(笑)

紫苑    思わず沈める、頭抑えて沈める(笑)

計都    「ごぶべ!?」

清十郎   殺人現場だ(笑)

紫苑    引きあげる。
      「落ち着きました?」>計都

計都    「落ちついてられるか!何があった!」

紫苑    「ああもぅ……後で話しますっ!
       とりあえず大声やめてくださいっ!」
 
 
 

悠一    あ、発作はどうする?

清十郎   いらんいらん、助けてやれ(笑)>発作

悠一    あいよ
      (ころころ……)2成功、よし、泳げてる、助けれるかな

清十郎   さっきは溺れたのに、上手く助けたな(笑)

悠一    「はぁはぁ、律さんしっかり!律さん!」
      プールサイドに引き上げて、ほっぺたぴちぴち

紫苑    「―――っと、よかった。星久保さんが助けたのね」

宇佐美   「ですね」

律     水しこたま飲んだのか反応ねぇな(笑)

悠一    仕方ない、まうすとぅーまうすだ!

GM    誰が?(笑)

悠一    そりゃボクだろ

清十郎   先生を呼べ(笑)

宇佐美   「先生、急患ですよっ」

紫苑    美月せんせーい!(笑)

悠一    いいか、清十郎、この間も言っただろ?
      出来ることは何でもどんな事でもするんだ!(笑)

清十郎   応急処置技能がないと、それはタダの口付けだ(笑)

紫苑    うむ

GM    美月先生が来てもいいけどね(笑)

悠一    GMー、応急処置技能取りますー

GM    却下!(笑)

悠一    ちぃ!(笑)

GM    そんな都合のいい話はない(笑)>土壇場で技能習得

紫苑    あ。そういや紫苑とろうとして忘れてた。応急手当(笑)
 
 
 

律     じゃあ、口付ける寸前に、
      「がぼっ」
      水吐き出す(笑)

悠一    「ぶっ?!」

清十郎   地力で起きたらしいぞ(笑)

悠一    「律さん!しっかり,もっと吐いて!」
      背中を叩きます

清十郎   この騒ぎに教師はやってこないのか(笑)

宇佐美   まったくだ(笑)

紫苑    本来ならまっさきにいくべきだからね(笑)>美月せんせ

GM    ではやってきます(笑)
      美月「律ちゃん大丈夫なのっ!?」
      ぐいぐい。

悠一    背中を撫でて落ち着かせます
 
 
 

計都    「OK……何があった?」
      紫苑から目を離さず。

紫苑    「ちょっと不可抗力な事に巻き込まれただけです」

計都    ぎりり!と歯をかみ締める。

紫苑    「詳しい事は……まぁ、今ならいいかしら。少し離れましょう。
       みなさん、洲檜さんにかまっておりますし。
       心配ですが先生もいるので大丈夫でしょう」>計都

計都    「分かった……とりあえず火傷だけでも治させてもらうぞ。」
      治癒で火傷のあとを消した。

紫苑    あ。やる前に計都止めるー
      「今やったら、怪しいです」

計都    ぎり!と歯をかみ締めながら納得する。>怪しい

紫苑    「昨日応急手当を狩野先輩にやっていただいたので多分大丈夫です」
      といいつつ、律のことが気にかかって、ちらちら見てる
 
 
 

律     「うげほげほごほっ!けほっ、Shi、Shit!!
       だから水なんか嫌いなんだ!!げほっ!!」

悠一    「泳げないなら意地張らないでよ!?」

宇佐美   「大丈夫ですかっ!?」
      オロオロ

GM    美月「とりあえず保健室にっ!」

悠一    「はい!」
      お姫様抱っこは体力9になったし無理っぽいからおんぶで

清十郎   「こら星久保、頭を揺らすな、担架で運べ!」

律     「ああもう平気だお節介!自分で歩ける!
       それならアタシの帽子を取ってきてくれ!」

悠一    「清十郎、帽子お願いー」
      とったか保健室に向かいます

清十郎   「やれやれ……」
      ハットを持って後に続くか。

宇佐美   ルール的にはST×12kgまでならば両手で持ち上げられます

悠一    余裕だ!お姫様抱っこー!

宇佐美   ちなみにSTが13あれば宇佐美を片手で持ち上げることが(笑)

GM    それはダメージを受ける重量では(笑)

悠一    言っておくが今日のボクのギアはトップだぜ!!

律     「な!!テメェ何してやがる!降ろせー!」

悠一    「あーはいはい、もう少し待ってねー」
      とったかたー。

清十郎   「……あいつ、水着で水着の女子をお姫様抱っこしたまま校舎を走りぬける気か?」
 
 
 

紫苑    (見送って、ほっとためいきついて)
      「……あれだけ元気なら大丈夫ですね。
       計都。今は授業中ですし、端折りますよ。説明」

計都    「分かった。何があった?」

紫苑    「バイト先の更衣室が大変な事になりました。以上です」

宇佐美   「ですね」

計都    「そうか。」

紫苑    GM。所で強盗のせいといいはったわけだけど、制服は至急される?

GM    えーと。されます>制服

紫苑    ありがとー>制服

計都    「その場に居ないということが、これほどの罪悪だとはな……。」
      ぎりぎりと歯をかみ締めている。

悠一    なんか狩馬がストーカー化しそうな台詞だ

宇佐美   「すみません、近くにボクもいたのですが守りきれませんでした」

計都    「いや……気にしないでくれ。」>稲葉

紫苑    「そのさい、消化液のようなものに触れてしまったので、
       焼けどのような跡が残ってるだけです。
       ……現実問題何も問題ないので気にしなくていいです」

計都    「俺が気にしないと思っているのか?」
      影がざわめく。

紫苑    「………」
      また計都を水に沈める

計都    ごぼごぼ(笑)
 
 
 

清十郎   奇しくも、星久保&州檜と私、
      狩馬&鷹羽と稲葉という半々に分かれた形か(笑)

GM    別れてどうする(笑)

清十郎   いや、各自で修羅場を展開するんじゃないのか?(笑)

紫苑    稲葉は修羅場おきてないべ(笑)

GM    まあ、要人にはあとでCPをやるよ(笑)

律     保健室行くんなら先輩いるかどうか判定したらどうだ?(笑)

清十郎   登場判定(ころころ……)よっしゃあああああ!!!!

GM    ち、めんどうな!(笑)

宇佐美   (笑)

悠一    清十郎…(笑)

紫苑    うれしそうね。やなやな(笑)

清十郎   無論だ(笑)

悠一    んじゃGM,保健室サイドしようぜ

GM    はいはい。

清十郎   ああ、そういえば州檜と先輩の顔合わせにもなるか。

GM    まあ保険の先生は用意してませんから(笑)

紫苑    がんばれ(笑)

清十郎   少し遅れていくから、頑張れ星久保(笑)
 
 
 

GM    保健室

律     「さっさと降ろせこのクソ馬鹿!」じたばた。

悠一    「はい、ついたよ、失礼しまーす」
      ガラ

清十郎   そこには水着の男女が(笑)

GM    白十「おや、けが人かな、くく」

悠一    「怪我…なのかな?溺れるのって」

律     「知るか!!大丈夫だっつってんだろ!!」

悠一    「事故したんだから大人しくしなよ」>律さん

GM    白十「ふむ。どうやらもう元気そうだね、ふふ」
 
 

紫苑    やなやなが付き添ったのは、先輩のためだけ、に見えてくる(笑)

清十郎   よく解ったな(笑)

紫苑    否定しようよ(笑)

清十郎   否定する理由がない(笑)
 
 

悠一    「って、しまったそういえばここ先生来ないんだっけ?」(汗)

計都    そもそも先生っているんだっけ?状態だ(笑)

GM    ごめんねえ(笑)>保健の先生

悠一    「先輩、溺れた人の診察できます?」

GM    白十「ああ、可能だよ」

紫苑    さすが主!(笑)

律     「その前にさっさと降ろせー!!」じたばた。

悠一    「お願いしていいですか?盛大に溺れたもんで」
      と先輩の横にあるベッドに下ろす

清十郎   ああ、ベッドが濡れた(笑)

GM    白十「溺水はさておき。タオルでもはおったらどうかな?くく。風邪をひくよ」

悠一    「…ん?あ、しまった水着のままだった」

紫苑    風邪引くね(笑)

律     髪の毛からも水が滴ってるだろうな、長ぇからしかも大量に(笑)

悠一    「ごめん律さん」(汗)

GM    では保健室ならタオルはあるでしょうから適当にどうぞ。

悠一    じゃタオルのあるとこからいくつか取ります、バスタオルあるかなぁ

律     「謝るんならさっさと出てけ!」
      顔は真っ赤。いろんな意味で。

悠一    「ご、ごめん!」(汗)
      タオルを渡して出て行きます

清十郎   出てけと言われても、星久保は完全に水着だけだがな(笑)

紫苑    風邪ひかんようにな(笑)

GM    白十「さて……診察はいるかな? くく」

律     まぁ、診察は受けるさ。水着はだけるか。
      「『畜生!これだから水泳なんざ大嫌いなんだ!』」
      スラングバリバリな英語。

GM    「『人の好意を無にするものではない、というじゃないか。くく』」
      とクイーンズイングリッシュ。
 
 
 

清十郎   ではその辺りで追いつこう。
      「星久保」(ぽいっ

悠一    「わふ!?」バサ

清十郎   体育教師が羽織るパーカーを放る。

紫苑    やなやなはいていいの?(笑)

清十郎   ん、私は今到着したんだ。

悠一    「ああ、ありがとう清十郎。
       今、白十先輩が診てくれてるよ」

清十郎   「帽子持ってきたが、どうする? 中は入ったらまずいか?」
      と、保健室前でたむろするパーカーの二人(笑)

悠一    「あーボクが追い出されたところだから、やめた方がいいよ」

清十郎   「んじゃあ、一端戻るか……ほれ」
      と、帽子を星久保に渡す。

悠一    「あ、うん」
      受け取る
 
 
 

悠一    「ねえ、清十郎」

清十郎   「ん、どうした?」
      てくてく、プールに戻ろうと。

悠一    「ボク頑張れたかな?」
      少し不安そうに

清十郎   「さて……州檜は怒っていたようにも思うが」

悠一    「あーうん、そうだね…
       ていうかよく考えるとボクの所為なんだよね…」

宇佐美   うん(笑)

清十郎   「まぁ、大事に至らなかったのはお前のお陰だ―――よくやったよ」

悠一    「…うん、ありがとう」

清十郎   「まぁ、そう落ち込むな。あれだぞ?
       あのまま、ずっと泳げないのは今後も困るだろう」

悠一    「明日水泳大会だしねぇ」

清十郎   「早めにカナヅチだって解ったんだ、気を使ってやればいい」

悠一    「うん」こくん

GM    そして特訓へ(笑)

清十郎   「あ、ただ……面と向かって気を使うと怒りそうだから、さりげなく、な」

悠一    「あはは、うん、そー……だけど、
       いつの間にか口から言葉が出ちゃってるからなぁボク」(汗)

清十郎   「あとは自分で考えろ。
       ……その帽子、早く渡したいならそこで待ってるといい、私は戻るから」

悠一    「あ…うん、ありがとう清十郎」

清十郎   ではな、と言いおいて、私は去る(笑)

悠一    立ち止まって去っていく清十郎を見送る

清十郎   なんとなく、鷹羽の言っていた事がわかったな。

紫苑    私、ですか?

清十郎   ……これは楽しいわ(笑)

GM    ええー(笑)

紫苑    (笑)

悠一    えー(汗)

清十郎   よし、変に気を使うことにしよう、PL的にも清十郎的にも(笑)

紫苑    変に、かい(笑)

GM    それはいいから話してこい(笑)

清十郎   私はもうプールに戻ってしまった、あとは星久保と州檜しだいだ(笑)
 
 
 

GM    (ころころ……)んむ。診察終了。
      白十「異常はないよ。単に水を飲んだだけだね、洲檜律君。くく」

律     「Ha。そりゃ結構だ。何でアタシの名前知ってるかは言わないで置くぜ」

GM    白十「行ったらどうかな。心配してくれてる人がいるようだよ、ふふ」

悠一    廊下で水着、パーカーの星久保が裸足を気にしながら律を待ってる

律     「HA!『心配してくれる人』、ねぇ?
       面と向かって『堕ちたら殺してやるよ』って言ってやった奴だぜ?
       そんな奴に心配されても、意味なんか見出せるかよ」

GM    白十「くく。人間の価値感なんて多様なものさ」

律     「Ha。殺すかもしれねぇ相手に、
       今のアンタが持ってるような『感情(もの)』を持つかよ。
       アンタの場合それも怪しいけどな」
 
 

紫苑    つーか、律よ。先輩が裏の人とも知らず?に殺すとかいろいろいうな!(笑)
      明らかにあんたが電波だ!(笑)

宇佐美   (笑)

清十郎   なにを今更(笑)

律     今更だな(笑)

紫苑    耐えられなくて……(笑)

悠一    とにかく律、風邪ひいちゃうから早く来て(汗)

清十郎   出てきてくれないと風邪を引くな(笑)

律     ま、そこら辺で出てくさ。何も言われなきゃな。

GM    なにもいいません(笑)

律     ところで。アタシの分のパーカーはあるのか?(笑)

悠一    ああ、じゃ保健室の前に落ちてる

清十郎   出てきた州檜は水着のままだな……しまった、余分に持ってくるべきだった(笑)

GM    気が回らない(笑)

紫苑    (笑)

悠一    大丈夫だ清十郎のことだから律のも持って来てる筈!

清十郎   いや、普通に考えてなかった……。

悠一    …ないのか?

清十郎   まぁ、あったことにして構わんぞ(笑)

悠一    ああ、じゃないんだ(笑)

律     ダイスで決めるか、サムライの知力判定で(笑)

清十郎   じゃあ高確率で無いじゃないか(笑)
      目標9(ころころ……)あ、あるわ(笑)

悠一    あるらしい

律     あるらしいな(笑)

清十郎   帽子と一緒に渡したことにしておく。

悠一    うい、んじゃ律ここまでおいで(爽)

律     何処にいんだよ(笑)

悠一    少し歩いた先に居るよ

清十郎   出てきたらすぐ見えるところにいるさ。
 
 
 

GM    ここで待っている間の発作判定を要求したら面白いだろうか(笑)

悠一    発作判定するか?>GM

GM    惨事になるからいいです(笑)

清十郎   複雑に長引くから止めておこう(笑)

悠一    「律さん」
      ぺたぺた、と歩いて行く

律     「あん?」ぎぬろん。

悠一    「はい、帽子」
      と一緒にパーカーも渡す、にこ

律     「チッ。礼は言っといてやるよ」
      受け取って羽織る&頭の上に乗せる。

悠一    「あーいやボクの所為だし、ごめんね律さん」

清十郎   ……よく考えると、水着の上にパーカーでテンガロンハットか(笑)

悠一    どういうキャラなんだか

紫苑    変な服装だ(笑)

宇佐美   しかもスクール水着か(笑)

悠一    「律さんカナヅチなの?」

清十郎   てくてくとプールに向かって歩きながら。

律     「(ぶちっ)五月蝿ぇ、もう喋んな」

悠一    同じく歩いていきながら
      「…………えーと」

清十郎   星久保、泳げなくて困るのは相手なんだ、強気で行け(笑)

悠一    「(すぅー)放課後、プールで待ってるから」
      息を1つ吸ってそう、言います

律     「あぁ?どーいう意味だ、そりゃ」

悠一    んでプールに向かってぺたぺたぺた
      律の問いには答えないよん

清十郎   無言の圧力だ、高度なテクニックを(笑)

悠一    ふふ、ボクも揉まれているのさ

紫苑    高度か?(笑)←普段から無言の圧力使う人

律     「ちっ。勝手に10年でも100年でも待ってやがれ!」
      先にずんずん歩いてく。

悠一    クス

宇佐美   (笑)

悠一    その姿をみて微笑みを漏らす
      というところでカット(笑)

宇佐美   (笑)

GM    カット(笑)
 
 
 

悠一    うん、高校生だ(笑)

紫苑    ひさびさに学園でした(笑)

清十郎   ああ、星久保が絡むと州檜すら普通の学生に見えるよ(笑)

悠一    星久保は清涼剤かなんかか?(笑)

律     Ha、今日は合わせただけだ(笑) >水泳があるから

悠一    もう少し合わせろ(笑)

紫苑    これで何かあってもだいじょーぶ!

悠一    普通はないんだけどな

宇佐美   いうな(笑)

紫苑    いや、ほぼ確実にいるぞ
      だって放課後やなやなと剣vs柔道やるから(笑)

清十郎   キリングまっすぃーん(笑)

悠一    自分で言うな清十郎(汗)

紫苑    自分を(笑)


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