R-062 6月22日(月)
GM では。そこで
紫苑 ほぅ?
GM 憂巳朗「先ほどから何の音だ…?」
紫苑 「先輩っ!?」
どっきーん
GM 迦楼羅「!」
紫苑 めろめろー(笑)
せんぱーいせんぱーい(笑)
宇佐美 「!?」
GM 迦楼羅「…っ。ガルーラ」
と。二人は消えます。
紫苑 消えたー
計都 やはりそうなのか……?
清十郎 人払いが消えたな。
つまり、張ってたんだな、近くで。
計都 とはいえ俺面識ないしな。
紫苑 いや、ふつーに騒がしいから来ただけかもよ
GM 稲葉は残ってる?
紫苑 稲葉もいってくれると助かります
なぜなら、半裸の人と一緒はいろいろ困る(笑)
清十郎 今、お二人とも半裸だが(笑)
GM しかもうさみみは残ってるし(笑)
紫苑 先輩の事だから、ふつーに変な人と見つつ、
さすがに人の力でこれは無理だろ・・・と思ってくれると助かる(笑)
宇佐美 あと、何秒で来そうですか?
GM 3秒ですね。
宇佐美 では瞬間移動を使います(笑)
GM 判定どうぞ。
宇佐美 「でわ」
紫苑 「え?」
振り返る
宇佐美 (ころころ……)成功、とりあえず500m以内ならばどこでも
GM 消えました。
紫苑 「えええ??」
とりあえず立ち上がって、おろおろしてよう
宇佐美 行き先は男子トイレで(笑)
清十郎 男子更衣室じゃないのか?(笑)
宇佐美 更衣室は人がいる可能性がある(笑)
紫苑 ちなみに部屋の惨状を具体的にお願いいします
GM えーと、ロッカーがバタバタ倒れています。消化液は消えました。
紫苑は半裸です。
紫苑 ふむ。で、扉が溶けてる?
GM あと。扉に穴があいてますね(笑)
紫苑 焼けて、だけど(笑)
で、えーっと私はさらに4点分ほどやけどな感じ?
GM 溶けてますねえ。
宇佐美 あとでメジャーヒーリングかけてあげる(笑)
紫苑 まあ、それは計都に頼めばいいからいいよ(笑)
無理にかけてくれなくても(笑)
じゃあ、そのまま、呆然と見送ってる感じで
生徒会長どうぞ(笑)
GM 憂巳朗「む…新入Aか」
紫苑 「あ……狩野先輩……」←下着姿で焼けどまみれで杖持ってる
GM 状況を確認して、紫苑の手当てをします。
紫苑 確認できるのか!(笑)
すごいぞ先輩!(笑)
素敵ー(笑)
計都 裏側の人の可能性もあるしなー。
GM 憂巳朗「手当てをしよう」
さっと。
紫苑 「あ……は、はい」
こくりと少し赤面して手当てを受ける
GM 応急処置(ころころ……)成功。
(ころころ……)4点回復できますね。
宇佐美 おお(笑)
紫苑 ちょーど完治(笑)
宇佐美 さすがにTLたかいなあ(笑)
GM 文明レベルは偉大ですね(笑)
紫苑 「ありがとうございます」
ふかぶかと礼
GM 憂巳朗「礼には及ばん。何があったか言えるか?」
紫苑 「……言えます。―――でも……」
少し戸惑う
GM 憂巳朗「どうした、新入A」
紫苑 「とりあえず、着替えてからでもいいでしょうか?」
GM 憂巳朗「ふむ…構わん。では己はロッカーをなおすとしよう」
紫苑 「はい」
宇佐美 (笑)
紫苑 あー。しかし、生徒会長素敵だ。すーてーきー(笑)
GM がたんがたん。
紫苑 直してる横で着替え、なんちゅー二人やねん(笑)
こいつら動じようよ!(笑)
まぁいいや・・・(笑)
紫苑 じゃ、着替え終わったという事で……えーっと
扉はさすがにアレで、私の制服もぼろぼろですよね
GM いえ、ロッカーの中にあれば平気ですよ>制服
紫苑 じゃあ、ロッカーの中ということで(笑)
「……あの、先輩」←着替え終わった
GM あ、制服って学校の制服ね。バイト先の制服はぼろべろ。
紫苑 ああ。だよね。
いったん家に帰ってるから私服ではあるはず
GM 憂巳朗「終わったか」
紫苑 「はい」
こくり、と頷く
GM 憂巳朗「ふむ…店長に話すべきか否か」
紫苑 「……もし、この惨状をどうにか言い訳が浮かぶのであれば、
いわないほうがいいかもしれません。
起きた事は先輩には話しますが、他の方にはちょっと……
―――おそらく、信じる事はできないと思います」
GM 憂巳朗「論理的な説明がつくのであれば納得するだろう。
局所的な竜巻が発生したか」
清十郎 それ論理的か?(笑)
紫苑 「……強盗が入った、という事にしましょうか」
宇佐美 強盗か(笑)
清十郎 場所が場所だし、痴漢だろ(笑)
GM 憂巳朗「強盗か。奪われたものはあるか? 犯人の顔は見たか?」
宇佐美 怪しい人物ならば二人(笑)
紫苑 軽くため息
「……分かりました。店長にお話した後、お話いたします」
GM 憂巳朗「扉の穴から察するに、犯人はガスバーナーで部屋の中に侵入したのか」
紫苑 「はい。そしてそれから逃げるためにロッカーを倒して逃げ惑いました」
GM 憂巳朗「なるほど、理解した」
紫苑 「それと―――もうしわけありませんが、名取先輩を呼ぶことは可能でしょうか?」
GM 憂巳朗「静馬か? 可能だが、何故だ?」
紫苑 「はい。どうしてもお話したいのです」
GM 憂巳朗「そうか。呼び出そう」
紫苑 「お願いします」
GM ぴぽぱ。
清十郎 そうか、で呼び出されるジュニアが哀れだ(笑)
紫苑 しかし、これ、他の人から見たら
怖い事起きたから、好きな人にすがりたい、とか見えなくもないが
紫苑の態度と先輩の朴念仁っぷりから、その発想がありえないという(笑)
GM 憂巳朗「静馬。今からファミレスにこい」ぴ。
宇佐美 どこのファミレスだ(笑)
清十郎 ジュニアの哀れっぷりがスルーされたぞ(笑)
紫苑 むしろ、先輩がファミレス、と略語使っていることに私は感動している(笑)
GM おっと、しまった(笑)
食事処というべきだったね(笑)
清十郎 どこだそれは(笑)>食事処
紫苑 いっぱいあるな(笑)
ファミレスならまだ種類あるけどな(笑)
GM それは静馬が考えることです(笑)
紫苑 っと、とりあえず、GM。
先輩が来るまでに店長に同じような事を説明したでいい?
GM うむ。説明の時間は省きましょう。
宇佐美 では着替えてから登場しますか(笑)
GM どうぞ。
では。店長が業者を呼んで、ファミレスの外に出たあたりですね。
宇佐美 「あれ、どうしたのですか?」
紫苑 「あ。稲葉君。ちょっと、強盗が入りまして」
宇佐美 「あらら・・・」
紫苑 「稲葉君はご家庭もあるでしょうし、早めに帰られたほうがいいかと」
GM 灰谷「おーい紫苑ちゃん!無事か良かった感動した!」がっし。
紫苑 抱きしめられる
「あ。灰谷さん」
宇佐美 「大丈夫でしたか?」
紫苑 「あの、申し訳ありません。本日ご一緒に帰ることができなくなりました」
GM 灰谷「うおう!いやそれはいいんだが、怪我とかないか?
玉のお肌に傷がついたら大半だZE!」
紫苑 「はい。焼けどを負いましたが、
狩野先輩に手当てしていただいたので大丈夫です」
GM 灰谷「なにい!てめえこのハンサム!
紫苑ちゃんの肌に合法的に触れるとは何事だ!」
紫苑 合法的……(笑)
清十郎 合法的にて(笑)
宇佐美 (笑)
紫苑 素敵だなぁ。灰谷さん(笑)
GM 憂巳朗「厨房B.医療行為を行いたいなら医学の道を志したらどうだ」
紫苑 Aは浦島先輩か・・・(笑)
宇佐美 (笑)
GM 灰谷「医者!合法!そうか、その手が…」
宇佐美 まてや(笑)
GM 混ざるとまずいので、そろそろ灰谷は帰ります(笑)
宇佐美 (笑)
紫苑 うん。さようならー(笑)
計都 なんて理由だ(笑)
紫苑 「お気をつけてお帰りくださいね」
宇佐美 「おつかれさまでした〜」
GM 灰谷「さらば!そしてこんにちわまだ見ぬ美少女!」
紫苑 ・・・まだ見ぬ美少女?
清十郎 誰に呟いてるんだ(笑)
宇佐美 (笑)
紫苑 さて。静馬先輩きます?
GM で。静馬が来ますけど。その前に稲葉はどうする?
宇佐美 待っとく
紫苑 紫苑的には・・・ああ。一応こっちの世界ってのは知ってるんだっけ
じゃあ、別にいてもいいな
GM 知ってるの?(笑)
紫苑 あれ?
宇佐美 一応シズマは力のこと知ってるはず
紫苑 確か静馬こみで問い詰めた時に稲葉きたはず?
清十郎 ほれ、この前の「校舎裏来いよゴラァ」に参加してたろ。
GM ああー、いたような。
紫苑 あ。でも魔法使って無いっけー?あの時は
宇佐美 つか紫苑を助けに行くときに同伴した(笑)
GM それは紫苑覚えてない(笑)>同伴
紫苑 紫苑が知ってるか、だ(笑)>同伴
宇佐美 まあね
紫苑 まあ、何できるかはいまいちしらないけど
こちら側だというのは知ってるということで(笑)
宇佐美 (笑)
紫苑 追い返してもいいけど、困るだろ(笑)
宇佐美 サンクス
GM すれ違いが続いても良かったのに(笑)
紫苑 すれ違ってもいいけどさ(笑)
でも、稲葉=こっちの人ではあるが、ウサミン=稲葉ではない(笑)
清十郎 ま、校舎裏にいたから「こっち側」と判断したんだな。
実は「あっち側」とも知らず(笑)
宇佐美 (笑)
GM ではぜえはあ言いながら、静馬が来ます。
宇佐美 「こんばんは」
GM 静馬「てめえ…ファミレスってどこだよ!?」
憂巳朗「ここだ。何を怒っている」
宇佐美 いけしゃあしゃあと(笑)
紫苑 「あ。名取先輩。申し訳ありません。呼び出したりしまして。私がお願いしたんです」
えーっと、手当てしてもらったけど、
紫苑の見た目、絆創膏とか張ってある感じかね
ジュニアならこれで察してくれるよーな(笑)
GM 静馬「鷹羽…?どうかしたのか」
紫苑 こくり、と頷く
「あの……ここで立っていても邪魔ですし、公園あたりへいきませんか?」
GM 静馬「あー、憂巳朗。とりあえず帰れ。妹が待ってんだろ」
紫苑 (妹さんなんていたんですか……)
宇佐美 「あ、あの。ボクは・・・」
GM 憂巳朗「ふむ、わかった。ではな静馬、新入A,厨房C」
悠一 稲葉、食らいついていかないと駄目だぞ流石に(汗)
紫苑 「はい。お気をつけて」ぺこり
宇佐美 ああ、これは妹が刺される(笑)
紫苑 何を言うか、刺すわけが無い。血が繋がってると勝手に思ってるし(笑)
宇佐美 (笑)
紫苑 見てないからな。そもそも(笑)
GM 静馬「稲葉は…関係者か?」
紫苑 「えぇと……確か、こちら側ではあったかと思うのですが……」
といいながら、視線を向ける
宇佐美 「あ、はい・・・一応」
紫苑 しかし、半分以上偶然なんだが。紫苑の周りに起きるな。ゆがみ(笑)
宇佐美 紫苑はある意味特異点だよなあ(笑)
紫苑 むしろ特異点取りたい(笑)
悠一 特異点って不利な特徴?(笑)
紫苑 確か?
GM まあ、みんながプチ特異点だから(笑)
紫苑 「―――ならば、公園で話しましょう。一部始終をお伝えいたします」
GM では公園に。
紫苑 「……まず、お話しないといけないのですが名取先輩」
GM 静馬「ああ」
紫苑 「今回、強盗が入り、私が更衣室に立て込んだところ、
強盗がバーナーを使い、扉を溶かし突入してきたため、
私はロッカーを倒しながら自衛をした……ということに建前はなっております。
狩野先輩にも同様にお話しました」
宇佐美 「らしいですね」
紫苑 「事実を言ってもよかったのですが、信用できないでしょうし……
何より、一応名取先輩に聞いてからのがいいかと思いまして」
GM 静馬「・・・あまりに無茶苦茶過ぎるぞ、その言い訳」
紫苑 「一応通りましたよ」
GM 静馬「おかしいだろ!?」
紫苑 「誠意が伝わったのかと」
GM 静馬「そ、そうか……で、実際は何が起こったんだ?」
紫苑 「はい。突然、気がつくとロッカーがなぎ倒され、
部屋が何かの生き物の内部のようになり、
消化液のようなもので洋服が解かされました。
そして、うさみんなる人が現れましておもちゃのような銃を使い、攻撃しました。
私も杖で一応叩いておりましたが」
GM 静馬「いや、意味がわからん」>ロッカーが
紫苑 「……ですよね……しいていうなら、
突然部屋の壁全てが他の生き物になったという感じですね」
宇佐美 「ですが、迦楼羅と名乗る人が、扉を・・・。」
GM 静馬「カオスすぎる状況だな、おい!?」
宇佐美 まったくだ(笑)
清十郎 というか、ちょっとマテ。
紫苑 嘘いってないよ?!(笑)
宇佐美 うん
清十郎 違う……なにを普通に稲葉も説明してるんだ、その場にいたみたいに(笑)
紫苑 そっちか(笑)
GM はっ!(笑)
宇佐美 (笑)
GM いや、静馬は気づけないけどね(笑)>その場に
悠一 あははは、とりあえず鷹羽気付けよ(笑)
宇佐美 だって、いたんだもん(笑)
GM まあ、いたよね(笑)
清十郎 もうそろそろ、気づきたくなくて目を逸らすのはおやめ(笑)
紫苑 いやだっ!(笑)みとめるものかっ!(笑)
宇佐美 (笑)
紫苑 「そして、途中で部屋の扉が炎……
だと思いますが、それを使い扉に穴があけられました。
あけたのは、少々特徴的な服を着て、包帯をまきつけていた少女でした」
GM 静馬「扉に炎だ? しかも重症者か、そのガキ」
紫苑 「さぁ……?動きは普通でしたが……」
GM 静馬「てーかうさみんってんだよ。頭痛いネーミングだな」
紫苑 「さぁ?そう名乗られたので。
以前は鷲にライオンの体をもったものと戦っておりました。
当時は特撮の撮影かと思っておりましたが。
そのときも確かお手伝いしましたね。お役にたっていたかは分かりませんが」
GM 静馬「ああ特撮か…って、んなわきゃねえだろ!?」
紫苑 「―――そういえば、稲葉君。よくお名前をご存知ですね」
宇佐美 心に台詞が刺さりつつ、
「あー、多分さっき言ってた"玩具みたいな銃"ってこれだと思いますが・・・。」
清十郎 ついにバラす時が来たか。
宇佐美 ううう、心に1d+2の刺しだよ
紫苑 「あ。はい。それです。何かの番組の商品なのでしょうか。
でも、先輩。鷲とライオンが合体したような生き物ですよ?
現実にいるはずがありません」
GM 静馬「現実にはいねえな。
じゃあ、非現実的な連中だったんだろうよ…この前の不良軍団みてえな」
紫苑 「そうですね。なので一応現実と認知していますよ。今は。当時の話です」
悠一 たーかーばー?(汗)
紫苑 いるはずないじゃんっ!(笑)
宇佐美 (笑)
清十郎 お前も、幼馴染だけが異常なんじゃないと自覚しろ。
……お前の感性も充分変だ(笑)
紫苑 えええ!?(笑)
異常なのは計都で私は普通ですよ!(笑)リアリストですよ!(笑)
清十郎 リアリィ?
紫苑 いえす
GM 静馬「OK.整理しよう。
固有名詞が出てきたのは、ウサミン、迦楼羅、だな」
清十郎 真面目な顔で「ウサミン」て(笑)
紫苑 「はい。あと、封印、とか封印をとった、とかもいっておりました」
宇佐美 「いえ、これは実家からモニターとして送られてきたものなので、出回ってるはずは・・・。」
紫苑 「そうなのですか?じゃあ、盗んだのでしょうか?」
きょとんと首かしげて
GM 静馬「こっちでも当たってみるわ。鷹羽はこれ以上首突っ込むんじゃねえぞ」
紫苑 「ご遠慮いたします」
GM 静馬「遠慮するな!」
紫苑 「では、拒否」
悠一 稲葉、もうそこで変身しちゃえよ
宇佐美 ああくそ、これは目の前で変身するしかないんだけど、
なぜか変身できない気がするんだ(笑)
悠一 しろって(笑)
紫苑 痛い人度アップになるな。変身しても変身しなくても(笑)
清十郎 というか、お前はバラしたいのか、バラしたくないのか、どっちなんだ(笑)
GM ばれてないならそれでいいじゃない、ひかれるよ?(笑)
宇佐美 (笑)
清十郎 しかも、実はウサミンに変身する理由ないしな、ニードラーで戦う以上(笑)
GM 静馬「くそ、呼び出しておいてそれかよ…じゃ、俺は帰るぞ」
紫苑 「あ。待ってください」
GM 静馬「んだよ」
紫苑 「それで、お呼びした理由なのですが、先輩にはお話しないほうがいいですよね?
一応あれで納得してくださったので深入りはしてこないと思いますが」
GM 静馬「憂巳朗に? あたり前だろ」
紫苑 「分かりました。万が一、問題がありましたらまたご連絡させていただきます。
―――携帯の番号をお聞きしてもいいですか?」
宇佐美 「あ、ボクもいいでしょうか?」
GM 静馬「徹底的に使いつぶすつもりだろ、てめえら」
と言いつつ、教えてくれます。
宇佐美 「宜しくお願いします」
紫苑 「先輩も何かありましたら、どうぞご連絡くださいね」
GM 静馬「断じて拒否する」
紫苑 「ならば、今後も深入りさせていただきます」
やんわりとにっこり
GM 静馬「くそったれ」
紫苑 「それでは、私も帰ります。お気をつけてくださいね。お二人とも」
宇佐美 「それでは、さようなら〜」
GM じゃ、ここで切りますね。
宇佐美 はいな
紫苑 はーい>キル
しかし、生徒会長は携帯あって、鳴神先輩はもっていないのかー。携帯
清十郎 鳴神先輩は、きっと「致命的失敗/機械オンチ」があるに違いない(笑)
GM 長引いたな(笑)
宇佐美 ごめんよ
紫苑 すまんな(笑)
GM では。月曜日はこれにて終了ですね。
GM では清算します。
紫苑 はーい
GM えーと、異常な体験をした稲葉と紫苑に3CP
清十郎 だろうな。
紫苑 ちなみに、他の人には一応話しません。特に計都には(笑)
GM それから、計都にコンクールの分を渡し忘れてた?(笑)
計都 だね(笑)
清十郎 賞金も(笑)
律 うっかりだな、GM(笑)
GM 5CPと5万円を差し上げます(笑)
計都 サンクス(笑)
悠一 多いなぁ>CPとお金
GM まあ、絵画に20CP費やしてますからね(笑)
清十郎 流石に実績残すとな……私は初戦敗退だが(笑)
紫苑 (笑)
GM 画材代は消費してますかー(笑)
計都 画材代に幾ら費やせば良いのやら(笑)
まぁ、5000くらい消費しとこう。
GM 他にはないですよね。では火曜日に入りましょうか。
清十郎 マタドールとのバトルはCPにならんのか(笑)
GM おっと、3CP差し上げます(笑)>マタドール
律 アタシの方もならねぇみたいだな(笑)
清十郎 州檜も、ある意味異常な体験だな(笑)
自分から足を突っ込んだんだが(笑)
悠一 だなぁ>異常
宇佐美 まともなやつはいないのか!?(笑)
悠一 お前が言うな魔法少女
律 アンタが言うな(笑)
紫苑 ここにいるじゃん、紫苑まともじゃん(笑)
GM あれ、拳銃買った分のCPは渡したよね?
律 渡されたな。ま、何も無けりゃあ次の日行ってくれ。
清十郎 ん……お、よし、GM、私は成長させるぞ。
GM 達人になる気だ(笑)
清十郎 20CP使って「武器の達人/刀」を覚える(笑)
紫苑 おー、おめでと(笑)
清十郎 ふふふふふ、これで攻撃力がかなりアップした!(笑)
宇佐美 戦闘系の特徴でもトップレベルに危険な特徴を(笑)
律 銃器の達人は45CPも要るんだよなぁ、それ(笑)
見学者Hi (人外かがどんどんと…(ほろ))
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