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6月20日(土) それぞれの過ごし方 | |
| GM | 6/20(土) とりあえず先輩チェックをしようか? |
| 紫苑 | そうだね
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| 清十郎 | (ころころ……1,1,5)7!
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| 紫苑 | お、いたいたw
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| 清十郎 | よし!!!!!!!
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| 紫苑 | 超嬉しそうw
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| 律 | Ha、ダイスが微笑んでくれたようだなw
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| GM | おめでとうw
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| 清十郎 | 朝から行くぞ保健室!(笑
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| GM | 朝からw
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| 紫苑 | 意気揚々と……いてらっしゃいw
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| 律 | 土曜は午前授業だったか?この学校。
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| 紫苑 | だったはず、午後はフリー。 でもやなやなは、試合があるw |
| 宇佐美 | w
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | ということで、私のシーンでいいのか?
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| GM | どうぞw
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| 清十郎 | (こんこん)「失礼します」 ガラガラガラ。 |
| GM | 白十「いらっしゃい。ふふ」
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| 清十郎 | 「お久しぶりですね、先輩。 もう随分会っていない気がしますよ」 |
| GM | えーと。何日ぶりだw
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| 紫苑 | 一週間近くかな? 4日くらいはありそう |
| 律 | Ha。一日千秋ってか?
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| GM | 白十「そうだね。 男子3日あわざれば割目すべき、とも言うしね。ふふ」 |
| 清十郎 | とりあえず、条件反射でお茶を淹れに行く(笑
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| 紫苑 | もう、本当に……w
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| 清十郎 | ただ、色が白黒になったからな…… この茶葉は新鮮なんだろうか、指で揉んで確かめねば。 |
| 紫苑 | w
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| GM | 白十「・・・・・・・」
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| 清十郎 | 「3日会わないで居た私は、少しは変わって見えますか?」
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| GM | 清十郎がお茶を入れてるのをじっと待っています。
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| 清十郎 | コポコポコポ、と湯を落とす。
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| GM | 白十「そうだね。まあ、概ねボクの知る清十郎君かな。ふふ」
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| 清十郎 | 「はい、最近暑いですからね、ぬるめですよ」 いつものように湯飲みを差し出す。 |
| GM | 白十「ああ、暑いのは大敵なんだよ。 特に日暮れが遅いのは困るね。くく」 |
| 清十郎 | 「私としては、部活が終わってからでも先輩に会える、 という利点があるのですけどね」 言いながら、自分の分を一口飲む。 視覚が齎す「味」というものは、記憶を急激に塗り替える。 白黒で彩られたこの液体は、本当にいつも飲んでいるお茶だろうか。 |
| GM | 白十「なにかあったかい?」
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| 清十郎 | 「なにか、あったように見えちゃいますか、やっぱり」
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| GM | 白十「いや、なに。君が話したそうにしてるからね。ふふ」
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| 清十郎 | やや俯き加減にしながら、言葉を捜す。 そして、眼帯を外して光を失った左目を露出させる。 「実は、こちらの目ではもう、 先輩を見る事ができなくなってしまいました」 |
| GM | 白十「それが清十郎君の基準なのかい?」
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| 清十郎 | 「見えなくなった時、まっさきに考えたのは貴方のことですから」
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| 紫苑 | 本当、ぞっこんw
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| GM | 白十「いやはや、光栄だね。ふふ」
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| 清十郎 | 「実は、残った右目にも異常があるんですが、 そちらはそちらで困っているんですよ」 |
| GM | 白十「踏んだり蹴ったりだね。なんだい?」
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| 清十郎 | 「色が抜けてしまい、今や白と黒、濃淡でしか物を判別できません」
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| GM | 白十「色盲と呼ばれる症状だね。 それも赤だけ、緑だけ、ではなく。全色盲だ」 |
| 清十郎 | 「だというのに、 先輩は白と黒の世界でも判別できるからいいか、 なんて度し難い事を考えているんですよ、私は」 阿呆ですね、と言いながら苦笑する。 |
| GM | 白十「本当に光栄だね。 ボクの世界に、一歩ようこそ、といったところかな」 自分の、白と黒の瞳を指して。 |
| 清十郎 | 「ええ、先輩の見ている世界か、 と思えばそこまで苦でもありません。 ……心情的な問題ですけれどね」 |
| GM | 白十「爆弾のコードを切るときには困るかな。 テレビの画質にも縁がない。まあそれくらいかな」 |
| 清十郎 | 「私は、もう立ち返る事が出来ないほど、 先輩に依存しているのかもしれません」 |
| GM | 白十「愛の告白かい?」
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| 清十郎 | 「告白は、もう少しロマンチックに行きたいんで、 まだ待っててください」 |
| 紫苑 | さらっとw
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| 清十郎 | 「ああ、ただいつかキチンとしますんで、 返事を考えておいてくれますか?」 |
| GM | 白十「そうだね。ま、人の心は移ろうものだ。 その時にならないとわからない、かな」 |
| 清十郎 | 「……よかった。 即座に拒絶されたらどうしようかと思っていましたよ」 苦笑いを浮かべながら、自分の湯飲みをシンクに落とす。 |
| GM | 白十「そんなことを心配していたのかい? くく。別に世界が滅ぶわけじゃないさ」 |
| 清十郎 | 「世界は続くかもしれませんが、 私の世界が彩を失います」 ざー、と水でサッと濯ぎ、軽く布拭きする。 「そうだ、先輩今日の放課後お暇ですか?」 |
| GM | 白十「君次第かな」
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| 清十郎 | 「私は惜しくも剣道大会に出場しなければいけません。 できれば先輩に応援に来て頂きたいのですけれど」 |
| GM | 白十「天気次第といったところかな。 雷様に電話しておくことにするよ、くく」 |
| 清十郎 | 「崩れると助かりますね…… それでは、私は教室に戻ります」 |
| GM | はい。では退場、と。
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| 清十郎 | ガラガラ、フェードアウト。
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| GM | 白十「さよなら、清十郎君。今日も精一杯生きたまえ」
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| 清十郎 | 「ええ、先輩も。失礼します」
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | あんだけやばいやばいいってたけど、ふつーの会話だったw
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| 悠一 | 清十郎
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| 清十郎 | ん? どうした?
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| 悠一 | 幸せそうだなぁ
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| 清十郎 | ああ、幸せで今なら殺人鬼の除名嘆願ができそうな気分だ(笑
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| GM | 助命ねw
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| 紫苑 | 授業は飛ばしていっきに放課後にするかい?
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| GM | なにか清十郎が幸せオーラを発しているので放課後にしましょうかw
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| 紫苑 | そうねw
◆ ◆ ◆ |
| GM | 放課後の行動宣言をお願いしますね。
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| 律 | そうだな。アタシは何をしとくか。
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| 計都 | 散歩。
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| 宇佐美 | バイト
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| 清十郎 | 私は試合だ。
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| 紫苑 | というわけで灰谷さんとデートしてきますw
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| 清十郎 | 可哀相なピエロ(笑
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| 紫苑 | そんな。可愛い女の子と楽しく?会話できて本望のはずだよ!w
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| 計都 | おっと。やっぱり試合に応援に行こう。
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| 紫苑 | ああ。ごめんね。やなやなw 初めて自分の都合で試合に応援いかなかったw |
| 清十郎 | 気にするな、家族の方が大事だ。
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| 紫苑 | まあ、変な差し入れしてお腹壊しても怖いからな!w
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| 律 | モデルガンを武器に改造するってのも考えたが、 許可が下りそうにねぇしなぁw |
| GM | 武器屋技能技能を持っていればいいけど?w
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| 紫苑 | どこで覚えるんだそんな技能、ネットか?w
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| 見学者Hi | (便利な世界だw)
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| 清十郎 | そういうのは自分でやらず、コネを作った方が速いと思う(笑
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| 律 | ああ、そりゃ良い考えだな。 地理を覚えるのと一緒にそういう アナーキーな奴がいないかどうか探してみるか。 保安官以外で。 |
| 紫苑 | 保安官以外にはそうそう居ないと思うに一票w
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| 清十郎 | というか、ガンマンが一番お手ごろだな(笑
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | あーねぇGM
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| GM | はい。
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| 悠一 | 昨晩したいことがあったんだけど
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| GM | シナリオでしょ?
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| 悠一 | いやゾディアックと話したい、聞きたいことがある
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| 清十郎 | おお、珍しく契約者らしい事を(笑
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| 律 | ゾディアックはまだマトモだからじゃねぇか?w
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| GM | 今日話せば?w
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| 悠一 | ひでぇw
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| 清十郎 | 少なくとも、私は鬼徹に相談をしようとは思わん(笑
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| 紫苑 | 剣、会話してると疲れそうだよね……w
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| 悠一 | いやまぁ、夜会話できないならシナリオ作るけど(汗)
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| 清十郎 | 夜会話! いいシステムだ(笑
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| 悠一 | 違うゲームだぞ清十郎w
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| 紫苑 | ?
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| 悠一 | んじゃ昨晩はシナリオ作ることにします (ころころ……)1成功。 |
| 清十郎 | 相変わらずオーソドックスな(笑
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| 悠一 | むう、けど0からは成功したぞ
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| GM | まあ、オーソドックスですがw
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| 清十郎 | 5成功くらいせんと商業用には使えまい(笑
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| 紫苑 | 遠いねw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、清十郎と計都は試合、律は散歩、 紫苑はデート、悠一は会話、稲葉はバイトですね。 では紫苑から。 |
| 紫苑 | はいです
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| GM | ではデートですが。 待ち合わせはどこですか? |
| 紫苑 | 制服で会うのも悪いので着替えて……そうね。駅前かな? 三時くらい待ち合わせでw |
| GM | 3時か…OKですね。
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| 紫苑 | ソレくらい余裕見ないとたどり着けるか怪しいw
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| GM | 迷ってんの?w
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| 紫苑 | 学校でも迷うのでw>迷ってんの? では走りますか。 たったかたー きっと先に待っているに違いない。 そして暇だからナンパをしていそうだw |
| GM | ちなみに、昼ごろから天気が悪くなってきました。
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| 紫苑 | よかったな。やなやなw 本当に先輩が電話したようだw |
| 清十郎 | ああ、多分、というか絶対に 天候操作の知り合いくらいいそうだしな(笑 |
| 紫苑 | じゃあ、折りたたみ傘をもっていきます。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 灰谷「やー、そこの彼女。 お茶でも飲んでいかないかーい?」 と。灰谷発見。 |
| 紫苑 | では背後からこっそりと近づいて。 「灰谷さん」 |
| GM | 灰谷「はっ!」
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| 紫苑 | 「遅くなって申し訳ありません」ぺこり
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| GM | 灰谷「やあ、紫苑ちゃん。 大丈夫、俺も今来たところだよ」 右斜め四十五度 |
| 紫苑 | 「すみません。暇だったようですね」←さっきの見てた
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| 清十郎 | ナンパ男が鏡の前で もっとも格好いい(と本人思っている)角度の練習をする、 って本当だったんだ(笑 |
| 紫苑 | w
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| GM | 灰谷「いやいやいや、気にしないで! で。まずはどこ行こうか? 俺、映画のチケット持ってきたけど良かったら…」 |
| 紫苑 | 「あの……私、明日父の日なので、 そのプレゼントを選ぶのに付き合っていただきたかったのですけれど。 ……無論、映画もせっかくですし、行くことに異論はありませんが」 |
| GM | 灰谷「なんですと!」
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| 紫苑 | 「?」
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| GM | 灰谷「あー、そうなんだ? はっはっは」 るーるるー |
| 紫苑 | 「でも時間もあるでしょうし、先に映画行きますか?」 小首かしげ |
| GM | 灰谷「いやあ…本題から済ませようぜ。 プレゼント、どこで買うとか決まってるの?」 |
| 紫苑 | 「……それが、その手のものには疎くて……」
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| GM | 灰谷「父の日ねえ。 まあ、ネクタイとか万年筆が定番じゃないかね」 |
| 紫苑 | 「なるほど。では近くのデパートがいいのでしょうか?」
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| GM | 灰谷「ああ。特にこだわらなきゃそれでいいだろ」
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| 紫苑 | 「はい。申し訳ありません」 ふかぶか礼 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では、まあプレゼント選びをw
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| 紫苑 | ネクタイっていくらなんだろ?w
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| 悠一 | 3000から5000ぐらいだな、普通のブランドで。 老舗のデパートとかのだったらそりゃ一万以上のもあるが |
| 紫苑 | じゃあ間をとって4000円のを買うかな
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| 清十郎 | なぁ、そもそも鷹羽の親父さん、 ネクタイ使う職業なのか?(笑 |
| 悠一 | うん? そういや何の職業なんだ
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| 紫苑 | 柔道家w
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| GM | 柔道かはネクタイ使わないと思うな、弱点になるからw
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| 紫苑 | まあいいか、お葬式とか使うだろうw
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| 清十郎 | 冠婚葬祭用かよ(笑
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| 悠一 | 万年筆にしとけば?(汗)
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| 紫苑 | 万年筆は高いんだ……w
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| 悠一 | もしくはジャージとか
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| 紫苑 | ああ。ジャージかー……でも、さすがに最近かねがなくてなぁw
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| 清十郎 | 靴でもいいな、いい運動靴。
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| 悠一 | ああ、靴がいいだろ
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| 紫苑 | 靴、女の運動靴でもいいのは8000円以上するんだ……w まあ、定番でいいよ。ネクタイで。 父親のことしらないだろうし。灰谷w いわれたのでそれを買うw |
| GM | はいどうぞw
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | 「ありがとうございます。 品物選びにお付き合いいただいて」 やんわりと微笑む |
| GM | 灰谷「いやいや。これで好感度が上がってフラグがたったな!」 右四十五度 |
| 紫苑 | 「ふらぐ?」 首傾げ |
| 清十郎 | そうか……灰谷、ゲーマーなんだな、 だから今一歩でモテナイんだ(笑 |
| 紫苑 | いや、オタクだろw でも、どっちかってーと、原因は違う何かだと思うw |
| 紫苑 | 「ともあれ、映画、行きますか?」
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| 計都 | 少しだけ通りがかろうかな。
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| 紫苑 | 通りかかるのかw
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| 計都 | 遠めになw
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| GM | 灰谷「あー。わりい。ちょっと用事があって無理だわ」
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| 紫苑 | 「あら。そうでしたか。それは大変申し訳ありません」
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| 紫苑 | ・・・・・・ふとさー、思ったんだけどさ これ、グレイファントムじゃないよね?w |
| 清十郎 | 灰だもんな(笑
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| 紫苑 | 灰谷、で灰色なのよね・・・w で、目立たない感じの大学生w 目立つけどw |
| 清十郎 | 少なくとも、敵は作らないな。
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| 悠一 | あれ、そうなのか?
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| GM | ほんとだw
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| 清十郎 | GMが驚くなよ(笑
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| 悠一 | 普段はこういう人なのか
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| GM | すごいギャップだねw
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| 紫苑 | いや、わからん。なんとなくだからw そして紫苑はグレイあったことないからw 十中八九違うけど、そうだったら笑えるナァっていうだけの理由w |
| 清十郎 | 一か二でも可能性があるだけでも凄いぞ(笑
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| 紫苑 | 「何か急用でしょうか?」 じーっと上目遣いで見るか |
| GM | 灰谷「それじゃ次のデートに期待してるぜあでゆー! そして合コンよー!」 |
| 紫苑 | 「なるほど。では、いってらっしゃいませ」 と、いってお辞儀して |
| 計都 | 遠くに一瞬だけ現われて、二人で居る姿を見て。 「良かったね。」 と微笑む。 で去る。以上!w |
| GM | 確信犯来たーw
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| 紫苑 | 「……計都?」 空耳かな?といった感じにざっとうを見る |
| 清十郎 | 狩馬が遠距離から勘違いだけして去ったぞ(笑
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| 紫苑 | 「……気のせいか。 さて。父上……喜んでくれるかな……」 少し嬉しそうに微笑んで歩き出す。あさっての方向をw |
| GM | では、紫苑はこれにて終了で。
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| 紫苑 | うい
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | そういえばGM。
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| GM | んー?
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| 清十郎 | 灰谷の下の名前なに?
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| 紫苑 | ああ。聞いてないな。灰谷さんの下の名前
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| GM | おっと、言ってなかった?w悲しい奴だw 灰谷雅之です。はいたにまさゆき |
| 紫苑 | 所で、遠くから通りがかった計都が見た灰谷は、 どこかで見た顔とかいわないよね?w |
| GM | 面倒だから後ろ姿だったということでw
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| 紫苑 | 保留されたー!w
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| 律 | ま、アタシにゃ当分関係無ぇだろう事だw
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| 悠一 | けど同一人物だったら本気で面白いな
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 対話したいよぅ ただ清十郎の試合の応援にも行きたいw |
| GM | どっちだw
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| 悠一 | どっちも!
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| 紫苑 | 次の日に持込すれば?w
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| GM | まあ、対話はいつでもできるじゃない。
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| 悠一 | いや応援は背景になるから、行かせてって意味ですが(汗)
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| 律 | で、GM。次は誰だ?
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| GM | うむ、律と計都は街をぶらつくでしたっけ?
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| 律 | ガンスミスやってるようなアナーキーな奴探したいんだがな。
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| GM | 日本のガンスミス?w
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| 宇佐美 | むちゃを言うなw
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| 清十郎 | ああ、そうだった、州檜。
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| 律 | あ?何だ?
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| 清十郎 | 居るじゃないか、そいうコネがたっぷりな人が(笑
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| 悠一 | ああ、いるな>コネまみれな人
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| 律 | 保安官に貸しを作りたくねぇな。
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| 清十郎 | そっちじゃない。
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| 悠一 | そいつじゃない
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| 清十郎 | 私の存在意義の方だ(笑
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| 悠一 | え、そっち? ボクは魔法少女かと思ったが |
| 清十郎 | 鷹羽は、先輩から直接武器を買ったんだぞ(笑
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| 悠一 | ぶw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では。律から入りましょう。こういう時は、裏社会判定ですね。 たしか、盗賊ギルドを発見するときの難易度は何だっけ?w |
| 清十郎 | なにが悲しくて現代日本で盗賊ギルドを探さなきゃいけないんだ(笑
|
| 律 | 裏社会か。技能持ってねぇんだよな。
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| GM | 裏社会技能は、たった一人でそういう犯罪組織と接触を持つ技能です。 この場合はずばりですね。 |
| 清十郎 | まぁ、まんま犯罪だし(笑
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| GM | その町で全くのよそ者なら、-3の修正があります。 律はまだよそ者でしょう。 |
| 律 | んー。GM。1CP使って新規取得はOKか?
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| GM | まあ、時間をかけて探すでしょうから。いいですよ>新規取得
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| 清十郎 | 国が変わっても、澱みが滞る場所ってのは一緒なもんだ、ってか(笑
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| 律 | ああ、了解だ。 じゃ、時間かかってもいいから技能取得するぜ。 2CP払って裏社会を12レベルで取るぜ。 |
| GM | ではヤクザに渡りをつけれるかどうか判定どうぞ。
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| 律 | で、-3だったか?修正は。
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| GM | はい。
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| 律 | (ころころ……)-3失敗、ちっ。
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| GM | おっと、残念です。
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| 律 | 丁度修正分か。
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| GM | では律はいろいろ探りを入れて、 そういうルートがあるらしいのは確認しましたが。 うまく潜り込めなかったようですね。 |
| 律 | 「Ha。閉鎖的なのは相変わらずだな、日本(この国)はよ」
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| 清十郎 | 渡りはつけた、次は修正なし、って所か?(笑
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| GM | なしとは言いませんが軽減はしましょうw
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| 律 | ついでに地理は覚えとく。いつかはここから出てくからな。
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| 悠一 | お前はどこに行きたいんだw
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| GM | 地域知識を覚えるんですかw
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| 律 | 逃走ルートくれぇ頭に叩き込まねぇといけねぇだろうがよ。
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| GM | 誰も持ってないけどw>地域知識
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| 悠一 | 持ってないよなぁw
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| 律 | アタシは特に地元の人間じゃあねぇからな。
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| GM | では律の行動はこれで終了として。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 大会に入りましょう。
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| 清十郎 | 遂に来たか。
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| GM | 来るPCは計都ですね。
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| 計都 | 「さて……隻眼でどれほどやれるか。 見せてもらうとするか……。」 応援席で観戦しよう。 |
| GM | ボスっぽいセリフだw
|
| 計都 | 俺は悪役か!w>ボスっぽい
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| 清十郎 | 眼帯は外しておく、面を被れば相手は気づかないだろう。 ここで実績を残すことで、片目でも戦えると証明してみせる。 |
| 悠一 | 伝説になりそうだなぁw>清十郎
|
| 清十郎 | ……だから、1回戦で 鳴神先輩なんかに当たると全てご破算(笑 ◆ ◆ ◆ |
| GM | さて、試合前の控室ですが。 こんこん。 |
| 清十郎 | 「どうぞ?」 眼帯は外しているので、片目を瞑った状態で。 |
| GM | 白十「失礼するよ、ふふ」 と。ジャージ姿の白十真理が。 |
| 悠一 | 清十郎が選んだ服を着てはないのかw
|
| GM | おおっと、ごめんねw>選んだ服
|
| 清十郎 | 「先輩、ここまで来て下さったんですか」
|
| GM | 白十「ちょうど曇りだったからね。ふふ」
|
| 清十郎 | 椅子を勧めよう。 控室っていうとパイプ椅子か長椅子があるイメージだけど(笑 |
| GM | 白十「試合前にお邪魔だったら失礼するけれど。 どうしようか?」 |
| 清十郎 | 「どうぞ、入ってください」 微笑みさえ浮かべながら、招き入れる。 ……はっはっは、自分で微笑んでいる姿が想像できんわ(笑 |
| GM | にたりと?w
|
| 清十郎 | 「生憎とお茶は出せませんが」
|
| GM | 白十「そうだね。 思えば君が茶を入れるのも随分慣れた感じだよ、ふふ」 てくてく。ぽすり。 |
| 清十郎 | 「初めて先輩にお茶を淹れた時は、 もはやお湯でしかなかったですからね、思えば苦労しました」 |
| GM | 白十「そういえば、戦う君の姿を目視するのは始めてかな?」
|
| 清十郎 | 「そうですか? でしたらなおの事、格好の悪い所は見せられませんね」 |
| GM | 白十「気にすることはないさ。 ボクのことは空気みたいなものだと思ってくれ、くく」 |
| 清十郎 | 「当然です。生きていくのに、空気は必要不可欠ですからね」
|
| 計都 | お、上手いw
|
| 悠一 | 清十郎がw
|
| GM | 白十「おっと、口説かれてしまったよ。くく」
|
| 清十郎 | 「まぁ、見ていてください。片目でどこまで行けるか、 正直不安がないでもなかったですが。 先輩が見ていてくださるのなら、必ず全力が出せます。 むしろ良いところを見せたくて、 いつも以上の力が出るかもしれません」 |
| GM | 白十「余り因果関係は感じられないけど、 清十郎君がそう思うなら好きにするといいさ、ふふ」 ではこのあたりで呼ばれますね。 |
| 清十郎 | 「では先輩、行ってきます」
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| GM | 白十「ああ。今日も精一杯生きたまえ」
|
| 清十郎 | 「ありがとうございます。では、またあとで」
◆ ◆ ◆ |
| GM | では第一回戦です。
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| 清十郎 | 1d6(ころころ……)6。
|
| GM | いきなりw
|
| 清十郎 | ……世間ってのはよう(笑
|
| GM | 来栖新之助です。
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| 悠一 | 部長か
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| 清十郎 | よりにもよって、前回土を着けられた部長が相手か(笑 だが、今日の私には先輩の加護がついている! 例え部長であってもおさおさとやられはせんぞ! |
| 律 | Ha。ダイスはアタシの背後霊のだぜ?
|
| 悠一 | りーつーw
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| GM | 新之助「まさか初戦とはな…目の方は大丈夫か?」
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| 清十郎 | 「気遣いは無用です。 今の私は、前回の私より遥かにモチベーションが高い」 |
| 悠一 | おお清十郎が横文字を使っている(ぇ
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| 清十郎 | 部長にしてみれば、想像する理由は違うんだろうが(笑
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| GM | 新之助「そうか…元より、お前に手加減は無用だったな」
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| 清十郎 | 「全力で行きます」
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| GM | 一礼。
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| 清十郎 | 「如月学園、柳清十郎」
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| GM | 新之助「如月学園、来栖新之助。 ―――参る!」 |
| 清十郎 | 「推し通る!」
第一試合 vs 如月学園・来栖新之助 |
| GM | (ころころ……)6。
|
| 清十郎 | (ころころ……)4、ちぃ!
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| 計都 | 「隻眼のせいか……? 若干踏み込みが甘い……。」 戦術分析。 |
| GM | ふっ、全力防御能動+2! 竹刀を縦に構えます。 |
| 清十郎 | 部長も私を甘くみているらしい、同じ手が通用すると思うてか! 普通にフェイントを宣言! |
| GM | 普通にw
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| 紫苑 | 二の太刀が最近多いよねw
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| 計都 | 言ってやるなw
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| 清十郎 | 目標22(ころころ……)13!
|
| GM | 目標18(ころころ……)7、ちい!
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| 清十郎 | 差分は6だな。
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| GM | これは辛いな…どうせ次は全力攻撃で来るだろうしw
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | さぁ、部長の番だぞ、どう動く?(笑
|
| 紫苑 | やられる前にヤレ?w
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| GM | 全力防御継続
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| 清十郎 | ん、なんだ、全力防御を継続するのか。
|
| GM | ですね。
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| 悠一 | 待ちの構えだなぁ
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| 律 | 技能次第だが待機もすりゃいいのにな。
|
| 清十郎 | 「守りを固める……鉄壁であるなら、それもまたよし」
|
| GM | 新之助「参れ」
|
| 清十郎 | 「では、勝負!」 全力攻撃! 2回攻撃! (ころころ……×2)両方成功だ。 |
| GM | まず、一発目を先読み 目標12(ころころ……)4成功、よし+2。 |
| 清十郎 | 相変わらず先読みが上手い。
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| GM | 普通に受け、目標14(ころころ……)成功。
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| 清十郎 | −6だが、引いてるか?
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| GM | 受け14、受動2、先読み2、全力2、−6=14で問題なし。
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| 清十郎 | 部長、なんで受け14もあるねん、技能21かよ(笑
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| GM | 反射神経と強化受けですねw
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| 清十郎 | すげえ、完全な受けキャラだ(笑
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| 紫苑 | ぶちょーかっこいーw
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| GM | 二発目(ころころ……)後退受け成功。
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| 清十郎 | 戦闘即応は考えなくもなかったが、強化受けを取るとは渋いな(笑
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| GM | 新之助「胴!」 (ころころ……)成功。 審判「そこまで!一本!」 |
| 清十郎 | 伊達に部長ではない、か。
|
| GM | 伊達にねw
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| 清十郎 | 正直、さっきの修正6は、 私の全力と言ってもいいんだが……厳しいな。 |
| 律 | Ha。サムライはクリット以外に勝つ目がほぼねぇな。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では二本目。 (ころころ……)6。 |
| 清十郎 | (ころころ……)4、くっ、また待たれるか。
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| GM | 先手か…同じ戦術だと相手の全力攻撃待ちだしなあw
|
| 計都 | 「違う……そこは引いて相手をぶらすんだ……。」 戦術学習中。 |
| GM | 動きます。
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| 清十郎 | ほう?
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| GM | 新之助「…見えるか」
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| 清十郎 | 「……見ます」
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| 紫苑 | うわぁ。部長がすごい格好良い……w へたれなのにw |
| GM | 背中に刀を隠すような大上段に構え
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| 清十郎 | 稲妻!?
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| GM | と見せかけて、背後で握りを入れ替えて下段!
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| 清十郎 | なにい!?
|
| GM | 新之助「影花」
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| 清十郎 | やべえ、PLがめっちゃ驚いた(笑
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| GM | (ころころ……)成功。 清十郎は能動−4されます。 ご丁寧に、清十郎の片目の死角を縫うように繰り出される竹刀。 ま、攻撃自体は普通に受けどうぞ。 |
| 清十郎 | 受動に−4か……私は受けが12、受動2、後退して3、 合わせて17だから−4して13! (ころころ……)7成功、受けたぞ! |
| GM | ち!こっちは体勢が崩れて受けずらくなっています。 −2程度ですが>うけずらく |
| 清十郎 | 低いとはいえ、先読みも試みるべきだったな(笑
|
| GM | では清十郎どうぞ。
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| 清十郎 | その隙を逃してなるものか、 全力攻撃フェイント即攻撃! 一の太刀! (ころころ……)11のフェイント! |
| GM | (ころころ……)8……3くった!
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| 清十郎 | 3、合わせて5か、厳しいが、刃は止まらん! 「ちぃぃえすとおお!!」 (ころころ……)当たりかけ! |
| GM | ふ。受け14受動2で−5で11.後退すればまず平気! (ころころ……)成功! |
| 清十郎 | 「くっ!」
|
| GM | 新之助「熱くなったな。初撃自体、囮だ」
|
| 計都 | 「どこまでも愚直な奴だな……やなやな。」
|
| GM | (ころころ……) 新之助「小手!」 |
| 清十郎 | 「…………不覚!」
◆ ◆ ◆ |
| GM | 審判「そこまで! 勝負あり!」
|
| 清十郎 | なんということだ、まさかの初戦敗退か。
|
| 紫苑 | まただ、部長強いw
|
| GM | 出目ですねw
|
| 悠一 | ううむ、まぁ相手が悪かったかw
|
| 律 | Ha。勝負の年季も違ったな。
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| 清十郎 | おのれ部長! まだ立ちふさがるか!(笑
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| GM | 簡単に乗り越えられてもねえ…部長だしw
|
| 紫苑 | アレだよ。熱くなりやすいやなやなへの、先輩なりの愛情?w
|
| 清十郎 | 技能値だけの問題じゃない、経験の差が大きい。 ……よりにもよって緒戦で当たるとは(笑 |
| 悠一 | 仮にも部長だしな
|
| 紫苑 | 個人的にはいつまでもどうにか 勝ち続けてもらいたいものです。部長にはw |
| 清十郎 | そして、準決勝くらいで鳴神先輩に負ける、 といういつものパターンか(笑>部長 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では、清十郎は控え室へどうぞ。
|
| 清十郎 | 「見えた……見た。 だが、見えるだけでは、受けられても当てられん」 |
| 計都 | かける言葉もない。ここは素直に声はかけないでたちさろう。
|
| 律 | 良い事を教えてやろうか、サムライ。
|
| 清十郎 | 拝聴しよう。
|
| 律 | 『刀は抜くべからざるもの也』 テメェがやってる剣術の本当の『道理』だよ。 |
| GM | なにをしろとw
|
| 清十郎 | 生憎と、試合は既に抜いた後から始まるのだが。
|
| 律 | 部長の方がそいつをわかってたってわけだな。 まだまだだがよ。 |
| 悠一 | なんか律が流石にむかついてくるんだがw
|
| GM | 気にするなw
|
| 計都 | とんがったキャラの宿命だw>さすがに
|
| 律 | Ha。アウトローは憎まれ役だぜ?w
|
| 清十郎 | しかし、あの糸目筋肉め…… 二の太刀を駆使して、自分なりに戦術を立て、 そのうえで完全に地力で負けた。 なんか格好いいじゃないか、くそ(笑 |
| GM | ではリフレッシュタイムこと、 白十真理が清十郎の控え室に来ますね。 白十「お邪魔するよ。清十郎君。 …おや、いつもと逆だね。これは」 |
| 清十郎 | 「……完敗です。 正直なところ、先輩に見ていただいたのがせめてもの救いです」 |
| GM | 白十「ああ、見ていたよ。なにはともあれ、だ。 これからどうしようか?」 |
| 清十郎 | 「私は、負けた時はパッ、とお金を使って、 気分を切り替えていました」 |
| GM | 白十「せっかく初戦敗退だったんだ。 ボクも珍しいところに来ているし、一緒に観戦でもしないかい?」 |
| 清十郎 | 「そうですね……ああ、先輩と一緒にいられるですから、 そちらの方が万倍も気分が良くなりますね。 あ……本当に逆ですね」 |
| GM | 白十「ボクの提案が的外れなものでなくて良かったよ。くく。 ああ、逆ついでだ」 さっと、面で乱れた清十郎の髪を櫛でなでつけます。 |
| 清十郎 | 「お……先輩?」
|
| GM | 白十「どうだい? これもいつもと逆だろう。ふふ」
|
| 清十郎 | 「はは、なんだかこそばゆいですけど…… 気持ちが落ち着きます、ありがとうございます」 |
| GM | 白十「君にも効果があるようで良かったよ。 それじゃ行こうか。ポップコーンはどこかで売ってるのかな」 |
| 悠一 | 狩馬が用意してるだろうさw
|
| 計都 | いや。さすがに邪魔はしないさ。 それに絵も描かないといけないし。 |
| 清十郎 | 「あちらの売店で売っているのを見ましたよ、奢ります」
|
| GM | 売ってるのかよ!w
|
| 清十郎 | 観戦にはつき物だ、あとじゃがべー(笑
|
| GM | じゃがべーw では、清十郎編はこれで終了しますね。 |
| 清十郎 | ああ、今私はいろいろ深読みすることで、 少しでも幸せを長く噛み締めているから、構わんよ(笑 |
| GM | 妄想してるw
|
| 清十郎 | いや、「君にも効果があるようで」というなら、 先輩も少しは落ち着くのかな、と(笑 |
| GM | さあw
|
| 紫苑 | もうだめだ。やなやなw
|
| 悠一 | もうさっさと告白しろよw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では次は悠一ですかね。
|
| 悠一 | ん、じゃあボクは学校の屋上の、更に高い所に上る。 入り口の上だね、給水塔とかあるとこ |
| GM | 電波がよく受信できそうですねw
|
| 清十郎 | メグマ波か(笑
|
| GM | めぐまめぐまw
|
| 悠一 | はいはい
|
| GM | では。
|
| 悠一 | 壁になるところを背に座りこみ ライターをポケットから取り出します |
| GM | ゾディアック『いかがいたしましたか、マスター』
|
| 悠一 | 「ゾディアック…… キミと話がしたいんだけど、いいかな? 開放した方がいい?」 |
| GM | ゾディアック『いいえ、会話だけでしたらこのままで充分です』
|
| 悠一 | 「そっか、助かるよ」(苦笑)
|
| 清十郎 | 今の段階で解放なしで喋れるのか、 優秀だなゾディアック、なまくらとは大違いだ(笑 |
| GM | いえ、鬼徹も喋れるようになってるんですけどね、 奴はめんどくさがりなんでw |
| 律 | Ha。それだけゾディアックがマシな方にいるって事だろ。
|
| 悠一 | 「ゾディアック、キミ達は一体どういう存在なんだい?」 清十郎の鬼徹を思い出しつつ、解放状態は知らないけれど |
| GM | ゾディアック『その前に、わたしからもよろしいでしょうか』
|
| 悠一 | 「え、うん?」
|
| GM | ゾディアック『システム・ビスケスについて。 説明がまだでしたので。説明させていただきます』 |
| 悠一 | 「あ、うん、お願いします」
|
| GM | ゾディアック『ビスケスは炎の体になることによって 物理攻撃を無効化するシステムです』 |
| 悠一 | 「あれって他の人にも出来るの?」
|
| GM | ゾディアック『直接接触していれば可能です』
|
| 悠一 | 「弾を撃ち込めば出来るのかと思ったや」
|
| GM | ゾディアック『ただし、使用中は 風の影響を受けやすくなり(流される)、 爆風や強風でダメージを受けるようになります』 |
| 悠一 | 「ぶ、あー炎の身体になるしね、 じゃあ水に入るとどうなるの?」 |
| GM | ゾディアック『風属性の攻撃は2倍、 水/冷気属性の攻撃は1.5倍のダメージを受けます』 |
| 悠一 | 「風属性の方がきついんだ、意外だね」
|
| GM | ゾディアック『それも弱点なのですが、 水に濡れると即座に効果が解除されます』 |
| 悠一 | 「水は正しく天敵だな」(汗)
|
| GM | ゾディアック『また、持ち運べる重量が無荷までとなり、 手先の作業に大きなペナルティが入ります』 |
| 悠一 | 「ゾディアック自体はどうなるの?」>重量云々
|
| GM | ゾディアック『私自身も炎と同化しますので それは問題ありません。また服も同様です』 |
| 悠一 | 「了解」
|
| GM | ゾディアック『防御能力についてですが、物理攻撃は透過しますが、 エネルギー系攻撃…炎、雷撃等は 通常通りのダメージを受けるので注意してください』 |
| 悠一 | 「最後に出てきた仮面の女の人、 そういう攻撃ぽかったから厄介だね…」 |
| GM | ゾディアック『ただしその状態では、炎については5点。 その他の攻撃についても2点の防護点が付与されます。 また700度以上の高熱のため。 至近距離にいる敵に毎秒ダメージを与えることが可能です』 1秒につき1dです。 |
| 悠一 | 「えーと…それは仲間にも?」(汗)
|
| GM | ゾディアック『そうです。注意してください』
|
| 悠一 | 「諸刃の刃だ…」 頭押さえ、ずーん 汗のマークが頭についてますw |
| GM | ゾディアック『発動については、 いつでも即座に行えます(瞬間)。 ただし解除は、発動の1秒後以降にしか行えません』 |
| 悠一 | 「え、弾を撃ち込むんじゃないの!?」(汗)
|
| GM | ゾディアック『それでは間に合わない場合もあるでしょう』
|
| 悠一 | 「確かに…」
|
| GM | ゾディアック『また、発動時間は一日10秒が限度です』
|
| 悠一 | 「制限時間あり!?」
|
| GM | ゾディアック『しかし、どちらにしろ、 解放時のダメージを考えれば大きな問題ではないでしょう』 |
| 悠一 | 「あーそれもそうか」汗
|
| GM | まあ、色々制限してるんですよ、CPのためにw
|
| 悠一 | だねw スイッチのON/OFFを気にしないと駄目だなぁピスケス 「詳しく教えてくれてありがとうゾディアック」 |
| GM | ゾディアック『いえ、制約の多いシステム構成で申し訳ありません』
|
| 悠一 | 「ううん、ゾディアックに沢山助けられてるよ。 本当にありがとう」微笑 |
| 計都 | いつかゾディアックが擬人化してきそうだなw
◆ ◆ ◆ |
| GM | ゾディアック『それでマスターの質問とは何でしょうか』
|
| 悠一 | 「ゾディアックや清十郎の鬼徹、 キミ達の存在についてまず聞きたいんだ」 |
| GM | ゾディアック『私やあの屑鉄は契約書と呼ばれる存在です。 そしてマスターたちは契約者と呼ばれます』 |
| 清十郎 | くず鉄呼ばわり(笑
|
| 悠一 | 「い、いやあの屑鉄っていう言い方はあんまりじゃ(汗) 仲間なんじゃないの?」 |
| GM | ゾディアック『同類ではありますが、 断じて仲間などではありません』 |
| 律 | Ha。管轄違うんだろ。
|
| 計都 | あぁー。なんかこいつ紫苑と似てるわw
|
| 紫苑 | はぇ?w
|
| 悠一 | 「え、えーとでもボクと清十郎は友達だし、 出来れば仲良くして欲しいかなーとは思うんだけど」(汗) |
| GM | ゾディアック『それは命令ですか?』
|
| 悠一 | 「命令じゃなくて提案かな」
|
| GM | ゾディアック『拒否します』
|
| 悠一 | 「お願いっていうと、キミの意志を無視しちゃうし… うん、わかったよ」(苦笑) |
| 律 | で、何の契約書かは聞かねぇのかよ。
|
| 悠一 | 今から聞くよ
|
| 律 | まぁ、正確には誰との、だがな。
|
| 悠一 | ボクはゾディアックとだと思ってるんだけど 「えーと契約書っていうのは何の契約なの? こういう力をもらう?」 |
| GM | ゾディアック『私たち自身との契約です』
|
| 悠一 | 「ゾディアック達は何か目的があるの?」
|
| GM | ゾディアック『それは各契約書次第でしょうが、 共通する大きな目的はあります』 |
| 悠一 | 「大きな目的?」
|
| GM | ゾディアック『解放されることです』
|
| 悠一 | 「開放…ゾディアック達は封印されているの?」
|
| GM | ゾディアック『そうです』
|
| 悠一 | 「一体どうして…えと、ゾデイアックは元は何だったの?」
|
| GM | ゾディアック『元々、私達は悪魔と呼ばれる存在でした』
|
| 悠一 | 「……あ、悪魔さんでしたか」(汗)
|
| GM | ゾディアック『はい。この国では妖怪と言うのでしたか』
|
| 悠一 | 「妖怪……」
|
| GM | ゾディアック『それが捕らえられ、封印され。 しかし解放されるために、人間と契約を結び、 魂を得るようになったのが契約書です』 |
| 悠一 | 「その契約書になってすることが、 一般的な悪魔のお話に似てるよねぇ…3つの願いとかの」 |
| GM | ゾディアック『ですから契約書それぞれで性格は異なります。 あの鉄屑などは、血のみを求める下劣な輩のようですね』 |
| 悠一 | 「ゾディアックの性格はどんなのだろ?」
|
| GM | ゾディアック『それはマスターが判断してください』
|
| 悠一 | 「あ、うん、ごめん聞くことじゃないよね(汗) ゾディアックは、その……人間をどう思ってる?」 |
| GM | ゾディアック『特にどうとも思ってはいません。 評価は個体次第でしょう』 |
| 悠一 | 「う、うん、そっか」
|
| GM | ゾディアック『マスターが焼けというのなら、 躊躇なく焼き尽くすことは可能です』>人間 |
| 悠一 | 「すいません、焼かないで下さい(汗) 開放する為にはどうしたらいいの? ボクの存在を全部削ればいいのかな」 |
| GM | ゾディアック『充分な量の魂と肉体を得ることができたら、 封印を破ることは可能になります。 しかし、私はマスターにそのようなことは望みません』 |
| 悠一 | 「でも、開放されたいよね?」
|
| GM | ゾディアック『……マスター。 契約書の中には、魂を得るために、 主人を暴走に導く種類のものも存在します。 そのような考えは改めてください』 |
| 悠一 | 「ボクはゾディアックを助けたいよ」
|
| 紫苑 | それ、ゾディアックに自分の体と魂あげるってことだよ(ぼそ
|
| 悠一 | うん、分かってるよ。
|
| 計都 | ラスボスになったりしてなw
|
| 悠一 | 「ゾディアックは親切な悪魔だよね」微笑
|
| GM | ゾディアック『それに、マスターの存在だけで、 解放されるとも限りません。 その場合私は次のマスターを見つけなければいけません』 |
| 悠一 | 「ボクの代で開放出来るようにするよ。 約束する」 ライターを持ってる逆の手の小指を指きりげんまんのように近づける |
| GM | ゾディアック『それには、マスターが絶え間なく 魂の成長をする必要があります』 |
| 悠一 | 「んーなんか転校してからだけど、凄い展開が多いから。 ゾディアックを開放する為にいくらでも成長するよ、 だからゾディアックにも協力して欲しいことがある」 |
| GM | ゾディアック『イエス、マイマスター』
|
| 悠一 | 「あーマスターって言うのかっこいいんだけど、 出来れば悠一って呼んで欲しいな」(苦笑) |
| GM | ゾディアック『それは命令ですか?』
|
| 悠一 | 「主従じゃなくて友達になりたいよ、お願いだね」
|
| GM | ゾディアック『了解しました、悠一』
|
| 悠一 | 「ゾディアックは世界を変えるようなこともできる?」
|
| GM | ゾディアック『世界を変えることを願う契約者は大勢存在しますが。 その結末はほぼ破滅でした。 対価を払えない契約者には破滅しかありません。 身に合った望みを持つことです』 |
| 悠一 | 「そっか……」 その答えを聞いて、ボクは 立ち上がってこの街を見る 「まだどうしたらいいのか分からないけれど、 出来ることは何でもするから。 ゾディアック、近くでそれを見届けて欲しい」 |
| GM | ゾディアック『了解しました、悠一。お供いたしましょう』
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | という所で終わるか
|
| 清十郎 | 星久保が、えらい勢いで主人公フラグを立ててきたな(笑
|
| 悠一 | ふははは……いや、ボクはどっちかっつうと、 ……どの位置なんだろ? 主人公ではないと思うがなぁ |
| GM | まあ限定するなw
|
| 計都 | ヒーローじゃない?
|
| 悠一 | 欲望のな
|
| 計都 | ロウヒーロー
|
| 律 | アタシはアンチヒーロー派なんだからいいのさw
|
| 紫苑 | 相手の居ないヒロインです。
|
| 悠一 | ああ、鷹羽はなw
|
| 清十郎 | いいんだ、私が目指すのは、 味方の為に残るヒュンケル・ポジションだから(笑 ◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | んでGM、ゾディアックにCPをつぎ込んでいけばいいのか?
|
| GM | まあ、一概にそうとも言えないんだけどねw
|
| 紫苑 | 先輩に能力者の解放の方法でも聞くかー・・・w
|
| 清十郎 | そんな事情は露も知らずに、 明らかに妖刀・鬼徹に魂を注ぎ続ける男(笑 |
| 悠一 | 鬼徹は解放して大丈夫なんだろーか(汗)
|
| 計都 | やばいぞ。多分w
|
| GM | だめなんじゃない?w
|
| 清十郎 | 大丈夫だ、あいつは言動こそ問題だが、 基本は解り易い馬鹿だから(笑 |
| 計都 | つーか鬼徹が敵に回るのは想像したくねえなぁw
|
| 律 | 得るべき肉体、つまりアンタ本人にも CP入れなきゃ駄目って事さね>ゾディアック |
| 悠一 | ……え、まて、肉体ってボクの身体!?
|
| 紫苑 | そりゃそうだろ>肉体 だから言ったじゃんw |
| 悠一 | ゾディアック、ボクの身体を狙ってるの?
|
| 計都 | まだ狙って無いだろw
|
| 律 | わざわざ止めたしな。
|
| 紫苑 | 狙っては無いけど、開放されるにはそうせざるえないんだろ?w
|
| 清十郎 | もしくは、誰かの肉体を生贄にするか?(笑
|
| 悠一 | ん、んー新しく身体を作り上げるのかと思ったんだけど(汗)
|
| 律 | だから、アンタの肉体を使って作り上げるんだよ。
◆ ◆ ◆ |
| GM | あ、CP清算しないと。 えーと。積極的に動いた紫苑に2CP、 清十郎に2CP、あとは律に1CPで。 |
| 紫苑 | わーい
|
| 悠一 | え、GMボクは?
|
| GM | あー、ゾディアックと絆を深めた悠一にも2CP
|
| 悠一 | やった
|
| 清十郎 | おお、CP貰えた、初戦敗退なのに(笑
|
| GM | 思った以上に過酷だとわかったのでw>上位リーグ
|
| 清十郎 | というか、相手が悪かった(笑 |