| GM | で。編入試験やると?
|
|---|---|
| 見学者Hi | 今何人参加してるんだっけ…3,4,5…6人目になるのか。 まあ、これ以降増えるのかどうかは分からんけど、 限度としてはこんなもん(6人前後)やわなぁ… |
| GM | 今思うと、これ以上増えると処理が限界っぽいけど・・・まあいいかw
|
| 見学者Hi | 私もそう思う(笑)>処理限界
|
| 紫苑 | 個人的にもそう思うw>処理限界
|
| GM | 基本的にばらけてるものw
|
| 紫苑 | 皆好き勝手動くからねぇw
|
| PL6 | で、編入試験やるー?
|
| GM | では簡単に自己紹介をどうぞ。
|
| PL6 | 洲檜 律(すひのき りつ)。 歳は16。女だ。 (服装・テンガロンハット、輪拍つきウェスタンブーツ、 制服、ガンベルト、ホルスターの中にはモデルガン) 14から15の1年はアメリカにいた。 見ての通り、ただの外法者(アウトロー)さ。 |
| GM | 言いたいことは異常ですか?
|
| 律 | (容姿は美人だが、こめかみから頬にまで走る大きな傷と 服装などでいろいろ損して魅力的) あとこの髪の毛は染めた事は一度もねぇな。 (唯一の女の子らしさ、かもしれない) 以上だ。 |
| GM | では。なんで編入してきたんでしょう。
|
| 律 | 両親にとっ捕まって 『この学園なら普通の生徒、 もしくは『本当に普通の女の子』になれるかもしれない』 とか言って入れさせられたな。 |
| 悠一 | 因みにGM,何曜日ですか?
|
| GM | えー、どうしようかw
|
| 見学者Hi | (笑)
|
| 律 | 1d7でいいだろw
|
| 見学者Hi | 面接なら休日ちゃうん?(笑)
|
| GM | 休日にやるのが恒例なんですが、悠一と被るしねw
|
| 見学者Hi | ああ。そこに問題がw かと言って後ろにずらすと間が開くとか? 雨天順延のノリだと(意味不明 |
| GM | ですね。
|
| 見学者Hi | なら平日になるんかいな(苦笑)
|
| GM | 仕方ないでしょうw 悠一と一緒に試験受けたなら、何で遅れたの? ということになるしw |
| 律 | 悠一とかが来た日にゃアタシはサボってたんだろ。 もしくは脱走しようとして逃げていたか。 で、試験が遅れた。 |
| 悠一 | あははは
|
| GM | じゃーそれでー。
|
| 律 | で、結局とっ捕まって受ける事になっちまったってわけだ。
|
| GM | 6/18(木)にしましょう。
編入試験3 |
| GM | ちなみに、デビルフィッシャーズと死闘を繰り広げた日です。
|
| 律 | そっちの話か?アタシは知らねぇな。
|
| GM | 知ってても困るw
|
| 悠一 | いやGM
|
| GM | んー?
|
| 悠一 | 木曜日は死闘の翌日です
|
| GM | おっとw
|
| 悠一 | つまり、校舎裏で静馬先輩と鷹羽が、清十郎を締めた日です
|
| GM | ですね。
|
| 悠一 | 現在進行中の日ですよ
|
| GM | で、次の日に編入?w では、昼休みの如月学園です。 6月ですし、生徒がそこかしこで食事を取ってますね。 |
| 律 | 「ちっ。流石に二度目の脱走となると、 親父達も油断しねぇか」 渋々試験受けに来るな。 |
| GM | 事務室で手続きをするように指示されてますね。 では、事務室で手続きをすると奥の部屋に通されます。 |
| 律 | 入るな。座る椅子があんならどっかり脚組んで座る。
|
| GM | ありますね。机も。 では、試験官が来るんです、が…誰にしようかw |
| 律 | 知らねぇな。好きに決めろよ。
|
| GM | 1dどうぞ。
|
| 律 | (ころころ……)5、で、誰だ?
|
| GM | 雨宮晶教諭ですね。
|
| 悠一 | ああ、じゃあGM,途中で絡んでもいいですか?w
|
| GM | いいよーw
|
| 悠一 | ←晶先生に会いに行こうとしてた
◆ ◆ ◆ |
| GM | 晶「おまたせー。ごめんごめん。 ご飯たかってたら遅れちゃったー」 と、身長150ぐらいのちびっこい教師がきます。 |
| 律 | 雨宮 晶、ねぇ。
|
| GM | 晶「さて、えーと……なんで拳銃吊ってるの? てーか、なんでマカロニウエスタン?」 |
| 律 | 「モデルガンだ。こっちじゃ銃刀法にひっかかるからな。 この重さが腰にねぇと落ち着かねぇんだよ」 |
| GM | 晶「へー、ジョン=ウェインのファン? でも銃は次元の奴だよね、マグナムじゃないけど」 |
| 律 | 「経歴は書類に書いてあんだろ。 あとこんなもんは撃てて当たりゃいいんだよ」 |
| GM | 晶「うわー、帰国子女なんだねー。荒野の女パラディン?」
|
| 律 | 14歳から15歳までの一年・『アメリカ放浪』。
|
| GM | それは、留年してるのではw
|
| 律 | 「Ha。アタシはただの外法者だ」
|
| GM | 晶「そっかそっかー。うん、設定はわかったよー。 じゃあ編入試験やろうかー」 ばさり、とテスト用紙を出します。 |
| 律 | 「面倒臭ぇ決まりだな、相変わらずよ」 まずは何からだ? |
| GM | 晶「そうだねー、でもがんばってー。 じゃあ英語からお願い。アメリカ帰りだし楽勝かなー?」 英語の技能判定をどうぞ。 |
| 律 | 「日本の勉強としての英語なんざクソ喰らえだがな」 目標11(ころころ……)−1。 |
| GM | おや?w
|
| 律 | 喋れるけど書くのは嫌いなんだよ。
|
| GM | 晶「はい、答案は順次採点してくからねー。 次は数学ねー」 |
| 律 | 「面倒臭ぇな、全く」 目標9(ころころ……)2成功。 |
| GM | 晶「じゃあ続けて理系の物理でーす」
|
| 律 | 「Ha。こんなもんやらなきゃなんねぇとはな」 目標9(ころころ……)-6失敗。 |
| GM | うわあw
|
| 律 | 出目が荒れるなw
|
| GM | 晶「んでもって次は歴史ねー。 世界史問題お願いしてきたから安心してねー」 |
| 律 | 「知るか」 目標9(ころころ……)-2失敗。 |
| GM | 晶「んでもって最後は国語ってか文学。 わたしの担当科目だよー」 |
| 律 | 「あぁそうかい」 目標9(ころころ……)-2失敗。 |
| 悠一 | 駄目駄目だな
|
| 律 | Ha。知力はあれど技能は低いからな。
|
| GM | では採点中。 晶「英語40点、数学70点、物理0点、 歴史30点、国語30点でしたー。 もうちょっと頑張りましょうー」 ◆ ◆ ◆ |
| GM | 晶「じゃあ次は体力測定に入るねー。 ジャージ、着替える? それともそのコスで行く?」 |
| 律 | 「やる内容次第だ。走るんなら着替える」 付属品は相変わらずつけるがな。 |
| GM | では女子用ジャージに着替えてグラウンドへ。 そろそろ放課後になってるので、グラウンドは部活で使ってますが。 ちょっと使わせてもらうことになりました。 |
| 律 | 「で、何やるってんだ。走るんならバイクか馬でもいいがよ」
|
| GM | 晶「いいねー。でも決まりだと、 100m走、砲丸投げ、走り幅跳びなんだよねー。残念ー」 |
| 律 | 「Ha。それが普通だろ?」
|
| GM | 晶「というわけで、まずは100m走でー」
|
| 律 | 移動力は7。
|
| GM | 早いねw
|
| 律 | 敏捷13、生命11、ランニングあるしな。
|
| GM | よーいどーん、ぱーん。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 晶「12.5秒!うっわ早いねー」
|
| 律 | 「馬とバイクだけじゃ荒野は生きられねぇからな」
|
| GM | 晶「逃げ足も大事って事さねー。 じゃあ次は砲丸投げ行こうかー」 体力と、投げ技能を申請してください。 |
| 律 | 体力は9。投げ技能は無し。
|
| GM | えーと。
|
| 律 | 敏捷で判定か?
|
| GM | いえ、これは違います。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 晶「22.5m!腕力は普通ってか低めなんだねー。 棺桶からガトリングガン出したりしないの?」 |
| 律 | 「向こうじゃこいつの本物が得物だったんでね。 そんな阿呆な真似はしてねぇよ」 |
| GM | 晶「OK.それじゃ最後は走り幅跳びねー」 これは体力の申請と、跳躍判定をお願いします。 |
| 律 | 体力9。跳躍技能はねぇな。敏捷か?
|
| GM | ですね。
|
| 律 | 目標13(ころころ……)2成功、出目は普通だな。
|
| GM | 晶「405cm。これで終わりだよー、おつかれさまー」
|
| 律 | 「そうかい」
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | じゃ、走り幅跳びしてる時にやって来ます。 「あ、晶先生」 たったった、と。 |
| GM | 晶「あ、先生のことは晶ちゃんと呼びなさいー。 で、どったの?」 |
| 悠一 | 「あ、えーと、ちょっと話がしたくて」>晶先生
|
| 律 | 其処にいるのは女子用ジャージに、 ガンマンな格好したキツメの女子。 こめかみから頬にかけて傷が走ってます。 ちなみに右だけだな>傷 |
| 悠一 | 「え、と、はじめまして」 と少女に |
| GM | ガンマンだけどねw
|
| 悠一 | 「編入試験ですか?」 自分の時を思い出して |
| GM | 晶「うん、この子は今度転校してくる洲檜りっちゃん。 この子はこのまえ転校してきた星久保悠ちゃんねー」 |
| 律 | 「あぁ。よろしくな(超おざなり)。 そんじゃあこれで終わりか?」 |
| GM | 晶「うん、おわりだよー。はい、合格通知」
|
| 律 | ちらっと見る。で、興味を無くす。>悠も合格通知も
|
| GM | 晶「それじゃ明日から来てねー。 始業時間前に職員室だからねー。 パンを銜えて走ってくるのも忘れないでねー」 |
| 律 | 「いつの時代の転校生だ。 ちっ。せめて単車があればこのつまんねぇ気分も晴れるんだがな」 |
| 悠一 | 「よろしく、同じクラスになれるといいね。 単車って、バイクに乗れるの?」 と握手を求める |
| 律 | 「無免許で良いならな」 握手には答えない。 |
| 悠一 | 「へー」 と少し感覚が麻痺してきた悠一 |
| 律 | ちなみに一番は馬だ。
|
| 悠一 | 馬w
|
| GM | 晶「じゃあ、あとは若いもの同士でー。 先生は締め切り近いんで行くねー」 |
| 律 | 「知るかよ。終ったんならアタシも帰るんでね」
|
| 悠一 | 「え、あ、先生後でちょっと時間いいですか?」
|
| GM | 晶「いいよー、部室に来なよー。 差し入れ歓迎ー、じゃあねー」 ◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 「学校案内するよ」 と律の手を取ろう |
| GM | 組み付き判定?w
|
| 律 | 「馴れ馴れしく触ってくるんじゃねぇ」 掴まれたなら腕を極める。演出で。 |
| 悠一 | 「うあ!?」 極められます |
| GM | 柔道?w
|
| 悠一 | 「いたた、ごめんごめん!」 謝ります |
| 律 | 謝ったんなら放してやろう。
|
| 悠一 | 「ごめん、確かに馴れ馴れしすぎたよ…」しょぼん
|
| 律 | 「Ha。自覚したんなら直すんだな。 で、案内だって?」 |
| 悠一 | 「うん、ボクも試験の次の日に、偶然なんだけど、 えーとその時は友達じゃなかったんだけど、 友達に会って、案内してもらえたんだ。 だから、案内させてよ」にこ |
| 律 | 「そりゃー良かったな。 だがアタシはテメェに興味は無い」ずっぱり。 |
| 悠一 | 「んー」
|
| 律 | 「案内は受けるが馴れ合いはお断りだ。 それだけ頭に入れときな」 |
| 悠一 | 「あ、律さんが興味持ちそうな人いるよ。 着いて来て」 と歩き始めます |
| 律 | 「Ha。アタシが興味を持つんなら、 テメェに案内してもらわなくてもいつか会うさ。 それに―――テメェは着替えもさせずに案内する気か?」 |
| 悠一 | 「あ、そういえばそうだった。 ごめんなさい」(汗) |
| 律 | 「Ha。着替え終るまで待ってる事だな」 さっさと着替えに行くか。 ◆ ◆ ◆ |
| 律 | 〜 着替え中
|
| GM | なぜかシャワーシーンが?w
|
| 紫苑 | w
|
| 律 | ねぇだろw
|
| 悠一 | お色気シーンがw
|
| 律 | 衣擦れの音くれぇだろ。あったとしても。
|
| 紫苑 | 何?そのお前にゃ色気シーンねぇよ、的な紫苑への挑戦?w
|
| GM | ねえでしょw
|
| 紫苑 | セクハラシーンならあったがな・・・w
|
| GM | 次はウサミンがセクハラに遭いますw
|
| 紫苑 | 男なのに……合掌w
|
| 悠一 | w
◆ ◆ ◆ |
| 律 | 「で。何処に連れて行こうってんだ?」 制服に着替えましたが、ブーツとかガンベルトはそのまんま。 |
| 悠一 | 「ああ、うん、着いて来てもらえる?」 弓道部に向かいます |
| 紫苑 | まあ、ぴったりの場所だ。
|
| GM | 弓道部ですか?w
|
| 悠一 | うむ、ぴったりだろ
|
| 紫苑 | 絶対弓道部じゃないがw
|
| GM | では剣道場の横にある、弓道場ですね。
|
| 悠一 | 「ここが弓道場で、弓道部の部室だよ」 と入り口の前で説明 |
| 律 | 「で?」
|
| GM | ずだんずだんと、弓を射る音とかがします。
|
| 紫苑 | あれ?珍しいw
|
| 律 | 銃声じゃあねぇのかw
|
| GM | とか、だからw
|
| 悠一 | 「多分、律さんここに入るかもしれないよ。 ボクがここの紹介受ける時は気をしっかり持てって言われたけど、 律さんは大丈夫そうだから、普通に行くね。 失礼します」ガチャ |
| GM | では弓道場の中では。手前では弓を引く生徒の姿が。 奥ではマンターゲットに射撃訓練する生徒の姿があります。 |
| 律 | 「どっちみち、入る事は有得ねぇがな」 其れを見て。 |
| 悠一 | 射撃訓練見ても全然動じないか
|
| GM | で、顧問が出てきますね。 ガンベルトにコルト・ピースメーカーを下げた、 40ぐらいの男性教師です。 教師「…流れ者か」 |
| 紫苑 | しかし。18歳の子供がいるわりには若いよな。この人。 姉もいるし |
| GM | 姉は戦場で拾ったんですよw
|
| 律 | 「Ha。こういう手合いはアメリカに行かねぇといねぇと思ったが、 日本にアタシ以外にもいたかよ」 |
| 紫苑 | 絶対アメリカにもめったに居ないと思うよ!w
|
| GM | 教師「この町に、何の用だ」 ひゅるるるーと。わらが転がっていく。 |
| 律 | 「縛られてるだけさ。今は抜け出す為の準備期間だ」
|
| 悠一 | 「あー名取先生、律さんは今度転入する生徒です」 フォローしてみる |
| GM | 教師「そうか……揉め事を起こさなければ、俺も何も言わん」
|
| 律 | 「そうかい。そりゃあご機嫌な事だな」 射撃訓練見て、Ha、と笑う。 |
| 悠一 | 「律さんも撃たせてもらったら?」
|
| GM | 教師「好きにしろ」
|
| 律 | 「テメェ、馬鹿か?」 悠一に。 |
| 悠一 | 「え、なんでさ?」
|
| 律 | 「Ha。この場合意味が違っちまうが、 東郷重位とかいう人殺しを大量生産しやがったクソ野郎が残した 『刀は抜くべからざるもの也』だ……銃も同じだ。 こいつ本物の重さは1kgにも満たねぇ0.87kg、弾は秒速305m。 そして1kgもねぇ指の力だけで人を『殺せる』ただの凶器さ。 たとえ『人を守る為』だの『意地を支える為』だの 『国を変える為』だの『スポーツなんだ』だのゴタク並べようが 持ってんのはただの人殺しの道具なんだよ」 |
| 悠一 | 「……うん、そう、だね。 人を殺せる道具だ」 とポケットの上からライターを握り締める |
| 律 | 「アタシが『それ』を抜く時は殺す時だけなんでね。 夢見てんじゃねぇよ、ガキ」 |
| 悠一 | 俯きから、すっと律さんを見て 「夢は、見たくないんだ。 …知らなくて悪い事言っちゃったね、ごめん」 |
| 律 | 「Ha。ならついでに良い子ちゃんのお前に教えておいてやるよ」 ツカツカと近寄って、悠一の胸の辺りにトンと人差し指を。 「銃でも刀でもな。 先に抜かれようが、後に抜こうが、 抜いちまった時点でそいつは『外法者(アウトロー)』のクソッタレだ。 アタシと同じようにな」 ニヤリ、と笑い。 |
| 悠一 | 「ならボクはもう馬鹿かもしれないね」
|
| 律 | 「Ha。テメェ、抜いた事があるだろ。 同じ『臭い』がするぜ」 |
| 悠一 | 「! ……流石だね」 哀しく微笑む |
| 律 | 「その『臭い』はもう取れねぇ。 もうテメェは『法の中』には戻れねぇ。 『法の外』で死ぬしかねぇ」 ◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 先生、この子きっついです(泣) グサグサ来ますorz |
| 紫苑 | いやー、すでにやなやなはそうだしなぁw 間違っては無いと思うぞ、むちゃくちゃ感はあるがw |
| 清十郎 | はっはっは、私はすでに戻れん(笑
◆ ◆ ◆ |
| 律 | 「安心しな。 『外法』から『悪党』に落ちたその時は、 アタシが殺しといてやる」 トン、と心臓を叩いて。指を放す。 |
| 悠一 | 「…うん、その時はお願いするよ。 けれど、ボクは覚悟を持って抜いた。 そして、撃った、だから……!」 |
| 律 | 「やめときな。言っても動かすのはテメェの心だけだ」
|
| 悠一 | 「ん……そうだね、ごめん変な事言った」
|
| 律 | 「Ha。せいぜいそれ以上、堕ちないように努力するこったな」
|
| 悠一 | 「うん、頑張るよ」(苦笑)
|
| GM | 清十郎は逆に斬り殺すねw
|
| 紫苑 | まさにやられる前にヤレの世界になってるからな・・・やなやなw
|
| 悠一 | ボクもそれに染まろうとしてます
|
| GM | 力の誘惑は怖いねえw
|
| 清十郎 | 来なくて良いんだぞ、手を赤く染めるのは私だけでいい(笑
|
| 悠一 | 一人にさせられっかよ、友達なんだから
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 「えーと、じゃあ他も案内するね」
|
| 律 | 「ああ。それじゃ次の所に案内してもらおうか」
|
| 悠一 | 「それじゃ名取先生ありがとうございました」 ぺこり、と |
| 律 | 「それじゃあな。ここに来る事はもうねぇだろ、『保安官』」
|
| GM | 教師「そうか。では、お互いに抜き合わないことを祈っておこう」
|
| 律 | 名取に手をひらひら後ろ手に振って去る。
|
| 紫苑 | ああ。名取先生がまともに見える!?w やばいぞw |
| 悠一 | ううん、気は合いそうだが(汗)
|
| GM | いや、相手が相手だから錯覚ですw>名取和真まとも説
|
| 律 | 錯覚だなw
|
| 紫苑 | うん。錯覚だと思うけど・・・w
|
| 悠一 | 「えーと弓道場の横に剣道場があるんだ。 こっちは勿論剣道部の部室だよ……部活は、入る気なさそうだね」 |
| 律 | 「興味はねぇな」
|
| 悠一 | 「はは、友達がいるんだ、紹介してもいいかな?」
|
| 律 | 「好きにしろ」
|
| 悠一 | 「うん、じゃ行こう」
|
| GM | 清十郎ですか?w>友達
|
| 悠一 | うん、清十郎。 あの後だから、いるかどうか分からないけれど一応ね |
| 清十郎 | 死臭を漂わせた人間を呼ぶな(笑
|
| 悠一 | うるさいなぁ友達なんだから、とやかく言わずに出ろ ほら部活だ部活、真面目に出ろ |
| 清十郎 | というか、これはいつの出来事だ?(笑
|
| 悠一 | 木曜日の出来事です
|
| 清十郎 | ってことは、あの後?
|
| 紫苑 | ・・・その時間っていうか、悠一
|
| 悠一 | うん
|
| 紫苑 | あの後で、よく人案内する気になれるなw
|
| GM | 切り替えたらしいw
|
| 悠一 | 気を紛らわす為にね……けれど、全然紛らわないよ!?
|
| 清十郎 | あの後の私は埠頭に行って…… あわよくば海産物のもう一人を始末に行くつもりだったんだが(笑 |
| 紫苑 | あわよくばじゃなーいっ!?w
|
| 悠一 | …あーそうだった、じゃいない?
|
| 清十郎 | 少なくとも、その辺りをうろついてはいないな(笑
|
| GM | いないねw
|
| 計都 | あ。俺も海産物の始末に動いてるんだが。
|
| 紫苑 | ……紫苑もいくべきかぁ?あの後・・・ でもなぁ、場所聞いてないからなぁさすがに・・・w |
| 悠一 | 自分は真面目な清十郎の事だから、 出るだけ出てるだろうと思ってたんだけど(汗) まぁ居ると思ってるので行きます |
| 紫苑 | いや・・・実際問題、やなやなの部活出席率は低いw
|
| 悠一 | そうなの!?
|
| 清十郎 | 道場と折半だしな(笑 ちゃんと出てても、週に3日しか出てないぞ(笑 ◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | 「失礼します」ガラッ
|
| 律 | 「邪魔するぜ」
|
| 悠一 | きょろきょろと見渡して清十郎を探しますが 誰か居ますか?>GM |
| GM | おおっと、鳴神鶴子すらいないw
|
| 紫苑 | いないね、氷室も先輩いないといなそうw
|
| 清十郎 | 部長なら居るぞ、暇な……もとい、真面目な人だから(笑
|
| 紫苑 | 部長はアレだろ? 計都のバイト先のお店にちょくちょく顔出してなかったか?w |
| GM | だねーw
|
| 紫苑 | 文章を総合するとやっぱり暇人になるけどw
|
| 清十郎 | おのれ、色ボケおって糸目筋肉め(笑
|
| 紫苑 | お前人のこといえねぇよ!w
|
| 清十郎 | はっはっは、なんのことやら(笑
|
| 紫苑 | 投げるぞこら!w
|
| GM | 美月「どうしたのかなっ!」 と、ジャージに竹刀を持った美月先生が来ます。 |
| 律 | 体育教師か。
|
| 悠一 | 「あ、美月先生」
|
| GM | 美月「どうしたのかな、悠一君!入部希望かな!」
|
| 悠一 | 「あー…ボクは部活中に眠ってしまいそうですから(苦笑) 清十郎来てませんか?」 |
| GM | 美月「清十郎君? 彼なら道場の方に行ってるみたいだねっ!」 |
| 紫苑 | 道場すらいってません(ぼそり
|
| 清十郎 | 先生、一応目の事は提出済みなんだが、 躊躇なく道場に行くと思われてるのか(笑 |
| GM | おっとw
|
| 紫苑 | あそこに片目でいくのってすごい勇気がいりそうw
|
| GM | うん、まあ今日はお休みだねw>清十郎
|
| 悠一 | 「道場ですか…ごめん律さん、別のとこ行ってたみたい。 紹介したかったのにごめんね」 頭掻きつつ申し訳なさそうに |
| 律 | 「いねぇんなら用はねぇだろ。邪魔したな」
|
| 悠一 | 「あーまって、代わりに美月先生紹介するよ。 体育が担当の先生なんだ、ボクの編入試験の時に監督してくれたよ」 |
| GM | 美月「私は成瀬美月だよっ!体育を担当してるよっ! 君は転校生かな!」 |
| 悠一 | 「さっき晶先生が編入試験の担当してたんですよ。 終わったから学校の案内しようと思って」 |
| 律 | 「ああ。洲檜 律だ」
|
| GM | 美月「ああ、晶先生が言ってたねっ! よろしくねっ!」
|
| 律 | 「よろしくはしねぇ方が良いと思うがな」
|
| GM | 美月「よろしくねっ!」
|
| 悠一 | 「あははは」(苦笑)
|
| 律 | 「ああ」
|
| GM | ぶんぶん。
|
| 律 | ち。女相手だから手荒な真似はできねぇな。
|
| GM | してもあれだけどねw
|
| 律 | 「それじゃあもう用はねぇだろ」
|
| GM | というわけで、他に案内しますか?
|
| 悠一 | 「うん、次行こうか。 美月先生ありがとうございました、失礼します」 |
| GM | 美月「じゃあまたねっ!」
◆ ◆ ◆ |
| 悠一 | まぁ後は順当に文化部の部室棟と図書室、 職員室、教室ってところかな……おっとそうだ。 「律さん、小腹減ってない?」 |
| 律 | 「食堂でもあんのか?」
|
| 悠一 | 剣道部を出て校舎に向かいつつ 「食堂だけど、放課後はおばちゃん達じゃなくて 料理部が占拠してる」 と、言いつつ料理部に向かいます |
| 計都 | クッキングターミーネーターの居る可能性ありw
|
| 悠一 | いや鷹羽はいないだろ?(汗)
|
| 紫苑 | もう一人いるよw
|
| 計都 | いや。紫苑はクッキングジェノサイダーじゃなかったっけ?
|
| 紫苑 | どっちもひどいw
|
| 律 | まぁ、リプレイ見ると納得できるけどよw
|
| 清十郎 | まだ悪魔は召喚していないぞ(笑
|
| 紫苑 | 失敬なw
|
| GM | あと、占拠ってなんだw
|
| 悠一 | ん、いや冗談で言ったんだけど(汗)>占拠 だって普通は家庭科室とかじゃん、食堂まで普通は使えないって ◆ ◆ ◆ |
| GM | では食堂ですね。
|
| 悠一 | 「失礼します、稲葉いますか?]
|
| GM | いねえw
|
| 紫苑 | 中の人からいないw
|
| 清十郎 | 星久保、お前の友達は全員団体行動が苦手らしい(笑
|
| 紫苑 | いや……実際問題、全員でそろって行動したのって 修学旅行と、テストの前だけの気がするぞ?w |
| GM | あと、デビルフィッシャーズw
|
| 悠一 | だなぁ
|
| GM | 浦島「ん? ああ、君か。稲葉君は今日は来てないよ」 と。童顔の二年生が出てきます。 |
| 悠一 | 「あーまたバイトかな。 転入生の案内してるんです、稲葉にも紹介しようと思ったんだけど。 あ、勿論料理部の案内もです」 |
| GM | 浦島「そっか、それは間が悪かったね。 そっちの子かい?」 |
| 律 | 「ああ」
|
| GM | 浦島「食べていくかい? 今日はグラタンを作ってるんだ。 もうしばらくしたらできると思うけど」 |
| 紫苑 | 良いお嫁さんになるね。本当。この人w
|
| GM | まあ、彼は日々嵐の中に生身でいるような人ですから…w
|
| 律 | とりあえず原因は出入り禁止にするかハッキリ言ってやれよw 「いや、要らねぇな。気持ちだけ受け取っておこう」 |
| GM | 浦島「そう? じゃあ、また機会があったら来てね」
|
| 律 | 「Ha。機会があったらな」
|
| 悠一 | 「食べていけばよかったのに、いいの?」
|
| 律 | 「残すとお袋が泣くんでね。 縛られるのは一番嫌だが涙も嫌なモンなのさ」 |
| 悠一 | 「成る程」
◆ ◆ ◆ |
| GM | 他には回りますか?
|
| 悠一 | 「律さん本は読む?」
|
| 律 | 「単車と銃の整備の為の本は読んだ」
|
| 悠一 | 「そっか、という事でここが図書室だよ」
|
| GM | 図書室は、まあ図書室ですw
|
| 悠一 | 「時々晶先生率いる漫研が活動してたりしてる」
|
| GM | いや、部室はあるからそれは違うw
|
| 律 | 「アタシには一番用がねぇ所だな。 昼寝をするにも空が見える所で寝る」 |
| 悠一 | 「空が見えるところ、か」
|
| 清十郎 | つまり、例え雨でも屋上だな(笑
|
| 紫苑 | 無理があるw
|
| 律 | 知力は12あるから馬鹿じゃあねぇけどな。どっかの誰かと違って。
|
| 紫苑 | いや。同じ12のアホ名人は何気にそつなく何でもこなす。出目でw
|
| 清十郎 | 屋上といえば奇人がよく歌を歌う場所だな(笑
|
| 紫苑 | 今は奇人じゃないけどねw
|
| GM | 変態かw
|
| 紫苑 | うーん、変態とも微妙に違うと思うw
|
| 悠一 | 「屋上はまだボクも行った事ないんだけど」
|
| 清十郎 | 安心しろ、私もない(笑>屋上
|
| 悠一 | 「確かこっちだったよ」
|
| 律 | 「別に、必要なら自分で探す。案内はいらねぇよ」
|
| 悠一 | 「まぁまぁ、ボクも行ってみたいから案内させてよ」
◆ ◆ ◆ |
| GM | ところで、そろそろ他の人の行動に入っていい?w
|
| 悠一 | あ、いいよw
|
| 紫苑 | 計都とやなやなだね
|
| 律 | 舞台は学校じゃあねぇだろうな。 そろそろ案内も終らせとくか? |
| GM | おねがいします>案内
|
| 律 | じゃあ、そうやって一通り案内された。End。
|
| GM | 律には、テストで3CP、体力測定で5CP。 ついでに、悠一と律にそれぞれ2CP差し上げます。 |