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6月13日(土) 修学旅行3日目 | |
| GM | では三日目に入りましょう。 予定はどうなってますか? |
| 清十郎 | オルゴール館だな。 実はどこだったかよく覚えていないんだが(笑 |
| GM | えー、小樽ですかね。
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| 宇佐美 | おお
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| 計都 | 思えば無茶をしているものだw
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| 紫苑 | オルゴール館いったー、いっぱいあった。
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 世界に一つだけの花辺りが多かったよ。やっぱりw
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| GM | そこもかw
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| 清十郎 | 私も行った、お土産に小さなオルゴールを買った。
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| 紫苑 | わたしも買おう。父上と母上の墓前用に。
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| 計都 | 適当にオルゴールを聴く。いい音色だー。
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| 紫苑 | 自分のはいらないやw
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| 清十郎 | 私は、先輩にオルゴールを買うのが当初の目的だったしな(笑
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| 宇佐美 | 「綺麗な音色ですね・・・」
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| GM | 氷室「繊細なものですね…」
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| 計都 | オルゴールの音に合わせて、鼻歌なんか歌ったり。
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| GM | 榊「妹になんか買ってこーかな。鷹羽、どんなのがいいんだろ」
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| 紫苑 | 「え?えぇと……無難にこの間の紅白でも出た 《世界にひとつだけの○》なんてどうでしょう?わたしも好きですよ」 |
| 計都 | 「ん?妹さんの名前はもしかしてアキとか言わないかい?」
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| GM | 妹はアキ違うw
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| 計都 | よかった。それなりには世界は広いらしいw
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| GM | おお、オルゴールボールなんてのもあるのか。
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| 清十郎 | 高いぞ、オルゴールボール、2cmの大が9000円もする(笑
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| 計都 | 高!?
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| 宇佐美 | おお
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| 清十郎 | ただ、商品説明が私に「買え」と言っている(笑
神秘的な音色を奏でるオルゴールボールは、 大切な人の心を癒しの音色が優しく包み込んでくれるでしょう。 キーホルダーやペンダントとして身に付けてお使いいただけます。 |
| 紫苑 | あー、指でころころ揺らすとメロディになるんだよね。アレ 面白いよねー、指っつーか持って? |
| 清十郎 | 大切な人の心を癒し、って所に心惹かれるな。
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| GM | 榊「お、俺この木製オルゴールでいいや…」
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| 紫苑 | 「……母上にこれを買っていこうかしら……」 オルゴールボール見て。 |
| 宇佐美 | 「これいいですねえ。」 テレイドスコープストラップをみて |
| 紫苑 | 「父上のがいいかしら。うーん……さすがに両方は高いですし……」
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| 清十郎 | ボス1890、ストラップ1000、オルゴールボール9240 ……しばらく、バイトだな(笑 |
| 計都 | 清十郎が剣を捨てる時が!?w
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| GM | 一番高いの買ったんだw
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| 紫苑 | 毎朝鍛錬ついでに新聞配達でいいじゃんw
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| 清十郎 | 鍛錬にもなって一夕二朝!
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 一石二鳥、だ。 まぁ、その件でも話があったんだが、ちょうど先輩に会えなくてな(笑 |
| GM | ところで、買うのは清十郎だけですか?w
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| 計都 | 食費がな……w
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| 紫苑 | 「……よし。オルゴールボールを一つと、 この携帯オルゴール一つづつにして、父上と母上交代にもってもらいましょう」 |
| 清十郎 | よく吟味しろよ、特に財布と相談を忘れるな(笑
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| 計都 | 財産レベル上げようかな、と切実に悩むw
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | えーと普通のオルゴール携帯のって 1000円くらいだったはずだけど、値段ある?w |
| 清十郎 | シンプルなゼンマイ箱の奴は500円でも売ってたぞ(笑
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| GM | 1000円でどうぞw
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| 計都 | 高くなったw
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| 宇佐美 | 木製アンティークの蓄音機型を
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| GM | 3000円ですね。
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| 紫苑 | えーと、オルゴールボールがいくらだっけか
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| 清十郎 | 9240円、改めて、高いな(笑
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| GM | それ一番高いのじゃない?w
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| 清十郎 | 多分な、値段で選んだわけじゃないけど(笑 なんとなく、先輩には癒しとか、そういうのをあげたいんだ。 |
| GM | 2500円からです>オルゴールボール
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| 紫苑 | あら。じゃあオルゴールボール2個にします。 2500円ので5千円っと |
| 宇佐美 | と、地球儀型のオルゴールボールも買いますね
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| 清十郎 | フェレットにやるのか?(笑
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| GM | 4000円ですね>地球儀型
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| 清十郎 | 派手に使うな、稲葉よ。
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| GM | 桁が違うからw だいたい、稲葉は週に5万円薬代に費やすんですよ?w |
| 清十郎 | というか、そのお土産は誰あてだ、後援者?
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| 宇佐美 | 部屋に飾る
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| 清十郎 | 自分用か(笑
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| GM | 自分お土産w
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| 紫苑 | うちの子、自分のためのお土産つくってないなぁw
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| 計都 | 何だ。メイにあげて修羅場を作るんじゃないのかw
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| GM | あと、三日目はお土産選びになってますけど。 他に行きたいところはありますか? |
| 清十郎 | そうだ、せっかく接点があるんだし、 ターミネーターになんか買って行ったらどうだ? 蟹とか送ると喜ばれるぞ(笑 |
| GM | その呼び方やめれw
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| 清十郎 | ああ、そうだった成瀬娘だったな。
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| GM | 食い物だったら市場ですかね。
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| 計都 | え?行くの? ・・・何も買わないぞーw |
| 清十郎 | ああ、市場は貴様には魅惑の危険地帯か(笑
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| 計都 | いや。味は分からないから、そんなに魅力はないんだけどねw
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| GM | では函館市場には行かないとw
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| 清十郎 | ハラペコを遺憾なく発揮してこい(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | じゃあ、あとは
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| 清十郎 | 私は先輩にお土産を買い終えたし、他の人の希望に着いて行くぞ(笑
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| GM | ゆっくり北海道を回って終わり、ですかね。 大雪山に行く?w |
| 清十郎 | 稲葉は、成瀬娘に何か食べ物を買わなくていいのか?(笑
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| 宇佐美 | 自分用に買いますが? あと部活用 |
| 清十郎 | 逆に、鷹羽は会長やらバイト先やらに何か買わないのか?
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| 紫苑 | すっかり忘れていました。 適当に食べ物系のお土産を |
| 計都 | あ。俺もバイト先に何か買っておくか。 その方が人間関係が円滑になるだろう。 |
| 清十郎 | 剣道部って、そういうのあんまりないよなぁ(笑
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| GM | では3000円ずつぐらい?
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| 紫苑 | バイト先、先輩えーと、白十先輩に、鳴神先輩、 それから・・・道場の人、もちのろんで狩野先輩かな? |
| 計都 | がふぅ。まじでキツイゼw
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| 清十郎 | 諦めろ、旅行の常だ(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | おら、移動費は略してるんだからw
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| 清十郎 | 移動費まで計算したらこんな各地を飛び回ってられるか(笑
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| 計都 | ま、まぁともかくこれで修学旅行は終了?
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| GM | あと宿泊費も?w
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| 紫苑 | 宿泊費は家族からじゃ?w
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| 清十郎 | それは学費から引け(笑
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| GM | そうだねえ、暇ならウサミン出しとく?w
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| 宇佐美 | w
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| GM | 北海道なら雪系のモンスターとかw
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| 清十郎 | ビックフットか(笑
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| 計都 | ム○クかw
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| 清十郎 | ジャック・オー・フロストの可能性もあるがな、ヒーホー(笑
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| GM | 為すすべもなく凍るw
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | えーっと、わたしは・・・合計で1万5千くらい減らせばいいのかな?
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| 宇佐美 | 私もどうせだし2万くらい
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| 紫苑 | ああ、四万まで減ったw
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| 清十郎 | 良いじゃないか、私なんて各地にお土産を買わないのに2万台だぞ(笑
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| GM | 榊「げええ!使いすぎて帰りの電車賃が…!」 と、コミケでよくある、財布の紐が緩む光景が。 |
| 宇佐美 | 「大丈夫ですか?」
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| 清十郎 | 「計画的に使わないと危ないぞ?」 どうして、私はこう「お前が言うな」的な発言がよく出るのやら(笑 |
| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 「貸しましょうか?」
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| GM | 榊「ありがとう鷹羽!」
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| 計都 | 「そうだね。榊君一人置いて帰るのも忍びないしね。」
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| GM | まあさておき。
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| 宇佐美 | w
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| GM | では、空港に集まって帰還ですね。
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| 紫苑 | 「グループ行動ですから」
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| GM | …空のもんすたー
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| 計都 | でるのか!?w
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| 宇佐美 | ひぎぃ!?
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| 清十郎 | そりゃあ、やっぱりあれだろう(笑
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| 計都 | 夜か?出てくるのは夜か!?w
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| 紫苑 | こうもり?
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| 清十郎 | ふすまだろ(笑
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| GM | いいねえw
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| 宇佐美 | w
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| GM | まあ、飛行機内でのバトルというのに憧れただけです、すみませんw
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| 清十郎 | 内部か……カブトムシなら出れたかもな(笑
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| GM | あれはクワガタではw
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| 清十郎 | あ、クワガタだったか。
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| 計都 | つまり何もないんだね。良かったw
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| 清十郎 | では、何事もなく空港着陸(笑
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 空の上だと、対応を誤ると死ぬしな(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | 詩織「あー、充分遊んで財布の中身も尽くしたと思う。 帰って存分に倒れるように寝ろ。以上、解散!」 |
| 宇佐美 | 「お疲れ様でした」
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| 清十郎 | 「お疲れだ」
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| GM | 氷室「お疲れ様でした」
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| 計都 | 「お疲れ様でした。」一礼。
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| GM | 榊「ふあーあ…じゃあ、また月曜ー」
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| 清十郎 | ……うお、明日日曜じゃねえか、先輩にエンカウントできねえ(笑
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| GM | 安心しなさい、大会はないからw
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| 清十郎 | 連続で大会があってたまるか(笑
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| GM | でも、絵画コンクールはあります。
◆ ◆ ◆ |
| 計都 | 「そうそう、紫苑ちゃん。」
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| 紫苑 | 「なに?計都」
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| 計都 | 「次ぎ、この子を見かけることがあっても近づかないようにね。」 うさみんの絵を出す。 |
| 紫苑 | 「どうして?」 首かしげ |
| 宇佐美 | 「ほえ?」
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| 計都 | 「どうしてって……それは、その。……撮影の邪魔になるからだよ。」
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| 清十郎 | 苦しい。 というか、撮影で通すんだ(笑 |
| 計都 | 撮影で通りそうじゃないか?w
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| 紫苑 | 「なるほど。それは確かに双かもしれません」 もちろん通るw |
| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 「でも、この間はえーっとフェレット、でしたっけ。 そんな生き物のキャラが、手伝ってといっていましたので。 それまではちゃんと邪魔にならないよう、隠れておりました」 |
| 計都 | 「ああ。もしかすると手伝えって また言われることがあるかもしれないけど、今度は手伝うなよ?」 |
| 紫苑 | 「どうして?」
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| 計都 | 「お前は演技とか下手だからな。」にやり。
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 「なるほど。それはそうかもしれないわね。 でも頼まれたのを無視するのも人としてどうかと」 |
| 計都 | 「あー。だったらアレだ。そういう時は俺か柳を呼ぶんだ。 少なくとも携帯に連絡をくれれば何とかなる。」 |
| 紫苑 | 秒数の世界でどうしろとw
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 「でも、撮影中に電話をかけるほうが迷惑だと思うのですが」
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| 清十郎 | 「ん? 呼んだか? というか、 なにをゴチャゴチャと言ってるんだ、帰らないのか二人とも?」 |
| 計都 | 「いや。これから帰るところだよ……柳君。」
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| 紫苑 | 「そもそも会うかも分かりませんし。全国各地みたいですし」
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| 計都 | 「まぁ、細かいことは良いんだよ。お前が巻き込まれさえしなければ、な。」
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| 宇佐美 | 「ほえ〜」
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| 紫苑 | 「巻き込まれ?」 首かしげてきょとん |
| 計都 | 「気にすんな。言葉の綾取りというヤツだ。」
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| 清十郎 | 「撮影なぁ? まぁ、下手にテレビに映ったら、 全国に醜態をさらすかもしれんしな、下手な演技はできんわけだし」 |
| 紫苑 | 「編集さんが頑張ってくれるかと。最近は声も顔もごまかせるらしいですし」
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| 清十郎 | 「それ、お前である必要すらないぞ」(苦笑
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| 紫苑 | 「その場にいるのが私というだけですね」
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| 計都 | 「ん?ところでその撮影って何時見かけたの?」
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| 宇佐美 | 「たしか・・・」
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| 紫苑 | 「ん?」
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| 宇佐美 | 「いや、僕も撮影の日時を聞いたことがあるので」 誤魔化す |
| 清十郎 | というか、一緒にいたろ、その時(笑
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| 紫苑 | 「白十先輩にも聞いてみましたけど、やはり特撮関連は知らないらしいです」
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| 宇佐美 | ところでいつでしたっけ?
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| 清十郎 | ん? グリフォンに襲われた日なら、日曜だぞ?
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| 計都 | 「へぇ……。あの日に、ねぇ……。」ふーん
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| 紫苑 | 「それが何か?」
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| 宇佐美 | 「それがどうかしましたか?」
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| 計都 | 「いや。もしかしたら僕の知人が気にしているものと 同じものかもしれない、と思ってね? それは先週の日曜日のことだったんじゃないかな?」 |
| 紫苑 | 「確かそうだったかと」
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| 清十郎 | グレイファントムが、何か派手にやりあったらしい、と言ってきた日だな。
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| 紫苑 | 「それが何か?」きょとん
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| 計都 | 「いや……なんでもないよ、紫苑。」 くしゃくしゃと頭をなでる。 |
| 紫苑 | 「そういえば計都」 撫でられつつ。 |
| 宇佐美 | 「・・・」
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| 紫苑 | 淡々とした顔で 「貴方、火曜、何があったの?」 |
| 計都 | 「ん?火曜?バイトがあったよ?」 今週の火曜はねw |
| GM | というか、授業中に出て行った件では?w
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| 紫苑 | 「この間授業中、早退したときのことなんだけど」
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| 清十郎 | ザク発進、の日だな(笑
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| GM | ザク、教室に立つw
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| 計都 | しかも3倍早いw
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | 「ん?あぁ、あの日か。別に。大したことがあったわけじゃないよ。」
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| 紫苑 | むっと怒って 「たいしたことがないのに、わざわざ学校を早退したの……?」 |
| 計都 | 「俺は怠け者ですからねー?」 ニヤニヤと笑う。 |
| 紫苑 | 「……」 淡々とした表情で柔道技で首絞めます。 |
| 計都 | 「うげげげ。」
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| 宇佐美 | 「ぼ、暴力はやめましょうよっ!」
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| 計都 | 「いやだって本当の事行っても信じてくれないじゃん!」
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| 紫苑 | 「本当の事?言うだけいってみなさい」ぎりぎり
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| 清十郎 | 「というか、いつまでもじゃれてないで、いい加減帰るぞ」
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| GM | 榊と氷室はとっくに帰ってますw
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| 紫苑 | 「あ。ごめんなさい。二人とも先に帰っていいですよ。 私は計都に聞く事がありますから」 |
| 計都 | 「無差別にお友達光線を放射している 暴走契約者を止めにいってました。静ちゃんと一緒に。」 |
| 紫苑 | 「静ちゃん?」
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| 清十郎 | いっそ見捨てて帰ろうか……とも思ったが、放っておくと余計な事も喋りそうだな(笑
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| 計都 | 「じゃあね。柳君。稲葉君。」にっこり。
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| 清十郎 | はぁ、まぁ信頼しよう。 「では、私は帰るが……ああ、そうだ鷹羽」 |
| 紫苑 | 「何?」
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| 清十郎 | 「以前、大会の日に私が話しそびれた事があったな、アレそいつに聞け」
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| 宇佐美 | 「ほえ?」
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| 紫苑 | 「ああ。そういえば聞きそびれていましたね」 思い出すようにして |
| 清十郎 | 「狩馬、何を話すかは貴様に任せた」 ではなー、手ふりふり。 |
| 計都 | 「良いのかい?……って行っちゃったよ。」
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| 清十郎 | というわけで、私は去る(笑 ある意味、信頼しているからな。 話すときは全部話すだろうし、誤魔化す気なら私だけ話すことはしないだろう(笑 |
| 計都 | いいのか?全部話してもw
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| GM | 話すの?w
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| 清十郎 | 貴様が、自分の事を話す、というなら一緒に話してもいい、ということだ。 逆に、自分の事を隠すなら、私のことだけ話すとも思えないしな(笑 |
| 計都 | まぁ、話さないけどね。やなやなの事は。 やなやなにはやなやなの生活がある。それくらいは分かってるさw 静ちゃんは見捨てたけどw |
| 清十郎 | きっぱりな(笑
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| 紫苑 | 「ところで、計都。静ちゃんって誰ですか」
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| 計都 | 「んー。先輩。だけど俺の友達さ! あっちはそうは言ってくれないけどね。」 |
| 紫苑 | 「?そんな先輩いたんですか」
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| 計都 | 「いたんだよ。まぁ、今の話にしても大して関係ないから話したくは無いなぁー。」
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| 紫苑 | ぎりぎり
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| 清十郎 | しまってるしまってる(笑
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | 「げげげげげ。」 締められてるw |
| 紫苑 | 「とりあえず、家に帰りましょう。立ち話もなんですし」
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| 計都 | 「ふぅ……。それもそうだな。」
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| 紫苑 | ぱっと離そう
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| 計都 | では抱きつく。
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| 宇佐美 | 「ですねって、ふぇえ!」赤面
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| 清十郎 | 稲葉よ、気をきかせて空気のように存在感なく立ち去るんだ(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | いたんだw
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| 計都 | 「大切なんだ。紫苑も。」 ぼそりと呟いて離れる。 |
| 宇佐美 | 「も」ってなんだ「も」ってw
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| 計都 | 兄さんのことさー!w
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| 紫苑 | 「??」←よく分かってない。
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| 計都 | あとはやなやなとか。
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| 紫苑 | 柔道技で閉めると基本的に抱きつく事になるから その手にはまったく頓着がないw |
| 清十郎 | それでいいのか好色ヒロイン(笑
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| 計都 | まぁ、離すといわれたから逆にくっついてみただけなんだがw
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| 紫苑 | いや。だって先輩じゃないし・・・w
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| 計都 | まぁ、こっちの感覚としても家族だしな。
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| 紫苑 | 超美形だけどなれた顔だかあ・・w
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| GM | じゃあ、そろそろきっていいでしょうか。
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| 紫苑 | はーい
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| 計都 | 良いですよー。
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| GM | CPの清算しますね。
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| 宇佐美 | はいな
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| 紫苑 | うい
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| 清十郎 | おーらい。
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| GM | まず、修学旅行を楽しんだ人に3CP。
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| 計都 | 了解。
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| 清十郎 | 存分に楽しんだな(笑
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| 宇佐美 | ですね
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| 計都 | 楽しかった、が。初日のイベントは何だw
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| GM | んで、異常な体験を潜り抜けた稲場と清十郎と計都に2CPずつ。どうぞ。
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| 清十郎 | 赤ヘルムのことか?(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | では、以上ですね。
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| 清十郎 | しめて5CPか、ようやく刀を18にできるぜ。
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| 紫苑 | 私は三点ー
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| 清十郎 | この異常な体験は、鷹羽が若干不利だな…… まぁ、代わりに死なないって言うのは重要だが(笑 |
| GM | だいたい、異常な体験を潜り抜けるために CPを費やす必要があるんだから五分ではないでしょうかw |
| 紫苑 | 死なないねw |