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| 清十郎 | 6月8日(月)からだな。
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| GM | えー、ではガープス魔人学園、開始しますね。
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| 清十郎 | おーらいだ、よろしく。
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| 計都 | 普通がついに抜けたw
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| GM | おっとw
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| 紫苑 | まあ、今回、魔人側だけだからw
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| 清十郎 | まぁ、今いる面子は魔人組だしな(笑
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| 計都 | だねぇ。
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| 清十郎 | GM自ら語るのはどうかと思うが(笑
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| GM | じゃあ適当に魔人イベント起こしますか?w
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| 清十郎 | おちつけ(笑
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| GM | そうだね、昨日の今日だしw
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| 清十郎 | せめてそういうイベントを出すなら稲葉の居る日にしておけ(笑
6月8日(月) |
| GM | 6/8(月)、朝のHR 詩織「あー。以前にも言ったとおり、今週末には修学旅行だが。 準備はしておくように」 |
| 清十郎 | 「基本的な行動表は委員長を通して提出済み、 あとはクラス別行動くらいだ」 |
| 計都 | 「うん。そうだね。」
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| GM | 榊「イヤッホウ!」
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| 清十郎 | 「ちなみに、担任として一言あったりしないのか?」
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| GM | 詩織「問題を起こすときは退学届けを書いてからにしろ、以上だ」 氷室「この先生は…」 |
| 清十郎 | 「聞いての通りだ、問題を起こすなら 今年のウチが意趣返しに丁度いいらしい……さて置き、HRを終了する」 というか、すでに朝のHRだと!? 朝のウチに先輩に会いに行こうと思ってたのに(笑 |
| GM | おっと、じゃあ3dを振りなさいw
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| 清十郎 | (ころころ……)ああ、居ない!?
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| GM | おや?w
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| 清十郎 | 珍しいこともあるものだ。
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| GM | 珍しいこともあったものですね。
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| 紫苑 | 本当に珍しいなw
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| GM | じゃあ、HR前に清十郎が保健室を尋ねたけどいなかった、 ということで。 |
| 清十郎 | 「留守か……そうだな、仕方ない」 まぁ、明日また来ればいい……修学旅行まで休みだったらどうしよう(笑 ついでに、チェストボックスに櫛を入れておこう。 |
| GM | チェストボックス、私室かw
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| 清十郎 | 私部屋だろ、ここは(笑
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| 計都 | 保健室の先生が現れる日は来るのだろうかw
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| 清十郎 | 保健室の先生は、きっと第二保健室にいるのだ(笑
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| GM | まあさておき。
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| 清十郎 | さておき、そうすると授業か?
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| GM | ですね。軽く授業風景をやっておきましょう。
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 今日の授業はなんだ?
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| GM | 物理あたりで。
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| 清十郎 | また、面倒なところを(笑
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| GM | 詩織「説明するのも面倒だが、今日は万有引力について説明しよう。 柳、万有引力の発見者とは誰か?」 |
| 清十郎 | 「ええと、リンゴの人だから、ニュートンだろう」
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| GM | 詩織「そうだ。まあリンゴ云々は真っ赤なデマだがな」
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| 清十郎 | 「デマなのか!?」
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| GM | 詩織「ニュートンのそもそもの専門分野は、当時の最先端、微分積分学だ。 その物理学の知識と、惑星の運行 『ケプラーの法則』を結びつけたものが、万有引力の法則だ。 つまり、物が落ちるという現象と、惑星の運行に共通点を発見した。 それがニュートンの発見だな。 そんな思い付きではなく、綿密な分析の結果だ」 |
| 清十郎 | ニュートン力学か。
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| 計都 | 「へぇ。そうだったんですか。」 素直に感心。 |
| GM | 詩織「もっとも、ニュートン自身は錬金術師でもあったがな」
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| 清十郎 | 「錬金術っていうとアレか、金を作るとかなんとか」
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| GM | 詩織「それはスポンサーを得るための口実だ。 錬金術は現在の物理、化け学の先駆けとなるれっきとした学問だ。 ところでニュートンのライバルといえば誰だか知っているか? 狩馬」 |
| 計都 | 「えぇ、と。不勉強なものでさっぱりです……。」
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| GM | 詩織「正解はライプニッツ。微分積分の大家と呼ばれる人物だな」
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| 清十郎 | 「へぇ〜」 何が意外かと言えば、担任が真面目に授業している事が意外だ(笑 |
| 紫苑 | ひどっw
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| 計都 | だが納得だw
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| GM | 詩織「ニュートンとライプニッツは、 ほぼ同時期にまったく独自に微分積分を発見した。 わずかにライプニッツが先じたわけだが、一歩間違えば ニュートンが微積分の大家として名を残していたのかも知れんな」 |
| 計都 | 「トーマス・エジソンと、グラハム・ベルみたいなものですね。」
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| GM | 詩織「ちなみにニュートンは、自分が先に微積分を発見したと、 25年間に渡り抗議し続けた。偏執的な性格をしていたとされている」 |
| 清十郎 | 「そこら辺までくると、歴史の分野に入るな」
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| GM | 詩織「そうだな。だが数式だけを負うよりは、こちらの方が憶えやすいだろう。 さて、では実際の万有引力及び微分積分の数式に入ろう…」 というあたりで授業描写終了ですね。 |
| 計都 | なんか普通に授業を受けていることに、違和感を覚えるw
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| 清十郎 | ……生徒の事を考えて授業を行っていることに 違和感を覚えるのは大変失礼なんだろうが、違和感が(笑 |
| GM | いえ、これは彼女のライフワークですからw>数学と物理
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| 清十郎 | ああ、ここは授業の場ではなく研究の発表会か(笑
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| GM | 好きなことはとことんやるけど、それ以外は全然興味ねーという人ですw
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| 清十郎 | 徹底してるな(笑
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| 計都 | はっはっは。それでいき遅れたわけですなw
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| 清十郎 | 口には出すなよ(笑
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| GM | まあそうですえ
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき、午後の行動宣言に入りましょうか。
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| 紫苑 | バイト(ぼそり
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| 清十郎 | 先輩もおらんしな、狩野流道場に行って稽古だ。
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| 計都 | バイトー。
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| GM | ですね。
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| 清十郎 | 稲葉は、本体(PL)すらおらんが、バイトとか言ってたな、たしか。
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| GM | 結局みんなルーチンワークですかw
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| 清十郎 | 流石に、イベントがないとな。 こっちから起こそうにも、先輩おらんし(笑 |
| 計都 | なら次の日ですなw
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| GM | いえ、ちょっと待ってくださいw そうそう、グレイファントムから呼び出しが。 |
| 計都 | ん?二人揃って?
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| GM | ですね。
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| 清十郎 | む、道場に行こうと思っていたのに……仕方ない、雑居ビルに行くか。
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| GM | まあ、軽い呼び出しなので、その後、用事を済ませてもいいです。
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| 計都 | ん。了解。
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | では、いつものビルだ。
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| GM | いつもの部屋で、グレイファントムが待っています。 グレイ「……来たか」 |
| 清十郎 | 「急な呼び出しだったが、また何かあったのか?」
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| 計都 | 「何の用事ですか?また人妖がでたんですか?」
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| GM | グレイ「いや、それを確認するためだ」
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| 清十郎 | 「確認?」 首を傾げるが、ひょっとしてグリフォンの件か?(笑 |
| GM | そうですw グレイ「二人とも、昨日なにか能力を使ったか? あるいは、異常に遭遇したか?」 |
| 計都 | 「昨日は午前ここで訓練した以外はないですね。」
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| 清十郎 | 「いや……この倶楽部内で鍛錬は行ったが、他には特に」
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| GM | グレイ「昨日、この街で異常な出来事があったと情報があった。 どうにも異質な話なんだが、二人とも心当たりはなかったか」 |
| 計都 | 「……いえ。無いですが……。」
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| 清十郎 | 「また、誰か襲われたというのか?」
|
| 計都 | が。紫苑が怪我をしているはずで。
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| 紫苑 | いや1点なので、すぐ自前で直した
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| GM | グレイ「戦闘があったのは確かなようだが、 今のところ犠牲者は発見されていない」 |
| 清十郎 | もみ消しが入ったなら、稲葉の怪我は病院に記録されていないしな(笑
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| 計都 | では特に思い当たることは無いな。
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| GM | 社会戦では勝てませんねw
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| 清十郎 | 「戦闘があって、なお犠牲者が無い…… なるほど、それで私たちに心当たりを聞いたのか」 つまり、怪異と異能者の戦いがあった、と推察したわけだ。 あるいは、異能者同士の。 |
| 紫苑 | 無関係な一般市民もいました(ぼそ
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| GM | グレイ「そうだ。契約者にしろ人妖にしろそれ以外にしろ、 俺たちの知らない存在が行動を行ったようだな」 |
| 計都 | 「しかも戦闘……あまり好ましくありませんね。」
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| GM | グレイ「そうだな。それを全く把握できないのは、 仮にも一組織として良くない傾向だ」 |
| 清十郎 | 「本当にこの街の闇は深いな…… 害意があったにせよ無かったにせよ、 力を好き勝手に振るわれては把握もできんか」 |
| GM | グレイ「用件は以上だ。心当たりを発見したら連絡してくれ」
|
| 清十郎 | 「了解した、そちらも荒事になるようなら連絡をくれ」
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| 計都 | 「分かりました。心がけます。」
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| GM | グレイ「ああ」 まあ、こんなところですね。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では行動宣言どおりに行動してくださいな。
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| 計都 | ではバイトー。店員さんの好きなものとか聞きつつ、仕事に励む。
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| 清十郎 | 虎眼流にて実戦形式の修行を(笑
|
| GM | じゃあ計都から処理しようかw
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| 計都 | うい。
|
| GM | 画材屋ですね。 基本、あまり客は来ないです。 |
| 計都 | では店員のお姐さんと雑談でもしていよう。
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| GM | で、好きなもの?w
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| 計都 | うん。どんなものがすきか聞くのだ。
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| GM | 店員「……当選通知」
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| 計都 | 「良い場所の確保とかですか?」w
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| 清十郎 | サークル入場チケット(笑
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| GM | 店員「いいですねえ…こほん。もとい。 そうですね……まあ、タバコは好きですよ」 |
| 清十郎 | ダメ人間街道を驀進中だ(笑
|
| 計都 | 「へぇ。……僕が言うのもなんですけど、体によくないですよ。」
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| GM | 店員「わかっているんですけどね、父の影響が強くて。 普段はあまりすわないように心がけていますよ」 |
| 清十郎 | というか、店員さん歳幾つだ?(笑
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| GM | 20ぐらいに見えますねーw
|
| 計都 | 「と、他に何か好きなものはありません? 具体的に言うと学生がプレゼントできそうなもの。」 |
| GM | 店員「とても具体的ですが。 そうですね、風景画は割と好きですね」 |
| 計都 | 「風景画ですか……それはまた渋いご趣味で。」
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| 清十郎 | 具体的じゃないところが、また(笑
|
| GM | 店員「そうですか? 射界を想像するのはなかなか楽しいですよ。 違う角度から見たらどんな風景なのか。 そう思えば、一枚の紙ではなくなりますからね」 |
| 計都 | 「ふむ……部長さん。これは苦労しそうだなぁー。」ぼそり。
|
| GM | 店員「とはいえ、書いてるもの自体はもっと低俗なものですけどね」
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| 清十郎 | 自分で低俗言うな(笑
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| GM | おっとw
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| 計都 | 「低俗か高尚か。それは受け取り手が感じるものだとは思いますが。」
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| GM | 店員「そう言ってもらえると嬉しいですね。 やれやれ…弟もこれくらい素直でいてくれればいいんですけれど」 |
| 計都 | 「弟?弟さんがいらっしゃるんですか?」
|
| GM | 店員「はい。貴方より年上で、生意気ですけどね。 加えて声が大きくて煩くて目つき悪くてチンピラじみてて、 ファッションセンスが悪くて理解が狭いですけどね」 |
| 計都 | 「……ちなみに弟さんのお名前は?」
|
| GM | 店員「? 静馬ですけど」
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| 紫苑 | せんぱぁーい!w
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| 清十郎 | ………世間は狭いな、おい(笑
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| GM | 普通の学園ですからw
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| 計都 | 「……苦労してるんですね。」ほろりw
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| GM | 店員「はい、苦労させられます、あの弟には」
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| 清十郎 | あと、父親とか父親とか父親とかには、苦労してそうだ(笑
|
| GM | いえ……彼女はファザコンですからw
|
| 紫苑 | げふw
|
| 清十郎 | やべえ、四面楚歌が続くなジュニア(笑
|
| 計都 | 「あー。それはそれとしまして。お誕生日は何日ですか? 良かったら絵を差し上げますよ。 とはいっても、僕自身の描いた拙い絵ですが。」 |
| GM | 店員「そうですか? 誕生日は9月です。楽しみにしてますよ」
|
| 計都 | では以上かな。
|
| GM | ですね。 ちなみに彼女の名前は、名取ルミナです。 黒い肌の特徴的なエキゾチックな美人です。 |
| 清十郎 | おい、どこの出身だ(笑
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| 計都 | とうとう名前がw
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| 紫苑 | るみな?はーふ?
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| GM | 日本人ではないようです。日本語は完璧ですけど。
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| 清十郎 | いや、質問を間違えた……ガンマンの奥さんはどこのどなただ(笑
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| GM | 会いに行けば?w
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| 清十郎 | ……怖いからいい(笑
|
| 計都 | ガンマンのことだから、荒野で少女を拾っていても不思議じゃないんだがw
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき。清十郎のほうも世界を狭めましょう。
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| 清十郎 | おっと、おーらいだ。
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| 紫苑 | 狭めましょうてw
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| 清十郎 | 場面は狩野道場だ。
|
| GM | はい、では今日も木刀で素振りをしていますね。門下生が。
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| 清十郎 | 「たのもう!」
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| GM | 将厳「道場破りか!」 嬉々として出てきます。 |
| 清十郎 | 「残念ながら外門下です」
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| GM | 将厳「ち、お主か」
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| 清十郎 | 「そんなに戦闘に餓えていらっしゃる」(笑
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| GM | 将厳「趣味だ」
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| 清十郎 | いい趣味だ(笑
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| GM | 詩織「狩野の家系は狂人が多いんだ。 家系図を見てみれば、死刑決闘狂死謀殺のオンパレードで笑えるぞ」 と、詩織先生が出てきます。 |
| 清十郎 | 「おや、担任ではないか、こんにちわ」
|
| GM | 詩織「ああ、わざわざこんなところまで来るとは修羅だな、柳」
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| 清十郎 | どこの芝村かと思ったぞ(笑
|
| GM | 芝村に挨拶はないw
|
| 清十郎 | 「私は修羅ではありませんが、強くあらねばなりませんゆえ」
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| GM | 詩織「そうか。まあ軽傷なら美樹を、重傷なら私を呼べ。 使い物になる程度には直してやるさ」 と、ひらひら手を振って行ってしまいます。 |
| 清十郎 | 「さておき、先だっての試合、 2回戦負けという己の未熟さを知る結果になりました」 |
| GM | 将厳「誰にでも負けはある。誰とて死ぬのだからな」
|
| 清十郎 | まだ生きているということは勝負が出来るということで、 勝負が出来る以上は最終的には勝利以外はありえない(笑 |
| GM | 生きてる限りかw では清十郎に声をかけるヤツが。 |
| 清十郎 | ほう?
|
| GM | 玲「柳」
|
| 清十郎 | 「雨宮……傷はもういいのか?」 私が言うことではないかもしれんが。 |
| 計都 | では俺が言おうw
|
| GM | 言うなw
|
| 計都 | いないしねw
|
| GM | 玲「ああ、気にするな。一昨日、拙者も上位リーグに進出した」
|
| 清十郎 | 「そうか、よもや会場に居たとは気づかなかったな」
|
| GM | いえ、下位リーグで優勝したという意味ですよw
|
| 清十郎 | ああ、上の会場にいたのか(笑
|
| GM | ほら、清十郎は地下にいたし!w
|
| 清十郎 | そういえば別会場だったな(笑
|
| 計都 | ようやく肩を並べたというところなんだな。
|
| 清十郎 | 「では、次の大会ではまた刃を交えることになるな」
|
| GM | 玲「再戦は、いずれ公式の場で」
|
| 計都 | 刃はついてねぇw
|
| GM | 真剣ですかw
|
| 清十郎 | 「お互いにな、全力を尽くそう……そして、勝つ」
|
| GM | 玲「拙者もだ。負けるつもりは、ない」
|
| 清十郎 | バチィ、と火花が散ったな。 ……同人の身内とは思えんほど真面目な奴だ(笑 |
| 計都 | ヤツだけが突然変異なんだろう、だって店長も普通な人だったし。
|
| GM | まあ、世の中には反面教師という言葉もw
|
| 清十郎 | まぁ、こいつも「拙者」ではあるんだが(笑
|
| 計都 | 眼を背けて!w>拙者
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、他に何かしたいことがなければ。 道場稽古して終わりですけれど。 |
| 清十郎 | さておき、修行だ。
|
| GM | 修行ですね。
|
| 清十郎 | 特にこれ、というのはないな……あ。 一度、最強の一撃を食らってみたい、かな(笑 |
| GM | 何言ってるんですか?w
|
| 清十郎 | 無論、狩野将厳との一騎撃ち(笑
|
| GM | デンプシーロールに対するカウンターをヴォルフに頼む、みたいな?w
|
| 清十郎 | むしろ鷹村にカウンター対策を頼む気分だ(笑
|
| 計都 | 刀を鍛えておかないと、師範との戦いは辛いぞw
|
| GM | ああー…挑むなら、喜んで受けますけど。
|
| 清十郎 | しかも、喜んで、とか言ってるぞ(笑 では、早々に病院送りになってくる(笑 |
| GM | 将厳「では木刀と真剣、どちらがいい」
|
| 清十郎 | 「真剣は手持ちの物がまだ使いこなせておりませんので、 すみませんが木刀にて」 |
| 計都 | セレクトできるあたりおかしいよw
|
| GM | 普通ありえない選択肢が出るw
|
| 清十郎 | 間違いなく覚醒物のダメージを食らいそうだ(笑
|
| GM | 将厳「そうか、まあ良い」
|
| 清十郎 | しかも、この人は寸止めにする気皆無だ、きっと(笑
|
| GM | 将厳「動けなくなった方が負け、でいいな」
|
| 清十郎 | 「最初の一太刀で、決着はつくでしょう」
|
| GM | 将厳「良い意気だ」
|
| 清十郎 | 二の太刀いらず……ずっと、そう思ってきた。
|
| GM | す、と木刀を構えます。
|
| 清十郎 | 顔横に、蜻蛉の構え。
狩野流剣術道場 vs 狩野将厳 |
| GM | では、イニシを振りましょう。
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| 清十郎 | おう(ころころ……)6。
|
| GM | (ころころ……)3、おおっとw
|
| 清十郎 | よし! おいしい!
|
| 計都 | でも全力攻撃して受けられて、反撃されて死ぬんだろうなぁw
|
| GM | 比喩表現?w
|
| 計都 | 比喩かどうかはこれから決まるw
|
| 清十郎 | もとより、フェイントが効くとは思っておらん。
|
| 紫苑 | 全力こうげき2回でクリティカル狙いw
|
| GM | クリティカル狙いで行くとしても、どこを狙うかw
|
| 清十郎 | ふ……たしかに、それが正しいのは解っている>2回攻撃 だが、示現流に二の太刀はいらん!! 全力攻撃技能+4! 殺す気で頭部狙い! |
| GM | マジですか?w
|
| 清十郎 | 17の、−7で部位狙い+2に全力で+4……−1だな。
|
| 計都 | 虎を殺す気か?紅い目隠しされるぞ?w
|
| 清十郎 | この一太刀に全てをかける! 受けられても、仕留め損なっても反撃で殺られる! 「ぃぃぃぃいいいいええええすとおおおおおおっっっっ!!!!!」 (ころころ……)く、クリティカルは出なかったか! |
| GM | 受け14、受動2、目標値16なのでこれ以上は意味無し!受ける!
|
| 清十郎 | 脳天唐竹割りいいいいい!!!!!
|
| GM | (ころころ……)がきん!
|
| 清十郎 | くっ、普通に受けられた! いや、わかってはいたけど(笑 |
| 紫苑 | 父上なら勝てるだろうか(ぼそり←でもつくってない
|
| GM | 将厳「喝!」 目標16(ころころ……)当たりかけ。 |
| 清十郎 | 技!?
|
| GM | そのまま、唐竹割りに打ってきました。 技ではなく、素ですw |
| 清十郎 | −7くらって16かい!(笑 いや、部位狙いがあるか。 |
| GM | まあ、部位狙いがねw 一応受動どうぞ。 |
| 清十郎 | まぁ、受動で3か4が出れば木刀に偶然当たる(笑 (ころころ……1,2,1)うえっ!? |
| GM | なにいい!?w
|
| 清十郎 | ガキイイイイイッッ!!!
|
| 計都 | ぬぅ……これは。(傍観者
|
| 清十郎 | 無意識に持ち上げた木刀が、頭部を庇った……か。
|
| GM | そ、そうだね、木刀にダメージが及ぼしとこうかw 1d6+9(ころころ……)12点だね! |
| 清十郎 | そして、無残無残に砕かれた(笑
|
| GM | へし折られたねw
|
| 清十郎 | 「……ッ!!」 カランカラン、と落ちる上半分(笑 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では清十郎の行動ですが。どうぞ。
|
| 清十郎 | どうせいと(笑
|
| GM | いえ、相手はまだ止まっていないんでw
|
| 清十郎 | 続けろというお達しだ、よかろう。
|
| 計都 | 素直に参りました、といっても許してくれなそうだしねw
|
| GM | 手元の木刀(残り)は…短剣扱いのバトンとして扱いましょうかw ああ、いやw |
| 清十郎 | では、折れた剣先をねじ込むように、と? なんだ、誰か止めるのか? |
| GM | 憂巳朗「そこまででいいだろう、親父殿」
|
| 清十郎 | む、会長か。
|
| 紫苑 | きゃー♪せいとかいちょー!w
|
| GM | と、将厳に思いっきり真剣を投げつける。
|
| 清十郎 | おおい!?(笑
|
| GM | いえ、将厳は弾きますがw
|
| 計都 | これを使え!じゃ無いんだなw
|
| 清十郎 | これを使え、を肉親相手にやっちゃダメだろ(笑
|
| GM | 将厳「殺す気か、倅。それとも決闘の申し込みか?」 憂巳朗「殺す気か、は己の台詞だ。 人間の頭部に躊躇なく全力で打ち込んでおいて何を言う」 |
| 紫苑 | 正論だ!w
|
| 清十郎 | 耳が痛い(笑
|
| 紫苑 | しかし、やなやなもそうだったぞ!w
|
| 清十郎 | 言うな(笑
|
| 計都 | どっちもどっちだったなw
|
| 清十郎 | まぁ、アッサリ受けられたんだがな(笑
|
| GM | 将厳「だからお前は半端者なのだ。それが果し合いというものだろうが」
|
| 清十郎 | いえ、試合のつもりだったのですが(笑
|
| 計都 | 試合で頭部に全力で打ち込もうとしてどうするw
|
| 紫苑 | ひでえw
|
| GM | 憂巳朗「親父殿。現代日本では決闘は犯罪だ。試合ならともかくな」
|
| 清十郎 | 覚悟、というかむしろ期待はしていたが(笑
|
| GM | 頭勝ち割られる期待を?w
|
| 清十郎 | それだけの威力の攻撃、是非とも上を知っておきたかった。
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| 計都 | うどん玉がそんなに見たいのかw
|
| GM | 頭部に12点だよ?w
|
| 清十郎 | 2点頭蓋骨で止めても10点の4倍か……ああ、死ぬな(笑
|
| 紫苑 | 40w
|
| 清十郎 | 大丈夫、あと10点食らわなきゃ自動死亡じゃない(笑
|
| GM | 憂巳朗「そちらの後輩Aも。あまり親父殿を刺激しないでもらいたいものだ。 身内から犯罪者を出さないように四苦八苦している己の立場はどうなる」 |
| 紫苑 | 先輩やっぱり素敵ー!w うん。最近静馬先輩に心揺れて(中の人)いたけど、やっぱり生徒会長いいわw |
| 清十郎 | 「貴重な体験でした、あと止めていただき感謝します、会長」
|
| GM | 憂巳朗「死にたがりに感謝される謂れはない」
|
| 清十郎 | 「私は死にません。死ぬつもりもありません」 いや、実際に受けれたのは偶然だが。 まさか、クリティカルで受けられるとは思わん(笑 |
| GM | 君は、相手が武器の達人かもしれないとは思わなかったのかw
|
| 清十郎 | もちろん、思っていた(笑
|
| GM | やはり死にたがりじゃないかw
|
| 清十郎 | 「私は、強くならねばなりません。 その為に、肉体を酷使することを躊躇はしません。 生き残り、勝ち抜くために」 |
| GM | 憂巳朗「勝ちたいなら、わざわざ戦闘狂に挑むこともなかろう。 勝てる相手を見る目を身につけた方が早いぞ」 |
| 清十郎 | 勝てる相手とばかり戦うわけにはいかないからな、この街では。 とはいえ、 「ご助言感謝します」 |
| GM | 憂巳朗「助言ではない。己にそんな義務はない。ただの通りすがりだ」
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| 清十郎 | 「はい、ですがただの通りすがりに感謝してはいけない法はありません」
|
| GM | 憂巳朗「美樹、いるか?」
|
| 紫苑 | 美樹って誰?
|
| GM | 道場の裏から、とてとて女の子が寄ってきます。中学生ぐらいでしょうか。
|
| 紫苑 | ライバルかっ!←それ以前に名前すら覚えてもらえてないとも言う
|
| 清十郎 | 後輩A(笑
|
| GM | 美樹「なにお兄ちゃんー?」
|
| 清十郎 | 妹らしい。
|
| 紫苑 | なんだ。ならいいやw ・・・あれ?まともな人いたんだ。この家族w |
| 清十郎 | 言うな(笑
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| GM | 憂巳朗「独身年増が食事を出せと煩くて叶わん。何か出してやれ」 美樹「もー、お姉ちゃんのことそんな風に呼んじゃダメだってばっ! いーよ、お兄ちゃんも一緒にいこ」 |
| 清十郎 | しかし、狩野家が大体見えてきたな。
|
| GM | ですね。狩野家はこれで全員です。 えーと、清十郎は知力チェックしてみて! |
| 清十郎 | ほう?
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| GM | すごい目が出ればろくでもないことになるかも!
|
| 清十郎 | 私に知力を期待するか(笑 (ころころ……)0成功だ。 |
| GM | んー、ふつうですね。
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| 清十郎 | 普通、じゃわからん(笑
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| 紫苑 | 9はさほど普通じゃないがw
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| GM | そうですね。 憂巳朗と将厳、詩織は顔立ちに共通しているところがありますが、 美樹だけは顔立ちが違いますね。 |
| 紫苑 | ああ。連れ子とか再婚とかか
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| GM | 吊り目とたれ目の違いといえばわかるかとw
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| 清十郎 | ほう、血の繋がりがないのかな。
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| 紫苑 | あるいは養子?
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| GM | ちなみに美樹の服装はノースリーブのワンピース。
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| 清十郎 | まぁ、会長の周囲の女関係など興味はない(笑
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| 紫苑 | きしゃーw>会長の周囲
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| GM | いや、君が怪我したときに 応急処置してくれるのは彼女なんですが…w>美樹 とはいえ。兄妹は行ってしまいます。 しかし…憂巳朗、今日はバイト行かなかったんだねw |
| 紫苑 | ・・・・・・はっ!?w 数少ない先輩との接触が?!w |
| GM | きっとがっくりしてるんでしょう、紫苑は、店でw
|
| 紫苑 | 多分w
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| GM | では、あとは清十郎は普通に稽古して、この日は終わりでしょうね。
|
| 清十郎 | おう。 |