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6月7日(日) | |
| GM | えー、では6/7日曜日ですね。 バイトがある人は、計都だけでしたね。 |
| 清十郎 | そうか、特に用事の無い私は暇人だったな。
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| 紫苑 | えぇと……私はやなやなさんに、事情を聞こうとして止まっていましたね。 とりあえず柔道の鍛錬つみつつ、やなやなさんでも探しに町に出ますか。 |
| GM | では各自午前中の行動宣言をお願いします。
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| 紫苑 | 柔道の鍛錬、午後に出歩きます。
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| 清十郎 | 部活……は試合の直後だしな、気を休めるために街に買い物にでも出るか。
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| 宇佐美 | ではフェレットの講義でもきいておくかw
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| 計都 | 超能力倶楽部で鍛錬でもしてようかな?
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| GM | 計都、バイトは?w
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| 計都 | え?午後からじゃないっけ?
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| GM | ああ、特に決めてなかったね、じゃあそういうことで!
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| 紫苑 | w
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| GM | では紫苑と稲葉は省略するとして、
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| 紫苑 | 省略されました。
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| 宇佐美 | おなじくです
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| GM | そうですね。計都を処理しましょう。頻度の低いキャラを出しておきたいw
◆ ◆ ◆ |
| GM | えー。では計都が雑居ビルに行くと 小部屋でグレイファントムが時間を潰していました。 |
| 清十郎 | 暇してんだな(笑
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| 計都 | 「友達……少ないのか……?」 ぬるい笑みw |
| 紫苑 | グレイさんは普段何をしているのでしょうか……w
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| 清十郎 | せかいのへいわをまもってるんだよ、HAHAHA。
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| GM | グレイ「難しい質問だな。 人並みに社会に適応していれば、 知り合う人間も少なからずできる。 だが、俺は……いや、まあいい。 そうだな、友はいない」 |
| 紫苑 | 微妙に返答がずれていますよ
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| 計都 | 「まぁ、冗談さグレちゃん。 今日は俺の中に眠る能力を目覚めさせようとやってきたのさ。」 |
| GM | グレイ「お前の場合は鍛錬あるのみだな。 俺や鬼徹のような契約者ではないのだから」 |
| 計都 | 「勝手に使わせてもらうぜー。」
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| GM | グレイ「好きにしろ、そういう場所だ」
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| 計都 | 「おうよ」
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| 清十郎 | 契約者は「捧げる」だけでいいから楽だけどよう(笑
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| GM | 楽だよねw
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| 計都 | むーん。としばらく念じたりしつつ、ふと質問する。 「なぁ、グレちゃん。ちょっと気になったんだけどさ。」 |
| GM | グレイ「なんだ」
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| 計都 | 「あんたって普段何してるんだ?ちゃんとご飯食べてるのか?」
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| GM | グレイ「職業は大学生だ。バイトもしている。特に問題はないぞ」
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| 清十郎 | 今、物凄い違和感のあるプロフィールが(笑
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| 紫苑 | どこでバイトをしているのでしょうか……気になるw
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| GM | グレイ「もっとも、普段の俺と今の俺とは外面がずいぶん違うがな。 その程度の使い分けはしている。ただの人間だ」 |
| 計都 | 「ふーん。何で普通の大学生やらないのさ。」
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| 紫苑 | ……(わくわくどきどきしているらしい
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| GM | グレイ「……ふむ」
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| 計都 | 「つーか、何でこんな倶楽部にいるのさ?」
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| GM | グレイ「シン。無敵とはなんだと思う?」
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| 計都 | 「敵を持たないことじゃないか? まぁ、あくまで一つの考え方だが。」 |
| GM | グレイ「そうだ。つまり、徹底的に平均でいること。 誰にも付かないこと。それこそが『無敵』だ。 俺は誰の味方もできない。 そういう概念を負って生まれてきた」 |
| 計都 | 「ふむ……だからあんたは「グレイ」なのか?」
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| GM | グレイ「ああ。白でも黒でもない。 いてもいなくても関係ない。 故にグレイファントム」 |
| 計都 | 「ふーん。名前の感じからして黒い幽霊と 何らかの関わりがありそうだと思ったけど、気のせいか。」 |
| GM | グレイ「名前程度で関わりができるなら苦労はしない」
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| 計都 | 「に、しても分からんね。何でこんな倶楽部で わざわざ敵を作ろうとするのかが。」 |
| GM | グレイ「…… さて…無駄話はいいが、訓練はいいのか?」 |
| 計都 | 「おっとー。それもそうだな。」
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| GM | ま、その辺は彼の『求めるもの』に関わってくることなんでしょう。
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| 計都 | なるほどね。
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| GM | というわけで、グレイファントムは『無敵』という概念を備えています。 人払いが使えるのも、その一環ですね。 |
| 計都 | と。新しい、攻撃用妖術を覚えたいのですがよろし?
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| GM | いいですよ。
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| 宇佐美 | CPさえはらえばかw
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| GM | 別に威力レベルも制限しませんしねw
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| 計都 | 細かいデータは後で上げときますね。
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| 清十郎 | もはや妖怪人間が板についてきたな(笑
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| GM | 肉体系妖術は精度レベルがきついだろうけどねw ではあとは訓練をした、ということでシーンを切りましょうか。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では次、街にぶらりと出てきた清十郎。 特に目的もなく散歩、ということでいいんでしょうか。>清十郎 |
| 清十郎 | ああ、とりあえず派手に負けたからな、 気晴らしに買い物でもしておこうかと。 実体験によるストレスの発散法だが(笑 |
| 紫苑 | どうでもよいのですがやなやなさん、 ストレス発散できるほど、所持金あるのでしょうか?w |
| 清十郎 | まだ万単位である間はそう焦らん(笑
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| GM | さて、誰を出すか…
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| 清十郎 | そして、こういう誰(NPC)が出るか、というシーンで 先輩が出る確率は皆無なのが困りものだな……太陽が憎い(笑 |
| GM | では改めて…そうですね、静馬は昨日出したからw 生徒会副会長&氷室にしましょう。 |
| 清十郎 | ああ……あ、剣道部関連だ(笑
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| GM | そうですね。全く関わりがなくても困るしw 氷室「鶴子先輩、今度はどちらに参りましょうか」 鶴子「ウチはどこでもかまわへんよ」 てくてく。とウインドウショッピングしてるみたいですね。 |
| 清十郎 | では、ちょうど女性向けアクセショップから出てくる私とバッタリということで(笑
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| GM | 趣味がw
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| 清十郎 | んなわけあるか!(笑
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | ひそひそとw
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| 清十郎 | そこっ! 解っててやらない!(笑
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| 紫苑 | くすw
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| GM | 氷室「…清十郎殿? そんな趣味が?」
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| 清十郎 | 「殿ってなんだ、というかどういう趣味だ、どういう」
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| 紫苑 | あれ? 殿なんていってたっけ。氷室さん
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| GM | いえ、学校では言ってません。
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| 清十郎 | つまり、よそゆきか。
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| GM | 本来の氷室の言葉遣いですね。もっと堅物なんです。
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| 紫苑 | 武士が多いw
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| GM | 氷室「ああ、いえ。すみません。普段の言葉遣いが…こほん」
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| 清十郎 | 「別に口調が違うくらい気にせんがな、 というか休日なんだから素でいいと思うぞ?」 |
| GM | 鶴子「清十郎はんは、なんや贈り物選びかいな?」
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| 清十郎 | 「ええ、まぁそんな感じです。こんにちわ鳴神先輩、氷室」 私服姿なわけだな、巫女服と制服くらいしか想像できない組み合わせだが(笑 |
| GM | ですね。鶴子はジーパンにトレーナー。 氷室は短めのスカートに適度にめかした上着です。>私服 鶴子「奇遇やな。ウチらは買い物や。 ウチは余分な服など要らん思うんやけどな…」 氷室「鶴子様…もとい。 鶴子先輩はあまりにも気をつかわなすぎです!」 |
| 清十郎 | 「服装は気分転換によっても変えられますから、 気分を明るくさせたい時に華やかな服を着る、 といった使い方もできるんですよ。 だから、どんな服でも余分なことなんてありません、 むしろ楽しんで着てみると良いと思いますよ」 |
| GM | 鶴子「そないなもんか…」
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| 清十郎 | 「ええ……で、丁度良いので そうした着飾ることに抵抗のある先輩に意見をお聞きしたいのですが」 |
| GM | 氷室「あの、抵抗があるほうに聞くのですか?」
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| 清十郎 | 「その方が参考になる気がしてな……遺憾ながら」
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| GM | 鶴子「ええよ。なんやろ」
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| 紫苑 | そういう人はシンプルなのが好きですよ(ぼそぼそ
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| GM | あとは…暗器に使えるとか?w
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| 清十郎 | 「先輩に聞くのは感覚が違うかもしれませんが…… 親しい友人、程度の異性の後輩から物を送られるとして、 どんなものを貰ったら嬉しいでしょう?」 |
| GM | 鶴子「ふむ……後輩とは違いますが、 静馬はんから物をもらうた場合のようなものやな」 氷室「あのようないい加減な男性を例えでも出さないでくださいっ!」 |
| 紫苑 | 静馬さんは素敵だよ!氷室!w
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| 清十郎 | ……なぁ、言ってから気づいたんだが、 今、自分はめっさ片思い中ですってクラスメイトに暴露した?(笑 |
| 紫苑 | 榊じゃなかったから平気じゃない? 氷室さん、鈍そう |
| 清十郎 | 氷室だからな、むしろ自分のことで一杯一杯か。
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| GM | 鶴子「せやなあ…正直、ウチは高価な物もろうても、大して嬉しく思えへんわ」
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| 清十郎 | 「なるほど、まぁ行き成り高い物を渡されると、気後れもあるでしょうしね」
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| GM | 鶴子「むしろ、ウチと静馬はんの間だけに 通じる物をもろうたほうが嬉しく思うわ。 参考にならなくて、申し訳あらへん」 |
| 清十郎 | 「いえ、助言ありがとうございます。先輩たちもこれから買い物ですね?」
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| GM | 氷室「はい、そのつもりですが」
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| 計都 | おや?鳴神先輩は静馬先輩にご執心なのかな? 意識はしてないのかもしれないが。 |
| 紫苑 | なんだ、生徒会長は守備範囲外か、らっきー。 落とすまで大変だけど。彼はw |
| 清十郎 | 皮を剥ぐと「朴念仁」と書いてそうだからな(笑
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| 紫苑 | ええw
|
| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 「よい休日を、私はもう少し悩んでいくことにしますから」
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| GM | 鶴子「そか。清十郎はんも、頑張りなはれ」
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| 清十郎 | 「ありがとうございます、それでは」
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| GM | ふっ、と笑って鳴神鶴子と氷室は去っていきます。
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| 紫苑 | しかし、静馬先輩がー。愛しの静馬先輩ぃぃーw
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| GM | じゃあ向こうで 氷室「鶴子様!先ほどの 『名取殿と鶴子様の間だけに通じる物』 とは一体何事ですかっ!?」 鶴子「物の例えや。 氷室はんもそこまで気にすることあらへんやろ」 みたいな会話が。 |
| 清十郎 | 解りやすいな氷室……茨の道だが、健闘を祈る(笑
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| 紫苑 | w
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| 清十郎 | 「しかし、共通ねぇ……いかんな、逆に選択肢が思い浮かばない……」
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| 紫苑 | でも、私も静馬先輩大好きだしw
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| GM | なにが『でも』なのw
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| 清十郎 | そもそも、出会いがなんだったのかも謎だしな……よし。 「……とりあえず、櫛を買いに行こう」 |
| GM | じゃあ、清十郎は櫛を買ったということで。幾ら出しますか?
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| 清十郎 | 華美な装飾はいらないから、使いやすいことを重点に。
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| GM | 最新型ならカーボン製とか?
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| 清十郎 | ほうほう、お幾ら?
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| GM | 1万円ぐらいでしょうか。
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| 清十郎 | 「すみませーん、このカーボン製の櫛を包んでもらえますか?」
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| GM | あ、ちょ、ちょっと待って。
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| 清十郎 | ん?
高級両目金櫛の特徴 粗目と細目の2タイプが一体になった金櫛。 粗目で毛をほぐし、細目で毛を揃えればツヤのある美しい仕上がりになります。 この高級金櫛は重量タイプで櫛通りがよく、 針台は丸タイプで手に優しく使い易いです。 高級両目金櫛のサイズ中です。 材質: 針:カーボンスチール 台:ブラススチール 仕上げ:クロームメッキ サイズ: 幅:約16.5cm 針:約2.4cm 16800円成 |
| 清十郎 | ふむ、16800円だな、まいど〜。
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| GM | ちゃりーん。 では時間を食いましたが、清十郎のシーンを終わっておきましょう。 |
| 清十郎 | おう。
◆ ◆ ◆ |
| GM | えー。紫苑と稲葉は自室で鍛錬ということで、後でCPをあげます。 では午後の行動宣言どうぞ。 |
| 計都 | 宣言どおり、バイト。
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| 清十郎 | そうだな、では入れ替わりだが、 放課後超能力倶楽部に行って鍛錬だ。 |
| 宇佐美 | フェレットに街を案内します
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| 紫苑 | 町を夜までずっとぶらつきます。
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| GM | 紫苑w
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| 紫苑 | 教えてくれない以上、行動して手にしようとするのが紫苑なんだものw 後、ついでにいうとですね、町をぶらついていると |
| 清十郎 | 鷹羽が町を歩くって、予想以上に大冒険じゃないか?(笑
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| 紫苑 | ほぼ、確実に夜まで帰れないw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | まぁ、今なら魔法少女も外にいるし、なんとかなるだろ(笑
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| 紫苑 | 少年、少年w
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | そうだったな、魔法女装少年。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、計都から処理しましょう。 店員「狩馬君、それじゃよろしくね」 と。黒い肌の店員が。前掛けを渡してくれます。 |
| 計都 | 「どうも。こちらこそ宜しくお願いします!」 気合を入れてさぁばいとだ! |
| 紫苑 | 元に戻りましたね。キャラクターw
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| 計都 | あっれー?w
|
| 宇佐美 | w
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| GM | では、主に画材の移動とか、納入とか、 絵画の預かりとか、そういう仕事ですね。 |
| 計都 | がそごさ。
|
| GM | がさごそ。
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| 紫苑 | ごさがそ
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| GM | 客はあまり来ませんが、ある客が来ます。 「失礼する」 |
| 紫苑 | ぐれーさんぐれーさんっ!(わくわく
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| GM | グレイファントムじゃねえ!w
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| 紫苑 | ちっw
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| 計都 | 塩をまく。
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| GM | 撒くの!?w
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| 計都 | 「あ。すいません!ちょうど塩をまく時間でして。」
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| 紫苑 | どんな時間だっ!?w
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| 計都 | ソルティータイムw
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| 宇佐美 | w
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| GM | 「そ、そうなのか?聞いたことがないんだが…」
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| 紫苑 | 納得してるーw
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| 計都 | 「すいませんね、ホント。つい最近始めたもので。」
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| GM | えーと、向こうは知らないでしょうが、計都は知っている顔ですね。
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| 紫苑 | 生徒会長?
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| GM | 剣道部の部長、来栖新之助です。
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| 紫苑 | なんだ。その人かw
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| 計都 | 「ところでお客さん。何をお探しで?」 接客接客。 |
| GM | 「そ、そうだな。とりあえず見て回りたいんだが、いいか?」 うろうろ。 |
| 清十郎 | 部長……さては、あんたの目的は画材じゃないだろ(笑
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| 計都 | 「はい。ではご自由にどうぞ。」 ささ、っと下がって、レジで待機。 |
| 紫苑 | 右往左往
|
| GM | では画材を見てますけど、あまり興味はなさそうですね。
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| 清十郎 | そうかぁ、部長って意外とマメな男だったんだなぁ(笑
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| 計都 | んー。まさか万引き!? ひっとらえてくれる!
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| GM | 捕らえるの?w
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| 計都 | いや。店を出るまで万引きは成立しないからw>ひっとらえる
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| 紫苑 | いや、知り合いが絵を描いてるけどプレゼントしたいとか そんなところでしょうw |
| 清十郎 | いや、鷹羽よ、それなら熱心に見るはずだ。
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| 紫苑 | うーん。じゃあ、妹に買って来いとかいわれたとか 姉でも兄でもいいですが。 |
| 清十郎 | 私は、部長が見たい者は他にあると見た。 ちなみに、誤字にあらじ(笑 |
| 紫苑 | ああ。なるほど分かったw 何かは検討ついたw |
| GM | では正解を出しましょうかw
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| 計都 | 「ははは。風景画を幾ら見たところで、 オサレなデートスポットは見つかりませんよ?」 にっこりw |
| GM | 店員「……新之助、また来てたの?」 と。奥から店員さんが出てきて話しています。 |
| 計都 | 引っ込むw
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| GM | 新之助「ああ、まあな。俺も絵画に興味ぐらいはある」
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| 清十郎 | 嘘つきがいる(笑
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| GM | 店員「私の書いたものは拒否したくせに…」
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| 計都 | ツンデレなのかw
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| GM | 新之助「あんなものは社会倫理に対する冒涜だ! というか、まだ書いてるのかアレを」 |
| GM | 店員「うん、趣味だし」
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| 紫苑 | w
|
| 清十郎 | いや、意外とまともな鑑定眼だったらしい(笑
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| 計都 | は!まさかこいつ同士か!?
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| GM | 新之助「まったく、雨宮教諭にも困ったものだ…」
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| 清十郎 | ああ……同人作家か(笑
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| 紫苑 | どっかで聞いた
|
| GM | ああこの場合、雨宮晶、です。
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| 清十郎 | ……まて、そうすると同人も雨宮なのか!?
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| GM | そうですよ? もう名前で区別しようぜw
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| 清十郎 | ワグナリアのチーフは雨宮 雪菜だし、 狩野流にいた拙者は雨宮 玲、だが(笑 |
| 紫苑 | おや?w んん? 確か店長と晶ちゃんは兄弟?w |
| GM | そうですよ。チーフは店長と結婚してますから。
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| 清十郎 | ぐはぁっ!!
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| 紫苑 | おおう!? お手つきとは思っていたけど結婚済みだった?!w じゃああれか。玲は子供?w |
| GM | 子供じゃないですw
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| 紫苑 | ちぇw
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| 計都 | いや。母方の甥だったような?
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| 紫苑 | ああ。甥か
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| GM | ですね。玲は親類です。 大体子供はもう出て来たしね… まあ話が逸れましたが、さておき。 そんな感じで、店員と新之助は雑談をしています。 計都に特になければ、シーンを切りますね。 |
| 計都 | 特にはないですね。
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| GM | ではカット。 まあ、狭い人間関係を描写してみただけですねw |
| 紫苑 | w
◆ ◆ ◆ |
| GM | さて、清十郎入れてみようかと思ったけど略そうかな…w
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| 清十郎 | ああ、別にいいぞ、午前中動いたしな。 グレイファントムが丁度バイトとかに行っていていなかったら、 私は黙々と剣を振るだけだ(笑 |
| GM | しかし、他の契約者とそれなりに大切な話をできるんだけど、まあいいかw
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| 計都 | おおい!w
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| 紫苑 | w
|
| 清十郎 | というか、イベントがあるなら略さないでくれ(笑
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| GM | まあ次の機会があるさ!
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| 紫苑 | 略したまま進む気だw
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| 清十郎 | 次はもう修学旅行編行っちゃうだろ!(笑
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| 紫苑 | 大丈夫、木曜までは空いているはずですよ。
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| GM | いえ、この日に魔法少女編が始まりますからw
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| 清十郎 | ぐはぁっ!(笑
|
| 紫苑 | さらに新しいのが始まったですよw
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| 宇佐美 | ふっふっふ
◆ ◆ ◆ |
| GM | えー、では、稲葉、及び紫苑。 よろしいでしょうか。 |
| 紫苑 | 会うらしいですよ。 なんか、通り過ぎそうなのが困るけどw |
| GM | では、稲葉はフェレットのラウムに町を案内するんでしたね。
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| 宇佐美 | はい
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| GM | ではその途中で、ばったり紫苑と出会います。
|
| 宇佐美 | あらら 「で、ここが・・・ってこんにちは。鷹羽さん」 |
| GM | ラウム「ほうほうっ…と………」
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| 紫苑 | 「……?」 きょとん。 |
| 宇佐美 | 肩にフェレットを乗せている139cm
|
| GM | 場所は市街地でいいですよね。採石場を望むなら別にいいですがw
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| 紫苑 | きょろきょろ 「こんにちは」 |
| 宇佐美 | 「散歩、ですか? 今日は天気もいいですし」
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| 紫苑 | 「はい。そうですね」 こくりと頷く。 今、街中ですよね? |
| GM | ですね。
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| 宇佐美 | でしょうねえ
|
| 計都 | 危うく採石場になるところだったけどなw
|
| 紫苑 | 「稲葉君も散歩でしょうか?」
|
| 宇佐美 | 「ええ、そうですね」 ニッコリと微笑む |
| 紫苑 | 「歩く事は健康にもいいですからね。 でも、あまり遅くまで出歩かないように」 |
| 宇佐美 | 「ええ、おたがいに。」
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| 紫苑 | 稲葉がお金持ちって知ってていいのかね?
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| 宇佐美 | いいですよ
|
| 紫苑 | 「稲葉君のご実家は特に心配なされると思いますし」
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| GM | 知ってるのかw
|
| 宇佐美 | 自分からは言わないだけで、隠してはいない
|
| 清十郎 | コンビニでカードで買い物したり、さりげなく(笑
|
| GM | さりげねーw
|
| 紫苑 | さりげなくないなw
|
| 宇佐美 | 「ですかねえ。ただ、子供を思う親の気持ちは、 どこの家でも変わらないと思いますよ」 |
| 紫苑 | 「大丈夫です。父上は心配性ではありますが、 私が帰りが遅いのはいつもの事ですから」 何せ迷うからw |
| 清十郎 | 毎日が心配の連続だ(笑
|
| 紫苑 | 大丈夫、もしものために父上は柔道教え込んだからw ただの痴漢程度ならこれでどうにかなるw |
| 清十郎 | 最近の痴漢は獣化するがな(笑
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | 「そういえば、もしよかったらでいいですが、 街の案内などをお願いできませんか? まだ、この街に慣れてないので」 |
| 紫苑 | 「はい。かまいませんよ」 土地で誰よりも聞いてはいけない人にw |
| 宇佐美 | 善意という形で被害を受けるよね、この子
|
| 清十郎 | まぁ、底辺を知っておくのも経験だ(笑
|
| 宇佐美 | 「ありがとうございます」
|
| GM | ではこのあたりで。 ラウム「!! (きおったで!)」 こそこそ、と、ラウムの尻尾がピーント立ちます。 |
| 宇佐美 | 「?」 見る |
| GM | ラウム「(歪みや! あっちの方に感じたんや!)」 こそこそ |
| 紫苑 | 「? どうかしましたか?」
|
| 宇佐美 | 「あ、向こうは何があるのでしょうか?」 とラウムが指した方向に |
| 紫苑 | えーと、GM。何があるよ?w
|
| GM | 採石場……もとい、廃工場。
|
| 紫苑 | 「確か廃工場があったと思います。それが何か?」
|
| GM | ラウム「(ぐずぐずしとるとまた消えるからの。すぐ行くんや!)」 こそこそ |
| 宇佐美 | 携帯を取り出して、 「あ、そうですか。すぐに向かいます。 すみません、急用が出来てしまいましたので、失礼しますね」 といってからそちらに駆けていく |
| 紫苑 | がしっと宇佐美の腕をつかみます
|
| 宇佐美 | ひぎぃ!?
|
| GM | まあ柔道高レベルだからねw
|
| 紫苑 | 「どこへ行くのですか?」 静かな口調で |
| 宇佐美 | 「実家のほうで何かあったらしく」 アセアセ |
| 計都 | うおぃ。男衆は隠し事が出来まへんなぁw
|
| 紫苑 | 本当にw
|
| 宇佐美 | うん
|
| 清十郎 | いやいや、それもまた(笑
|
| 紫苑 | 「……ではなぜ、廃工場の方へ?」
|
| 宇佐美 | 「それは、その・・・。」 できればフェレットだけ先に行ってくれると助かるw |
| GM | では ラウム「(先にいっとるでー!)」 かさかさ |
| 紫苑 | 「あ……大変。フェレットが」 手を離しておいかけます。 |
| 宇佐美 | 「あ、こら!」 言いつつも追いかける |
| GM | 人の間を縫っていってしまいます。
|
| 紫苑 | とりあえず、おいかける。多分見失うけど
|
| GM | いえ、稲葉についてきてもらわないと困るんで、 加減してますw>移動力 |
| 宇佐美 | そしてしおんのほうがはやいとw
|
| 紫苑 | なんだ。見失わないな、おいかけれるw
|
| GM | し、しまった、邪魔者がw
|
| 清十郎 | というか、なんか鷹羽が魔法少女として覚醒しそうなほどアクティブだ(笑
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| 紫苑 | いや。だって人さまのペットが逃げたらおいかけるでしょ!?w
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| 宇佐美 | ですねえ
|
| GM | まあいい、ラウムは魔法の国の住人だしw
|
| 清十郎 | しかも、今は色々調査中だしな(笑
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| 紫苑 | 移動力6でーすw
|
| 宇佐美 | 4,5
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| 清十郎 | 遅ッ!(笑
|
| GM | すごい負けてるw
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| 紫苑 | 端数をいうと6.8だw
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| 宇佐美 | たけえw
|
| 紫苑 | あげているからw
|
| GM | さすが鍛えてる人は違うねw
|
| 紫苑 | ええ。すったかたーと
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| 宇佐美 | おなじく |