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6月6日(土) | |
| GM | 6/6(土)を開始しますね。
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| 清十郎 | おーらいだ。
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| 宇佐美 | はいな
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| 計都 | りょーかい。
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| 宇佐美 | バイト帰りに散歩でも行くかw
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| GM | 稲葉はそろそろフェレットを拾えますか?w
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| 宇佐美 | あまりcp6ほど
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| GM | 3CPだから!w まあ。そこは後でつめるとして。 |
| 清十郎 | 土曜日……って、授業なかったか、この学校?
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| GM | 土曜日の授業は午前中だけです。
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| 紫苑 | あるね
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| 清十郎 | そうすると、私は午後から大会なのか(笑
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| 紫苑 | 試合は応援しにいこう。お弁当もってw
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| 清十郎 | それとも試合だから公欠なのか?
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| GM | いえ、午後からですね。
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| 宇佐美 | かもしれませんね
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| 清十郎 | ふむ……しっかり授業は受けさせるわけだ(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | 宗一郎「というわけで、この前置詞は〜」 と言う感じで。普通に授業を受けます。 |
| 紫苑 | 軽くきられたw
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| GM | 英語は苦手なんだ、GMがw
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| 清十郎 | そんなに英語嫌いか(笑
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| 宇佐美 | わかるw
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| GM | 誰か代わりにやって欲しいねw
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| 清十郎 | 誰が代わるか(笑
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| 宇佐美 | (教師「では「あいあむあ、すちゅーでんと」といってみましょう」)
◆ ◆ ◆ |
| GM | というわけで、午後の行動宣言お願いします。
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| 宇佐美 | バイトに行きます
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| 紫苑 | お弁当もって応援いきますー あ、でもその前に先輩にあいにいくー、白十先輩ー |
| GM | いればねー。
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| 清十郎 | 何を企む(笑
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| 紫苑 | 呼べ、呼び込むのだw 今出ないと応援にいってくれないよ!(違うかもしれない |
| 清十郎 | はっはっは、さっき出目がよかったからな、 ついでに私が会いにいくわけじゃないし(笑 (ころころ……)あ、居る(笑 |
| 紫苑 | 当然のように出てくる先輩w
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| 清十郎 | 相変わらず出席率のいい保健室登校だ(笑
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| GM | 確率がおかしいw
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 1/10くらいじゃないか、欠席確率?w
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| 清十郎 | この出目のまま戦闘を乗り切れば私は最強なのに。 まぁ、居るらしいぞ(笑 |
| 紫苑 | じゃ、会いにいきますw
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| GM | 稲葉はバイトとして、計都もバイト?
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| 紫苑 | 日曜からじゃなかった?
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| GM | ああー>日曜
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| 計都 | こっちは静馬先輩に会いに行こう。
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| 清十郎 | 何をしにだ(笑>ジュニア
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| 計都 | 事情聴取だw
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| 清十郎 | ということらしい。
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| GM | ではまあ、紫苑から処理しましょうかw
◆ ◆ ◆ |
| GM | 保健室でしたね。
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| 紫苑 | ですね、えーと、じゃあ、ノックします 「鷹羽紫苑です」 |
| 清十郎 | こんこん。
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| 紫苑 | 他の人が?!w
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| 清十郎 | いや、私はおらんぞ?(笑
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| GM | 今のはただの効果音ですw
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| 清十郎 | ワタシハタダノSEデス。
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| 紫苑 | w
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| GM | 白十「どうぞ、いらっしゃい。ふふ」
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| 紫苑 | では、がらっとあけて
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| GM | 白十「やあ、紫苑君か。今日はなんだい?」
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| 紫苑 | 「……」 少し真剣そうな顔で 「……いつだったか、計都に指輪をお渡しになりましたよね」 |
| GM | そっち?w
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| 計都 | いかん。そうきたかw
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| 清十郎 | 上手いな、外堀から攻めてきたぞ(笑
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| 紫苑 | え? だって情報通だし、無難なチョイスだろう。紫苑からしたらw
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| GM | 白十「ああ。大層な絵を頂いたからね。心ばかりのお礼としてね」
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| 紫苑 | 「……あの指輪には何か意味があるのでしょうか」
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| GM | 白十「ふむ……」
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| 清十郎 | 今は鷹羽が持ってないか?
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| 紫苑 | 持ってないよ、結局受け取っていない。
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| GM | 白十「質問に対して質問を返すことになるんだが、 どうしてそんな質問を?」 |
| 紫苑 | 「あの後、彼は突然倒れました。 それから、人が変わったように…… いえ、昔はああだったのですが。 ……ともあれ、今とは別人のように変わりました。 今は戻っているようですけど…… それに、やなやなさんも」 |
| GM | 白十「おっと、そうか。そっちか…ふふ」
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| 紫苑 | 「そっち? 何か他にもあるのでしょうか?」 じーっと見つめて |
| GM | 白十「いや、何。指輪を送った意味を問われたんだ。 当然、好意の有無を問い詰められるのかと思ってね。ふふ」 |
| 紫苑 | 「いや。アレに好意を抱くのは稀かと。 それに、私には関係ありませんし、先輩にはやなやなさんがいるようですし」 |
| GM | 白十「ちなみにそういう意味はNOだ。安心したまえ」
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| 紫苑 | 「安心する理由もないような」 首かしげて |
| GM | 白十「くく」
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| 清十郎 | 直球なように見せかけた変化球だな、おい(笑
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| GM | 白十「それで、なんだったかな?」
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| 紫苑 | 「はい、やなやなさんもなんだか変な感じでしたし。 それを計都は何か知ってるように含んだ感じでした。 先輩なら何か心当たりがあるのではないでしょうか?」 |
| GM | 白十「彼が何か含んでるのはいつものことじゃないかな? くく」
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| 紫苑 | 「ええ。でもそれは基本的に自分の事です。 他人にまで口出しするのは稀です」 知らなきゃ含んだようにいえないからなw |
| 清十郎 | 逆説的に、自分を知ってるんだな、アレで(笑
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| 計都 | どうかな?w
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| GM | 人はそれをはったりと呼ぶw
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| 紫苑 | 「そして……少なくとも、私は彼に直接問いただして、 彼が何かを隠している事を知っております。 ……先輩なら、ご存知じゃありませんか?」 |
| GM | 白十「そうだね…僕が何か知っているかどうかは、さておくとしてだ」
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| 紫苑 | 「はい」
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| GM | 白十「それを君に話すわけにはいかないみたいだね」
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| 紫苑 | 「どうしてでしょう?」
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| GM | 白十「清十郎君に計都君。 二人ともが、君に何も話さないことを自分の意志で選択したからさ。 それを踏みにじるわけにはいかない。 そうじゃないかな?」 |
| 紫苑 | 「それはそれで彼らの権利です。 ですが、私にも知りたいと思う気持ちがあれば、知る権利があると思います。 そして、私が知りうる、分かるかもしれない可能性は、先輩だけです」 |
| GM | 白十「あるだろうね。でも残念だけど、ボクは二人の友達でもあるんだ」
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| 紫苑 | やなやなー、友達だってーw
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| 清十郎 | わざわざ言うな(笑
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| 紫苑 | ふ、人の色恋沙汰はいじってなんぼだろうw
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| 清十郎 | 良いんだよ、「後輩」って言われるよりはまだ見込みがある(笑
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| 紫苑 | 「……分かりました。 そうであるのなら、仕方ありません。他の方法を探すとします」 |
| 計都 | 何だったら俺のシーンに通りかかれば?
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| GM | 白十「君は何故知りたいんだい?」
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| 紫苑 | 「彼らが友人だからです。 私に何ができるかはわかりません。何もできないかもしれません。 けれど、彼らが何か危ない事をしているのなら、それを知りたい。助けになりたい。 ―――ただ、それだけです」 ところで計都。兄上の死んだ理由って何? うちの母上は病気の予定ですが |
| 計都 | じ☆さ☆つw
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| 紫苑 | こわっ!w
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | ヘビーな(笑
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| 紫苑 | 「……もう、何もできずにただ、見過ごすことはしたくないのです。 何もせずに悔やむ事は大罪です。 何かをして結果、悔やむ方がまだしもいいんです」 |
| GM | 白十「とはいえ、ボクは傍観者だ。 求められるものを曲げることなどできない」 |
| 紫苑 | 「はい。無理を言って申し訳ありませんでした」
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| GM | 白十「君がそれを心のそこから望むのなら。きっと望みは叶うだろうさ」
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| 紫苑 | 「ありがとうございます。(ぺこり) ―――ところですでにご存知かとは思いますが」 |
| GM | 白十「ああ、なんだい?」
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| 紫苑 | 「今日はやなやなさんが試合だそうです。 よろしかったら行ってさしあげてくださいね」 と、やんわりと微笑んで、退場します |
| GM | はいな。
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | さて。これで紫苑の取れる手段が「夜出歩く」だけになっちまったいw
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| 清十郎 | ま、具体的には、力が欲しければくれてやる、連中が望みを叶えてくれるさ(笑
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| 紫苑 | 別に力はいらないw
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| GM | 君も契約者に!w
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| 紫苑 | ならん、いっぱんぴーぽーでいるんだい!w
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| 清十郎 | で、次は誰のシーンだ?
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| GM | よし、稲葉やるかw
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| 宇佐美 | おうさ 「おはようございます」 職場の人に挨拶 |
| GM | あ、そういえば。浦島と灰谷のサイクルって決めましたっけ?
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| 清十郎 | 決めていないと思うな。
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| 宇佐美 | 知らないですねえ
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| GM | うーん、じゃあ適当でw 灰谷「おーう」 浦島「おはよう、稲葉君」 |
| 宇佐美 | 「今日も宜しくお願いしますね」
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| 清十郎 | なにも両方ださんでも(笑
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| GM | そういう日もあるでしょうw
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| 宇佐美 | 調理(ころころ……)3成功。
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| GM | 灰谷「今日は美形も紫苑ちゃんもいないから空き目だな。適当にやるか」
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| 宇佐美 | 「あらら」
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| GM | 浦島「いやいや、仕事はしっかりしようよ」
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| 宇佐美 | 「ですよう」
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| 清十郎 | チーフは?(笑
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| GM | チーフは毎日いますけどね・・・さて、新キャラ出して飽和するのも何だしな…w
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| 宇佐美 | w
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| GM | 店長「あ、みんないいかな?」
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| 宇佐美 | 「はい、何でしょうか?」
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| GM | 店長「店仕舞いしてから棚卸、手伝ってくれないかな。 もちろん残業代は出すし、みんなでかかればすぐ終わると思うから」 と、男性陣に。 |
| 宇佐美 | 「かまいませんよ〜」
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| GM | まあ、そんなわけでした。
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| 宇佐美 | はいな
◆ ◆ ◆ |
| GM | さ、剣道大会処理しようかw
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| 清十郎 | ほうほう。 およそ二週間ぶりの試合だ……つい先日のような気がする(笑 |
| GM | 色々あったでしょw
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| 清十郎 | ああ、人狼に襲われたりとか(笑
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| GM | 上位リーグは。下位リーグを行っているセンターの地下で行われます。
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| 清十郎 | 地下闘技場か(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | というわけで。
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| 清十郎 | よかろう、今回も最初は「型」で勝ち抜き数を決めるのか?
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| GM | いえ、1戦ずつやります。
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| 清十郎 | ほう、剛毅な。 つまり、上位リーグは人が少ないのか(笑 |
| GM | ですね、清十郎がもっと腕前が上がれば、 技能判定である程度勝ち抜けるんですけど。 |
| 清十郎 | まぁ、まだ17だしな。
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| 宇佐美 | じゅうぶんたけえよw
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| GM | あと、名前ありキャラに初戦でぶち当たる可能性もあるしw で。各選手に控え室が割り当てられます。 |
| 清十郎 | おお、本格的だな(笑
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「私の部屋は……白虎の方角の控え室か」
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| GM | 部長「清十郎、上位リーグだ。 お前のことだから準備は充分だと思うが…」 |
| 清十郎 | 「はっ、部長の勧めにより狩野流にて 実戦の空気を学んで着ました、昨日より充実しております」 具体的には1LV分。 |
| GM | 部長「俺もこれには参加する。 もしもかち合ったとしても、その時はその時だからな」 |
| 清十郎 | 「はい、その折は全力で打ち倒しますので、 部長もどうか手加減などなさいませんよう」 |
| GM | 部長「ああ。ではな」
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| 清十郎 | 「はい、では会場で」 糸目筋肉という印象が強いが。 ……あの人はあの人で部長だからな、油断は出来ん。 |
| GM | というわけで。初戦です。
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| 清十郎 | ああ、相手は誰だ?
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| GM | あ、参加人数は地下闘技場最強トーナメント程度だと思ってくださいw
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| 清十郎 | いや、最強トーナメント意外と多いから(笑
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| GM | で、相手を決めましょう。1dどうぞ。
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| 清十郎 | (ころころ……)3だ、無難に中間だな。
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| GM | お、普通ですね。
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| 清十郎 | そうそう極端な目を出してられるか(笑
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| GM | それでは見知らぬ相手です。
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| 清十郎 | 「如月学園、柳清十郎」
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| GM | 「神無月高校、北条刀」
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| 清十郎 | 剣道をやるために生まれてきたような名前だな(笑
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| GM | 審判「はじめ!」
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| 清十郎 | 「推して参る!」
剣道大会上位リーグ1回戦 vs 北条刀 |
| GM | (ころころ……)3、北条は大上段に構えます。
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| 清十郎 | (ころころ……)4、ふ、例え如何なる構えであろうとも関係ない。
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| GM | く、負けた。
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| 清十郎 | 示現流に二の太刀はいらん! まだ狩野流の技は覚えていないから、毎度お馴染み! 全力攻撃フェイント即攻撃! |
| GM | お馴染みだw
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| 清十郎 | (ころころ……)10成功。
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| GM | (ころころ……)2成功、ぐはあw
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| 清十郎 | よし、8だ! 胴ががら空きだぞ! (ころころ……)当たりかけ! |
| GM | くく。受動込みで12、後退で15としても7か! 後退受け(ころころ……)食った! |
| 清十郎 | よし! 「どぉぉうう!!」 スパーン! |
| GM | 刀「くっ…」
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 油断せずに行こう、二本目!
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| GM | 刀「参ります!」 (ころころ……)5 |
| 清十郎 | (ころころ……)4、くっ。
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| GM | もう最初のイニシが全てになってきたw
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| 清十郎 | 達人同士の対決は、いかに先手を取るかだ(笑
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| GM | 全力2回!
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| 清十郎 | 「来い!」
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| GM | 切っ先を地面すれすれに構えて 刀「昇!」 |
| 清十郎 | 刀って、2回受けれたっけ?
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| GM | 受けれます。 (ころころ……)当たり。 |
| 清十郎 | とはいえ、どちらかは普通に受けねばならんか、 よし1回目を後退受けだ(ころころ……)受けた! |
| GM | さらに跳躍! 刀「降竜!」 |
| 清十郎 | 技使い!?
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| GM | (ころころ……)脳を狙ってきます。受けやすいので能動+2です。
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| 清十郎 | 貴様はいいのかそれで、 というか剣道の大会で威力を狙った技を出すなあっ!!(笑 |
| GM | 仕方ないじゃない、昇竜は反則になっちゃうんだからw
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| 清十郎 | (ころころ……6,6,5)グッ!ファンブル!
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| GM | おっと、ダメージ1D (ころころ……)3点叩き、んー、防具と頭蓋骨で止まりますね。 |
| 清十郎 | 威力狙いだと、流石に防具が有効で助かるぜ。
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| GM | 審判「一本!」
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| 清十郎 | 「……不覚ッ!」 というか、流石上位リーグ……殺りにきやがった(笑 |
| GM | 気絶勝ちを狙ってw
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | では、最終戦だ!
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| GM | 審判「三本目!」
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| 清十郎 | 「推し通す!」
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| GM | 刀「来なさい!」
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| 清十郎 | (ころころ……)5、ぐはぁっ!!
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| GM | (ころころ……)7、取った!
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| 清十郎 | おのれ上位リーグ、流石に強い! だが、勝負はまだわからんぞ! |
| GM | こ、ここはまだ未熟な奥義でいこうw フェイント即攻撃(ころころ……6,6,5)ぐはあ!? |
| 清十郎 | おい?(笑
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| 宇佐美 | 大丈夫、フェイントが失敗しただけw
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| 清十郎 | それは未熟でもなんでもなかったが(笑 (ころころ……)ああ、見切った(笑 |
| GM | それこそ奥義にかけるしかなくなったw 刀「奥義!」 |
| 清十郎 | 「(―――来るか!)」
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| GM | 跳躍! 「竜破墜天!」 (ころころ……)よし! |
| 宇佐美 | ちょwww殺しにきやがったw
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| 清十郎 | きた!
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| GM | 一気に跳躍して竹刀をたたきつけてきました。
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| 宇佐美 | たしか3ほどペナが来たはず
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| GM | 始めて見るので、-3ですね。
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| 清十郎 | 後退受けして+−0か。
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| GM | フェイントさえ…w
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| 清十郎 | 受けきるぞ! (ころころ……)1成功、受けた! |
| 宇佐美 | 武器にくるなあw
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| GM | ち、だが竹刀を!
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| 清十郎 | 武器破壊か! なんてアホな攻撃だ(笑
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| 計都 | 普通に攻撃する気ないのかこいつはw
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| 宇佐美 | なにせ振り+1d6とかいうダメージが出るからなあw
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| GM | ダメージ2D6+1(ころころ……)く、8点。 竹刀は防護点3、耐久8なので。まだもってますね。 おっと(ころころ……)着地は成功してます。 |
| 清十郎 | 着地か。
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| GM | では反撃どうぞ!
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| 清十郎 | ちなみに、今の一撃で竹刀が砕けたとかはないな?
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| GM | はい。半分削られましたがまだ大丈夫です。
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| 宇佐美 | ないですねえ
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| 清十郎 | では、安全策だ、全力技能+4で攻撃。 (ころころ……)うむ、危ないところだった。 |
| GM | 受動…意味ないですねw
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| 宇佐美 | いちおう3か4なら
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| GM | (ころころ……)無理w
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| 清十郎 | 「胴!」 スパーン! |
| GM | 審判「一本!それまで!」
◆ ◆ ◆ |
| GM | 審判「勝者、如月高校、柳清十郎!」
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| 清十郎 | 「ありがとうございました」
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| GM | 刀「ありがとうございました!」
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| 清十郎 | 「初めて見る技だった……凄い威力だが」 ……だが、奴の爪ほどではなかったな。 |
| GM | 2d+3だしねw
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| 清十郎 | あっちは「切り」だし(笑
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| 宇佐美 | 2d+3の切りはルナルでも怖くてだせないw
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| 清十郎 | 改めて、死ねと言っているな(笑
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| GM | 契約者だからね、君w
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| 清十郎 | 衣替えで夏服の所為で、防護点0だというのに(笑
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| GM | では危うげなく初戦を突破した清十郎でした。
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| 清十郎 | 危うかったわい(笑
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| GM | では第二試合に入りましょう。
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| 清十郎 | しかし、流石アベレージ16大会……技持ちが多いな。
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| GM | 1d5をどうぞ。
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| 清十郎 | (ころころ……)5、げ、極端な出目はなぁ。
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| GM | おっと、部長ですね。
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| 清十郎 | うはぁっ! 二回戦から部長か!
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| GM | まあ、トーナメントですからね。あり得る話です。
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| 清十郎 | 「……全力で行きます」
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| GM | 新之助「俺も、侮るようなことはせん…本気で行く」
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| 清十郎 | 「如月学園、柳清十郎!」
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| GM | 新之助「同じく如月学園、来栖信之助」
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| 清十郎 | 「推して参る!」
剣道大会上位リーグ2回戦 vs 来栖信之助 |
| GM | (ころころ……)6
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| 清十郎 | (ころころ……)5、ぐぅ、僅かに!
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| GM | 取りましたね。
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| 清十郎 | 「(流石部長……先手を取られた!?)」
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| GM | 新之助「……」 竹刀を下段に構えて、全力防御を選択。 |
| 清十郎 | なにっ! あ、新しいな、その戦法は(笑
|
| GM | 君の戦法は良く知ってるからねw
|
| 清十郎 | 待ちガイルみたいな事をしやがって……よかろう! 本来ならただのフェイントとかの方が効率がいいが、 ……乗ってやる、全力攻撃フェイント即攻撃! (ころころ……)12だ! |
| GM | 目標18(ころころ……)5成功で、7来ましたね。
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| 清十郎 | やっぱり部長18あったか(笑 「参る!」 (ころころ……)当たりかけ! |
| GM | さて、まずは先読み
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| 清十郎 | うわっ! しかも先読みまで!
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| GM | (ころころ……)6成功、能動+2。 受け14+2+2−7=10。 後退受けを選択しますね。 |
| 清十郎 | うはぁ、削られたなぁ(笑
|
| GM | (ころころ……)0成功、む、ぎりぎり成功。
|
| 清十郎 | 惜しい!
|
| GM | 武器に当たってますね。
|
| 清十郎 | こっちのダメではMAXでも武器破壊はできんよ。
|
| GM | ですが、2本目もありますからw 金属武器ではないので、ダメージは累積されるんです。 |
| 清十郎 | そんなに何度も武器で受けられたら試合に負けるんだが、まぁいい(笑 (ころころ……)2点叩きだ(笑 |
| GM | ぱーんw
|
| 清十郎 | 「―――ぐぅっ!」
|
| GM | では新之助の攻撃。安全を取って全力二回を選択。 (ころころ……)当たり。 |
| 清十郎 | 受動のみ(ころころ……)ま、無理だわな。
|
| GM | 一回目で充分ですね。小手。 審判「一本!」 |
| 清十郎 | 「……読まれた、か」
|
| GM | 新之助「……」 静かに定位置に戻ります。 ◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | では、二本目!
|
| GM | 新之助「……」 (ころころ……)5 |
| 清十郎 | く、中間を取られた(笑 (ころころ……)6、よし! |
| GM | む。
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| 清十郎 | 「(部長の戦法は確かに有効だ……だが!)」 (ころころ……)6成功、ぎゃー! |
| GM | (ころころ……)8成功、出目が腐ったねw
|
| 清十郎 | うう、出目が(笑
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| 紫苑 | w
|
| 清十郎 | 前へ踏み込みすぎた……だが、いまさら刃は止まらん! そのままファーントだ! (ころころ……)当たりかけ! |
| GM | 受けますね。特に修正がないなら、受動込みで16。 後退する意味はないですね。 |
| 清十郎 | くそー!
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| GM | (ころころ……2,1,1)あ、クリティカルw
|
| 清十郎 | クリティカルに受けられた(笑
|
| 紫苑 | くりちかる
|
| 宇佐美 | おお
|
| GM | この場合、攻撃側がファンブル表を振ります。
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| 清十郎 | ファンブル表(ころころ……)12だ。
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| GM | 使った武器が非準備状態になります。
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| 清十郎 | (握りが!?)
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| GM | 1ターンかけて動作を行わないと、準備状態になりません。
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| 宇佐美 | 1ターン余分に準備が必要になるですね
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| 清十郎 | これでもし部長がファンブルしても、好機を逃すわけか。
|
| GM | ですね。ですが最大限安全を考慮して、全力2回で攻撃。
|
| 清十郎 | くっ!
|
| GM | 目標18(ころころ……4,1,1)クリティカルw
|
| 清十郎 | 食らった、しかも華麗に(笑
|
| GM | クリティカル表(ころころ……)12
|
| 宇佐美 | 通常ダメ
|
| GM | ですね。 新之助「胴」 ◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | ああ、部長の壁は厚かった……出目の問題もあるけど。
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| GM | 技能レベルは1差なんですがw
|
| 清十郎 | まさか待ちガイルされるとは思わなかった(笑
|
| GM | 部長はクレバーですからねw
|
| 清十郎 | はぁ、2回戦負けかー。
|
| GM | 上位リーグですからねえ。
|
| 清十郎 | 元が6人だったなら、一応準決勝扱いだが……1回しか勝てなかったな。
|
| GM | で、控え室に戻ってきました。
|
| 清十郎 | 「初出場優勝、と続けるわけにはいかなかったか……剣の道は奥が深い」
|
| GM | で、紫苑も応援に来てたんなら、出ていいんですけどねw 出ますか?出ないなら他の人が出ますけど。 |
| 紫苑 | えーと、応援でいいんだよね? では、タオルを手に、お重を片手に |
| GM | お重w
|
| 紫苑 | 大丈夫。中身は全部りんごw
|
| 清十郎 | なんだそりゃ(笑
|
| 紫苑 | いや・・・あかりんにならって、まずは切るだけのぶつに・・・w もしかしたらこれもやばいかもしれんが |
| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | 「お疲れ様でした」
|
| 清十郎 | 「鷹羽か……様にならないところを見せたな」
|
| 紫苑 | 「いえ。貴方は全力を尽くしたのでしょう? 努力も怠っていないのでしょう?」 |
| 清十郎 | 「無論だ、私は常に全力(攻撃)を心がけている」
|
| GM | カッコ内、命が要らないのかw
|
| 清十郎 | 事実だ……私は1度普通にフェイントを使った以外、全て全力攻撃だぞ(笑
|
| 紫苑 | 「ならば、何も恥じることはないじゃありませんか。 全力を尽くし、努力を怠らない人間を なぜそんな風に見ないといけないのですか?」 |
| 清十郎 | 「恥じてはいない、ただ振り返っているのだ。 ……他に戦いようはなかったのか、とな」 |
| 紫苑 | 「そうですね。 それを貴方が感じてるのなら、今日の戦いには意味があったはずですよ。 反省する点も見えず、ただ、負けた事を悔やむよりずっと有意義だと思います」 |
| 清十郎 | 「ふむ、今の鷹羽が言うと重みをます台詞だな」 と、お重からリンゴを頂く。 |
| 紫苑 | ・・・・見た目はとりつくろうから、見た目は無事かもしれないw 「そうですか?父上の言葉ですが。 反省するなら猿でもできる、そうです。 ←父上の言葉 努力はしてこそ意味がありますから。 ―――実のない努力には少し、悲しみもありますが」 |
| 清十郎 | 「実践しているではないか、ほら」 リンゴを見せる。 「反省点に気づいたから、いつものように料理を作って来なかったのだろう?」 |
| 紫苑 | 「倒れられても困りますので」
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| 清十郎 | 「次の大会には、普通の差し入れを希望する」
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| 紫苑 | 「先輩に悪いです」
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| 清十郎 | 「……先輩か」
|
| 紫苑 | 「はい」
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| 清十郎 | そういえば、判定しなかったけど、今日は着てくれたかなぁ(笑
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| 紫苑 | 声はかけたよw
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| 清十郎 | 前回は決勝時に演出で無理やり居ることにしたけれど、 流石にむしのいい話か(笑 |
| GM | いえ…紫苑が来なければw
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| 紫苑 | あら。ごめんね!w
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| 清十郎 | 念を押されたから逆に来なかったのか(笑
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| GM | そうじゃなくて、このシーンに紫苑が出なければ…w
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| 紫苑 | うん。だと思ったw>紫苑が出なければ
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| 清十郎 | ……がはぁっ!
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| 紫苑 | だから、ごめんね、っていったんだ、意味もなく謝らないよ!w
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| 清十郎 | 「できれば、先輩には優勝報告をしたかったな」
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| 紫苑 | 「……そうですね。けれど、まだ先はあります。 先があるのならまだチャンスはありますよ」 |
| 清十郎 | 「そうだな……チャンスはまだある」
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| 紫苑 | 「はい」
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| 紫苑 | 「それでは、頑張ってくださいね。応援しております」 っと、今、ここに他に誰かいる? |
| 清十郎 | いや、個人控え室の筈だが?
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| 紫苑 | 個人か 「……やなやなさん」 |
| 清十郎 | 「どうした、改まって」
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| 計都 | は!告白か!?
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| 清十郎 | んな馬鹿な(笑
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| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | 全力で否定されたよ、違うけどよw
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| 清十郎 | ついさっき「先輩に悪い」と振った人間に告白されてたまるか(笑
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| 計都 | フェイントだ。君もよくやるじゃないかw
|
| 清十郎 | 私は常にやってるぞ(笑
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| 紫苑 | w
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| GM | 全力でねw
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| 紫苑 | 「………プールの時の傷、本当に昔の傷、なのですか?」 じーーーーと眼を見て |
| 清十郎 | 「鷹羽は、どう思うんだ?」
|
| 紫苑 | 「何かを隠している様に感じます。 そしてそれを計都も知っている。 ……かかわっているかは分かりませんが」 |
| 清十郎 | 「鋭いな、鷹羽は洞察力が高い」
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| 紫苑 | 「怪しすぎますから」
|
| 清十郎 | 「流石に誤魔化しきれんか」(苦笑
|
| 紫苑 | 「それに、そう思って白十先輩にも聞いてみました。 彼女は、貴方たちが言わないのなら、いうべきでない、と」 |
| 清十郎 | 「ほう……先輩がそんな事を」
|
| 紫苑 | 「―――つまりは、それは先輩も何かを知っていて、 それを知っているけど貴方たちが言わないから答えてくれない、 という意味に取れました。 絶対とはいえませんが」 |
| 清十郎 | やっぱり、知ってたんだな……と、思うわけだ(笑
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| 紫苑 | ヨカッタネw
|
| 清十郎 | いや、先輩、わかってて何も言わなかったわけだろう?
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| GM | まあそうですね>わかってて
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| 清十郎 | ただ面倒くさいから指摘しなかっただけかもしれないが ……ほら、私は人殺しなわけで。 それでも普通に接してくれたんだなぁ、と好意的解釈(笑 これを、人は「あばたもえくぼ」現象と呼ぶ(笑 |
| 紫苑 | 自分でいってちゃ世話ないよw
|
| 清十郎 | 自覚はあるんだ、でも嬉しい物はしかたあるまい(笑
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| 紫苑 | 「貴方も、言えませんか? それとも、言いたくありませんか?」 じーっとまっすぐ見つめて。 |
| 清十郎 | 「そうだな……狩馬が話さない事に関して、 私が話すわけにはいかない……これは先輩と同意見だ」 |
| 紫苑 | 「普通の幸せは手に入らないとか抜かしました。 それで、それは君も同じじゃないかといったら、自分はいいんだとも」 |
| 清十郎 | 「なるほど、奴らしい言い草だ」
|
| 紫苑 | 「私。計都のこと嫌いです。 ああいう風にいつも、言うんです。 彼が私の幸せを願うのなら、 私が彼の幸せを願うという事もわかっていないんです。 それが非常に腹立たしい。 だから私は知りたいんです。 何もしないまま、悔やみたくはないから」 |
| 清十郎 | (つまり、いつも自分を隠してでも、 お前の幸せを願っている、ということなのだがな) お互いの事情を知らないので、こっそり苦笑。 |
| 紫苑 | 「教えてくださらないのなら、これ以後は自分の力でどうにか調べます」
|
| 清十郎 | 「言わんとする事はわかる……だが、だからこそ私はそれを止めよう」
|
| 紫苑 | 「私は止まりません」
|
| 清十郎 | 「……まぁ、聞け。何も知らせずにとは言わんから」
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| 紫苑 | 「何をでしょう?」
|
| 清十郎 | といって、とりあえず胴衣の上半身を肌蹴る。
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| GM | きゃっw
|
| 紫苑 | うむ。柔道場でなれてるので別に、眉一つ動かしません。
|
| 清十郎 | GMが反応した(笑
|
| 紫苑 | w
|
| 宇佐美 | w
|
| 計都 | GMが乙女だw
|
| 清十郎 | 「水泳の時に見たと思うが。 ……正直に言おうアバラまでへし折るほど深く切り裂かれた一撃だ」 なにせ、9点ダメージだからな、9点(笑 |
| 紫苑 | 「………」 続きを待っている |
| 宇佐美 | やーますはしょくしゅで13てんうけたぜw
|
| GM | 雨宮玲は木刀で9点叩き込まれたよw
|
| 清十郎 | ええい、外野はお黙れい(笑
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | あーごめん。眠い。ここで誰かきて このはなしはまた今度とかっていう風にしてくれると助かるw |
| 清十郎 | なるほど、ということらしいぞGM。
|
| GM | じゃあ、部長が来ましたw
|
| 紫苑 | ち。先輩なら修羅場風味だったのにw
|
| 清十郎 | 上半身裸の後輩と、女生徒の密会時に居合わせる部長(笑
|
| 紫苑 | ただし、修羅場気分はやなやなのみw
|
| GM | 部長「清十郎……む?先客だったか。というか…なにをやっている?」
|
| 紫苑 | 「彼が脱ぎ始めただけです」
|
| 清十郎 | 「何と言われましても……というか鷹羽! その表現は誤解を招くぞ!」
|
| 紫苑 | 「……嘘は言っていませんが?」
|
| 清十郎 | 「汗を拭おうとしただけだ!」
|
| GM | 部長「まあいい。服を着ろ。あと、邪魔だったならしばらく出ているが?」
|
| 清十郎 | 「気遣いは無用です、彼女は前回同様に応援に来てくれただけですので」
|
| 紫苑 | 「―――いえ。本日はこれにて退散させていただきます。 よろしければ、このりんご、お食べになってください」 いって、やんわりと微笑んでおじぎしてから退出します。 |
| 清十郎 | 「ああ、重箱は洗って返すぞ!」
|
| 紫苑 | 「はい。お願いいたします」
|
| GM | では去りました。
|
| 清十郎 | では、何食わぬ顔でタオルで汗をぬぐっておこう。
|
| GM | 部長「ふむ……恋人か?」
|
| 清十郎 | 「クラスメイトです、私の想い人は他におりますので」
|
| GM | さらりと言ったなw
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 部長「そうか…的外れな誰何、すまんな」
|
| 清十郎 | では、一通りぬぐったら制服に着替えよう。 「見苦しくて失礼しますよ、 鷹羽が居たので今まで着替えられなかったのです」 |
| GM | 部長「ああ、構わん」 で、あとは二時間後あたりに閉会式に参加して解散ですね。 |
| 清十郎 | だな……しかし、見事に上位リーグの壁にあたったな。 ……技能的には差はほとんどないのに。 |
| GM | ちなみに部長は、あの後1回勝った後負けました。
|
| 清十郎 | 準優勝って所か……相手は?
|
| GM | えーと、鳴神鶴子ですね。
|
| 清十郎 | ああ、やっぱり居たんだ(笑
|
| GM | ちなみに、32人参加ですから。6回勝てば優勝です。
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| 清十郎 | 6回も試合させる気だったのか(笑
|
| GM | いや、どうせ負けるだろうからw
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| 清十郎 | 失敬な! その通りだけど!(笑
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| GM | では、清十郎のシーンを終わりますね。
◆ ◆ ◆ |
| GM | えー。では計都の行動を処理しましょう。
|
| 計都 | では静馬先輩を呼び出そう。
|
| GM | 呼び出すの?w
|
| 計都 | こちらから出向いたほうが良いかな?
|
| 清十郎 | 先輩を呼び出すとはいい度胸だ(笑
|
| GM | まあ、どちらかでどうぞw
|
| 計都 | くそう……素直に呼びに行くか。 ネタが仕込めなくなるが……まぁいい。 |
| 清十郎 | ネタかい(笑
|
| GM | では3−Aですね。 放課後すぐ行くなら、上級生が出て行きます。 |
| 計都 | 放課後すぐ、かな。 「ういーっす!ガンマンの息子、キッドさんいますかー?」 |
| 清十郎 | 嫌がらせとしか思えん呼び出しだ(笑
|
| GM | 静馬「くそっ、今言った奴殺す!」 HAHAHA,という歓声の中。名取静馬が出てきます。 |
| 清十郎 | なんでクラスメイトは外人笑いか(笑
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| 計都 | 「ははは。実はそのお願いもかねてお話しがあるんすよ。静馬先輩。」
|
| GM | 静馬「ああ? お前、一年の狩馬か」
|
| 計都 | 「そうですよ。これで俺とお会いするのは2回目ですね。」
|
| GM | 静馬「だな……何の用だ?」 まじまじ |
| 計都 | 「いやん。まさか一目ぼれ?」
|
| GM | 静馬「ちげえ!? んなわきゃねえだろくそったれ!」 |
| 清十郎 | とことん苦労しているな(笑
|
| GM | 相変わらず目つき悪いですしねw
|
| 計都 | 「いやー。色々と先日の件で聞きたいことやら、 お願いしたいことがありましてねー。 それでちょっとお話できないものかと。」 |
| GM | 静馬「ああ、あれか。ちょうどいい。 憂巳朗、ちょっと用事済ませてくるぜ」 |
| 計都 | 「おや?なんだったらお友達を連れてきても良いんですよ?」
|
| 清十郎 | というか、会長普通にいたんだな(笑 別名をKYの王子様ことシリアスクラッシャー、如月学園生徒会長、狩野憂巳朗(笑 |
| GM | 静馬「お前、あの男のことを知ってるか?」 と、憂巳朗を指して。 |
| 計都 | 「おう。知ってるぜ。何せ土下座まで下相手だからな。」
|
| GM | 静馬「どういう繋がりだ!?」
|
| 計都 | 「ふ。一目見たときから恋の花咲くこともある、というやつさ。」
|
| GM | 静馬「その言葉が本意なら半径2m以内に近づくな断じて。 だがまあ…一人でいい」 |
| 計都 | 「一人で良い?もしかして俺は舐められているのかな?」
|
| GM | 憂巳朗「ふむ。多勢だった場合は呼ぶが良い。 トドメを刺される前に間に合うように努力するぞ」 |
| GM | 静馬「不穏な心配ありがとよ。それから、舐めてるわけじゃねえ」
|
| 計都 | 「そうか……友達、すくないのか……。」
|
| GM | 静馬「どういう文脈だゴラア!」 憂巳朗「いや、少ないぞ」 静馬「てめえも何を証言してやがる!?」 |
| 計都 | 「安心して。今日から俺もお友達!」 舌を出し、片目をつぶりながら肩に手を置く。 |
| GM | 静馬「断じて断るくそったれ!」 払いのけるw |
| 清十郎 | お笑いクラスかここは(笑
|
| GM | 周囲はHAHAHA,という感じですね。 静馬「とにかく行くと言ってんだからさっさと連れてきやがれ!」 |
| 計都 | 「HAHAHA。じゃあ二人っきりになれる秘密の場所に行こうか……。」
|
| GM | 静馬「故意に如何わしい表現をすんな」
|
| 計都 | 「ま、要は屋上だよ。」
|
| GM | 静馬「おう、わかった」 では移動ですね。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | 屋上です。 とりあえず、静馬は周囲を確認したみたいです。 |
| 清十郎 | 貯水タンクの裏に実は榊が!?(笑
|
| GM | なんでだw では適度に距離をとって。 |
| 清十郎 | その距離、2m。
|
| GM | 静馬「……やっぱ、ちげえな」
|
| 計都 | 「ん?何がだ?顔か?」
|
| GM | 静馬「ちげえよ! …って、そりゃ顔はいいみたいだがな」
|
| 計都 | 「ふっふっふ。でも全然もてないのよこれが。どう思う?」
|
| GM | 静馬「言動が電波過ぎんじゃねえ? 憂巳朗と同じパターンだな」
|
| 計都 | 「んー。だが自分の役割を捨ててまで彼女をつくろうとは思わないし、まぁいいか。」
|
| 清十郎 | 美形は変人が多いと証明された(笑
|
| GM | 静馬「ま、それはいいとしてだ。 お前……人間か?」 |
| 計都 | 「あー。歩く死人。 ある意味では人間だし、人間だったとも言える。 こんな感じか?」 |
| GM | 静馬「……そうかい。まあ、言っちまえばそれだけだ。 俺が引っかかったのはな」 |
| 計都 | 「そうか。……なぁ静馬先輩。」
|
| GM | 静馬「ああ、なんだ」
|
| 計都 | 「シズちゃんって呼んで良い?」
|
| GM | 静馬「なんでだよ!?」
|
| 計都 | 「何でって……俺たち友達じゃん?」
|
| GM | 静馬「てめえそこはシリアスに身の上語るところじゃねえのかよくそったれ! そして誰が友達だ!」 |
| 計都 | 「俺とあ・な・た。良いじゃん。減るもんじゃなし。」
|
| GM | 静馬「さらに言うと、友達だろうがそんな呼び方はしねえしさせねえ!」 ぜいぜい。 |
| 計都 | 「はぁ。頑固だなぁ。……まぁいいさ。静馬先輩。 俺の身の上話を聞くってことは、無駄な荷物を背負うってことだぜ? シリアスに語られると迷惑じゃないか?」 |
| GM | 静馬「…そりゃそうだがよ。 てめえに無差別な害意がないってことは、 憂巳朗を見てるところでわかってた」 |
| 計都 | 「ん?そうなの?」
|
| GM | 静馬「ああ。俺は『見る』力が他より強いからな。 どっちにしろ、感情が見えちまうんだよ。 そんなもん、もう半分聞かされてるようなもんじゃねえか」 |
| 計都 | 「へぇ。けっこう苦労してんだねぇ、兄さん。」 うんうん。 |
| GM | 静馬「適度にはな。けど、お前のそれは…… …いや、まあいい。 とにかく俺は『こういう奴』なんだ。 今日来たのはそれを確かめたかったんだろ?」 |
| 計都 | 「つまり。静馬先輩は大した後ろ盾のない、 比較的普通な人だということかな?」 |
| GM | 静馬「ああ。お前はどうか知らんが、俺の力は単なる血筋だろうな。 家族もまあ、えーと……普通の人間だ」 |
| 清十郎 | 感性以外は。
|
| 計都 | 「じゃあ。二つ名があったり、 黒い幽霊と関わりがあったりはしないんだな?」 |
| GM | 静馬「黒い幽霊? なんだそりゃ」 怪訝そうな顔ですね。 |
| 計都 | 「そうかい。知らないなら知らないで良いさ。 せいぜい夜で歩くときは気をつけて、としか言えないね。」 |
| GM | 静馬「最近おかしな連中が多いのは知ってる。 俺から見ると、お前もその一人なんだけど、な」 |
| 清十郎 | ←おかしな奴の一人(笑
|
| GM | だから声をかけたんだね、デート中にw
|
| 計都 | 「へぇー。ちなみにそれはいつ頃から増えてきたのかな?」
|
| GM | 静馬「今年にはいってから、だろうな。はっきりとは言えねえけどよ」
|
| 計都 | 「ふーん。なるほどねぇ……。 特定の誰かを狙ってるわけじゃなくて、 無差別にお仲間を増やしてるのか?」 |
| GM | 静馬「……お前は何を知ってんだ?」
|
| 計都 | 「んむ?いや。特にこれと言って何かを知っているわけじゃないよ?」
|
| GM | 静馬「そうか……俺もな、多少は調べてる。 ギブアンドテイクでよければ、力も貸すぜ」 |
| 計都 | 「ただまぁ……君の力を有効活用できそうな場所を 紹介することぐらいは、出来るかもしれないがね?」 |
| GM | 静馬「場所の紹介だ?」
|
| 計都 | 「もしかしてもう入ってたりするのかな?放課後超能力倶楽部」
|
| GM | 静馬「なんだその人をおちょくっているとしか思えないクラブ名は」
|
| 計都 | 「そうかな?僕はピッタリだと思うけど。」
|
| GM | がじがじ、と頭をかいて。 静馬「ほんと、どうなってんだ、この街は…」 |
| 計都 | 「ヘイへイお兄さん!感傷に浸ってるところ悪いけど、 一つ頼みごとして良いかな?」 |
| GM | 静馬「んだよ」
|
| 計都 | 「これは僕じゃなくて、俺からの念のための保険なんだが……。」
|
| GM | 静馬「何がどう違うんだ!?」
|
| 計都 | 「役割があるんだよ。「僕」と「俺」という役割がな……。」
|
| GM | 静馬「……」
|
| 計都 | 「ともあれ。頼みたいことは唯一つだが、重要なことだ。」
|
| GM | 静馬「ああ、なんだ」
|
| 計都 | 「僕、いや俺でも良い。 とにかく狩馬計都道を誤ったときに、 殺して欲しい。 それだけだ。」 |
| GM | 静馬「……なんで俺に頼む?」
|
| 計都 | 「いや。とりあえず目に付いた人間には一通り頼んでおこうと思ってね。」
|
| GM | 静馬「知り合ったばかりの他人じゃねえか」
|
| 計都 | 「知り合ったばかりだから、余計な情に流されずに住みそうだろ?」
|
| GM | 静馬「手当たり次第かよ、ああくそったれ。 …人を殺したことはねえけどよ。まあ、憶えとくわ」 |
| 計都 | 「おうよ。出来れば他の人にも注意を促しておいてくれ。」 以上、かな。 |
| GM | ですね。 では計都は名取静馬コミュを手に入れた! |
| 清十郎 | 相変わらず顔の広い奴(笑
|
| GM | ぶっちゃけ彼は(生まれつきの)人妖です。能力はオーラ感知。
|
| 計都 | 使えるかどうか微妙ーw
|
| GM | あと、視線を介しての記憶操作を行えますから。困ったときは呼びましょう。
|
| 計都 | おお。便利だ。
|
| 清十郎 | なるほど、隠蔽係か。
|
| GM | 本人は忌み嫌ってますけどね、因果ですw>感情察知、記憶操作
◆ ◆ ◆ |
| GM | じゃあ、稲葉が魔法少女になっておきますか?w
|
| 計都 | 頑張れw
|
| 清十郎 | 遂にか(笑
|
| GM | いえ、まだすり合わせが終わってませんw
|
| 清十郎 | 私の時は、すり合わせ皆無で突っ走った気がするんだが(笑
|
| 宇佐美 | すりあわせ無しでいいですよw
|
| 清十郎 | まぁ、ある程度はすり合わせておいた方が良いと思う、 直接戦闘型の私と違って、魔法少女は限定的だから(笑 |
| GM | 限定過ぎw
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | えー。
|
| 宇佐美 | はい
|
| GM | では稲葉ですね。
|
| 宇佐美 | はい
|
| GM | 棚卸もあって、バイト帰りは遅くなりました。。
|
| 宇佐美 | 「ふぁ!もうこんな時間!?」 店からでて時計を見る |
| GM | ずいぶん遅い時間です。
|
| 宇佐美 | ですね。歩いて帰ろうとしています
|
| GM | では、道の途中で
|
| 宇佐美 | はい
|
| GM | ?「なんやっちゅうねん。なんやっちゅうねん」 と、甲高い声が。 |
| 清十郎 | まて(笑
|
| 計都 | お前がなんやっちゅうねん!w
|
| 宇佐美 | 「?」 そちらを見る |
| GM | しゅるしゅると細長いものが近づいてきます。
|
| 清十郎 | い、いや、いいけどな(笑
|
| 宇佐美 | 見ますと?
|
| GM | 動物。フェレットのようです。
|
| 宇佐美 | 「フェレット・・・?」
|
| GM | ?「おお、そこの自分。ええところにきたわ。 どや、ワシに力貸しておくれんか?」 甲高い声。 |
| 宇佐美 | 「ふ、ふぇえ!?」
|
| GM | もしかしたら、フェレットが喋っているように見えるかもしれませんw
|
| 宇佐美 | 「ななな、何をどうしろと!?」
|
| GM | ?「たいしたことやないんや。 あれや、ほれ……魔法少女、やってみんか?」 |
| 宇佐美 | 「!?!?!」
|
| GM | ?「それはそれとしてえらい腹減ったわー。 なにか食わせてくれんかいな?」 |
| 宇佐美 | 「と、とりあえず家で話しましょう」 とフェレットを拾い上げて走って帰る |
| GM | はいな。
|
| 清十郎 | なんの危機もなく登場とは(笑
|
| 計都 | えらい待遇に差がw
|
| 清十郎 | こっちは死に掛けたのに(笑
|
| 宇佐美 | 宇佐美だと死んでしまうw
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | では家に着いたでよろしいでしょうか?
|
| GM | いいですよ。 ?「いやー、えらい世話になったわ。おおきに」 |
| 宇佐美 | ではエプロンをつけて料理しつつ 「で、話しをもう一度お願いします」 と話しかける |
| GM | ?「とりあえず、おいらはラウムいうねん。以後よろしゅう」
|
| 清十郎 | 雷神のパチもんか?(笑 ←それはラムウ
|
| 計都 | 神砂嵐とか使わないよな?w ←それはワムウ
|
| 宇佐美 | 「あ、はい。稲葉宇佐美と申します。」
|
| GM | ラウム「ええ名や。魔法少女にぴったりやな!」
|
| 宇佐美 | 「ほえ? ななな、何ですって?」
|
| GM | ラウム「実はおいら、ようこまっとるねん。 力貸してくれんか? な?な?」 |
| 宇佐美 | 「何を、どうすればいいのですか?」
|
| GM | ラウム「時空のひずみを消してほしいんや」
|
| 宇佐美 | 「は、はあ・・・如何様にして、手伝えと・・・?」
|
| GM | ラウム「あ、消す言うか回収やな。 実はおいら、マジカル月世界の魔法使いの使い魔やってんけどな」 |
| 宇佐美 | 「・・・ふぇえ!?」
|
| 清十郎 | マジカル月世界というとアレだな、 月面クラゲことフー・スー・ヤーがいる所だな(笑 |
| GM | ラウム「実験の事故でこの世界に来てしまったんや。 どうにかして戻りたいんやけどなあ」 |
| 宇佐美 | 「は、はあ・・・。」 頷く |
| GM | ラウム「それにはどうにもこうにも、 事故の時に起きたひずみを回収せんとあかんと、 まあそういうことや!」 |
| 宇佐美 | 「な、なるほど・・・って魔法!?」 ここで信じさせるために何か見せてくれたらやりやすいですw |
| GM | ラウム「せやで。見ときい!」
|
| GM | うーん、しかし体力の問題であまり派手な呪文は…w (ころころ……)ではわかりやすく、雷光などどうでしょう。 |
| 宇佐美 | 「・・・・・・」 愕然としている |
| GM | ばちばちばち・・・と、雷の玉が。
|
| 宇佐美 | 「ふぇえ!?」 ビクッと |
| 清十郎 | ぴかちゅー。
|
| 計都 | 危険だ!こいつは危険だ!w
|
| GM | ラウム「ふうふう、どないや?」
|
| 宇佐美 | 「は、はあ。たしかにあるのは判りましたが・・・・ ボクはなにをすれば・・・?」 |
| GM | ラウム「せやな。まあ、しばらくは魔法少女として 修行を積んでもらわなあかん。 魔法は一朝一夕で身に付くものと違うからのう」 |
| 宇佐美 | 「は、はあ・・・ってボク男ですよ!?」
|
| GM | ラウム「なんやて!? ……まあええか」 |
| 清十郎 | ええんかい!(笑
|
| 宇佐美 | 「ふぇ?」
|
| GM | ラウム「ええやんええやん、細かいことは気にするでないでー」
|
| 宇佐美 | 「と、とりあえずどのようにすれば・・・?」
|
| GM | ラウム「基礎から学ばんかい!」
|
| 宇佐美 | 「基礎といわれましても、学べる場所が・・・。」
|
| GM | 魔法少女としての振り付け?w
|
| 宇佐美 | あと身近な人に、なぜか正体がばれないのはお約束だったりw
|
| GM | ラウム「ああ、おいらが教えたるわ。みっちり24時間コーチやで」
|
| 宇佐美 | 「まあ、時間があるときに、善処いたします・・・。」
|
| 計都 | 漫画とかアニメとかラノベとかじゃないのかw
|
| GM | ほんとのこーとさーw
|
| 計都 | ハイメガビームキャノンでも撃つのかw
|
| 宇佐美 | そんな魔砲少女にはなりませんw
|
| GM | というわけで。
|
| 宇佐美 | はいな
|
| GM | 稲葉は3CP消費して。使い魔/ラウムをゲットしてください。
|
| 宇佐美 | はい
|
| GM | また、以後魔法を学べる環境になりました。
|
| 清十郎 | ようこそ、夜の世界へ(笑
|
| GM | 魔法の種別については特に制限はありません。
|
| 宇佐美 | 使い魔の詳細があるとありがたいです
|
| GM | ちょい待てw
|
| 宇佐美 | 了解です
フェレットの使い魔 体力3 敏捷14 知力13 生命力13/5 速度10 皮は防護になるほど厚くありません。 体重2.5kg、大きさ:小さい かみつき:1d−4/切り 実は悪魔:知力13 −65CP 喋れる 10CP 目を通してものを見る5CP 魔法の素質3 35CP 衣装 5CP 体力を使って呪文をかける 13CP 計3CP |
| GM | 以上ですね。
|
| 宇佐美 | 了解です
|
| GM | しばらくしたら、時空のひずみと戦ってもらいますからねw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 異空間バトルだ(笑
|
| 計都 | アルカイザー?w
|
| 宇佐美 | サガフロかwv
|
| GM | いや、端的に言うと異世界モンスター…w
|
| 清十郎 | タダでさえ狼男とかがうろついているというのに(笑
|
| 計都 | やはりビームか音波を覚える必要がありそうだw
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 何故計都がw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、9/6(土)の終了ですね。
|
| 清十郎 | だな。
|
| 計都 | ですね。
|
| 清十郎 | ……9月?
|
| GM | おっとw
|
| 計都 | 時が飛んだw
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 6/6だねw
|
| 清十郎 | いつの間に時空を飛んだんだ(笑
|
| GM | 時空がおかしくなるんだねw
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| 清十郎 | もう歪の影響が! 魔法少女出動せよ(笑
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| GM | そして鏡の世界で決闘。
|
| 計都 | そして敗北w
|
| 宇佐美 | はうう
|
| GM | しかし実際、ガープス魔法使いでタイマンはきついですからねw
◆ ◆ ◆ |
| GM | えーと。異常な体験を潜り抜けた稲葉に3CP。 これはもう渡してますね。 |
| 宇佐美 | ですね
|
| GM | 上位リーグを行った清十郎に2CP。 応援に行った紫苑に1CP。 静馬と交流を深めていた計都に2CP 以上ですね。 |
| 清十郎 | 2CPか……ち、流石に2回戦負けじゃな。
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| 紫苑 | 1〜♪
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