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6月1日(月) | |
| GM | 翌日ですよw
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| 清十郎 | 月曜だな。
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| GM | 憂鬱な月曜日からです。
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| 計都 | ブルーマンデー。
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| 紫苑 | 別に憂鬱じゃないがw
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| 清十郎 | 私も別に憂鬱じゃないぞ、昨日は楽しんだ(笑
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| 計都 | 久しぶりにまともな計都に戻れたw
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| GM | では、6/1(月)を開始しましょうか。
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| 清十郎 | おーらいだ。
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| 計都 | OK。
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| 紫苑 | はーい
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| 宇佐美 | うん
◆ ◆ ◆ |
| GM | 本日のイベントはプール開きです。
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| 宇佐美 | おおお!?
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| 計都 | 早!まだ寒くないか?
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| 清十郎 | そういえばそんな事言ってたな。
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| GM | えー、でも一般的なプール開きは6月5日らしいですよ。
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| 計都 | なんと!そうだったのか……すっかり忘れてたぜ。
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| 紫苑 | あ。GM、水泳、1CPつかってあげてもいい? 屋内プールなら、いけるよー |
| GM | 構いませんよ。
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| 紫苑 | わーい
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| GM | ではみんな水着に着替えてプールサイドに集合ですね。
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| 紫苑 | 水着買ってきた?w あたしはもともと持っていたけれど |
| 計都 | 持っている……が。 泳いでいいもんなんだろうか……。まぁいいか。 |
| 宇佐美 | まだ買ってないのよw
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| GM | 美月「水着忘れた人はいないかなっ!いたら先生のを貸すよっ!」
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| 紫苑 | 良い先生だこと・・・w
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| 清十郎 | 先生の水着だと、大抵の人にサイズが会わなくないか?(笑
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| 宇佐美 | 「はい、忘れてました・・・。」
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| GM | じゃあ水着が貸し出されます。ワンピース。
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| 紫苑 | わぁ・・・痛いたしい・・・いろいろと・・・w
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| 清十郎 | というか、稲葉(笑
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| GM | うわあ、的な空気がw
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| 計都 | 「稲葉君。前の学校のは無かったの?」
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| 宇佐美 | 「それが、通信教育だったので・・・。」
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| 紫苑 | 「-……」(似合うけど、哀れです……)視線をそらす
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| 清十郎 | とてもじゃないが、直視したくないな、二種類の意味で(笑
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| 計都 | 「美月先生。それは幾らなんでも。」
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| 宇佐美 | はずかしそうにしている
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| 清十郎 | 「見学でいいじゃないか、初日なんだし」(笑
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| 計都 | 止めるぞさすがに。
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| 清十郎 | というか、着るな(笑
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| GM | はいはいw
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| 計都 | って、もう着てる!?w
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| 宇佐美 | 着てナイヨw
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| GM | では稲葉は見学ということで。
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| 宇佐美 | うん
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| 計都 | あ、危ない。重大なトラウマを追うところだった……w
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「で、今日は初日になるわけだが」
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| GM | 美月「今日は初日だから好きに遊ぶといいよっ! 準備体操だけはしっかりとねっ!」 |
| 紫苑 | 「はい」
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| 清十郎 | ああ、流石だ先生(笑
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| GM | 美月「あと、泳げない人は手を挙げてね!」
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| 宇佐美 | 「ハイ」
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| GM | 美月「じゃあ稲葉君は特別指導しないとねっ!」 まあ、みんな水泳技能で判定どうぞ。 |
| 紫苑 | 「……とりあえず100mクロール……」←準備運動中
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| 清十郎 | 水泳はきちんと覚えている。 目標14(ころころ……)1成功、おっと、危ない危ない。 |
| 紫苑 | はーい、14になったよー (ころころ……)ふつーに泳いでるー |
| 計都 | 「ま、軽く泳いでおこうかな?」 (ころころ……1,2,1)マグロのように華麗な泳ぎをw |
| 清十郎 | おい、そこの天才(笑
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| 紫苑 | 本当にw>天才
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| 宇佐美 | www
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| GM | 怪しい泳ぎだw
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| 計都 | なんだこの逆転振りはw
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| 清十郎 | トビウオのようにプール上を跳ねるとか(笑
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| 紫苑 | うわっ!wあっやしーw
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| GM | 美月「すごいねっ!先生が教えることは何もないねっ!」
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| 計都 | ま、1往復したらプールから上がるよ。
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| GM | 美月「そうだ、計都くんに稲葉君の泳ぎを見てもらおうかなっ!」
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| 宇佐美 | なに!?
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| 清十郎 | アレを真似しろと(笑
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| 紫苑 | 無茶いうなぁw
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| 計都 | 「ええ。良いですよ。」
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| 紫苑 | 「……計都、日焼け止め、やっておきました?」
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| 計都 | 「うん?それはばっちりだよ。」
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| 紫苑 | 「ならいいです」
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| 清十郎 | 屋内プールじゃなかったか?
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| 紫苑 | あれ?結局屋内なのか?w
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| 清十郎 | なんとなくだが、今は地下プールをイメージしてた。
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| GM | 屋内でも、天井がガラス張りだったりすると日光は直射しますからね。
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| 計都 | 屋内にも屋外にもありそうだw
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| GM | 気にするな!w
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| 紫苑 | まあ、いったら、また泳ぐ。昨日の事忘れるために。 ざばざばー |
| 清十郎 | 左右に観客席のある、雨が降っても大会に支障がないようなプール(笑
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| GM | よくある。
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき、授業風景はこれくらいでいいでしょう。
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| 清十郎 | おう、放課後か。
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| GM | はい。放課後です。
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| 紫苑 | はーい、バイトいきまーす
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| 宇佐美 | バイト行きます
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| GM | 清十郎に小さなイベント発生。
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| 清十郎 | ほう?
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| GM | 電話がかかってきて呼び出されます。 まあ、内容はさておき、計都にも来ます。 |
| 紫苑 | さておくのかw
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| 清十郎 | というか、呼び出しって、誰だ亡霊(笑
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| GM | 言ってる当たってるw
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| 清十郎 | まぁ、他に居ないしな(笑
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| 計都 | ギターが欲しかった……w
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| 宇佐美 | w
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| GM | 明日買いなさいw
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| 清十郎 | まぁ、昨日ならいざ知らず、断る理由は無い。
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| GM | 呼び出しに応じるなら、稲葉と紫苑から処理します。
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| 紫苑 | はーい
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| 宇佐美 | ほむ
◆ ◆ ◆ |
| GM | ファミリーレストラン・ワグナリア。
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| 宇佐美 | 「あ、鷹羽さんも同じ店でバイトしてるのですね」
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| 紫苑 | 「あら。こんにちは」
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| 清十郎 | シフトが合うのは月曜のみ(笑
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| GM | 今日は狩野憂巳朗もきてますね。
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| 紫苑 | ああ。すすす、といって 「昨日はご迷惑をおかけいたしました」 と謝っておこう。何かあったか、とかいわれそうだが |
| GM | 狩野「いや、己は特に何もしていない。気にする必要はない」 まあ、憂巳朗もウェイターの服に着替えてきます。 |
| 宇佐美 | 「昨日何かあったのですか?」
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| 紫苑 | 「少々ありました。ですが、申し訳ありませんが関係はありませんので」 と、宇佐美にいって |
| 清十郎 | まぁ、ぷらいべーと、だな。
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| 宇佐美 | 「失礼しました」
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| 紫苑 | 「ごめんなさいね」
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| 宇佐美 | 「いえいえ」 シュンとなりつつも厨房に向かう |
| 紫苑 | では、仕事してよ。
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| GM | あと、今日は灰谷がいなくて。他の厨房担当者がいます。
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| 紫苑 | ああ。灰谷だ、思い出した、良いキャラの人だったw
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| 清十郎 | 名前を忘れ去られていたナンパピエロ(笑
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| GM | そういえば名前出すの忘れてたw>灰谷
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| 計都 | あれ?名前は名乗ってたような?w>灰谷
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| GM | 厨房担当者「こんにちわ。新人の人かい?」
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| 紫苑 | 「はい。鷹羽紫苑と申します。よろしくお願いいたします」
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| 宇佐美 | 「ハイ、稲葉宇佐美と申します。これからもよろしくお願いしますね」
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| 紫苑 | 厨房ってたいてい男だけど、男の人?
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| GM | 厨房担当者「俺は浦島圭太。よろしくね」 おとこですね。 |
| 紫苑 | 顔は?w
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| GM | めがくりっとした童顔の青年です。 顔は普通ですが、他人を安心させるようなカリスマがあります。 カリスマ1という程度ですね。 |
| 紫苑 | ふむ。カリスマ1か。
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| 計都 | あと、浦島さんって、剣道系だったか? 気のせいなら良いんだが。 |
| 紫苑 | そういえばそんな人いたっけ?
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| 清十郎 | 相田健太郎、山田一道だな、いたのは。
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| 計都 | ん。では気のせいだったか。
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| 清十郎 | ちなみに他校生なら市原元、雨宮玲もいる。 ……なお、天宮に関しては無関係とも思えないが(笑 そこのフロアチーフは雨宮雪菜、だったな(笑 |
| 紫苑 | 「はい。よろしくお願いいたします」
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| GM | 浦島圭太はかなりの手さばきで料理を出していきます。 普段から調理に親しんでいる感じですね。 |
| 清十郎 | 生粋の料理人か。
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| 宇佐美 | 「すごいですねー。」
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| GM | 浦島「あはは、趣味が料理みたいなものでね。学校でも料理部だし」
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| 計都 | あー!編入編にでてきた人だ!
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| 宇佐美 | 感心しつつも調理(ころころ……)−1失敗。 「あ、痛ッ」 |
| 清十郎 | ああ、定番として、皿を割ったな(笑
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| 宇佐美 | いや、指を少しを切りました
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| GM | 浦島「あ、大丈夫? ほら、絆創膏」
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| 計都 | サミーもお菓子を食べ損なっただろ?あのときの人だよ。
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| 清十郎 | ああ、料理部のか!
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| 宇佐美 | おお
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| GM | 思い出してくれたようですねw
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| 清十郎 | 本気で狭いな、世間(笑
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| GM | 普通の学園ですからw
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| 宇佐美 | うん、こっちは普通だよね
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| 清十郎 | モブだと思ってたから人名表にすら載ってなかったぞ(笑
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| 紫苑 | ひでぇw
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| GM | 浦島「こっちのお皿は俺が片付けておくね」 わたわた。 |
| 宇佐美 | 「すみません。」
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | 「……あの……浦島先輩」 先輩でいいのかな? 「浦島先輩。あの……仕事あがりましたら、 少しお話があるのですがいいですか?」 |
| GM | 浦島「ん? 鷹羽さん、だよね。いいけど…」 どきどき。 |
| 紫苑 | 「では、後でお願いします。 ……稲葉さん。応急手当でよければしましょうか?」 |
| GM | じゃあ、仕事が終わるまえに。シーンを移しましょうか。 超能力倶楽部の方が一段落着いたら、バイトのほうに戻りますね。 |
| 宇佐美 | 「こわれそうな物ばか〜り、あ〜つめてし〜ま〜う〜よ♪」 歌いつつも仕事 |
| 紫苑 | うい
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、如月市街、雑居ビル。 が、清十郎が呼び出された場所です。 |
| 清十郎 | ほう……前回は気絶してたが、ひょっとして同じ場所か?
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| GM | 同じ場所ですね。気絶してましたが。
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| 清十郎 | ああ、だから来るのは初めてだ……意識的に(笑
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| GM | ちなみに電話は。 「土曜日の件で話がある。下記の住所に今から来い」 でした。 |
| 清十郎 | 偉そうに……まぁ、確かに疑問はあるから行くんだがな。 ちなみに、小徹は持ってきている。 |
| GM | はい、計都も同時に呼び出されてますが。好きなタイミングでどうぞ。
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| 計都 | 了解。
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| 清十郎 | カツン、カツンと靴音を響かせながら、 電気が来ていなければ廃墟のような雑居ビル。 |
| GM | 2階フロアの扉に。『放課後超能力倶楽部』と。
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| 清十郎 | ……そこにある、明らかに怪しさ炸裂な部屋(笑
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| GM | 部屋自体は普通だけどねw
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| 清十郎 | 少し躊躇った後、ノックをする。
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| GM | 「入れ」
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| 清十郎 | 「失礼する」 がちゃ、さっ、と視線を走らせるが、内装及び他に人は? というか、居たのは亡霊だけか? |
| GM | 「ようこそ」 髪を茶色に染めた普通の青年が立っています。 内装は、コンクリート撃ちっぱなし仕様。 |
| 清十郎 | 普通という形容がある以上、そいつは亡霊だな。
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| GM | 小部屋があるようです。その扉は閉まっています 「改めて自己紹介しよう。といっても偽名だが。グレイファントムだ」 |
| 清十郎 | 「2日ぶりか……あの時は礼を言いそびれた、傷の件、感謝する」 まず、ペコリ。 |
| GM | 「治したのは俺ではない。礼をいう必要はないさ」肩をすくめる。
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| 清十郎 | 「例えそうであっても、礼儀としてな。 ……こちらも名乗るが、柳だ。基本的に学生をしている」 |
| GM | 「ここでは偽名で通すのが通例だ。 お前が本名でいいなら、別に干渉するつもりもないがな」 |
| 清十郎 | 「あえて隠すような高尚な名前ではないが。 ……他の者に角が立つなら「鬼徹」で通せばいい。 こいつの銘だ」 言いながら、小徹を取り出す。 |
| GM | 「なるほどな」
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| 計都 | 「なら僕は「Sin」と名乗ることにしよう。」 背後から音もなく登場。 |
| 紫苑 | 神か
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| GM | 南斗聖拳を使うんだねw
|
| 清十郎 | 無音無動作で登場するなよ、悪役か貴様は(笑
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| 計都 | 今のところ悪役だw
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| 紫苑 | 今のところとかいってるよーw
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| 清十郎 | というか、悪の秘密結社のような会話だ、自分でやっててなんだが(笑
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| GM | 紫苑の名前を借りてるのかw
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| 紫苑 | ええ?私の名前?
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| 宇佐美 | www
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| GM | そこからOを抜けば、ホラw
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| 紫苑 | 私は・・・神→しん、だと・・・w
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| 清十郎 | 強引だな(笑
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| 計都 | いや。死んだ兄貴の名前であり、自分が罪そのものであるという自虐だ、
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| 清十郎 | ま、さて置き……背後からいきなり知り合いが現れたわけか。
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| GM | 「シン、か。わかった。以後それで通そう」
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| 清十郎 | 「…………何をしている? こんな場所で」 ゆっくりと振り向きながら、問う。 |
| 計都 | 「それはこっちのセリフだよ。何でおとついは血まみれだったのさ?」
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| 清十郎 | 苗字とも微妙に掛かっているな、「狩馬=業」だ。
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| GM | あれ、検事?w
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| 計都 | かりま、だw
|
| 清十郎 | あれ、私、「かるま」で登録してるぞ(笑
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| 紫苑 | w
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| 計都 | まぁ、カルマとも引っ掛けてるからそれでも良いんだがw
|
| 清十郎 | 「さてな、それらの疑問に答えてくれると思ったから、ここに来たわけだが」
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| GM | グレイ「それは呼び出した用件にも関係することだ。話をするぞ」
|
| 清十郎 | 「ああ、続けてくれ」
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| GM | グレイ「今日呼び出した理由は一つ。人妖狩りへの協力依頼だ」
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| 清十郎 | 「引き受けた」
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| 紫苑 | はやっw
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| 計都 | 早いなw
|
| 清十郎 | 「土を着けられたまま黙っていられん、奴は私が倒す」
|
| 計都 | 「被害はどれくらいでているの?」
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| GM | グレイ「昨日で1名。それ以前にも浮浪者が数名襲われているだろう。 警察が嗅ぎつけるまえに片をつけたい」 |
| 宇佐美 | そろそろ宇佐美も魔法にめざめるべきなのか!?w
|
| GM | どうぞどうぞw
|
| 清十郎 | 表と裏のギャップが激しいな、この普通の学園は(笑
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| 紫苑 | うん。どう考えても普通じゃないw
|
| 計都 | 「確認するけど、敵はどんな能力を持っているのかな? 例えば……襲った相手を同類にするとか。」 |
| 清十郎 | ぶっ!(笑
|
| GM | グレイ「獣化能力…とでも言うか。 身体能力の増強、身体武器、夜間適応、そんなところだろうな」 |
| 清十郎 | こんの……ライカンスローピーがああああ!!!!(笑
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| 紫苑 | ?
|
| 計都 | な、なんだやなやな。興奮すると血圧が上がるぞ?w
|
| 紫苑 | ??
|
| 清十郎 | ライカンの感染は、主に爪が接触して起こるんだよ!(笑
|
| GM | 悪霊に憑かれるんじゃないの?w
|
| 紫苑 | へーw
|
| 清十郎 | ばっさり切られてんだよ、私は!(笑
|
| 紫苑 | 良い経験だね☆
|
| 清十郎 | まぁ、所謂病気のライカンと違うようなら、その範疇ではない……と思いたい(笑
|
| GM | グレイ「感染については確認されていない。 もしもそんな能力があるのなら、鬼徹が人妖になっていてもおかしくない」 |
| 計都 | 「なるほど……それもそうだね。 よし。僕もその依頼。引き受けよう。」 |
| GM | グレイ「実行は今夜に行う。それまで部屋で仮眠を取っておけ。 俺は追跡の段取りをつける」 |
| 紫苑 | よし。今夜は外をうろつこう(わくわく
|
| 計都 | 「ふふ。思ったとおり、この街の闇はまだまだ深い……。」(ぼそり
|
| GM | グレイ「何か質問はあるか」
|
| 清十郎 | 「その前に確認しておく事がある」
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| GM | グレイ「なんだ」
|
| 清十郎 | 「死者は出ているのか?」
|
| GM | グレイ「死体はほぼ食われて残っていないがな」
|
| 清十郎 | 「そうか…………では、自己欺瞞の必要はないな。 容赦せず……斬る」 私は、深く考えないのが売りだ(笑 |
| GM | じゃあ、特に質問がなければ。紫苑の方に戻りますね。
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| 計都 | はーい。
|
| 紫苑 | ういっす
◆ ◆ ◆ |
| GM | ではバイト終了しました。
|
| 紫苑 | 「浦島先輩、何時に上がりですか?」
|
| GM | 浦島「ん、そろそろ上がりだよ」
|
| 紫苑 | 「では、待っています」
|
| GM | では紫苑に少し遅れて。着替えた浦島圭太が出てきます。
|
| 清十郎 | 同じ学校の料理部の二年、だったな。
|
| GM | 「おまたせ」
|
| 紫苑 | 「はい。……えぇと……少し外歩きながらでもよろしいでしょうか?」
|
| GM | 浦島「う、うん」 優柔不断そうな顔をしています。 |
| 紫苑 | 優柔不断なのかw
|
| 清十郎 | 良い人なんだが、良い人止まり、という印象だ……よくは知らんが(笑
|
| 紫苑 | さて。今何時?
|
| GM | 8時ぐらいでしょうか。
|
| 紫苑 | ちなみに計都・やなやなの動く時間は?w
|
| 計都 | 浦島が狼にw
|
| 清十郎 | 増えてるー!(笑
|
| 計都 | 送り狼だw
|
| GM | またかw
|
| 紫苑 | ん? 人間相手なら負けんよ?w そうそう、ってつくけど、フェイントは死ぬからな!w |
| 清十郎 | 私もそう思っていたが……一歩路地に入ると人外が「こんばんわ」だ(笑
|
| 紫苑 | ま、平気でしょ
|
| 計都 | そろそろ破壊光線を取ろうかなw
|
| GM | 人間じゃねえw
|
| 清十郎 | 妖怪人間だからな、こいつは(笑
|
| GM | さておき。
|
| 紫苑 | 「……先輩、料理……よくなさってるのですか?」 目的地なく歩いているので、先輩不信がりそうだなぁ・・・ さっきもこの道あるかなかった?的なw いや、ふつーに歩いても同じようなもんだがw |
| 清十郎 | むしろ、目的地なく歩くと目的地につくとか(笑
|
| GM | 浦島「ええ、あ、うん。 両親共に料理関係の職業で、小さい頃からずっとかな」 |
| 紫苑 | 「そうですか……」 少し沈んだ声で答える。 「……私も、料理、好きなんです」 |
| GM | 浦島「そ、そうなんだ」
|
| 紫苑 | 「父上がよく、つくってくれて…… 母上や、友達や道場の人たちがおいしいって 笑顔になるのを見るのが好きなんです。 ……だから、私もああいう風に、 誰かを笑顔にしたいなって思ったんです」 |
| GM | 浦島「ああ、俺の家も同じような感じかな。父さんが料理上手でさ。 母さんは笑わない人だけど。 それでもなんていうか、家族ってかんじがするな。 料理を一緒に食べるのは」 |
| 紫苑 | 「……いいですよね。家族で一緒にご飯、食べれるのは。 ---人が多ければ多いほど、楽しくなります」 |
| GM | 浦島「そうだね…」
|
| 紫苑 | 「……それで、ずっと、私、料理作っていたんです」
|
| GM | 浦島「うん」
|
| 紫苑 | 「―――でも、なぜか、父上は作ってはいけないというし…… 付き合った方に渡すと、次の日には別れようといわれて……」 |
| GM | 浦島「そ……そうなんだ?」
|
| 紫苑 | 「はい」
|
| 清十郎 | 愚痴が入ってきたぞ(笑
|
| 計都 | 俺か。俺のせいなのか、ごめんよ浦島君w
|
| 紫苑 | 謝るべきは私じゃないのか!w
|
| GM | 汗じと
|
| 紫苑 | 「……それで、昨日の事です。 お弁当作ったんです。 それで、渡そうとしたら、幼馴染が現れて……」 |
| GM | 浦島「う、うん」
|
| 紫苑 | 「お前の料理は災害並に不味いといわれて……」
|
| GM | 浦島「言ったの!?」
|
| 紫苑 | 「はい。いわれました」 こくり、と頷く |
| 清十郎 | 勇気ある発言だ……当事者じゃないから言えるが(笑
|
| GM | 浦島「そ、そうなんだ…すごいね、いや、ひどいね、その子も」
|
| 清十郎 | そういえば、私も誉めたことは一度も無いな(笑
|
| 紫苑 | くすっと笑って。 「……いいんです。別に。食べたら本当においしくなかったですし。 嘘で塗り固められるより、ずっといいです」 |
| GM | 浦島「そ、そうなんだ…?」
|
| 紫苑 | 「はい。真実は時に残酷かもしれませんが、正しいですから。 ……それで、その……浦島先輩」 |
| GM | 浦島「う、うん」
|
| 紫苑 | 立ち止まって、じっと目を見つめる。
|
| GM | どきどき。
|
| 紫苑 | 「私に……料理を教えていただけませんでしょうか?」
|
| GM | 浦島「いや無理。 じゃなくてっ!」 |
| 計都 | 即答!?
|
| 紫苑 | 素直な人やw
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | 浦島「そ、そうだね…努力すれば、人間報われる…と思う、はずだよ」
|
| 紫苑 | 「無理しなくてもいいですけど……」 少し沈んだ感じに |
| GM | 浦島「いやいやいや、大丈夫だよ、きっと、鷹羽さんは」
|
| 紫苑 | 「……嘘はいらないです」
|
| 清十郎 | なんでそこまで弱気……って、ああ、 そういえば料理部は門前払いされたんだったな(笑 |
| GM | この時紫苑には知る由もなかったのですが。
|
| 紫苑 | ほい?
|
| GM | 彼の幼馴染も料理が致命的な人でしてね…
|
| 紫苑 | 可愛そうな人だ・・・w
|
| 宇佐美 | ほほむ
|
| 紫苑 | 一人出ていっぱいってことかw
|
| 計都 | 可哀そうにw
|
| GM | しかも彼は言えてないんだよねw
|
| 紫苑 | あっはっはw
|
| 計都 | はっはっはw
|
| 清十郎 | ああ、勇気ある幼馴染に乾杯、か(笑
|
| GM | 浦島「いやいやいや、ちゃんと教えるって! ほら、放課後料理部にきなよ」 |
| 紫苑 | 「……でも、断られました」
|
| 清十郎 | それも、割と力一杯(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | ひどい人ですw
|
| GM | 浦島「そ、そうなんだ。 じゃあ、えーと。先生にお願いして家庭科室借りるとか、 家のキッチン使うとか、色々やり方はあるからさ」 |
| 紫苑 | 「………」
|
| GM | 浦島「諦めちゃダメだよ。見返してやらなきゃ、ね」
|
| 計都 | はっはっは。味覚が無いでゴワスw
|
| 清十郎 | 見返すもなにも、まともになったら砂を噛むだけだよな(笑
|
| 紫苑 | ええw>砂を でも、かといってダメージ食らう料理ってのもどうかと思うがw |
| 清十郎 | 今はホラ、血を吐くとか反応があるけど、普通になったら刺激が足りず(笑
|
| 紫苑 | 「……先輩は優しいですね」 やんわりと微笑む |
| GM | 浦島「そ、そうかな?」 わたふた赤面。 |
| 紫苑 | 幼馴染はどうした先輩!w
|
| GM | 別に付き合ってるわけじゃないですし、 彼は初心な少年ですからw>浦島圭太と幼馴染 |
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | まあ、幼馴染だから付き合うっていうもんでもないがw
|
| 計都 | 確かにw
|
| 清十郎 | 自分の胸に手を当てたか(笑
|
| 宇佐美 | まだ絡む相手もいないんだよなあw
|
| 計都 | サミーは転校してきたばっかだからねw
|
| 宇佐美 | まあ夜に出歩いてみるさ。
|
| GM | そんなに人間をやめたいんですかw
|
| 紫苑 | 「ありがとうございます」 ふかぶかと礼 |
| GM | 浦島「いやいや、そこまで大層なものじゃないって」
|
| 紫苑 | 「そうでしょうか?」
|
| GM | 浦島「そう……だと、いいなあ……今度こそ」(遠い目)
|
| 清十郎 | 割と重要な人生相談のような気が(笑
|
| 宇佐美 | だね
|
| 紫苑 | 「今度こそ?」
|
| GM | 浦島「なんでもないっ!」
|
| 紫苑 | 珍しく力強い否定がきた!w 「そうですか?」 |
| GM | で。後は別れて終わりでしょうか。
|
| 紫苑 | ああ。最後に 「あの。先輩。 ―――お礼と言ってはなんですが…… もし、何か困った事や、悩み事ができたら、言ってくださいね。 何か、力になれるかもしれませんから」 と、やんわりと微笑んで途中で別れて帰ります。 迷いつつw |
| GM | 浦島「あ、ありがとう」赤面
|
| 宇佐美 | w
|
| GM | では、魔人学園組に切り替えましょうか。
|
| 計都 | はい……とはいえ。戦闘時俺は活躍できないわけだがw
|
| 清十郎 | もうタイトルを偽る気もないな(笑
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| 紫苑 | なんかさ夜と昼で分けてるね、GMがw>普通と魔人
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| 清十郎 | ふっ、夜組だ(笑
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| 計都 | 同じくw
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| 宇佐美 | 昼組みだ・・・と思う。 まずいなあ、何かアクション起さないと・・・。 GM,ここは被害者になるべきなのか? |
| GM | 稲葉はちょっと待て、少なくとも今回はw
|
| 紫苑 | 面白そうなので終わりかけに目撃してはみたい。 記憶消されそうだけど、まあ、がんばれーw |
| 清十郎 | そして運悪く次代のライカンに(笑 |