| GM | 5/25(水)です。
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|---|---|
| 清十郎 | 5月の末か。
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| 計都 | まだ一週間ぐらいしかたってないのだなw
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| 紫苑 | 水曜だね。そして私はまたバイトです。
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| 宇佐美 | おお、私の誕生日のすぐ手前ジャンw PLの誕生日が5/28なのさw |
| 清十郎 | そういえば、舞台が現代であるなら、 キャラの誕生日を決めておくべきなのだろうか(笑 |
| 紫苑 | 自分の誕生日でいいやw
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| 宇佐美 | おなじくw
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| 紫苑 | 終業式バースデイw ←7月19日
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| GM | 遠いw
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| 紫苑 | なにせ20日が海の日だから、たいてい前日が終業式なのだよ・・・w
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| 計都 | 4月の7日。
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| 清十郎 | 三学期の始業式の前日バースディ(笑
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| 宇佐美 | 3月19日?
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| 清十郎 | 1月7日だ(笑
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| 紫苑 | 七草粥かいw
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| 清十郎 | おうよ、全部言えるぞ(笑
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| GM | じゃあ普通の学園開始しますね。
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| 宇佐美 | おうさ
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| 紫苑 | どうぞw
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| 計都 | どうぞどうぞw
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| 清十郎 | おーらいだ。
5月25日(水) |
| 計都 | おっとー。じゃあ、稲葉君の転校からかな?
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| 清十郎 | よりにもよって追試の日に転校してくるか(笑
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| GM | 5/25(水) 朝のHR
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| 清十郎 | タイトルバックに日付がついた(笑
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| 宇佐美 | おお
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| GM | 詩織「さて。余計な仕事だが仕方がない。転校生だ」
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| 清十郎 | 「いきなりだな、おい」
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| 計都 | 「まぁ、この時期の転校生は珍しいよね。」
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| 紫苑 | (珍しい時期ですね)
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| GM | 詩織「入室し、氏名性別年齢職業住所を述べよ」
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| 清十郎 | 「住所まで!?」
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| 宇佐美 | 「い、稲葉宇佐美と申します・・・。これからも宜しくお願いします」
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| 計都 | やぁ。と軽く手を上げて振る。
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| 紫苑 | 淡々とした顔のままじーっと見てる。
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| 宇佐美 | 「年齢は15で、これでも男、です・・・。」
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| 清十郎 | 「うん、学生服を着ているからな、言われずとも解るぞ」
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| 計都 | 「柳君。一生懸命なんだから茶化しちゃダメだよ。」
|
| 清十郎 | 「? 私はいつも通りだが?」
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| 計都 | 「そうじゃなくて。」(苦笑)
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| 紫苑 | 「顔が可愛い男の子、というのも世には居ます」 といいつつ、計都を指差し |
| 計都 | 「ん?」 指差され。 |
| GM | 榊「……ふう」
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| 宇佐美 | 「今は近所のさざなみ寮という所に住んでいます」
|
| GM | 榊「突然美少女の転校生が来るなんて うまい話はやっぱり存在しないんだな…」 |
| 計都 | 「まぁまぁ。近いものは来たじゃない。」
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| 清十郎 | 「夢は布団の中にだけにしておけ、委員長」
|
| 紫苑 | 「可愛い、というのは間違っていませんかと」
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| 宇佐美 | 「あ、あの・・・何の話ですか・・・?」
|
| 清十郎 | 「気にするな転校生、奴は少し疲れているんだ」
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| GM | 榊「これから追試でさ…」
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| 計都 | 「別に大した話じゃないさ。他に紹介することは?」
|
| 宇佐美 | 「は、はあ・・・。」
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| 清十郎 | 「なお、その疲れた男はクラスの学級委員長だ、困ったら頼るといい」
|
| 紫苑 | 「勉強はむしろ教えてあげてください」
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| GM | 榊「是非!」
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| 計都 | 「まぁ。僕らのことは追々分かってくると思うよ。」(にっこり。
|
| 宇佐美 | 「わかりましたっ」 ペコリ |
| 紫苑 | 「後、今話している彼は最近壊れかけているので気をつけてください」
|
| 計都 | 「ひどいなぁ。紫苑ちゃんは。」
|
| 紫苑 | 「………」(気持ち悪いなぁ
|
| 清十郎 | 素で酷いな、気持ちはよく解るが(笑
|
| 計都 | よく分かられたw
|
| GM | 詩織「仲良さそうだから席はその辺にしとけ。以上」
|
| 計都 | 「それとも「俺」のほうが好きだった?」
|
| 紫苑 | 「………よくわかりません」
|
| 計都 | 「なら僕も大人になった。そういうことでどう?」
|
| 紫苑 | 「………」 ものすごーく不服そう |
| 清十郎 | 「脱皮でもしたのか?」
|
| 計都 | 「うん。まぁ比喩的に言うとね」
|
| 紫苑 | 「それならどれほどましだったことか-……」
|
| 宇佐美 | 「あの、何の話を?」
|
| 紫苑 | 「いえ。なんでもありません。 私は鷹羽紫苑と申します。以後お見知りおきを」 |
| 清十郎 | 「柳清十郎だ、困った事があったら頼って構わない」
|
| 計都 | 「僕は狩馬計都。学校案内以来だね。よろしく。」 すっと右手を差し出す。 |
| 宇佐美 | 「ボクは稲葉宇佐美、宜しくお願いしますね」 手を差し出す |
| 計都 | 握手握手ー。有効度が上がってるなー。
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| 紫苑 | 誤字だといい、誤字だね
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| 計都 | 友好度
|
| 紫苑 | それが本気だと・・・明らかにひどい人にw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 何をいまさら(笑
|
| 計都 | ははは。まだ稲葉君の能力は不明だからねぇーw
|
| 清十郎 | 先行投資の根回しか(笑
|
| 紫苑 | ひでぇw
|
| 計都 | いやいや。僕は良い人ですよ?w
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| 紫苑 | 怪しいw
|
| 宇佐美 | w
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | さて、ではそろそろイベントを進めるか(笑
|
| 計都 | 「で。榊君。柳君。追試の対策のほうはばっちりかな?」
|
| 宇佐美 | 「追試・・・ですか・・・?」
|
| 清十郎 | 「何を当然の事を、CPまったく使ってないぞ」(笑
|
| 紫苑 | 「そういえば今日が補修でしたね」 と、いってから、すぱーんと、筆箱で叩く。 |
| 清十郎 | 「ぐはっ! なにをする」
|
| GM | 榊「試験なんかじゃ人の価値は計れないよな!」
|
| 紫苑 | すぱーんw
|
| 計都 | 「ははは。何を妙なことを言ってるんだい。」w>CP
|
| 紫苑 | 「……部活動はどうするつもりですか?」ジト目
|
| 清十郎 | 「まかせろ、いざとなれば7CPまで費やせる」(笑
|
| 紫苑 | すぱーんw
|
| 清十郎 | 「ぐはぁ! なにをする!」
|
| 計都 | 「ははは。柳君。現実逃避はいけないよ?」w
|
| 紫苑 | 「………」 背後に何か威圧的なオーラのある、笑顔 |
| 清十郎 | 「失敬な、私はきちんと一夜漬けしてきたんだぞ!」 というわけで成長させておこう(笑 |
| 宇佐美 | 「ボクも物理と文学が30点しかありませんでしたから、 勉強しないといけません」 |
| 紫苑 | 「一夜漬けが武士の生き様ですか……」じとー
|
| 計都 | 「まぁまぁ。まだ彼も修行中のみなんだから。」
|
| 清十郎 | 「ふっ、一夜城のエピソードを知らんのか鷹羽は」
|
| GM | 秀吉かw
|
| 紫苑 | 「………はぁ」 深いため息 |
| GM | では。そろそろ進めましょう。 あっという間に授業が終わり、放課後。 えーと、今日は英語と数学か。 |
| 清十郎 | 数学は問題ないから、英語のみだな。
|
| 宇佐美 | ほほむ
|
| GM | 榊「俺には自由がある! どっちの追試から受けるかという自由が!」 |
| 清十郎 | 大丈夫だ、英語は2CPにして9LVにしておいた、 期待値なら行ける!(笑 |
| 計都 | 「頑張れ。二人とも。」 にっこり……あー。計都が気持ち悪いなぁw |
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | 自分でいっちゃってるよ・・・w
◆ ◆ ◆ |
| GM | じゃあ、放課後の行動宣言をおねがいします。
|
| 紫苑 | バイトいってきまーす
|
| 宇佐美 | w
|
| 計都 | 先輩に会いに行きます。いなかったら、絵を描きます。
|
| 清十郎 | 私は選択の余地なく追試だ(笑
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| 宇佐美 | ではバイトを探すかw
|
| 清十郎 | 転校生は精力的だな、来て早々バイトを探すか(笑
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| GM | ワグナリア行ったら?w>バイト先
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| 宇佐美 | なんせ1月が4週としても月30万は飛ぶんだもん
|
| 紫苑 | なんでw
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| 計都 | 弱点のせいさw
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| 宇佐美 | 持病で週5万飛ぶ
|
| 紫苑 | なるほど、病気か
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| 宇佐美 | 家賃が10万
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| 紫苑 | 家賃!?
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| 清十郎 | どういう初期設定だ(笑
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| 宇佐美 | まあ食費なども入れてもいいよねw
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| GM | そういえば計都もこれからは生きるのに金がかかるからね!w
|
| 計都 | ぎゃー!!w
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| 清十郎 | 生きるのに金が掛かるって、当然なのにある意味凄い台詞だ(笑
◆ ◆ ◆ |
| 計都 | では先に紫苑のバイトから。
|
| GM | 時間の関係上w
|
| 紫苑 | すまんなw
|
| GM | さておき。
|
| GM | 紫苑がバイト先のファミレスに行くと…
|
| 紫苑 | いそいそと、心の中はるんるん気分でいく。 見た目は変わりませんが、愛しい生徒会長がいるかもしれないw |
| 清十郎 | まぁ、店長にせよ会長にせよ、 全員売約済みっぽいんだがな(笑 |
| 計都 | 超美形のカップルはすげぇなぁ。
|
| GM | 謎の男「おお、君が新しく入った新人か! なんと可憐なんだろう。まるで一輪の花のようだ!」 大学生ぐらいの男にいきなり花を差し出されます。 |
| 清十郎 | おい狩馬、貴様の同類がいるぞ(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 計都 | いや。俺はあんなことはしない。変態だがw
|
| 紫苑 | 「?」 首傾げつつ。とりあえず顔見ますw |
| GM | 並。
|
| 紫苑 | ち。
|
| 清十郎 | 所詮は容姿か(笑
|
| 紫苑 | 好色だしw
|
| GM | 今風の長髪に、伊達メガネをかけています。
|
| 紫苑 | 伊達かよw
|
| GM | 服装は厨房担当者。
|
| 紫苑 | 「えぇと……バイトの先輩ですか?」
|
| GM | 灰谷「ああ、厨房担当の灰谷だ。 気軽に何でも頼ってくれ、かわいこちゃん」 |
| 清十郎 | 気のいい変態だな(笑
|
| 紫苑 | 「よろしくお願いたします」 ぺこり。 |
| GM | ウインク!w
|
| 計都 | やなやな。先輩がナンパされたらファーントしてやれw
|
| 紫苑 | ふぁーんと?
|
| 清十郎 | ああ、その時は部位狙いで喉だ。
|
| 紫苑 | ?
|
| 清十郎 | ファーントってのは、突きの種類のことね。
|
| 紫苑 | なるほど。
|
| 計都 | フェンシングなんかでよく聞かれますね。
|
| 清十郎 | 全身を伸ばして突くタイプの、打撃力+1の技(笑
|
| 計都 | フランス語のはずだし。
|
| GM | 灰谷「いやあ、ほんとにこの店は美人が多くていい店だよ。 野郎はいらねえんだけどなあ」 |
| 清十郎 | 凄い正直者だこの変態(笑
|
| 紫苑 | 「いえ、男性の方がいるのはとても大事です」 真顔w |
| 計都 | は!もしかしてこいつ等同志!?w
|
| 清十郎 | 染色体が違うだけで、方向性は一緒か(笑
|
| GM | 灰谷「ああ、そうだ。大事なことを言い忘れていた。 やたら面のいいウェイターがいると思うが、 ヤツはガチホモだから気をつけろ」(ひそひそ |
| 計都 | 嘘を教えてるw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 会長、不穏分子がここに(笑
|
| 計都 | そんなに女性客を取られるのが嫌かw それとも鳴神先輩ねらいか?w |
| 清十郎 | あれ、女の子に「ホモだから気をつけろ」 っておかしな忠告だな(笑 |
| 紫苑 | 「どうしてですか?」
|
| GM | 灰谷「あんなに面だけはいいのに彼女がいないらしい。 おかしいだろ?」 |
| 紫苑 | 「それはすばらしいことを教えていただきました」 思わず手をぎゅっとつかんで 「ありがとうございます。大変助かりました」 |
| GM | 灰谷「お、おお。当然さ、ハニー!」 きらきら。 |
| 紫苑 | 「では、仕事に入らなければなりませんので、 申し訳ありませんが、失礼いたします」 ぱっと放してすたすたすたw |
| GM | 灰谷「あ、あれー?」
|
| 紫苑 | ありがとう。友よ!w しかし、普通の顔に興味はない(きぱっ |
| 清十郎 | …………ピエロ(笑
|
| 紫苑 | いや、中の人はこういう人は好きだけど。 でも友達以上にはねぇ・・・w |
| 清十郎 | 哀れな(笑
|
| GM | まあそういうヤツです、灰谷はw
|
| 計都 | 美形でも変態には興味ないだろ?w
|
| 紫苑 | んー。別に計都は変態ではないと思うが 変人で、おばかさんだが。行動がw |
| 計都 | あー。最近高笑いしてねぇなぁw
|
| 清十郎 | こいつは奇人だ(笑
|
| GM | さておき
◆ ◆ ◆ |
| GM | バイトは何時ぐらいまで入れてますか?
|
| 清十郎 | シフトの関係か。
|
| 紫苑 | んーえーと今放課後って何時から始まります?
|
| GM | 3:30からですね。
|
| 紫苑 | えーと、じゃあ、迷うのを見繕って4時半開始にして
|
| 清十郎 | 見繕うなよ(笑
|
| 紫苑 | 七時半までのとりあえず三時間で。
|
| GM | はい。
|
| 紫苑 | で、帰ったら武術の稽古とお勉強です。 お掃除洗濯料理は父上がやってくれます。 |
| GM | では、4:30時ぐらいから生徒会長こと狩野憂巳朗が入ります。
|
| 紫苑 | なに。一緒
|
| GM | 同じじゃないですかw
|
| 紫苑 | ちょっと運命気分、わーいw 「先輩。おはようございます」 心なし弾んだ声でw |
| GM | 憂巳朗「む、新入りAか。今は朝ではないぞ」
|
| 紫苑 | 「仕事では昼夜問わず挨拶は 「おはようございます」 と聞きましたので。 それと、鷹羽紫苑と申します」 気にしていない感じに。 |
| GM | 「そうか。機会があればそのうち憶えよう」
|
| 紫苑 | 「ぜひお願いいたします」
|
| 計都 | 今はその機会じゃないのかw
|
| GM | まあ、そっからは仕事ですね。
|
| 紫苑 | 普通にバイトがんばります。 どうでもいいけど、自分でやってて思うんだ 紫苑、めげないな、普通ショック受けるところだ。ここはw |
| 計都 | 鈍感なんだろうw 一途、に置き換えても良いぞw |
| 清十郎 | 慣れてるんだよ(笑
|
| 紫苑 | ああ。そうか。 隣に居るやつが変人だからなれてるのか・・・w |
| 清十郎 | 会話が成立するだけましだ(笑
|
| 計都 | 今は普通に改心したじゃないかw
|
| GM | まあ、狩野憂巳朗は自分がもてないと思ってますしね…w
|
| 計都 | あー。自分のルックスに気がついていないのか。
|
| 紫苑 | おのれ。先輩め。
|
| GM | 彼は外見に全く意味を見出せない、ある意味不能です。
|
| 清十郎 | 不能言うな(笑
|
| 紫苑 | ふのー?
|
| GM | だって女の子がどんなに可愛いかっこしてきても 「装飾が多いな」としか言わないんですよ?w |
| 宇佐美 | w
|
| 計都 | 人は内面、というか知性とか品性とかで測ってそうだな。
|
| 紫苑 | 内面だってあるじゃないか!紫苑は!w 後、顔は割りと普通に一歩プラスワン程度だw |
| 清十郎 | 会ったばかりだからな、内面なんぞ知らんだろう(笑
|
| 紫苑 | 気づくだけましって事でw ・・・あれ? なんかすでに恋は盲目、状態になりつつある?w ひどい事なのに、気づくだけましとかいってるよ!?w |
| 計都 | ははは。頑張りなさいw
|
| 清十郎 | 頑張れ、骨は拾ってやる(笑
|
| 紫苑 | 拾われるくらいなら、 その前に先輩と既成事実を清十郎の方のつけてやるw |
| GM | ちなみに、今日は副生徒会長はファミレスに来ていないようです。
|
| 紫苑 | 追試かなw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | 追試だろ、鳴神先輩は(笑
|
| GM | まあねw
|
| 紫苑 | じゃ、バイトを真面目に一生懸命やるですよ
|
| GM | さておき。後は普通にバイトですね。
|
| 紫苑 | 先輩にいいところ見せるために!
|
| 清十郎 | 涙ぐましいな(笑
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | ええ。紫苑は恋する乙女モードだとふつーに一途ですからw
|
| 宇佐美 | そして飯を貢いでw
|
| 紫苑 | いやー、あれはもらった相手にしてみたら貢物じゃないべw
|
| 宇佐美 | うん、喧嘩うってるよねw
|
| GM | やるの?w
|
| 紫苑 | いや。まだ持ってないw 本人的には貢いでるというか・・・まあ、喜んでもらいたい、かな |
| 清十郎 | 間違うことなく、毒だ(笑
|
| 紫苑 | 毒言うな!w ちょっとこの間は食ってもない人が倒れたけど!w |
| 清十郎 | いつ悪魔が出てくるか戦々恐々(笑
|
| 宇佐美 | いつか食べた人が目を覚ますと毒虫になってるぞw
|
| 計都 | カフカ!w
|
| 宇佐美 | 変身!
|
| 紫苑 | わからんw
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | さておき、シーンは終わりか?
|
| GM | 特にアプローチをかけなければw
|
| 紫苑 | んー、じゃあ、先輩に 「先輩は何時までお仕事ですか?」 |
| GM | 憂巳朗「む。5時から9時までだ」
|
| 紫苑 | 「なるほど。遅くまでですね」(……一緒には帰れませんね)
|
| 計都 | 送ってもらったら?最近夜中は物騒だよ?
|
| 清十郎 | 大丈夫だ、お前なら7時半に帰ろうとして、 迷って彷徨い歩くウチに9時になる(笑 |
| GM | 憂巳朗「それ以前は生徒会の雑務、それ以後は稽古と勉学だ」
|
| 紫苑 | 「稽古、ですか?何か武術でも?」 ・・・というか、ライフワークがほぼ同じなんですけど。彼とw |
| GM | 憂巳朗「実家が剣術道場なのでな」
|
| 清十郎 | あの先生の身内だからな(笑
|
| 計都 | んー。一度見学に行こうかな。
|
| GM | 憂巳朗「鶴子の相手もせねばならん。 あの剣術馬鹿は加減というもの知らんからな」 |
| 紫苑 | 「剣術道場ですか……あの…… 私、柔道と合気道のようなものを少しやっていまして。 ……武術に興味があるのですが、見学をさせていただいても-……」 |
| GM | 憂巳朗「特に構わん。非番の日にでも行くがいい」 で、仕事に戻る。 |
| 紫苑 | 「はい。ぜひそうさせていただきます。 後日、道などの事を教えてくださると嬉しいです」 |
| GM | さらさら「住所だ」と紙切れを渡してくれます。
|
| 紫苑 | 「先輩はいつもバイト終了してからいっているのですか?」
|
| GM | 憂巳朗「いや、自宅だ」
|
| 紫苑 | 「自宅?道場と自宅が一緒、という意味ですか? それとも、広い道場などを使わず、自分の家で、ですか?」 |
| GM | 憂巳朗「前者だな」
|
| 計都 | この問題に介入すべきか否か……迷うな。
|
| GM | まあ、尋問はこれくらいでいいですか?
|
| 紫苑 | 尋問って! ひどい!w
|
| 宇佐美 | w
|
| 紫苑 | 乙女の質問オンパレードっていってちょうだいw
|
| 清十郎 | タダの職質だよな(笑
|
| 紫苑 | 「なるほど。わかりました。 ―――見学のとき、見知らぬ場所ですと気後れしますので、 もしよろしければ先輩がバイトのお休みの日に 見学させていただいてもいいですか?」 |
| GM | 憂巳朗「面倒だな。勝手にしろ」
|
| 紫苑 | 「はい。ではそうさせていただきます。 忙しいところありがとうございました」ぺこり |
| 計都 | んー。ガードが固いなぁ……。
|
| 清十郎 | 簡単に転ぶなら鷹羽の前に攻略した人がいるさ。
|
| 計都 | ま、それもそうか。
|
| 紫苑 | つーか、すでに鶴子な先輩がそれっぽいけどな!w
|
| 計都 | ラブラブベリーな感じか?w
|
| GM | 聞きますか?w
|
| 紫苑 | いや。いいです、情報屋の先輩に聞きますw そうです。っていわれそうだけどw |
| 清十郎 | あれは、幼馴染で一緒にいるのが当たり前、 そのまま腐れ縁が延々続き、なんとなくそのまま。 ……という気がしないでもない(笑 |
| 計都 | つまり、計都と紫苑かw
|
| 清十郎 | ……ああ、まんまだな(笑
|
| 紫苑 | そういやそうだが、相手は両方超美形だ!w
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | まぁ、鷹羽という一石が先輩たちの関係を揺らがすことで、 進展を促したりするんだ、結果的に(笑 |
| 紫苑 | 中の人的には、そうだろうなーって思ってるw>先輩たちの仲
|
| 計都 | そしてCPがもらえるんだw
|
| 紫苑 | 失恋してCPを受け取れとw切ないのぅw
|
| 清十郎 | ま、いい加減次のシーン行くか(笑
|
| GM | そうだねw
|
| 紫苑 | ええ。そうしてください。
◆ ◆ ◆ |
| 計都 | さぁて。次は追試組みかな?
|
| 清十郎 | ち、こっちに来たか(笑
|
| GM | ですね。
|
| 清十郎 | さぁ、覚悟は決めたぞ(笑
|
| GM | 宗一郎「では、これより英語の追試を開始する。制限時間は30分」
|
| 計都 | 幸運を祈るw
|
| 清十郎 | (ダイス)神に言ってくれ(笑
|
| 計都 | ダイス振るのは君だw
|
| 清十郎 | ダイス自体はGMのだ(笑
|
| GM | 宗一郎「これで赤点を取ると補講だから気をつけてね」 じゃあ榊を振るかなw |
| 清十郎 | う、末路が見える(笑
|
| GM | 目標9(ころころ……)-3失敗、とーw
|
| 清十郎 | やべえ、しかも同じ能力値だ(笑
|
| GM | ええーと、マイナス3だから20点。 補講は免れた! |
| 計都 | お見事w
|
| 清十郎 | 期待値でギリギリか……綱渡りだな(笑
|
| GM | さ、次は清十郎ですw
|
| 清十郎 | おう、いくぞ!(笑 目標9(ころころ……)-1失敗、よし! |
| 計都 | おおーw
|
| 清十郎 | 榊より上なら補講はない(笑
|
| GM | お見事!
|
| 宇佐美 | 40点か
|
| GM | 文句なく、追試突破です。
|
| 清十郎 | 「ふぅ……試合より神経使ったぞ」
|
| GM | 宗一郎「ふむ、どうやら二人とも赤点ではないようだね。 これからも頑張ろうね」 榊「じゃあ柳、俺は次逝ってくる!」 |
| 計都 | 逝ってらっしゃいw
|
| 清十郎 | 「ああ、頑張ってな……明日はわが身だが」
|
| GM | いきまーす。 (ころころ……)-7失敗。 |
| 計都 | ぶはははは!w
|
| 清十郎 | さようなら、委員長(笑
|
| GM | 榊「ぎゃあああああ…!」 悲鳴がこだましました。 |
| 清十郎 | 「ああ……断末魔か」(笑
|
| 計都 | サモエドの上に補講か。合掌w
|
| 清十郎 | 戦士に……敬礼(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | 散っていった英霊のことはさておき。
|
| 清十郎 | いつもなら部活だが、今は活動禁止の身。 先輩の所は、連日行ってたら迷惑だしな。 |
| GM | 明日は歴史の追試があるんじゃ?w
|
| 計都 | 明日はわが身だな。本当にw
|
| 清十郎 | 仕方ない、図書館で歴史の勉強だ。 途中で、燃え尽きた榊も拾っていこう(笑 |
| GM | 「燃え尽きちまったぜ、真っ白に…」
|
| 清十郎 | 「安心しろ、炭の方が火付けにはいいんだ」 ずるずると。 |
| GM | さておき、では計都か稲葉の処理をしましょうか。
|
| 計都 | 俺は長くなりそうだから、先に稲葉君のほうで。
|
| 清十郎 | バイト探しか。
|
| 宇佐美 | おうさ
|
| GM | どんなバイトがいいんでしょうか。
|
| 清十郎 | ホストか?(笑
|
| 計都 | いけ!わぐなりあへ!
|
| 清十郎 | 美形率がまた上がるな(笑
|
| 宇佐美 | 「うう〜、ばいとばいとぉ」 テクテクと走り回る |
| 清十郎 | とりあえずやりたい仕事を言ってみると、実現したりするぞ(笑
|
| GM | 特に決まってないからね、街もw
|
| 清十郎 | 欲しい店はいきなり出現するから(笑
|
| 計都 | 学校と同じさw
|
| 宇佐美 | 選択肢があればそこからw
|
| 計都 | 今のところ、「わぐなりあ」しかないんだw
|
| 宇佐美 | ちなみにそこはなんですか?
|
| 計都 | ファミレス。
|
| 清十郎 | 選択肢と言っても、 喫茶店:ワグナリア、 鳴神神社、 図書館、 といったところか? |
| 宇佐美 | 喫茶店か、いいなあ
|
| GM | ファミレスですw
|
| 計都 | 神社で巫女をやれというのか?w
|
| 清十郎 | もちろん、巫女のバイト、司書のバイト(笑
|
| 宇佐美 | 司書のバイトってどんな技能が要りますか?
|
| 清十郎 | <調査>とかじゃない?(笑
|
| GM | ですねw
|
| 宇佐美 | サテンで
|
| 清十郎 | ファミレスらしい。
|
| 計都 | 美形率が上昇したw
|
| 宇佐美 | 会計くらいならば出来ますよ
|
| GM | 礼儀作法か調理ですね。
|
| 宇佐美 | 両方出来ます。 礼儀作法が反応修正の込みで18、調理が13 |
| 清十郎 | 調理だと、厨房スタッフか。
|
| 計都 | 灰谷のポストが!w さようなら。僕らの灰谷w |
| 清十郎 | ポジションまで美形に奪われる運命か(笑
|
| GM | いや、ピエロポジションは大丈夫w
|
| 計都 | おお。そうか。彼はピエロだったんだなw
|
| 清十郎 | そのポジションも、狩馬が元に戻れば(笑
|
| 宇佐美 | よし、厨房に行こう
|
| 清十郎 | 見習いコックとして(笑
|
| 計都 | 13か……そこそこの腕はあるはず、なんだが。 なぜか頼りなく見えるんだよなw |
| 宇佐美 | どうせ人数や場合によっては接客にも回されるだろうしw
|
| GM | はーい。
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | 「失礼します」
|
| GM | 灰谷「採用」
|
| 宇佐美 | 「ええ!?」
|
| 清十郎 | 即答!?(笑
|
| 計都 | 灰谷……。
|
| 清十郎 | お前の目は節穴だ(笑
|
| GM | 灰谷「カワイコちゃんは大歓迎さ!」
|
| 計都 | ピエロだな……。
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| 清十郎 | 悲しいほどに、な(笑
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| 宇佐美 | 「可愛いて、ぼ、ボク男の子ですよっ!?」 涙目になり上目遣いで見つめる |
| GM | 灰谷「不採用。 男は帰れ!」 |
| 宇佐美 | 「ええ!?」
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| GM | 灰谷「くそ、騙された、詐欺だぜ」
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| 計都 | 灰谷……そもそもお前は人事は担当してないだろ……。
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| 清十郎 | なにを勝手に(笑
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| 宇佐美 | 「そ、そんな・・・。」(呆然)
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| GM | フロアチーフ「灰谷君…なにしてるのかしら?」 背後で。 灰谷「あ」 |
| 宇佐美 | 「ふぇ?」 涙目で |
| GM | そして10分後。面接です。
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| 清十郎 | 10分間の粛清の間が(笑
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| 宇佐美 | w
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| GM | フロアチーフ「じゃあ、まず履歴書はあるかしら?」
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| 宇佐美 | 「一応、こんなのでよろしいでしょうか?」 と渡す、バイト暦自体は初めて。 |
| GM | チーフ「稲葉宇佐美君、と…接客業の経験はあるかしら?」
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| 宇佐美 | 「書類整理(事務仕事)等ならあるのですが、接客業は・・・。」
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| GM | 店長「まあ、仕事は憶えて行ってくれればいいからね」 と。人が良さそうだけど流されやすそうな店長。 |
| 計都 | 流されやすそうだけど、人がよさそうな店長。 優柔不断で押しが弱い店長。 言い方を変えると、マシに聞こえるから不思議だ。 |
| GM | チーフ「人前に出るのが苦手なら厨房担当 という選択もあるけれど、どちらのほうがいいかしら」 |
| 宇佐美 | 「人前が苦手というわけではありませんが、厨房でお願いします」
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| GM | チーフ「そう、わかったわ。じゃあ明義さん、後はおねがいします」 店長「うん。それじゃ宇佐美君、 ちょっと厨房で適正を見させてもらっていいかな?」 |
| 宇佐美 | 「はいっ」
◆ ◆ ◆ |
| GM | では厨房です。 灰谷「あ、さっきの偽美少女じゃねえか」 |
| 宇佐美 | 「偽って何ですか偽って!」
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| 清十郎 | 素直に美少年と言えばいいものを(笑
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| GM | 灰谷「くそ、そんな可愛さで女じゃないなんて詐欺だ!」 店長「灰谷君…」(汗) |
| 計都 | これで生徒会長が稲葉にズキューン!と来たら面白いのになw
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| 宇佐美 | www
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| GM | さておき、調理判定をおねがいします。
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| 宇佐美 | (ころころ……)2成功、普通じゃの
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| GM | ああ、まあ大丈夫でしょう。 店長「ああ、大丈夫みたいだね。それじゃ採用で構わないと思うよ。 とりあえず、今日は僕が店の仕組みを教えるから。 シフトとか決めようか」 |
| 宇佐美 | 「あ、ありがとうございますっ!」
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| GM | というわけで、シフトを決めてください。
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| 計都 | 最低三日だっけ?
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| GM | はい。
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| 宇佐美 | 月金土で
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| 清十郎 | 避けた?(笑
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| GM | おや、偏りましたね。
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| 宇佐美 | 金土は忙しいときだし特に給料がいい事が多いw
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| GM | じゃあ、今日は水曜なので。明後日からですね。
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| 清十郎 | 残念ながら給料は一律、けれど忙しい(笑
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| GM | では、稲葉の処理はこれでいいでしょう。
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| 宇佐美 | うん
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| GM | フロアを見ると見知った顔があったりするわけですがw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 今は居ない(笑
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| 計都 | 中身のほうがなw
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| GM | きっとウェイターを問い詰めてるんでしょうw
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| 清十郎 | 近寄りがたいんだ(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | さておき、計都の処理に入りましょう。
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| 計都 | ういっす。
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| GM | 清十郎が3dどうぞ。
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| 計都 | では登場判定のほうを宜しくお願いします。
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| 清十郎 | まぁ、そうなるわな(笑 (ころころ……)居るってさ。 |
| 計都 | 出席率良いなw
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| 清十郎 | 先輩の時は出目がいいんだよなぁ(笑
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| GM | じゃあいますw
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| 計都 | こんこん、と保健室の扉をノックします。 「失礼します。白十先輩いらっしゃいますか?」 |
| GM | 白十「いらっしゃい」
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| 計都 | 「どうも。こんにちは。」
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| GM | 白十「今日は一人かい? 何の用時かな。ふふ」
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| 計都 | 「今日は少し聞きたいことがあってきました。」 適当なイスに腰掛ける。 「先輩。貴方が僕に渡したあの指輪……これは一体何なんです?」 手のひらに指輪を乗っける。 |
| GM | 白十「ただのお守りだよ」
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| 計都 | 「なるほど。お守りですか。」
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| GM | 白十「なにかあったのかな?」
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| 計都 | 「だとしたら僕はどうやら先輩に、大きな借りを作ってしまったみたいですね。 簡単に説明します。何者かに襲われました。恐らく、ですが。」 |
| GM | 白十「それは物騒なことだ。怪我はなかったかな?」
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| 計都 | 「えぇ。見ての通りです。」 手を広げて無事をアピール。 |
| GM | 白十「見てのとおり、ね。ふふ」
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| 計都 | 「とはいえ。切られたような気はしたんですがね。」
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| GM | 白十「ふむ…詳しく状況を聞いてみてもいいかい?」
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| 計都 | 「ええ。もちろんです。」 かくかくしかじかと、詳しい状況を説明する。 |
| GM | ではしばらくお待ちください。
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| 計都 | 黒い西洋剣、細い足、老いた猫だったっけ?それについても。
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| GM | 白十「ふむ……異常な体験をしたみたいだね、計都君」
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| 計都 | 「先輩……僕にお守りを渡してくれた、ということは何か知っているんですね?」
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| 清十郎 | 私たちも聞いていない情報が先輩の手元に(笑
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| GM | 白十「いや……別に知っていたわけじゃない。 あの時は、そうするべきだと思ったんだ。 意味などわからなくてもね」 |
| 計都 | 「?それはどういう意味です? もしかして先輩は予知能力に近いものを?」 |
| GM | 白十「そうだね、そんなものだ。 未来を見れるとか、そういうわけではないけどね。 あの指輪自体も、露天で買ったものさ。 なんとなく、だ」 |
| 計都 | 「ふむ……。そうですか。ありがとうございました。 おかげで命だけは助かったみたいです。」 |
| GM | 白十「体に何か異常を感じたりはしないかな? くく」
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| 計都 | 「異常、ですか。そう言えば。」 ふと絵を描いてるときに妙な感覚を覚えることを話してみよう。 ついでに腹が減ったり、睡眠時間が延びたりだw |
| GM | それは、疲労ではw
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| 計都 | そうか。俺は最近疲れていたのかw
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| 清十郎 | ああ、貴様はどんなに変わっても貴様だ(笑
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| GM | 白十「そうだね…少し背中を向けてくれないかな? くく」
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| 計都 | 「え?ええ。良いですよ。」くるり。
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| GM | 白十「……ふむ」
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| 清十郎 | 油断したな、ぐさー。
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| 計都 | ぐはーw
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| GM | しないしないw 白十「もういいよ、ふふ」 |
| 計都 | 「?なんだか分かりませんが、何か分かったんですか?」
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| GM | 白十「君には二つの選択肢がある。 何も聞かずに日常に戻るか、それとも… 異常を是とする日々にはいるか」 |
| 計都 | 「聞きます。それがどんなことでも、です。」
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| GM | 白十「…くくっ。 どうやら君は、存在の一部を奪われたようだ。 その隙間に、異常な力が入り込み、本来の君と混ざり合っているようだね」 |
| 計都 | 「はぁ。つまり中身の減ったコップに、 新しく別の何かが注ぎ込まれた、という感じですか?」 |
| GM | 白十「ああ、まあそんな感じでいいだろう」
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| 計都 | 「なるほど。」
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| GM | 白十「概念は『与奪』 媒介は『生命』。 食事や睡眠が大量に必要になったのもその反作用だろうね」 |
| 計都 | 「ほう……。」
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| GM | 白十「異常な存在として、異常な力を振るう術もあるはずだよ。くく」
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| 計都 | 「僕はその力の使い方の一端はつかんでるような気がします。」 と、おもむろに絵画セットを。 「少し失礼しますね。」 猛烈な勢いで先輩の絵を描き始める。《オーラ感知》だ。 |
| GM | そういう限定なの?w
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| 計都 | 絵を描かないとオーラが感知できないのですw
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| 清十郎 | どんな限定か(笑
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| 計都 | 文字通り、眼の色を変えながら描き上げる。
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| GM | 白十「ふむ…ふふ」
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| 計都 | (ころころ……5,5,6)ファンぶったw
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| 清十郎 | 出目悪ッ!(笑
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| GM | ファンブルではないw
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| 計都 | あ、ぎりぎりでファンブルじゃない。良かったw
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| GM | えーと、とりあえず白十先輩は人間のように見えますね。
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| 清十郎 | この出目だと、どうとも言えんが(笑
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| GM | 1レベルだとそこまでかな。
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| 計都 | 「ふぅ。どうやら先輩は普通の「人間」らしいですね。」
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| GM | 白十「ボクが『普通』の人間? くくっ、面白い冗談だ」
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| 計都 | 「えぇ。僕なんかよりは、よほど普通の人間だと思いますけど。」
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| GM | 白十「くくっ……まあ、それはまた今度にしよう。 では狩間計都君。数奇な運命により、異常な日々へ。ようこそ」 |
| 計都 | 「宜しくお願いしますよ。先輩。」
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| GM | じゃあ、こんなところでいいですかね。
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| 計都 | ですかね。
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| 計都 | 長い、長い一日だったw
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| 清十郎 | というか、日常が深い(笑
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 一日一日を全力疾走しすぎだ(笑
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| GM | バラけるからw
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| 計都 | つーか、先輩も犯人しらねぇのかよ!いきなり手がかりゼロだよ!w
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | というか先輩が異様に非日常にどっぷり浸かってるじゃないか、 どうしてくれる(笑 |
| GM | まあ、君を襲った犯人のネタはだいぶ引っ張るのでw
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| 計都 | 引っ張るの?w じゃあ今しばらくは日常なんだね?w |
| GM | 吉良吉影並に?w
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| 計都 | 平穏……なのか?w
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | あれは日常と非日常が乖離しすぎだ(笑
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