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6月17日(水) 紫苑・誘拐 | |
| GM | では、紫苑帰り道。 市街地で。 |
| 紫苑 | いつも通り迷子になりつつ、夜の町を歩きます。 (毎日歩いているのになぜか新鮮ですね)てくてく |
| 清十郎 | 画策する必要が無いほど勝手に人気の無い道に(笑
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| 紫苑 | 不思議ですw
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| GM | ふと通りがかった路地の奥から、 ケンカらしい音が聞こえてきました。 あと、聞き覚えのあるうめき声。 |
| 紫苑 | 「―――?喧嘩?」 立ち止まり少し考える。 |
| 計都 | ここは俺のホーリーランドだ! とか?w
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| 清十郎 | ヤンキー狩りのボクサーか(笑
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| 紫苑 | (計都は夜の町歩くなとか言ってますけど…… あんな人の言う事聞かない奴のいうことを 聞く必要はありませんね) てくてくと近寄っていく。 |
| GM | チンピラ「おら!もうおねんねかよ!へっ!」 静馬「ぐっ…」 |
| 紫苑 | ってせんぱーーーーいっ!w
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| GM | はい、静馬ですw
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| 計都 | やられとるw
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| 紫苑 | 顔見知りだと気づいたら、ダッシュでいくですよ。 杖をこっそり手にとって。折りたたんだまま。 ばねいりのほうね |
| GM | では、静馬が奥に転がっています。 手前には、20ぐらいの男が一人。 |
| 紫苑 | 人なら杖はいらないな。ポケットいれておこう
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| GM | 見た目、細身ですが鍛えてありそうですね。 でもひらめ顔で、ピアスとかたくさんあけてます。 |
| 紫苑 | 「―――何をしているのですか」 冷たい声で。 |
| GM | ひらめ「ああん? 今度はなんだよ、女」 静馬「たか、ばっ…!?」 |
| 計都 | カトウさんだw
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| 清十郎 | というか名前「ひらめ」て(笑
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| GM | 気にするなw
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| 紫苑 | ひらめーw
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| GM | 静馬「おい、やめろ…! にげろっ…」 ひらめ「うっせえんだよザコが!」 と、静馬に蹴りを入れる。 |
| 紫苑 | 「―――それ以上の乱暴は許しません」 いって、後ろから腕掴んでもいい? |
| GM | いいですよ。 背後からの組み付きは自動で成功するしw |
| 紫苑 | じゃあ、掴んで投げたいんだけど・・・?
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| GM | それは次のターンですね。 腕を極めるならすぐですけど。 |
| 紫苑 | うーん、極める・・・か。 右腕掴んで極めます。 |
| GM | 判定どうぞ。
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| 紫苑 | 目標17(ころころ……5,6,5)1成功、うっわー、びみょーな出目が出やがるw
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| 悠一 | ファンブルじゃないの?(汗)
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| 宇佐美 | ではない
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| 紫苑 | あと6があると失敗だったけど、一応成功のはず?
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| GM | うーん、敏捷で抵抗。
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| 宇佐美 | ですね
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| GM | 敏捷14(ころころ……)5成功。 おっと、つかみはしたけど。 |
| 紫苑 | ああ。ふつーに、掴んだだけで終わったw
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| GM | ひらめ「なにしてんだよ、オラア!」
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| 紫苑 | 「止めるためです」
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| GM | と、殴ってきます。
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| 紫苑 | はーい、柔道で受けも格闘で受けもできますよー でも、右腕掴んでるけど両利き? |
| GM | 目標16(ころころ……)9成功。
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| 計都 | おお。こいつ結構やるぞ。
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| GM | んー、ボクシング技能で殴ってきてるから大丈夫。
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| 宇佐美 | ペナはない
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| 紫苑 | そっか。まあ柔道受けです (ころころ……)0成功、受けた。 |
| 清十郎 | お、受けた。
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| 紫苑 | 下がってないから掴んだままー
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| GM | ひらめ「……へっ」 にやりと笑うひらめ。 |
| 紫苑 | じゃあ、柔道で投げまーす
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| GM | ちょっと待ってくださいねー。
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| 紫苑 | こっちのばん、でいいんだよね?おや?
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| GM | 2d-4(ころころ……)紫苑、いきなりですが6点ダメージ。 ばしい、と体に衝撃が走りました。 |
| 紫苑 | 「―――っ!」くっ
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| 宇佐美 | スタンガンか何かか?
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| 紫苑 | 死の手みたいな奴かな?
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| 清十郎 | 接触型のダメージか。
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| GM | 感覚としては、稲場が近いですね。 スタンガンは見た目持ってませんが。 |
| 計都 | 妖術?雷撃つきかなんかなのか?
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| 清十郎 | 雷使い。 十中八九、契約者だな。 |
| 紫苑 | やーん。HPの半分以上だから転倒判定?
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| GM | ですね>転倒判定
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| 紫苑 | (ころころ……)あ。こけた。
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| GM | しかも、朦朧とします。
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| 紫苑 | 我慢強さは当然ないw とろうと思ってまだもってないのよねー。 |
| 清十郎 | 我慢強いのは私くらいだ(笑
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| 紫苑 | 「……くっ」くらくら
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| GM | ひらめ「女か…この男のせいで逃がしちまったし、 代わりに連れてくかな」 |
| 宇佐美 | 技能分で受けに成功した場合は 接触されなかった扱いのはずですが? 防具の奴抜きで |
| 紫苑 | 防具なんてないっすよw
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| GM | というか、紫苑は自分から掴んでたしw
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| 宇佐美 | そっちか
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| 紫苑 | 腕だけどねぇ
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| 宇佐美 | ということは集中無しで撃ったっぽいか
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| GM | いえ、百鬼の方の電気の体なんですよね…w
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| 宇佐美 | そっちか、それはしかたがないw
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| 清十郎 | 厄介な(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、紫苑。浚われた、ということでいいですか?
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| 紫苑 | はーい。じゃあ、かばんくらいは落としていく方向でw まあ、携帯でもいいけどw |
| 悠一 | それともここで偶然通りかかろうかしら
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| 計都 | いや。ここは浚われるシーンだし。
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| GM | 大丈夫、静馬はおきざりだからw>かばん
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| 紫苑 | ああ、じゃあ、いらんねw>静馬
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| 清十郎 | ジュニア経由で狩馬、私などに連絡が行くな。
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| GM | というわけで、さらりとさらわれました。
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| 紫苑 | さよーならーw 杖もっても良かったんだけどねー あたらないからーw |
| GM | 悠一は、ひらめが去った後なら通りがかっていいです。
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| 悠一 | じゃそうしましょうw
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| 宇佐美 | どうにかウサミン姿で出れませんか?
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| 紫苑 | 無理いうな、多分、管轄違いだw>うさみん
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| GM | 無理すぎるw
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | 俺も現われてみて良い?
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| GM | いいですよ。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 静馬「ぐ…くそ、携帯は壊れてやがる…」 と静馬が路地から這い出してきた、あたりで。 |
| 計都 | 「遅い……いつもならもう帰ってきてるのに……。」 ふらふらと登場。 |
| 紫苑 | 計都、過保護なw>遅い
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| 清十郎 | いや、いつもこんなもんだろ、迷って(笑
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| GM | いつものことではw
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| 計都 | 「て、静ちゃん。どうしたのさ。いつもより汚い格好で。 喧嘩にでも負けたみたいだよ?」 |
| GM | 静馬「狩馬…!」
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| 紫苑 | 浚われたのは実に2秒の事でしたw
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| 清十郎 | そして狩馬が登場したことで星久保の出番は(笑
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| GM | でれば?w
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| 計都 | 「おっと。まずは怪我を直してあげよう。 俺はいい人だからね。」にやにや。 |
| GM | 静馬「すまねえ、鷹羽が…浚われた…!」
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| 計都 | 「は?誰にさ。」
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| 清十郎 | 魚。
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| 紫苑 | 静馬先輩を助けようとして浚われました。てへ☆
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| 宇佐美 | さらわれるのは俺の仕事だっ!?
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| 紫苑 | 名前がなまず、だったら納得できたのにw<電気
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| GM | いや、本名ひらめじゃないよ?w
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| 清十郎 | 奴は既に「ひらめ」で固定だ(笑
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| 紫苑 | なんとなくw
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| GM | 静馬「チンピラだ……だが、普通の人間じゃなかった…くそったれ」
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| 計都 | 「大丈夫。探し物が得意な人なら知ってるからさ。」 肩に手を置く。 |
| 悠一 | 「あれ、狩真?」 と、コンビニで買い物帰りのボクが登場 |
| 計都 | 「だから安心して。ちゃんとそいつは 八つ裂きにしてやるからさぁ……。」にたぁ。 |
| 悠一 | あれ、登場したら不味かったか?(汗)
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| GM | 悠一、微妙にタイミング悪いw
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| 紫苑 | いや、まだ契約者の事ばれてないから、 微妙にいられると困る空気になるなw |
| 清十郎 | ちなみに、私は呼ばないと来ないぞ。 流石に偶然が過ぎる(笑 |
| 宇佐美 | いや、契約者同士は惹かれあうッッッ!
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| 紫苑 | いや、会話の部分の話w
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| GM | 聞くとしたら「鷹羽が浚われた」 というところから聞くべきだったねw |
| 清十郎 | ここでジュニアを任せればいい。 病院に連れて行ってやってくれ、と。 あとは、ジュニアからアクションするだろ。 星久保も契約者なんだから。 |
| 計都 | 「殺す。確実に容赦なく遠慮なく慈悲もなく殺す。」 殺意で頭が沸騰していて悠一に気づいてませんw |
| 紫苑 | 計都が普段よりもダークサイドに壊れたw
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| GM | いっちゃったねw
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| 悠一 | えーとどうしたら?(汗)
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| GM | 鷹羽が浚われた、というところは 通りすがりに聞いてくれていいですよ>悠一 |
| 悠一 | 「なんか、攫われたとか聞こえたけど…って、おい狩真?」(汗) 肩に手をかけます |
| 計都 | 「ん?あぁ悠一君じゃないか。 どうしたんだい?こんなところで。」 にっこりとなんでもないような笑みを浮かべて聞く。 |
| 悠一 | 「コンビニで買い物してたんだけど、大丈夫? 不穏当なこと言ってたけど」(汗) |
| 計都 | 「ん?ははは。気のせいじゃないかな?」
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| 悠一 | 「何か困ってるなら手伝うよ、その人だって怪我してるんじゃないの?」
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| 計都 | 「あ、いや。大丈夫だよ。行きつけの病院なら知ってるし。 それに困ってることなんて無いし。」 |
| 宇佐美 | ”偶然”イタチと一緒に通りかかっていいですか?w
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| 清十郎 | イタチ?
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| 悠一 | フェレットじゃないの?
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| GM | フェレットだw
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| 宇佐美 | うん、
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| 清十郎 | 使い魔がより野生的な生き物に進化した(笑
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| 紫苑 | w
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| 宇佐美 | フェレットって肉食よ?
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| GM | もうちょっと後でねー。 せめて悠一の行動が決まってからお願いします。 |
| 宇佐美 | はいな
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| 悠一 | 「今朝、助けてもらったし、なんかあったんだろ?」 なんかこう抵抗されるとどうしようもないんだけど |
| GM | 君は同意が得られなくても勝手に首を突っ込むんでしょ?w
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| 清十郎 | 状況が"夜"に分類される以上、 "一般人"の星久保を巻き込めないだろう、狩馬としては(笑 |
| 紫苑 | だろうなぁw>一般人巻き込めない でも、この前、おもいっきり、 他人どうでもいいって計都に言われたw |
| 計都 | 「悠一君。」
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| 悠一 | 「なに?」
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| 計都 | 「世の中には君がどうかしたいと思っても どうにも出来ないことがあるんだよ。 だから今日のことは忘れたほうが良い。」 |
| 悠一 | 「それを決めるのはボクだ」 ときっぱり |
| 清十郎 | 関係ないから引っ込め、 と言われて引っ込む星久保でもないからな。 |
| 悠一 | うん、強情だよわりと
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| 清十郎 | ……やはり、緩衝材がいるか(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、一端別行動とした方がいいかと>計都と悠一
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| 悠一 | とりあえず大丈夫ですか、 と倒れてる人に手を伸ばして助け起こします 「とりあえず、この人病院に連れてくよ」 |
| 計都 | 「うん。じゃあよろしくね。」
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| 悠一 | 「何があったのか分からないけれど、 そんな風に言われるのはボクは嫌だよ」 と悲しそうに言う |
| GM | 静馬「ああ……狩馬、俺のことはいいから…」
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| 計都 | 「あぁ……分かってる。ケリはつけるさ。」
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| GM | では一端計都退場。
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| 悠一 | それじゃこの誰か知らないけれど、制服着てる?
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| 計都 | あ。俺は超能力倶楽部に行きますね。 紫苑の私物を持って。 |
| GM | 着てますね。
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| 悠一 | 「あの、ボクは一年の星久保です」 と自己紹介を |
| GM | 静馬「ああ…俺は3年の静馬だ…」
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| 悠一 | 「先輩ですね、ええと病院って どこにあるか知ってますか?」(汗) 転校してきたばっかで ここらの土地勘ないから知らん(汗)>病院 |
| GM | では、入れ替わりに稲場が登場できます。
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| 宇佐美 | 「あ、こんばんは。」
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| 悠一 | 「あ、稲葉」 と怪我人に肩を貸してる |
| 宇佐美 | 「病院なら」 と説明していい? |
| GM | どうぞ。
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| 悠一 | 頼む
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| 清十郎 | 安心しろ星久保、稲葉は病院の常連だ(笑
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| 宇佐美 | 2回ほど行ってるけど
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| GM | 前日にも行ったしねw
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| 悠一 | いやボクもここの病院にナレコプシーの専門医がいるから、 転校してきた筈なんだけどなぁ(汗) |
| GM | まだ一週間以内だからw
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| 悠一 | 「病院ここから遠いの? タクシー呼んだほうがいいのかな」 と稲葉に聞く |
| 宇佐美 | 近いですか?
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| GM | 近いですよ。
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| 宇佐美 | 「何が、あったのですか?」
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| 悠一 | 「よく分からないけど、狩真がどっか行った」 と不安そうに言う 「あの先輩何があったんですか?教えてください」 |
| GM | 静馬「ああ、俺は…ただのケンカだ」
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| 悠一 | 「え、じゃ狩真報復しに行ったの!? ていうか攫われたって言うのは?」 |
| GM | 静馬「………お前、契約者、とやらか?」>悠一
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| 計都 | あー。そういえばそんな能力あったね。早く言っておくれよw
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| 宇佐美 | 「契約者・・・?」
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| 悠一 | 「契約………ゾディアック?」 ふと思い出すのはその名前 |
| 宇佐美 | 「ラウム・・・」 小声で |
| GM | ラウム「ゆがみの気配はかんじんでー。 ほっとけばええんちゃう?」(小声) |
| 宇佐美 | 「そういうわけにも行かないよ」
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| 悠一 | 「先輩、ゾディアックって何か知ってますか?」
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| GM | 静馬「いや、そうじゃねえ…お前ら、鷹羽の知り合いか?」
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| 悠一 | 「あ、はいクラスメイトです、狩真も稲葉も、ね?」 と稲葉に振る |
| 宇佐美 | 「はい、同じクラスの友人です。」
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| GM | 静馬「そうか…」
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| 宇佐美 | さて、相手が何かしてこないとニードラーはつかえない
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| 清十郎 | 私にいたっては登場すらしていない(笑
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| 計都 | よく考えてみると変なのが集まりまくってるクラスだよな。 何かの陰謀か?w |
| 紫苑 | 紫苑普通だよぅーw
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| 宇佐美 | 「鷹羽さんが、どうかしたのですか?」
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| GM | 静馬「鷹羽が……浚われた」
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| 宇佐美 | 「ええ!?」
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| 悠一 | 「え、攫われたのって鷹羽!?」
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| GM | 静馬「俺の責任だ…すまん。狩馬は鷹羽を取り戻しに行った」
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| 紫苑 | 先輩を守ったので本望です。
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| 悠一 | 「ええ、それって一人で行く方が不味そうじゃないか!!」(汗) 狩馬が行った方角に振り向く |
| 宇佐美 | 「顔は覚えていますか? 警察を呼ばないと!」
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| 悠一 | 「ああ、そうだ!」 と携帯を取り出す |
| GM | 静馬「やめろ!」
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| 悠一 | 「ええ、なんで!?」
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| GM | 静馬「奴らは…奴らは普通じゃねえ」
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| 宇佐美 | 「普通じゃない・・・?」
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| 悠一 | 「ふ、普通じゃないって?狩馬もそんなこと言ってたけど…」
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| 清十郎 | ”ら”複数形。
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| 計都 | やつら?複数人いるのか。
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| 宇佐美 | でしょうね
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| GM | 静馬「多分、最近噂になってる、 デビルフィッシュってチーマーグループだと思う…」 |
| 計都 | タコ!?w
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| 清十郎 | タコかよ(笑
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| 紫苑 | たこーw
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| 宇佐美 | w
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| 悠一 | 蛸なのか、蛸殴り決定だな
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| 宇佐美 | 象撃ち銃プリーズ!?
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| GM | 残念ながら後援者判定失敗したじゃないw
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| 清十郎 | なるほど、こうなると奴の名前が 「ひらめ」なのも俄然なっとくだ(笑 |
| 紫苑 | うなぎーw
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| 宇佐美 | 同類かw
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| GM | と、静馬が語りだしたあたりで、一端切りましょうか。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 計都の行動です。
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| 計都 | まずは紫苑の私物を持って 超能力倶楽部に呼び出しをかけるぞ。 カルラだっけ?そいつも呼ぶ。 |
| 清十郎 | 迦楼羅にダウジングを頼むんだな。
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| GM | はい、清十郎も呼びますか?
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| 計都 | 清十郎もね。
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| 清十郎 | おっと、呼ばれたか。
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| 計都 | 今回は数がものを言いそうだ。
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| 清十郎 | 敵も複数っぽいしな。
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| GM | では、グレイファントム、清十郎、計都、迦楼羅が集合しました。
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| 計都 | あといざとなったらブレーキをかけてくれw
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| GM | あらかじめ頼むw
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| 清十郎 | では、ドガッ、とドアを蹴り開けて、
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| GM | グレイ「なにがあった、シン」
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| 清十郎 | 「呼び出すならもっと詳しく書きやがれ!」
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| GM | 毛筆体で『来い』って?w
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| 計都 | 「俺の知り合いが浚われた。鷹羽紫苑ってやつだ。」
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| 清十郎 | 「鷹羽が!? 誰にだ!」
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| 計都 | 「分からん。だがどうやら普通の人間じゃないらしい。」 苦々しげな顔で。 |
| 宇佐美 | そして気付けばPC皆が紫苑浚われたことに気付いているw
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| 悠一 | 凄い展開だね、普通の学校生活ってこういうことがあるのかぁ…w
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| 宇佐美 | いうなw
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| 紫苑 | 無いと思うなぁw
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| GM | ありますw
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| 悠一 | GMに断言されたw
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| GM | グレイ「人妖か契約者か、 それとも最近動き回っているそれ以外か。 その手の類か?」 |
| 清十郎 | 「……くそ、なにをこんな時間まで出歩いてやがんだ、 あの方向音痴は!」 |
| 紫苑 | バイトですー!w
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| 悠一 | そういえば時間何時?
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| 清十郎 | 9時くらいじゃないか?
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| 悠一 | 学校帰りを想定してたんだけど
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| GM | バイト終わったあとですから、7時ぐらい?
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| 紫苑 | 私7時半までバイトですよ
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| 清十郎 | 鷹羽のことだから2時間くらい迷っていると想定(笑
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| 悠一 | そんな時間まで何してたんだボク…
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| GM | いったん帰ってからコンビニ行ったんじゃ?w
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| 計都 | 「頼む!私情で呼び出したのは悪いとは思うが あいつの居場所が分からないんだ! お願いだ!あいつの居場所を探し出してくれ!」 |
| GM | 迦楼羅「私は…関係ない」 えーと。迦楼羅について改めて外見説明。 ゴスロリの服に、片目だけを出して 顔と四肢を包帯で覆った中学生ぐらいの少女です。 今日は、肩に鳥を留めています。 |
| 悠一 | 普通の子じゃねえ(汗)
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| GM | 超能力倶楽部ですからw
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| 悠一 | どうしようどんどん異界になってるw
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| 紫苑 | 私が誰よりも普通です。 ふつーに恋して、ふつーの人間の能力で、ふつーに浚われますw |
| 悠一 | 普通の少女は浚われないぞ
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| 宇佐美 | こっちは普通の少年ですから浚われますw
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| 清十郎 | なんか言ったか魔法少女(笑
|
| 悠一 | いやまて稲葉、だから普通は浚われないんだってw
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| 紫苑 | 宇佐美はふつーに浚われると思うよ。 だって、金持ちの息子w |
| 清十郎 | 社長令息だ(笑
|
| 悠一 | ああ、そうか金持ちだもんな
|
| 計都 | 「迦楼羅……なんとかしてくれないか。 俺の知る限りでは人探しが出来るのはあんただけなんだ。」 |
| GM | グレイ「報酬は支払おう。それでいいか、シン」
|
| 計都 | 「あぁ。それであいつが取り戻せるなら安いもんだ。」
|
| 悠一 | その台詞ボクが聞いてたら、「ああ、好きなんだなぁ」とか思いそうw
|
| GM | では説得交渉の末、呪文をかけてもらえることになりました。 迦楼羅「………(ころころ……) わかった…ここから、北西に4km…」 |
| 清十郎 | 「意外と近いな」
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| 紫苑 | 実に優秀だ。カルラw
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| GM | グレイ「4kmか…」 地図をばさばさ |
| 清十郎 | 「埠頭の方か?」
|
| GM | 何故わかった!w>埠頭
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| 紫苑 | w
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| 清十郎 | 王道だろ(笑
|
| 悠一 | 王道だなぁ
|
| 計都 | 基本だろw
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| GM | グレイ「そうだな。このあたりは倉庫地帯だ」
|
| 悠一 | …ん,今気づいたけど 稲葉とボクら、そっちに行けるのか?(汗) |
| 宇佐美 | w
|
| 悠一 | 先輩病院に連れて行くで終わりそうだなぁ…
|
| 紫苑 | 所で私はずーっと気絶中なのかな。 どんな状況か後でみたいものです |
| GM | はい、いいですよw
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| 計都 | 「ありがたい!行って来る!」 迦楼羅とグレイに一礼してから飛び出す。 |
| 清十郎 | 「先走るな、阿呆! おい、ついでだ車を出してくれ!」
|
| GM | グレイ「珍しく焦っているな…迦楼羅はここでサポートを頼む」 迦楼羅「わかった…」 めんどうくさそうに。 |
| 清十郎 | 「今度なにか奢るぜ、迦楼羅!」 言いおいて飛び出す、で切り。 |
| 計都 | 「頼む……もう失いたくないんだ…………!」 と呟いて切り。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | では、悠一の方に戻りましょう。 適当なところに腰掛けて静馬の話が始まります>悠一の方 |
| 悠一 | 「先輩、体大丈夫なんですか?」と心配する
|
| 宇佐美 | 「大丈夫ですか?」
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| GM | 静馬「ああ、大丈夫だ。俺のことより、今は大事なことがある」
|
| 宇佐美 | 「何ですか?」
|
| GM | 静馬「デビルフィッシュっていうのは、 最近ここらで暴れてるチーマー集団だ。 …かなり派手にやってるらしい」 |
| 悠一 | 「はぁ、チーマーですか…」 今まで全然関わったことのない集団だなぁ |
| 宇佐美 | ですね
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| 清十郎 | 激しく格好悪い名前だが、チーマーってのはそういうもんか(笑
|
| GM | 静馬「で。これは噂なんだが… リーダー格の兄弟は、人間とは思えねえ力を使うらしい」 |
| 宇佐美 | 「ヘンな噂ですね・・・。」
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| 悠一 | 「力……?」 ポケットに手を入れて、ライターに触れる |
| GM | 静馬「触った相手を黒焦げにする、 他人を意のままに操る、 人間とは思えねえ姿になる…」 |
| 悠一 | 「……そ、そんなのいるの?」(汗)
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| GM | 静馬「俺も信じちゃいなかったけどな… 実際、ついさっき。派手にやられたよ」 |
| 宇佐美 | 「まるで、魔法みたいですね・・・。」
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| 計都 | ふと思ったのだが、宇佐美の魔法のこともばれてるんだろうなー。
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | ああ、ジュニアの異能センサーか。
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| GM | ばれてなければ、こんな話はしませんw
|
| 宇佐美 | w
|
| 清十郎 | まぁ、能力があると思うから話すんだよな(笑
|
| 悠一 | 「…狩馬大丈夫かな…」(汗)
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| 宇佐美 | 「たしかに、まずいですね。」
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| GM | 静馬「それもヤバイが、そいつら兄弟は性格面でも最悪らしい。 …一刻も早く、鷹羽を助けなきゃならねえ」 |
| 宇佐美 | 「ですね」
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| 紫苑 | 最悪ー、何のために浚われたのかにもよる予感?
|
| GM | 静馬「頼む…見ず知らずのお前らに頼むことじゃねえが、 鷹羽を助けてやってくれないか…!」 土下座。 |
| 悠一 | 「勿論です!ってなんで土下座するんですか!?」 起こします |
| 宇佐美 | 「そうですよっ!?」
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| 悠一 | 「けど、一体どこに居るんだろ稲葉分かる?」
|
| 宇佐美 | 「いえ、僕にも生憎・・・」
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| 悠一 | ここの土地勘もないボクには見当もつかん!
|
| 紫苑 | そこで計都へ電話だ……でもすぐきりそうだw 今忙しいっ!ぷつっ!w |
| 清十郎 | 着信拒否(笑
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| 悠一 | 清十郎にかけてみるか
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| GM | 静馬「奴らは、港の倉庫を根城にしてるって聞いたことがある」
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| 悠一 | 「港? なんかいかにもって感じですね」 と悪者集団を思い浮かべる |
| 清十郎 | イー!
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| GM | 静馬「ああ。噂だけどな…」
|
| 計都 | って、詳しいよ先輩w
|
| GM | 不良ですからね、静馬。 君たちとは違う領域の話には詳しいです。 |
| 清十郎 | 情報:<裏社会>みたいなものか。
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| 悠一 | 「他に心当たりもないし、行ってみようか?」>稲葉
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| 宇佐美 | 「ですね・・・それにしても、なんで鷹羽さんを・・・?」
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| 悠一 | 「そういえば何でだろ」
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| 紫苑 | 先輩助けたからついでで浚われました。
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| 悠一 | ……(遠い目)
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| GM | 静馬「元々俺のせいだ… あいつが女を無理やり引っ張ってたのを止めたから…」 |
| 悠一 | 「鷹羽さん…」 その話を聞いて、心配するボク |
| GM | じゃあ、悠一と稲場も移動ということでいいですか?
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| 宇佐美 | OK
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| 悠一 | 「急ごう稲葉!タクシー捕まえようぜ!!」 メールで清十郎に鷹羽を助けに港に行くって送る |
| GM | 途中でアサルトライフルでも買ってく?w
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| 宇佐美 | さすがにかえんw
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| 計都 | 何処で売ってんだw
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| 悠一 | 買えないだろ!?
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| 紫苑 | 無理だw
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| GM | アメリカならw
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| 計都 | 途中にアメリカがあるのかよw
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| 悠一 | どういう日本だよ>途中にアメリカ
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| 清十郎 | 丁度港だし、そこからアメリカに(笑
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| 宇佐美 | とりあえずヘビーケブラーをw
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| 悠一 | それじゃボクはH&Kを
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| GM | 無理ですw ではシーン切りますね。 ◆ ◆ ◆ |
| GM | 紫苑のシーン。 えーと。紫苑。目覚めていいですよ。 (ころころ……)4点回復してます。 |
| 紫苑 | 「――――?」 眼をあける。 わーい。めーーがさーめたぁー |
| 悠一 | …とても浚われている人間の台詞には聞こえん>めーーがさーめたぁー
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| 宇佐美 | 君のPCは本当に良く浚われるねえw
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| 悠一 | ヒロインらしいと言えばヒロインらしいなぁ>良く浚われる
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| 紫苑 | ええ。本当。ヒロイン街道まっしぐらです。相手がいないのにw
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| 悠一 | 相手は狩馬じゃ?
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| 計都 | 俺かよw
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| GM | はーい。縛られてまーす。
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| 紫苑 | 具体的には? みのむし?
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| 清十郎 | 長いロープがいるな(笑
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| 紫苑 | 手だけとか足だけとかいろいろあると思いますが
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| GM | えーと、訂正。 手錠で、柱に繋がれてますね。 |
| 紫苑 | 片腕、両腕?
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| GM | 両腕。
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| 紫苑 | えーっと柱に抱きつく感じで手錠? 後ろ手?前? |
| 清十郎 | 両手で上向き、やや吊りぎみ?
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| GM | ですね。後ろです>柱に
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| 悠一 | そうか…
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| GM | 細かいねw
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| 紫苑 | いや。見える風景変わるし・・・後、けりとかw
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| 清十郎 | 暴力的な囚われのヒロインだな。
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| 悠一 | だねぇ
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| 紫苑 | うるさいよそこ!w>暴力的
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| GM | 場所は倉庫っぽいところです。 周りに雑然と物が置かれ、潮の香りがします。 |
| 悠一 | 鷹羽はこれから売られるのか…遠い異国に
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| 計都 | 生贄かもよ?
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| GM | じゃあ、紫苑が目覚めたのをみて、部屋の隅から男が出てきます。
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| 紫苑 | 「……」 見る |
| 計都 | こんどは「かれい」かなw
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| GM | 前髪で目が隠れた、湿っぽい雰囲気のデブです。 多分10代後半。 |
| 清十郎 | 残念、タコだ……いや、イソギンチャクかな?(笑
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| 紫苑 | 「誰?」
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| GM | たこ「お、お、お、おでは重三」
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| 計都 | たこだったw
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| 清十郎 | タコだった(笑
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| GM | 楽しみはそれかw
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | もう私の中でコイツはハゲで確定だ(笑
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| 紫苑 | 前髪で眼が〜っていってるじゃんw
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| 計都 | あるしんど?w
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| GM | それは河童だw
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| 紫苑 | 「はじめまして。重三さん(ぺこり) しかし、これはどういうことですか」 まっすぐ見て |
| GM | たこ「あ、あ、あ、あにきに、やっとけって、いわれた」
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| 紫苑 | 「どうしてですか?こんなにか弱い乙女に」
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| 悠一 | か弱くないだろうに(汗)
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| 清十郎 | か弱い乙女は浚われて直ぐに相手を詰問したりしないぞ(笑
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| 悠一 | うん、しないしない
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| 紫苑 | 気のせいです
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| GM | たこ「お、お、おまえ、きれい」
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| 紫苑 | 「それはどうもありがとうございます」ぺこり
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| 悠一 | …………いきなり口説きはじめたー!?
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| 計都 | えー?
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| GM | ぐじゅり。
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| 悠一 | ん?
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| GM | するすると、服のすそから触手が伸びてきます。
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| 悠一 | …………
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| 計都 | 邪神様に変身すんのかとw
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| 紫苑 | 「……」 けっていい? |
| GM | あ、紫苑は恐怖判定どうぞw
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| 紫苑 | ち(ころころ……)4成功。
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| 悠一 | 成功しとる
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| 紫苑 | ペナによる。
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| GM | おっと、3ペナがありましたけどw
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| 悠一 | 大丈夫だw
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| 紫苑 | さすが私w
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| 清十郎 | 大した精神力だ(笑
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| GM | では蹴れます。
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| 紫苑 | 「レディに勝手に触れるのはどうかと思います」 淡々とした口調で |
| GM | たこ「お、お、お、おまえ、きれいだけど、うるさい…」
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| 紫苑 | 「それは申し訳ありません」 (さすがに手錠壊すとかは無理ですし……) |
| GM | しゅるしゅると触手が4本ぐらいのびて、絡み付いてきます。 いやん、えっち! べたべたしてます。 |
| 清十郎 | 自分で言うな(笑
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| 計都 | あんたが言うな!w
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| 悠一 | GM、18禁ものにはしないでね
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| 紫苑 | 「……。やめなさい」 怒気のはらんだ声で |
| GM | たこ「い、い、いいうこと、きくようにする…」
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| 計都 | ん。催眠か。
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| GM | そして、紫苑の口から触手が入り込もうとしてきます。
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| 悠一 | ひ、ひぃ
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| 紫苑 | 頑張って顔そむけよう、きもいw
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| GM | きもいでしょうw
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| 清十郎 | そらキモイわ(笑
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| 悠一 | 噛んでやれ
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| GM | 生命力で判定どうぞ。
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| 紫苑 | (ころころ……)1成功! 成功した、多分無理だけどw
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| GM | んー、残念。威力レベルで失敗だね。
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| 紫苑 | だろうねー
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| GM | では紫苑はだんだん意識が朦朧としてきます。
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| 計都 | デビルマンレディーにもいたなぁー。タコ型で人を操る奴。
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| 紫苑 | 生命力判定は成功するという概念はなかったからいいですw
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| 清十郎 | まぁ、芋虫を口移しされた某隊長よりましだ(笑
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| 紫苑 | (……なんか前にもあったような……)くらくら
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| GM | では、紫苑はここで切りましょう。
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| 紫苑 | はーい、洗脳乙女だよー、HAHAHA!
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | GM,H&Kなどとは言わない、軍用レーザーライフルをプリーズ
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| 清十郎 | などとは言わない、じゃないわ(笑
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| 計都 | ハードルが上がってないか?w
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| GM | 色々無茶を言うなw
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| 紫苑 | 威力があがっとるw
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| 宇佐美 | そんな、せいぜいMAX16dの刺しが出るだけだよ?
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| 悠一 | 問答無用でゾディアック撃たないと不味そうだなぁ…
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| 宇佐美 | あとH&Kのほうが威力は高い
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| 紫苑 | あがらないのか
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| GM | 4Dが10発以上だからねw
◆ ◆ ◆ |
| GM | 港の入り口で、合流するシーンをやりましょうか。
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| 悠一 | ういよ、じゃタクシーで来ました
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| 宇佐美 | 同じく
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| 計都 | しおーん!今ぶち殺すから安心してねぇー!w
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| 紫苑 | 私殺されるー?!w
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| 清十郎 | それじゃあ、鷹羽を殺すようだぞ(笑
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| 悠一 | 料金いくらかかります?>タクシー
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| 宇佐美 | こちらが払う
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| 悠一 | あ、稲葉ワリカンね
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| GM | 1000円で>タクシー
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| 悠一 | じゃ500円と
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| 宇佐美 | あいお
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| 清十郎 | 私の時より安い(笑
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| 紫苑 | 安いねw
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| 計都 | 何故だろうなw
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| GM | 呼び出し代なしだからw
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | 「ここ、ですね」
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| 清十郎 | そっちが先に着いたのか(笑
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| GM | まあ、呼び出し挟んだしねえ>どっちが先 で。タクシーにちょっと遅れて、グレイのワンボックスカーも来ます。 |
| 清十郎 | 灰色のワンボックス(笑
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| 計都 | 「ふぅ……少しは落ち着いた。 殺すのは無しにしよう。紫苑が悲しむ。」 |
| 清十郎 | 「半殺しに済ませるべきだ」
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| GM | グレイ「影響されているな…」
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| 紫苑 | 容赦がなさすぎだ。あんたらw
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| 計都 | 今回は禁忌に触れたからw
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| 悠一 | 「あ」 と清十郎達を発見 |
| 宇佐美 | 「貴方たちは・・・って計都さん?」
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| 悠一 | 「じゃここで合ってるんだ」 と納得 |
| GM | おっと。グレイは先に消えました。 また例によって偵察ですね。 |
| 清十郎 | 「お前たち! なんでこんな所に!」
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| 計都 | 「ん?あれ?こんなところにどうしているんだい?二人とも。」
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| 宇佐美 | 「鷹羽さんを探しに」
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| 悠一 | 「あれ、清十郎メール見てない?」
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| 清十郎 | 「メール? そんなもの見てる暇なんてなかったからな…… それより、ここは危険だ、お前達、早く帰れ!」 |
| 悠一 | 「何言ってるんだ!人手はあったほうがいいだろ!! 静馬先輩に話し聞いたよ、助けにきたんだ」 |
| 宇佐美 | 「帰れません」
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| 計都 | 「……覚悟はあるんだろうね。」
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| 宇佐美 | 「はいっ。」 ついでにヘンな覚悟もね |
| GM | あれ、稲場はそのままの格好でいいの?w
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| 宇佐美 | 変身はまだで
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| GM | あ、そうそう。まえ、とびつらら倒しましたよね。 そのとき獲得した杖呪文を、氷剣ではなく氷剣の雨にしてください>稲葉 |
| 宇佐美 | 屋外じゃないと使えないのが痛いなあ、氷剣の雨
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| 計都 | 「人、ねぇ。……本当に人なら良いけど。」 含みのある眼で見る。 |
| 悠一 | 「静馬先輩もなんか言ってたけど…なんとかしようよ」
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| 清十郎 | 「……チッ、いらない覚悟持ちやがって…… おい、時間もない、行くぞ」 とりあえず、赤樫の木刀を抜き放つ。 1ターンに1ずつダメージを受けるんだからな、 雑魚に鬼徹は使ってられん。 |
| 悠一 | ボクはステゴロだしなぁ
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| 計都 | 俺も特に用意するものは無いな。
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| 悠一 | ボクも1ターンに1ダメージ受けるんだよねぇ、まだ気づいてないけど
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| GM | まあ、悠一は解放の仕方すら、まだわからないしw
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| 悠一 | ははは、分かるわけないだろw 夢じゃないかなーとまだ思ってるし |
| 宇佐美 | こっちも人前でやると1ターンにつき1点社会的にダメージがw
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| GM | 累積するんだw>社会的ダメージ
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「作戦を説明する」
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| 悠一 | 「う、うん」>作戦
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| 清十郎 | 「とりあえず、私が出来るだけ騒ぎになるように正面から向かう、 その隙をついて、裏から回ってくれ」 |
| 計都 | 「分かった。」
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| 宇佐美 | 「はい、わかりました」
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| 計都 | 「やなやな。俺は紫苑の確保を優先させてもらうぞ。」
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| 清十郎 | 「無論、鷹羽の確保が最優先、助けたら即逃げろ」
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| 悠一 | 「気をつけてよ清十郎」 心配そう |
| 清十郎 | 「私を誰だと思っている? 任せろ、私一人でお前達3人より物理的に強い」(笑 |
| 紫苑 | w>物理的
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| 計都 | 「怪我ならしても良い。必ず帰って来いよ。」
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| 宇佐美 | 「はい。」 スチャッとニードラーを抜く |
| 清十郎 | おい(笑
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| 悠一 | 「ちょ、稲葉?」(汗)
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| 宇佐美 | はいw
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| 紫苑 | 待て。そこw<銃
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| GM | おもちゃおもちゃw>ニードラー
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| 宇佐美 | 「護身用ではありますが」
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| GM | 市販されているものではありませんw
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| 計都 | 「これはこれは……頼もしいね。」 微笑む。 |
| 悠一 | 「いや、それ本物?」(汗)
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| 計都 | 「そんなことを議論している暇はないよ。早く行こう。」 焦り気味。 |
| 悠一 | 「やっぱボクも武器持ってた方がいいのかなぁ」(汗) 何となくぎゅっとライターを握ってみたり |
| 計都 | 「あるのなら、ね。」
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「……ま、まぁ、いい……じゃあ、私は行く。 騒ぎになってから動いてくれ……頼んだぞ!」 |
| GM | では、グレイから連絡。
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| 清十郎 | おう。
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| 計都 | みる。
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| 清十郎 | 第何倉庫だ?
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| GM | グレイ『敵を確認した。13−C倉庫だ。 ただし、人数は20名を越えている。 大多数は人間のようだが』 |
| 計都 | 見敵必殺の精神で行こう。
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| 宇佐美 | いくら異能がないからといって20人相手は死ねる
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| GM | グレイ『払うか? 奇襲はできないだろうが、 勢力を削ぐことは可能だ』 |
| 清十郎 | ああ、グレイファントムが払ってくれるなら、 私が相手をするのは異能者だけですむ。 |
| 計都 | 『お願いします』返信。
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| 宇佐美 | 「では、無事を祈ります」
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| 悠一 | 「気をつけてねー」>清十郎
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| 清十郎 | 後で会おう、そう言い残し……走る!
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| GM | じゃあ、清十郎がつく前に、 わらわらチーマーが飛び出してきて逃げて行きます。 |
| 宇佐美 | w
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| 悠一 | 呆気にとられそうだよなぁw
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| GM | デビルフィッシュず「な、なんだかわからねえがおうちに帰れー!」
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| 清十郎 | 「はっ……いい仕事してるぜ、まったくよう!」
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| 紫苑 | あれ、私も逃げ出したい衝動にかられるのか・・・もともとだ?!w
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| GM | いえ、今の紫苑は大丈夫ですw
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| 紫苑 | みんなー。敵になるねっ!w
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| 悠一 | ちょ、まて救助対象(汗)
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| 紫苑 | いや、そんな感じがしてw 洗脳っていったら駒にするかなぁってw |
| 悠一 | ああ、確かに
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| 宇佐美 | GM,呪文ってやっぱり変身しないと使えませんよね?
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| GM | 使えますけど、杖魔法は無理ですね>呪文
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| 宇佐美 | 了解です
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | じゃあ、とりあえずチーマーどもが出て行った入り口から入りこむ!
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| 悠一 | なら、ボクらも裏から入ろう
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| 宇佐美 | 同じく裏から
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| GM | では。
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| 清十郎 | 「デビルフィッシュとかいうふざけた名前のヤツラはここかあああああっ!」
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| GM | ひらめ「てめえ…何もんだ!」
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| 清十郎 | 「テメェに名乗る名はねぇんだよ、この大エラ張りの、魚野郎がぁッ!」
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| 計都 | さかなさかなさかなー。さかなーをたべーるとーw |