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5月28日(土) 夕刻 | |
| GM | では、夕方に合流ということでいいでしょうか。
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| 宇佐美 | おう
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| 紫苑 | うい。
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| 計都 | ですね。
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| 紫苑 | ずたぼろになってるやなやなにつれられてw
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| GM | あ、氷室部活出ていたのに出すの忘れてたw
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| 紫苑 | ああ。氷室さんがw ・・・・・・・可愛そうなやなやなさん、氷室さんに敵視されるね・・・w 一撃入れるなんて許せない、みたいなw |
| 清十郎 | おおい(笑
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| GM | 確実にねw
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| 清十郎 | 「待て氷室、あれはお互い合意の真剣勝負であり、 ついでに私にその気が無いのは試合前に宣言し、 戦士である以上一撃くらい食らうのは起こりうることで。 ……だから、その殺意の篭った視線はやめろ」(笑 |
| GM | 氷室「鶴子先輩が負けるなんてありえない。 ……ありえないものは消さなければ…」ぶつぶつ。 |
| 宇佐美 | w
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| GM | なんというか、魅上にとってのキラですからw>氷室と鳴神
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| 紫苑 | よくわからんがw 「強く生きてくださいね。やなやなさん」 |
| 清十郎 | 「あ、あなたが神か?」「とんでもねえ、私ゃ鳴神だよ」(笑
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| 宇佐美 | www
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| 清十郎 | おや、キラのつもりが志村が混ざった(笑
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| 紫苑 | 「氷室さん」
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| GM | 氷室「…なんでしょう」
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| 紫苑 | 「生徒会長は敵ですか?」
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| 清十郎 | フォローかと思いきや、私情だった(笑
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| 紫苑 | いや、それによって動く立場が変わるかなーみたいな・・・w
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| GM | 氷室「憂巳朗先輩が? ええと…何故でしょう」
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| 紫苑 | 敵って言ってくれるのを待っていたのに。
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| GM | 待っていたの?w
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| 紫苑 | 「……そうですか。とりあえず、鶴子先輩は強いです。 しかし、ライバルがいるとさらに強くなると思いませんか? あるいは……一度は一撃入れられたとしても、 次の時に寄せ付けぬ強さを持つ……なんて、美しいと思いませんか?」 |
| 清十郎 | 多分、会長の方がライバルに相応しい強さだと思うぞ(笑
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| 紫苑 | 生徒会長は上げません。多分w 自分で自分の首を絞めている気はひしひしとしますが、あげませんw |
| GM | 氷室「好敵手、ですか…」
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| 紫苑 | 「はい」
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| GM | 氷室「……もしも鶴子先輩の好敵手になりえる人がいるとしたら、 私は一人しか思いつきません。しかしそれは…」 |
| 紫苑 | 「その人はなしの方向でぜひ」
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| GM | 氷室「はい?」
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| 清十郎 | なんだ、その具体的な示唆は(笑
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| GM | 何を突然w
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| 紫苑 | 「気のせいです」
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| 清十郎 | というか、剣士といえば狩野姉もいるだろ、この学園には(笑
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| GM | ええと、話の流れがぶった切られてしまったのでこの話題はここまでですw
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| 紫苑 | 今のきったのか。私? まあいいかw
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| GM | あと、今日の本題は稲葉の誕生日ですからw
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| 紫苑 | そだねw
◆ ◆ ◆ |
| 清十郎 | 「さて、全員揃ったのなら早速行くか?」 喉に包帯巻いた状態で……っておい、これからカラオケだよな(笑 |
| 紫苑 | 「そうですね」 えーと、榊、きたの? |
| GM | きてます。憂さ晴らしに。 榊「いえーい!俺は今猛烈に熱血している!」 |
| 紫苑 | 「大丈夫ですか?」
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| 宇佐美 | 「大丈夫ですか?」オロオロ
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| 清十郎 | ああ、勇者の霊が乗り移ってるから、大丈夫だろう。
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| GM | 既に鼻歌を歌っています>榊
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| 計都 | 「ははは。元気だね。榊君は。」
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| GM | 榊「ふんふふんふふんふふーん、ヤー!」(振りつき
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| 清十郎 | 「あまりハメを外しすぎるなよ、今日の主役は稲葉だ」
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| 計都 | 「遅ればせながら。誕生日おめでとう、稲葉君。」
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| 宇佐美 | 「皆さん、ありがとうございます・・・。」
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| 清十郎 | 「ああ、急だったのでプレゼントなどは用意できなかったが、 今日は我々の奢りだ、楽しんでくれ」 |
| GM | 氷室「おめでとうございます」
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| 紫苑 | 「申し訳ありません。わたしもプレゼントは持ってはおりません。 月曜に渡させていただきますね」 |
| 宇佐美 | 「そ、そんな。プレゼントだなんて・・・。 あと、これ焼いてきましたので、どうぞ。」 |
| 清十郎 | とりあえずそこの毒使いよ、 真の料理というものがどういう物か味わうがいい(笑 |
| GM | 榊「おー、稲葉ありがとう!」
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| 紫苑 | 「あら……ありがとうございます」
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| 計都 | 「なら今日は僕だけかな?」 湖を主体にした水彩画をプレゼント。 |
| 宇佐美 | 「あ、ありがとう・・・ございます」
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| 計都 | 「おっと。こちらこそありがとう稲葉君。」
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| 清十郎 | 「へぇ、気が利くな狩馬、準備してたのか」
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| 計都 | 「いや。残念ながら今日即興で描いてきたものだよ。」
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| 紫苑 | 「最近、さらに磨きがかかってきていますしね」
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| 宇佐美 | 「即興でこれですか・・・。部屋で大事に飾りますね」
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| 計都 | 「たいした物を用意できなくて、すまないね。」
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| GM | 氷室「大した物です。何も用意できなかった私が恥ずかしいです」
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| 計都 | 「仕方がないよ氷室さん。急なことだったんだし。」 慰める。 |
| GM | 榊「なあ、それはいいけどそろそろカラオケ行こうぜ!」
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| 紫苑 | 「……そうですね」
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| 清十郎 | 「だな、移動するか」
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| 宇佐美 | 「ですねっ」
◆ ◆ ◆ |
| GM | わらわら。
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| 紫苑 | 一番後ろをついていこう。
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| 計都 | 「ん?どうかしたの?紫苑ちゃん」 横に並ぶ。 |
| 紫苑 | 「………」 語らず歩く。 |
| 計都 | 「……何か悩み事があるんだったら、聞くよ?」
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| 紫苑 | 「………」 てくてく。 |
| 計都 | 「よく分からないけど……困ったときには遠慮なく話してね? 僕たちは家族なんだから。」 |
| 紫苑 | 「………」
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| 宇佐美 | 「どうか、しましたか?」 小首をかしげて上目遣いに見つめる |
| 紫苑 | 「………」
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| 清十郎 | 如月駅前に立ち並ぶビル群の中、燦然と輝くカラオケ屋のネオン。 カラオケ「Fire Bomber」 お一人様1時間500円 |
| 紫苑 | 安いのか高いのか。いまいちわからんw
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| 宇佐美 | 近所と比べると高めか
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| 清十郎 | 3時間謳って1500円だろ? 妥当な値段じゃないか?(笑
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| 計都 | 1時間十円の店を知ってると、高!と思うんだよな。
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| GM | 3時間フリードリンク付1500円でw
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| 紫苑 | 普通の値段かな
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| 清十郎 | うむ、妥当だ。
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| 紫苑 | ああ。でも土曜なら安いか、割高になるもんだしw
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| 清十郎 | いや、ここらなら学生は皆学校だろうし、 平日料金なんじゃないか?(笑 |
| GM | サタデーナイトフィーバーでしょw
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | ジョン・トラボルタw
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| GM | 劣悪なw
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| 宇佐美 | サタデーナイトスペシャル
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| GM | さたすぺー!
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| 清十郎 | 言わんとすることは解ったから、入るぞ(笑
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| 紫苑 | わからんw
◆ ◆ ◆ |
| 宇佐美 | 「ここ、ですか」
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| 紫苑 | 「……あら? いつの間についたのですか?」
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| 清十郎 | 「なんだ鷹羽、考え事でもしながら歩いていたのか?」
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| 紫苑 | 「気がついたらついていただけです」
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| 計都 | 「何時の間にって……考え事に没頭するのは良いけど、 車に轢かれないようにね。」苦笑 |
| 紫苑 | ・・・・・・ここで発覚。何も考えていないとちゃんとつける!w なんて不思議な構造してる女だろうw |
| GM | それをしたかっただけかw
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | いや、違うけど、こぅ。もやもやですよw
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| 計都 | もやもやしてたのかw
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| 宇佐美 | 「お気をつけてくださいね?」
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| 紫苑 | 「大丈夫です」
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| GM | カラオケ描写は、する?w 榊「じゃあ早速歌うぜー!」 |
| 紫苑 | 「はい」 歌唱は13あるぜー |
| GM | 榊がJポップを熱唱します。 目標12(ころころ……)2成功、それなり上手いです。 |
| 紫苑 | おー
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| 計都 | 「僕は遠慮しておくよ。」 大人しくドリンクを飲んでいよう。 |
| 清十郎 | 私は喉を痛めたから待機だ(笑
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| 宇佐美 | 歌唱は取ってないのさw
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| GM | 生命力基準だしw
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| 紫苑 | 美声とかの補正込みで13歌うのは・・・・演歌 (ころころ……)-2失敗。 |
| 清十郎 | 音が外れたぞ(笑
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| 紫苑 | 失敗した!w
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| 計都 | 「紫苑ちゃん。もっと歌いなれてるのを歌いなよ。」
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| 紫苑 | 「……ぱっと思いついたのこれだけなんです」
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| GM | 氷室「あまり得意ではないのですが…」 演歌を同じく。 |
| 紫苑 | 氷室演歌かよ!w なんだこの女子高生たちは!w |
| GM | 目標10(ころころ……1,1,2)うまーいw
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| 清十郎 | しかもメッチャ上手いぞ(笑
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| 紫苑 | クリティカルしてる!w
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| 宇佐美 | おお
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| 清十郎 | 拳がきいてる(笑
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| GM | 氷室「あまり流行には詳しくないので…」
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| 計都 | 「氷室さん……プロみたいだね。」 ぱちぱちと拍手する。 |
| 宇佐美 | 「まだ練習中の曲ですが」 (ころころ……)-5失敗、うん、ダメだ |
| GM | 何を歌ったの?
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| 清十郎 | まぁ、ただの学生ならこれが普通だ(笑
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| GM | ドラえもんの唄とかw
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| 宇佐美 | 「ゆめのなかみはかーぜまかせ〜♪」
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| 計都 | 「声は綺麗なんだけど、音程が外れちゃってるね。もったいないなぁ。」
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| 宇佐美 | 「ううう、練習します」
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| 紫苑 | 「そんなものです」
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| GM | 榊「俺の歌を聞けえー!」 (ころころ……)4成功、アニソン系も熱唱です。 |
| 紫苑 | 榊絶好調w
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| 清十郎 | 普通に上手いぞ、ここでフィーバーか(笑
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| 紫苑 | 「……」(なんの曲かしらー
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| GM | まあね、生命力12だからねw 榊「伊達に毎日遊んでないからな!」 |
| 計都 | 「榊君は歌がうまいなぁ。」
◆ ◆ ◆ |
| GM | まあ、そんな感じでカラオケ終了、でいいですか?
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| 紫苑 | ですねー
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| 宇佐美 | ですね〜
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| 計都 | ですね。
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| 清十郎 | ま、存分に楽しんだ。
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| GM | 九時ぐらいまで、で、解散ですね。
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| 紫苑 | うむ。
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| 宇佐美 | ですね
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| GM | 榊「今日は楽しかったぜー!」
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| 清十郎 | 「ああ、珍しく委員長が普通に凄かった」
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| 紫苑 | 「はい。とても。榊さん、歌がうまいのですね」
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| 計都 | 「うん。凄かったね。」
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| GM | 「ふっふっふ、遊びなら任せろ!勉強は嫌だ! いやだー!」
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| 宇佐美 | 「今日は、本当にありがとうございました」
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| 紫苑 | ちらり、と計都見つつ。
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| 計都 | 「ん?」
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| 紫苑 | 「何か?」
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| 計都 | 「いや……何でもない、かな?」
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| 紫苑 | (……歌わない計都。上手いのに……)
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| 清十郎 | 「とりあえず今日は解散だ。 委員長は氷室、狩馬は鷹羽をきちんと送ってやるんだぞ」 |
| GM | 清十郎は?w
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| 宇佐美 | w
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| 清十郎 | 私は電車で1時間だから、一人別方向だ(笑
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| 紫苑 | 「いえ。今日は一人で帰ります」
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| 計都 | 「ダメだよ。最近の夜は危ないんだから。」
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| 紫苑 | 「………」 じーーーーーーと見る。 |
| 計都 | 「ん?何かな?」
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| 紫苑 | 「一人にさせてください。 それに、自分でどうにかできます。何かあっても」 |
| 計都 | 「……そう。ならこれを持って行って。」 白十先輩から渡された指輪を渡そう。 |
| 紫苑 | 「?なぜ?」 ・・・・なんかもらいたくねー!w むしろもってたほうが危険な気がしてならないw |
| 清十郎 | 安心しろ、お守りには違いない。 怪異に襲われた時、身を守る力をくれるぞ(笑 |
| GM | 人間をやめることにw
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| 宇佐美 | w
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| 計都 | 「お守り、だそうだよ。僕もそういわれて渡されたから。」
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| 紫苑 | 「渡されたのは貴方でしょう? 又貸しはいけません」
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| 計都 | 「信頼できる人間になら渡しても良いって言われたはず。」
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| 紫苑 | 「はず?」じと目
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| 計都 | 「それに、僕より紫苑ちゃんのほうが必要そうだからね。」
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| 紫苑 | 「?」←よくわかんないって感じに首かしげ
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| 清十郎 | 「こらこら、何をもめてるんだ? これ以上遅くなるとご家族が心配するぞ?」 |
| 紫苑 | 「あ。はい。では、失礼いたします。 私はよりたいところがありますので」 |
| 清十郎 | 「ああ、また来週な」
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| 計都 | 「そうだね。じゃあ、また来週ね。」
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| 紫苑 | 「皆様、お気をつけてください」
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| 清十郎 | 手をふりふり。
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| 宇佐美 | 「それでは皆さんお気をつけて」
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| 清十郎 | 「ではな」
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| GM | では解散、と。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 紫苑の寄りたいところってどこでしょう。
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| 紫苑 | そうだな。昔よく遊んだ公園あたりで。 迷子になりつつつけるでしょう。・・・多分w |
| GM | 多分w
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| 清十郎 | ……で、GM、今度はどんな怪異に襲われるんだ?(笑
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| GM | 誘い受けですか?w
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| 紫苑 | こないだろうw
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| GM | では、紫苑は想い出の公園にたどり着けます。 星空が綺麗です。 |
| 紫苑 | わーい。たどり着けたーw
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| 清十郎 | 如月中央東公園(笑
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| GM | 中央なのか東なのかどっちなんだw
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| 清十郎 | 基本だな(笑
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| 宇佐美 | ですね
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| 紫苑 | あったなぁ。そんなネタw
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| 計都 | 如月中央の、東側にある公園、なのかな?w
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| 紫苑 | 「……」 そっと、ブランコに手を添えて、座る。 |
| GM | では、静かに時が流れていきます… 紫苑は特にしたいことはありますか? |
| 紫苑 | ああ。ちょとまってね。独り言だけw
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| 計都 | むしろGM、イベントがあるの?w
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| 紫苑 | 「……武道……歌に絵。……料理」 きーこきーこと小さく揺らしながら 「………生徒会長が私は好き。―――それは確か。 ……でも……何よりも打ち込めるとか…… 得意と思える事……なんだろう……?」 |
| GM | じゃあ誰か出そうかなw
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| 紫苑 | くるのか誰か!w
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| GM | じゃあきますw
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| 紫苑 | じゃあ、きーこきーこと さびしげにぶらんこ揺らしていますw |
| GM | では謎人物の声がかかります。
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| 紫苑 | 謎かいw
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| GM | 「…おや。こないなところでどないしたんや」
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| 紫苑 | 「……?」 女かな?顔を向けます。少しだけ身構えて。 |
| 計都 | 鶴子さんしかおりませんなw
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| 紫苑 | そんな気はするが。親という可能性はあるかな、程度に。
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| GM | 黒髪ジャージの超美人ですねw
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| 紫苑 | 先輩だなw
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| 清十郎 | 謎でもなんでもないな(笑
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| GM | 鶴子「たしか、昼間に剣道場におりましたな。柳はんの友達やろか」 ランニングしていたようですね。 |
| 紫苑 | 「はい。そうです」 立ち上がってお辞儀をしよう。 |
| 清十郎 | 真面目だな、鳴神先輩。
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| 紫苑 | 私だってやってますよ?w>走り込み
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| GM | まあ、その分勉強は全くといっていいほどしませんから。
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| 紫苑 | せんぱーい!w
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| 宇佐美 | www
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| 紫苑 | 「先輩は走りこみですか?」
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| 清十郎 | ま、会長みたく両方できる方が異常だ(笑
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| 紫苑 | 目指してますが何か?w
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| GM | 鶴子「せやな。鍛錬が趣味…みたいなものやしな」
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| 紫苑 | 「気持ちはわかります。 私も実家の合気道を鍛錬すると気持ちが落ち着きますし」 |
| GM | 鶴子「改めて。鳴神鶴子と申します。 如月学園副生徒会長を勤めさせてもらっております」 |
| 紫苑 | 「私は一年の鷹羽紫苑と申します。 狩野先輩と同じバイト先で働いております。 そのときも一度お見かけしましたね」 |
| GM | 鶴子「まあ、ウチの場合暇さえあれば、いう感じやけどな。 知り合いに剣術馬鹿呼ばわりされるのも無理ないわ」 と微笑む。 |
| 紫苑 | 「そうですか…… ……私、そういうのがないんです」 |
| GM | 鶴子「ん? そうなんか?」
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| 紫苑 | 「はい。 ……別に嫌いではないんです。 けど……勉強はするべきモノ。 柔道も父が教えるからやっているモノ。 ……自分が何をしたいのかよくわかりません。 -……料理も……」 少しうつむく |
| GM | 鶴子「ふむ……」
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| 紫苑 | 「……私、すぐに好きな人ができるんです。 それで、私が唯一、趣味と思える料理作って…… でも、毎回、その後すぐに別れるんです。 ……父も料理を作ってはいけないというし………」 |
| GM | 鶴子「せやなあ…」
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| 紫苑 | 「―――すみません。忘れてください。 申し訳ありません。通りすがりの先輩にこんなことを話して」 |
| GM | 鶴子「紫苑はんは、多分。探し物をしとると思うんよ」
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| 紫苑 | 「―――探し物、ですか?」
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| GM | 鶴子「せや。探すものがなにかもわからんから、 とりあえず手当たり次第にやっとるんやないかとウチは感じたわ」 |
| 紫苑 | 「……そう、かもしれませんね」
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| GM | 鶴子「ちょっと立ち止まって、周りを見回すことも大事やないかな? 新しい発見があるやもしれんよ」 |
| 紫苑 | 「立ち止まる……ですか?」
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| GM | 鶴子「立ち止まったり、甘えたり、やな。 走り続けておったら、人間息切れしてしまうさかい」 |
| 紫苑 | 「……」←基本的に甘えた事がない人
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| GM | 鶴子「なんて、ウチも料理は下手やし、 恋なんて夢にも思わん人間やけどな」 と、笑う。 |
| 紫苑 | 「どうして?」
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| GM | 鶴子「時が来れば自然と訪れるもんとちゃうかな。 ウチがまだまだ未熟なだけかもしれんけどね」 |
| 紫苑 | 「…………でも、先輩は剣の道があるじゃないですか」
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| GM | 鶴子「いや…ウチも、別に好きで剣の道をあるいとるわけやない。 物心つく前からの付き合いやからな、自然とそうなっておっただけや」 |
| 紫苑 | 「……私と同じですね……」
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| GM | 鶴子「せやな。せやけど、ウチはそれでもええと思うよ。 もう自分の一部やからな。今更区切ることもあらへんやろ」 |
| 紫苑 | 「はい」
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| GM | 鶴子「ああ、話し込んでしもうたな。 紫苑はんも、そろそろ帰ったほうがええよ」 |
| 紫苑 | 「―――あ。はい。そうですね。 先輩も……言わなくても問題ないような気はいたしますが、 お気をつけてお帰りください」 |
| GM | 鶴子「よければおくろか? 走り込みがてらや」
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| 紫苑 | 「いえ。大丈夫です。もう少し一人で考えてみたいので」
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| GM | 鶴子「そか。ほな気をつけてな」
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| 紫苑 | 「はい。先輩もお気をつけください」
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| GM | 鳴神鶴子は音もなく去っていきました。
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| 紫苑 | 音すらないのか!w
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| GM | 達人ですからw
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| 清十郎 | ……思いのほかまともなシーンだった(笑
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| 紫苑 | まとも言われた!w 私、メンバー内で一番まともじゃないか!w 年相応で! 恋に恋して、自分探ししてて!w |
| GM | マトモだねw
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| 宇佐美 | そんな!? 宇佐美がまともじゃないと!?
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| 清十郎 | 何を言うかと思えば(笑
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| 紫苑 | そうそういないと思うな!w
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| 清十郎 | 私だって部活に邁進するどこにでもいる学生だぞ?(笑
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| GM | あと、紫苑のシーンがマトモだったのは当たり前です。 襲われるのは清十郎のほうですから。 |
| 清十郎 | なにいっ!?
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| 宇佐美 | w
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| 紫苑 | ほーら、私にはこないw
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| 計都 | www
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| 清十郎 | なんということだ(笑 |