R-016      5月28日(土) 夕刻


        




      5月28日(土) 夕刻




GM    では、夕方に合流ということでいいでしょうか。

宇佐美    おう

紫苑    うい。

計都    ですね。

紫苑    ずたぼろになってるやなやなにつれられてw

GM    あ、氷室部活出ていたのに出すの忘れてたw

紫苑    ああ。氷室さんがw
   ・・・・・・・可愛そうなやなやなさん、氷室さんに敵視されるね・・・w
   一撃入れるなんて許せない、みたいなw

清十郎    おおい(笑

GM    確実にねw

清十郎    「待て氷室、あれはお互い合意の真剣勝負であり、
   ついでに私にその気が無いのは試合前に宣言し、
   戦士である以上一撃くらい食らうのは起こりうることで。

   ……だから、その殺意の篭った視線はやめろ」(笑

GM    氷室「鶴子先輩が負けるなんてありえない。
      ……ありえないものは消さなければ…」ぶつぶつ。

宇佐美    w

GM    なんというか、魅上にとってのキラですからw>氷室と鳴神

紫苑    よくわからんがw

   「強く生きてくださいね。やなやなさん」

清十郎    「あ、あなたが神か?」「とんでもねえ、私ゃ鳴神だよ」(笑

宇佐美    www

清十郎    おや、キラのつもりが志村が混ざった(笑

紫苑    「氷室さん」

GM    氷室「…なんでしょう」

紫苑    「生徒会長は敵ですか?」

清十郎    フォローかと思いきや、私情だった(笑

紫苑    いや、それによって動く立場が変わるかなーみたいな・・・w

GM    氷室「憂巳朗先輩が? ええと…何故でしょう」

紫苑    敵って言ってくれるのを待っていたのに。

GM    待っていたの?w

紫苑    「……そうですか。とりあえず、鶴子先輩は強いです。
   しかし、ライバルがいるとさらに強くなると思いませんか?
   あるいは……一度は一撃入れられたとしても、
   次の時に寄せ付けぬ強さを持つ……なんて、美しいと思いませんか?」

清十郎    多分、会長の方がライバルに相応しい強さだと思うぞ(笑

紫苑    生徒会長は上げません。多分w
   自分で自分の首を絞めている気はひしひしとしますが、あげませんw

GM    氷室「好敵手、ですか…」

紫苑    「はい」

GM    氷室「……もしも鶴子先輩の好敵手になりえる人がいるとしたら、
      私は一人しか思いつきません。しかしそれは…」

紫苑    「その人はなしの方向でぜひ」

GM    氷室「はい?」

清十郎    なんだ、その具体的な示唆は(笑

GM    何を突然w

紫苑    「気のせいです」

清十郎    というか、剣士といえば狩野姉もいるだろ、この学園には(笑

GM    ええと、話の流れがぶった切られてしまったのでこの話題はここまでですw

紫苑    今のきったのか。私? まあいいかw

GM    あと、今日の本題は稲葉の誕生日ですからw

紫苑    そだねw



    ◆ ◆ ◆



清十郎    「さて、全員揃ったのなら早速行くか?」

   喉に包帯巻いた状態で……っておい、これからカラオケだよな(笑

紫苑    「そうですね」

   えーと、榊、きたの?

GM    きてます。憂さ晴らしに。

   榊「いえーい!俺は今猛烈に熱血している!」

紫苑    「大丈夫ですか?」

宇佐美    「大丈夫ですか?」オロオロ

清十郎    ああ、勇者の霊が乗り移ってるから、大丈夫だろう。

GM    既に鼻歌を歌っています>榊

計都    「ははは。元気だね。榊君は。」

GM    榊「ふんふふんふふんふふーん、ヤー!」(振りつき

清十郎    「あまりハメを外しすぎるなよ、今日の主役は稲葉だ」

計都    「遅ればせながら。誕生日おめでとう、稲葉君。」

宇佐美    「皆さん、ありがとうございます・・・。」

清十郎    「ああ、急だったのでプレゼントなどは用意できなかったが、
   今日は我々の奢りだ、楽しんでくれ」

GM    氷室「おめでとうございます」

紫苑    「申し訳ありません。わたしもプレゼントは持ってはおりません。
   月曜に渡させていただきますね」

宇佐美    「そ、そんな。プレゼントだなんて・・・。
   あと、これ焼いてきましたので、どうぞ。」

清十郎    とりあえずそこの毒使いよ、
   真の料理というものがどういう物か味わうがいい(笑

GM    榊「おー、稲葉ありがとう!」

紫苑    「あら……ありがとうございます」

計都    「なら今日は僕だけかな?」

   湖を主体にした水彩画をプレゼント。

宇佐美    「あ、ありがとう・・・ございます」

計都    「おっと。こちらこそありがとう稲葉君。」

清十郎    「へぇ、気が利くな狩馬、準備してたのか」

計都    「いや。残念ながら今日即興で描いてきたものだよ。」

紫苑    「最近、さらに磨きがかかってきていますしね」

宇佐美    「即興でこれですか・・・。部屋で大事に飾りますね」

計都    「たいした物を用意できなくて、すまないね。」

GM    氷室「大した物です。何も用意できなかった私が恥ずかしいです」

計都    「仕方がないよ氷室さん。急なことだったんだし。」

   慰める。

GM    榊「なあ、それはいいけどそろそろカラオケ行こうぜ!」

紫苑    「……そうですね」

清十郎    「だな、移動するか」

宇佐美    「ですねっ」



    ◆ ◆ ◆



GM    わらわら。

紫苑    一番後ろをついていこう。

計都    「ん?どうかしたの?紫苑ちゃん」

   横に並ぶ。

紫苑    「………」

   語らず歩く。

計都    「……何か悩み事があるんだったら、聞くよ?」

紫苑    「………」

   てくてく。

計都    「よく分からないけど……困ったときには遠慮なく話してね?
   僕たちは家族なんだから。」

紫苑    「………」

宇佐美    「どうか、しましたか?」

   小首をかしげて上目遣いに見つめる

紫苑    「………」

清十郎    如月駅前に立ち並ぶビル群の中、燦然と輝くカラオケ屋のネオン。
   カラオケ「Fire Bomber」 お一人様1時間500円

紫苑    安いのか高いのか。いまいちわからんw

宇佐美    近所と比べると高めか

清十郎    3時間謳って1500円だろ? 妥当な値段じゃないか?(笑

計都    1時間十円の店を知ってると、高!と思うんだよな。

GM    3時間フリードリンク付1500円でw

紫苑    普通の値段かな

清十郎    うむ、妥当だ。

紫苑    ああ。でも土曜なら安いか、割高になるもんだしw

清十郎    いや、ここらなら学生は皆学校だろうし、
   平日料金なんじゃないか?(笑

GM    サタデーナイトフィーバーでしょw

宇佐美    w

計都    ジョン・トラボルタw

GM    劣悪なw

宇佐美    サタデーナイトスペシャル

GM    さたすぺー!

清十郎    言わんとすることは解ったから、入るぞ(笑

紫苑    わからんw



    ◆ ◆ ◆



宇佐美    「ここ、ですか」

紫苑    「……あら? いつの間についたのですか?」

清十郎    「なんだ鷹羽、考え事でもしながら歩いていたのか?」

紫苑    「気がついたらついていただけです」

計都    「何時の間にって……考え事に没頭するのは良いけど、
   車に轢かれないようにね。」苦笑

紫苑    ・・・・・・ここで発覚。何も考えていないとちゃんとつける!w
   なんて不思議な構造してる女だろうw

GM    それをしたかっただけかw

宇佐美    w

紫苑    いや、違うけど、こぅ。もやもやですよw

計都    もやもやしてたのかw

宇佐美    「お気をつけてくださいね?」

紫苑    「大丈夫です」

GM    カラオケ描写は、する?w

   榊「じゃあ早速歌うぜー!」

紫苑    「はい」

   歌唱は13あるぜー

GM    榊がJポップを熱唱します。

   目標12(ころころ……)2成功、それなり上手いです。

紫苑    おー

計都    「僕は遠慮しておくよ。」

   大人しくドリンクを飲んでいよう。

清十郎    私は喉を痛めたから待機だ(笑

宇佐美    歌唱は取ってないのさw

GM    生命力基準だしw

紫苑    美声とかの補正込みで13歌うのは・・・・演歌
   (ころころ……)-2失敗。

清十郎    音が外れたぞ(笑

紫苑    失敗した!w

計都    「紫苑ちゃん。もっと歌いなれてるのを歌いなよ。」

紫苑    「……ぱっと思いついたのこれだけなんです」

GM    氷室「あまり得意ではないのですが…」

   演歌を同じく。

紫苑    氷室演歌かよ!w
   なんだこの女子高生たちは!w

GM    目標10(ころころ……1,1,2)うまーいw

清十郎    しかもメッチャ上手いぞ(笑

紫苑    クリティカルしてる!w

宇佐美    おお

清十郎    拳がきいてる(笑

GM    氷室「あまり流行には詳しくないので…」

計都    「氷室さん……プロみたいだね。」

   ぱちぱちと拍手する。

宇佐美    「まだ練習中の曲ですが」

   (ころころ……)-5失敗、うん、ダメだ

GM    何を歌ったの?

清十郎    まぁ、ただの学生ならこれが普通だ(笑

GM    ドラえもんの唄とかw

宇佐美    「ゆめのなかみはかーぜまかせ〜♪」

計都    「声は綺麗なんだけど、音程が外れちゃってるね。もったいないなぁ。」

宇佐美    「ううう、練習します」

紫苑    「そんなものです」

GM    榊「俺の歌を聞けえー!」

   (ころころ……)4成功、アニソン系も熱唱です。

紫苑    榊絶好調w

清十郎    普通に上手いぞ、ここでフィーバーか(笑

紫苑    「……」(なんの曲かしらー

GM    まあね、生命力12だからねw

   榊「伊達に毎日遊んでないからな!」

計都    「榊君は歌がうまいなぁ。」



    ◆ ◆ ◆



GM    まあ、そんな感じでカラオケ終了、でいいですか?

紫苑    ですねー

宇佐美    ですね〜

計都    ですね。

清十郎    ま、存分に楽しんだ。

GM    九時ぐらいまで、で、解散ですね。

紫苑    うむ。

宇佐美    ですね

GM    榊「今日は楽しかったぜー!」

清十郎    「ああ、珍しく委員長が普通に凄かった」

紫苑    「はい。とても。榊さん、歌がうまいのですね」

計都    「うん。凄かったね。」

GM    「ふっふっふ、遊びなら任せろ!勉強は嫌だ! いやだー!」

宇佐美    「今日は、本当にありがとうございました」

紫苑    ちらり、と計都見つつ。

計都    「ん?」

紫苑    「何か?」

計都    「いや……何でもない、かな?」

紫苑    (……歌わない計都。上手いのに……)

清十郎    「とりあえず今日は解散だ。
   委員長は氷室、狩馬は鷹羽をきちんと送ってやるんだぞ」

GM    清十郎は?w

宇佐美    w

清十郎    私は電車で1時間だから、一人別方向だ(笑

紫苑    「いえ。今日は一人で帰ります」

計都    「ダメだよ。最近の夜は危ないんだから。」

紫苑    「………」

   じーーーーーーと見る。

計都    「ん?何かな?」

紫苑    「一人にさせてください。
   それに、自分でどうにかできます。何かあっても」

計都    「……そう。ならこれを持って行って。」

   白十先輩から渡された指輪を渡そう。

紫苑    「?なぜ?」

   ・・・・なんかもらいたくねー!w
   むしろもってたほうが危険な気がしてならないw

清十郎    安心しろ、お守りには違いない。
   怪異に襲われた時、身を守る力をくれるぞ(笑

GM    人間をやめることにw

宇佐美    w

計都    「お守り、だそうだよ。僕もそういわれて渡されたから。」

紫苑    「渡されたのは貴方でしょう? 又貸しはいけません」

計都    「信頼できる人間になら渡しても良いって言われたはず。」

紫苑    「はず?」じと目

計都    「それに、僕より紫苑ちゃんのほうが必要そうだからね。」

紫苑    「?」←よくわかんないって感じに首かしげ

清十郎    「こらこら、何をもめてるんだ?
   これ以上遅くなるとご家族が心配するぞ?」

紫苑    「あ。はい。では、失礼いたします。
   私はよりたいところがありますので」

清十郎    「ああ、また来週な」

計都    「そうだね。じゃあ、また来週ね。」

紫苑    「皆様、お気をつけてください」

清十郎    手をふりふり。

宇佐美    「それでは皆さんお気をつけて」

清十郎    「ではな」

GM    では解散、と。



    ◆ ◆ ◆



GM    紫苑の寄りたいところってどこでしょう。

紫苑    そうだな。昔よく遊んだ公園あたりで。
   迷子になりつつつけるでしょう。・・・多分w

GM    多分w

清十郎    ……で、GM、今度はどんな怪異に襲われるんだ?(笑

GM    誘い受けですか?w

紫苑    こないだろうw

GM    では、紫苑は想い出の公園にたどり着けます。
   星空が綺麗です。

紫苑    わーい。たどり着けたーw

清十郎    如月中央東公園(笑

GM    中央なのか東なのかどっちなんだw

清十郎    基本だな(笑

宇佐美    ですね

紫苑    あったなぁ。そんなネタw

計都    如月中央の、東側にある公園、なのかな?w

紫苑    「……」

   そっと、ブランコに手を添えて、座る。

GM    では、静かに時が流れていきます…
   紫苑は特にしたいことはありますか?

紫苑    ああ。ちょとまってね。独り言だけw

計都    むしろGM、イベントがあるの?w

紫苑    「……武道……歌に絵。……料理」

   きーこきーこと小さく揺らしながら

   「………生徒会長が私は好き。―――それは確か。
   ……でも……何よりも打ち込めるとか……
   得意と思える事……なんだろう……?」

GM    じゃあ誰か出そうかなw

紫苑    くるのか誰か!w

GM    じゃあきますw

紫苑    じゃあ、きーこきーこと
   さびしげにぶらんこ揺らしていますw

GM    では謎人物の声がかかります。

紫苑    謎かいw

GM    「…おや。こないなところでどないしたんや」

紫苑    「……?」

   女かな?顔を向けます。少しだけ身構えて。

計都    鶴子さんしかおりませんなw

紫苑    そんな気はするが。親という可能性はあるかな、程度に。

GM    黒髪ジャージの超美人ですねw

紫苑    先輩だなw

清十郎    謎でもなんでもないな(笑

GM    鶴子「たしか、昼間に剣道場におりましたな。柳はんの友達やろか」

   ランニングしていたようですね。

紫苑    「はい。そうです」

   立ち上がってお辞儀をしよう。

清十郎    真面目だな、鳴神先輩。

紫苑    私だってやってますよ?w>走り込み

GM    まあ、その分勉強は全くといっていいほどしませんから。

紫苑    せんぱーい!w

宇佐美    www

紫苑    「先輩は走りこみですか?」

清十郎    ま、会長みたく両方できる方が異常だ(笑

紫苑    目指してますが何か?w

GM    鶴子「せやな。鍛錬が趣味…みたいなものやしな」

紫苑    「気持ちはわかります。
   私も実家の合気道を鍛錬すると気持ちが落ち着きますし」

GM    鶴子「改めて。鳴神鶴子と申します。
      如月学園副生徒会長を勤めさせてもらっております」

紫苑    「私は一年の鷹羽紫苑と申します。
   狩野先輩と同じバイト先で働いております。
   そのときも一度お見かけしましたね」

GM    鶴子「まあ、ウチの場合暇さえあれば、いう感じやけどな。
      知り合いに剣術馬鹿呼ばわりされるのも無理ないわ」

   と微笑む。

紫苑    「そうですか……
   ……私、そういうのがないんです」

GM    鶴子「ん? そうなんか?」

紫苑    「はい。
   ……別に嫌いではないんです。
   けど……勉強はするべきモノ。
   柔道も父が教えるからやっているモノ。
   ……自分が何をしたいのかよくわかりません。
   -……料理も……」

   少しうつむく

GM    鶴子「ふむ……」

紫苑    「……私、すぐに好きな人ができるんです。
   それで、私が唯一、趣味と思える料理作って……
   でも、毎回、その後すぐに別れるんです。
   ……父も料理を作ってはいけないというし………」

GM    鶴子「せやなあ…」

紫苑    「―――すみません。忘れてください。
   申し訳ありません。通りすがりの先輩にこんなことを話して」

GM    鶴子「紫苑はんは、多分。探し物をしとると思うんよ」

紫苑    「―――探し物、ですか?」

GM    鶴子「せや。探すものがなにかもわからんから、
      とりあえず手当たり次第にやっとるんやないかとウチは感じたわ」

紫苑    「……そう、かもしれませんね」

GM    鶴子「ちょっと立ち止まって、周りを見回すことも大事やないかな?
      新しい発見があるやもしれんよ」

紫苑    「立ち止まる……ですか?」

GM    鶴子「立ち止まったり、甘えたり、やな。
      走り続けておったら、人間息切れしてしまうさかい」

紫苑    「……」←基本的に甘えた事がない人

GM    鶴子「なんて、ウチも料理は下手やし、
      恋なんて夢にも思わん人間やけどな」

   と、笑う。

紫苑    「どうして?」

GM    鶴子「時が来れば自然と訪れるもんとちゃうかな。
      ウチがまだまだ未熟なだけかもしれんけどね」

紫苑    「…………でも、先輩は剣の道があるじゃないですか」

GM    鶴子「いや…ウチも、別に好きで剣の道をあるいとるわけやない。
      物心つく前からの付き合いやからな、自然とそうなっておっただけや」

紫苑    「……私と同じですね……」

GM    鶴子「せやな。せやけど、ウチはそれでもええと思うよ。
      もう自分の一部やからな。今更区切ることもあらへんやろ」

紫苑    「はい」

GM    鶴子「ああ、話し込んでしもうたな。
      紫苑はんも、そろそろ帰ったほうがええよ」

紫苑    「―――あ。はい。そうですね。
   先輩も……言わなくても問題ないような気はいたしますが、
   お気をつけてお帰りください」

GM    鶴子「よければおくろか? 走り込みがてらや」

紫苑    「いえ。大丈夫です。もう少し一人で考えてみたいので」

GM    鶴子「そか。ほな気をつけてな」

紫苑    「はい。先輩もお気をつけください」

GM    鳴神鶴子は音もなく去っていきました。

紫苑    音すらないのか!w

GM    達人ですからw

清十郎    ……思いのほかまともなシーンだった(笑

紫苑    まとも言われた!w
   私、メンバー内で一番まともじゃないか!w
   年相応で! 恋に恋して、自分探ししてて!w

GM    マトモだねw

宇佐美    そんな!? 宇佐美がまともじゃないと!?

清十郎    何を言うかと思えば(笑

紫苑    そうそういないと思うな!w

清十郎    私だって部活に邁進するどこにでもいる学生だぞ?(笑

GM    あと、紫苑のシーンがマトモだったのは当たり前です。

   襲われるのは清十郎のほうですから。

清十郎    なにいっ!?

宇佐美    w

紫苑    ほーら、私にはこないw

計都    www

清十郎    なんということだ(笑


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