R-014      5月27日(金)


        




      5月27日(金)




GM    では、27(金)に入ります。

紫苑    あ、GM、金曜のうちに私はやりたいことがあるんだ

GM    ほほう。

紫苑    やりたい事:金曜の放課後HR終了後に清十郎と計都をひっ捕まえるw

GM    まあ、それは適宜宣言してくださいな>やりたいこと

紫苑    はーい。

清十郎    あえて言うなら、そうだな雨の日か曇りの日に
   先輩を街に連れ出したいけど。

GM    部活がない日を選ぶなら、土日ですね。
   あ、土曜日あるか。

清十郎    そうすると、金曜のウチに日曜の約束を取り付けておかねば。
   でも、逆に日曜が快晴だった場合、予定は頓挫するんだよなぁ(笑

計都    日曜までに天候操作系の妖術を覚えなきゃw

清十郎    私は妖怪化する予定はない(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    では、授業にはいる前に何かありますか?

計都    何もないかな。

紫苑    入る前はないですね

GM    では軽く授業風景を演出しておきましょう。

清十郎    ああ。

GM    晶「えー、つまり紫式部とはー、
     日本歴史上でもっともメジャーな女性同人作家と言えるでしょー。
     では日本でもっとも売れた同人誌とは何か、清十郎君!」

紫苑    同人誌!?w

GM    文学で判定できますw

計都    何か先生の個人的な感情が入ってそうだけどなw

紫苑    がんばれせいじゅーろーw

清十郎    おうい(笑

GM    まあ、リアルで答えてもいいけどねw

清十郎    「知るかあああああ!!!!!」

GM    晶「答えは、『学問のすすめ』でしたー」

紫苑    へえw

計都    本当か?本当なのか晶ちゃんよw

清十郎    「先生の授業は偏っている! 私は即改善を要求するぞ!」(笑

GM    晶「発行部数300万の超ベストヒットだったんだよー。
     ちなみに当時の日本の人口3000万ねー」

紫苑    わぁ。すごい1/10だw

清十郎    十人に一人かい(笑

紫苑    すごいベストセラーだねw

GM    晶「しかも今みたいな流通経路とかは存在しなかったわけだから、
     ものすごい同人誌だよねー」

清十郎    「とりあえず、同人誌と呼ぶな!」(笑

GM    まあ、そんな授業がありました。

清十郎    嵐のような授業だった(笑

紫苑    すごいなぁw

計都    「同人誌と呼べ!」は印象深かったなぁw

清十郎    ソッチの同人誌は隠語だ(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    では放課後!

   榊「みんな…今までありがとう。
     俺は最後の闘いに逝ってくるよ」

清十郎    「ああ……そうか、お前はまだだったな」(笑

紫苑    「………がんばってください」

計都    「頑張れ。榊くん。」

清十郎    「骨は拾ってやる」

GM    氷室「もうかける言葉もありません」

   では、国語の追試です。
   (ころころ……)4成功、あw

清十郎    おや。

紫苑    奇跡が起きたw

計都    ゆ、優秀だw

GM    奇跡がw

清十郎    奇跡の人だな(笑

GM    90点!

   晶「あ、ありえないーーー!?」

   晶ちゃん大ショック。

清十郎    まぁ、普通に考えたら不正があったとしか思えない点数アップだ(笑

GM    晶「点数を売ろうと思ってたのに…」

紫苑    ひでぇ、先生ひどいよ!w

清十郎    ま、星は売れるもんだ(笑

GM    5点1000円でw

清十郎    高ぇ(笑



    ◆ ◆ ◆



GM    さておき、では放課後行動宣言どうぞ。

紫苑    「……やなやなさん。計都」

   首根っこ捕まえて。

計都    「おや?」

   捕まえられた。

清十郎    「なんだ?
   ……というか、話しかけるのにまず襟首を掴むのはなぜだ」(笑

紫苑    「逃げそうだったので。つい。
   父上があいてを止めるときは首を狙えと」

清十郎    それ、(息の根を)が抜けてる(笑

紫苑    気のせいだw

   「明日、私に付き合ってくれませんか?」

清十郎    明日って土曜だったか?

紫苑    うん。

清十郎    「私は……明日も普通に部活があるんだが」(笑

紫苑    「夕方でもかまいません」

計都    「まぁ、大した予定もないし、良いけど?」

清十郎    「まぁ、部活の後でいいならな」

紫苑    「はい。ありがとうございます。
   ここに一緒にきていただきたいのです」

   といって地図を見せる

清十郎    世界地図。

紫苑    べし

清十郎    ぐはっ(笑

計都    お前はフレディかw

紫苑    からすっこ?

清十郎    「町内の地図だな、といっても私の家は乗っていないが」

紫苑    「はい、道場への地図です。
   やなやなさんは、剣術に興味があるのでしょう?」

清十郎    「興味があるもなにも、次の成長で私は黒帯(15LV)だぞ」(笑

紫苑    「私もです」←柔道14

GM    清十郎、もう15でしょw

清十郎    や、主技能全部15にしないと(笑

紫苑    他のサブにふってないんじゃないかなw

清十郎    そんな余裕はなかったし(笑

紫苑    w

GM    いや、黒帯は……まあいいかw

清十郎    というかGM、そうすると下位リーグの癖に市原や天宮も黒帯なんだが(笑

GM    ああ、上位リーグはアベレージ16の異常空間ですw

紫苑    異常だw

清十郎    やべえ、現代じゃねえ(笑

計都    ジェダイの騎士とかいそうだなw

清十郎    全国大会とか行くと、フォース使いとか出てきそうだな(笑

GM    上位リーグは全国規模ですからw

清十郎    「まぁ、他流派に興味がある、というのはあるな」

紫苑    「では、行きましょう。約束ですよ」

計都    「うん。分かったよ。」

紫苑    あ、ついでにGM

GM    はい。

紫苑    生徒会長の部活ってなんすか?w

GM    やってないですね、バイトしてるんですからw

紫苑    だよね。じゃあ、うーん。
   えーと今日は金曜ですよね。GM

GM    はい。

紫苑    「では、私はこれで。バイトいってきますね」

清十郎    「ああ、では明日な」

紫苑    「では、また明日。
   あ。メールアドレスと携帯電話の番号は
   計都に聞いておいてください(ぺこり)
   失礼いたします」

計都    「行ってらっしゃい。頑張ってきてね。」

紫苑    「はい」

清十郎    というわけで、鷹羽はバイトへ向かったようだ。

紫苑    うむ。先輩いないのが悲しいですがバイトです。
   店長見て心を癒しますw

清十郎    会長と言ってくれ、混ざる(笑



    ◆ ◆ ◆



清十郎    こっちはこっちで、先輩をデートに誘いに行くが。

GM    3dどうぞ。

清十郎    (ころころ……)12、む。

GM    いるいる。

清十郎    以下だから、居るな。
   なし崩しで繋がっているが、私のシーンでいいのか?

紫苑    いいんじゃないかな?

GM    はい。

清十郎    じゃあ、

   (こんこん)「失礼します」

   ガラガラガラ。

GM    白十「いらっしゃい。清十郎君。くく」

清十郎    「どうも、先輩」

GM    白十「追試も無事に済んだみたいだね」

清十郎    とりあえず、例によってお茶を淹れるか(笑

紫苑    もうすでに召使w

清十郎    「ええ、その節は先輩にはお世話になりました。
   ……は、まぁ、この前も言いましたね」

GM    白十「そうそう。そういえば、ボクから頼みたいことがあったんだ」

清十郎    「はい? 私にできることでしたら、なんでもしますよ……はい、熱いですよ」

   湯のみ差出し。

GM    白十「ありがとう。
      君たちのメールアドレスを聞きたいんだが、いいかな?」

清十郎    「本来なら個人情報問題なので、即答はしかねますが。
   ……とりあえず、私の番号は以前お教えしましたよね」

GM    まあ多分してるんでしょう。

   白十「ああ。ボクは電話はかけない主義だから、メールだけしか使わないけどね」

紫苑    私のめるアドもばれるw

清十郎    「まぁ、奴らなら、おそらく許可してくれるでしょう。
   私の方から「教えた」と断っておきますね」

   というわけで、アドレス添付したメールを先輩の携帯に(ピッ

GM    白十「助かるよ、くく」

   早速なにか打ってるようです。送信。

清十郎    各々に着信(笑

計都    ん?イベントか?w

GM    いえ、計都だけですから後で処理しますw

清十郎    というか、これは買いかぶりかもしれないが、
   先輩なら私に聞かなくてもアドレスくらい知る方法はありそうな気もするんだ(笑

GM    白十「さて、ボクの用件は済んだ。
      今度は君の用件を聞こうじゃないか。ふふ」

清十郎    「おっと、そうでした。
   先輩、日曜日に私と遊びに行きませんか?」

GM    白十「うん? それはデートの誘いかな? くく」

清十郎    「そう、真っ正直に言われるとこそばゆいのですが。
   ……えーと、そう、ですね、デートのお誘いです」

紫苑    やーいやーいw

清十郎    うるさいぞ外野!(笑

GM    白十「…おやおや。当たったよ。ボクにしては珍しい」

清十郎    「先輩が驚いている姿の方が私には珍しいのですけど……どうでしょう?」

紫苑    くっくっくw他人の色恋沙汰は乙女の大好物さ!w

清十郎    自分の色恋を頑張れ(笑

紫苑    他人のだからいいんですw

GM    白十「そうだね…予定は空けれるけれど、
      向かう先と天気次第、かな? くく」

清十郎    「天気ばかりは私にはどうしようもありませんが、
   とりあえず如月駅地下街を最初の目的地にしようかと」

紫苑    どうしましょうか。計都。
   一番、色恋沙汰から無縁っぽいヒトがデートですよ

清十郎    やかましい(笑

計都    ん?俺のほうが無縁だと思うが?

紫苑    顔だけなら無縁じゃないかと、だけなら。

清十郎    二回言った(笑

計都    だけなら、とつくあたり、やはり無縁じゃないかw

GM    白十「ああ、それじゃあ日曜日。如月駅地下街で」

清十郎    「はい、ありがとうございます。楽しみにしていてくださいね」

GM    じゃあ、清十郎はこのあたりでいいですかね。
   後は部活ですし。

清十郎    では、そそくさと茶器を片付けて、

   「それでは、私は部活がありますので、これで失礼します!」

GM    白十「頑張りたまえ、若人。くくっ」

清十郎    「では、また」

   ガラガラガラ。

   フェードアウト。

GM    では清十郎は部活にいそしみました。

清十郎    うむ。



    ◆ ◆ ◆



GM    では計都。

計都    何が出るのやら。

GM    まず、白十先輩からのメールですが。

   『例の件について。サークル活動在り。如月市街×××』

   ×××は住所です。

計都    「へぇ……。」

   にやりと笑う。

紫苑    なんだろう・・・w

清十郎    ああ、なにやら怪しげな企みが(笑

GM    別に今日行かなくてもいいですけど。行動宣言をどうぞ。

計都    うーん。一応、行くだけ行ってみようかな。
   特にやることもないし。

GM    暇人だw

計都    何気に一番暇人なんだw

GM    では、如月市街です。

清十郎    まぁ、明確にやる事ないのは皆一緒だがな(笑

紫苑    バイト先に冷やかしにくるか?w

GM    ああ、バイト先行かないの?w

計都    それも良いなぁw

清十郎    もう何でもありだな(笑

紫苑    ふつーに幸せな人生やなw

GM    くそ、生活費を計算してやるw

紫苑    そうすると、私以外みんなピンチねw

清十郎    大丈夫だ、私も狩馬も、大会で幾らか賞金が入った(笑

紫苑    どうせ私は能力低いよ!w
   いや。低くはないんだがw

GM    で、どうしますか?

計都    サークルが気になるので行く。
   選択肢が広がるかもしれない。

GM    はい、何か持っていきますか?

計都    絵画セットをw

GM    武器かw

計都    武器は技能がないので、持つだけ無駄だし。

GM    えー。では問題の住所は、
   市街地からちょっと外れたところにある雑居ビルでした。
   一番下の店舗スペースはシャッターが閉まっています。
   上に行く入り口は脇の階段ですね。

   ・

   ・

   ・

   ここで出る選択肢。

   1.帰る
2.ロケットランチャーをぶち込む

清十郎    まて(笑

計都    すいません。帰れってことですかw

紫苑    帰れ、らしいw

GM    いや、反応がないのでおちゃらけてみただけですw

計都    まぁ、行けるところまで行きますよ。

GM    はい。階段を上がって二階のスペース。
   扉があり、プレートがかかっています。

        『放課後超能力倶楽部』

計都    「……。」

   ストレートだなw

紫苑    素敵なクラブだな。おいw

計都    こんこん、とノックをしてみる。

GM    がちゃり。

   20代ぐらいの青年が顔を出します。

   青年「来たか。話は聞いている。まあ入れ」

計都    「どうも。こんにちは。」

   大人しく入るよ。

GM    中は、がらんとしたコンクリート打ちっぱなしの空間。
   それから、隣に小部屋があるようです。

清十郎    魔術結社とは趣が違うな(笑

GM    「この部屋は基本的に訓練用の空間だ。
   人目はばかることもあるだろうからな。
   隣には仮眠室兼の休憩所がある。
   自由に使ってくれて構わない」

計都    「ありがとうございます。」

GM    「使用は先着順。といっても利用者も多くないけどな。
   ほら、部屋の鍵だ」

   ちゃりん。

計都    受け取る。

GM    ただの鍵です。

GM    「あと、ここでは基本的に本名は名乗らない。
   別に名乗ってもいいけどな。
   基本的に不干渉が原則だが、まあ当人同士で好きにやるといい」

清十郎    コードネームか。

計都    「分かりました。」

GM    「一応、ここでは俺は古株だ。新人の指導役でもある。
   グレイファントム。呼びづらければ適当に略してくれ」

清十郎    通称グレさんか。

計都    グレてるみたいだーw

紫苑    ぐれさんぐれさんw

GM    愚連隊かw

清十郎    まぁ、こうして狩馬は「超能力倶楽部コミュ」を手に入れたわけだな(笑

計都    そういうことだなw

GM    容貌は普通ですw 普通の青年に見えますね。

清十郎    「灰色の亡霊」なんて名前の奴が普通の青年のわけあるか(笑

GM    「とりあえず、注意点は一通り済んだな。さて、今日はどうする?」

計都    「一通り自分の能力を試してみようかと。」

   ガンプラを取り出す。

GM    「ふむ…聞くところによると俺とは元が違うみたいだな。
   自分の力は把握してるか?」

計都    「何となく、ですが。」

清十郎    なぜガンプラ(笑

計都    人型限定がついているからだよ?w>なぜ

清十郎    よりにもよって(笑

紫苑    ぬいぐるみにすればいいのにw

GM    「まあやってみてくれ。
   能力を見せたくないなら俺は出て行くが?」

計都    ザ○とG○でw

GM    しかも今から組み立てる?w

計都    今からだ!w

清十郎    某軍曹の如く(笑

計都    「いえ。居てもらっても別に問題はありません。
   むしろ不測の事態に備えて、ついていてもらったほうが良いですかね。」

GM    「わかった」

   ではパチパチ。

計都    組み立てて、「物体覚醒」を発動させる。

GM    限定を列挙してくださいw

紫苑    列挙かw

計都    眼の色が変わる/人型限定/自作限定/発動時印を入れる/瞬間。
   ですね。

清十郎    完全覚醒はしないのか?

GM    なにその上級技w

清十郎    いや、例の鳥の形だったら飛べる、とかの(笑

GM    してないですね。

清十郎    そうか……じゃあ、勝手に独立戦争を起こしたりはしないんだな(笑

GM    核バズーカを撃ったりw

清十郎    覚醒した○クは独立戦争を起こした!
   食えよ国民! ジューシーうどん!

計都    あ、アホかー!w

GM    では発動判定どうぞ。

計都    目標14(ころころ……)6成功。

GM    では、MSが動き出します。

紫苑    w

GM    ファントム「付与系の特殊能力か?」

計都    「みたい……ですね。」

   その代わり、人型でもしゃべれないんだっけ?

GM    まあ、MSは人型ではありますので、知力は高めですよ。

清十郎    まぁ、MSは人型には違いないが……釈然としない(笑

計都    次からは大人しくGIジョーでも動かすかw

紫苑    w

GM    自作できるの?w

清十郎    難しいな(笑

計都    趣味/模型の技能を手に入れないとまずいか?w

清十郎    そう考えると、ガンプラって簡単に自作できて理にかなってるんだな(笑

宇佐美    w

GM    あ、ガンプラ2個で1000円ねw

紫苑    金がw

GM    で、2分間で動きを止める、と。
   常にがんぷらを持ち歩く高校生になってしまうw

紫苑    あはははw

清十郎    超特徴的(笑

計都    今度からはG・Iジョーにするよw

紫苑    あららw

紫苑    じょーのが高くない?金額w

清十郎    G・Iジョーなら持ち歩いて大丈夫か、っていうと微妙だな(笑

紫苑    微妙やのw

清十郎    根付サイズのカプセルフィギアにしたらどうだ、
   携帯ストラップ位の大きさで(笑

紫苑    微妙すぎるw

GM    「現段階では何に使えるとも言い難い能力だが。
   ……ま、気にするな。本質はそこじゃない」

計都    「はぁ……。」

GM    「能力の使い方は、限界を突破することにある。
   どのように世界を変えるか、その意志と想像力が能力の強さを決める。
   この倶楽部の人間もほとんどが、
   自分の望みを果たす手段として、そういう異常を選択した手合いだ。
   だから本名を名乗らないのかもな」

計都    「なるほど……。」

清十郎    しかし、相変わらず一人だけ住む世界が違うな(笑

GM    文字通り、世界を変えるものですからね、特殊能力は。

計都    普通の学園生活を送る予定だったのにw

紫苑    ダウトw

清十郎    ま、言っても仕方あるまい(笑

紫苑    まあ、確かに不可抗力だがw
   でも、嬉々として受け入れていた気がするw

GM    「なにか目的と覚悟があって。
   あとは、鍛えれば能力は物にはなる。
   それで何を為すかは、まあ自由だ」

計都    「あまり悪い方向へとは使いたくないですけどね。」

GM    「悪い方向、ね。
   さて。後は…一応連絡がつくようにメールアドレスだけ交換しておくか」

計都    「と。ありがとうございます。」

   交換したー。

GM    超能力コミュをゲットした!

紫苑    どんどん交友関係が広がる計都w

清十郎    しかも怪しい方向の、な(笑

宇佐美    w

GM    「じゃな。バイトじゃなけりゃ、俺は割りとここにいる」

紫苑    うむw

計都    交友関係をなるべく広めるつもりだったが……ここまで広がるとはw

紫苑    私狭いですよw<交友関係

宇佐美    おなじく

GM    まあ狭く生きるのもまたよし、ですからね。

紫苑    まあ、美形がいればいい(ぉぃ



日誌に戻る

前へ          次へ