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| GM | そろそろ普通の学園始めますか?
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| 清十郎 | おーらい。
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| 計都 | はい。
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| 紫苑 | はーい
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| 見学Hi | お邪魔します
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| 計都 | どうぞー。
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| GM | 人気だ、普通の学園w
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| 清十郎 | まぁ、普通の学園だから(笑
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| 紫苑 | 普通だからこそ?w
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| 見学Hi | じー(電柱の陰から)
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| 計都 | ストーカー!?w>電柱
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| 清十郎 | ……しまった、罠か!?
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| 紫苑 | てい(ナイフ
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| 見学Hi | ぎゃーー!
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| 紫苑 | おや。被弾したw
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| 清十郎 | まったく、とろくさいことだ(血ダクダク
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| 計都 | おのれ。俺が当たるつもりだったのにw
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| 紫苑 | あんたらって・・・w
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| 清十郎 | 見るな、そんなダメ人間を見るように見るな!(笑
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| GM | じゃあ、初見さん向けに軽く自己紹介どうぞ。軽くでいいですから。
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| 清十郎 | 柳清十郎、人呼んで現代の侍! ……を目指す高校生。
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| 紫苑 | ダメな人です(ぼそり
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| 清十郎 | 失敬な!(笑
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| 紫苑 | 大丈夫、もっとダメな人ならそこに(と計都指差し
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| 計都 | 遠からんものは音に聞け!近からん者は目にものを見よ! 我こそは究極の美の化身!狩馬計都なりー! |
| 清十郎 | ……(がく
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| 見学Yo | ダメダコイツw
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| 計都 | ふはははははw
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| 紫苑 | -……ほらね?(無言で投げて
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| 計都 | ぐっはーw
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| 清十郎 | 初見の人を威嚇するんじゃない(笑
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| 計都 | 普通の自己紹介じゃないか、名乗り、ともいうがw
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| 清十郎 | 「普通」を辞書で引きなおせ(笑
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| 紫苑 | そこのダメな人代表の幼馴染の、鷹羽紫苑(たかば しおん)と申します。 よろしくお願いします。(ふかぶか礼 |
| 計都 | まだ代表にはなってないよ!?
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| 見学Yo | あなたもだめなひとでがはござらんかw
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| 紫苑 | 気のせいです。
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| 清十郎 | 落ち着いて見えるが、我らの中で一番致死率が高い。
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| 紫苑 | 気のせいです。(投げる
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| 清十郎 | ぎゃー!
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| 見学Yo | 戦闘能力高いなあ
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| 紫苑 | 柔道は13ですw
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| 清十郎 | 私は刀15だから、物理戦闘能力は上のはずなんだがな(笑
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| 紫苑 | 銃刀法違反。通報しますか……(生ぬるい微笑み
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| 清十郎 | 竹刀だっつの!
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| 紫苑 | ちなみに、魅力的、美声、カリスマ2の反応修正+5でございますw
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| GM | 40CPキャラの分際でw
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| 清十郎 | ついでに、料理は毒だ、食ったら死ぬ。
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| 紫苑 | 気のせいです。
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| GM | ではガープス普通の学園、始めてよろしいでしょうか。
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| 見学Hi | (ぱちぱちぱちー)
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| 計都 | 了解。
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| 紫苑 | お願いいたします。(ふかぶか
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| 清十郎 | おーらいだ、頑張ろうか!
5月16日(月) |
| GM | 状況説明をしましょう。君たちは1ヶ月半前に如月学園に入学した一年生です。
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| 見学Hi | (ゴールデンウィークは過ぎてますねー>1ヵ月半前)
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| GM | クラスはみんな1−A。担任教師は狩野詩織という女教師です。
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| 計都 | 女教師……はぁはぁw
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| 清十郎 | とりあえず、死んでおけ(笑
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| 計都 | そこまで!?w
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| 紫苑 | -……(無言で計都の首を絞めて意識を落とす
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| 計都 | ぐげ!
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| GM | で、現在は5月半ば。中間テスト3日前です。
|
| 清十郎 | ああ、外部理性装置が起動したから、GMがスルーした(笑
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| 紫苑 | 三日前かー。早い事ですw
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| GM | この日から部活動は禁止になり、テスト前期間になります。
|
| 清十郎 | なんと! 道場に立ち入り禁止させられた!
|
| 紫苑 | 学校、すごいスパルタだね、普通1週間前w
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| GM | そんな、帰りのHR。 狩野「というわけで、これから3日間は部活動禁止だ。違反者は射殺」 |
| 紫苑 | 「………」←部活入ってない人
|
| 清十郎 | 「異議あり! もうすぐ大会だというのに、なぜに道場に入れんのか!」
|
| GM | 狩野「道場に入ってもいいぞ?射殺だが」
|
| 清十郎 | 「い、いや、入って射殺されたら意味がないだろうに」
|
| 計都 | 「先生の絵描きたいんですけどー? つーか、いろんな人のスケッチがしておきたいのですが。」 |
| GM | 狩野「それから、テストについてだが」
|
| 清十郎 | ザ・スルー(笑
|
| 計都 | うおお!真面目な話なのに!w
|
| 紫苑 | 「……」 がた、と席を立つ。 |
| 清十郎 | 立ち上がって抗議している馬鹿二人、と?
|
| 紫苑 | すたすたと、清十郎の席へ。 背後から首に腕をまわして ごぎゅ |
| 清十郎 | 「ぐふっ」
|
| 紫苑 | すたすた。 計都の席まできて ごぎゅ |
| 計都 | 「げはー!」
|
| 紫苑 | すたすた。着席。
|
| GM | 狩野「科目は物理、文学、数学、英語、歴史となる。 体力測定も同時に行われるが、そっちは美月にでも聞いておけ」 |
| 清十郎 | 完全にスルーしやがった、この教師!(笑
|
| GM | 狩野「さて、前述したと思うが。 私の担当クラスが数学と物理で赤点などとろうものなら、 一週間サモエド仮面の刑だ」 |
| 清十郎 | 横暴きわまりねえ(笑
|
| 計都 | 「ま、まぁいい。『部活』でなければいいんだからな。」
|
| GM | 狩野「成績優秀者にはガンファイターの役を充ててやろう、存分に撃て」
|
| 紫苑 | がんふぁいたー?
|
| 計都 | 学園キノっすw
|
| 清十郎 | というか、サモエド仮面って、もろ私狙いじゃないか!(笑
ノートの切れ端『学園キノ』『サモエド仮面』 『学園キノ』とは電撃文庫より発売の小説『キノの旅』におけるパラレルワールドのこと。 普段は不思議な異世界で旅をしているキノ達が、現代の学園で生活するというセルフパロディ本。 『サモエド仮面』またの名をジ・オンリーワン・サモエドナイト。 登場人物シズ(刀使いの元王子)こと静先輩が変身(変装?)した姿。 本編のファンは読まないほうがいいと作者自ら語るハイテンションな変態っぷり。 逆に、作者の「あとがき」のファンは必読せよ。 |
| 紫苑 | 「………」
|
| 計都 | きびしいっすw
|
| 清十郎 | 私は変態じゃないぞ!(笑
|
| 紫苑 | わからんw
|
| GM | 狩野「さて、特に質問はないのでHRはこれで終了させてもらおう。 死ぬ気で勉強するがよい」 |
| 計都 | 「先生ー。しつもーん。」
|
| GM | 狩野「却下」
|
| 清十郎 | 「聞きもせず!?」
|
| 紫苑 | 素敵に一刀両断w
|
| 計都 | 「了解ー。」
|
| 清十郎 | 「貴様も了解するな!」
|
| 計都 | 「いや。言質を取るよりも、こっちのほうが良いんだって。」
|
| GM | では狩野先生は帰ります。
|
| 清十郎 | 本気で帰りやがった(笑
|
| GM | クラスはとたんにがやがやですね。 榊「やっべー、どうしよう。俺、数学自信ないんだよなー」 |
| 紫苑 | 「-……」 美形だっけ |
| GM | 普通です。友人Aこと榊君。
|
| 計都 | 「ブラザー!俺もだよ!」w
|
| 清十郎 | 「安心しろ委員長、私は全て自身が無い」
|
| 紫苑 | 「-………」(ため息
|
| GM | 氷室「威張るようなことじゃないでしょう…」
|
| 紫苑 | ちらりと、氷室さんを見るけど?同じ感じ?w
|
| GM | 同じ感じですねw
|
| 紫苑 | 仲間がいるw
|
| 計都 | 「と言うわけで、諦めて趣味に時間を費やそう。」
|
| 清十郎 | 「せめて足掻け」
|
| 計都 | 「うーん。努力するのはめんどくさいなー。」
|
| 紫苑 | 「………氷室さん」
|
| GM | 氷室「鷹羽さん…」
|
| 紫苑 | 「一応あんなのでも幼馴染なので面倒見ようかとは思ってるのですが-…… ……見捨てます?」 |
| GM | 氷室「そういうわけにもいかないかと…一応クラスメイトですし」
|
| 紫苑 | 「……お互い損な性分ですね」
|
| GM | 榊「ラッキー!ありがと鷹羽!」
|
| 清十郎 | 「ああ、非常に助かる、心強いな」
|
| 計都 | 「ひむろんも紫苑も優しいのなー。」
|
| 清十郎 | 「そういえば、確認を忘れていたが……隣の席は連帯責任、って奴はどうなったんだ?」
|
| GM | 氷室「あれは冗談じゃないかと…思いたいです」
|
| 計都 | 「まぁ、大丈夫じゃねぇ?」>連座制
|
| 紫苑 | 「冗談でなければ、原因を締めるだけです」きっぱり あ、赤点とった人って意味ね?w>原因 |
| 清十郎 | 「誰のことだろうな?」 ←唯一の知力9(笑
|
| 計都 | 「さぁな?」w
|
| 紫苑 | 「-……はぁ……」 頭に手を当てて |
| GM | 榊「とりあえずどーする?図書室にでも行って勉強するか?」
|
| 清十郎 | 「そうだな、そうと解れば少しは足掻かんと」
|
| 紫苑 | 「そうですね……うちに来ますか?」
|
| 計都 | 「おお、さすがキング。決断力があるなぁ。」
|
| GM | 榊「なにしろ王様だしな…って関係ねえ!」
|
| 計都 | 「では二手に分かれてみるか?」
|
| 紫苑 | 「まともに勉強する気がある人が二人だけなのに、そんな無謀はできません」
|
| 清十郎 | 「待て、私だって勉強する気はあるんだぞ、気は」(笑
|
| GM | 氷室「二手に分かれる意味は何ですか? 隔離ですか? 誰を?」
|
| 紫苑 | 「だいたい、どちらかが貧乏くじを引きます」
|
| 計都 | 「な!?乗り突込みだと!?こやつ……出来る。」
|
| 清十郎 | 「二手に分かれる意味がわからん。というか、うち、って、鷹羽の家は近いのか?」
|
| 紫苑 | 「近いですよ。1km。直進です」
|
| GM | 榊「近いな!」
|
| 紫苑 | 「たまに一人で学校向かうと なぜか1時間以上かかりますが、近いです。 頑張れば見れます」 |
| 清十郎 | 「それだけ近いのに、なんでいつもギリギリなんだ?」
|
| 紫苑 | 「さぁ……?」←方向音痴
|
| 清十郎 | 1kmに1時間かけんな(笑
|
| GM | 氷室「そうですね、ではよろしければ鷹羽さんの家でお願いできますか」
|
| 清十郎 | 「大勢で押しかけるのも気がとがめるが」
|
| 計都 | 「えーと、では紫苑と俺の愛の巣で勉強会ということでOK?」
|
| 清十郎 | 「愛の巣か」
|
| GM | 榊「お前らそんな関係だったのかよ!?」
|
| 紫苑 | 「-……」 背筋が凍るような笑顔 |
| GM | 榊「ごめんなさい」
|
| 計都 | 「……ごめんなさい」
|
| 清十郎 | 「……さて、それじゃあさっそく移動するか」
|
| 紫苑 | ちなみに計都は片腕で首絞めてますw
|
| 計都 | 「た、タップタップ!」
|
| 清十郎 | バイオレンスな(笑
◆ ◆ ◆ |
| GM | では移動、と。
|
| 紫苑 | 「では、善は急げ、です。行きましょう」
|
| 清十郎 | おっと、その前にGM。
|
| GM | ん?なんでしょう。
|
| 清十郎 | 前にも言っていたが、黒猫にテスト傾向を聞いておきたい(笑
|
| GM | 別行動とるの?w
|
| 計都 | あぁ、俺もついていこう。
|
| 紫苑 | 見張るためについていきますw
|
| 清十郎 | 先に行っていてくれ、で後で合流、みたいな、って来るのかよ(笑
|
| 紫苑 | 一人で逃げそうだからw
|
| 計都 | だって、家知らないだろ?
|
| 清十郎 | そういえば知らないな、仕方ない。
|
| GM | まあ、とりあえず。3d振ってくださいな。
|
| 清十郎 | 12以下で(ころころ……7)居るみたいだな。
|
| GM | いるみたいですね。
|
| 清十郎 | では、保健室に……名前、どうしようか(笑
|
| GM | 決めてきましたよ。
|
| 紫苑 | お
|
| 清十郎 | おお、素晴らしい。
|
| 計都 | おお。GM用意がいい。
|
| 清十郎 | では、普通に保健室。
|
| GM | はい。とりあえず、ひむろんとさかきんは表で待っていましょう。
|
| 清十郎 | (こんこん)「失礼します」 ガラガラガラ。 |
| GM | 「いらっしゃい。くく」
|
| 清十郎 | 笑ってやがる(笑
|
| GM | 保健室では、一人の女性徒がベッドに半身を起こしています。
|
| 計都 | 「ただいまー。」
|
| 清十郎 | 「貴様の家か、っつの!」
|
| 計都 | 「は!それもそうだ!」
|
| 紫苑 | 「-……こんにちは」
|
| GM | 「おや、ずいぶん大勢で来たんだね、清十郎君。ふふ」
|
| 清十郎 | 「まったく……どうも、お騒がせします、先輩」
|
| GM | 簡単に外見特徴を説明すると
|
| 紫苑 | 美形?w ←好色持ち
|
| 清十郎 | 反応するな好色ヒロイン(笑
|
| GM | 美人、アルビノ。でも髪はぼさぼさ、服装はジャージです。
|
| 清十郎 | すげえ、まんまだ(笑
|
| GM | 名前は、白十真理(しろとまり)
|
| 計都 | 「こんばんは。美しいお嬢さん。」 片膝をついて、手の甲にキスをする。 |
| GM | 白十「これはこれはご丁寧に、どうも。ふ」
|
| 紫苑 | そして計都の頭を脱いだ上履きですぱーんw
|
| 計都 | 「ぶふぇ!」 つぶれるw |
| 清十郎 | 「どうもスミマセン、あとで躾けておくので」
|
| 紫苑 | 「申し訳ありません。何度しつけても治らないもので」(淡々と
|
| GM | 学年は2年生。冷笑的な雰囲気の女生徒です。
|
| 計都 | 「アルビノ仲間に対する礼儀じゃないか。」
|
| 紫苑 | 計都、アルビノだっけ?
|
| 計都 | たしかそうだよー。
|
| 紫苑 | あ。ほんとだ色素欠乏だw
|
| GM | 白十「君は元気そうだね。 ボクは見てのとおり、どうにも体が弱くてね。 こんな格好で失礼するよ、ふふ」 |
| 清十郎 | 「お前は言動が失礼なんだっつの」 言いつつ、狩馬の背中に足をのせて固定。 |
| 計都 | 「うぎゃー!僕は見てのとおりアホです!」
|
| GM | 白十「それで、ボクに用なんだろう、清十郎君? テストの山でも聞きに来たのかな? ふふ」 |
| 清十郎 | 「ご名答。来るテストに向けて、先輩に傾向を教えて貰おうかと思いまして」
|
| 紫苑 | 「………」 (山は傾向よね……? テスト問題盗むとかは……してないといいのだけど) |
| 計都 | 「いえ。彼は本当はアナタを一目だけでも見にきたんです。」
|
| 清十郎 | 「黙ってろ」(ぐりぐり
|
| 計都 | 「ぐは!」
|
| GM | 白十「狩野女史の下じゃあずいぶんきついだろうからねえ」
|
| 清十郎 | 「ええ、このままだとサモエド仮面にされます」
|
| GM | 白十「それはそれで見てみた気もするけれど、 まあ手は抜かないよ。ふふ」>サモエド で、何の教科について聞くんでしょう。 |
| 清十郎 | 教科別か……まぁ、並のより英語より、難の数学とかだよな。
|
| 紫苑 | そうだね。
|
| 清十郎 | とはいえ、山で聞くなら暗記科目か?
|
| 紫苑 | 暗記系科目でしょう。英語とか、文学と歴史あたり?
|
| 清十郎 | でも、数学と物理で赤を取るとヤバイんだよな。
|
| 計都 | 先生がねぇ。
|
| 清十郎 | サモエド仮面が掛かってるからな(笑
|
| 計都 | 俺もサモエドにさせられてしまうんだろうかw
|
| GM | されると思うよ? 頭に水風船withペンキをつけさせられてw>サモエド
|
| 計都 | い、嫌過ぎるw
|
| 紫苑 | でも、山きけば、その分他のに時間まわせるんじゃない?
|
| 清十郎 | 可能性はある。
|
| GM | まあ、そこまで区別はしません。 技能判定にボーナスという処理にしますから>山 |
| 紫苑 | うい
|
| 清十郎 | ほほう、じゃあ安全策として物理でも教えて貰っておくか? なにせ最初だからな、何を選んでも多分変わらん(笑 |
| 紫苑 | まあ、聞いてきなさいw
|
| 清十郎 | 「では、恐怖の赤の一端「物理」の山を教えてください」
|
| GM | 白十「そうか、物理か。まあそうだろうね。ふふ」
|
| 清十郎 | 納得されてしまった(笑
|
| 計都 | そりゃそうだろうよw
|
| GM | では、プリントを渡してくれます。
|
| 計都 | 「んー?こ、これは!?」
|
| 清十郎 | 「これは?」
|
| GM | 白十「去年のテスト用紙だ。 あの先生は天性の面倒くさがり屋でね。 同じような問題を使いまわすんだよ」 |
| 紫苑 | なんて便利なw
|
| 清十郎 | 「ははぁ、ありがとうございます、大変助かります」
|
| GM | 白十「まあ、意地が悪い問題も多いんだけどね、ふふ」
|
| 計都 | 「うーん。納得できるような出来ないような?」w
|
| 清十郎 | というか、何で今持ってるんだ、 用意がいいなんてもんじゃないぞ、予知能力か(笑 |
| GM | 予想してたんじゃないの?w
|
| 紫苑 | 他にも何人かいるんじゃね?w
|
| 清十郎 | まぁ、あの教師だからな、欲しがる人間は多そうだ(笑
|
| 紫苑 | 所でおいくらなんでしょうかw
|
| GM | 白十「お代はいいさ。 まあ、今度何か聞いてもらうことにしよう。 なにしろこんな身だからね。ふふ」 |
| 清十郎 | 「解りました、私に出来る事があったら連絡をください」
|
| GM | 白十「その言葉、忘れないようにしよう。くく」
|
| 清十郎 | さりげなく、携帯のアドレスは交換しておいたことにしておこう(笑
|
| 計都 | 「ふふふ。代償は高そうだなー。」
|
| 清十郎 | まぁ、使いっパくらいは喜んでするさ(笑
|
| 紫苑 | 「では、お礼に私の作ったクッキーでも……」 鞄からごそごそと取り出すw |
| 清十郎 | 「あーっと! いやいや、先輩にはまた今度、改めて私がお礼をする!」
|
| 計都 | 「危ない!」 クッキーを奪い取る。 |
| 紫苑 | 「……どうぞ。先輩。昨日作った―――あ」
|
| 清十郎 | と、鷹羽のクッキーは狩馬の口に放り込む!
|
| 紫苑 | 「…………」じーーーーーーー なにしやがる、的な殺意を込めてw |
| 計都 | 「ふぅ。危ないところだった……。」
|
| 清十郎 | 「あーうー、その、先輩は、食事制限とか、色々厳しいのだ」(しどろもどろ
|
| 計都 | 「いいか。病人にあんまり糖分を与えたりしちゃいけません。」
|
| GM | 病人ではないんですが…w
|
| 紫苑 | 「……それもそうですね。では、次回からは他の物にいたします」
|
| GM | 白十「愉快だね、君たちは」
|
| 清十郎 | (小声)「愉快に見えますか、この危機的状況が」(笑 絶対知ってるだろ、この料理が如何に危険か(笑 |
| 紫苑 | いやぁ。彼女のことだから、いざという時の武器に使うかと・・・w
|
| 清十郎 | ああ、受け取っておいて食べない(笑
|
| 紫苑 | そうそうw>食べない
|
| GM | それまで保つの?それw>いざというとき
|
| 紫苑 | いつまでも持つかと。クッキーなら1週間はいけるはずw
|
| 清十郎 | しけっても、危険物には違いない(笑
|
| 紫苑 | うんw
|
| 計都 | どうせ「食べないんですか?」とかやるつもりだっただろうにw
|
| 紫苑 | あとで食べるよ、とか言われれば別に・・・w じーーーってみるだけでw |
| GM | さておき、白十先輩についてはこんなところでいいですかね。
|
| 清十郎 | 「ともかく、ありがとうございましたー」
|
| 計都 | 「いずれまた。」
|
| 清十郎 | ガラガラガラ。
|
| 計都 | 「あ、絵のモデル頼むの忘れてた。」
◆ ◆ ◆ |
| GM | 榊「おかえりー」
|
| 紫苑 | 「あ。ごめんなさい。お待たせしました」
|
| 清十郎 | 「ああ、素直に待っててくれたのか」
|
| GM | 榊「俺、聞いたことがあるんだ。保健室に吸血鬼が棲んでるって噂…」
|
| 紫苑 | 「そうなんですか?」
|
| 清十郎 | 「なんだ、その学校の怪談は」
|
| 計都 | 「あの人の事だねぇ。」 傘をばさりと差しつつ。 |
| 清十郎 | なんで傘……ああ、色素欠乏か(笑
|
| 紫苑 | 色素欠乏だからだろうw
|
| 計都 | 日光を浴びると灰になるからさw
|
| GM | ですね。白十先輩はもっとひどいですがw
|
| 清十郎 | なるほど、そりゃ噂になるわ。
|
| GM | 氷室「それでは行きましょう」
|
| 清十郎 | 「ああ、時間をとらせて悪かった」
|
| 紫苑 | 「行きましょうか」
|
| GM | では、てこてこ。
|
| 紫苑 | てくてく。
|
| 清十郎 | すると、道を外れようとする人物が一名(笑
|
| 紫苑 | そして道をそれていく私w
|
| GM | あれ、みんなそっちについて行ってしまうんじゃ?w
|
| 計都 | そして見送る一人w
|
| 清十郎 | おい、止めろよ(笑
|
| GM | 計都しか止めれないのにw
|
| 紫苑 | すたすたすたすたw
|
| 計都 | いや。何か予定あるんじゃないの?
|
| 紫苑 | とめようよ。計都!w
|
| 清十郎 | RPGの勇者のごとく、着いて行っちゃうじゃないか(笑
|
| 紫苑 | ちゃちゃーんちゃちゃーんちゃらちゃーちゃらちゃーw
|
| GM | いや、戦士のごとくだw
|
| 清十郎 | 解った、奴は「あそびにん」なんだ(笑
|
| GM | ちなみに職業は、勇者戦士戦士あそびにんあそびにん。
|
| 紫苑 | 遊び人が二人ー!w
|
| 計都 | 「おっとー!何処に行くつもりだ、紫怨!」
|
| 紫苑 | 「?」 きょとんとして立ち止まる |
| 計都 | とまれー!
|
| 紫苑 | 「我が家ですが。何か?」
|
| GM | 榊「どこって、鷹羽の家に決まってるだろ?」
|
| 清十郎 | 「ん? どうしたんだ狩馬」
|
| GM | 氷室「また計都さんが何か変なことを言い出しましたね」
|
| 紫苑 | あはははは、悪者が計都w
|
| 清十郎 | ああ、信用ゼロだぞ、貴様(笑
|
| 紫苑 | 日ごろの行いが大事だな!w
|
| 計都 | 「俺とお前の家は隣同士。それは知っているな?」>紫苑
|
| 紫苑 | 「ええ」
|
| 清十郎 | あからさまに何を言っているんだ、こいつ風だ(笑
|
| 計都 | 「そして俺の家はあっちだー!」 と指差す! |
| GM | 榊「計都……冗談はいいから」(ぽん)
|
| 清十郎 | 「……地球を一周してあっち、とかは無しだぞ?」
|
| 紫苑 | 「………」 生ぬるい微笑みw |
| 清十郎 | すげえ、なんだこの状況!(笑
|
| GM | 嘘つきと狼w
|
| 紫苑 | 日ごろの行いって大事だねw
|
| 計都 | 「まぁ……何時か着くからいいか。」 投げたw |
| 紫苑 | なげたー!w
|
| 清十郎 | 諦めるな! 勉強時間がー!(笑
|
| 紫苑 | 「―――計都。真面目に勉強する気はありますか?」ジト目
|
| GM | 氷室「さ、行きましょうか鷹羽さん」
|
| 計都 | 「あー、じゃああれだ!先に行って待ってるからなー!」バハハーイw
|
| 紫苑 | 逃げるなこら!w質問に答えろー!w
|
| 計都 | 振り返るときに目から涙がキラリw
|
| 清十郎 | 泣くなよ(笑
|
| 見学Hi | w
|
| 紫苑 | 「―――はぁ」 深いため息。 |
| 計都 | 「真面目に勉強する気はあるぞー!」
|
| 清十郎 | 解った解った、気づいてやるから(笑
|
| 紫苑 | 「たまにあるんです。 彼、私が進んでいるといきなりこっちだ、っていいながら。 まぁ、よくあるわがままなので、ついていきましょうか」 |
| GM | 榊「だな」 氷室「仕方ないですね…」 |
| 紫苑 | 「一応、彼も勉強する気はあるそうなので」 やれやれとついていく。 なんておかしい状況なんだろうかw |
| 計都 | 「くそう。今度からアリアドネの糸を引いておいてやる……。」w
|
| 紫苑 | ありあどね?
|
| 清十郎 | 「ん、というかちょっとまて、鷹羽」(こっそり)
|
| 紫苑 | 「はい?」
|
| 清十郎 | 他の人間には聞えないように小声で、 「お前、家まで一直線、とか言ってなかったか?」 |
| 紫苑 | 「はい。言いました」
|
| 清十郎 | 「……」(無言でさっき曲がった道を見る(笑
|
| 紫苑 | 「?」
|
| 清十郎 | 「何度か曲がったような……い、いや、いいんだ、気にするな」(笑
|
| 計都 | 「ほら!行くぞ!家までは一直線なんだからな!元々は」
|
| 紫苑 | 「もともと?なんですかそれは?」 困惑しつつ、ついていくw |
| GM | ぞろぞろ。
|
| 清十郎 | 柳は鷹羽情報「疑惑:もしかして方向音痴」を入手した(笑
|
| GM | では、無事に紫苑の家に付きますね。
|
| 清十郎 | 「ここか?」
|
| 紫苑 | こくりと頷いて 「我が家です。では少々お待ちを」 |
| 計都 | 「ただいまー。」 俺は一旦自宅へー。 |
| 清十郎 | というか、どんな家?
|
| 紫苑 | んー。GMがいいっていうなら道場やっていたいw
|
| 清十郎 | ああ、柔道の。
|
| 紫苑 | うん
|
| GM | いいよ?w
|
| 紫苑 | わーい
|
| GM | でも、めんどいから家族は留守にしようかw
|
| 紫苑 | じゃあ、道場のある、天○家みたいな、準和風でw
|
| 清十郎 | 「随分でかいな……人をいきなり呼べるわけだ」
|
| 紫苑 | 「今日は稽古もないので気にせずお入りください」
|
| GM | らん○?w
|
| 紫苑 | ええw>らん○
|
| GM | 父はいないけど。ぱんだが、ぱんだが。
|
| 紫苑 | パンダは捕まっちゃうので、10歩譲って猪
|
| 清十郎 | 居なくていい(笑
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| 紫苑 | 怒られたw
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| GM | いや、猪も捕まっちゃわない?w
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| 見学Hi | (猪…凄い微妙なラインなw)
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| 紫苑 | 大丈夫じゃない? しし鍋ってあるしw
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| 清十郎 | がちょうでも池にいれとけ(笑
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| 紫苑 | まあ、冗談ですw せいぜいとさけん……まあ、絵がかけないので、可愛いわんこでw |
| GM | まあ、父上がなんの湯に入ったのはさておき。
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| 清十郎 | 「で、どこで勉強するんだ?」
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| 紫苑 | 「道場にしますか?広くて静かなので集中できますけど」
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| GM | 榊「どうじょういいなー!」
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| 清十郎 | 「テーブルはあるのか? ああ、無ければ運ぶぞ?」
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| 紫苑 | 「では道場にしましょう。テーブルは今もってきます。 道場はそちらの石畳を歩いていけば大丈夫です。 鍵はこれです」 といって氷室に渡す |
| GM | 氷室「ありがとうございます。使命承りました」
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| 紫苑 | 「では、私はテーブル持ってきますので」ぺこり
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| 清十郎 | 持ってきます、でそのまましたら男がすたる。 「テーブルは私が運ぶから、せっかくだからお前は着替えてきたらどうだ?」 |
| GM | 榊「俺も手伝おうか?」
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| 紫苑 | 「そうですか?……でも氷室さんが一人になってしまいますから」
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| 清十郎 | 「アレがいるだろう」
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| GM | おっと、計都は員数外w
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| 紫苑 | 今いなかったからw
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| 計都 | 「美しい……。」 俺は、自宅にある姿見に写った自分自身に見とれておりましたw |
| 紫苑 | ほらね?w
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| 清十郎 | いろよ(笑
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| GM | まあ、準備は飛ばしましょう。
◆ ◆ ◆ |
| GM | 色々あって、できました、と。
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| 清十郎 | ガタガタ。
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| GM | 座布団を引いて。
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| 紫苑 | 飲み物も準備完了。
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| 清十郎 | 「畳っていいな、落ち着く感じだ」
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| 紫苑 | 「ええ。伊草の香りは素敵です」
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| GM | 氷室「いい道場ですね」
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| 紫苑 | 「ありがとうございます」ぺこり
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| 計都 | 「俺にはわからんけどねー。」 味覚消失だし。 |
| 紫苑 | で、計都、きたのか?w
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| 計都 | そりゃくるよ、勉強会なんだからw
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| 清十郎 | 居なかったくせに(笑
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| 紫苑 | 「そうなのですか?―――かわいそうに」
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| GM | みんなかわいそうだなあ、という顔になる。
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| 清十郎 | 素で同情されたぞ、原因に(笑
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| 紫苑 | w
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| 計都 | 「まぁ、大して気にしてないけどな。」
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| 紫苑 | 「それもそうですね」さらり
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| GM | 何がかわいそうなのかは、明言しないけどw
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| 紫苑 | 「では、はじめましょうか」
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| 清十郎 | 「ああ、迷惑をかけるが、よろしく頼む」
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| GM | 氷室「そうですね、始めましょう」 榊「よろしく!」 |
| 計都 | 「さってと。何から手をつけようかなー?」
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| 清十郎 | で、具体的にはどうするんだ? 生命力判定で眠らないかを判定したりするのか?(笑 |
| 紫苑 | うぉいw
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| 清十郎 | い、いや、寝る気はないが(笑
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| GM | いや、結論から言うと。今日の勉強会が終わると1CP入ります。
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| 計都 | (ころころ……)寝なかったw
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| GM | 寝ても殴られて起こされるからw
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| 清十郎 | (ころころ……)ああ! うとうとした!(笑
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| 紫苑 | では、そのたびに首が絞められる。
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| 計都 | 「寝るな!寝たら殺されるぞ!」w
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| 紫苑 | ああ。いや、座布団だから足にシャープペンを刺そうw
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| 清十郎 | 「ぐふあっ!」
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| 紫苑 | きっとしびれて痛いぞーうw
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| GM | 氷室「おきなさい!」 竹刀でバシーン。 |
| 清十郎 | 「痛ッ!って、それ私の!」
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| GM | 氷室「今だけ指導用に使わせていただきます」
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| 紫苑 | 「………刺しますよ?」 耳元でぼそっと |
| 清十郎 | 「お、おーらいだ、目は覚めた」
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| 計都 | 「おいおい。剣士なら剣には敬意を払おうぜ?」
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| 紫苑 | 「勉強なさい。背中に氷いれますよ?」
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| 清十郎 | ということがあって、1CPか(笑
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| GM | ですねw
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| 紫苑 | えーと1CPは好きにふっていいの?
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| GM | まあ、勉強科目推奨ですが、自由に振ってくれて構いません。
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| 紫苑 | えーと今勉強したのは物理でしたっけ、じゃあ、物理に入れます
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| 清十郎 | 精神/難だから、私は1CPだと所詮Lv7だがな。 まぁ、技能無しが3なのを考えると、まだましか(笑 |
| 計都 | えーと。数学と物理に0,5CPずつ割り振っておきます。両方とも難ですよね?
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| GM | ですね。
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| 紫苑 | あー。物理0.5だからあまっちゃうし、数学と私も半分こにしてもいいですか?
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| GM | いいですよ。
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| 清十郎 | 私は物理に1CP全部、これでLv7。
◆ ◆ ◆ |
| GM | では、多分6:30ぐらいまで勉強したぐらいでお開きでしょうか。
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| 紫苑 | では。帰り際に。 「……もうこんな時間ですか。夕飯はどうしますか?食べて行きます?」 |
| 清十郎 | つまり、死ねと……あ、でも。
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| GM | 榊「あ、いいの?」
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| 紫苑 | 「いいですよ」
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| 清十郎 | 「そうだな、申し訳ないが、ご馳走になるとするか」
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| 計都 | 「食べるぞー。」
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| 紫苑 | 父上は料理上手いですよ。あとでつくりますが15くらいにはw それ以外何も出来ない人ですが、柔道とw |
| 清十郎 | そこは遺伝してやれよ、父(笑
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| 紫苑 | 母上がダメな料理人だったのですw でも美人で美声でしたw |
| GM | なんだ、父上かw
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| 紫苑 | ええ。といいつつ、あ、今日は父上いないので。つくりますね。とw
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| 清十郎 | うん、そうだろうと思ったから残ろうかと。
|
| 紫苑 | 「では、料理しますね。少しお待ちください」
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| GM | 榊「ほーい」
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| 清十郎 | 父子家庭だろう? 父親いないと一人で飯かなと思ったからな。
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| 紫苑 | うん。でもそうでもないよ? だって計都がよく食いにくるから、一人じゃないw |
| 清十郎 | なるほど、そうして味覚が消失したんだな(笑
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| 計都 | 「では、俺様は絵でも描いているか。 これは趣味であって、部活ではない。」 そういいながら、描き描き。 (ころころ……)成功度8の先輩の絵が。 |
| 清十郎 | 「じゃあ、私も腹ごなしに竹刀を振っておく、出来たら呼んでくれ。 ……これは、日々の鍛錬なので、部活じゃないぞ?」 |
| 計都 | 「ふっふっふー。分かってるじゃないか、やなやな。」
|
| 清十郎 | 「11……12……射殺されたらたまらん……14……15……」
|
| GM | おっと。 氷室「私も手伝いますよ、鷹羽さん」 |
| 紫苑 | 「いえ。大丈夫です。お客様ですし、座って待っててください。 ―――というか、主にそこの絵を描いてるバカと竹刀振ってる人を 見張ってくださるととても助かります」 |
| GM | 氷室「わかりました」
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| 紫苑 | 「お願いします」 ではてくてくてく。 |
| 清十郎 | もちろん、外でだぞ、私は(笑
◆ ◆ ◆ |
| 紫苑 | さて。父上、素敵な登場で出てきたほうがいいですか?w それとも、紫苑の料理を合えて食いますか?w |
| 計都 | 敢えてくっても問題なし。
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| 清十郎 | 今帰ってくると、家の前で竹刀をふるう不審者が(笑
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| GM | 道場ででしょ?w
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| 清十郎 | ああ、そうなるな。
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| 紫苑 | 面白そうなので父上出るかw
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| GM | 面倒だからてみじかにねw
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| 紫苑 | えーと。道場の皆様。 どどどどどど、という足音というか走ってくる何かの音がw |
| 清十郎 | 「44……4、5? ん、なんの音だ?」
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| GM | 氷室「これは…?」 榊「ZZZZZ」 |
| 清十郎 | 寝てやがる(笑
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| 紫苑 | 父上「だれだーっ!!!!我が娘が一人だというのに道場に居る奴はーーーーっ!!!」 と、道場の扉をばーんと良い音立ててあける父上w |
| 計都 | 「お?おじさん、こんばんはー。」 普通に挨拶。 |
| 紫苑 | えーと、見た目はあとで。顔は普通w
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| 清十郎 | 「なんだ! 不審者か!?」 ちゃき、と竹刀を構える。 |
| 紫苑 | 父上「貴様こそ不審者だなっ!締めてくれるっ!!!」
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| 計都 | 「行け!清十郎!」
|
| GM | 氷室「行かないでください!」
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| 清十郎 | 事情を知ってるくせに焚き付けるなよ!(笑
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| 計都 | こんばんはー。って挨拶しただろ!w
がすう! |
| 紫苑 | 父上「―――って狩馬の坊主じゃないか」
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| 清十郎 | 「ぐぅ! が、ちょ、おい、しめ、ぐ」
|
| 紫苑 | 父上「紫苑はどうした紫苑は。よく見れば道場の門下生じゃないし」
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| 計都 | 察せ!w
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| 清十郎 | というか、まず放せ(笑
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| 紫苑 | ぐりぐりw
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| 清十郎 | 「ぐおおおお……」
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| 計都 | 「あぁー。ちょっと危険物の調合に。」>紫苑
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| 紫苑 | 父上「……ま、まさかっ!?」 ばっと清十郎を放し |
| 清十郎 | 「うお、がはっ! な、なんて締めだ、鷹羽のルーツを知ったぞ」
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| 紫苑 | 父上「い、いいか。ここで待ってるんだぞ。 絶対にきてはいかんぞ?いいな?わかったな? よし。待ってなさい!」 ずだだだだだだだだ、ダッシュで走っていくw |
| GM | 榊「げぷ!?」(腹を踏まれた)
|
| 計都 | 「今日も元気だ。ご飯が上手い。」
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| 清十郎 | おのれ、剣道三倍段によれば、あの親父とは実力差は三倍ということか(笑
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| GM | その法則は、今一当てにならない、ガープスではw>剣道三倍段
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| 見学Hi | (ガープスだとタイマンに限り柔道3倍段にw)
遠くの声「あら?父上。どうしましたか」 「友達といるんだろう? さぁ、わしが作ってあげるから友達と一緒に待っていなさい」 とかいう会話がw |
| 紫苑 | ややって 「……すみません。父上が作るそうです」 |
| 計都 | 「おぉー、そりゃ良かった。」
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| 清十郎 | 「あれ、父親か?」 喉をさすりながら。 |
| 紫苑 | 「はい」 こくり |
| 清十郎 | 「そうか……そうか……」 うんうん、となにやら頷く。 |
| 計都 | 「倒すべき相手が見つかったようだな。」 肩ポン。 |
| 清十郎 | 卒業までに越える敵が増えたな(笑 「次は、一撃は入れてみせる」 |
| GM | 氷室「入れないでください」
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| 紫苑 | 「父上に入れると、柔道の道を進められますよ?」
|
| 清十郎 | 「私は既に剣の道を進んでいるから無理だ」
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| 計都 | 「ふっ……たった一撃か。情けないな。 どうせなら滅多打ちにして見せろ!」 |
| 清十郎 | 「ふ、甘いぞ狩馬」
|
| GM | えーと、それじゃ夕食ということで。
|
| 清十郎 | 「今は無理だが、いずれ……一撃で勝つ!」 と言いながら、トンカツをハシで摘まむ。 |
| 紫苑 | いつの間にとんかつw
|
| 清十郎 | ちなみに、狩馬の。
|
| 紫苑 | 「……強い男性は素敵ですね」
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| GM | 氷室「そういう志は嫌いではないですけれど…」
|
| 計都 | 「なるほど。それは壮大な野望だな。」 そう言いつつ、清十郎のご飯にくず野菜を。 なみなみと、てんこ盛りに。 |
| 紫苑 | 「……計都」
|
| 計都 | 「ん?」
|
| 紫苑 | 「ひとつだけ言わせてもらうわね」
|
| 計都 | 「たくさん言ったほうがいいと思うぞ?」
|
| 清十郎 | 自分で言うな(笑
|
| 紫苑 | 「―――人様のお皿に載せない」 絶対零度の声音で |
| 計都 | 「はい。ごめんなさい。」 土下座! |
| 清十郎 | 「ふ、勝負の世界は非情なのだ、勝つだけに」 屑野菜を気にせずがっつり食う(笑 |
| GM | 榊「おいおい、柳…平気なのかよ」 と。とんかつにマヨネーズをかけている。 |
| 清十郎 | まよらーが居る!(笑
|
| 紫苑 | もよらー!w
|
| GM | まあ、食事に関する趣味はさておき。 夕食も済んだということで。 |
| 清十郎 | うむ。
|
| 紫苑 | うみ
◆ ◆ ◆ |
| GM | 飯後〜寝るまでの行動選択をしましょうか。 氷室とさかきんは、帰って勉強する、ですね。 |
| 計都 | 勉強するー。
|
| 紫苑 | お勉強します。
|
| 清十郎 | く、いかん、一番の穴なのに……鍛錬したい(笑
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| GM | 一日鍛錬しないと、信じられないほど鈍るというw
|
| 紫苑 | では、メールで時間逐一、男3人には 「勉強してますか?」 と送りますw |
| 清十郎 | 監視つきだ(笑
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| 紫苑 | 3時間に一度くらいw
|
| GM | 薄い監視だw
|
| 清十郎 | ええい、誠実だから勉強だ!(笑
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| 紫苑 | 大丈夫。ちゃんとわからない所があれば聞きます、と書いてある!w>メール
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| 清十郎 | Re:もちろんだ 本文:いつもの鍛錬も1時間短縮するつもりだ。
|
| GM | するの?w
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| 清十郎 | しないと眠れないんだ(笑
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| 紫苑 | 本文:1時間に減らす、という意味ではないのなら、止めなさい。 1時間だけなら許可します。 |
| 清十郎 | く、1時間だけにして、残りは勉強につぎ込もう(笑
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| 計都 | 「紫苑!教えてくれ!」 窓から乱入!w |
| 紫苑 | 「っ!?」 思わず窓からどーんと突き飛ばして鍵をがちゃと、締めるw |
| 計都 | 「うわー!」 ひゅー、と落下。ぐしゃw |
| 紫苑 | 大丈夫。いつものことだから、下にきっとネットがあるw
◆ ◆ ◆ |
| GM | では。夜更かしして自習していた人には、0.5CPを差し上げます。
|
| 紫苑 | わーい、文学お勉強ーw
|
| 計都 | 歴史ー。
|
| 清十郎 | とりあえず、0.5CPで数学を、Lv6と。
|
| 計都 | 数学・物理・歴史が9Lvだー。
|
| 紫苑 | 数学・物理・文学が11です
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| 清十郎 | いいなぁ、というか素地が違いすぎる(笑
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| GM | 徹夜するなら、更にCPを稼げますが…w
|
| 紫苑 | いえ。いいですw
|
| 清十郎 | 0.5CPでいい、どうせ次の日の授業もあるしな。
|
| 計都 | 何!ペナルティは!?
|
| GM | 生命力判定。失敗すると風邪を引いて一日潰れます>徹夜
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| 紫苑 | しません
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| 清十郎 | それ、明らかにマイナスの方が大きいな(笑
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| 計都 | まぁ、素直に諦めておくか。
|
| GM | 切羽詰ったらそんなことも言っていられなくなるかもw
|
| 清十郎 | しかし、微々たる量だ、こうしていると日々の勉強って大事なんだな(笑
|
| GM | そりゃそうですw>日々
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