「第六天魔王降臨〜リリカル☆戦国大合戦〜」
GM : ん、では 次のシーンに移りマースMIDDLE_PHASE_06 「少年と少女のノブナガ」
GM : 登場はシームと清理、場所は二人の任意、登場判定は星のみ可、根源判定で8。 (ただし時間軸的に有る程度シーン後半での登場になります) で、場所どうしましょうかシーム、清理。
シーム : ふむ
GM : 伝令の人は、上手く見つけてくれるから場所変えても大丈夫だと思うけど
清理 : 現状、黄泉帰りを退治した上で、茶屋に留まるわけにもいきませんし。
シーム : 城へ行くか? とりあえず黄泉還りは丁重に弔っておこう、私にも知識はあるはずだ
清理 : そうですね、情報収集するにしても、城に行った方がいいかもしれない。 「シームさん、とりあえず宝永城に来ませんか? 情報収集するにしても、手は多いほうがいいですし」
シーム : 「ああ、そうしようか」 フードを被りながら
GM : うむ、では、シームが弔いの儀式を行い、アンデッドを再生しないようにさせた後 そのような会話となったわけだ。
清理 : おそらく、初めての実戦で虚脱している間に処理したのでしょう。
GM : うむ……では、今は割りと、虚勢というか、 惰性というかで行動してる感じ?それとも気を取り直した?>清理
清理 : 今は、考えないようにしよう……って感じですね。
GM : なるほど>今は ・・・ちなみに、「アンデッドの忍者の正体」について 社会難易度14で判定どうぞ。
シーム : (ころころ……)+10 = 18
GM : ではシーム、君には分かる。 ・・・こいつは、ダスクフレア・アンデッド化した富嶽の反逆者「鬼王」松永久秀の部下の忍だ。
シーム : 「…ふむ」
GM : あと、計都たちが追いかけていったほうの忍者とは、 黒装束や手裏剣の様式が違う、ということも分かる。 別組織の忍者が共闘していたようだ。
シーム : 「……二つの派閥以上が絡んでいる…?」
清理 : 「えっ、なにか言いましたか、シームさん?」
シーム : 「…先ほどの忍の事だ」
清理 : 「そうですか……まだ、色々調べないと……ところで――」 で、冒頭に続く感じ。
GM : では・・・宝永城に、移動するということで
◆ ◆ ◆
GM : 清理は小姓なので普通に入れますけど、シームを入れるにあたって、 適当な言い訳が必要になりますけど、どう説明します?彼女のこと。
清理 : 濃尾無双狩馬流の狩馬殿の所縁の者としておきます。 狩馬殿の昔馴染みの紅恂さんの知り合いなので、間違いじゃない。 ついでに、僕が狩馬殿に付き従って城下に出たのは知っているはずなので、 その知り合いを伴っても不思議じゃない。
GM : なるほど、近々に手柄を上げた功労者の縁者とあっては、問い詰めにくいね 門番「了解したでござる。開門!」 では、つつがなく門は開きました。
清理 : 「お勤め、ご苦労様です」 会釈しながら通り抜けます。
シーム : 何も言わずについていこう
清理 : あと、僕は普段、信長様に連れまわされて無茶やら苦労やらしている分、 多少の融通は聞くと思うんですよ……「ああ、また信長様に何か言いつけられたのか」と(笑)
GM : うむ、「また信長か」という(笑) と、いうわけで、それでは舞台は宝永城。 お二人、どうしますか?
シーム : 「どこへ行く?」
清理 : 「信長様か……滝川様辺りにはご報告したいところですが、なにぶん情報が足りません。 幾らか、城内で情報を集めた上で、狩馬殿らと合流してから今後の動向を決めましょう」
シーム : 「…個人的にオリジナル信長に会って見たい」
清理 : それには、少し微苦笑をもらします。 「おそらく、知れば信長様の方が興味をもたれますよ……「もう一人の自分とはどんなだ?」って」
シーム : 「そうか」
清理 : と、情報収集もしておきたいですが、今なにを調べられますかね?
GM : ふむ。 ・より詳細な信長の情報、11.13.15.17 ・平信長について、10.14.16 GM : この二つかな。
清理 : ふむ。
シーム : じゃあ私が平信長を
清理 : 解りました、では僕が信長様の詳細情報を探ってみます。
GM : うむ、ちなみにコレまでに出た情報としては ・織田信長について、10.12.15 6.ルルブに乗っている程度のことは分かる。 12.各地を飛び回っているようだが、最近妙にアチコチで目撃されている。 まるで二人にでも増えたみたいに。 15.けど、兎も角目撃が一番多いのは、やはり宝永である。 あと、最近小姓を新しく雇ったり、配下武将のダスクフレア化への対処、 各国との外交などと、お忍び遊びにまぎれるように極めて多忙に活動している。 GM : のリサーチ結果ですね。これは、調査済み。 今回の二つは、それとは別件の詳細です。
清理 : 当たり障りが無い段階ですね。
GM : 今度のはもっと深い情報です、それぞれ>当たり障り では、どちらから先にするかは兎も角、判定どうぞです。
シーム : (ころころ……)+10 = 21 うむ、十分
GM : うわあ、いい出目だ(笑)
清理 : 平信長の情報ですね。 では、でかいフレアを切ることも念頭に僕もやりましょう。 (ころころ……)+5 = 12
GM : ちなみに、財産点を使うというのもありだよ?>フレアを切る
清理 : ああ、では財産点5点で17です。 ピッタリ最高情報まででしたね、危ない危ない。
GM : やりおる(笑) では、まず先に判定したほうから ・平信長について 10.テオスで製造された信長のエラーハ。信長と摩り替わり富嶽を支配するために作られた。 14.失踪した。この失踪は、「テオスの誰か」の命令によるものではない。 テオス諜報部の動きを外部から観察した結果、テオス以外のダスクフレアの働きかけによるものか、 彼女自身がダスクフレア化したかのいずれかであろう。 16.現在、宝永で、黒い鎧に赤いマントを纏った彼女の姿が散見され、 忍びや謎の艦隊などと接触しているようである。 →「平信長を探す」と宣言することで、彼女の元へたどり着くことが可能になりました。 GM : 平信長に関しての情報は以上。
シーム : ふむ
清理 : ヴィントラントを焼き払った信長様も、黒い鎧に赤いマント姿でしたね。
シーム : ダスクフレア化したのはないと思うんだがなぁ… とりあえずオリジナル信長に会いに行ってみるか
清理 : まず、信長様の詳細情報を頂いてからにしましょう。
シーム : ああ、そっちはまだったな
GM : ん ・より詳細な信長の情報 11.近年、その仕事は多忙を極めており、富嶽の統率、他国との外交、侵略からの防衛と、 多数の仕事を有能にこなしているがその心には相当な負荷がかかっているものと想像される。 13.父をダスクフレア化した弟に殺され、その弟を部下のカオスフレアに命じて殺させ、 妹は政略結婚と陰謀の犠牲になって、テオスに組みしたオリジンの王に奪われている。 デミウルゴスの囁きに耳を傾ける余地は、実はかなりある。 15.最近、「複数信長がいる」と仮定するしか説明できないような、 同時多重の存在が確認されている。また、その多重に存在している信長は、 なにやら普段の信長が交わらぬ反信長派や異国のもの、妖異の類と交わっているという。 17.・・・そしてさらに詳細に計算して見ると、 「普段どおりの信長」「物静かな信長」「悪逆非道な信長」と・・・ どうも、「二人」ではなく「三人」いるのではないかと思われる。 追記.「静かな信長」と」「悪逆非道な信長」は、同じ黒い鎧に赤いマントを纏った姿であり、 同じように反信長派・外様・異形と接触しているという。 共闘しているかどちらかがどちらかを支配しているものと思われる? GM : 以上っ。 外から改めてテオスを調査したり、丹念に噂話を収集してその時間軸をすり合わせたりした結果、 シームと清理は、このような情報を得ることが出来ましたっ。
シーム : ううむ
清理 : この「普段どおりの信長」をオリジナル信長様として、「物静かな信長」が平信長、かな? 「物静か」と「悪逆」は二重人格というか、平信長の主人格とダスクフレア人格が 交互に出ている予感がしますけど(笑)
GM : いや、出現時間を見てみると、あくまで「実体が三つ」有る様子。
清理 : ほほう。
GM : つまり、ノーマルと静かと悪が、同時に別の場所で目撃されたことも・・ごく僅かだが有るっぽいのよ。 今まで二人だと思っていたが・・・三人いるようだ、ってこと。 まさに、「信長様が多すぎる」わけだ。
清理 : まぁ、考えうる情報は集めました……とりあえず、コレらを持って報告に上がりましょう。 そろそろ、狩馬殿が滝川様に報告している頃でしょうし(笑)
GM : ん、で、情報を収集した二人だけど それじゃ、報告に・・・この場合、信長に報告にいこうとする?
清理 : そう、ですね……シームが会いたがっていますし。 そっちで、狩馬殿に合流できるような気もしますし、 というか合流できないと「黄泉帰り」情報が渡せない(笑)
GM : んむ、では、報告しにいこうと、二人が歩いていきますと・・・ 信長「あ・・・よう、清理じゃねえか!」 イベント発生・・・信長様が向こうから現れたッ(笑)
清理 : 「信長様 が 現れた。 コマンド →逃げる」
シーム : 「逃げるのか?」
GM : ちなみにちょっと疲れている様子ですけど、いつもどおりの信長様のようですよ。
清理 : 「しかし回り込まれてしまったので、とりあえず信長様! 疲れまくってるじゃないですか!」
GM : 残念ながらちょっとややこしいことになっちゃうのだ、ごめん。イベントの発動条件的に。
清理 : むしろ、逃げられないよう積極的に信長様を捕獲しましょう。
シーム : じーとフードの影から信長を見る
GM : 信長「あ?ああ、これか。 イリア姫に国譲りでの資金問題の件で話し合って、 サラ姫とクロルテン王国の奪還作戦について通信して、 その後、艦隊の再編成問題と、武田への書状と、明智の後任問題と、 宝永の治安維持問題について片付けて」
清理 : 「はいはいはいはいはいはいはいはい! 今、お茶をお持ちしますから、とりあえず座れる場所に戻りましょうね!」 ぐいぐいと背中を押して行こう。
GM : 信長「ンでもって古天明平蜘蛛茶釜が何者かに盗まれたってんで、 それの捜索の指揮とったりなんかして、 四日寝てなかったりするだけさーはっはー」
シーム : 部下をもっと扱き使っとけよ(汗)
GM : 徹夜続きで微妙にテンションがおかしくなっているようだ(笑) ともあれ、背中を押されて、信長はそのへんの休憩所に腰を下ろすよ。
清理 : 「信長様には馬車馬よりも働いて貰わねば困ります。 倒れる暇などないのですから体調管理をキチンとしてもらいますよ!」 言いつつ、淹れなおした湯飲みを持参しよう。
GM : 信長「分かってるさー・・・あー。茶、おいしー。」 と、持って来てくれたお茶をすすって そして、じーとそれを見ていたシームだが やっぱり、だいぶ違うね、明らかに別人だ。 徹夜を差っぴいても・・・穏やかな平信長と違い、この信長は万事に活発だ。
清理 : 「って、うわっ、なんですかこの肩! やたらバキバキじゃないですか、凝ってるなんてもんじゃないですよ! 整体の先生をお呼びしてください!」
GM : 信長「整体なんぞいらーん、清が揉んでくれー。清の指はきもちいーぞー。」 少しだるーん、となって信長は言う。 信長「分かってるさー、あたしは遊びも仕事も真剣だー。 遊ばなきゃ、「あたし」が持たないし、仕事をしなきゃ「富嶽」がもたないからなー。」
シーム : 「…違うな」(ぼそ)
GM : うむ・・・そうだ、この信長は平信長ではない、別人だ>シーム けど、違うけれど少し似ているところがある。「まず第一に自分を使う」ところだ。 平信長は、いつも他のエラーハのために働いていたが・・・この信長も、やはり率先して働く働き者らしい。
シーム : 「だが、似ているな…私も似ているんだろうか…」(クス)
GM : どこか姉妹を見るようなほほえましさだろうね、シームには。
清理 : 「……もっとご自愛ください。 「信長様」がもたなければ、やはり「富嶽」はもたないのですから」
GM : 信長「ぉう。「富嶽のため」にも、「清のため」にもな。」 ・・・そして、清。 ちょっとまずいことに気付くぞ。まずい、ってか気まずい、か。
清理 : むむ?
GM : 「清のためにも」といったあと・・・うっかりしたこといったかな、 って、信長、顔をしかめるんだけどね。 4日寝てない、って言うことは、日数計算すれば、 清をはしゃいでつれまわしていたときも、この人ずっと寝てないのよ。
シーム : うーわ
GM : で、「清のためにも」を「うっかり言ってしまった」ことから察すると 信長様、異世界に迷い込んだ清の不安を払拭するために わざとキツキツの予定を徹夜でごまかしていっしょにはしゃぎ遊んであげていた? ってことが分かる。
シーム : 「……清理」
清理 : よし、肩を揉んでいた手を首に回そう、グキッ、と。 「はっ? あ、すみませんシームさん、この人を落としますんで、もう少し待ってくださいね」
シーム : 「布団を敷いてやれ。 信長の小姓なら、休ませるのも仕事だろう」
GM : 信長「ところで清、その子ぁ・・・って、ふむぉっ!?」>首 ちょ、シメ落とすんかい!?(笑)
清理 : 「さぁ、信長様、この場で気絶するのと大人しくお休みになられるのと、どちらがゆっくりできますか?」
GM : 信長「な、こら清っ、主君を脅す気かっ!?」 驚き笑うが、自分のためを思って、というのは分かっている様子。
清理 : 「寝所までは責任を持ってお運びします」
シーム : 「後、締め落とすな」(チョップ)
清理 : 「いたっ! うぅ……しかしですねぇ……」
シーム : 「私がまだ話していない」
GM : 信長「まあ、分かった。それじゃ少し休むから、仮眠前に寝物語くらいはさせよ・・・な。」 と、自分と話したがってるシームを見て、また、自分からも言いたいことがあるらしく言いますが
シーム : 「こういう強情な奴にはとっておきの殺し文句があるんだ、耳を貸せ」
清理 : 「ははぁ?」
シーム : ごにょごにょと、 休んでくれないと一緒に寝てあげないぞ☆ シーム : 「信長にはこれが覿面だった」
清理 : 「ななぁっ!」 もちろん、内緒話の形をとっていても信長様にも聞えるんでしょうな(笑)
GM : 信長「な、どういうことだ!?(///)」 何故自分の名前がでるー、と、平の子のほうを知らんので驚くぞ(笑)
シーム : 「あいつは人のぬくもりが落ち着くらしくてな、自分からは言わなかったが私には分かった」
清理 : 「僕にはわかりません! というか僕は一緒に寝たことなんかありません!」 てきめんに顔を赤くして、信長様にぶら下がったままに叫びます。
GM : ついでに信長も赤面してるっ!(笑)
計都 : 10歳の子供に、何を赤面している(笑)
GM : 10の子供にってより、そんな恥ずかし可愛い子だといわれたことに赤面してるんだっ(笑)>何を
シーム : 「多分こっちの信長も変わらんだろう、さあ殺し文句を言えば一発だ」
清理 : 「一発で僕が不敬罪ですッ!」
GM : 信長「マテマテ、そのくらいで不敬だ何だたあアタシが言わせないが、 こっちの信長とかそれはどういうことだい!?」
シーム : 「…私が言っている信長は貴女のことではない、ということだ」
清理 : 「はぁ……シームさん、エラーハ……でしたっけ? その信長さんがどうかは知りませんが、こっちの信長様はただ可愛い人ではありませんよ。 可愛い事を隠そうとする困った人です」 首にぶら下がったまま、懇々とシームに言う。
シーム : 「よく分からんが本質は似ているようだ、問題なかろう」
GM : 信長「エラーハ?テオスか?・・・って、こら、清!何を言うかっ!?(///)」 また可愛い子扱いされたんでますます赤面するっ(笑) うつけの子と呼ばれることは山ほどあっても、可愛い子呼ばわりはされたことがないぞなっ(笑) 信長「ったく、で、何でテオスのエラーハが、清と一緒に?脱走か?」 清のこと信頼してるんで、敵だとは思わない。
清理 : 「都合よく城下にてお会いできまして、その際に気になる話を耳にしました」
シーム : 「信長のレプリカント、『弾正中平朝臣』信長が消えた、私は彼女の友人で探している」
GM : 信長「アタシのエラーハが?なるほどな・・・それで、脱走して探して、清にあって清を頼った、と?」 推測交じりだが、事態をずぱりと言い当ててる殿。
清理 : 「――合わせて、ご報告させていただきます」
シーム : 「ああ、ついでに言うと私もエラーハで清理の縁者のレプリカントらしい」 パサっとフードを取ろう
GM : 信長「へええ。・・・なるほど、休めっていうのに話を持ってくるたあ。 清、これじゃあ眠れねえぞ?」 と、笑う信長。
清理 : ふむ、と少し考え、 「事が全部終わったら、添い寝して差し上げますから……頑張って働きましょう!」 ぐっ、とガッツポーズ。
GM : 「はっ、はははっ!・・・楽しみにしとくよ、清。」 と、からりと笑います。 お前相手だと添い寝ってよりアタシが寝かしつけてるようにはたから見えんか?という感じで。 というわけで、シーンエンドにしたく思います。 よろしいでしょうか?
清理 : はい。
シーム : うい
◆ ◆ ◆
GM : んでは、シーン終了処理参りますー。 何か予想外の方向でニヨニヨさせてくれたので、シームと清に1枚づつ。 フレアを。
GM : シーム、ハートJ、 清、スペード9、 と、今度はえらくぴったりのが。
シーム : ハート6を捨ててもらっておこう
GM : 各自フレア投げ、パス取得、よろしくです。
紅恂 : こちらも清にS8投げます
清理 : うーむ、フレアがスペード一色になっていく(笑)
紅恂 : そしてこちらは1枚補充。
GM : パス増やせば捨てなくても大丈夫じゃないか?>捨てて
シーム : んーラスボスに取りたいからな、最後のパスは
清理 : こちらも、既に6個埋まってますからね>パス
GM : なる、了解。 では、シーン終了処理は以上で? シーム、購入判定はしないの?
清理 : そういえば僕は「購入判定? なにそれ食べれるの?」って感じですが(笑)
シーム : ああ、するする
計都 : あ。スタニアンパスタを買って喰っておこう。 (ころころ……)+5 = 13
シーム : (ころころ……)+10 = 20 よし、これならば、財産点を5点払ってプレートアーマーを買う
GM : 折角だから、さっき捨てたことになってるハートの6 フレアとして使ったことにして財産点温存してもいいけど。
シーム : 使っていいのか?
GM : 捨てるくらいなら・・・ほれ、もったいないし。 ・・・まあ、このさき財産点の使い道もぼちぼち限られてくるが。
シーム : まぁそれもそうなんだよな まぁせっかくだから使わせてもらおう
GM : で、計都のスタニアンパスタの購入も成功ね。 HP技術分回復、頂いてくださいな(笑)
計都 : 全回復した。また後で血を吐くけどな(笑)