「第六天魔王降臨〜リリカル☆戦国大合戦〜」
街に出た狩馬と清理は「強さ」について語り合い――その過程で小澤瑞鶴と邂逅、 信長のこれまで見たのとは別の一面について見聞することになる。 更には、立ち寄った茶店に情報収集を続ける星とシームが来訪 知人とそっくりなシームに驚く清理 腐れ縁を再確認する星と狩馬 そしてシームと星が事情を説明しだし いよいよ物語は急速に動き出そうとしていた・・・ GM : 状況的には、時間は星・シーム側の状況説明が終わったところ、 場所は前回の舞台から引き続いて茶店の中、というところでよろしいですかな?
清理 : ソレは構いませんが、 どの程度まで情報を提示するかは紅恂さんとシーム次第ですね。
紅恂 : 段階を追って提示するつもりー。
GM : ふむふむ?つまり、一度に全部は話さない?
シーム : うい
紅恂 : 何も知らない状況からいきなり全部の情報渡されても混乱するだろうし。
清理 : まぁ、紅恂さんの事情は、事態の推移によっては敵対の可能性も持っていますからね。 少なくとも、PLはともかくPCはボカす必要のある情報もあるでしょう。
GM : そういう感じでいくなら、シーンを始めたく思いますが、OKです?
計都 : 了解した。
GM : んむ、ではMIDDLE_PHASE_04 「邂逅と遭遇」
GM : 登場はPC全員、場所、茶屋、時間軸・・・シームと星が、 「今示してもいい」と思ったところまでの説明を終えるちょうどその瞬間、で。 それでは、お願いします。
シーム : まぁとりあえず私は自分がテオスのエラーハであること。
紅恂 : とりあえず自分たちの素性と、信長のエラーハの件かな。
シーム : だな
計都 : 無言で説明を聞いている。
清理 : もはやなにがなんだか、という感じですね。
シーム : 「というわけで、私は『あかりお姉ちゃん』ではなく、そのレプリカントだ」
清理 : 「そう、ですか……その、すみません、間違えてしまって、シームさん」
GM : 一応、清理は、「テオス」が何かの基礎知識については、 信長公に教わっているとしていいですよ。 敵国なわけですから、知らないと困る。
清理 : 色々と教わっては居ますが、所詮は知識上のものなので危機感はないです。
シーム : 「謝る事じゃない、ところで――その『あかりお姉ちゃん』とはどういう人物なんだ? 私はオリジナルのデータを持っていない、非常に興味がある」
清理 : 「お姉ちゃんですか……そうですね。 僕が会ったのはお姉ちゃんが中学生くらいの頃ですが、凄く家庭的な人でした」
シーム : 「ふむ…」
紅恂 : ではその横で、 「こっちは本題を進めるか。……信長公のエラーハの件、どう思うよ?」 と計都に話を振ろう。
計都 : 「そうだな。その件に関しては、こちらも引っかかっていることがある。」 茶を啜りつつ。紅恂に。 「織田信長が創世を成す、と言い残した男が居た。信用できる言葉だ。」
紅恂 : 「――ほう」
GM : 卓をはさんで、シーム&清理組と星&計都組に分かれかけているが・・・(笑) 隣り合わせだから、流石に計都の今の物騒な発言も清理に聞こえていいですから、 ここはリアクションしたほうがいいかと。
清理 : ポカン、と狩馬殿を見上げてしまう。
計都 : 「上様のご様子を側近に確認したが、当人に異変は無いらしい。 となれば、そのエラーハを怪しむべきだろう。」 淡々と。
紅恂 : 「……ならば、ある程度筋道は通ってくるな」 と、他の席には聞こえないように、紙と筆を取り出して筆談を。 こちらの持つ情報を出しちゃいましょう。ここで。
清理 : 僕が覗き込むと読めない字で書いてあったりするんですね(笑)
GM : いや、読めていいよ(笑)>読めない字で つまり、取得した情報を全部明かす、と?>出しちゃいましょう
紅恂 : ですな。
GM : うむ、では、星とシームが調査した情報が清理と計都の前に示されました。
シーム : 見られちゃう☆
清理 : 信長様増殖の噂とかですね。
紅恂 : ですな
清理 : 「これ……本当なんですか?」
計都 : 「……ふむ。」
シーム : 「少なくとも、信長のエラーハがいるのは確かだ、私が証拠になるだろう」
紅恂 : 「エラーハが暴れやがったという話については、ヴィンラントに飛べば証人はいくらでもいる。 シームの話を聞く限り、その裏に黒幕の一人や二人はいそうだがな」 と肩を竦めて
計都 : 「何にしろ、今は証拠を固めなくてはならんな。」
清理 : 「で、でも、信長様……今、宝永城にいらっしゃる信長様は、 ここしばらく僕とずっと一緒でした! 遠出なんかしたら直ぐ解ります!」
シーム : 「ああ、それは信じよう。 今私達が話しているのは、各地で出現しているもう一人の信長だ」
計都 : 「ともかくだ。」(ため息)
紅恂 : 頷いて…… 「早いところ解決しないとな。 そいつがさらに暴れるようなら神炎同盟が瓦解する可能性は高いし、 勢いに乗じてニューマンハンタンなんて襲ってみろ。ネフィリムとの全面戦争になるぞ」
シーム : 「私は、信長を早く救いたい…」
清理 : 「ぼ、僕だって信長様をお守りします!」 お互いに言っているのは別の信長なんでしょうけど(笑)
GM : この背中合わせな感じいいな(笑)>私は&僕だって
計都 : 「救いたい、守りたい。そんなのは、誰にでも言える。(ため息) 建設的な意見を出せ。話はそれからだ。」
シーム : 「…情報が足りない、少なくともこの宝永付近に潜伏しているとは思うんだが」
紅恂 : ふうっと溜息をつき、 「とりあえず、俺の“個人的なタイムリミット”は暁に対するアクションがあるまでだな。 それやられたら俺も、公人としての立場を優先せにゃならん」 =黒幕よりも襲ってきた“信長”をどうこうしなきゃならなくなる。
計都 : 「そうだな。時間が無い。テキパキやるぞ。 邪魔立てする連中が居るようなら、それも探り、テオスの手先なら斬る。 こんなところか?」
GM : つまり、早期の情報収集が大事、ということになる・・・と、清理にも理解できる。
清理 : 「それなんですけれど……いっそ、信長様ご本人にご報告し、 国を挙げて探索するわけにはいかないんですか?」
シーム : 「オリジナル信長に話すのは手だが。 私は富獄の中に、スパイがいると睨んでいる。 だから、国を挙げてというのは賛成できないな」
紅恂 : 「ヴィンラントを攻撃した艦隊は、間違いなく富嶽のものだ……」 頷いて。
清理 : 「ご家臣の中に間者が……いえ、それもそれなりの地位に居る方ですよね。 艦隊は勿論、エラー……ハ、でしたっけ? そのお身柄も隠しているわけですから」
紅恂 : 「艦隊については、宝永在中の連中に調査させているところだ」 次にリサーチする項目を今のうちに宣言。
シーム : ぬ、部下がいたのか?>星
紅恂 : いや、例の特殊ルールでリサーチしようかと>部下に調査〜
計都 : 「俺は今の織田信長の周辺を探ってみよう。」
清理 : 「それでしたら、僕は内向きの件を仲間(小姓衆)にそれとなく聞いてみます」
計都 : 「ついでに、テオスの動向も探ってみるとするか。 ……エラーハとなれば奴らが関わっていないことはないだろう。」
シーム : 「私は噂を集めよう…もしかしたら私自身に食いつくかもしれん」
◆ ◆ ◆
GM : ん、では そうして、4人が話しこんでいると・・・ 各自、「技術」で気配を探ってください。 目標は20、一人でも成功すれば全員一応反応できます。
紅恂 : (ころころ……)+5 = 10
計都 : (ころころ……)+11 = 16 レックレスブーストさえしていれば……まぁ、これは失敗しておこう。
紅恂 : 一番高い人に女神の微笑みします
シーム : (ころころ……)+12 = 18
清理 : (ころころ……)+6 = 14
シーム : ふむなら、ハートの5を使って23に
GM : ふむ、シーム、自力でブースト?
シーム : うん
GM : 星が女神の微笑みしてもいいって言ってるけど?
紅恂 : 女神の微笑み、計都にかけておこう。S7使用で+7してください。
計都 : サンクス。
清理 : お互いの連れ、片方が同時に気づいたわけですね(笑)
紅恂 : ですな。
GM : では、シームと計都が咄嗟に気付く 茶店の天井屋根裏に気配、この潜み方は――富嶽の忍者だ! 忍者A「・・・」 忍者B「退く、食い止めよ!」 潜んでいた忍者は二人、屋根裏から舞い降りると一人が無言で立ちはだかり、 もう一人が遁走しようとするぞ。どうする!?
計都 : Bを追いかけようとする、か。俺は。
シーム : 任せた、私はAをやる
清理 : 僕は気づいてすら居ませんでしたし、初めての実戦ですくんで居ます。 ……必然、この場にてAと向き合いましょう。
シーム : じゃあ星はBを頼む
GM : おお、ちょうどパートナーがチェンジしたわけですな。
紅恂 : 「……チッ!」 とりあえずBを追いかけにいきましょう。
シーム : 「フォーリナー…いや清理、私の後ろに居ろ」
清理 : 「ぼ……僕だって、戦えます! シームさんこそ、危ないですよ!」
シーム : 「問題ない、私は戦う為のエラーハだ」 コートの裾からジャキッ!っとジャマダハルが出る
清理 : 肩の留め金を外すと、自然と御神刀・夜斗朱姫が解放されます。 奇しくも、熟練ペアが逃げたのを追い、新人コンビが喰いとめ役と戦う形になりましたね。
GM : では、行動を分けた、ということで 戦闘に入りましょう。
VS 忍者
GM : で、2箇所で戦闘、となるわけですが、先に残った忍者Aと戦うシームと清理から
清理 : 鞘つきのそれを、顔の横に立てるように構える。
GM : ・・・ まだ、その刀は鞘から抜くことが出来ない。 けれども、少年というにも幼いその子は、柄を握り、構えた。 というところですな、それではシーム、清理、忍者Aの対決。 イニシアティヴはシームが4、清理が2に対して、忍者Aは18. 行動順番は忍者A、シーム、清理、となります。
シーム : 早いなぁ
GM : それでは第一ターン、セットアップ。
清理 : 例によって、セットアップで使えるような技能はありません(笑)
GM : 尚、鞘から抜いていない状態の刀は、装備部位や行動修正などはそのままで、 ダメージが「技術+2d6」扱いとなります。 絶対武器にしてある場合は、「根源+2d6」ですね。
清理 : 根源の方ですね、鞘つきとはいえ、腐っても絶対武器ですから。
GM : ええ。>腐っても シームも特には無いですね?>セットアップ
シーム : ないな
GM : では、忍者Aの攻撃です。 ちなみに、距離的には全員エンゲージしているものと思ってください。
シーム : 「…私から離れないように」>清理
清理 : 「や、やれます!」
GM : 最初、手裏剣を抜いた忍者は、ジャマハダルを構えたシームに反応しかけるけど 忍者A「・・・!」 鞘に仕舞われたままの清理の刀を見ると、無言ながら驚いた様子で目標を変更 清理に射撃攻撃!
清理 : しまった、使い手は子供でも刀に反応された!
GM : ターゲッティング (ころころ……)+12+12 = 27 命中27.
清理 : 自慢じゃありませんが回避値は3です。
GM : ちなみに、同エンゲージにいるわけだから、 「銀の守護者」でシームはカバーリングが可能。 カバーリングった場合、リアクションに成功すればダメージ無し。 失敗した場合、シームにダメージがいきます。 銀の守護者でリアクションに失敗するとダメージが (スヴァーリンのルーンが無い限り)2倍になりますが 「光翼の盾」がありますので、手持ちのフレアのうち、 「スートのあうフレアの枚数」×10点分、ダメージは減少します。
清理 : クリティカル以外は必ず命中するわけですが、 最初の一発くらいは自分で喰らっておきましょうか?
GM : どうします? 光翼の腕の見せ所でもあるわけだけど
シーム : ふむ、では銀の守護者を 射線に入る形で清理を守る そして回避行動 (ころころ……)+8 = 18 うむ、足りない
清理 : 「シームさんッ!」
シーム : ダメージどうぞ
GM : うむ (ころころ……)+33 = 38 38点の技術属性ダメージ。カバーリングに失敗したから、倍の76点だね。
シーム : 現在スートが合っているのは5枚だから50点現象で26点きたな
GM : って、アレ?・・・シーム、フォールトマントつけてる?
シーム : つけてるぞ? ―――あ、そうか、それ技術属性だから、カキーンだな
GM : フォールトマントつけてると防御属性:技術があるからダメージ10分の1じゃねーか!?(笑)
シーム : ははは(笑)
清理 : そうかっ! それを見越していたんですね、凄いやシームさん!(笑)
シーム : いや忘れてた
GM : 忍者「!?」 翻る、シームのマント、それはテオスの技術の結晶
シーム : 「甘いっ!」
GM : そして、ソレよりなお猛々しく、翻る光の翼 光翼騎士のフレアが、手裏剣を苦もなく弾き飛ばす!
シーム : 次は私だ、双剣輪舞つきの攻撃 (ころころ……)+10 = 16
GM : (ころころ……)+3 = 9 回避は低いのよ、命中!
シーム : (ころころ……)+40 = 56 56点の肉体ダメージ
GM : 斬!
シーム : 斬ではすまんな
GM : うむ、舞うようなシームの攻撃、 普通の忍者なら二回死んでお釣りが繰るほどの強烈なものだった。
シーム : 血の霧が出来るほどに切り刻む
清理 : 細切れになってしまいますね。
GM : だが・・・
「クカ、 クカカ カカカカ・・・ カコココ・ ・・!」
GM : 切り裂かれた黒装束の 向こうには、肉の無い骨 この忍者には、皮膚も筋肉も内蔵も無い。 白骨のみ・・・黄泉還り(アンデッド)だ!
シーム : 「黄泉還りかっ!!」
GM : 防御属性肉体で、ダメージ十分の一! 忍者A「コカカコカカ、シネシネシネシネ、生者シネ、死者シナナイ、生者シネ、宝永シネ! ココモ死王ノ妖異京ト同ジニナル!魔王ノ京ニナル!!」 カタカタと顎の骨を鳴らし、嘲笑う髑髏。
清理 : 「そんなっ! 確かに、切り裂いたのに!?」
GM : 思わず叫ぶ清理だが ・・・ふと、手の中にぬくもりを感じた気がした。 君の手の中には、絶対武器がある。 ・・・ぬくもりは、まるでそれが語りかけてきたようだった。 恐れるな、我を振るえと。
シーム : 「…清理、お前がやるんだ。 私ではアレを倒せない」
清理 : 「そ、そんな……」
シーム : 「私がお前を守る、だから振るえその力を」
清理 : 僕が……と、思った瞬間、再度フラッシュバックすることば!
―――お前は行かないでいい・・・
清理 : ギリッ、と歯を食いしばり、鞘に納まったままの刀を振り上げる!
GM : うむ、来い!
清理 : せっかくなので特技を使用しましょう、スペード6を支払ってマイナーで『空間断層』です。
GM : 達成+根源だな、了解。
清理 : 未だ鞘に納まったままの刀……しかし、まるで剣気に押し出されるように先端から閃光が伸びる! (ころころ……)+5+16 = 25 ―― … … 一刀 GM : 忍者A「キ・・・!?」 両断 … … ―― GM : (ころころ……)+3 = 11 避けることも出来ず、棒立ちのまま
清理 : ただ、上から下へと振り下ろされる一撃に。
GM : 見よ・・・鞘を持って打撃を加えたにも関わらず、いかな利刀をも弾く瘴気纏う黄泉還りが 磨かれたように滑らかな断面をさらして、真っ二つとなる。
清理 : 差分は14、根源が16だから30+2d6ですね。
GM : ダメージは根源属性だから素通し、常時発動の理合ものから・・・ 振ってくれ。
清理 : (ころころ……)+30 = 36 36点根源ダメージ。
GM : 死に申した。まさに真っ二つ。
清理 : 「我式示現流、一の太刀……炸光」 直前まで震えていたのが嘘のように、一閃。 何事もなかったように、背中の留め金に刀を納めます。
シーム : 「マーキュリーの力…いやこれが清理の力か」 塵に溶けていくよみがえりを見ながら
清理 : そう言われた瞬間、はっ、となります。 「ぼ、僕の……力……」 夢中のまま、覚え倣った剣を振るう。 その結果を僕は、一度でも考えた事があっただろうか。 ふと、見れば――塵に返った忍者は、その原型すら留めておらず――
GM : うむ・・・
◆ ◆ ◆
GM : では、逃げた忍者Bを追う、計都と星のほうだ。 忍者B「っち・・・!!」 駆ける、駆ける。 忍者Bは、あくまで生存し離脱しようと、駆け続ける。
計都 : 「……。」 無言で、つかずはなれず追いかける。
紅恂 : 【星】「先に行っててくれ! すぐに追いつく!」 モナドリンケージでMTを呼び寄せ、それに乗ろう。
GM : うむ、では、星のMTがやってくる・・・乗れるぞ。 忍者B「くっ・・・!?」 このままでは、どこまでもついてこられる 同時に、その忍びはそう判断していた・・・この侍は、己より早いと。 忍者の行動は18、計都は21、計都のほうが――早い。
計都 : 顔に入れた刺青の魔力だな(笑)
GM : 購入した「輝く紋章」の相当品かっ!>刺青
シーム : 戦化粧扱いにしたほうが格好よくない?(笑)>刺青
GM : それもいいねっ>戦化粧
計都 : 戦闘時に勝手に浮き出て来るんだ、きっと(笑)
シーム : おお、かっちょいい
GM : それだとむしろ改造人間の証みたいだっ(笑)>勝手に浮き出て 実際改造人間だしっ(笑) ――ともあれ 忍者「・・・振り切れん!?おのれーーっ!?」 逃げ切れないのを悟った忍は戦おうとするぞっ・・・ 同時、星のMTも追いつく。
VS 忍者
GM : 戦闘だ、エンゲージなどの条件は先の戦闘と同じ。 セットアップに行動があるものは宣言を!
計都 : 「システム。戦闘モードを起動。」 レックレスブーストで、技術21。
紅恂 : 「……殺すか?」 と、計都にまず確認
計都 : 「いや。可能な限り、生かして捕らえよう。」
紅恂 : 「わかった。こっちも努力はしよう」 というわけで、セットアップはなしで。
シーム : よみがえりじゃなさそうなんだよねぇ、Bは
清理 : まぁ、どの道こっちは問答無用で両断しましたし(笑)
シーム : よみがえりだから仕方あるまい そういえば後で弔わないとな
GM : こちらもセットアップは無し 行動順番は、計都、忍者B、星、で。
紅恂 : うむ。
GM : 計都からだ、行動どうぞ。
計都 : エンゲージは?
GM : 全員エンゲージしている。
紅恂 : 了解
計都 : 「サポートデバイス「アレスティングハンド」を、左腕に媒体に作成。」 マイナーでナノファクトリー。 メジャーで流れ星……フレア3枚中2枚消費って、効率悪い(笑) 普通に殴ろう。 (ころころ……)+14 = 23
GM : 無しでも攻撃力が十分だからな・・・ことザコ相手では。 忍者B「ひ・・・!?」 回避――ッ (ころころ……)+3 = 9 ド命中! ダメージどうぞ!
計都 : 「生かして捕らえるが……五体満足かどうかは、保証しかねるな。」 両足を焼き払う。 (ころころ……)+168 = 179 技術で179ダメージ。
シーム : 鬼だ(笑)
紅恂 : なんぞこれ(笑)
清理 : もはや、なにがなんだか(笑)
シーム : これで死ななかったら黄泉還りだねぇ
GM : 忍者B「ひげええっ!?」 ひとたまりもねえ(笑) 斬った感触で分かるが・・・Bは生身だっ(笑)
清理 : 誰ですか「可能な限り、生かして捕らえよう」とか言ったのは(笑)
シーム : いや両足って言ってるから…もう二度と歩けないだろうなぁ…(笑)
GM : ・・・まあ、手加減したんなら、死なずに済むと思うけど
紅恂 : 「……うわあ。ある意味ミンチよりひでえ」 ぼそりと呟く
シーム : MTを呼んだのが無駄になったねぇ
GM : よっぽど思い切り手加減しない限り、両足がもげ千切れて、 傷口が炎で焼き固められてるから出血では死ねないような状況になりそう(笑) 直接剣を当てず、爆風で吹っ飛ばしたってんなら 弾き飛ばされて叩きつけられえるくらいで済むから、そんな酷いことにはならんと思うけど。
計都 : いや。もうダルマ状態で。
清理 : ビームで焼き切られたようなものです(笑)
GM : うはあ(汗) 忍者「う、うう・・・」 では、倒して、辛うじて生きている状態の忍者を捕まえますが 忍者「・・・生憎、死んだも同然、は・・・忍者にとっては最初からよ・・・ 忍びは死の美、何も喋らぬ・・・がりっ、げぶふぅ」 ・・・生憎彼もしのびの意地があるので、奥歯に隠した毒薬噛み砕いて自決します。
清理 : 毒を食んだようですね。
計都 : 「毒か。まぁ、想定された範囲内だ。」 忍びの死体を背負いつつ。 「滝川殿に頼んで、こやつの素性を調べてもらおう。 忍びの世界に関して言えば、忍びのものに聞くのが一番だろう。」 何の感情も見せずに。
紅恂 : 「そうだなー。まあそっちについては任せるわ」
GM : うむ、まあ、死体だけでも有る程度手掛かりにはなりますね・・・
計都 : 「では、お互いになすべきことを成そう。」 城へ向かって歩き出す。
GM : では、ここでシーンエンドかな?
紅恂 : ですね
清理 : はい。
◆ ◆ ◆
GM : では、シーン終了処理前にフレア配ります。
シーム : うい
GM : シームと清理、二人ともいいコンビで頑張ったので、一枚づつ 清理スペードQ、 シームハート8 計都はブチマケはホドほどに的意味で一枚クラブ3 星は、説明のほうでむしろ情報渡す段階の判断とかの気配りに一枚ダイヤJ、 で。
シーム : 有難う
清理 : いただきます。
計都 : 感謝。
紅恂 : 了解ー。
GM : パスの処理、並びにパスに対してフレアが不足だったら申告願いますじゃ。
計都 : もらったクラブ3をGMに投げます。
GM : 感謝ー>クラブ3
紅恂 : 計都にDJ渡して…パスはどうしようかな。
清理 : 紅恂さんに保有しておいたクラブのJを投げます。
計都 : そして、暗躍するもの達からの畏怖を取得して、フレア1枚下さい。
GM : うむ、あの破壊力は畏怖するわ(笑) では、計都に追加一枚・・・ダイヤ6
紅恂 : パス:忍者への苛立ち を取ります。直情型なので死んで黙るというのはイラッとくる(笑)
GM : とりあえず取って、あとでパスの種類を変更することも出来ますし
清理 : お、それなら僕も「自分の力(夜斗朱姫)に対する畏怖」を取っておきます。 まぁ、そっちの破壊力を見ると雀の涙ではありますが(笑)
GM : そうでもない、アレ、アンデッド相手なら十分の一で18点なんだぞ?>計都のダメージ
計都 : ゾディアックプロテクターないしな(笑)
シーム : パス:【狩馬・計都】への有為を これでフレアを6枚まで持てる
GM : 他、フレアが足りない方はおられる?
シーム : もーまんたい
紅恂 : 1枚足りない。>フレア
清理 : ええと、パスが6個になりましたが、4枚しかないですね、2枚ください。
GM : ん、では清に2枚、星に一枚か 清に、クラブ9とダイヤ7 星に、スペード8 逆のほうがよかったな、また(笑)
清理 : はい、頂きました。
シーム : GM,購入判定いい?
GM : 購入判定はOKですよシーム
シーム : (ころころ……)+10 = 13 うむ、今回も無理、なんだ、これ(笑)
GM : 出目が走らないなあ、シームの購入判定・・・
シーム : ジャマダハルの時は大丈夫だったのになぁ